JPH04143348A - 建築物の面構造体及びその下地材 - Google Patents

建築物の面構造体及びその下地材

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JPH04143348A
JPH04143348A JP26312090A JP26312090A JPH04143348A JP H04143348 A JPH04143348 A JP H04143348A JP 26312090 A JP26312090 A JP 26312090A JP 26312090 A JP26312090 A JP 26312090A JP H04143348 A JPH04143348 A JP H04143348A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、コンクリ−1・にて建築物の床面または屋根
面等を形成する面構造体と該構造体に使用する下地材に
関するものである。
(従来の技術) 従来この種の面構造体としては第14図に示したような
ものが知られている。
これは下地材として金属製のデツキプレート(10)を
使用したコンクリート床構造であり、面板(1)、及び
補強部(2)からなるデツキプレート(10)の両端に
形成した偏平部(3)をH型鋼等からなる梁部材(It
>上に支持固定し1、デツキプレート(lO)上に鉄筋
(7)を配したうえでコンクリート(8)を打設するこ
とにより建物の床面を構築している。
デツキプレート(10)は亜鉛メツキ鋼板等の金属板か
らなっており、第15図、第16図に示したように金属
板を曲げ加工して表面が平坦な面板(1)の裏面の幅方
向複数箇所に長手方向に沿う補強部(2)(下リブ)を
二等辺三角形状の閉断面状に形成しである。両端部には
補強部(2)の一部をプレス加工により押し潰すことに
より偏平部(3)か形成されると共に、両側部には隣接
する他のデツキプレートを連接するための係合部(4)
 、 (5)が形成されている。
このようなデツキプレート(10)を下地材として使用
したコンクリート床構造は、デツキプレート(lO)に
よって床面としての剛性が確保されるのでそれだけコン
クリート層の厚みが小さくて済み、従って建築物のコス
ト低減と軽量化が可能になるという利点がある。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながらその反面、このような構造によるとコンク
リート層の厚みが薄いうえに下地材となるデツキプレー
ト(10)が金属板材料からなっているために制振性に
乏しく、従フてこれを事務所等の床面構造として通用し
た場合には歩行者の靴音など上階からの騒音が床面を透
過して階下に響いてしまい、階下での会議や打ち合わせ
等に際して耳障りになるといった不具合か生しる。
このような不具合を解消するためにはコンクリート(8
)の打設厚を増せば良いが、そのようにすると今度は床
面重量が増大することになるので柱の設計変更等が必要
となって建築コストが上昇してしまう。
本発明はこのような従来の問題点に着目してなされたも
ので、重量増を招くことなく低コストで制振性に優れた
床面等が得られる建築物の面構造体及びこのような面構
造体を簡単に構築することのできる下地材を提供するこ
とを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために本発明では、所定の間隔で配
設した梁部材の間に架設された金属板からなる下地材と
、該下地材の上面に打設されたコンクリート層とからな
る建築物の面構造体において、前記下地材とコンクリー
ト層との間に弾性材料からなる緩衝層を設けた建築物の
面構造体を構成する。
また、上記面構造体に適用する下地材として、略平板状
の面板の下面に幅方向に沿って所定の間隔で下リブとな
る補強部を配設すると共に、前記面板の上面に弾性材料
からなる緩衝層を形成する。
〔作  用〕
本発明の面構造体ては、床等の基礎構造をなす下地材と
その上に打設するコンクリートとの間に弾性材料からな
る緩衝層を設けたことから、コンクリート面側から下地
材へと向かって伝達される振動が緩衝層にて減衰される
。即ち、階上または階下からの振動が緩衝層にて遮断さ
れて、静粛な室内空間が得られる。この場合、緩衝層は
ゴムまたは樹脂等の大量生産される材質を通用すれば良
く、また制振効果を高めるためにコンクリート層の厚さ
を増大する必要がないので、室内の静゛粛性を高めるの
に必要な建築賢の上昇は最小限に抑えられる。
また、本発明の下地材は予め面板の上面に弾性材料から
なる緩衝層が形成しであるので、床面等の施工にあたっ
て現場にて緩衝層を施工する手間がなく、従って従来の
ものとま7たく同様の手順て制振効果に優れた床構造等
が得られる。
〔実 施 例〕
以下1本発明の実施例につき図面に基いて説明する 第1図に本発明の面構造体を適用したコンクリート床の
実施例を示す。図中(6)は梁部材、(7)は鉄筋、(
8)はコンクリート、(1o)は下地材としてのデツキ
プレート、(1])はその面板、(12)は下リブとな
る補強部を示している。本発明はコンクリート床として
の基本的な構造は第14図に示した従来のものと同様で
あるが、デツキプレート(10)とコンクリート(8)
との間に、弾性材料からなる緩衝層(20)を設けであ
る点て大きく異なる。
上記緩衝層(20)は、ゴム等の高弾性材料または合成
樹脂等の減衰性の高い材料から形成し、施工する際にこ
れを現場てデツキプレート(10)の面板(11)上に
接着剤を使用して貼付することにより敷設するか、また
はデツキプレート(10)の工場段階ての製作時に面板
(11)の上面に形成しておく。
緩衝層(20)は、上述したように予めシート状に形成
した弾性材料を接着剤を使用して面板(11)上に貼付
して形成する他、熱硬化性あるいは化学反応により硬化
する流動性の弾性材料を面板(11)上に塗布及び硬化
させることにより形成するようにしても良い。なお、塗
布による形成方法は、面板(]】)として凹凸の多い複
雑な形状のものを使用する場合に面板(]】)の表面に
むらなく緩衝層(20)を形成できるので好都合である
次に、このような緩衝層(20)を有するコンクリート
床構造に好適なデツキプレート(10)のいくつかの構
成例につき説明する。
第2図に示したデツキプレート(10)の面板(11)
は、板厚か0.8〜]、2mm程度の鋼板を曲げ加工し
て形成された長方形状のもので、裏面の幅方向複数箇所
に概略板厚相当の深さを有する凹形状の取付部(13)
が等間隔て形成されている。これらの取付部(13)は
2条て1組となっており、面板(11)の長手方向に沿
つてその全長にわたって形成されている。また、面板(
11)の互いに隣接する1組の取付部(13)間にはこ
れらと平行に上リブ(21)が形成されており、こわに
より面板(11)の剛性向上を区っている。さらに、面
板(11)の左右方向の両側端部には、それぞれ裏面側
および表面側の幅方向内方に折り返された係合部(14
)及び(15)か形成されている。
補強部(12)は、上記面板(11)と同程度の板厚の
鋼板を曲げ加工して形成されており、底板部(16)の
両側縁から表面側に向かって両側板部(17)か立ちあ
げられ、両側板部(17)の表面側縁部から両外側方向
にフランジ部(18)か曲げ加工されている。両フラン
ジ部(18)は上記1組の取付部(13)に係合する位
置と幅に合わせて寸法設定されている。補強部(J2)
の全長は面板(11)と同一てあり、そのフランジ部(
18)を取付部(13)に載置した状態てスポット溶接
等により面板(11)に固着される。
補強部(12)の両端部分は前述のようにして面板(1
1)に取付けた状態でプレス加工により平坦に圧縮され
、これにより第1図に示したように梁部材(6)の上面
に当接する偏平部(19)が形成されている。このよう
にプレス加工により偏平部(]9)を形成する代わりに
、取付部(13)に取付けた状態で補強部(]2)の両
端部か面板(13)の前後両端部よりも内側に位置する
ように寸法設定して、補強部(]2)の端部よりも突出
した面板部分を偏平部とするようにしても良い。この場
合、補強部(12)の両端は開放した態様になるのて、
該開放部には図示しない蓋部材を設けてこわを閉塵する
のか強度及び美観の点から望ましい。
補強部(12)の断面形状は第3図に示したように単純
な矩形状でも良いか、この例のように底板部(16)の
幅か両フランジ部(18)の基端部間隔よりも小さい台
形状とすることにより、フランジ部(18)を面板(1
1)の取付部(13)に溶接するときの作業性か向上す
る。また、補強部(12)の端部をプレス加工により圧
縮して偏平部(19)を形成する場合には、第4図に示
したように両側板部(17)の高さ方向の中間部を内側
に屈曲した形状とすることにより、プレス加工時の補強
部(12)の挫屈を容易にして加工性を改善することが
できる。
第5図〜第8図に補強部(12)の他の形状例を示す。
これらは第5図に示したように、幅方向複数箇所に比較
的幅の広い単一溝状の取付部(23)が形成された面板
(11)に対応するもので、第5図の補強部(12)は
円形の閉断面部(24)の頂部から立ちあげた両側板部
(25)をその上縁にて外側に折り曲げてフランジ部(
26)を形成し、該フランジ部(26)を前記単一溝状
の取付部(23)に溶接しである。第6図に示した補強
部(12)は前記第5図のものの変形例てあり、両側板
部(25)の下端に二等辺三角形状の閉断面部(24)
を形成しである。第7図は、相互に密着した両側板部(
25)の下端を直角方向に屈曲させてL字形断面形状と
したもの、第8図は平坦な底板部(27)から上方へと
立ちあげた両側板部(25)をその上縁部て近接させ、
該近接部から外側にフランジ部(26)を折り曲げて形
成することにより全体として二等辺三角形の閉断面形状
としたものである。
このように、補強部(12)には種々の形状及び構造の
ものがあり、デツキプレート(10)に要求される強度
、剛性及び美観に応して任意に選択することがてきる。
一方、面板(11)についても第9図〜第11図に示し
たように各種の構成を採用することかてきる。第9図に
示した面板(11)は基本的には第5図に示した単一溝
状の取付部(13)を有するものと同一であるが、各取
付部(13)の間に長手方向に沿って略倒立三角形断面
の上リブ(21)を形成して剛性を高めた点において異
なる。また、第10図に示した面板(11)は、裏面側
に突出する長平方向に沿りた突条(28)を2条1組と
して形成し、これらの間に取付部(13)を形成するこ
とにより同しく剛性の改善を図ったものである。さらに
、第10図に示したものは、第3図または第4図に示し
た面板(11)を基本として、その互いに隣接する取付
部(13)の間に該取付部(13)と直交する方向に複
数の積上リブ(29)を突設して補強したものである。
なお、このように比較的凹凸の多い面板(11)の上面
に緩衝層(20) (第1図参照)を形成するためには
、既述したように流動性の弾性体素材を塗布するように
すると良い。
更に、前記各種の緩衝層(20)については、鉄骨等の
梁部材(6)に載置され、溶接固定されるものであるか
ら、この梁部材(6)に当接する部分については、予め
緩衝層(20)を形成しないようにするか、或いは、そ
の部分を切削又は剥離させて使用することか溶接作業時
にしばしば生しやすい火災防止の点から好ましい。
次に、上述したようなデツキプレート(10)を使用し
てコンクリート床を構築する手順につき説明すると、ま
ず下地材となるデツキプレート(10)は、面板(11
)に補強部(12)を取付けた状態て施工現場に搬入し
、現場ては互いに左右に隣接するものとうしを係合部(
14)。
(15)を介して必要なたけ連接する。次に、面板(1
1)の両端部つまり蓋部材(20)のフランジ部(22
)と同一面となっている裏面側の端部を建物の梁部材上
に載置したうえて面板(1])上にシート状のゴム等を
敷設して緩衝層(20)を形成する。さらに、その上方
に鉄筋を配設し、面板(11)の両端部を適宜の手段て
シールして面板(11)の上にコンクリートを流し込み
鉄筋と一体化するのである−0この場合、デツキプレー
ト(10)は捨て型枠としてコンクリート硬化後も建物
に残される。なお、既述したようにデツキプレート(1
0)に予め工場段階で緩衝層(20)を形成したものを
使用する場合には現場にてシート状ゴム等を敷設する必
要はなく、従ってこの場合は従来とまったく同様の作業
手順てコンクリート床を構築することかてきる。
ところで、上記各実施例のデツキプレート(10)は面
板(11)の裏面に補強部(12)を取付けることによ
り建物の梁部材(6)上に架設した状態て平坦な基礎面
を構成するようにしだものであるが、こうした床構造に
限られることなく、本発明は例えば第12図及び第13
図に示したような構造に適用することもてきる。即ち、
これらの図に示したものは、梁部材(6)上に波板状の
デツキプレート(3o)を架設し、該波板状デツキブレ
ーh (30)の上面にゴム等の弾性材料からなる緩衝
層(2o)を挟んで鉄筋(7)及びコンクリート(8)
の床面を形成しである。
なお、本発明の面構造体は上述したようなコンクリート
床のみならすコンクリート屋根としても適用することか
てきる。
〔発明の効果〕
以北説明してきた通り、本発明の面構造体によれば、床
等の基礎構造をなす下地材とその七に打設するコンクリ
ートとの間に弾性材料からなる緩衝層を設けたのて、階
上または階下からの振動か緩衝層にて遮断されて、静粛
な室内空間か得られる。
また、本発明の面構造体ては、緩衝層を形成する弾性材
料はゴムまたは樹脂等の安価な量産品を使用てき、一方
緩衝層によって制振効果か得られる分たけコンクリート
層の厚さを抑えられるので、建築費の増大を招くことな
く室内空間の静粛化を図ることがてきる。
一方、本発明の下地材によれば、予め面板の上面に弾性
材料からなる緩衝層が形成しであるのて、従来のものと
まったく同様の手順てコンクリート床等を構築すること
ができる。即ち、制振効果を得るために特別な作業や処
理を行う必要かなく、従って良好な作業性か得られると
同時に工賃を抑制することか可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例のコンクリート床構造を
示す側面断面図、第2図はそのデツキプレート(下地材
)の外観斜視図、第3図〜第4図は同しくデツキプレー
トの他の例の横断面図である。第6図〜第8図は本発明
の面構造体に適用可能なデツキプレートの補強部に関す
る形状例を示す横断面図、第9図と第10図は同しく面
板に関する形状例を示す横断面図、第11図は同しく面
板に関する形状例を示す外観斜視図である。第12図と
第13図は本発明の他の実施例のコンクリート床構造を
示す横断面図と側面断面図である。第14図は従来例の
コンクリート床構造を示す側面断面図、第15図と第1
6図は従来例のデツキプレートの外観斜視図と横断面図
である。 (1)・・・面板、     (2)・・・補強部、(
3)・・・偏平部、    (4) 、 (5)・・・
係合部、(6)・・・梁部材、    (7)・・・鉄
筋、(8)・・・コンクリート、 (10)・・・デツキプレート、 (11)・・・面板、    (12)・・・補強部、
(13)・・・取付部、   (14) 、 (+5)
・・・係合部、(16)・・・底板部、   (17)
・・・両側板部、(18)・・・フランジ部、(19)
・・・偏平部、(20)・・・緩衝層。 特許出願人  元旦ビューティ工業株式会社平成3年1
月24日 特許庁長官  植 松   敏  殿 1、事件の表示 平成2年特許願第263120号 2発明の名称 建築物の面構造体及びその下地材 3 補正をする者 事件との隔  特許出願人 元旦ビューティエJIB、民会社 4代理人 5、補正命令の日付 る。 9.、   〆1

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)所定の間隔で配設した梁部材の間に架設された金
    属板からなる下地材と、該下地材の上面に打設されたコ
    ンクリート層とからなる建築物の面構造体において、前
    記下地材とコンクリート層との間に弾性材料からなる緩
    衝層を設けたことを特徴とする建築物の面構造体。
  2. (2)下地材は、略平板の下面に幅方向に沿って所定の
    間隔で下リブとなる補強部を配設すると共に、前記面板
    の上面に弾性材料からなる緩衝層が塗布又は貼着によっ
    て形成されている請求項(1)に記載の建築物の面構造
    体。
  3. (3)略平板状の面板の下面に幅方向に沿って所定の間
    隔で下リブとなる補強部を配設すると共に、前記面板の
    上面に弾性材料からなる緩衝層を形成したことを特徴と
    する面構造体の下地材。
  4. (4)緩衝層は、予めシート状に形成した弾性材料を下
    地材の面板上に貼付して形成されることを特徴とする請
    求項(2)に記載の面構造体の下地材。
  5. (5)緩衝層は、流動性の弾性材料を面板上に塗布及び
    硬化して形成されることを特徴とする請求項(2)に記
    載の面構造体の下地材。
  6. (6)緩衝層は、鉄骨に載置、溶接固定される部分を除
    いて形成されることを特徴とする請求項(3)又は(4
    )に記載の面構造体の下地材。
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