JPH04143390A - 車両ロツク装置 - Google Patents
車両ロツク装置Info
- Publication number
- JPH04143390A JPH04143390A JP2267491A JP26749190A JPH04143390A JP H04143390 A JPH04143390 A JP H04143390A JP 2267491 A JP2267491 A JP 2267491A JP 26749190 A JP26749190 A JP 26749190A JP H04143390 A JPH04143390 A JP H04143390A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- latch
- shaft
- recess
- metal
- passage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B77/00—Vehicle locks characterised by special functions or purposes
- E05B77/36—Noise prevention; Anti-rattling means
- E05B77/40—Lock elements covered by silencing layers, e.g. coatings
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、車両ロック装置に係るもので、特にラッチと
ラチェットの軸について発明したものである。
ラチェットの軸について発明したものである。
(従来技術)
従来、合成樹脂製のボディと、該ボディの表側に形成さ
れた凹部と、該凹部の表側に当接された金属力/へ−プ
レートと、前記ボディの裏側のし下中間位置に裏方向に
膨出形成されたストライカ通路用の膨出部と、前記ボデ
ィの裏側に前記膨出部を跨いで設けられる金属バックプ
レートと、前記凹部内に軸により軸止されストライカと
係合する係合溝およびフル係合段部を持つラッチと、前
記凹部内に軸により軸i卜され前記フル係合段部と係合
して前記ラッチの逆転を防止するラチェー21とからな
り、前記ラッチの前記軸は前記膨出部の上下いずれか一
方、前記ラチェットの前記軸は前記膨出部の上下いずれ
か他方とした車両ロック装置は、例示するまでもなく出
願前周知である。
れた凹部と、該凹部の表側に当接された金属力/へ−プ
レートと、前記ボディの裏側のし下中間位置に裏方向に
膨出形成されたストライカ通路用の膨出部と、前記ボデ
ィの裏側に前記膨出部を跨いで設けられる金属バックプ
レートと、前記凹部内に軸により軸止されストライカと
係合する係合溝およびフル係合段部を持つラッチと、前
記凹部内に軸により軸i卜され前記フル係合段部と係合
して前記ラッチの逆転を防止するラチェー21とからな
り、前記ラッチの前記軸は前記膨出部の上下いずれか一
方、前記ラチェットの前記軸は前記膨出部の上下いずれ
か他方とした車両ロック装置は、例示するまでもなく出
願前周知である。
(発明が解決しようとする課題)
前記周知のものの、金属カバープレートの上下中間位置
にはストライカ通路があって、カバープレートはストラ
イカ通路を挟んでヒ下部分され、金属パックプレートに
もボディの膨出部が突出す切れ目があるから、パックプ
レートもL下に部分されている。
にはストライカ通路があって、カバープレートはストラ
イカ通路を挟んでヒ下部分され、金属パックプレートに
もボディの膨出部が突出す切れ目があるから、パックプ
レートもL下に部分されている。
それゆえ、ラッチとラチェットはト下部分されたカバー
プレートとパックプレートとに跨がって取付けられるこ
とになるから、両プレートとも相当の肉厚構成としなけ
れば、強度面で不安が生ずることになる。
プレートとパックプレートとに跨がって取付けられるこ
とになるから、両プレートとも相当の肉厚構成としなけ
れば、強度面で不安が生ずることになる。
しかし、下記のようにすると、通常の金属カバープレー
トおよび金属パックプレートの肉厚構成でも、強度面の
不安が全くないものが得られるから、容積を占める部分
を小容積にでき、種々の利点が生ずる。
トおよび金属パックプレートの肉厚構成でも、強度面の
不安が全くないものが得られるから、容積を占める部分
を小容積にでき、種々の利点が生ずる。
(課題を解決するための手段)
よって、本発明は、合成樹脂製のボディ1と、該ボディ
1の表側に形成された凹部2と、前記ボディlの裏側の
上下中間位置に裏方向に膨出形成されたストライカ通路
用の膨出部26と、前記凹部2の表側に当接され上下中
間位置にストライカ通路nのある金属カバープレート2
1と。
1の表側に形成された凹部2と、前記ボディlの裏側の
上下中間位置に裏方向に膨出形成されたストライカ通路
用の膨出部26と、前記凹部2の表側に当接され上下中
間位置にストライカ通路nのある金属カバープレート2
1と。
前記ボディ1の裏側に前記膨出部にの突出用の切れ目2
3のある金属バー7クプレート22と、前記凹部2内に
軸3により軸Iトされストライカ6と係合する係合溝5
およびフル係合段部12を持つラッチ4と、前記凹部2
内に軸13により軸止され前記フル保合段部12と係合
して前記ラッチ4の逆転を防1卜するラチェット14と
からなり、前記ラッチ4の前記軸3は前記金属カバープ
レート21の通路nと前記金属バー、クブレート22の
切れロ230ト下いずれか一方に、前記ラチェット14
の前記iIl]13は前記金属カバープレート21の通
路27と前記金属パックプレート22の切れ目23の上
下いずれか他方に取付け、前記軸3と前記軸13は裏側
にそれぞれ突出させて前記膨出部26を跨いで連結杆2
0により一体的に結合した車両ロック装置としたもので
ある。
3のある金属バー7クプレート22と、前記凹部2内に
軸3により軸Iトされストライカ6と係合する係合溝5
およびフル係合段部12を持つラッチ4と、前記凹部2
内に軸13により軸止され前記フル保合段部12と係合
して前記ラッチ4の逆転を防1卜するラチェット14と
からなり、前記ラッチ4の前記軸3は前記金属カバープ
レート21の通路nと前記金属バー、クブレート22の
切れロ230ト下いずれか一方に、前記ラチェット14
の前記iIl]13は前記金属カバープレート21の通
路27と前記金属パックプレート22の切れ目23の上
下いずれか他方に取付け、前記軸3と前記軸13は裏側
にそれぞれ突出させて前記膨出部26を跨いで連結杆2
0により一体的に結合した車両ロック装置としたもので
ある。
(実施例)
本発明の一実施例を図面により説明すると1は合成樹脂
製のボディで、ボディ1の表側には凹部2が形成され、
凹部2内の上部位置には軸3によりラッチ4が軸止され
る。
製のボディで、ボディ1の表側には凹部2が形成され、
凹部2内の上部位置には軸3によりラッチ4が軸止され
る。
5はラッチ4の外周面に形成された係合溝でストライカ
6が係合する。7はボディ1に形成されたストライカ6
の通路で、通路7を通って係合溝5にストライカ6が係
合するとラッチ4は反時計回転する。
6が係合する。7はボディ1に形成されたストライカ6
の通路で、通路7を通って係合溝5にストライカ6が係
合するとラッチ4は反時計回転する。
ボディlには軸3を中心とする円弧溝8が形成され、該
円弧溝8内にバネ9を設ける。バネ9は、その一端を円
弧溝8の終端部に突当て、バネ9の他端はラッチ4側に
固定されているビン10に突き当てて、ラー7チ4を/
ヘネ9の弾力で常時開扉位置に回動するように付勢する
。
円弧溝8内にバネ9を設ける。バネ9は、その一端を円
弧溝8の終端部に突当て、バネ9の他端はラッチ4側に
固定されているビン10に突き当てて、ラー7チ4を/
ヘネ9の弾力で常時開扉位置に回動するように付勢する
。
ラッチ4の外周面にはハーフ係合段部11とフル係合段
部12が設けられる。
部12が設けられる。
前記ラー7チ4の下方位置には軸13によりラチェット
14が軸止される。 15はラチェット14の爪である
。
14が軸止される。 15はラチェット14の爪である
。
前記ラッチ4は、軸3に嵌合する金属ラッチ16と、金
属ラッチ16の外面を包囲する樹脂ラーノチ17より形
成されている。
属ラッチ16の外面を包囲する樹脂ラーノチ17より形
成されている。
前記ボディlの表側には、凹部2を包囲するように金属
カバープレート21が設けられる。金属力/へ一プレー
ト21の上下中間位置には、ストライカ6の通路27が
設けられ、金属カバープレト21は通路27の部分で上
下に部分されている。
カバープレート21が設けられる。金属力/へ一プレー
ト21の上下中間位置には、ストライカ6の通路27が
設けられ、金属カバープレト21は通路27の部分で上
下に部分されている。
前記ボディ1の裏側には、金属パックプレート22が設
けられる。金属パックプレート22の上下中間位置には
、ストライカ6の通路用の膨出部26の嵌まる切れ目が
設けられるから、金属パックプレート22は切れ目の部
分で一ヒ下に部分されている。
けられる。金属パックプレート22の上下中間位置には
、ストライカ6の通路用の膨出部26の嵌まる切れ目が
設けられるから、金属パックプレート22は切れ目の部
分で一ヒ下に部分されている。
24は切れ目23の上縁、25は切れ目23の下縁であ
る。
る。
前記ラッチ4の軸3は前記通路nおよび前記切れ目23
の上部側に軸止され、前記ラチェット14の軸13は前
記通路7および前記切れ目23の下部側に軸止される。
の上部側に軸止され、前記ラチェット14の軸13は前
記通路7および前記切れ目23の下部側に軸止される。
しかして、前記ラッチ4の軸3の裏側突出部18と、前
記ラチェット14の軸13の裏側突出部19とは、連結
杆20により、前記膨出部26を跨いで一体的に結合す
る。
記ラチェット14の軸13の裏側突出部19とは、連結
杆20により、前記膨出部26を跨いで一体的に結合す
る。
(作用)
次に作用を述べる。
(全体の作用)
開扉状態においては、ラッチ4はバネ9の弾力により、
ストライカ6と係合する開扉位置に回動している。スト
ライカ6は通常車体側に固定され、ボディ1は扉側に固
定されており、閉扉するとストライカ6は通路7.27
を通ってラッチ4の係合溝5に係合17、う・、チ4を
反時計回転させ、ラチェット14の爪15はラッチ4の
フル係合段部12に係合して、ラッチ4の逆転を防トし
フルロ−ツクさせる。
ストライカ6と係合する開扉位置に回動している。スト
ライカ6は通常車体側に固定され、ボディ1は扉側に固
定されており、閉扉するとストライカ6は通路7.27
を通ってラッチ4の係合溝5に係合17、う・、チ4を
反時計回転させ、ラチェット14の爪15はラッチ4の
フル係合段部12に係合して、ラッチ4の逆転を防トし
フルロ−ツクさせる。
(本発明の作用)
前記II知のものの、金属力へ−プレートの上下中間位
置にはストライカ通路があって、カバープレートはスト
ライカ通路を挟んで上下部分され、金属バックプレート
にもボディの膨出部が突出す切れ目があるから、パック
プレートも上下に二分されている。
置にはストライカ通路があって、カバープレートはスト
ライカ通路を挟んで上下部分され、金属バックプレート
にもボディの膨出部が突出す切れ目があるから、パック
プレートも上下に二分されている。
それゆえ、ラッチとラチェットは上下部分されたカバー
プレートとパー7クブレートとに跨がって取付けられる
ことになるから、両プレートとも相当の肉厚構成としな
ければ、強度面で不安が生ずることになる。
プレートとパー7クブレートとに跨がって取付けられる
ことになるから、両プレートとも相当の肉厚構成としな
ければ、強度面で不安が生ずることになる。
しかし、本発明は、ラッチ4の軸3とラチュ=、ト14
の軸13とは、裏側で、連結杆20を介し、一体的に連
結されているので、前記のように通路7および切れ目2
3で上下に二分されたものに■ν付けてあっても、金属
カバープレート21と金属バックプレート22を通常の
肉厚構成で強度の不安は残らない。
の軸13とは、裏側で、連結杆20を介し、一体的に連
結されているので、前記のように通路7および切れ目2
3で上下に二分されたものに■ν付けてあっても、金属
カバープレート21と金属バックプレート22を通常の
肉厚構成で強度の不安は残らない。
(効果)
本発明は、合成樹脂製のボディ1と、該ボディlの表側
に形成された凹部2と、前記ボディ1の裏側の上下中間
位置に裏方向に膨出形成されたストライカ通路用の膨出
部26と、前記凹部2の表側に当接され上下中間位置に
ストライカ通路nのある金属カバープレート21と、前
記ボディ1の裏側に前記膨出部26の突出用の切れ目2
3のある金属パックプレート22と、前記凹部2内に軸
3により軸止されストライカ6と係合する係合溝5およ
びフル係合段部12を持つラッチ4と、前記凹部2内に
軸13により軸止され前記フル係合段部12と係合して
前記ラッチ4の逆転を防1トするラチェット14とから
なり、前記ラッチ4の前記軸3は前記金属カバープレー
)21の通路nと前記金属バックプレート22の切れ目
23の上下いずれか一方に、前記ラチェット14の前記
軸13は前記金属カバープレート21の通路27と前記
金属パックプレート22の切れ目23の上下いずれか他
フjにTry付け、前記軸3と前記軸13は裏側にそれ
ぞれ突出させて前記膨出部26を跨いで連結杆20によ
り一体的に結合した車両ロック装置としたから、最もシ
ンプルなロック構成でありながら、金属力へ−プレート
21と金属バー、クプレート22を通常の肉厚構成とし
ても強度の不安は残らず、大容積を占める部分の肉厚を
、小にできるから、重量的効果と容積的効果ならびにコ
スト的効果を満足できる。
に形成された凹部2と、前記ボディ1の裏側の上下中間
位置に裏方向に膨出形成されたストライカ通路用の膨出
部26と、前記凹部2の表側に当接され上下中間位置に
ストライカ通路nのある金属カバープレート21と、前
記ボディ1の裏側に前記膨出部26の突出用の切れ目2
3のある金属パックプレート22と、前記凹部2内に軸
3により軸止されストライカ6と係合する係合溝5およ
びフル係合段部12を持つラッチ4と、前記凹部2内に
軸13により軸止され前記フル係合段部12と係合して
前記ラッチ4の逆転を防1トするラチェット14とから
なり、前記ラッチ4の前記軸3は前記金属カバープレー
)21の通路nと前記金属バックプレート22の切れ目
23の上下いずれか一方に、前記ラチェット14の前記
軸13は前記金属カバープレート21の通路27と前記
金属パックプレート22の切れ目23の上下いずれか他
フjにTry付け、前記軸3と前記軸13は裏側にそれ
ぞれ突出させて前記膨出部26を跨いで連結杆20によ
り一体的に結合した車両ロック装置としたから、最もシ
ンプルなロック構成でありながら、金属力へ−プレート
21と金属バー、クプレート22を通常の肉厚構成とし
ても強度の不安は残らず、大容積を占める部分の肉厚を
、小にできるから、重量的効果と容積的効果ならびにコ
スト的効果を満足できる。
第1図は閉扉状態の全体正面図、第2図は要部を示す横
断平面図である。 符号の説明 l・・・ボデ化 2・・・凹部、3・・・軸、4・・・
ラッチ、5・・・係合溝、6・・・ストライカ、7・・
・通路、8・・・円弧溝、9・・・バネ、10・・・ピ
ン、11・・・ハーフ係合段部、12・・・フル係合段
部、13・・・軸、14・・・ラチェ?)、15・・・
爪、16・・・・・・金属ラッチ、17・・・樹脂う、
7チ、18.19・・・裏側突出部、2o・・・連結杆
、21・・・カバープレート、 22・・・バックプレート、 23・・・切 れ目、 24・・・L縁、 25・・・下縁、 26・・・膨出部、 27・・・ 通路。 手続補 正 書 (自発) 平成 年 11月 日 1゜ 事件の表示 平成2年 特許願 第267491号 事件との関係
断平面図である。 符号の説明 l・・・ボデ化 2・・・凹部、3・・・軸、4・・・
ラッチ、5・・・係合溝、6・・・ストライカ、7・・
・通路、8・・・円弧溝、9・・・バネ、10・・・ピ
ン、11・・・ハーフ係合段部、12・・・フル係合段
部、13・・・軸、14・・・ラチェ?)、15・・・
爪、16・・・・・・金属ラッチ、17・・・樹脂う、
7チ、18.19・・・裏側突出部、2o・・・連結杆
、21・・・カバープレート、 22・・・バックプレート、 23・・・切 れ目、 24・・・L縁、 25・・・下縁、 26・・・膨出部、 27・・・ 通路。 手続補 正 書 (自発) 平成 年 11月 日 1゜ 事件の表示 平成2年 特許願 第267491号 事件との関係
Claims (1)
- 合成樹脂製のボディ1と、該ボディ1の表側に形成され
た凹部2と、前記ボディ1の裏側の上下中間位置に裏方
向に膨出形成されたストライカ通路用の膨出部26と、
前記凹部2の表側に当接され上下中間位置にストライカ
通路27のある金属カバープレート21と、前記ボディ
1の裏側に前記膨出部26の突出用の切れ目23のある
金属バックプレート22と、前記凹部2内に軸3により
軸止されストライカ6と係合する係合溝5およびフル係
合段部12を持つラッチ4と、前記凹部2内に軸13に
より軸止され前記フル係合段部12と係合して前記ラッ
チ4の逆転を防止するラチェット14とからなり、前記
ラッチ4の前記軸3は前記金属カバープレート21の通
路27と前記金属バックプレート22の切れ目23の上
下いずれか一方に、前記ラチェット14の前記軸13は
前記金属カバープレート21の通路27と前記金属バッ
クプレート22の切れ目23の上下いずれか他方に取付
け、前記軸3と前記軸13は裏側にそれぞれ突出させて
前記膨出部26を跨いで連結杆20により一体的に結合
した車両ロック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2267491A JPH04143390A (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | 車両ロツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2267491A JPH04143390A (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | 車両ロツク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04143390A true JPH04143390A (ja) | 1992-05-18 |
Family
ID=17445590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2267491A Pending JPH04143390A (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | 車両ロツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04143390A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7188872B2 (en) * | 2000-03-23 | 2007-03-13 | Meritor Light Vehicle Systems (Uk) Limited | Latch mechanism |
| EP1724424A3 (en) * | 2005-05-16 | 2007-07-25 | Intier Automotive Closures S.p.A. | Vehicle door lock |
| JP2008002208A (ja) * | 2006-06-23 | 2008-01-10 | Nhk Spring Co Ltd | ロック装置 |
-
1990
- 1990-10-04 JP JP2267491A patent/JPH04143390A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7188872B2 (en) * | 2000-03-23 | 2007-03-13 | Meritor Light Vehicle Systems (Uk) Limited | Latch mechanism |
| EP1724424A3 (en) * | 2005-05-16 | 2007-07-25 | Intier Automotive Closures S.p.A. | Vehicle door lock |
| US7475923B2 (en) | 2005-05-16 | 2009-01-13 | Intier Automotive Closures S.P.A. | Vehicle door lock |
| JP2008002208A (ja) * | 2006-06-23 | 2008-01-10 | Nhk Spring Co Ltd | ロック装置 |
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