JPH0414155U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0414155U JPH0414155U JP5432390U JP5432390U JPH0414155U JP H0414155 U JPH0414155 U JP H0414155U JP 5432390 U JP5432390 U JP 5432390U JP 5432390 U JP5432390 U JP 5432390U JP H0414155 U JPH0414155 U JP H0414155U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- cover
- arm
- closing
- elastic biasing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims 1
- 230000012447 hatching Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Spray Control Apparatus (AREA)
Description
第1図は本考案の一実施例に係るカバー開閉装
置の外観を示すものであつて、同図aは正面図、
同図bは同図aにおけるC矢視側面図、同図cは
同図aにおけるD矢視部分側面図、第2図は上記
カバー開閉装置の要部の構造を示すものであつて
、同図aは正断面図、同図bは同図aにおけるE
矢視側面図、同図cは同図aにおけるF−F′矢
視断面図、同図dは同図aにおけるG−G′矢視
断面図、同図eは同図aにおけるH−H′矢視断
面図(但し、各図においては見易くする為に断面
を表わすハツチングは省略する)、第3図は上記
カバー開閉装置を構成する弾性付勢手段の取付状
態を示す概念的模式図、第4図は従来のカバー開
閉装置の要部の構造を示すものであつて、同図a
は正断面図、同図bは同図aにおけるA−A′矢
視断面図、同図cは同図aにおけるB矢視部分側
面図である。 符号の説明、8……トランク、9……開閉治具
、10……アーム、11……基台、13……ホル
ダ、14……コイルスプリング、15……ピン、
16……フローテイングケース、17……スライ
ドベアリング、20……レバー、21,26……
カムフオロア、22,23……リミツトスイツチ
、24,25……ドグ。
置の外観を示すものであつて、同図aは正面図、
同図bは同図aにおけるC矢視側面図、同図cは
同図aにおけるD矢視部分側面図、第2図は上記
カバー開閉装置の要部の構造を示すものであつて
、同図aは正断面図、同図bは同図aにおけるE
矢視側面図、同図cは同図aにおけるF−F′矢
視断面図、同図dは同図aにおけるG−G′矢視
断面図、同図eは同図aにおけるH−H′矢視断
面図(但し、各図においては見易くする為に断面
を表わすハツチングは省略する)、第3図は上記
カバー開閉装置を構成する弾性付勢手段の取付状
態を示す概念的模式図、第4図は従来のカバー開
閉装置の要部の構造を示すものであつて、同図a
は正断面図、同図bは同図aにおけるA−A′矢
視断面図、同図cは同図aにおけるB矢視部分側
面図である。 符号の説明、8……トランク、9……開閉治具
、10……アーム、11……基台、13……ホル
ダ、14……コイルスプリング、15……ピン、
16……フローテイングケース、17……スライ
ドベアリング、20……レバー、21,26……
カムフオロア、22,23……リミツトスイツチ
、24,25……ドグ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 基台に回動自在に支持されたアームを弾性付
勢手段により上記基台に対して相対的に該アーム
の回動方向へ弾性付勢し、上記アームに支持され
た開閉治具を開閉自在のカバーに係合させて上記
基台を上記カバーの開閉方向へ移動させて該カバ
ーを開閉すると共に、上記開閉治具を支持する上
記アームが上記弾性付勢手段の弾性付勢力に抗し
て所定量以上回動した時、上記開閉治具における
過負荷の状態を検知するカバー開閉装置において
、 上記弾性付勢手段を所定の初期たわみ量を付与
した状態で保持すると共に、この状態の上記弾性
付勢手段に対して上記アーム若しくは上記基台を
相対的に係合可能に配備してなる連結機構と、 上記開閉治具が上記カバーに係合されると共に
上記基台が該カバーの開閉方向への移動を開始し
、上記弾性付勢手段の弾性付勢力に抗して上記ア
ームが回動を開始する状態を検知して上記開閉治
具の上記カバーに対する係合状態を検知する係合
検知手段と、 上記開閉治具の上記カバーに対する係合状態が
上記係合検知手段により検知され、上記基台が上
記カバーの開閉方向へ更に移動して上記弾性付勢
手段の弾性付勢力に抗して上記アームが上記係合
検知手段により検知される際の該アームの回動量
以上の所定量以上回動した時、上記開閉治具にお
ける過負荷の状態を検知する過負荷検知手段とを
具備してなることを特徴とするカバー開閉装置。 2 上記弾性付勢手段を第1及び第2の弾性付勢
手段により構成すると共に、この第1、第2の弾
性付勢手段をそれぞれ個別に所定の初期たわみ量
を付与した状態で保持し、上記開閉治具が上記カ
バーに係合されると共に上記基台が該カバーの開
閉方向への移動を開始し、上記第1の弾性付勢手
段の弾性付勢力に抗して上記アームが回動を開始
する状態を検知して上記開閉治具の上記カバーに
対する係合状態を検知し、上記アームが上記第1
及び第2の弾性付勢手段の弾性付勢力に抗して所
定量以上回動した時、上記開閉治具における過負
荷の状態を検知する請求項1に記載のカバー開閉
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5432390U JPH0414155U (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5432390U JPH0414155U (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0414155U true JPH0414155U (ja) | 1992-02-05 |
Family
ID=31576285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5432390U Pending JPH0414155U (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0414155U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0671231A (ja) * | 1992-08-28 | 1994-03-15 | Nippon Steel Corp | 自動洗浄装置 |
-
1990
- 1990-05-24 JP JP5432390U patent/JPH0414155U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0671231A (ja) * | 1992-08-28 | 1994-03-15 | Nippon Steel Corp | 自動洗浄装置 |
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