JPH04146013A - スローアウェイカッタ - Google Patents
スローアウェイカッタInfo
- Publication number
- JPH04146013A JPH04146013A JP2267785A JP26778590A JPH04146013A JP H04146013 A JPH04146013 A JP H04146013A JP 2267785 A JP2267785 A JP 2267785A JP 26778590 A JP26778590 A JP 26778590A JP H04146013 A JPH04146013 A JP H04146013A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- spherical
- cutting blade
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23C—MILLING
- B23C5/00—Milling-cutters
- B23C5/006—Details of the milling cutter body
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23C—MILLING
- B23C5/00—Milling-cutters
- B23C5/16—Milling-cutters characterised by physical features other than shape
- B23C5/20—Milling-cutters characterised by physical features other than shape with removable cutter bits or teeth or cutting inserts
- B23C5/22—Securing arrangements for bits or teeth or cutting inserts
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T407/00—Cutters, for shaping
- Y10T407/19—Rotary cutting tool
- Y10T407/1906—Rotary cutting tool including holder [i.e., head] having seat for inserted tool
- Y10T407/1908—Face or end mill
- Y10T407/1924—Specified tool shape
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T407/00—Cutters, for shaping
- Y10T407/19—Rotary cutting tool
- Y10T407/1952—Having peripherally spaced teeth
- Y10T407/1962—Specified tooth shape or spacing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Milling Processes (AREA)
- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、切屑ポケットの形状を工夫して刃振れ精度
の向上、刃数増を可能ならしめたスローアウェイカッタ
に関する。
の向上、刃数増を可能ならしめたスローアウェイカッタ
に関する。
近年、スローアウェイカッタは、被削材の難削化、高精
度化の高まりと共に切削性重視のノ1イレーキ化が進ん
でいる。
度化の高まりと共に切削性重視のノ1イレーキ化が進ん
でいる。
ところが、切刃に対応して本体に設ける切屑ポケットは
、旧態依然たるもの、即ち、第7図に示すように、R状
の通し溝形状のものが多くを占めている。図中1はカッ
タ本体、2は切刃2aをもつスローアウェイチップ、3
′が切屑ポケットである。
、旧態依然たるもの、即ち、第7図に示すように、R状
の通し溝形状のものが多くを占めている。図中1はカッ
タ本体、2は切刃2aをもつスローアウェイチップ、3
′が切屑ポケットである。
この従来の切屑ポケット3′は、第8図に示すように、
ポールエンドミル等の球面加工工具Aを回転させながら
第7図の矢印方向に突通して加工したものであって、同
一曲率の面が本体の正面部から斜め後方外側に向かって
外周まで切刃に沿って延びている。
ポールエンドミル等の球面加工工具Aを回転させながら
第7図の矢印方向に突通して加工したものであって、同
一曲率の面が本体の正面部から斜め後方外側に向かって
外周まで切刃に沿って延びている。
切屑はすくい面に沿って流出する傾向が大きいため、ハ
イレーキ方形になると正面側(前部側)のポケットはあ
まり大きくする必要はない、カッタの高性能化面では、
むしろ正面側でポケットサイズを縮小して本体剛性を高
めることの方が重要である。
イレーキ方形になると正面側(前部側)のポケットはあ
まり大きくする必要はない、カッタの高性能化面では、
むしろ正面側でポケットサイズを縮小して本体剛性を高
めることの方が重要である。
しかし、従来の切屑ポケットは、上述したようにR形状
の通し溝で形成されているため、ハイレーキになるほど
正面側で本体が必要以上に削られ、このために、チップ
を支えるバックメタル部1aの厚みが小さくなって本体
剛性が下がり、カッタの刃振れ精度が悪化すると云う課
題があった。なお、バンクメタル部に充分な厚みをもた
せると刃数総数が減少して加工能率、加工面精度等に悪
影響が出てくる。
の通し溝で形成されているため、ハイレーキになるほど
正面側で本体が必要以上に削られ、このために、チップ
を支えるバックメタル部1aの厚みが小さくなって本体
剛性が下がり、カッタの刃振れ精度が悪化すると云う課
題があった。なお、バンクメタル部に充分な厚みをもた
せると刃数総数が減少して加工能率、加工面精度等に悪
影響が出てくる。
この発明は、かかる課題を解決するのに有効な最適設計
の切屑ポケット形状を持つスローアウェイカッタを提供
しようとするものである。
の切屑ポケット形状を持つスローアウェイカッタを提供
しようとするものである。
この発明は、上記の課題を解決するため、切屑ポケット
の少なくとも本体の正面側から見た手前側を球状の止ま
り溝で形成し、この手前側球状止まり溝の面のR中心が
切刃前端から切刃と直角向きにポケット側に延び出す線
上にほぼ位置している形状となす。
の少なくとも本体の正面側から見た手前側を球状の止ま
り溝で形成し、この手前側球状止まり溝の面のR中心が
切刃前端から切刃と直角向きにポケット側に延び出す線
上にほぼ位置している形状となす。
〔作用〕
切削ポケットの手前側を球状の止まり溝で構成すると、
ポケットの輪郭縁がカッタの正面側で対応した切刃に近
づき、上述したバックメタル部の厚みが増す。そのため
、ハイレーキ月形であっても本体の剛性が上り、刃振れ
精度の低下が少なくなる。また、バンクメタル部の厚み
を増加させずに済む場合には、切刃の配列ピッチを縮め
て刃数総数を増加させることが可能になる。
ポケットの輪郭縁がカッタの正面側で対応した切刃に近
づき、上述したバックメタル部の厚みが増す。そのため
、ハイレーキ月形であっても本体の剛性が上り、刃振れ
精度の低下が少なくなる。また、バンクメタル部の厚み
を増加させずに済む場合には、切刃の配列ピッチを縮め
て刃数総数を増加させることが可能になる。
(実施例〕
第1図乃至第6図に、この発明の一実施例を示す。
第1図及び第2図は刃数が異なるスローアウェイカッタ
の正面の一部を示している。第3図は第1図のカッタを
外周側から見た斜視図、第4図はそのカッタを内周側か
ら見た斜視図、第5図は第1図のカッタの側面図、第6
図は第1図のX−X線部の断面図である。
の正面の一部を示している。第3図は第1図のカッタを
外周側から見た斜視図、第4図はそのカッタを内周側か
ら見た斜視図、第5図は第1図のカッタの側面図、第6
図は第1図のX−X線部の断面図である。
図中1はカッタ本体、2はスローアウェイチップ、3は
切屑ポケット、4は本体のバンクメタル部1aの前面に
沿わせたシート、5はシートの前面に密着させるロケー
タ、6は周知のWねしく図示せず)で推進させてロケー
タで支えたチップと本体との間に圧入する樹状のクラン
プ駒である。
切屑ポケット、4は本体のバンクメタル部1aの前面に
沿わせたシート、5はシートの前面に密着させるロケー
タ、6は周知のWねしく図示せず)で推進させてロケー
タで支えたチップと本体との間に圧入する樹状のクラン
プ駒である。
切屑ポケット3は、本体の正面側から見た手前側が球状
の止まり溝3aで形成され、後ろ側、即ち、溝3a部か
ら斜め後方外側に向かって切刃2aと略平行に延び本体
外周に達する部分はR状の通し溝3bで形成されている
。このポケット3は、第4図に示す半径Rの球面加工工
具Aを本体の外周側(溝の後ろ側)から切込ませて半円
状切刃のR中心0が第3図の線C上を通るように工具を
移動させ、R中心0が切刃2aの前端から直角向きに延
び出す線上(第3図の位W)に達したところで工具を止
めて作り出してあり、第6図に示すように、球状止まり
溝部では従来は鎖線のように直線的に延びていた溝底が
本体の正面側に向かってせり上っている。そのため、従
来は第1図、第2図の鎖線位N(第4図は点線位置)に
あったポケットの輪郭縁が図の実線位置に移り、バック
メタル部1aの幅がWからWに増加して本体の剛性が高
まる。(W−w)の差は、切刃2aのアキシャルレーキ
角が大きいときほど大となる。また、カッタ径が大きく
なればなるほど(W−w)の差が累積して大きくなるの
で、月間ピッチを縮めて刃数を増加させることが可能に
なる。
の止まり溝3aで形成され、後ろ側、即ち、溝3a部か
ら斜め後方外側に向かって切刃2aと略平行に延び本体
外周に達する部分はR状の通し溝3bで形成されている
。このポケット3は、第4図に示す半径Rの球面加工工
具Aを本体の外周側(溝の後ろ側)から切込ませて半円
状切刃のR中心0が第3図の線C上を通るように工具を
移動させ、R中心0が切刃2aの前端から直角向きに延
び出す線上(第3図の位W)に達したところで工具を止
めて作り出してあり、第6図に示すように、球状止まり
溝部では従来は鎖線のように直線的に延びていた溝底が
本体の正面側に向かってせり上っている。そのため、従
来は第1図、第2図の鎖線位N(第4図は点線位置)に
あったポケットの輪郭縁が図の実線位置に移り、バック
メタル部1aの幅がWからWに増加して本体の剛性が高
まる。(W−w)の差は、切刃2aのアキシャルレーキ
角が大きいときほど大となる。また、カッタ径が大きく
なればなるほど(W−w)の差が累積して大きくなるの
で、月間ピッチを縮めて刃数を増加させることが可能に
なる。
なお、ポケット3は、切刃2aと略平行なものを例示し
たが、切刃2aに対して多少傾き角を有していてもよい
。
たが、切刃2aに対して多少傾き角を有していてもよい
。
また、球状止まり溝3aのR中心0は、はぼ第3図の位
置にあればよい。即ち、第3図の位置からカッタの正面
側或いは後部側に若干位置ずれしても発明の目的は達成
される。
置にあればよい。即ち、第3図の位置からカッタの正面
側或いは後部側に若干位置ずれしても発明の目的は達成
される。
ポケット3の加工法も、第4図の工具Aを本体1に対し
て第3図の0点位置でポケットの深さ方向に切込ませ、
そこから工具を横移動させて本体の外周に切抜ける方法
を採ってもよい。
て第3図の0点位置でポケットの深さ方向に切込ませ、
そこから工具を横移動させて本体の外周に切抜ける方法
を採ってもよい。
このほか、ポケット3は、カッタの形状次第では、後ろ
側も球状止まり溝で形成することができる。このような
ポケットは、球面加工工具をカッタ本体に対しである深
さまで切込ませ、次にポケット他端まで工具を横移動後
軸方向に引抜くと出き上る。このように、球状止まり溝
が後ろ側にも存在するとカッタ本体の剛性が後部側でも
高まり、力、夕の軸方向厚みを薄くすることが可能にな
るが、切屑排出に悪影響が出るときには後ろ側球状止ま
り溝の設置は好ましくない。
側も球状止まり溝で形成することができる。このような
ポケットは、球面加工工具をカッタ本体に対しである深
さまで切込ませ、次にポケット他端まで工具を横移動後
軸方向に引抜くと出き上る。このように、球状止まり溝
が後ろ側にも存在するとカッタ本体の剛性が後部側でも
高まり、力、夕の軸方向厚みを薄くすることが可能にな
るが、切屑排出に悪影響が出るときには後ろ側球状止ま
り溝の設置は好ましくない。
以上説明したように、この発明では、切屑ポケットの形
状を少なくとも手前側が球状の止まり面となる形にし、
切屑処理に必要充分なポケット容量を確保しつつ、カッ
タの正面側のポケットサイズを縮小したので、本体の剛
性が向上し、刃振れ精度が従来品に比べて大幅に向上す
る。
状を少なくとも手前側が球状の止まり面となる形にし、
切屑処理に必要充分なポケット容量を確保しつつ、カッ
タの正面側のポケットサイズを縮小したので、本体の剛
性が向上し、刃振れ精度が従来品に比べて大幅に向上す
る。
具体的なn認事例として、直径160加、8枚刃、アプ
ローチアングル ラジアルレーキ−7゛のカッタを用いて改善前と改善後
の刃振れ精度を比較したところ、8枚刃の振れがランダ
ム組込み後の調整で改善前は0.04〜0、05m*あ
ったものが、改善後は簡単な調整で0.01〜0.01
5 mに収まった。
ローチアングル ラジアルレーキ−7゛のカッタを用いて改善前と改善後
の刃振れ精度を比較したところ、8枚刃の振れがランダ
ム組込み後の調整で改善前は0.04〜0、05m*あ
ったものが、改善後は簡単な調整で0.01〜0.01
5 mに収まった。
また、ポケットのコンパクト化によりカンタの刃数を増
やすことも可能となり、加工能率等に関する性能も向上
する。
やすことも可能となり、加工能率等に関する性能も向上
する。
第1図及び第2図は、この発明のカッタの一例を示す部
分正面図、第3図は第1図のカッタを外周側から見た斜
視図、第4図は同じく内周側から見た斜視図、第5図は
その側面図、第6図は第1図のX−X線部の断面図、第
7図及び第8回は従来カッタの切屑ポケット形状を第3
図、第4図に対応させて示す斜視図である。 1・・・・・・カッタ本体、 1a・・・・・・バ
ックメタル部、2・・・・・・スローアウェイチップ、
2a・・・・・・切刃、 3・・・・・・切屑
ポケット、3a・・・・・・球状止まり溝、3b・・・
・・・R状通し溝、4・・・・・・シート、
5・・・・・・ロケータ、6・・・・・・クランプ駒。
分正面図、第3図は第1図のカッタを外周側から見た斜
視図、第4図は同じく内周側から見た斜視図、第5図は
その側面図、第6図は第1図のX−X線部の断面図、第
7図及び第8回は従来カッタの切屑ポケット形状を第3
図、第4図に対応させて示す斜視図である。 1・・・・・・カッタ本体、 1a・・・・・・バ
ックメタル部、2・・・・・・スローアウェイチップ、
2a・・・・・・切刃、 3・・・・・・切屑
ポケット、3a・・・・・・球状止まり溝、3b・・・
・・・R状通し溝、4・・・・・・シート、
5・・・・・・ロケータ、6・・・・・・クランプ駒。
Claims (1)
- (1)正のアキシャルレーキ角をもつ切刃に対応してカ
ッタ本体に設ける切屑ポケットの少なくとも本体の正面
側から見た手前側が球状の止まり溝で形成され、手前側
球状止まり溝の面のR中心は切刃前端から切刃と直角向
きにポケット側に延び出す線上にほぼ位置していること
を特徴とするスローアウェイカッタ。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2267785A JP2607746B2 (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | スローアウェイカッタ |
| ES91116157T ES2051549T3 (es) | 1990-10-04 | 1991-09-23 | Cuchilla desechable. |
| EP91116157A EP0479090B1 (en) | 1990-10-04 | 1991-09-23 | Throw away cutter |
| DE69101764T DE69101764T2 (de) | 1990-10-04 | 1991-09-23 | Fräser. |
| US07/765,033 US5197830A (en) | 1990-10-04 | 1991-09-24 | Throw away cutter |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2267785A JP2607746B2 (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | スローアウェイカッタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04146013A true JPH04146013A (ja) | 1992-05-20 |
| JP2607746B2 JP2607746B2 (ja) | 1997-05-07 |
Family
ID=17449556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2267785A Expired - Lifetime JP2607746B2 (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | スローアウェイカッタ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5197830A (ja) |
| EP (1) | EP0479090B1 (ja) |
| JP (1) | JP2607746B2 (ja) |
| DE (1) | DE69101764T2 (ja) |
| ES (1) | ES2051549T3 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009241180A (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-22 | Mitsubishi Materials Corp | インサート着脱式カッタ |
| JP2009255287A (ja) * | 2008-03-28 | 2009-11-05 | Mitsubishi Materials Corp | インサートクランプ用クサビおよびインサート着脱式カッタ |
| CN110253063A (zh) * | 2015-06-19 | 2019-09-20 | 株式会社泰珂洛 | 工具体及切削工具 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7936695B2 (en) * | 2007-05-14 | 2011-05-03 | Cisco Technology, Inc. | Tunneling reports for real-time internet protocol media streams |
| CN103706859B (zh) * | 2014-01-13 | 2016-03-30 | 邵阳维克液压股份有限公司 | 可微调的圆盘铣刀 |
| EP3560644B1 (en) * | 2018-04-27 | 2022-10-05 | Seco Tools Ab | A tool body and a milling tool |
| CN111805189B (zh) * | 2020-07-06 | 2021-06-11 | 江苏双汇电力发展股份有限公司 | 预绞丝半球型端部成型刀头、刀头制备方法及成型装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58126117U (ja) * | 1982-02-18 | 1983-08-27 | 東芝タンガロイ株式会社 | スロ−アウエイカツタ− |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2557404A (en) * | 1945-05-09 | 1951-06-19 | Kearney & Trecker Corp | Cutting tool |
| US3818562A (en) * | 1972-07-19 | 1974-06-25 | Kysor Industrial Corp | Cutter body and blade therefor |
| EP0312970A3 (en) * | 1987-10-19 | 1989-10-25 | Gte Valenite Corporation | Scalloped chip gullet |
-
1990
- 1990-10-04 JP JP2267785A patent/JP2607746B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1991
- 1991-09-23 DE DE69101764T patent/DE69101764T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1991-09-23 EP EP91116157A patent/EP0479090B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1991-09-23 ES ES91116157T patent/ES2051549T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1991-09-24 US US07/765,033 patent/US5197830A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58126117U (ja) * | 1982-02-18 | 1983-08-27 | 東芝タンガロイ株式会社 | スロ−アウエイカツタ− |
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|---|---|---|---|---|
| JP2009241180A (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-22 | Mitsubishi Materials Corp | インサート着脱式カッタ |
| JP2009255287A (ja) * | 2008-03-28 | 2009-11-05 | Mitsubishi Materials Corp | インサートクランプ用クサビおよびインサート着脱式カッタ |
| CN110253063A (zh) * | 2015-06-19 | 2019-09-20 | 株式会社泰珂洛 | 工具体及切削工具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2607746B2 (ja) | 1997-05-07 |
| EP0479090B1 (en) | 1994-04-20 |
| ES2051549T3 (es) | 1994-06-16 |
| DE69101764D1 (de) | 1994-05-26 |
| EP0479090A1 (en) | 1992-04-08 |
| US5197830A (en) | 1993-03-30 |
| DE69101764T2 (de) | 1994-08-04 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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