JPH04144318A - 衛星回線dama制御方式 - Google Patents
衛星回線dama制御方式Info
- Publication number
- JPH04144318A JPH04144318A JP26671890A JP26671890A JPH04144318A JP H04144318 A JPH04144318 A JP H04144318A JP 26671890 A JP26671890 A JP 26671890A JP 26671890 A JP26671890 A JP 26671890A JP H04144318 A JPH04144318 A JP H04144318A
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- Japan
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- control
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- Pending
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- 241000283014 Dama Species 0.000 title claims abstract description 25
- JNSGIVNNHKGGRU-JYRVWZFOSA-N diethoxyphosphinothioyl (2z)-2-(2-amino-1,3-thiazol-4-yl)-2-methoxyiminoacetate Chemical compound CCOP(=S)(OCC)OC(=O)C(=N/OC)\C1=CSC(N)=N1 JNSGIVNNHKGGRU-JYRVWZFOSA-N 0.000 title claims abstract description 25
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241000953555 Theama Species 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はDAMA(Demand Assjgn
m e n t M u I t
i l) l e A c c
e s s )方式衛星回線交換システムに関し
、1−9に回線の輻輳時の手動交換機能を有するD A
M A制御方式に関する。
m e n t M u I t
i l) l e A c c
e s s )方式衛星回線交換システムに関し
、1−9に回線の輻輳時の手動交換機能を有するD A
M A制御方式に関する。
従来、この種の衛星回線D A M A制御方式は、中
心局D A M A制御装置が各地球局からの発呼信号
を受けて衛星回線の割当てが行われ、先着優先で衛星回
線に空かなくなるまて絹;続してぃた。
心局D A M A制御装置が各地球局からの発呼信号
を受けて衛星回線の割当てが行われ、先着優先で衛星回
線に空かなくなるまて絹;続してぃた。
」一連した従来の衛星回線D A iL’i A制御方
式は、先着優先で回線に空があるがきり回線接続を行う
方式であるため、回線の輻輳時にはヒシーとなり回線か
接続できなくなり、例えは災害情報等の緊急情報を接続
することがてきないという欠点があった。
式は、先着優先で回線に空があるがきり回線接続を行う
方式であるため、回線の輻輳時にはヒシーとなり回線か
接続できなくなり、例えは災害情報等の緊急情報を接続
することがてきないという欠点があった。
本発明の目的は、回線輻輳時には発呼端末と予め統制専
用の端末装置との間に回線を設定し、統制台端末装置の
扱い者の判断の基に回線を接続することにより、災害時
等の重要通信回線を確保することかできる衛星回線D
A M A制御方式を提供することにある。
用の端末装置との間に回線を設定し、統制台端末装置の
扱い者の判断の基に回線を接続することにより、災害時
等の重要通信回線を確保することかできる衛星回線D
A M A制御方式を提供することにある。
本発明の衛星回線D A M A制御方式は、中心局に
通信衛星を介して複数の地球局の端末装置と予め定める
特定端末装置とを収容した衛星回線D A M A制御
方式において、前記端末装置からの発呼要求を受け前記
特定端末装置へ接続する衛星回線接続手段と、該特定端
末装置からの制御により前記発呼要求端末に対し保留音
を送出する保留音送出手段と、前記特定端末装置からの
再回線接続要求に基き前記発呼要求端末装置と該再回線
接続要求による依頼先端末装置間に衛星回線を設定する
衛星回線再設定手段とにより構成されている。
通信衛星を介して複数の地球局の端末装置と予め定める
特定端末装置とを収容した衛星回線D A M A制御
方式において、前記端末装置からの発呼要求を受け前記
特定端末装置へ接続する衛星回線接続手段と、該特定端
末装置からの制御により前記発呼要求端末に対し保留音
を送出する保留音送出手段と、前記特定端末装置からの
再回線接続要求に基き前記発呼要求端末装置と該再回線
接続要求による依頼先端末装置間に衛星回線を設定する
衛星回線再設定手段とにより構成されている。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すフロック図である。
第1図に示す衛星回線D A M A制御方式は、端末
装置1.6と、端末装置6,1からの発呼情報あるいは
中心局からの着呼情報の授受を行う地球局D A M
A制御装置2,7と、統制台端末装置4と、統制局D
A MA制御装置5と、中心局DAMA制御装置3と、
通信衛星8とから構成される。
装置1.6と、端末装置6,1からの発呼情報あるいは
中心局からの着呼情報の授受を行う地球局D A M
A制御装置2,7と、統制台端末装置4と、統制局D
A MA制御装置5と、中心局DAMA制御装置3と、
通信衛星8とから構成される。
ここで衛星回線が輻輳している場合の回線設定を例に説
明する。
明する。
端末装置1が発呼すると、その発呼要求信号は地球局D
AMA制御装置2で回線割当て要求信号を生成し、通信
衛星8を介して中心局DAMA制御装置3へ通知される
。中心局DAMA制御装置3は、この回線割当て要求信
号受けて、あらか予め定られた統制台端末4と端末装置
1との間に衛星回線を設定し、両者間の通話路を形成す
る。端末装置1か統制台端末装置4に対し、地球局端末
装置6との接続を依頼すると、統制台端末装置4は保留
制御信号を送出する。統制局DAMA制御装置5はこの
保留制御信号を受け、これを通話中回線のオーバヘット
で地球局D A M A制御装置2へ送出する。地球局
D A M A制御装置2は、端末装置1へ保留音を送
出する。
AMA制御装置2で回線割当て要求信号を生成し、通信
衛星8を介して中心局DAMA制御装置3へ通知される
。中心局DAMA制御装置3は、この回線割当て要求信
号受けて、あらか予め定られた統制台端末4と端末装置
1との間に衛星回線を設定し、両者間の通話路を形成す
る。端末装置1か統制台端末装置4に対し、地球局端末
装置6との接続を依頼すると、統制台端末装置4は保留
制御信号を送出する。統制局DAMA制御装置5はこの
保留制御信号を受け、これを通話中回線のオーバヘット
で地球局D A M A制御装置2へ送出する。地球局
D A M A制御装置2は、端末装置1へ保留音を送
出する。
続いて統制局D A M A制御装置5は、統制台端末
装置4から地球局端末装置6への接続依頼を受け、回線
接続要求信号を生成し、中心局D A M A制御装置
3へ送出する。中心局D A M A制御装置3はこの
回線接続要求信号を受け、端末装置]と端末装置6間の
回線を設定する。同時に地球局D A M A制御装置
2′は保留状態を解除し、端末装置1と端末装置6間に
通話路か形成される。
装置4から地球局端末装置6への接続依頼を受け、回線
接続要求信号を生成し、中心局D A M A制御装置
3へ送出する。中心局D A M A制御装置3はこの
回線接続要求信号を受け、端末装置]と端末装置6間の
回線を設定する。同時に地球局D A M A制御装置
2′は保留状態を解除し、端末装置1と端末装置6間に
通話路か形成される。
こうして回線輻輳時においても、予め定める統制台端末
装置を介して所望する端末装置へ接続することかできる
。
装置を介して所望する端末装置へ接続することかできる
。
以上説明したように本発明は、予め統制専用の端末装置
を定めておき、回線輻輳時には発呼端末とこの統制台端
末装置との間に回線を設定し、統制台端末装置の扱い者
の判断の基に回線を接続することにより、災害時等の重
要通信回線を確保することかてきる効果がある。
を定めておき、回線輻輳時には発呼端末とこの統制台端
末装置との間に回線を設定し、統制台端末装置の扱い者
の判断の基に回線を接続することにより、災害時等の重
要通信回線を確保することかてきる効果がある。
また統制台端末装置からの制御信号で発信端末に対し保
留音を送出機能を有しているため、発信側で改めて再発
呼操作が必要なく且つ、中心局で依頼先との間の回線設
定の際に発生する雑音等の発呼者に対する送出を防止て
きるため、保留中の発呼者に対し不快感を与えない効果
がある。
留音を送出機能を有しているため、発信側で改めて再発
呼操作が必要なく且つ、中心局で依頼先との間の回線設
定の際に発生する雑音等の発呼者に対する送出を防止て
きるため、保留中の発呼者に対し不快感を与えない効果
がある。
第1図は本発明の一実施例を示すフロック図である。
1.6・・・端末装置、2.7・・・地球局D A M
A制御装置、3・・・中心局D A M A制御装置
、4・・・統制台端末装置、5・・・統制局D A M
A制御装置、8・・・通信衛星。
A制御装置、3・・・中心局D A M A制御装置
、4・・・統制台端末装置、5・・・統制局D A M
A制御装置、8・・・通信衛星。
Claims (1)
- 中心局に通信衛星を介して複数の地球局の端末装置と予
め定める特定端末装置とを収容した衛星回線DAMA制
御方式において、前記端末装置からの発呼要求を受け前
記特定端末装置へ接続する衛星回線接続手段と、該特定
端末装置からの制御により前記発呼要求端末に対し保留
音を送出する保留音送出手段と、前記特定端末装置から
の再回線接続要求に基き前記発呼要求端末装置と該再回
線接続要求による依頼先端末装置間に衛星回線を設定す
る衛星回線再設定手段とを有することを特徴とする衛星
回線DAMA制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26671890A JPH04144318A (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | 衛星回線dama制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26671890A JPH04144318A (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | 衛星回線dama制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04144318A true JPH04144318A (ja) | 1992-05-18 |
Family
ID=17434719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26671890A Pending JPH04144318A (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | 衛星回線dama制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04144318A (ja) |
-
1990
- 1990-10-04 JP JP26671890A patent/JPH04144318A/ja active Pending
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