JPH04140833A - プログラム仕様書表紙作成方式 - Google Patents
プログラム仕様書表紙作成方式Info
- Publication number
- JPH04140833A JPH04140833A JP2264423A JP26442390A JPH04140833A JP H04140833 A JPH04140833 A JP H04140833A JP 2264423 A JP2264423 A JP 2264423A JP 26442390 A JP26442390 A JP 26442390A JP H04140833 A JPH04140833 A JP H04140833A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- cover
- information table
- output
- stores
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 claims description 6
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、10グラム仕様書表紙作成方式に関し、特に
引き継ぎや修正算が発生するプログラムの仕様書のプロ
グラム仕様書表紙作成方式に関する。
引き継ぎや修正算が発生するプログラムの仕様書のプロ
グラム仕様書表紙作成方式に関する。
従来のプログラム仕様書の作成は、プログラムを作成時
または作成後に、プログラム作成者によってすべて手書
きで作成されていた。そのため、プログラム仕様書の内
容を示す表紙も手書きで作成されていた。
または作成後に、プログラム作成者によってすべて手書
きで作成されていた。そのため、プログラム仕様書の内
容を示す表紙も手書きで作成されていた。
上述した従来のプログラム仕様書表紙作成方式は、プロ
グラム作成者の手書きとなっているので、作成に時間が
かかるという問題点がある。
グラム作成者の手書きとなっているので、作成に時間が
かかるという問題点がある。
また、プログラムを修正した際、仕様書および仕様書の
表紙の修正は行われないままであることが多いので、プ
ログラムの構成を正確に表現しないという問屋点がある
。
表紙の修正は行われないままであることが多いので、プ
ログラムの構成を正確に表現しないという問屋点がある
。
本発明の目的は、仕様書作成工数の削減とメンテナンス
の効率を上ることができるプログラム仕様書表紙作成方
式を提供することにある。
の効率を上ることができるプログラム仕様書表紙作成方
式を提供することにある。
本発明のプログラム仕様書表紙作成方式は、各種プログ
ラムを解析する解析手段と、前記解析手段の出力とプロ
グラム仕様書表紙のフォーマットとからプログラム仕様
書表紙を出力する手段とを有している。
ラムを解析する解析手段と、前記解析手段の出力とプロ
グラム仕様書表紙のフォーマットとからプログラム仕様
書表紙を出力する手段とを有している。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例のブロック図、第2図は同
実施例の動作の流れを説明する説明図である0表示・キ
ーボード装置1を操作し、プログラム仕様書表紙作成機
構2の登録済のアセンブラ言語で書かれた原始プログラ
ムのステートメントである実行マクロ20を実行する。
実施例の動作の流れを説明する説明図である0表示・キ
ーボード装置1を操作し、プログラム仕様書表紙作成機
構2の登録済のアセンブラ言語で書かれた原始プログラ
ムのステートメントである実行マクロ20を実行する。
その際、対象となるジョブ制御言語名〈以後、JCL名
と記す)、ライブラリ名、プログラム名をパラメータと
して与える。実行マクロ20は、引き渡されたパラメー
タ情報をもとに、対象JCLをアクセスし各プログラム
を実行する。
と記す)、ライブラリ名、プログラム名をパラメータと
して与える。実行マクロ20は、引き渡されたパラメー
タ情報をもとに、対象JCLをアクセスし各プログラム
を実行する。
ジョブ制御言語解析プログラム(以後、J CL解析プ
ログラムと記す)20aは、JCLを解析し、内部ファ
イル名、外部ファイル名を情報テーブル5に格納する。
ログラムと記す)20aは、JCLを解析し、内部ファ
イル名、外部ファイル名を情報テーブル5に格納する。
プログラム内容解析プログラム20bは、10グラムを
解析し、外部ファイル名、使用言語、アクセスモードを
情報テーブル5に格納する。次に、これらの情報をもと
に、日付ファイル情報解析プログラム20dが、REC
5IZE、BLOCKSZ、更新日を情報テーブル5に
格納する。JCLやプログラム中にマクロが使用されて
いる場合は、マクロ内容解析プログラム20Cが随時呼
び出され解析を行い、アクセスモードを情報テーブル5
に格納する。
解析し、外部ファイル名、使用言語、アクセスモードを
情報テーブル5に格納する。次に、これらの情報をもと
に、日付ファイル情報解析プログラム20dが、REC
5IZE、BLOCKSZ、更新日を情報テーブル5に
格納する。JCLやプログラム中にマクロが使用されて
いる場合は、マクロ内容解析プログラム20Cが随時呼
び出され解析を行い、アクセスモードを情報テーブル5
に格納する。
情報テーブル5に格納された処理結果は、登録済の出力
フォーマット2aとマージされ、出力用ファイル3に表
紙出力データ3aとして格納される。その後、表示・キ
ーボード装W1の表示装置あるいはプリンタ4で出力さ
れる。
フォーマット2aとマージされ、出力用ファイル3に表
紙出力データ3aとして格納される。その後、表示・キ
ーボード装W1の表示装置あるいはプリンタ4で出力さ
れる。
なお、プロクラム名にrALLJを指定すると対象ジョ
ブ制御言語(以後、対象JCLと記す)内のすべてのプ
ログラムが対象となる。
ブ制御言語(以後、対象JCLと記す)内のすべてのプ
ログラムが対象となる。
様書表紙を短時間で出力することにより、仕様書作成工
数の削減とメンテナンスの効率を上ることができる効果
がある。
数の削減とメンテナンスの効率を上ることができる効果
がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は同実
施例の動作の流れを説明する説明図である。 1・・・・−・表示・キーボード装置、2・・・・・・
プログラム仕様書表紙作成機構、2a・・・・・・出力
フォーマ・Iト、3・・・・・−出力用ファイル、3a
・・・・・・表紙出力データ、4・・・・・・プリンタ
、5・・・・・−情報テーブル、20・・・・・・実行
マクロ、20a・・・・・・JCL解析プログラム、2
0b・・・・・・プログラム内容解析プログラム、20
c・・・・・・マクロ内容解析プログラム、20d・・
・・−・日付ファイル情報解析プログラム。 代理人 弁理士 内 原 晋 第 図
施例の動作の流れを説明する説明図である。 1・・・・−・表示・キーボード装置、2・・・・・・
プログラム仕様書表紙作成機構、2a・・・・・・出力
フォーマ・Iト、3・・・・・−出力用ファイル、3a
・・・・・・表紙出力データ、4・・・・・・プリンタ
、5・・・・・−情報テーブル、20・・・・・・実行
マクロ、20a・・・・・・JCL解析プログラム、2
0b・・・・・・プログラム内容解析プログラム、20
c・・・・・・マクロ内容解析プログラム、20d・・
・・−・日付ファイル情報解析プログラム。 代理人 弁理士 内 原 晋 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、各種プログラムを解析する解析手段と、前記解析手
段の出力とプログラム仕様書表紙のフォーマットとから
プログラム仕様書表紙を出力する手段とを有することを
特徴とするプログラム仕様書表紙作成方式。 2、前記解析手段が、アセンブラ言語で書かれた原始プ
ログラムのステートメントであるマクロを使用すること
を特徴とするプログラム仕様書表紙作成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2264423A JPH04140833A (ja) | 1990-10-01 | 1990-10-01 | プログラム仕様書表紙作成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2264423A JPH04140833A (ja) | 1990-10-01 | 1990-10-01 | プログラム仕様書表紙作成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04140833A true JPH04140833A (ja) | 1992-05-14 |
Family
ID=17402974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2264423A Pending JPH04140833A (ja) | 1990-10-01 | 1990-10-01 | プログラム仕様書表紙作成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04140833A (ja) |
-
1990
- 1990-10-01 JP JP2264423A patent/JPH04140833A/ja active Pending
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