JPH04361558A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH04361558A JPH04361558A JP13767691A JP13767691A JPH04361558A JP H04361558 A JPH04361558 A JP H04361558A JP 13767691 A JP13767691 A JP 13767691A JP 13767691 A JP13767691 A JP 13767691A JP H04361558 A JPH04361558 A JP H04361558A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulating film
- metal
- gap
- manufacturing
- semiconductor device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims abstract description 22
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 19
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 38
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 12
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims abstract description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 abstract description 10
- 238000001039 wet etching Methods 0.000 description 7
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 3
- 238000001459 lithography Methods 0.000 description 3
- 229910052681 coesite Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910052906 cristobalite Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000000151 deposition Methods 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 2
- 229920002120 photoresistant polymer Polymers 0.000 description 2
- 239000000377 silicon dioxide Substances 0.000 description 2
- 235000012239 silicon dioxide Nutrition 0.000 description 2
- 229910052682 stishovite Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910052905 tridymite Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910001218 Gallium arsenide Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005229 chemical vapour deposition Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000005669 field effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は半導体装置の製造方法に
関し、特に、多層配線技術を利用する半導体装置の製造
方法に関するものである。
関し、特に、多層配線技術を利用する半導体装置の製造
方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、IC(集積回路)の集積度がそれ
ほど高くない場合には、電界効果トランジスタ(FET
)の各電極金属と配線金属とは同一工程において同一平
面上、つまり同一半導体基板上に形成されていた。しか
し、素子の集積度を高めるため、または、配線金属と基
板表面との直接の接触を避けてICの信頼性を向上させ
るため、電極金属と配線金属とをそれぞれ別の製造プロ
セスで形成する多層配線技術が用いられている。つまり
、半導体基板上に絶縁膜を形成し、この絶縁膜の電極形
成領域をウエットエッチングにより選択的に除去する。 そして、露出した半導体基板に接触して電極金属を形成
した後、この電極金属に接触して絶縁膜上に配線金属を
形成し、多層配線が行われる。
ほど高くない場合には、電界効果トランジスタ(FET
)の各電極金属と配線金属とは同一工程において同一平
面上、つまり同一半導体基板上に形成されていた。しか
し、素子の集積度を高めるため、または、配線金属と基
板表面との直接の接触を避けてICの信頼性を向上させ
るため、電極金属と配線金属とをそれぞれ別の製造プロ
セスで形成する多層配線技術が用いられている。つまり
、半導体基板上に絶縁膜を形成し、この絶縁膜の電極形
成領域をウエットエッチングにより選択的に除去する。 そして、露出した半導体基板に接触して電極金属を形成
した後、この電極金属に接触して絶縁膜上に配線金属を
形成し、多層配線が行われる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のFETの製造方法においては配線金属に亀裂が発生
し、断線不良が発生するという問題があった。この断線
不良の発生プロセスは以下のように説明することが出来
る。
来のFETの製造方法においては配線金属に亀裂が発生
し、断線不良が発生するという問題があった。この断線
不良の発生プロセスは以下のように説明することが出来
る。
【0004】上記従来の方法により製造されたFETの
電極部断面構造は図2に示される。図示されるように、
半導体基板1上に形成された電極金属2と絶縁膜3との
間には間隙部4が生じる。この間隙部4はウエットエッ
チングにより絶縁膜3を選択除去する際に必ず生じてし
まうものであり、ウエットエッチング・プロセス上避け
られないものである。その後、配線金属5を電極金属2
に接触して絶縁膜3上に形成すると、この間隙部4にお
いて配線金属5に亀裂が生じる。亀裂が生じる箇所は主
に図示のA部である。この亀裂の原因は、絶縁膜3の端
面形状が垂直に切り立っており、しかも、間隙部4にあ
る程度の高低差が生じているためである。また、図示の
B部でも亀裂が発生して断線する確率は極めて高い。
電極部断面構造は図2に示される。図示されるように、
半導体基板1上に形成された電極金属2と絶縁膜3との
間には間隙部4が生じる。この間隙部4はウエットエッ
チングにより絶縁膜3を選択除去する際に必ず生じてし
まうものであり、ウエットエッチング・プロセス上避け
られないものである。その後、配線金属5を電極金属2
に接触して絶縁膜3上に形成すると、この間隙部4にお
いて配線金属5に亀裂が生じる。亀裂が生じる箇所は主
に図示のA部である。この亀裂の原因は、絶縁膜3の端
面形状が垂直に切り立っており、しかも、間隙部4にあ
る程度の高低差が生じているためである。また、図示の
B部でも亀裂が発生して断線する確率は極めて高い。
【0005】このような亀裂の発生を防止するため、垂
直に切り立った絶縁膜3の端面形状を、図3に示される
なだらかなスロープ状に形成することが考えられる。な
お、同図において図2と同一または相当する部分につい
ては同符号を用いてあり、その説明は省略する。しかし
ながら、絶縁膜3の端面形状をこのようななだらかなス
ロープ状に形成しても、図示のC部およびD部において
亀裂が生じ、断線が生じてしまう確率は高い。
直に切り立った絶縁膜3の端面形状を、図3に示される
なだらかなスロープ状に形成することが考えられる。な
お、同図において図2と同一または相当する部分につい
ては同符号を用いてあり、その説明は省略する。しかし
ながら、絶縁膜3の端面形状をこのようななだらかなス
ロープ状に形成しても、図示のC部およびD部において
亀裂が生じ、断線が生じてしまう確率は高い。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明はこのような課題
を解消するためになされたもので、化学溶液による絶縁
膜の選択除去によって生じる間隙に面する絶縁膜の端面
形状をスロープ状に形成し、この間隙を埋める第2の絶
縁膜を上記絶縁膜上に形成し、その後、電極金属に電気
的に接触した配線金属を第2の絶縁膜上に形成すること
を特徴とするものである。
を解消するためになされたもので、化学溶液による絶縁
膜の選択除去によって生じる間隙に面する絶縁膜の端面
形状をスロープ状に形成し、この間隙を埋める第2の絶
縁膜を上記絶縁膜上に形成し、その後、電極金属に電気
的に接触した配線金属を第2の絶縁膜上に形成すること
を特徴とするものである。
【0007】
【作用】絶縁膜および電極金属間に生じる間隙に面する
絶縁膜の端面形状はスロープ状に形成されてなだらかに
なっている。しかも、この間隙は第2の絶縁膜により埋
められて亀裂の原因になる高低差は緩和されている。
絶縁膜の端面形状はスロープ状に形成されてなだらかに
なっている。しかも、この間隙は第2の絶縁膜により埋
められて亀裂の原因になる高低差は緩和されている。
【0008】
【実施例】図1は、本発明の一実施例による半導体装置
の製造方法が適用されたFET電極部の製造工程を示す
工程断面図である。
の製造方法が適用されたFET電極部の製造工程を示す
工程断面図である。
【0009】まず、GaAs半導体基板11上にCVD
法によりSiO2 などを堆積し、絶縁膜12を形成す
る(図1(a)参照)。次に、リソグラフィ技術を用い
て絶縁膜12上に電極パターンをホトレジストによって
形成し、この電極パターンをマスクとするウエットエッ
チングにより、絶縁膜12を選択的に除去する。この際
、絶縁膜12は、選択除去によって現れる端面12aの
形状がなだらかなスロープ状に形成される。このウエッ
トエッチングにより、絶縁膜12から電極パターン形状
に半導体基板11が露出する。次に、ウエハ全面に電極
用金属、例えばAuGe金属を蒸着し、その後、ホトレ
ジストを除去することにより不要なAuGe金属をリフ
トオフする。この結果、半導体基板11に接触したオー
ミック金属13が形成される(同図(b)参照)。
法によりSiO2 などを堆積し、絶縁膜12を形成す
る(図1(a)参照)。次に、リソグラフィ技術を用い
て絶縁膜12上に電極パターンをホトレジストによって
形成し、この電極パターンをマスクとするウエットエッ
チングにより、絶縁膜12を選択的に除去する。この際
、絶縁膜12は、選択除去によって現れる端面12aの
形状がなだらかなスロープ状に形成される。このウエッ
トエッチングにより、絶縁膜12から電極パターン形状
に半導体基板11が露出する。次に、ウエハ全面に電極
用金属、例えばAuGe金属を蒸着し、その後、ホトレ
ジストを除去することにより不要なAuGe金属をリフ
トオフする。この結果、半導体基板11に接触したオー
ミック金属13が形成される(同図(b)参照)。
【0010】次に、ウエハ全面にSiO2 などの絶縁
膜をCVD法により堆積して第2の絶縁膜14を形成し
、絶縁膜12のウエットエッチングによって生じるこの
絶縁膜12とオーミック金属13との間隙15を埋める
。 その後、第2の絶縁膜14上にコンタクト領域形成のた
めのレジストパターンをリソグラフィ技術を用いて形成
し、このレジストパターンをマスクとして第2の絶縁膜
14を選択的に除去する。この選択除去によりオーミッ
ク金属13の一部が露出する(同図(c)参照)。次に
、ウエハ全面に配線用金属、例えばAl金属を蒸着し、
上記と同様なリソグラフィ技術により配線パターンを形
成する。そして、不要なAl金属を除去し、オーミック
金属13に電気的に接触する配線層16を形成する(同
図(d)参照)。
膜をCVD法により堆積して第2の絶縁膜14を形成し
、絶縁膜12のウエットエッチングによって生じるこの
絶縁膜12とオーミック金属13との間隙15を埋める
。 その後、第2の絶縁膜14上にコンタクト領域形成のた
めのレジストパターンをリソグラフィ技術を用いて形成
し、このレジストパターンをマスクとして第2の絶縁膜
14を選択的に除去する。この選択除去によりオーミッ
ク金属13の一部が露出する(同図(c)参照)。次に
、ウエハ全面に配線用金属、例えばAl金属を蒸着し、
上記と同様なリソグラフィ技術により配線パターンを形
成する。そして、不要なAl金属を除去し、オーミック
金属13に電気的に接触する配線層16を形成する(同
図(d)参照)。
【0011】このような本実施例による製造方法によれ
ば、絶縁膜12およびオーミック金属13間にウエット
エッチング・プロセスによって生じてしまう間隙15は
、第2の絶縁膜14により埋められ、配線金属の亀裂の
原因になる高低差は緩和される。しかも、間隙15に面
する絶縁膜12の端面12aの形状はスロープ状に形成
され、なだらかになっている。
ば、絶縁膜12およびオーミック金属13間にウエット
エッチング・プロセスによって生じてしまう間隙15は
、第2の絶縁膜14により埋められ、配線金属の亀裂の
原因になる高低差は緩和される。しかも、間隙15に面
する絶縁膜12の端面12aの形状はスロープ状に形成
され、なだらかになっている。
【0012】従って、従来、図示のE部(図1(d)参
照)に生じた配線金属の亀裂は生じなくなり、配線の断
線不良は発生しなくなる。このため、FETの製造歩留
まりは向上し、この結果、デバイスの製造原価は低減さ
れる。
照)に生じた配線金属の亀裂は生じなくなり、配線の断
線不良は発生しなくなる。このため、FETの製造歩留
まりは向上し、この結果、デバイスの製造原価は低減さ
れる。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、絶
縁膜および電極金属間に生じる間隙に面する絶縁膜の端
面形状はスロープ状に形成されてなだらかになっている
。しかも、この間隙は第2の絶縁膜により埋められて亀
裂の原因になる高低差は緩和される。
縁膜および電極金属間に生じる間隙に面する絶縁膜の端
面形状はスロープ状に形成されてなだらかになっている
。しかも、この間隙は第2の絶縁膜により埋められて亀
裂の原因になる高低差は緩和される。
【0014】このため、従来、間隙に生じた配線金属の
亀裂の問題は解消され、断線不良を起こすことなく半導
体装置を製造することが可能になる。
亀裂の問題は解消され、断線不良を起こすことなく半導
体装置を製造することが可能になる。
【図1】本発明の一実施例による半導体装置の製造方法
が適用されたFET電極部の製造方法を示す工程断面図
である。
が適用されたFET電極部の製造方法を示す工程断面図
である。
【図2】従来の半導体装置の製造方法により生じる配線
の断線状態を説明するための断面図である。
の断線状態を説明するための断面図である。
【図3】従来の半導体装置の製造方法の課題を解消する
ために考えられる別の製造方法によっても配線の断線が
生じることを説明するための断面図である。
ために考えられる別の製造方法によっても配線の断線が
生じることを説明するための断面図である。
11…半導体基板
12…絶縁膜
12a…絶縁膜12の端面
13…オーミック金属
14…第2の絶縁膜
15…間隙
16…配線層
Claims (1)
- 【請求項1】 半導体層上に形成された絶縁膜を化学
溶液で選択的に除去し、露出した前記半導体層に接触し
て電極金属を形成し、この電極金属に電気的に接続した
配線金属を形成する半導体装置の製造方法において、化
学溶液による前記絶縁膜の選択除去によって前記絶縁膜
および前記電極金属間に生じる間隙に面する前記絶縁膜
の端面形状をスロープ状に形成し、前記間隙を埋める第
2の絶縁膜を前記絶縁膜上に形成し、その後、前記電極
金属に電気的に接触した前記配線金属を前記第2の絶縁
膜上に形成することを特徴とする半導体装置の製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13767691A JPH04361558A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13767691A JPH04361558A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04361558A true JPH04361558A (ja) | 1992-12-15 |
Family
ID=15204216
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13767691A Pending JPH04361558A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04361558A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010092948A (ja) * | 2008-10-06 | 2010-04-22 | Mitsubishi Electric Corp | パワー回路配線構造の製造方法 |
-
1991
- 1991-06-10 JP JP13767691A patent/JPH04361558A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010092948A (ja) * | 2008-10-06 | 2010-04-22 | Mitsubishi Electric Corp | パワー回路配線構造の製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5136354A (en) | Semiconductor device wafer with interlayer insulating film covering the scribe lines | |
| KR950011555B1 (ko) | 반도체 접속장치 및 그 제조방법 | |
| US5237199A (en) | Semiconductor device with interlayer insulating film covering the chip scribe lines | |
| US4321284A (en) | Manufacturing method for semiconductor device | |
| JPH0821559B2 (ja) | 半導体集積回路装置の製造方法 | |
| JPH04361558A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| US20090267237A1 (en) | Method for manufacturing a semiconductor device | |
| KR100248150B1 (ko) | 반도체소자의 콘택홀형성방법 | |
| JP2007035728A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| US3703667A (en) | Shaped riser on substrate step for promoting metal film continuity | |
| KR100702120B1 (ko) | 반도체 소자의 본딩 패드 구조 및 그의 형성 방법 | |
| KR0151224B1 (ko) | 반도체 소자의 전도층간 연결방법 | |
| KR100349365B1 (ko) | 반도체 소자의 금속배선 형성방법 | |
| KR100291824B1 (ko) | 반도체소자의미세콘택홀형성방법 | |
| KR0166488B1 (ko) | 반도체 소자의 미세콘택 형성방법 | |
| JP3049813B2 (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPH04127539A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| KR0137980B1 (ko) | 텅스텐 플러그 제조방법 | |
| JPS59152643A (ja) | 配線形成方法 | |
| KR100481832B1 (ko) | 반도체장치의제조방법및이에따라제조되는반도체장치 | |
| KR100246192B1 (ko) | 반도체소자의 금속배선 형성방법 | |
| JPS59114838A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0414228A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH06342850A (ja) | 半導体集積回路装置およびその製造方法 | |
| JPS62222658A (ja) | 導体配線の形成方法 |