JPH0414453A - 印刷機統合管理システム - Google Patents

印刷機統合管理システム

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JPH0414453A
JPH0414453A JP2117206A JP11720690A JPH0414453A JP H0414453 A JPH0414453 A JP H0414453A JP 2117206 A JP2117206 A JP 2117206A JP 11720690 A JP11720690 A JP 11720690A JP H0414453 A JPH0414453 A JP H0414453A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
printing
quality
control system
printing press
printing machine
Prior art date
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Pending
Application number
JP2117206A
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English (en)
Inventor
Makoto Asai
信 浅井
Tatsuro Ozawa
達郎 小澤
Toru Ihara
徹 伊原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toppan Inc
Original Assignee
Toppan Printing Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0414453A publication Critical patent/JPH0414453A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は印刷機統合管理システムに関する。
更に詳しくは、本発明は、印刷条件の設定、印刷物の品
質検査、印刷機の稼働状況等、印刷機の適正な稼働に必
要な情報を一括して電子的に管理するシステムに関する
(従来の技術) 良好な印刷を行なうためには、印刷機のスピード、印圧
、乾燥条件等の各種条件を適正に設定する必要がある。
かかる印刷条件は、その経験的知識を集積して電子化し
、必要に応じて適正な印刷条件を出力する印刷条件設定
システムが、各企業において完成しつつある。
また、印刷機の原価償却、メンテナンス等の印副機自体
の管理のため、印刷機の稼働時間等を電子的に管理する
稼働管理システムも検討されている。
更に、印刷物そのものの品質も電子的に管理するシステ
ムも試みられている。
(発明が解決しようとする課題) しかし、これらのシステムは、それぞれ別個に構築され
ていた。
このため、各システムで収集したデータはそのシステム
内だけで利用され、システム間でデータの相互利用は行
なわれていなかった。また、各システムで用いる装置や
データのフォーマ・ントの相異から、相互に利用するこ
とが困難であった。このため、例えば、印刷機の稼動時
間と印刷物の品質、あるいは印刷条件との関係を把握す
ることが困難であり、解析やメンテナンスも十分に行な
うことができなかった。
また、それぞれのシステムは、パーソナルコンピュータ
、キーボードやマウス、デイスプレーやプリンター ハ
ードディスクやフロ・ノビ−ディスク等から構成されて
おり、共通する機器が多いため、機器の重複と設置場所
を広く要するという問題があった。
更に、それぞれのシステムが別個に構築されているため
、その取扱い方法もそれぞれ異なり、操作方法の熟知に
長い時間を必要とした。
本発明は、これらの問題を解決して、各システムを統一
的に管理する統合管理システムを提供することを目的と
する。
(課題を解決するための手段) この目的を達成するため、本発明は、印刷機の適正な稼
働に必要な情報を電子的に管理するシステムであって、 (a)印刷条件を予め記憶し、必要に応じて出力する印
刷条件設定システム、 (b)印刷機の稼働状況を検知し、必要に応じて出力す
る稼働管理システム、 (C)得られた印刷物の品質を検査し、必要に応じて出
力する品質管理システム、 (d)上記(a)(b)のそれぞれと接続し、シーケン
サを介して印刷機に設けられた測定装置に接続し、これ
らの間の信号を制御する通信制御手段、 (e)上記(a)〜(C)のそれぞれと接続し、必要に
応じて上記(a)〜(C)のいずれかのシステムを起動
する機能選択手段、 (f)上記機能選択手段に接続し、機能選択手段の起動
と共に起動し、電源の異常と共に全システムを停止する
電源監視システム、 とから成ることを特徴とする印刷機統合管理システムを
提供する。
(作用) 第1図は本発明の統合管理システムを概念的にブロック
図で示したものである。
キーボード等の入力装置を用いて、機能選択手段により
、印刷条件設定システム、稼働管理システム、品質管理
システムのいずれかを起動させる。
なお、電源監視システムは、機能選択手段の起動と同時
に起動する。
印刷条件設定システムは入力信号に応じて予め登録され
た印刷条件を出力し、適正な印刷条件を効率良く検索す
るものである。
稼働管理システムは、入力信号と印刷機に設けられた測
定装置の測定結果に基づき、印刷機の稼動時間等の稼働
状況を出力するものである。
品質管理システムは、色相等の印刷物の品質を検査し、
検査結果を出力するものである。
このように、印刷条件設定システム、稼働状況管理シス
テム、品質管理システムは、機能選択手段を介して接続
しているため、各システムのデータの相互利用が可能と
なる。
また、各種aHは共用することができ、取扱い方法も統
一したものとなる。
なお、電源監視システムは、停電等の原因で電源に異常
が発生した時、各システムのデータの破損を防ぐため、
全システムを停止するものである。
(実施例) 本発明に係る印刷は、凸版印刷、凹版又はグラビア印刷
、オフセント印刷、凸版オフセント印刷。
凹版オフセット又はグラビアオフセット印刷、フレキソ
印刷等の任意の印刷法であって良い、また円圧式、輪転
式のいずれであっても良い、所望ならばシルクスクリー
ン印刷法であっても良い。
第1図に示すように、本発明の統合管理システムは、印
刷条件設定システム、稼働管理システム、品質管理シス
テム、通信制御手段、機能選択手段、電源監視システム
から成る。通信制御手段は、シーケンサを介して、印刷
機に設けられた各種測定装置に接続している。
各システム、手段は、コンピュータ等の機器を共用する
ことができ、統合管理システム全体として、第2図に示
すように、エンジニアリングワークスステーション(E
WS)(1)に、入力装置(2)、記憶袋!(3)、デ
イスプレィ(4)、プリンタ(5)、色差計(8)、無
停電電源(9)が信号線で接着されており、また印刷機
(7)に設けられた測定装置類がシーケンサ(6)を介
してEWS(1)に信号線で接続されたものが使用でき
る。
入力装置(2)としてはキーボード、マウス等、記憶装
置(3)としてはハードディスク、フロッピーディスク
等が使用できる。
(a)印刷条件設定システム 印刷条件設定システムは、印刷に必要な各種条件を予め
記憶装置に記憶し、必要に応じて所望の印刷条件を出力
するものである。印刷条件としては、例えば印圧、乾燥
条件等がある。
印刷条件設定システムは、詳細には、第3図Aに示すよ
うに、印刷条件設定手段(al)、印刷条件監視手段(
a2)、設定値データファイル(a 、3 ) 、リピ
ート品データベース(a4)、状態データファイル(a
5)から成り、設定値データファイル(a3)と状態デ
ータファイル(a5)は通信制御手段(d)を介して印
刷機(7)の測定機器と接続されている。
印刷条件設定手段(at)は、各種印刷条件を適正なも
のに設定するもので、そのフローチャートは第3図Bに
示されている。すなわち、印刷条件設定システム(a)
を起動して、入力装置(2)により、印刷物を特定する
情報を入力する(Sl)。かかる情報としては、得意先
名、商品名等がある。
印刷物が新規な場合には、印刷条件を入力する(S2.
S5)、入力はやはり入力装置(2)により可能である
。適正な印刷条件が設定されたら(S3)、これを設定
値データファイル(a3)に記憶させる。設定値データ
ファイル(a3)としては、ハードディスク等の記憶装
置(3)が使用でき、その制御はEWS(1)により行
なうことができる。
なお、かかる印刷条件としては、テンション、乾燥温度
などの乾燥条件、コンペンロール位置、版サイドレー位
置、光電管やRPCセンサー等の各種センサー位置、ド
クター圧力やドクター高さ、印圧、印刷スピード、印刷
用の祇またはフィルムの材質、印刷シリンダーの径等が
ある。
印刷物が過去に印刷したものと同一である場合には、後
述するリピート品データベース(a4)に印刷条件が記
憶されているから、入力(Sl)に応じてかかる印刷条
件を出力するば良い(S2)。なお、印刷物が過去に印
刷したものと類似している場合には、これを出力して修
正すれば良い0例えば印刷用紙が同一の場合である。記
憶された印刷条件を修正する場合にも、修正すれば良い
(S5)。修正は入力装置(2)により可能である。、
リピート品データベース(a4)からの出力又はその修
正によって適正な印刷条件が得られた後は、上述と同様
に設定値データファイル(a3)に記憶させる。
なお、入力した印刷条件、リピート品データベース(a
4)から出力した印刷条件、修正した印刷条件は、いず
れも、デイスプレィ(4)に表示して、肉眼によって確
認しながら作業を進めることができる。印刷機の運転は
、原則として、設定した印刷条件に従って行なわれる。
しかしながら、最適な印刷条件は印刷機自体の消耗等に
よって変動するから、必要に応じて、オペレータにより
、印刷現場において印刷条件を変更することができる。
変更は印刷現場に設置された入力装置、又は印刷機の制
御装置に連動した入力装置により可能である。
印刷条件監視手段(a2)は、現実に印刷機を稼働した
印刷条件を記憶するためのものである。
そのフローチャートは第3図Cに示されている。
すなわち、印刷l1(7)に設けられた各種測定装置か
ら、印刷条件を状態データファイル(a5)に記憶蓄積
する(Sll)、記憶蓄積は、ハードディスク等の記憶
装置(3)により可能である。記憶蓄積された印刷条件
はデイスプレィ(4)に再面表示され(S15)、肉眼
により、又はEWS(1)等の機器により監視する(S
12)。
監視の結果、過去の印刷条件を破棄し、得られた現実の
印刷条件を記憶する必要のある場合は、登録命令入力(
515)により、リピート品データベース(a4)に登
録する。過去に印刷条件がリピート品データベースに記
憶されていない場合、あるいは過去の印刷条件と供に現
実の印刷条件を記憶する必要のある場合も同様である。
登録命令入力(S15)は入力装置(2)により可能で
あり、記憶登録は記憶装置(3)により可能である。
そのコントロールはEWS(1)により行なうことがで
きる (b)稼働管理システム 稼働管理システムは印刷機の稼働状況を検知し、必要に
応じて出力して作業日報等を作成するシステムである。
稼働状況としては印刷機の稼働時間、印刷スピード等が
ある。
稼働管理システムは、具体的には、第4図Aに示すよう
に、稼働データファイル(bl)に接続した作業日報作
成手段(b2)と稼働データ編集手段(b3)とから成
り、稼働データファイル(bl)は通信制御手段(d)
に接続している。
印刷機の稼働状況は、印刷機(7)に設けられた測定装
置類から、ンーケンサ(6)及び通信制御手段(d)を
通じて、まず、稼動データファイル(bl)に蓄積され
る0例えば、印刷機の稼動の有無を示す「良品生産中」
、「生産中」、「調整中」、「空転中」、「停止中」の
情報である。
なお、かかる情報は、例えば、メインモーターのみが稼
働している場合は「空転中」、圧胴のニップ圧がかかっ
ている場合は「生産中J、良品スタートの人力があった
場合は「良品生産中」等として、印刷機に備えられた各
種センサーまたは入力装置からの信号に応じて区別でき
る。
稼働データ編集手段(b3)は、こうして印刷機から得
られたデータを補足するものである。例えば、「調整中
」又は「空転中」の原因となった印刷機の故障、印刷版
の故障等のデータ、あるいは見当あわせや色あわせに要
した時間、版交換にかかった時間、版や用紙待ちの時間
、指示待ちの時間、である、かかるデータは、印刷機に
設けられた測定装置から得ることは困難だからである。
稼働データ編集手段(b3)は、第4図Bに示すように
、まず、稼働データファイル(bl)から、測定装置類
から得られたデータを受は取り、デイスプレィ(4)に
画面表示する(S31)から開始する0次いで、デイス
プレィ(4)を見ながら、補足データを入力装置(2)
から入力しく532)、再度稼動データファイル(bl
ンに送信して蓄積する。
作業日報作成手段(b2)は、稼動データ編集手段(b
3)で補足されたデータを、プリンタ(5)により印刷
するものである。
作業日報作成手段(b2)は、まず、作業指示入力(S
33)により起動し、所定の書式に編集(S34)して
、日報データ(S35)を作成する。編集(S34)の
際に、書式の変更等のデータ修正(33B)を行なうこ
とができる。データ修正(53B)は、入力装置(2)
から修正命令を入力することにより可能である。作成さ
れた日報データは、入力装置(2)からの入力(S39
)に応じ、印刷命令(S36)を生じて、プリンタ(5
)から記録用紙に日報を印刷する(S37)。
なお、作業日報に印刷する情報としては、例えば、得意
先名、商品名、印刷用の祇またはフィルムの材質と厚み
、色数、印刷機運転時間、良品生産時間、見当あわセや
色合わせにかかった時間、版交換にかかった時間、版や
用紙待ちの時間、指示待ちの時間、等がある。
(c)品質管理システム。
品質管理システムは、印刷して得られた印刷物の品質を
検査するものである。品質とは、例えば刷り色の品質で
ある。
品質管理手段は、例えば、第5図Aに示すように、品質
登録手段(CI ) 、品質データベース(C2)、品
質比較手段(C3)とから成る。品質登録手段(C1)
は品質データベース(C2)に接続し、品質データベー
ス(C2)は品質比較手段(C3)に接続している。
品質登録手段(C1)は、第5図Bに示すように、新規
な印刷物の色見本等の品質を数値データとして登録する
ものである(S21)、色見本の読み込みは色差計(8
)により可能である。得られたデータは品質データベー
ス(C2)に記憶される。品質データベース(C2)と
しては記憶装置(3)が使用できる。
品質比較手段は、品質データベース(2)に記憶された
品質と、実際に得られた印刷物の刷り色を比較して、印
刷物の品質を検査するものである。
印刷物の刷り色は、色差計(8)により、印刷工程から
抜き取られたサンプルから、数値データとして読み取ら
れる。かかる数値データは通信制御手段(d)を介して
品質比較手段(C3)に送信され、一方、記憶された色
見本のデータは品質データベース(C2)から品質比較
手段(C2)に送信され、両者を比較する(S22)。
比較データは、デイスプレィ画面上に表示することがで
きる(S23)。
なお、これらのデータは、表やグラフに編集することが
でき、デイスプレィ(4)上に表示したり、プリンタ(
5)から出力することができる。
(d)通信制御手段。
通信制御手段は、印刷条件設定システム(a)、稼動管
理システム(b)及び品質管理システム(c)と印刷機
(7)に設けられた測定装置の間の情報の流れをコント
ロールするもので、各システム(a)〜(C)の情報を
一括してシーケンサ(g)に送り、また測定装置から得
られたデータを一括してシーケンサ(g)から各システ
ム(a)〜(C)に送ることが望ましい。
(e)機能選択手段 機能選択手段は、作業員が、その必要に応じて、それぞ
れのシステム又は手段を特定して起動するものである。
すなわち、第2図に示す機器を起動すると、機能選択手
段が起動し、例えば、デイスプレー(4)上に第6図A
のような画面が表示される。第6図Aは、(a)〜(C
)の各システムを同時に稼動させ、かつデイスプレィ(
4)上に表示するため、各システム(a)〜(C)に対
応じてデイスプレィ(4)画面上に第1画面〜第3画面
を設けると共に、作業員の入力のためのメニュー画面を
設けたものである。メニュー画面は例えば第6図Bに示
すようなもので、印刷条件設定(111)、印刷条件監
視(112)、稼働管理編集(113)、作業日報作成
(114)、刷り色管理(115)等の作業項目を選択
することができる。
(f)を源監視システム is監視システムは、予期しない電源の異常により、各
データファイルやデータベースのデータが破壊されるこ
とを防ぐものである。
電源監視システムは、機能選択手段(e)の起動と同時
、すなわち、各種機器の起動と同時に起動し、以後の停
電等に備える必要がある。
its監視システムは、第7図に示すように、異常監視
システム(fl)とシステム停止手段(f2)とから成
り、異常監視システム(fl)が停電等の電源異常を検
知すると、システム停止手段(f2)が作動して全シス
テムを停止する。システム停止手段(f2)は、予備の
無停を電源(9)により作動できる。
(効果) 以上のように、本発明によれば、印刷条件設定システム
(a)、稼動管理システム(b)、品質管理システム(
C)が相互に接続しているため、データの相互利用が可
能となり、印刷機の稼働状況と印刷物の品質の関係等の
解析が容易となり、品質設計が容易かつ正確なものとな
る。
また機器や作業が共通するため、設置面積が少なくなり
、その熟知も容易である。
【図面の簡単な説明】
第1図は印刷機統合管理システムを概念的に示したブロ
ック図、第2図は印刷機統合管理システムに用いる機器
のブロック図、第3図Aは印刷条件設計システムのブロ
ック図、第3図B及びCはそれぞれ、印刷条件設定手段
及び印刷条件監視手段のフローチャート、第4図Aは稼
働管理システムのブロック図、第4図Bはそのフローチ
ャート、第5図Aは品質管理システムのブロック図、第
5図Bはそのフローチャート、第6図Aは、機能選択手
段起動時のデイスプレィ画面の説明図、第6図Bはその
うちメニュー画面の説明図、第7図は電源監視システム
のブロック図である。 (1)・・・エンジニアリングヮークステーテジン(E
WS) (2)・・・人力装置 ・・・記憶装置 ・・・デイスプレィ ・・・プリンタ ・・・シーケンサ ・・・印刷機 ・・・色差計 ・・・無停電電源 ベノ′ 特  許  出  願  人y 凸版印刷株式会社 代表者 鈴木和夫 第1図 第3図A 第2図 第3図B C2 第5図A 第5図B 第6図A 第6図8 第7図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)印刷機の適正な稼働に必要な情報を電子的に管理
    するシステムであって、 (a)印刷条件を予め記憶し、必要に応じて出力する印
    刷条件設定システム、 (b)印刷機の稼働状況を検知し、必要に応じて出力す
    る稼働管理システム、 (c)得られた印刷物の品質を検査し、必要に応じて出
    力する品質管理システム、 (d)上記の(a)(b)のそれぞれと接続し、シーケ
    ンサを介して印刷機に設けられた測定装置に接続し、こ
    れらの間の信号を制御する通信制御手段、 (e)上記(a)〜(c)のそれぞれと接続し、必要に
    応じて上記(a)〜(c)のいずれかのシステムを起動
    する機能選択手段、 (f)上記機能選択手段に接続し、機能選択手段の起動
    と共に起動し、電源の異常と共に全システムを停止する
    電源監視システム、 とから成ることを特徴とする印刷機統合管理システム。
JP2117206A 1990-05-07 1990-05-07 印刷機統合管理システム Pending JPH0414453A (ja)

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JP2117206A JPH0414453A (ja) 1990-05-07 1990-05-07 印刷機統合管理システム

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JP2117206A JPH0414453A (ja) 1990-05-07 1990-05-07 印刷機統合管理システム

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JP2117206A Pending JPH0414453A (ja) 1990-05-07 1990-05-07 印刷機統合管理システム

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JP (1) JPH0414453A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09314812A (ja) * 1996-05-31 1997-12-09 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 印刷情報管理装置
JPH10180978A (ja) * 1996-12-26 1998-07-07 Dainippon Printing Co Ltd 印圧調整装置
US9456737B2 (en) 2010-11-16 2016-10-04 Given Imaging Ltd. In-vivo imaging device and method for performing spectral analysis

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