JPH04144344A - コードレス電話機における識別番号登録方法 - Google Patents
コードレス電話機における識別番号登録方法Info
- Publication number
- JPH04144344A JPH04144344A JP2266402A JP26640290A JPH04144344A JP H04144344 A JPH04144344 A JP H04144344A JP 2266402 A JP2266402 A JP 2266402A JP 26640290 A JP26640290 A JP 26640290A JP H04144344 A JPH04144344 A JP H04144344A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- code
- control circuit
- base unit
- slave
- unit
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は親機と子機とから構成されるコードレス電話機
において、親機と子機間で通信を行うにあたり混信を防
止するために、親機と子機とに同じ識別番号(以下、I
Dコードという)を登録するためのコードレス電話機に
おける識別番号登録方法に関する。
において、親機と子機間で通信を行うにあたり混信を防
止するために、親機と子機とに同じ識別番号(以下、I
Dコードという)を登録するためのコードレス電話機に
おける識別番号登録方法に関する。
従来のコードレス電話機における識別番号登録方法を第
4図と共に説明する。
4図と共に説明する。
図において、aはIDコードに関連する部分の親機およ
び子機であるコードレス電話機、alはコードレス電話
機の機能を持つ制御回路、a2はコードレス電話機用の
IDコードが入っている■DROM、a3は該I D
ROM a 2に個別のIDコードを書き込むためのI
D入力部、a4は前記した制御回路a1にIDコードを
入力するための制御回路入力部であり、具体的にはキー
ボード入力、無線部の入力あるいは外部入力用の端子で
ある。
び子機であるコードレス電話機、alはコードレス電話
機の機能を持つ制御回路、a2はコードレス電話機用の
IDコードが入っている■DROM、a3は該I D
ROM a 2に個別のIDコードを書き込むためのI
D入力部、a4は前記した制御回路a1にIDコードを
入力するための制御回路入力部であり、具体的にはキー
ボード入力、無線部の入力あるいは外部入力用の端子で
ある。
次に、前記した構成に基ついて動作を説明するに、従来
は前記した構成のコードレス電話機aにあっては、工場
より出荷される前にコードレス電話機aにおけるI D
ROM a 2にID入力部a3より直接書き込み、
あるいは制御回路入力部a4より制御回路a1を介して
書き込むものである。
は前記した構成のコードレス電話機aにあっては、工場
より出荷される前にコードレス電話機aにおけるI D
ROM a 2にID入力部a3より直接書き込み、
あるいは制御回路入力部a4より制御回路a1を介して
書き込むものである。
ところで、前記した従来におけるIDコードを工場にお
いて出荷時に予め書き込む方法にあっては、親機1台に
対して子機が1台の場合には何らの不都合も生じないか
、親機1台に対して子機が複数台、それも子機を後から
購入するような場合において不都合が生じる。
いて出荷時に予め書き込む方法にあっては、親機1台に
対して子機が1台の場合には何らの不都合も生じないか
、親機1台に対して子機が複数台、それも子機を後から
購入するような場合において不都合が生じる。
すなわち、後から購入する子機にも親機と同じIDコー
ドを必要とすることから、工場においてIDコードを書
き込み、あるいはそれと同様な作業にてIDコードを書
き込んてから販売する必要か生じ、従って、工場にて予
め複数の子機にIDコードを書き込む場合には、同じI
Dコードを書き込む台数を特定しなけれはならなかった
。
ドを必要とすることから、工場においてIDコードを書
き込み、あるいはそれと同様な作業にてIDコードを書
き込んてから販売する必要か生じ、従って、工場にて予
め複数の子機にIDコードを書き込む場合には、同じI
Dコードを書き込む台数を特定しなけれはならなかった
。
しかし、複数台に同じIDコードを書き込んても、その
複数台か全て売れるものとは限らすメカ側の在庫となっ
て残るという問題かあった。
複数台か全て売れるものとは限らすメカ側の在庫となっ
て残るという問題かあった。
また、複数台の子機に同じIDコートを書き込んだもの
を用意しておいても、用意した台数以上の子機か必要と
なちた場合には、やはり、工場においてIDコードの書
き込み、あるいはそれと同様な作業か必要となり顧客を
待たせるという問題かあった。
を用意しておいても、用意した台数以上の子機か必要と
なちた場合には、やはり、工場においてIDコードの書
き込み、あるいはそれと同様な作業か必要となり顧客を
待たせるという問題かあった。
本発明は前記した問題点を解決せんとするものて、その
目的とするところは、親機側に、該親機と同じIDコー
ドを子機に書き込む機能を設けることによって、必要に
応じて必要な台数の子機に簡単にIDコートを書き込む
ことかできるコードレス電話機における識別番号登録方
法を提供せんとするものである。
目的とするところは、親機側に、該親機と同じIDコー
ドを子機に書き込む機能を設けることによって、必要に
応じて必要な台数の子機に簡単にIDコートを書き込む
ことかできるコードレス電話機における識別番号登録方
法を提供せんとするものである。
本発明のコードレス電話機における識別番号登録方法は
前記した目的を達成せんとするもので、その要旨とする
ところは、IDコードか記録されたメモリ手段、該メモ
リ手段を送出するデータ出力手段とを有する親機と、該
親機より送出されたIDコートを入力するデータ入力手
段、該データ入力手段より入力されたIDコードを記憶
するメモリ手段とを有する子機とから構成され、親機の
データ出力手段および子機のデータ入力手段を介して親
機のメモリ手段におけるIDコードを子機に伝送し、該
IDコードを子機のメモリ手段に記録するようにした識
別番号登録方法である。
前記した目的を達成せんとするもので、その要旨とする
ところは、IDコードか記録されたメモリ手段、該メモ
リ手段を送出するデータ出力手段とを有する親機と、該
親機より送出されたIDコートを入力するデータ入力手
段、該データ入力手段より入力されたIDコードを記憶
するメモリ手段とを有する子機とから構成され、親機の
データ出力手段および子機のデータ入力手段を介して親
機のメモリ手段におけるIDコードを子機に伝送し、該
IDコードを子機のメモリ手段に記録するようにした識
別番号登録方法である。
以下、本発明に係るコードレス電話機における識別番号
登録方法を実施するための実施例について説明する。
登録方法を実施するための実施例について説明する。
第1図は有線によって親機から子機にIDコードを書き
込むための構成を示し、lはコードレス電話機における
親機、2は同じく子機である。
込むための構成を示し、lはコードレス電話機における
親機、2は同じく子機である。
そして、親機lは子機2との間でIDコードの送受信を
制御する制御回路1aと、該制御回路1aよりの指令に
基づいて予め登録されたIDコードを送出するメモリ手
段であるIDROM1bと、前記制御回路1aよりの指
令によりIDコードを子機2に送出する入出力用端子1
cと、前記制御回路1aを制御してIDコードを出力す
るための操作部1dと、前記制御回路1aよりの指令に
より出力状態を表示する表示器1eとより構成されてい
る。
制御する制御回路1aと、該制御回路1aよりの指令に
基づいて予め登録されたIDコードを送出するメモリ手
段であるIDROM1bと、前記制御回路1aよりの指
令によりIDコードを子機2に送出する入出力用端子1
cと、前記制御回路1aを制御してIDコードを出力す
るための操作部1dと、前記制御回路1aよりの指令に
より出力状態を表示する表示器1eとより構成されてい
る。
また、子機2は親機lとの間てIDコードの送受信を制
御する制御回路2aと、該制御回路2aよりの指令に基
づいて親機lより送出されるIDコードか書き込まれる
メモリ手段であるI DRAM2bと、前記制御回路2
aよりの指令により親機lより送出されるIDコードを
受信する入出力用端子2cと、前記制御回路2aを制御
して親機lより送出されるIDコードを受信するための
操作部2dと、前記制御回路2aよりの指令により入力
状態を表示する表示器2eとより構成されている。
御する制御回路2aと、該制御回路2aよりの指令に基
づいて親機lより送出されるIDコードか書き込まれる
メモリ手段であるI DRAM2bと、前記制御回路2
aよりの指令により親機lより送出されるIDコードを
受信する入出力用端子2cと、前記制御回路2aを制御
して親機lより送出されるIDコードを受信するための
操作部2dと、前記制御回路2aよりの指令により入力
状態を表示する表示器2eとより構成されている。
なお、3は親機1と子機2の入出力端子1c。
2c間を接続する接続ケーブルである。
そして、通常は1台の親機1と1台の子機2とは対で販
売されているので、この親機1と子機2には同一のID
コードか[)ROMlbとIDRAM2bに書き込まれ
ている。ここで、IDコードか書き込まれていない子機
を購入した場合には、ユーザか自ら親機lのIDコード
を子機2のIDRAM2bに書き込まなけれはならない
。
売されているので、この親機1と子機2には同一のID
コードか[)ROMlbとIDRAM2bに書き込まれ
ている。ここで、IDコードか書き込まれていない子機
を購入した場合には、ユーザか自ら親機lのIDコード
を子機2のIDRAM2bに書き込まなけれはならない
。
このIDコードの書き込み方法を第2図のフローチャー
ト図と共に説明する。
ト図と共に説明する。
先ず、親機1および子機2の制御回路1a、2aは操作
部1d、2dか操作されIDコード書き込みのための操
作か行われたが否かを監視する(ステップSl、S2)
。そして、制御回路1aにおいて操作が行われたと判断
すると、前回子機2に登録した番号nをメモリから読出
しくステップS3)、次いで、今回子機2に登録するた
めの番号n+1を設定する(ステップS4)。そして、
この番号n+1を表示器1eにて表示しくステップS5
)、待機状態となる。
部1d、2dか操作されIDコード書き込みのための操
作か行われたが否かを監視する(ステップSl、S2)
。そして、制御回路1aにおいて操作が行われたと判断
すると、前回子機2に登録した番号nをメモリから読出
しくステップS3)、次いで、今回子機2に登録するた
めの番号n+1を設定する(ステップS4)。そして、
この番号n+1を表示器1eにて表示しくステップS5
)、待機状態となる。
この状態において、制御回路1aは親機lのIDコード
を送出するためのスイッチか操作部1dによって操作さ
れたか否かを監視しくステップS6)、操作か行われた
と判断すると、IDROM1bよりn+1に相当するI
DコードをロードしくステップS7)、このロートした
IDコードを接続ケープ3を利用して送信する(ステッ
プS8)。
を送出するためのスイッチか操作部1dによって操作さ
れたか否かを監視しくステップS6)、操作か行われた
と判断すると、IDROM1bよりn+1に相当するI
DコードをロードしくステップS7)、このロートした
IDコードを接続ケープ3を利用して送信する(ステッ
プS8)。
一方、子機2の制御回路2aは操作部2dか操作されI
Dコード書き込みのための操作が行われたと判断すると
、N)コード書き込みモードに設定され(ステップS9
)、IDコード書き込みモードであることを表示(発音
)する(ステップ510)。この状態において、前記ス
テップS8におけるIDコードの送信か行われると、子
機2の制御回路2aは親機1からのIDコードを受信し
たか否かを監視する(ステップ5ll)。そして、受信
したと判断すると、受信したN)コードをIDRAM2
bにメモリする(ステップ512)。
Dコード書き込みのための操作が行われたと判断すると
、N)コード書き込みモードに設定され(ステップS9
)、IDコード書き込みモードであることを表示(発音
)する(ステップ510)。この状態において、前記ス
テップS8におけるIDコードの送信か行われると、子
機2の制御回路2aは親機1からのIDコードを受信し
たか否かを監視する(ステップ5ll)。そして、受信
したと判断すると、受信したN)コードをIDRAM2
bにメモリする(ステップ512)。
このIDRAM2bにメモリされた1ll)コードを制
御回路2aよりの指令によってロードされ(ステップS
I 3) 、ロードされたIDコードは接続コード3
を介して親機lに送信する(ステップ514)。
御回路2aよりの指令によってロードされ(ステップS
I 3) 、ロードされたIDコードは接続コード3
を介して親機lに送信する(ステップ514)。
また、前記したIDコードを送信した親機1の制御回路
1aは、親機1から送信されたIDコードと子機2から
返信されたIDコードか一致しているか否かを判断する
時間Tおよび親機lよりIDコードを送信する時間を決
定する時間tのためのタイマをリセットする(ステップ
S 15)と共に、該タイマをスタートさせる(ステッ
プS]6)。
1aは、親機1から送信されたIDコードと子機2から
返信されたIDコードか一致しているか否かを判断する
時間Tおよび親機lよりIDコードを送信する時間を決
定する時間tのためのタイマをリセットする(ステップ
S 15)と共に、該タイマをスタートさせる(ステッ
プS]6)。
そして、親機1の制御回路1aは時間tか初期設定値に
達したか、あるいは初期設定値よりも大きくなったか否
かを監視しくステップ517)、さらに、制御回路1a
は時間tを経過した後に子機2よりIDコードの返信が
あったか否かを監視する(ステップ518)。
達したか、あるいは初期設定値よりも大きくなったか否
かを監視しくステップ517)、さらに、制御回路1a
は時間tを経過した後に子機2よりIDコードの返信が
あったか否かを監視する(ステップ518)。
返信かあった場合には制御回路1aは親機lより送出し
たIDコードと子機2より返信されたIDコードが一致
するか否かを照合しくステップ519)、この照合か一
致しなかった場合には、照合に要する時間Tが初期設定
値T。に達したか、あるいは初期設定値よりも大きくな
ったか否かを監視しくステップ520)、初期設定値T
0を過ぎた場合にはステップS7に戻り前記した動作を
繰り返し行うと共に表示器1eにおいてエラー表示を行
う(ステップ521)。
たIDコードと子機2より返信されたIDコードが一致
するか否かを照合しくステップ519)、この照合か一
致しなかった場合には、照合に要する時間Tが初期設定
値T。に達したか、あるいは初期設定値よりも大きくな
ったか否かを監視しくステップ520)、初期設定値T
0を過ぎた場合にはステップS7に戻り前記した動作を
繰り返し行うと共に表示器1eにおいてエラー表示を行
う(ステップ521)。
一方、照合の結果が正しいと判断すると接続ケーブル3
を介して終了信号を子機2に対して送信する(ステップ
522)。そして、制御回路1aは番号n、+1を子機
2に登録したとして、この値をメモリ内に登録する(ス
テップ523)。
を介して終了信号を子機2に対して送信する(ステップ
522)。そして、制御回路1aは番号n、+1を子機
2に登録したとして、この値をメモリ内に登録する(ス
テップ523)。
また、子機2の制御回路2aは親機1よりの信号を受信
したか否かを監視しくステップ524)、親機lよりの
信号を受信したとすると、この受信した信号か前記ステ
ップ22よりの終了信号であるか否かを判断しくステッ
プ525)、終了信号でなかった場合には、ステップS
llに戻り、終了信号であったと判断すると終了表示を
行い(ステップ526)、全ての動作は終了するものて
ある。
したか否かを監視しくステップ524)、親機lよりの
信号を受信したとすると、この受信した信号か前記ステ
ップ22よりの終了信号であるか否かを判断しくステッ
プ525)、終了信号でなかった場合には、ステップS
llに戻り、終了信号であったと判断すると終了表示を
行い(ステップ526)、全ての動作は終了するものて
ある。
前記した実施例は、親機lと子機2とのIDコードのや
り取りを接続ケーブル3を介して行っているものについ
て説明したが、ワイヤレスによって行うことも可能であ
る。第3図にワイヤレスによって行うものを示す。
り取りを接続ケーブル3を介して行っているものについ
て説明したが、ワイヤレスによって行うことも可能であ
る。第3図にワイヤレスによって行うものを示す。
第3図において、前記した第1図と相違する点は、親機
1と子機2の入出力端子1c、2cに変えて、親機lの
制御回路1aと子機2の制御回路2aよりのIDコード
を変調して無線で送出するためのRF部If、2fを接
続し、第1図の回路の接続コード3を無くしたことであ
る。
1と子機2の入出力端子1c、2cに変えて、親機lの
制御回路1aと子機2の制御回路2aよりのIDコード
を変調して無線で送出するためのRF部If、2fを接
続し、第1図の回路の接続コード3を無くしたことであ
る。
そして、この回路における動作は前記した第1図の動作
説明に使用したフローチャート図において、ステップS
8からステップSllへのIDコードの送出、ステップ
S14からステップS18へのIDコードの送出および
ステップS22からステップS24へのIDコードの送
出を接続ケーブル3を介して行ったのに対して、第3図
の実施例にあっては、RF部If、2fおよびアンテナ
1g、2gを介して無線て行うようにした点て相違する
以外は全く同じなので説明は省略する。
説明に使用したフローチャート図において、ステップS
8からステップSllへのIDコードの送出、ステップ
S14からステップS18へのIDコードの送出および
ステップS22からステップS24へのIDコードの送
出を接続ケーブル3を介して行ったのに対して、第3図
の実施例にあっては、RF部If、2fおよびアンテナ
1g、2gを介して無線て行うようにした点て相違する
以外は全く同じなので説明は省略する。
また、子機のメモリ手段としてIDRAM2bである書
換え自由なものを利用したが、盗難等によって再書き込
みかできないようにするため、再書き込みが不能なE2
FROMを利用することも可能である。
換え自由なものを利用したが、盗難等によって再書き込
みかできないようにするため、再書き込みが不能なE2
FROMを利用することも可能である。
本発明は前記したように、親機側に、該親機と同じID
コードを子機に書き込む機能を設けることによって、必
要に応じて必要な台数の子機に簡単にIDコードを書き
込むことができるので、前もって親機と同じIDコード
を子機に登録しておておいて、これを在庫する(必要が
なく、従って在庫による受注残の心配がないと共に、子
機を後から購入してもユーザにおいて親機と同じIDコ
ードを登録することかできるのて、ユーザが自由に子機
を購入することかできる等の効果を有するものである。
コードを子機に書き込む機能を設けることによって、必
要に応じて必要な台数の子機に簡単にIDコードを書き
込むことができるので、前もって親機と同じIDコード
を子機に登録しておておいて、これを在庫する(必要が
なく、従って在庫による受注残の心配がないと共に、子
機を後から購入してもユーザにおいて親機と同じIDコ
ードを登録することかできるのて、ユーザが自由に子機
を購入することかできる等の効果を有するものである。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
同上のフローチャート図、 第3図は他の実施例を示すブロック図、第4図は従来例
の一部を示すブロック図である。 1・・・親機、1a・・・制御回路、1b・・・メモリ
手段であるIDROM、lc・・・入出力端子、1f・
・・RF部、2・・・子機、2a・・・制御回路、2b
・・・メモリ手段であるIDRAM、2C・・・入出力
端子、2f・・・RF部。 彊外 シ 嘗 〕 八
同上のフローチャート図、 第3図は他の実施例を示すブロック図、第4図は従来例
の一部を示すブロック図である。 1・・・親機、1a・・・制御回路、1b・・・メモリ
手段であるIDROM、lc・・・入出力端子、1f・
・・RF部、2・・・子機、2a・・・制御回路、2b
・・・メモリ手段であるIDRAM、2C・・・入出力
端子、2f・・・RF部。 彊外 シ 嘗 〕 八
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 IDコードが記録されたメモリ手段、該メモリ手段を送
出するデータ出力手段とを有する親機と、該親機より送
出されたIDコードを入力するデータ入力手段、該デー
タ入力手段より入力されたIDコードを記憶するメモリ
手段とを有する子機と、 から構成され、親機のデータ出力手段および子機のデー
タ入力手段を介して親機のメモリ手段におけるIDコー
ドを子機に伝送し、該IDコードを子機のメモリ手段に
記録するようにしたことを特徴とするコードレス電話機
における識別番号登録方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2266402A JPH04144344A (ja) | 1990-10-05 | 1990-10-05 | コードレス電話機における識別番号登録方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2266402A JPH04144344A (ja) | 1990-10-05 | 1990-10-05 | コードレス電話機における識別番号登録方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04144344A true JPH04144344A (ja) | 1992-05-18 |
Family
ID=17430434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2266402A Pending JPH04144344A (ja) | 1990-10-05 | 1990-10-05 | コードレス電話機における識別番号登録方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04144344A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5581598A (en) * | 1993-09-24 | 1996-12-03 | Uniden Corporation | Apparatus and method for setting an ID number by sound in a cordless telephone |
| JP2006352549A (ja) * | 2005-06-16 | 2006-12-28 | Sharp Corp | 送信装置、受信装置、送受信システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01129557A (ja) * | 1987-11-16 | 1989-05-22 | Nec Corp | 無線電話装置 |
-
1990
- 1990-10-05 JP JP2266402A patent/JPH04144344A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01129557A (ja) * | 1987-11-16 | 1989-05-22 | Nec Corp | 無線電話装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5581598A (en) * | 1993-09-24 | 1996-12-03 | Uniden Corporation | Apparatus and method for setting an ID number by sound in a cordless telephone |
| JP2006352549A (ja) * | 2005-06-16 | 2006-12-28 | Sharp Corp | 送信装置、受信装置、送受信システム |
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