JPH04143098A - プレスのダイクッション装置 - Google Patents

プレスのダイクッション装置

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JPH04143098A
JPH04143098A JP2267176A JP26717690A JPH04143098A JP H04143098 A JPH04143098 A JP H04143098A JP 2267176 A JP2267176 A JP 2267176A JP 26717690 A JP26717690 A JP 26717690A JP H04143098 A JPH04143098 A JP H04143098A
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flow rate
valve
die cushion
locking
opening
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Kenji Kurishima
建治 栗島
Shozo Imanishi
詔三 今西
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Aida Engineering Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、プレスのダイクツション装置に関する。詳し
くは、スライドがある高さまで上昇する間、ダイク・y
ジョンのクツションパッドを下降限に保持する、いわゆ
るロッキング装置を備えたプレスのダイクツション装置
に関する。
[従来の技術] 絞り加工において、製品寸法や金型によっては、スライ
ドの上昇とともにダイクツションを上昇させると、絞り
加工の完了した製品をつぶしてしまう場合かある。その
ため、プレスのダイクツション装置の中には、スライド
がある高さまで上昇する間、ダイクツションのクツショ
ンパッドを下降限に保持する、いわゆるロッキング装置
を係えたものが知られている。
従来のロッキング装置10は、第4図に示す如く、クツ
ションパッド5にクツション圧を加えるダイクッション
装置1を下降限でロックするロッキング用シリンダ装置
10Aと、スライドがある高さまで上昇したときにロッ
キング用シリンダ装置10Aの上室11U内の油圧を排
出してロッキング状態を解除するロッキングパルプIO
Bとから構成されている0両者10A、IOBは管路5
0で結ばれている6また、ロッキングバルブ10Bと油
タンク17とは管!i51で結ばれている。
なお、15は固定絞り、25はソレノイド弁である。
すなわち、ダイクッションかスライドの下降に伴って下
降限に達すると、ロッキングバルブ10Bが閉じてロッ
キング用シリンダ装置1.OAの上室11U内に油を封
じ込めダイクッションの上昇を停止させる。やがて、ス
ライドがある高さまで上昇するとロータリーカムスイッ
チからの信号によってソレノイド弁25を切替えてロッ
キングバルブ10Bか開かれ、上室11U内の油が排出
される。つまり、固定絞り15で決められた一定の速度
でロッキング解除される。よって、ダイクッションはそ
の下室2Lの空気圧により上昇限に戻される。
[発明が解決しようとする課題] ところで、各種各様の製品の絞り加工が要求される現今
では、その製品に応じてダイクッション能力を変更する
必要かある6 しかし、従来の構造であると、ダイクッション能力を変
更すると、ロッキング解除後のダイクッションの上昇時
間か変化する6例えは、低いダイクッション能力に変更
すると、ロッキング解除後のダイクッションの上昇時間
が長くなる。通常、トランスフアブトスなどでは、所定
のクランク軸角度までにダイクッションか上昇していな
いと、ワークをクランプできないので、ダイクッション
能力か低い場合には高速化に対応できないということに
なる。
このことは、ダイクッション能力の変更領域か制限され
、結果としてプレスの使用態様が制約されるとともに、
プレスの能力を十分に発揮できないという問題につなが
る。
そこで、高速化に対応すべく、低いダイクッション能力
の場合には、ダイクッションを早く上昇させることか考
えられる。しかしなから、ダイクッションを一義的に早
く上昇させてしまうと、SPM(単位時間当りのストロ
ーク数)を低SPMに切替えた場合、下型か上型を追か
けてしまうという問題につながる。
ここに、本発明の目的は、このような従来の問題を解決
すべくなされたもので、ダイクッション能力を変更して
も高速化に対応することかできるとともに、SPMの切
替えにも支障なく対応することかできるプレスのダイク
ッション装置を提供することにある。
[課組を解決するための手段] そのため、本発明では、ロッキング用シリンダ装置にロ
ッキング用油を供給するロッキングバルブと油タンクと
を連通ずる管路の途中に第1の流量調整弁と第2の流量
調整弁とを並列に接続し、検出されたダイクツション能
力に対応させて第1の流量調整弁の開度を調整する第1
の開度調整手段と、検出されたSPMに対応させて第2
の流量調整弁の開度を調整する第2の開度調整手段と、
を備えたことを特徴とする。
U作 用] 本発明では、スライドか下降している間はロッキングバ
ルブ、第1の流量調整弁および第2の流量調整弁か開放
されているので、ロッキング用シリンダ装置はフリーで
ある。
そして、スライドか下降限となると、ロッキングバルブ
か閉じロッキング用シリンダ装置に油を封じ込める。し
なかつて、その次にスライドか上昇してもダイクッショ
ンをロック状態とすることかできる。
ここに、第1の開度調整手段は検出されたダイクッショ
ン能力に応じて第1の流量調整弁の開度を調整する、と
ともに第2の開度調整手段は検出されたプレスのSPM
に応じて第2の流量調整弁の開度を調整する。
その後、スライドかある高さになると、ロッキングバル
ブか開放される。したかって、ロッキング用シリンダ装
置内に封じ込められていた油はダイクッション圧力より
付勢され、ロッキングバルブ、管路1両流量調整弁を通
し油タンクへ排出される。この際の排出速度は第1の流
1調整弁と第2の流量調整弁との開度に応じたものとな
る。
従って、低いダイクツション能力に変更しても、ダイク
ッションの上昇時間を早くすることかできるので、プレ
スの高速化に対応することかできる。
また、低SPMに切替えた場合でも、ダイクッションの
上昇時間を遅くすることかできるので、SPMの切替え
にも支障なく対応することかできる。
[実施例コ 以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本実施例の全体構成を示す。
同図において、1はダイクッション装置、10はロッキ
ング装置でロッキング用シリンダ装置10Aとロッキン
グバルブIOBとからなる。また、30は第1の流量調
整弁、40は第2の流量調整弁で、これらはロッキング
バルブIOBと油タンク17とを連通する管路51の途
中に並列接続されている。また、第1の流量調整弁30
は、第1の開度調整手段35によって検出されたダイク
ッション能力に応じて開度調整され、同様に第2の流量
調整弁40は第2の開度調整手段45によって検出され
たSPMに応じて開度調整される。
すなわち、ロッキング装置10の必須構成要素のロッキ
ングバルブIOBと管路51とを利用して、その流路面
積を調整することによってロッキング解除の速度をダイ
クッション能力およびSPMに適合させたものとするよ
うに形成している。
以下、構成要素を分設する。
ます、ダイクツション装置1は、シリンダ2とロッド4
を介してクツションパッド5を支持するピストン3と、
シリンダ2の下室2Lに連通されたバッファタンク6と
、このバッファタンク6つまり下室2Lにクツション圧
を設定するためのクツション圧設定バルブ7とからなる
。したがって、スライドか下降してもバッファタンク6
の作用により下室2L内の空気圧力すなわちダイクツシ
ョン能力を一定に保つことができる。
なお、8は空気源、9は油タンク17に予圧を設定する
予圧設定バルブである。
ロッキング装置10を形成するロッキング用シリンダ装
置10Aは、上室11Uと下室11Lとを有す、るシリ
ンダ11と、シリンダll内を摺動可能に収容されかつ
ロッド4に一体的に連結されたピストン12とからなり
、上室11Uと下室11Lとは逆止弁16を介し連通さ
れ、かつ管路52で油タンク17に連結されている。ま
た、上室11UはロッキングバルブIOBに油路50で
連結されている。
したかって、ロッキング用シリンダ装置10Aは、スラ
イドか下降している間は逆止弁16を通し下室11Lと
上室11Uとか連通されるのでダイクッション装f1に
対し無抵抗であるが、ダイクッションか下降限になった
ときに上室11U内に油を封じ込めれば、シリンダ2の
下室2Lの上向きのダイクッション圧に抗しダイクッシ
ョンをロックできる。なお、スライドか下降している間
は、ロッキングバルブ10B1両流量調整弁30゜40
は開放されている。
また、ロッキングバルブIOBは、ダイクッションが下
降限となったときにロータリーカムスイッチ(図示省略
)から発せられる信号によってソレノイドバルブ27を
ボートAに切替えて空気源28からシリンダ13の左室
13L内に空圧を供給すると、ピストン14か第1図で
右方向に移動し油管50と51とを遮断するものと形成
されている。つまり、両油路50.51を遮断するとロ
ッキングシリンダ装置10Aをロックすることができる
。なお、上記ソレノイドバルブ27は、スライドかある
高さまで上昇すると図示しないロータリーカムスイッチ
からの信号によってボートBに切替えられる。
次に、油路51の途中に並列接続された第1の流量調整
弁30と第2の流量調整弁40とはそれぞれ、左室31
L(41L)と右室31R(41R)とに区画されたシ
リンダ31(41)と、先端に弁32V(42V)か後
端にピストン32P(42P)が設けられたピストン体
32(42)と、このピストン体32(42)を常時に
開口部34 (44)を開放するように付勢するバネ3
3(43)とからなる。したかつて、各右室31R(4
1R)に加える空気圧力の大きさによって、各開口部3
4(44)の開口度を調整することかできる。
第1の流量調整弁30の開口度を調整する第1の流量調
整手段35は、ダイクツション能力検出器38と、コン
トローラ37と右室31Rと空気88とを結ぶ管路39
に介装されたコントロール弁36とからなる。このコン
トローラ37は、第2図に示す如く、ダイクツション能
力か大きい場合には開口部34の開口度を小さくするよ
うに、ピストン体32を移動させる空圧を送るようにコ
ントロール弁36を自動調整する。
一方、第2の流量調整弁40の開口度を調整する第2の
流量調整手段45は、空気源28と右室41Rとを結ぶ
管路49に介装されたコントロール弁46と、プレスの
メーンモータに連結された例えばタコシネからなるSP
M検出器で検出しなSPMが高い場合には、第3図に示
す如く、開口部44の開口度を大きくするようにコント
ロール弁46を自動調整するコントローラ47とからな
る。
すなわち、第1の流量調整弁30と流量調整手段35と
は、ダイクッション能力か大きい(小さい)場合にロッ
キング解除速度を遅く(早く)するように、また、第2
の流量調整弁40と流量調整手段45とは、プレスのS
PMか高い(低い)場合にロッキング解除速度を早く(
遅く)するように油路51の有効断面積を調整する。
また、両流量調整弁段35.45 (コントローラ37
.47)は、クツションパッド5か上昇限手前に到達し
たときにオンとなる近接スイッチ62から信号によって
両流量調整弁30.40の開口度を最小としてクツショ
ンパッド5の上昇速度を抑制する機能と、次のスライド
の下降に先立って両流量調整弁30.40を全開とする
機能をも有する。上昇速度を抑制する機能は、クツショ
ンパッド5か上昇限となるときのショックを小さくする
ためである。また、全開とする機能はダイクツションに
無駄な抗力を加えることのないようにするためである。
次に、本実施例の作用を説明する。
ダイクッションか下降限になると、ソレノイドバルブ2
7かボートAに自動切替されてロッキングバルブIOB
の左室13Lに空圧を加えピストン14を第1図で右側
に移動させ、油路50と51とを遮断する。ロッキング
用シリンタ装置10Aの上室11U内には油が封じ込め
られたままとなりダイクッションはロックされる。した
かつて、スライドの上昇に伴いクツションパッド5が下
室2L内のクツション圧で上昇することを阻止すること
かできる。
この間に、第1の流量調整手段35は、ダイクツション
能力検出器38で検出したダイクッション能力に基づき
コントロール弁36を自動調整して第1の流量調整弁3
0の開口度を第2図に示すカーブに従って相応開口度に
調整する、とともに第2の流量調整手段36は、検出し
たSPMに基づきコントロール弁46を自動調整して第
2の流量調整弁41の開口度を第3図に示すカーブに従
った相応開口度に調整する。つまり、ロッキングバルブ
IOBから油タンク17に至る油路51の有効断面積を
当該ダイクツション能力およびSPMに即応させた値に
自動調整する。
そして、スライドかある高さまで上昇するとロータリー
カムスイッチからの信号によってソレノイドバルブ27
をボートBに切替えて、ロッキングバルブIOBを解き
油路50と51とを連通ずる。
すると、ロッキング用シリンタ装置10Aの上室11U
内の油は、油路50−ロッキングバルブ10B−泊F#
l51−第1および第2の流量調整弁30.40を通り
、油タンク17に排出される。
つまり、ロック解除となる。したがって、クツション装
置1のピストン3(クツションパッド5)は、下室2L
内のクツション圧により上昇する。
この際のクツションパッド5の上昇速度は、両流量調整
弁30.40の開口度で決まる油路51の見掛有効断面
積の大きさによって規制される。
その後、クツションパッド5か上昇限手前に達すると、
近接スイッチ62かオンされコントローラ35.45へ
信号を発し、両流量調整弁30.40の開口度を最小に
コントロールする。すなわち、クツションパッド5の上
昇速度を抑制しショックの少ない状態でクツションパッ
ド5か上昇限に至る。
なお、次のスライドの下降に先立って両流量調整弁30
.40は全開に開放される。
しかして、この実施例によれば、ロッキングバルブIO
Bと油タンク17とを結ぶ油路51の途中に第1の流量
調整弁30と第2の流量調整弁40とを並列に接続し、
かつ検出されたダイクツション能力に基づき第1の流量
調整弁30の開口度を調整する第1の流量調整手段35
と検出されたSPMに基つき第2の流量調整弁40の開
口度を調整する第2の流量調整手段45とを設けた構成
であるから、低い(高い)ダイクッション能力に変更し
てもダイクッションの上昇時間を早く(遅く)すること
かできプレスの高速化等に対応させることかできる、と
ともにSPMを低く(高く)に切替えた場合でも、ダイ
クッションの上昇時間を遅く(早く)することかできる
ので、SPMの切替えにも支障なく対応することができ
る。よって、ダイクッション能力およびSPMを任意に
設定変更した各種プレス加工を高精度で円滑に行える。
また、クツションパッド5か上昇限手前に達したとき(
近接スイッチ62かON)、両流量調整弁30.40の
開口度を最小としてクツションパッド5の上昇速度を抑
制する構成であるから、クツションパッド5の上昇限に
おけるショックを低減させることかできる。
さらに、ダイクッション能力に対応させる第1の流量調
整弁30とSPMに対応させる第2の流量調整弁40と
を別々に設けているので、ダイクッション能力の上昇時
間を円滑に微調整できる。
[発明の効果] 以上の通り、本発明によれば、ロッキングバルブと油タ
ンクとを結ぶ油路の途中に第1および第2の流量調整弁
を並列接続し、第1の流量調整弁を第1の開度調整手段
でダイクツション能力に対応させた開口度に自動調整し
、かつ第2の流量調整弁を第2の開度調整手段でSPM
に対応させた開口度に自動調整する構成としたので、ダ
イクッション能力を変更しても高速化に対応でき、SP
Mの切替えにも支障なく対応することかできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す全体構成図、第2図は
ダイクッション能力と第1の流量調整弁の開口度との関
係を説明するための図、第3図はSPMと第2の流量調
整弁の開口度との関係を説明するための図および第4図
は従来のロッキング装置を示す全体構成図である。 1・・・ダイクッション装置、 4・・・ロッド、 5・・・クツションパッド、 10・・・ロッキング装置、 OA・・・ロッキング用シリンダ装!−OB・・・ロッ
キングバルブ、 7・・・油タンク、 0・・・第1の流量調整弁、 1・・・シリンダ、 2・・・ピストン体、 3・・・バネ、 4・・・開口部、 5・・・第1の開度調整手段、 6・・・コントロールバルブ、 7・・・コントローラ、 8・・・ダイクッション能力検出器、 0・・・第2の流量調整弁、 1・・・シリンダ、 2・・・ピストン体、 3・・・バネ、 4・・・開口部、 5・・・第2の開度調整手段、 6・・・コントロールバルブ、 7・・・コントローラ、 50・・・管路、 51・・・管路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ロッキング用シリンダ装置にロッキング用油を供
    給するロッキングバルブと油タンクとを連通する管路の
    途中に第1の流量調整弁と第2の流量調整弁とを並列に
    接続し、 検出されたダイクッション能力に対応させて第1の流量
    調整弁の開度を調整する第1の開度調整手段と、検出さ
    れたSPMに対応させて第2の流量調整弁の開度を調整
    する第2の開度調整手段と、を備えたことを特徴とする
    プレスのダイクッション装置。
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02224897A (ja) * 1989-07-21 1990-09-06 Amada Co Ltd クッション装置を備えたプレス機械
JPH02114198U (ja) * 1989-03-02 1990-09-12

Patent Citations (2)

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