JPH0414414Y2 - - Google Patents

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JPH0414414Y2
JPH0414414Y2 JP1986080314U JP8031486U JPH0414414Y2 JP H0414414 Y2 JPH0414414 Y2 JP H0414414Y2 JP 1986080314 U JP1986080314 U JP 1986080314U JP 8031486 U JP8031486 U JP 8031486U JP H0414414 Y2 JPH0414414 Y2 JP H0414414Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、日本髪かつらの前枠とねごま根金と
両側横枠と後枠から構成される基枠の後枠の前後
位置を調整し、且つ、適宜な弾力によつて後枠を
後頭部襟足近辺に押圧すると共に摺動可能とした
装置に関するものである。
〔従来技術とその問題点〕
日本髪かつらは昨今では、主に結婚式等で使用
され、美容室等で結つてもらつているが、着用す
る人によつて頭の大小、又は、形状が異なるため
に多種類の大きさ、形状のものを用意して着用す
る人にフイツトするものを選んで結いあげている
が、着用者に被せてみると、まげ、たぼ、びん、
前髪の関係がアンバランスに成ることが多く、特
にたぼとびんの関係は微妙であり、その関係によ
つて新婦の様にもおかみさん風にも娼婦の様にも
成り、初々しいはずの新婦がたぼの下がつた娼婦
の様に結いあがり、一旦結いあげた日本髪を崩し
て上下に移動させて全体のバランスを取り乍がら
再び結い直すか、そのまゝ着用させていたが、結
い直すと手作業のため多大な労力と時間を要し、
思いがけない費用を要することもあり、そのまゝ
着用させると後々までも苦い思いをしなければ成
らない等の問題点があつた。
又、結いあげた日本髪かつらを着用者に被せる
時に後枠が邪魔に成るため、後枠が停止している
位置より後方向又は上方向へ回動又は遊動可能と
成されているかつらは既に市販されており、その
構成は日本髪かつら基枠の前枠又は横枠と後枠と
へ各々コイルスプリングの掛止具を設けその二点
間へコイルスプリングを引張させた状態で取着
し、その引張力によつて後枠を後頭部へ密着させ
着脱時には回動させる方法が用いられているが、
コイルスプリングは短くすると強い引張力は得ら
れるものの回動する範囲は狭くなり、逆に長くす
ると回動する範囲は広くなるものの引張力が弱く
なり、着用する人の頭の大小に関係なく最良の状
態でフイツトさせることは困難であり、コイルス
プリングはその機構上伸縮する際に人髪又はかつ
らの髪を噛み込んでしまう問題点を有していた。
亦、長穴を形成してその長穴へボルト等を挿通
しスライドさせて被せた後に蝶螺子或いはナツト
で螺着するものもあるが、その螺着の際には結い
上げた日本髪の中に指を突つ込んで螺着しなけれ
ばならず、日本髪の型が崩れてしまつたり、着用
中に弛んでしまうことが屡々あつた。
その為に後枠が着脱時には適宜に回動し、着用
中は適宜な力で後頭部襟足近辺へ密着し且つ、着
用後でも着用者の頭の大小、形状によつて、或
は、結いあげた日本髪のバランスによつて後枠、
つまり、たぼの長さの微妙な調整ができ、而も、
希望する任意の位置で停止できる後枠を具備した
基枠の具現が望まれている実状にある。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案は、前記諸問題点に鑑みて着脱時の後枠
の枢動を可能と成し、且つ、日本髪かつらを結い
あげ着用させた後でも容易に後枠の前後位置を調
整停止を可能と成したもので、日本髪かつらの基
枠の前枠の前枠後方端部と横枠の横枠端部と後枠
の後枠前方端部が連結する両側の側頭部に位置す
る夫々の連結部において、前枠の前枠後方端部と
支持板とを線状弾性体を介して枢着ピンで枢動可
能に固定して、該支持板と後枠の後枠前方端部と
は枢動可能とし、加えて、後枠を摺動させて前後
位置の調整を自在とし、且つ、希望するたぼの長
さでの任意な前後位置での後枠の停止を可能とし
たものである。
〔考案の構成〕
本考案の構成は日本髪かつらの基枠イの前枠1
の前枠後方端部1aと横枠3の横枠端部3aと後
枠4の後枠前方端部4aが連結する連結部ロにお
いて、前枠後方端部1aへ枢着穴1bを穿設する
と共に縁部へ弾性体用掛止部13を形成し、支持
板6へは内側が開口した折曲部7,7を形成し、
折曲部7,7の折曲部側縁8,8へは半円形状切
欠部9と波状切欠部10を形成し、支持板6へ枢
着穴11を穿設すると共に縁部へは弾性体用掛止
部14を成形させ、前枠後方端部1aの枢着穴1
bと支持板6の枢着穴11とを枢着ピン5で枢動
可能に固定し、前枠後方端部1aと支持板6との
間の枢着ピン5へループ部を捲回させた線状弾性
体12を介設し、線状弾性体12の夫々の端部は
前枠後方端部1aの弾性体用掛止部13と支持板
6の弾性体用掛止部14へ掛止めし、後枠前方端
部4aの片面へは突起片支持部材16を形成し、
突起片支持部材16へは板発条の突起片15,1
5を両側へ突設させ、支持板6の折曲部7,7の
開口へ摺動可能に後枠前方端部4aを嵌挿させた
構成である。
〔実施例〕
次いで本考案を一実施例の図面に基づいて説明
する。
第1図は本考案の実施例の着用状態の側面図で
あり、第2図は要部の拡大図であり、第3図は要
部の分解概要図であり、第4図は要部の概要断面
図である。
本考案は日本髪かつらの毛を植設しかつ芯体と
なる基枠の前枠とねごま根金と両側横枠と後枠か
ら構成される基枠の後枠の前後位置を調整し、且
つ、適宜な弾力によつて後枠を後頭部襟足近辺に
押圧すると共に枢動可能とした装置に関するもの
であり、前枠1とねごま根金2と両側の横枠3と
後枠4とから成る日本髪かつらの基枠イの前枠1
の前枠後方端部1aと横枠3の横枠端部3aと後
枠4の後枠前方端部4aが連結する両側の側頭部
に位置する夫々の連結部ロにおいて、前記前枠後
方端部1aの略中央辺へ枢着穴1bを穿設すると
共に縁部へ弾性体用掛止部13を形成し、支持板
6の片面へは平行する両側端の若干巾を断面コ字
状に夫々内側が開口した折曲部7,7を形成し、
該折曲部7,7の対峙する折曲部側縁8,8へは
片方に半円形状切欠部9と他方に連続した波状切
欠部10とを夫々形成し、該支持板6の巾方向の
中央辺へ枢着穴11を穿設すると共に側縁へは弾
性体用掛止部14を他面に成形させ、前記前枠後
方端部1aの枢着穴1bと支持板6の枢着穴11
とを枢着ピン5で枢動可能に固定し、前記前枠後
方端部1aと支持板6との間の枢着ピン5へルー
プ部を捲回させた線状弾性体12を介設し、前記
線状弾性体12の夫々の端部は前枠後方端部1a
の弾性体用掛止部13と支持板6の弾性体用掛止
部14へ掛止めし、前記後枠前方端部4aの片面
へは若干の高さと平行側面とを有した突起片支持
部材16を形成し、該突起片支持部材16へは前
記半円形状切欠部9と波状切欠部10とへ夫々当
接する板発条を山成りに屈曲させた突起片15,
15を両側へ夫々突設させ、前記支持板6の折曲
部7,7の開口へ摺動可能に後枠前方端部4aを
嵌挿させて摺動させることにより後枠4の前後位
置を自在に調整及び停止させ且つ上下方向への枢
動を可能としたものである。
即ち、日本髪かつらの基枠イは第1図に図示の
如く、前額部へ位置する前枠1と後頭部中心の上
方へ位置して根かもじの支えと成るねごまを装着
したねごま根金2と後頭部から側頭部に位置する
両側の横枠3と後頭部襟足近辺へ位置する後枠4
とで人の頭に沿つた略半球状に構成されるもので
ある。
そして、前記前枠1の両側の前枠後方端部1a
と、前枠1から後頭部中心の上方へ位置へ延設さ
れたねごま根金2から更に延設された後頭部から
側頭部に位置する両側の横枠3の横枠端部3aと
は適宜な手段によつて固定され、前枠1の両側の
前枠後方端部1aと後枠4の両側の後枠前方端部
4aが連結する側頭部の両耳の後やゝ上方に位置
する左右の連結部ロにおいて、夫々を連結するも
のである。
本考案は第2図乃至第4図に図示の如く、前記
前枠1の前枠後方端部1aの略中央辺へは後に枢
着ピン5を挿通させる枢着穴1bを穿設し、前枠
後方端部1aの前側上方の縁部へ弾性体用掛止部
13と成る突片を予め形成し、該突片を折曲させ
て弾性体用掛止部13を形成するものである。
平坦な略矩形状の支持板6の片面へは平行する
長手方向の若干巾を断面コ字状に夫々折曲形成さ
せて内側が開口した折曲部7,7を夫々形成した
ものであり、前記開口した折曲部7,7は後述す
る後枠4の後枠前方端部4aが挿通するものであ
り、前記折曲部7,7の対峙する折曲部側縁8,
8の何れか片方の一箇所へ半円形状切欠部9を形
成し、相対する他方へは連続した波状に切欠させ
た波状切欠部10を形成したものであり、加え
て、支持板6の巾方向の中央辺へ、つまり、夫々
の折曲部7,7の間へ後に枢着ピン5を挿通させ
る枢着穴11を穿設し、支持板6の後方上方の側
縁へは弾性体用掛止部14と成る突片を予め形成
し、該突片を他面へ折曲させて弾性体用掛止部1
4を形成するものである。
そして、前記前枠1の前枠後方端部1aの枢着
穴1bと支持板6の枢着穴11とをループ部を有
した線状弾性体12を介設して枢着ピン5で枢動
可能に固定するものであるが、前記線状弾性体1
2のループ部は枢着ピン5を捲回させて枢着ピン
5を前枠後方端部1aの裏側と支持板6の表側と
でかしめる等の手段によつて枢動可能に固定する
ものであり、線状弾性体12の両側の端部は前枠
後方端部1aへ形成した弾性体用掛止部13と支
持板6へ形成した弾性体用掛止部14へ掛止める
ものであり、枢着ピン5を支点として線状弾性体
12は絶えず段3図図示の夫々の弾性体用掛止部
13,14の間を拡げるように弾力を保持させる
ものである。
前記後枠4の後枠前方端部4aの片面へは若干
の高さと平行側面とを有した突起片支持部材16
を前記支持板6の折曲部側縁8,8間を摺動可能
な巾で矩形ブロツク状に形成したものであり、該
突起片支持部材16へは前記半円形状切欠部9と
波状切欠部10とへ夫々当接する位置へは板発条
を山成りに屈曲させた突起片15,15を両側へ
夫々突設させたものである。
前述のように構成した本考案は、後枠4の後枠
前方端部4aを支持板6の折曲部7,7の開口へ
嵌挿させると突起片支持部材16より突設した
夫々の突起片15,15は折曲部側縁8,8で挟
圧され、突起片15,15は支持部材16へ若干
埋没状態となるものであり、更に、摺動させて行
くと複数の波状切欠部10の最初の谷部分へ片方
の突起片15は開放して停止し、更に、摺動させ
ると次の山部分で再度挟圧され次の谷部分へ移行
して開放されて停止するものであるが、摺動させ
て突起片15,15が開放される時、突起片1
5,15の先端と波状切欠部10の谷部分又は半
円形状切欠部9の底部分と接触する際に短音を発
するものであり、折曲部側縁8,8の片方の一箇
所へ形成した半円形状切欠部9は一般的な人の頭
のサイズの標準位置へ形成し、片方へ突起片15
が開放される場合と双方へ突起片15,15開放
される場合では発生する短音が相違して標準位置
を目覗しなくとも音で容易に判断できるためのも
のである。
本考案の基枠イの連結部ロの前枠後方端部1a
と枢動可能に固定した支持板6とは、枢着ピン5
ヘループ部を捲回して介設した通常キツクバネ或
はヒゲバネと称される線状弾性体12であり、絶
えず後枠4を後頭部襟足近辺へ適宜な弾性圧で押
圧しており、着脱時には上方向への適宜な枢動を
可能とするものであるが、適宜な範囲で枢動す
る、即ち、回り過ぎを防止する為に支持板6と前
枠後方端部1asへストツパーを形成して枢動の範
囲の規制をすることも可能である。
又、支持板6と後枠4の後枠前方端部4aとは
摺動範囲を越えて摺動して脱落しない様に摺動を
制限するストツパーを設けることも可能である。
〔考案の効果〕
本考案は前述の如く、日本髪を結いあげた後で
も後枠をワンタツチで摺動させることにより前後
位置が調整でき微妙な日本髪の特にたぼの長さの
バランスを修正でき、その希望する任意な位置で
後枠を停止させることができ、且つ、着脱時に於
いては後枠の自在な枢動させることができ、着用
中は着用者の頭の大小、形状には関係なく適宜な
圧力で後枠を後頭部襟足近辺を押圧するものであ
り、美容院等おいて一旦結い上げた日本髪かつら
を取り外したり、日本髪の中に手を突つ込むこと
なく結つたまゝたぼの長さの修正ができる正に夢
の日本髪かつらの提供である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例の着用状態の側面図
である。第2図は第1図の要部の拡大図である。
第3図は要部の分解概要図である。第4図は要部
の概要断面図である。 イ……基枠、ロ……連結部。1……前枠、1a
……前枠後方端部、2……ねごま根金、3……横
枠、3a……横枠端部、4……後枠、4a……後
枠前方端部、5……枢着ピン、6……支持板、
7,7……折曲部、8,8……折曲部側縁、9…
…半円形状切欠部、10……波状切欠部、11…
…枢着穴、12……線状弾性体、13,14……
弾性体用掛止部、15,15……突起片、16…
…突起片支持部材。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 前枠1とねごま根金2と両側の横枠3と後枠4
    とから成る日本髪かつらの基枠イの前枠1の前枠
    後方端部1aと横枠3の横枠端部3aと後枠4の
    後枠前方端部4aが連結する両側の側頭部に位置
    する夫々の連結部ロにおいて、 前記前枠後方端部1aの略中央辺へ枢着穴1b
    を穿設すると共に縁部へ弾性体用掛止部13を形
    成し、支持板6の片面へは平行する両側端の若干
    巾を断面コ字状の夫々内側が開口した折曲部7,
    7を形成し、該折曲部7,7の対峙する折曲部側
    縁8,8へは片方に半円形状切欠部9と他方に連
    続した波状切欠部10とを夫々形成し、該支持板
    6の巾方向の中央辺へ枢着穴11を穿設すると共
    に側縁へは弾性体用掛止部14を他面に成形さ
    せ、前記前枠後方端部1aの枢着穴1bと支持板
    6の枢着穴11とを枢着ピン5で枢動可能に固定
    し、前記前枠後方端部1aと支持板6との間の枢
    着ピン5へループ部を捲回させた線状弾性体12
    を介設し、前記線状弾性体12の夫々の端部は前
    枠後方端部1aの弾性体用掛止部13と支持板6
    の弾性体用掛止部14へ掛止めし、前記後枠前方
    端部4aの片面へは若干の高さと平行側面とを有
    した突起片支持部材16を形成し、該突起片支持
    部材16へは前記半円形状切欠部9と波状切欠部
    10とへ夫々当接する板発条を山成りに屈曲させ
    た突起片15,15を両側へ夫々突設させ、前記
    支持板6の折曲部7,7の開口へ摺動可能に後枠
    前方端部4aを嵌挿させて摺動させることにより
    後枠4aの前後位置を自在に調整及び停止させ且
    つ上下方向への枢動を可能としたことを特徴とす
    る日本髪かつらの後枠調整装置。
JP1986080314U 1986-05-29 1986-05-29 Expired JPH0414414Y2 (ja)

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JPS62194719U JPS62194719U (ja) 1987-12-11
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5612255Y2 (ja) * 1975-11-27 1981-03-20
JPS5623625U (ja) * 1979-07-31 1981-03-03

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JPS62194719U (ja) 1987-12-11

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