JPH0414228A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPH0414228A JPH0414228A JP2117098A JP11709890A JPH0414228A JP H0414228 A JPH0414228 A JP H0414228A JP 2117098 A JP2117098 A JP 2117098A JP 11709890 A JP11709890 A JP 11709890A JP H0414228 A JPH0414228 A JP H0414228A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- direct connection
- source
- directly connected
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(i 要〕
半導体基板上に形成された一の電極と他の電極とが部分
的にオーバーラツプする形状で直接接続する2電極の直
接接続構造に関し 段差被覆性および平坦性を良好にして断線や通電劣化を
防止することを目的とし 半導体基板上に形成された一の電極と他の電極とが部分
的にオーバーラツプする形状で直接接続する2電極の直
接接続構造において、、一の電極のうち、他の電極と直
接接続する部分に他の部分よりも厚さが薄いリセス部を
形成し、該リセス部で、一の電極と他の電極との直接接
続を行うように構成する。
的にオーバーラツプする形状で直接接続する2電極の直
接接続構造に関し 段差被覆性および平坦性を良好にして断線や通電劣化を
防止することを目的とし 半導体基板上に形成された一の電極と他の電極とが部分
的にオーバーラツプする形状で直接接続する2電極の直
接接続構造において、、一の電極のうち、他の電極と直
接接続する部分に他の部分よりも厚さが薄いリセス部を
形成し、該リセス部で、一の電極と他の電極との直接接
続を行うように構成する。
(産業上の利用分野〕
本発明は、半導体装置、特に半導体基板上に形成された
一の電極と他の電極とが部分的にオーバラップする形状
で直接接続する2電極の直接接続構造に関する。
一の電極と他の電極とが部分的にオーバラップする形状
で直接接続する2電極の直接接続構造に関する。
半導体装置の微細化5高集積化に伴い、半導体基板上に
微細な配線を形成し2配線間士を直接接続する技術が重
要となっている。
微細な配線を形成し2配線間士を直接接続する技術が重
要となっている。
〔従来の技術]
(従来例1)
第7図は、従来例1を示す図である。
同図(a)は回路要素、同図(b)はパターンレイアウ
ト、同図(C)はX−Y断面図である。
ト、同図(C)はX−Y断面図である。
第7図において、201はGaAs基板、202は不純
物がドープされ、ソース領域、チャネル、ドレイン領域
を形成する活性層領域、203はゲート電極、204は
ソース電極、205はドレイン電極、206はソース・
ゲート直接接続部である。
物がドープされ、ソース領域、チャネル、ドレイン領域
を形成する活性層領域、203はゲート電極、204は
ソース電極、205はドレイン電極、206はソース・
ゲート直接接続部である。
電界効果トランジスタ(EFT)を含む集積回路におい
ては、第7図(a)に示すように、ゲート電極とソース
電極とを直接接続する回路要素が多数存在する。この場
合、パターンレイアウトは第7[F (b)に示すよう
に、ゲート電極203上にソース電極204が乗り上げ
る(オーバーランプする)構成が素子面積を最小にする
上で極めてを利なので、多用されている。
ては、第7図(a)に示すように、ゲート電極とソース
電極とを直接接続する回路要素が多数存在する。この場
合、パターンレイアウトは第7[F (b)に示すよう
に、ゲート電極203上にソース電極204が乗り上げ
る(オーバーランプする)構成が素子面積を最小にする
上で極めてを利なので、多用されている。
第7図(b)に示すパターンレイアウトのXY断面図は
、第7図(c)に示すようになる。同図かられかるよう
に、ゲート電極203のエツジ部分の段差によりソース
電極の段差被覆性(ステップカバレージ)が悪い。すな
わち1段差(Δd)が大きい。したがって、電流が流れ
る金属配線の断面積が非常に小さくなるため9通電時に
素子の特性が劣化する。という難点があった。
、第7図(c)に示すようになる。同図かられかるよう
に、ゲート電極203のエツジ部分の段差によりソース
電極の段差被覆性(ステップカバレージ)が悪い。すな
わち1段差(Δd)が大きい。したがって、電流が流れ
る金属配線の断面積が非常に小さくなるため9通電時に
素子の特性が劣化する。という難点があった。
(従来例2)
第8図は、従来例2を示す図であり、第7図に示した従
来例1の難点を解決するために成されたものである。
来例1の難点を解決するために成されたものである。
第8図において、301はGaAs基板、302は不純
物がドープされ、ソース領域、チャネル5 ドレイン領
域を形成する活性N領域、303はゲート電極、304
はソース電極、305はドレイン電極、306はソース
・ゲート直接接続部である。
物がドープされ、ソース領域、チャネル5 ドレイン領
域を形成する活性N領域、303はゲート電極、304
はソース電極、305はドレイン電極、306はソース
・ゲート直接接続部である。
本従来例は、ソース電極304の厚さを厚くすることに
より、ソース電極304のステップカバレージを改善す
るものである。
より、ソース電極304のステップカバレージを改善す
るものである。
第8図かられかるように、第7図に示した従来例1に比
してソース電極304のステップカバレージは良好にな
っている。しかしながら、ソース電極304およびドレ
イン電極305が厚くなってしまう結果、 GaAs基
板301上に大きな段差が発生することとなり、続く上
層配線の形成工程において、異層間のンヨート障害が発
生する一原因となり、半導体装置の信顛性を著しく低下
させる。
してソース電極304のステップカバレージは良好にな
っている。しかしながら、ソース電極304およびドレ
イン電極305が厚くなってしまう結果、 GaAs基
板301上に大きな段差が発生することとなり、続く上
層配線の形成工程において、異層間のンヨート障害が発
生する一原因となり、半導体装置の信顛性を著しく低下
させる。
従来例1には、ゲート電極のエツジ部分の段差によりソ
ース電極のステップカバレージが悪いので、電流が流れ
る金属配線の断面積が非常に小さくなるため2通電時に
素子の特性が劣化する。という問題があった。
ース電極のステップカバレージが悪いので、電流が流れ
る金属配線の断面積が非常に小さくなるため2通電時に
素子の特性が劣化する。という問題があった。
従来例2には、ソース電極およびトレイン電極が厚くな
ってしまう結果1半導体基板上に大きな段差が発生する
こととなり、続く上層配線の形成工程において、異層間
のンヨート障害が発生し半導体装置の信頼性を著しく低
下させる。という問題があった。
ってしまう結果1半導体基板上に大きな段差が発生する
こととなり、続く上層配線の形成工程において、異層間
のンヨート障害が発生し半導体装置の信頼性を著しく低
下させる。という問題があった。
本発明は、上記の問題点を解決して1段差被覆性および
平坦性を良好にして断線や通電劣化を防止した半導体装
置、特に半導体基板上に形成された一の電極と他の電極
とが部分的ムこオーバーラツプする形状で直接接続する
2電極の直接接続構造を提供することを目的とする。
平坦性を良好にして断線や通電劣化を防止した半導体装
置、特に半導体基板上に形成された一の電極と他の電極
とが部分的ムこオーバーラツプする形状で直接接続する
2電極の直接接続構造を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段]
上記の目的を達成するために5本発明に係る半導体装置
は、半導体基板上に形成された一の電極と他の電極とが
部分的にオーバーランプする形状で直接接続する2電極
の直接接続構造において、一の電極のうち、他の電極と
直接接続する部分に他の部分よりも厚さが薄いリセス部
を形成し、該リセス部で、一の電極と他の電極との直接
接続を行うように構成する。
は、半導体基板上に形成された一の電極と他の電極とが
部分的にオーバーランプする形状で直接接続する2電極
の直接接続構造において、一の電極のうち、他の電極と
直接接続する部分に他の部分よりも厚さが薄いリセス部
を形成し、該リセス部で、一の電極と他の電極との直接
接続を行うように構成する。
本発明は、半導体基板上に形成された、一の電極のうち
2他の電極と直接接続する部分に他の部分よりも厚さが
薄いリセス部を形成し、このリセス部で、一の電極と他
の電極との直接接続を行うことにより、、一の電極と他
の電極とが部分的にオーバーランプする形状で直接接続
する2電極の直接接続構造を実現している。
2他の電極と直接接続する部分に他の部分よりも厚さが
薄いリセス部を形成し、このリセス部で、一の電極と他
の電極との直接接続を行うことにより、、一の電極と他
の電極とが部分的にオーバーランプする形状で直接接続
する2電極の直接接続構造を実現している。
したがって、、一の電極と部分的にオーバーラツプする
形状に形成された他の電極の段差被覆性が良好になると
共に、平坦性も良好になるので、2電極の直接接続部に
断線が発生することが無くなる。また、電流が流れる金
属配線の断面積に余裕があるので1通電時に素子特性が
劣化することがない。
形状に形成された他の電極の段差被覆性が良好になると
共に、平坦性も良好になるので、2電極の直接接続部に
断線が発生することが無くなる。また、電流が流れる金
属配線の断面積に余裕があるので1通電時に素子特性が
劣化することがない。
また、半導体基板上に大きな段差が発生することがない
ので、上層配線の形成工程において、異層間のショート
障害が発生することがないから半導体装置の信頼性が著
しく向上する。
ので、上層配線の形成工程において、異層間のショート
障害が発生することがないから半導体装置の信頼性が著
しく向上する。
第1図は1本発明の一実施例を示す図である。
同図(a)は回路要素、同図(b)はパターンレイアウ
ト、同ti6(c)はX−Y断面図である。
ト、同ti6(c)はX−Y断面図である。
第1図において、1はGaAs基板、2は不純物がド−
フされ、ソース領域、チャネル、トレイン領域を形成す
る活性層領域、3はゲート電極、4はソース電極、5は
ドレイン電極、6はリセス部7はソース・ゲート直接接
続部である。
フされ、ソース領域、チャネル、トレイン領域を形成す
る活性層領域、3はゲート電極、4はソース電極、5は
ドレイン電極、6はリセス部7はソース・ゲート直接接
続部である。
電界効果トランジスタ(EFT)を含む集積回路におい
ては、第1図(a)に示すように、ゲート電極とソース
電極とを直接接続する回路要素が多数存在する。この場
合、パターンレイアウトは第1図(b)に示すように、
ゲート電極3上にソース電極4がオーバーラツプするよ
うに構成されている。
ては、第1図(a)に示すように、ゲート電極とソース
電極とを直接接続する回路要素が多数存在する。この場
合、パターンレイアウトは第1図(b)に示すように、
ゲート電極3上にソース電極4がオーバーラツプするよ
うに構成されている。
第1図(b)に示すパターンレイアウトのXY断面図は
、第1図(c)に示すようになる。
、第1図(c)に示すようになる。
同図に示すように1本実施例では1ゲート電極3がソー
ス電極4と直接接続する部分に他の部分よりも厚さが薄
いリセス部6を形成し、このリセス部6でゲート電極3
とソース電極4との直接接続を行うことにより、ソース
・ゲート直接接続部7を形成している。
ス電極4と直接接続する部分に他の部分よりも厚さが薄
いリセス部6を形成し、このリセス部6でゲート電極3
とソース電極4との直接接続を行うことにより、ソース
・ゲート直接接続部7を形成している。
したがって、ゲート電極3と部分的にオーバーラツプす
る形状に形成されたソース電極4の段差被覆性が良好に
なると共に、平坦性も良好になるので2 ソース・ゲー
ト直接接続部7に断線が発生することが無くなる。また
、電流が流れるソースゲート直接接続部7の断面積に余
裕があるので。
る形状に形成されたソース電極4の段差被覆性が良好に
なると共に、平坦性も良好になるので2 ソース・ゲー
ト直接接続部7に断線が発生することが無くなる。また
、電流が流れるソースゲート直接接続部7の断面積に余
裕があるので。
通電時に素子特性が劣化することがない。
さらに、ソース・ゲート直接接続部7の段差(Δd)が
小さいので、上層配線の形成工程において、異層間のシ
ョート障害の発生を防止することができるから、半導体
装置の信頼性を向上させることができる。
小さいので、上層配線の形成工程において、異層間のシ
ョート障害の発生を防止することができるから、半導体
装置の信頼性を向上させることができる。
次に、第2V〜第6図を用いて1本実施例に係る半導体
装置の製造方法を工程順に説明する。
装置の製造方法を工程順に説明する。
各図において1 (a)は平面図、(b)は断面図であ
る。
る。
(工程1.第2図参照)
GaAs基板101に所定の導電型(例えば N型)の
不純物(例えば、 P、 As)をドープしてソース
領域、チャネル、およびドレイン領域を構成する活性層
領域102を形成する。
不純物(例えば、 P、 As)をドープしてソース
領域、チャネル、およびドレイン領域を構成する活性層
領域102を形成する。
次イで、活性層領域102のチャネル上にW S iな
どから成るゲート電極103を形成する。
どから成るゲート電極103を形成する。
(工程2.第3回参照)
表面に第1のレジスト104を塗布した後、ゲート電極
103の一部が露出するよう乙こ第1の開口部105を
形成する。
103の一部が露出するよう乙こ第1の開口部105を
形成する。
(工程3.第3図および第4閲参照)
第1のレジスト】04をマスクとして、プラズマエツチ
ングによりゲート電極103の一部を除去してリセス部
106を形成する。
ングによりゲート電極103の一部を除去してリセス部
106を形成する。
エツチング条件の一例を次に示す。
ガス組成 SF6
ガス圧力 0.10 Torr
RFパワー 100W
エツチング速度 〜2000人/ m i nエツチン
グ用ガスとしては、上記のSF6の他に、CF4+02
、CF、+CHF]、CHF3+0□などを用いるこ
とができる。
グ用ガスとしては、上記のSF6の他に、CF4+02
、CF、+CHF]、CHF3+0□などを用いるこ
とができる。
(工程4.第5図参照)
表面にリフトオフ用のスペーサ5i02層1゜7を形成
する。
する。
次いで、第2のレジスト108を塗布した後ソース電極
形成用の第2の開口部109とドレイン電極形成用の第
3の開口部110を形成する。
形成用の第2の開口部109とドレイン電極形成用の第
3の開口部110を形成する。
(工程5.第5図および第6図参照)
第2のレジスト108をマスクとして、第2の開口部1
09および第3の開口部110に露出したリフトオフ用
のスペーサSiO2層107を希釈フッ酸などによりエ
ツチングして除去する。
09および第3の開口部110に露出したリフトオフ用
のスペーサSiO2層107を希釈フッ酸などによりエ
ツチングして除去する。
次いで、AuGe/N i/Auなどのオーミック金属
を蒸着する。
を蒸着する。
そして 第2のレジスト108上に残ったオーミック金
属をリフトオフ法により除去して、ソース電極111お
よびドレイン電極112を形成する。
属をリフトオフ法により除去して、ソース電極111お
よびドレイン電極112を形成する。
以上のプロセスを経て、ゲート電極103の一部に形成
されたリセス部106でゲート電極103とソース電極
111とが直接接続したソース・ゲート直接接続部11
3を有するGaAs E F Tが完成する。
されたリセス部106でゲート電極103とソース電極
111とが直接接続したソース・ゲート直接接続部11
3を有するGaAs E F Tが完成する。
本実施例では1本発明をGaAs E F Tに適用し
た例を示したが7本発明はこれに限らず、他の化合物半
導体デバイス、さらに、シリコンデバイスに適用するこ
とができる。
た例を示したが7本発明はこれに限らず、他の化合物半
導体デバイス、さらに、シリコンデバイスに適用するこ
とができる。
〔発明の効果]
本発明では、半導体基板上に形成された一の電極のうち
、他の電極と直接接続する部分に他の部分よりも厚さが
薄いリセス部を形成し、このリセス部で、一の電極と他
の電極との直接接続を行うことにより 、一の電極と他
の電極とが部分的にオーバーラツプする形状で直接接続
する2電極の直接接続構造を実現しているので9次の効
果がある。
、他の電極と直接接続する部分に他の部分よりも厚さが
薄いリセス部を形成し、このリセス部で、一の電極と他
の電極との直接接続を行うことにより 、一の電極と他
の電極とが部分的にオーバーラツプする形状で直接接続
する2電極の直接接続構造を実現しているので9次の効
果がある。
■ 、一の電極と部分的にオーバーシップする形状に形
成された他の電極の段差被覆性が良好になると共に、平
坦性も良好になるので、2電極の直接接続部に断線が発
生することがない。
成された他の電極の段差被覆性が良好になると共に、平
坦性も良好になるので、2電極の直接接続部に断線が発
生することがない。
■ 電流が流れる金属配線の断面積に余裕があるので9
通電時に素子特性が劣化することがない。
通電時に素子特性が劣化することがない。
■ 半導体基板上に大きな段差が発生することがないの
で、上層配線の形成工程において、異層間のショート障
害が発生することがないから、半導体装置の信顛性が著
しく向上する。
で、上層配線の形成工程において、異層間のショート障
害が発生することがないから、半導体装置の信顛性が著
しく向上する。
第1図は本発明の一実施例を示す図。
第2区〜第6図は本発明に係る半導体装置の製造方法の
各工程を示す図 第7図は従来例1を示す図 第8図は従来例2を示す図 である。 第1図において 1+GaAs基板 2:活性層領域 3:ゲート電極 4:ソース電極 5: トレイン電極 6−リセス部 7・ソース・ゲート直接接続部 2本・4σ吐/1−1−ン1.イ多り $1121 (C1) 躬 (b) 二11り $ 6 図
各工程を示す図 第7図は従来例1を示す図 第8図は従来例2を示す図 である。 第1図において 1+GaAs基板 2:活性層領域 3:ゲート電極 4:ソース電極 5: トレイン電極 6−リセス部 7・ソース・ゲート直接接続部 2本・4σ吐/1−1−ン1.イ多り $1121 (C1) 躬 (b) 二11り $ 6 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 半導体基板上に形成された一の電極と他の電極とが部
分的にオーバーラップする形状で直接接続する2電極の
直接接続構造において、 一の電極のうち、他の電極と直接接続する部分に他の部
分よりも厚さが薄いリセス部を形成し、該リセス部で一
の電極と他の電極との直接接続を行う ことを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2117098A JPH0414228A (ja) | 1990-05-07 | 1990-05-07 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2117098A JPH0414228A (ja) | 1990-05-07 | 1990-05-07 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0414228A true JPH0414228A (ja) | 1992-01-20 |
Family
ID=14703352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2117098A Pending JPH0414228A (ja) | 1990-05-07 | 1990-05-07 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0414228A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11793083B2 (en) | 2017-07-07 | 2023-10-17 | Daikin Industries, Ltd. | Vibration sensor and piezoelectric element |
-
1990
- 1990-05-07 JP JP2117098A patent/JPH0414228A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11793083B2 (en) | 2017-07-07 | 2023-10-17 | Daikin Industries, Ltd. | Vibration sensor and piezoelectric element |
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