JPH04142896A - ステレオシステム - Google Patents

ステレオシステム

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JPH04142896A
JPH04142896A JP2266925A JP26692590A JPH04142896A JP H04142896 A JPH04142896 A JP H04142896A JP 2266925 A JP2266925 A JP 2266925A JP 26692590 A JP26692590 A JP 26692590A JP H04142896 A JPH04142896 A JP H04142896A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
section
data signal
remote control
control
Prior art date
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Pending
Application number
JP2266925A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Takayoshi
高慶 昭
Kiyoko Koura
小浦 聖子
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP2266925A priority Critical patent/JPH04142896A/ja
Publication of JPH04142896A publication Critical patent/JPH04142896A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、離れたところから制御する遠隔制御装置を備
えた、ステレオシステムに関する。
特に、バスラインを備えて各機器の情報を収集し、送受
信部により、システム全体の状態を知ることのできる、
双方向リモコン技術に関する。
従来の技術 現在リモコンは様々な機器に使われている。最も一般的
なリモコンは、一方的にコマンドを送り、機器が動作す
るものである。ステレオシステム等複数の機器を動作さ
せる、システムリモコンも提案されている。これは複数
の機器のコマンドを送信できるリモコンで各々に受信部
を備えた機器を操作する方法(第7図参照)、一つの機
器だけに受信部があり、その機器で電気信号に変換し、
各機器を接続する配線でコマンド信号を各機器に伝達し
、操作する方法(第8図参照)、がある。
また最近、第9図に示すように機器とリモコン各々に送
信機と受信機を設け、リモコンからコマンド信号が送信
され、機器がコマンド信号を受信し、動作し、その動作
状態データを機器が送信し、リモコンが動作状態データ
を受信し、リモコンに動作結果が表示される、いわゆる
双方向リモコンが、提案されている。
発明が解決しようとする課題 より生活にとけこんだ機器、システム等の姿としてハー
ドはできるだけ収納し、目たたなく設置し、手元にコン
トロール部のみを置くという形態が提案されている。こ
の場合コントロール部で機器の状態がわかる必要がある
。従来提案されている双方向リモコンは一つの機器に対
して実施されているものである。これを発展させて複数
の機器で実施するとすれば、各々の機器に送受信機を設
置する必要があり、コストが高くなる。更に複数の機器
から同時に動作データが送られてくると、データが混信
する恐れがある。そこでステレオシステム等の複数の機
器のシステムでより使いやすい双方向リモコンシステム
を実現する必要がある。
本発明は、上記従来の課題に鑑みて、複数の機器が組み
合わされたステレオシステムにおいてより使いやすい双
方向リモコンシステムを備えたステレオシステムを提供
するものである。
課題を解決するための手段 本発明は、パワーアンプ、チューナ、CDプレーヤ、カ
セットデツキ、DAT等の複数のオーディオ機器で、構
成されるステレオシステムにおいて、各機器の制御部間
をバスラインで接続し、各機器の一つに内蔵又は、別ユ
ニットとして設けた制御信号受信部、データ信号送信部
と、リモコンに設けたデータ信号受信部、制御信号送信
部との間で、制御信号及び機器の動作状態データ信号を
伝送するように構成したリモコンシステムである。
また、リモコンに設けたデータ信号受信内容を表示する
表示部には、パワーアンプのセレクタスイッチが設定さ
れている機器の動作データを表示するものである。
また、データ信号送信部は一定時間毎に定期的にパワー
アンプのセレクタスイッチ設定位置を確認シ、パワーア
ンプのセレクタスイッチ設定位置−5= データとパワーアンプのセレクタスイッチが設定されて
いる機器の動作データをリモコンに送信するようにした
ものである。
また、各機器は、自己の状態が変化した場合自己の動作
状態データをデータ信号送信部に送り、データ信号送信
部は、その動作状態データをリモコンに送信するように
したものである。
また、リモコンは、データ信号送信部からの送信が届か
なくなって一定時間経過したらデータ信号受信部及び表
示部の電源を切るようにしたものである。
作用 本発明は上記の構成により、複数の機器で構成されたス
テレオシステムの動作状態を、機器本体から離れた場所
からでも確認することができる。
また、複数の機器で構成されたステレオシステムのうち
、最も知りたい現在動作している機器の動作状態を表示
させることができる。
さらに、障害物などで一時的に動作データ信号が届かな
かった場合でも一定時間後に機器の動作状態を表示させ
ることかできる。
さらに、機器本体を直接操作した場合でも、リモコンに
その動作状態を表示させることができる。また、障害物
などで動作データ信号がさえぎられ続けたり、リモコン
が動作データ信号の届かない所に移動してしまい、双方
向動作が成り立たなくなった場合、自動的にリモコンの
電力消費を必要最小限に押さえることができる。
実施例 第1図に本発明の一実施例を示す。図において1はチュ
ーナ、2はパワーアンプ、3はCDプレーヤ、4はカセ
ットデツキ、5はDATである。1のチューナの内部に
制御信号受信部6とデータ信号送信部7が内蔵されてい
る。そして、1から5の各機器と、チューナの内部の制
御信号受信部6とデータ信号送信部7及び、チューナ部
1′は、すべて8のバスラインで接続されている。
9はリモコンで、制御信号送信部10、データ信号受信
部11、データ信号受信内容を表示する表示部12、制
御部13、操作部14から成っている。15は、赤外線
を使った信号の動きを表し、第2図は、バスライン8の
情報内容を表している。すなわち、データ信号送信部7
は、パワーアンプ2にステータス要求を行い、それに対
し、パワーアンプ2はデータ信号送信部7に、アンプデ
ータを送り応答する。また、データ信号送信部7は、各
機器(チューナ1、CDプレーヤ3、カセットデツキ4
、DAT5)にステータス要求を行い、それに対し、各
機器はデータ信号送信部7に、各機器データを送り応答
する。
制御信号受信部6は、リモコンから送信されたコマンド
データを受信し各機器に送る。そして、データ信号送信
部7と制御信号受信部6は、リモコン9と赤外線を使っ
た信号15で双方向通信を行っている。
第3図は、データ信号送信部7の動作をプロチャートで
表したものである。
まず、電源が入ると、各機器の動作立ち上がり時間(1
秒間)を待って、データ信号送信部7はバスラインを使
って、パワーアンプ2にステータス要求を行う。それに
対し、パワーアンプ2はデータ信号送信部7に、アンプ
データを送り応答する。このアンプデータを受信し、赤
外線データに変換して、リモコンへこのアンプデータを
送信する。次に、アンプデータから現在のパワーアンプ
のセレクタスイッチの位置を判定する。
次に、このパワーアンプのセレクタスイッチで設定され
ている機器に対し、ステータス要求を行い、それに対し
、各機器はデータ信号送信部7に、各機器データを送り
応答する。例えば現在のパワーアンプのセレクタスイッ
チの位置が、チューナであれば、データ信号送信部7は
、チューナに対しステータス要求を行い、これに応答し
てチューナは、現在の受信周波数やプリセットチャンネ
ル等のデータをデータ信号送信部7に、送り返すわけで
ある。データ信号送信部7は、このパワーアンプのセレ
クタスイッチで設定されている機器のデータを受信し、
赤外線データに変換して、リモコンへこのセレクタスイ
ッチで設定されている機器のデータを送信する。
次にデータ信号送信部7は、タイマーをセットし、一定
時間の経過を待ち、以上の動作をくり返し行う。実施例
では、1分間毎にこの動作をくり返すようにしている。
また、各機器からデータ信号送信部7に各機器のデータ
が送られてきた場合、データ信号送信部7は、この機器
のデータを受信し、赤外線データに変換して、リモコン
へこの機器のデータを送信する。
第7図は、各機器(チューナ1、CDプレーヤ3、カセ
ットデツキ4、DAT5)及びパワーアンプ2の自己の
動作状態データの送信動作を行う部分のフローチャート
を表す。各機器(チューナ1、CDプレーヤ3、カセッ
トデツキ4、DAT5)及びパワーアンプ2は、自己に
対してステータス要求があった場合は、それに対し、デ
ータ信号送信部7に、自己の動作状態データを送る。ま
た、自己の動作状態が変化した場合には、データ信号送
信部7にその動作状態データを送る。
第5図は、リモコンの、ステレオンステムの動作データ
受信と表示を行う部分のフローチャートを表す。
まず、何等かの受信信号が、リモコンのデータ信号受信
部11に入力されると、アンプデータかとうかの判定を
行なう。アンプデータであった場合、タイマーをリセッ
トし、次にそのアンプデータを全て受信し、アンプ用に
設けた表示メモリーに受信したデータを格納する。次に
その受信データに基づいて、パワーアンプのセレクタ位
置や、その他のアンプデータ、例えばポリウムデータ、
ミューティングスイッチの状態なとの表示をリモコンの
表示部に行なう。次に、受信したアンプデータのセレク
ター情報が、受信する以前のメモリーノセレクター情報
と比較してセレクタが変化したかどうかを判定する。そ
してセレクタが変化していた場合は、リモコン内部に設
けである各機器用に設けた表示メモリーから変化した後
のセレクタスイッチの設定している機器のデータを選び
、リモコンの表示部に表示する。
アンプデータでなかった場合、タイマーセットを行う。
そして、そのタイマーが5分間経過したかどうかを判定
する。5分間経過していない場合、受信データから他の
各機器を判定し、各機器データとして受信する。そして
各々各機器用に設けた表示メモリーに受信したデータを
格納する。
例えば、チューナであれば、現在の受信周波数やプリセ
ットチャンネルナンバー等のデータを受信し、チューナ
用の表示メモリーに格納するわけである。次に、この各
機器データが、先に受信し、メモリーされているアンプ
データからパワーアンプのセレクタスイッチの設定機器
であるかどうかを判定する。そして設定機器であった場
合、その機器の受信データに基づいてその機器の動作状
態をリモコンの表示部に表示させる。例えば、パワーア
ンプのセレクタスイッチがチューナであった場合、すで
にそのアンプのデータは受信され、表示メモリーに格納
され、かつリモコンの表示部ニ″チューナ”とセレクタ
表示がされている訳であるが、その表示メモリーのデー
タからパワーアンプのセレクタスイッチがチューナであ
ると判定し、その後、受信されたデータが、チューナか
らであった場合、その受信されたデータに基づきチュー
ナの動作状態すなわち受信周波数やプリセットチャンネ
ルナンバーをリモコンの表示部に表示させるわけである
。その後、受信されたデータが、CDプレーヤであった
場合は、パワーアンプのセレクタスイッチの設定機器で
はないため、CDプレーヤであることを判定し、CDプ
レーヤのデータとして受信し、そしてCDプレーヤ用に
設けた表示メモリーに受信したデータを゛格納するだけ
で表示は行わない。すなわち、各機器から送られてくる
データは全て受信され、各機器用に設けた表示メモリー
に格納されるが、表示されるのは、パワーアンプのセレ
クタスイッチで設定されている機器のデータだけである
。しかし、他の機器の最新の動作状態データは全て受信
され、各機器用に設けた表示メモリーにすでに格納され
ているわけである。ここで、パワーアンプのセレクタス
イッチかチューナからCDプレーヤに切り換わった場合
、まず、パワーアンプからアンプの動作状態データがデ
ータ信号送信部7に送られ、データ信号送信部7で赤外
線データに変換されてリモコンに送られる。受信したア
ンプデータのセレクター情報が、受信する以前のメモリ
ーのセレクター情報と比較してセレクタが変化したかど
うかを判定する。その結果セレクタがチューナからCD
プレーヤに変化したと判断し、リモコン内部に設けであ
る各機器用に設けた表示メモリーから変化した後のセレ
クタスイッチの設定している機器のデータ、すなわちC
Dプレーヤのデータを選び、リモコンの表示部に表示す
る。つまりパワーアンプのセレクタスイッチがチューナ
からCDプレーヤに切り換わった場合、リモコンの表示
はその時点のCDプレーヤの最新の動作状態に即座に変
わるわけである。タイマーが5分間経過していた場合、
すなわちパワーアンプからのデータが5分間継続して受
信できなかった場合リモコンは、受信回路及び表示回路
の電源を遮断し、低消費電流状態となる。
第6図に本発明のリモコン表示部の表゛示の実施例を示
す。(a)はパワーアンプセレクタがチューナで、現在
FMの周波数85.1MH2を受信しており、これはプ
リセットチャンネル12であることを表示している。(
b)はパワーアンプセレクタがCDプレーヤで、現在ト
ラックナンバー10を再生中であることを表示している
。(C)はパワーアンプセレクタがカセットデツキで、
現在録音ポーズ中であることを表示している。(d)は
パワーアンプセレクタかDATで、現在テープが装着さ
れていないことを表示している。
発明の効果 本発明は上記実施例の構成により、複数の機器で構成さ
れたステレオシステムの動作状態を、機器本体から離れ
た場所からでも確認することができる。また、複数の機
器で構成されたステレオシステムのうち、最も知りたい
現在動作している機器、すなわち現在前の出ている機器
、つまりパワーアンプのセレクタスイッチの設定されて
いる機器の動作状態を表示させることができる。
さらに、障害物などで一時的に動作データ信号か届かな
かった場合でも定期的にアンプデータ、パワーアンプセ
レクタの設定機器のデータが、リモコンに送られるため
に、一定時間後に機器の動作状態を正常な表示とするこ
とができる。
さらに、機器本体を直接操作した場合でも、各機器の状
態が変化した場合、その都度動作データがリモコンに送
られるため、リモコンにその動作状態を表示させること
ができる。
また、障害物などで動作データ信号がさえぎられ続けた
り、リモコンが動作データ信号の届かない所に移動して
しまい、双方向動作が成り立たなくなった場合、実施例
では5分間継続して定期的に送られてくるはずのアンプ
データが届かなくなった場合、自動的にリモコンの受信
回路及び表示回路の電源を遮断し、電力消費を必要最小
限に押さえることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例のステレオシステムの全体
構成を示すブロック図、第2図は、本発明の一実施例の
ステレオシステムのバスラインの情報の動きと内容を表
すブロック図、第3図は、本発明の一実施例のステレオ
システムのデータ信号送信部7の動作を示すフローチャ
ート、第4図は、同ステレオシステムの各機器及びパワ
ーアンプの自己の動作状態データの送信動作を行う部分
の動作を示すフローチャート、第5図は、同ステレオシ
ステムのリモコンの、データ受信と表示を゛行う部分の
動作を示すフローチャート、第6図は、リモコン表示部
の表示の実施例を示す正面図、第7図は、複数の機器を
動作させる、システムリモコンの従来例1のブロック図
、第8図は、複数の機器を動作させる、システムリモコ
ンの従来例2のブロック図、第9図は、双方向リモコン
の従来例のブロック図である。 1・・・チューナ、2・・・パワーアンプ、3・・・C
D。 4・・・カセットデツキ、5・・・DAT、6・・・制
御信号受信部、7・・・データ信号送信部、8・・・バ
スライン、9・・・リモコン、10・・・制御信号送信
部、11・・・データ信号受信部、12・・・表示部、
13・・・制御部、14・・・操作部。 代理人の氏名 弁理士 小 鍜 治 明ほか2名 法        の 第4図 第5図 ブチ゛    N。 受信矛麹出 qイマーー已・・ノ■ 9Alマーり乙ツY H。 アゝ7°“゛)イ克                
  ″カ゛示メモリく7シ7つ       リモコシ
ウイ杏回1;デーl馴V結       屋法′東示卿
の4を源に功る 机り5 刀Uズア5ブデータ 1に示 YES       。 NO −″     NO 谷り(呑−テ”−ダ 1体 −(ギL]七内(1ンン 1zデー9馴1粕

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)パワーアンプ、チューナ、CDプレーヤ、カセッ
    トデッキ、DAT等のオーディオ機器で、構成されるス
    テレオシステムにおいて、上記各機器の制御部間は、制
    御信号及びデータ信号を伝送するバスラインで接続し、
    上記各機器の一つに内蔵又は別ユニットで上記バスライ
    ンに接続された制御信号受信部とデータ信号送信部を備
    えており、操作部、制御信号送信部、データ信号受信部
    、データ信号受信内容を表示する表示部、及び上記操作
    部、送信部、受信部、表示部を制御する制御部を備えた
    リモコンとから構成されるステレオシステム。
  2. (2)リモコンに設けたデータ信号受信内容を表示する
    表示部には、パワーアンプのセレクタスイッチが設定さ
    れている機器の動作データを表示するように為した特許
    請求の範囲第1項記載のステレオシステム。
  3. (3)データ信号送信部は一定時間毎に定期的にパワー
    アンプのセレクタスイッチ設定位置を確認し、パワーア
    ンプのセレクタスイッチ設定位置データとパワーアンプ
    のセレクタスイッチが設定されている機器の動作データ
    をリモコンに送信するように為した特許請求の範囲第1
    項記載のステレオシステム。
  4. (4)各機器は、自己の状態が変化した場合自己の動作
    状態データをデータ信号送信部に送り、データ信号送信
    部は、その動作状態データをリモコンに送信するように
    為した特許請求の範囲第1項記載のステレオシステム。
  5. (5)リモコンは、データ信号送信部からの送信が届か
    なくなって一定時間経過したらデータ信号受信部及び表
    示部の電源を切るように為した特許請求の範囲第1項記
    載のステレオシステム。
JP2266925A 1990-10-03 1990-10-03 ステレオシステム Pending JPH04142896A (ja)

Priority Applications (1)

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JP2266925A JPH04142896A (ja) 1990-10-03 1990-10-03 ステレオシステム

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ID=17437589

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JP2266925A Pending JPH04142896A (ja) 1990-10-03 1990-10-03 ステレオシステム

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JP (1) JPH04142896A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2010026717A1 (ja) * 2008-09-08 2010-03-11 シャープ株式会社 制御システム、映像表示装置、及び遠隔制御装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2010026717A1 (ja) * 2008-09-08 2010-03-11 シャープ株式会社 制御システム、映像表示装置、及び遠隔制御装置
JP5100842B2 (ja) * 2008-09-08 2012-12-19 シャープ株式会社 映像表示システム及び遠隔制御装置

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