JPH041425A - 防音型エンジン作業機 - Google Patents

防音型エンジン作業機

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JPH041425A
JPH041425A JP9803290A JP9803290A JPH041425A JP H041425 A JPH041425 A JP H041425A JP 9803290 A JP9803290 A JP 9803290A JP 9803290 A JP9803290 A JP 9803290A JP H041425 A JPH041425 A JP H041425A
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JP
Japan
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engine
case
duct
exhaust
soundproof
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JP9803290A
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Shigeharu Yasui
安居 重晴
Hisayuki Sakaguchi
久幸 阪口
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Yanmar Co Ltd
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Yanmar Diesel Engine Co Ltd
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02BINTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
    • F02B63/00Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices
    • F02B63/04Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices for electric generators
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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    • F02B77/11Thermal or acoustic insulation
    • F02B77/13Acoustic insulation

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、エンジンと、このエンジンを動力源として運
転される発電機等の作業機とを防音ケースに収納してな
る、防音型エンジン作業機に関する。
(ロ)従来技術 従来から、内部にエンジンと発電機とを配置したエンジ
ン作業機を、防音ケースにより被覆し、内部に排風ダク
トを構成した技術は公知とされているのである。
例えば、実開昭62−76235号公報や、実開昭60
−159838号公報や、特公昭642769号公報や
、実開昭62−59728号公報に記載の技術の如くで
ある。
(ハ)発明が解決すべき課題 上記従来の技術においては、エンジン側の排風を導風す
るエンジン側ダクトと、作業機である発電機の排風を導
風する作業機側ダクトを一体的に構成し、これに、排気
マフラーの外周を覆い、防音ケースの開口部まで案内す
る排風ダクトを別体として装着すべく構成していたので
ある。
そして排気マフラーを内装する排風ダクトは、防音ケー
スには固定しておらず、エンジン側ダクトに固定して延
長していたのである。
故に、エンジン側ダクトと排風ダクトとの接合部に排風
漏れを防ぐシールが問題となり、また排風ダクトと防音
ケースの壁部との間の排風漏れを防くシール部も問題と
なっていたのである。
本発明は、この排風ダクトを防音ケースと一体構成とし
て、ケース側排風ダクトとし、該防音ケースに対して固
着されたケース側排風ダクトに、対して、防音ケースの
逆の側から、エンジンと発電機のアセンブリを挿入し、
エンジン側ダクトをケース側排風ダクト内に挿入すべく
構成したものである。
そしてエンジン側ダクトとケース側排風ダクトとの連結
部は、弾力性のあるシール材で密着してシールすべく構
成したものである。
このように、排風ダクトを防音ゲースに一体的に構成し
、エンジン側ダクトをエンジンに一体的に構成すると、
ケース側排風ダクトとエンジン側ダクトが連結された後
に、排気マフラーの脱着を行う場合において、その都度
エンジンを取り出す必要があるのである。
本発明は、このような場合に排気マフラーの排気マフラ
ー基部の部分が防音ケースの外部から脱着操作出来るよ
うに、エンジン側ダクトに点検補修用の開口部3aを設
けたものである。
(ニ)課題を解決する手段 本発明の解決すべき課題は以上の如くであり、次に該課
題を解決する手段を説明する。
防音ケースの内部に、エンジンと作業機を固結して配置
し、エンジン冷却風の排風をエンジン側ダクトにより導
風し、作業機冷却風の排風を作業機側ダクトにより導風
し、両者を内部にエンジン排気マフラーを配置したケー
ス側排出ダクトに合流し、防音ケース外に排出する構成
において、ケース側排風ダクトを防音ケースと一体化し
た構成のダクトとし、防音ケースとケース側排出ダクト
の脱着を不可能とすると共に、エンジン側ダクトにおけ
る排気マフラー基部のシリンダヘッド−・の取付部上方
に、開閉可能な開口部を設けたものである。
(ホ)実施例 本発明の解決すべき課題及び解決する手段は以上の如く
であり、次に添付の図面に示した実施例の構成を説明す
る。
第1図は本発明の防音型エンジン作業機の正面図、第2
図は同じく正面断面図、第3図は同じく平面断面図、第
4図は同じ(左側面断面図、第5図は同じく右側面図で
ある。
第1図において示す如く、本発明の防音型エンジン作業
機は、後輪7・7と前輪8・8の4輪により支持した基
台フレーム15の上に、エンジンEと発電機りの固結し
たものを載置している。
載置に際しては、第4図・第5゛図に示す如く、エンジ
ンEの下方の防振ゴム20・20と、発電機りの下方の
防振ゴム21・21により、振動源であるエンジンEと
発電機りの振動が、基台フレーム15とひいては防音ケ
ースCに伝達されないように浮かして支持している。
これに対して、エンジンEの起動モータMoに電力を供
給するバッテリー9と、燃料タンク14と、防音ケース
Cは、基台フレーム]5の上に直接に支持している。
該防音ケースCに対して、本発明の要部であるケース側
排風ダクト1が一体的に固着されているのである また該防音ケースCの外側でケース側排風ダクト1から
の排風を側方に導く外部排風ダクト5は、防音ケースC
にボルト5aにより脱着可能としているのである。これ
に対してケース側排風ダクト1と防音ケースCは溶接等
の如く、簡単には外すことが出来ないような締結方法で
一体化しており、脱着不可能としているのである。
防音ケースCの上部に、吊下げ係止杆19が突出され、
また前輪8・8の上方の防音ケースCの側面に前部ハン
ドル17が、外部排風ダクト5の上方の防音ケースCの
側面に後部ハンドル18が配置されている。
防音ケースCのエンジンE部分の側面には点検補修開口
26aが設けられており、該点検補修間口26aを、開
口蓋26により閉鎖している。
該間口蓋26を外すことにより、防音ケースC内のエン
ジンEの部分の点検補修は出来るのであるが、排気マフ
ラー4の排気管4Cを取付ブラケソ1−4aの部分で、
シリンダヘッド12に締結ボルト4bにより脱着する場
合には、開口蓋26を外すだけでは不可能なのである。
該取付ブラケット4aをシリンダヘッド12に対して脱
着する為には、エンジン側ダクト3かケース側排風ダク
ト1かを外す必要があり、それでは、ケース側排風ダク
ト1が防音ケースCと一体化しているので、エンジン側
ダクト3を外すか、エンジンEとエンジン側ダクト3を
、もう−度外部に取り出して、取付ブラケット4aの脱
着を行う必要があるのである。
本発明はこのような取付ブラケソl−4aとシリンダヘ
ッド12の脱着が可能なように、エンジン側ダクト3の
部分に開口部3aを設け、常時は該開口部3aを盲i1
6により閉鎖しているのである。
故に、第3図において示す如く、防音ケースCの外部り
こ付設している外部排風ダクト5はボルト5aを外すこ
とにより脱着出来るので、外部排風ダクト5を外して、
次に開口蓋26と開口部3aを外し、取付ブラケット4
aを止めている締結ポル)4bを弛めて、外部排風ダク
ト5の側の開口から、ボックスレンチを挿入し、締結ポ
ル)4bを弛めて抜くことにより、排気マフラー4は外
部排風ダクト5の開口から取り出しが出来るのである。
逆に排気マフラー4を取り付ける場合には、外部排風ダ
クト5の開口から排気マフラー4と取付ブラケソ)4a
の部分を挿入し、開口部3aの開口から手を入れて、締
結ポル)4bを仮止めしてから、外部排風ダクト5の開
口から挿入したボックスレンチにより締め付けることが
出来るのである。
第2図・第3図により、排風ダクトの構成を説明する。
全体を防音ケースCにより密閉し、防音効果を上げるべ
く構成しているのであるが、エンジンEの冷却排風と、
発電機りの冷却排風は必ず外部に吐出する必要があり、
この部分が外部に大きく開口していたのでは、防音ケー
スCを被覆した効果が発揮されないので、エンジン排風
と発電機排風とを、ケース側排風ダクトlに合流させて
、これにより内部に配置することにより、騒音を抑えた
排気マフラー4をも冷却すべく構成しているのである。
そして該排気マフラー4を冷却した後の排風は、纏めて
外部排風ダクト5を通過して、側方下部の出来るだけ騒
音低下を図る方向に吐出させているのである。
エンジン冷却風は、ファンケースF内のエンジン冷却フ
ァン11により起風されて、エンジン側ダクト3に沿っ
て、シリンダヘッド12のフィンの部分を通過し、ケー
ス側排風ダクト1内に導風されるのである。
また発電機りの冷却風は、発電機冷却ファン10により
起風されて、発電機りのケースの内部を通過し、発電機
りを冷却した後に、作業機側ダクト6の部分出てきて、
該渦巻状に発電機りの下方を通過しながら、エンジン側
ダクト3とケース側排風ダクト1の連結部に対して直角
方向からケース側排風ダクト1に合流されるのである。
該作業機側ダクト6もエンジン側ダクト3と一体化され
て、エンジンEの側に固設されているのである。
そしてエンジン側ダクト3と作業機側ダクト6の一体化
した部分は、エンジンEと発電機りを一体化しており、
これに対してケース側排風ダクト1は、防音ケースCの
側に一体化しているのである。
故にエンジンEと発電機りは、防振ゴム20・20と防
振ゴム21・21を介して、基台フレーム15に支持さ
れており、防音ケースCは直接に基台フレーム15に支
持されているので、両者の振動はことなるので、ケース
側排風ダクト1とエンジン側ダクト3の連結部は固着す
ることが出来ず、第3図において示す如く、弾性断熱材
27を介装して、密着状態で連結しているのである。
またケース側排風ダクト1の周囲には、断熱材2が周囲
前面に渡り巻付けられている。
13はエアクリーナである。
また第1図・第2図において図示した如く、前輪8・8
は基台フレーム15の後端に枢支されているが、後輪7
・7は、基台フレーム15の前端よりも、機体の重心G
に近い位置に枢支されているのである。
重心Gの位置から、後輪7・7までの距離Xと重心Gか
ら前輪8・8までの距離Yの比率、距離Y/距離X=2
.0〜3.5 となるように構成しているのである。
従来の技術においては、距離X=距離Yに構成されてい
たのであるが、これでは前部ハンドル17や後部ハンド
ル18を持って方向転換しようとする場合において、前
方または後方を浮かす為に、前部ハンドルエフや後部ハ
ンドル18を持って、機体を押し下げる際において、基
台フレーム150両端に、前輪8・8と後輪7・7があ
る場合には、重心Gから支点である車輪までの距離が遠
い為に、機体の他端を持ち上げる為の回動操作かが重た
く旋回操作が困難だったのである。
旋回を軽く容易にする為には、前輪8・8と後輪7・7
を近付けて配置すれば良いのであるが、これでは機体が
転倒するという不具合いがあるのである。
本発明は前輪8・8と後輪7・7の両側を重心Gに近付
けるのではなくて、一方の後輪7・7のみを重心GLこ
近づけて、後部ハンドル18の部分を押し下げることに
より、後輪7・7を支点として、重心Gまでの短い距離
で重心Gの部分を持ち上げることとなるので、比較的容
易に前輪8・8の側を持ち上げて、後輪7・7を中心に
旋回することが出来るのである。
旋回する場合には、必ず後部ハンドル18を押し下げて
、前輪8・8の側を持ち上げて、後輪7・7を中心に旋
回操作をする必要があるのである。
また本構成において、バッテリ−9をエンジンEの傾斜
シリンダヘッド12の側の下方の空間に配置しているの
である。
そしてシリンダヘッド12はエンジンEに支持するので
はなくて、基台フレーム15の上に直接に載置している
のである。
また、第4図に破線で示す如く、傾斜シリンダヘッド1
2の側とは逆の側で、エンジンEのシリンダプロツクの
上に載置した構成も開示している。
従来は、エンジンEの始動の為に、高回転が必要であっ
たので、起動モータMOも強力なモータが必要となり、
大型のバッテリーが用いられていたのであり、エンジン
Eと防音ケースCの間に配置することの出来るようなバ
ッテリーでは無かったのである。
本発明においては、エンジンEの起動回転数を35Or
pm以下の低回転で始動可能としたことにより、起動モ
ータMOの起動力を小とし、該起動モータMOに電力を
供給するバッテリー9も小型のもので良いようにして、
エンジンEの側方の防音ケースCとの間に配置可能とし
たものである。
(へ)発明の効果 本発明は以上の如く構成したので、次のような効果を奏
することが出来たものである。
第1に、ケース側排風ダクト1を防音ケースCと一体化
することにより、脱着の可能性を少なくしたので、全体
に断熱材2を巻付けることができ、シール性を向上し、
断熱性を向上することが出来たものである。
第2に、エンジン側ダクト3の部分に開口部3aを開口
したことにより、ケース側排風ダクト1が外し難い構造
でありながら、開口部3aから手を入れることにより、
取付ブラケソ)4aの締結ボルト4bを外すことが可能
となり、外部排出ダクト5の部分からボックスレンチを
挿入すれば、排気マフラー4の脱着が、他の装置を脱着
することなく出来るようになったのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の防音型エンジン作業機の正面図、第2
図は同じく正面断面図、第3図は同じく平面断面図、第
4図は同じく左側面断面図、第5図は同じく右側面図で
ある。 ・エンジン ・・発電機 ・・防音ケース ・・ファンケース ・・ケース側排風ダクト ・・エンジン側ダクト ・・作業機側ダクト ・・・開口部 ・・・開口蓋 出願人 ヤンマーディーゼル株式会社 代理人 弁理士 矢 野 寿 一部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 防音ケースの内部に、エンジンと作業機を固結して配置
    し、エンジン冷却風の排風をエンジン側ダクトにより導
    風し、作業機冷却風の排風を作業機側ダクトにより導風
    し、両者を内部にエンジン排気マフラーを配置したケー
    ス側排風ダクトに合流し、防音ケース外に排出する構成
    において、ケース側排風ダクトを防音ケースと一体化し
    た構成のダクトとし、防音ケースとケース側排風ダクト
    の脱着を不可能とすると共に、エンジン側ダクトにおけ
    る排気マフラー基部のシリンダヘッドへの取付部上方に
    、開閉可能な開口部を設けたことを特徴とする防音型エ
    ンジン作業機。
JP2098032A 1990-04-13 1990-04-13 防音型エンジン作業機 Expired - Fee Related JP2728540B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN105484862A (zh) * 2016-02-01 2016-04-13 无锡开普机械有限公司 静音型发电机组
CN105508045A (zh) * 2016-02-01 2016-04-20 无锡开普机械有限公司 发电机组布置结构

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4996404U (ja) * 1972-12-13 1974-08-20
JPS57109220U (ja) * 1980-12-25 1982-07-06

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