JPH0414703Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0414703Y2 JPH0414703Y2 JP16167786U JP16167786U JPH0414703Y2 JP H0414703 Y2 JPH0414703 Y2 JP H0414703Y2 JP 16167786 U JP16167786 U JP 16167786U JP 16167786 U JP16167786 U JP 16167786U JP H0414703 Y2 JPH0414703 Y2 JP H0414703Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- header
- pipe
- sub
- synthetic resin
- header body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000002445 nipple Anatomy 0.000 claims description 17
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 10
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 10
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 2
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 13
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 11
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 9
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、たとえばアイスリンクの床に配管
される冷却管や床暖房用として床に配管される放
熱管を配管施工する際に、大径管からなる主ヘツ
ダに連結され主ヘツダ内を流通する冷媒や温水等
の流体を複数本の小径管に分流するためのサブヘ
ツダに関する。
される冷却管や床暖房用として床に配管される放
熱管を配管施工する際に、大径管からなる主ヘツ
ダに連結され主ヘツダ内を流通する冷媒や温水等
の流体を複数本の小径管に分流するためのサブヘ
ツダに関する。
たとえば、アイススケートなどに利用するアイ
スリンクの場合について説明すると、アイスリン
クの床に氷結層を形成維持する方法としては、リ
ンクの床に多数本の冷却管を配設し、この冷却管
に冷媒を流通して水を氷結し、これを維持してい
るのが普通である。すなわち、通常、上記冷却管
の一端部を冷媒供給ヘツダに、他端部を冷媒帰還
ヘツダに連結し、この冷媒供給ヘツダおよび冷媒
帰還ヘツダをそれぞれ送り管および帰り管などを
介してさらに冷凍機に接続し、冷媒を冷凍機→送
り管→冷媒供給ヘツダ→冷却管→冷媒帰還ヘツダ
→帰り管→上記冷凍機の順に循環させて冷凍サイ
クルを構成している。
スリンクの場合について説明すると、アイスリン
クの床に氷結層を形成維持する方法としては、リ
ンクの床に多数本の冷却管を配設し、この冷却管
に冷媒を流通して水を氷結し、これを維持してい
るのが普通である。すなわち、通常、上記冷却管
の一端部を冷媒供給ヘツダに、他端部を冷媒帰還
ヘツダに連結し、この冷媒供給ヘツダおよび冷媒
帰還ヘツダをそれぞれ送り管および帰り管などを
介してさらに冷凍機に接続し、冷媒を冷凍機→送
り管→冷媒供給ヘツダ→冷却管→冷媒帰還ヘツダ
→帰り管→上記冷凍機の順に循環させて冷凍サイ
クルを構成している。
ところで、上記リンクの床に配設される多数本
の冷却管は小径管であり、この小径管を直接大径
管に連結しようとすると、大径管の管壁に小径管
連結用のニツプルを多数個設けなければならず、
大径管の製作が繁雑となり、また冷却管の配管ピ
ツチの変更に対処できるようにニツプル間隔の異
る複数数の大径管を用意する必要がある。
の冷却管は小径管であり、この小径管を直接大径
管に連結しようとすると、大径管の管壁に小径管
連結用のニツプルを多数個設けなければならず、
大径管の製作が繁雑となり、また冷却管の配管ピ
ツチの変更に対処できるようにニツプル間隔の異
る複数数の大径管を用意する必要がある。
そこで、従来においては、第5図に示すように
大径管からなる主ヘツダaの管壁から直角方向に
複数本の連結管b……を分岐させ、これら連結管
b……にこれと直角で、上記主ヘツダaに対して
平行にサブヘツダcを連結し、これらサブヘツダ
cの管壁に等間隔に多数のニツプルd……を突設
し、これらニツプルd……に小径管からなる冷却
管e……の端部を連結している。このように構成
することによつて、A側を冷媒供給側とし、B側
を冷媒帰還側とすると、冷媒は主ヘツダa→連結
管b→サブヘツダc→冷却管e……の順に分流
し、さらに冷却管e……→サブヘツダc→連結管
b→主ヘツダaの順に集流することになり、サブ
ヘツダcは大径管と小径管とを仲介する役割をし
ている。
大径管からなる主ヘツダaの管壁から直角方向に
複数本の連結管b……を分岐させ、これら連結管
b……にこれと直角で、上記主ヘツダaに対して
平行にサブヘツダcを連結し、これらサブヘツダ
cの管壁に等間隔に多数のニツプルd……を突設
し、これらニツプルd……に小径管からなる冷却
管e……の端部を連結している。このように構成
することによつて、A側を冷媒供給側とし、B側
を冷媒帰還側とすると、冷媒は主ヘツダa→連結
管b→サブヘツダc→冷却管e……の順に分流
し、さらに冷却管e……→サブヘツダc→連結管
b→主ヘツダaの順に集流することになり、サブ
ヘツダcは大径管と小径管とを仲介する役割をし
ている。
しかしなかせら、上記サブヘツダは一般に真ち
ゅうなどの金属で一体に形成されており、管壁に
等間隔に複数個の取付孔を穿設し、この取付孔に
ニツプルを螺合または熔接している。したがつ
て、サブヘツダの製作が繁雑で、コストアツプの
原因になつているとともに、ニツプルとサブヘツ
ダ管壁との結合部から熔接不良、腐蝕などによつ
て流体がリークする恐れがある。さらに、冷却管
の配管ピツチの変更に対処できるように複数種の
サブヘツダを常時用意しておかねばならないとい
う不都合がある。
ゅうなどの金属で一体に形成されており、管壁に
等間隔に複数個の取付孔を穿設し、この取付孔に
ニツプルを螺合または熔接している。したがつ
て、サブヘツダの製作が繁雑で、コストアツプの
原因になつているとともに、ニツプルとサブヘツ
ダ管壁との結合部から熔接不良、腐蝕などによつ
て流体がリークする恐れがある。さらに、冷却管
の配管ピツチの変更に対処できるように複数種の
サブヘツダを常時用意しておかねばならないとい
う不都合がある。
この考案は上記事情に着目してなされたもの
で、その目的とするところは、軽量で持ち運びや
取扱いが容易であるとともに、連結する小径管の
配管ピツチを変更する場合においても一部を変換
するだけで対処できる合成樹脂製サブヘツダを提
供することにある。
で、その目的とするところは、軽量で持ち運びや
取扱いが容易であるとともに、連結する小径管の
配管ピツチを変更する場合においても一部を変換
するだけで対処できる合成樹脂製サブヘツダを提
供することにある。
この考案は、合成樹脂パイプからなるヘツダ本
体の円周の一部にその軸方向に亘つてスリツト状
の開口部を設け、この開口部を被蓋するようにヘ
ツダ本体に対して合成樹脂からなる蓋体を設け、
この蓋体に複数個の小径管連結用のニツプルを設
けたことを要点とする。そして、このように構成
することによつて、ニツプルのピツチ、ニツプル
の外径の異る複数種の蓋体を用意するだけで共通
のヘツダ本体を使用できるようにしたことにあ
る。
体の円周の一部にその軸方向に亘つてスリツト状
の開口部を設け、この開口部を被蓋するようにヘ
ツダ本体に対して合成樹脂からなる蓋体を設け、
この蓋体に複数個の小径管連結用のニツプルを設
けたことを要点とする。そして、このように構成
することによつて、ニツプルのピツチ、ニツプル
の外径の異る複数種の蓋体を用意するだけで共通
のヘツダ本体を使用できるようにしたことにあ
る。
以下、この考案を図面に示す一実施例にもとづ
いて説明する。
いて説明する。
第1図はサブヘツダの分解斜視図であり、1は
合成樹脂パイプからなるヘツダ本体である。この
ヘツダ本体1の円周の一部には軸方向全長に亘つ
てスリツト状の開口部2が設けられている。この
開口部2の両側縁には開口部2が挟んで対峙する
一対で1組の係合片3,3はヘツダ本体1の長手
方向に亘つて所望間隔を存して設けられている。
これら係合片3,3はヘツダ本体1と一体であ
り、第2図および第3図に示すように、ほぼL字
状で一端がヘツダ本体1の管壁に結合され、他端
が開口部2の軸方向中間部まで延長しているとと
もに、両係合片3,3の端部間には間隙部3aが
設けられている。4は合成樹脂材料からなる蓋体
であり、これは上記開口部2を被蓋できるように
開口部2より広幅で、ヘツダ本体1とほぼ同一の
曲率の円弧状をなしている。そして、この蓋体4
はヘツダ本体1の一端側から長手方向にスライド
させることにより開口部2に被蓋され、上記複数
個の係合片3,3によつてヘツダ本体1の管壁に
圧接されるようになつている。さらに、蓋体4に
はその長手方向に亘つて所定間隔を存してニツプ
ル5……が設けられている。このニツプル5は蓋
体4と一体で、上記係合片3と3との間隙部3a
を貫通して外側に突設され、後述する小径管の端
部が連結されるもので、心部には蓋体4を貫通し
て本体1の内部と連通する貫通孔6が穿設されて
いる。
合成樹脂パイプからなるヘツダ本体である。この
ヘツダ本体1の円周の一部には軸方向全長に亘つ
てスリツト状の開口部2が設けられている。この
開口部2の両側縁には開口部2が挟んで対峙する
一対で1組の係合片3,3はヘツダ本体1の長手
方向に亘つて所望間隔を存して設けられている。
これら係合片3,3はヘツダ本体1と一体であ
り、第2図および第3図に示すように、ほぼL字
状で一端がヘツダ本体1の管壁に結合され、他端
が開口部2の軸方向中間部まで延長しているとと
もに、両係合片3,3の端部間には間隙部3aが
設けられている。4は合成樹脂材料からなる蓋体
であり、これは上記開口部2を被蓋できるように
開口部2より広幅で、ヘツダ本体1とほぼ同一の
曲率の円弧状をなしている。そして、この蓋体4
はヘツダ本体1の一端側から長手方向にスライド
させることにより開口部2に被蓋され、上記複数
個の係合片3,3によつてヘツダ本体1の管壁に
圧接されるようになつている。さらに、蓋体4に
はその長手方向に亘つて所定間隔を存してニツプ
ル5……が設けられている。このニツプル5は蓋
体4と一体で、上記係合片3と3との間隙部3a
を貫通して外側に突設され、後述する小径管の端
部が連結されるもので、心部には蓋体4を貫通し
て本体1の内部と連通する貫通孔6が穿設されて
いる。
また、上記ヘツダ本体1の両端部は開口してお
り、両端部の外周面にはおねじ7,8が刻設され
ている。そして、ヘツダ本体1の一端側のおねじ
7には後述する連結管との連結用ナツトが螺合そ
れ、他端側のおねじ8には閉塞用キヤツプ9が螺
着されている。
り、両端部の外周面にはおねじ7,8が刻設され
ている。そして、ヘツダ本体1の一端側のおねじ
7には後述する連結管との連結用ナツトが螺合そ
れ、他端側のおねじ8には閉塞用キヤツプ9が螺
着されている。
このようにサブヘツダを係合片3,3を有した
ヘツダ本体1と蓋体4および閉塞用キヤツプ9と
によつて構成され、蓋体4はヘツダ本体1に対し
て高周波等によつて融着されて気密に構成されて
いる。したがつて、上述のように構成されたサブ
ヘツダは大径管と小径管との仲介の役割を果たす
ことができる。すなわち、第4図はサブヘツダの
使用状態を示すもので、10は大径管からなる主
ヘツダであり、この主ヘツダ10の管壁にはL字
状の連結管11……が突設されている。そして、
この連結管11……には、上記ヘツダ本体1の一
端部に設けたおねじ7に連結用ナツト12を螺合
することにより、サブヘツダが連結される。従つ
て、このサブヘツダのヘツダ本体1に設けた蓋体
4のニツプル5……に小径管13……の端部を連
結するだけで、主ヘツダ10と小径管13……を
サブヘツダを介して連通させることができる。つ
まり、主ヘツダ10を流通する流体をサブヘツダ
を介して多数本の小径管13……に分流させるこ
とができる。
ヘツダ本体1と蓋体4および閉塞用キヤツプ9と
によつて構成され、蓋体4はヘツダ本体1に対し
て高周波等によつて融着されて気密に構成されて
いる。したがつて、上述のように構成されたサブ
ヘツダは大径管と小径管との仲介の役割を果たす
ことができる。すなわち、第4図はサブヘツダの
使用状態を示すもので、10は大径管からなる主
ヘツダであり、この主ヘツダ10の管壁にはL字
状の連結管11……が突設されている。そして、
この連結管11……には、上記ヘツダ本体1の一
端部に設けたおねじ7に連結用ナツト12を螺合
することにより、サブヘツダが連結される。従つ
て、このサブヘツダのヘツダ本体1に設けた蓋体
4のニツプル5……に小径管13……の端部を連
結するだけで、主ヘツダ10と小径管13……を
サブヘツダを介して連通させることができる。つ
まり、主ヘツダ10を流通する流体をサブヘツダ
を介して多数本の小径管13……に分流させるこ
とができる。
また、上記小径管13……の配管ピツチは使用
目的によつて異なるため、小径管13を連結する
ニツプル5のピツチも変更する必要があるが、こ
の考案のサブヘツダはヘツダ本体1と蓋体4とが
別体であるため、蓋体4のみを交換するだけでヘ
ツダ本体1は共通にすることができる。つまり、
ニツプルピツチの異なる複数種の蓋体4を用意す
ることにより、ヘツダ本体1に対して蓋体4を選
択して固着するだけで小径管13……のピツチの
変更に対処できる。
目的によつて異なるため、小径管13を連結する
ニツプル5のピツチも変更する必要があるが、こ
の考案のサブヘツダはヘツダ本体1と蓋体4とが
別体であるため、蓋体4のみを交換するだけでヘ
ツダ本体1は共通にすることができる。つまり、
ニツプルピツチの異なる複数種の蓋体4を用意す
ることにより、ヘツダ本体1に対して蓋体4を選
択して固着するだけで小径管13……のピツチの
変更に対処できる。
なお、上記一実施例においては、ヘツダ本体の
両端を開口し、この開口の一方を連結管との連結
部とし、他方をキヤツプによつて閉塞したが、た
とえばヘツダ本体の管壁に連結管との連結用開口
を設け、ヘツダ本体は両端が閉塞されたパイプを
使用してもよく、この場合はキヤツプは不要とな
る。
両端を開口し、この開口の一方を連結管との連結
部とし、他方をキヤツプによつて閉塞したが、た
とえばヘツダ本体の管壁に連結管との連結用開口
を設け、ヘツダ本体は両端が閉塞されたパイプを
使用してもよく、この場合はキヤツプは不要とな
る。
以上説明したように、この考案によれば、サブ
ヘツダは合成樹脂によつて形成されているため
に、製造コストが安価になり、また軽量で運搬お
よび取扱いが容易であるとともに、小径管の配管
ピツチの変更に対しても蓋体のみを交換するだけ
でヘツダ本体を共通にすることができるという利
点があり、コスト的にも廉価に提供でき、アイス
リンクの冷却管の配管用、床暖房の放熱管の配管
用等として広く応用できる。
ヘツダは合成樹脂によつて形成されているため
に、製造コストが安価になり、また軽量で運搬お
よび取扱いが容易であるとともに、小径管の配管
ピツチの変更に対しても蓋体のみを交換するだけ
でヘツダ本体を共通にすることができるという利
点があり、コスト的にも廉価に提供でき、アイス
リンクの冷却管の配管用、床暖房の放熱管の配管
用等として広く応用できる。
第1図はこの考案の一実施例を示すサブヘツダ
の分解斜視図、第2図は同じく側面図、第3図は
第2図の横断面図、第4図はサブヘツダの使用状
態の平面図、第5図は従来のサブヘツダの使用状
態を示す平面図である。 1……ヘツダ本体、2……開口部、3……係合
片、4……蓋体、5……ニツプル、6……貫通
孔。
の分解斜視図、第2図は同じく側面図、第3図は
第2図の横断面図、第4図はサブヘツダの使用状
態の平面図、第5図は従来のサブヘツダの使用状
態を示す平面図である。 1……ヘツダ本体、2……開口部、3……係合
片、4……蓋体、5……ニツプル、6……貫通
孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 大径管からなる主ヘツダに連結され主ヘツダ
内を流通する流体を複数本の小径管に分流させ
るためのサブヘツダにおいて、合成樹脂パイプ
からなるヘツダ本体と、このヘツダ本体の円周
の一部にその軸方向に亘つて設けたスリツト状
の開口部と、上記ヘツダ本体と一体に上記開口
部の両側縁に所望間隔を存して設けられ上記開
口部を挟んで対峙する係合片と、これら係合片
に係合保持されるとともに上記開口部を被蓋す
るようにヘツダ本体に固着される合成樹脂材料
からなる蓋体と、この蓋体の外面にその長手方
向に亘つて所定間隔を存して突設され上記ヘツ
ダ本体の内部と連通する貫通孔を有した小径管
連結用のニツプルとを具備したことを特徴とす
る合成樹脂製サブヘツダ。 (2) ヘツダ本体と蓋体とは高周波融着により気密
に固着されていることを特徴とする実用新案登
録請求の範囲第1項記載の合成樹脂製サブヘツ
ダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16167786U JPH0414703Y2 (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16167786U JPH0414703Y2 (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6366692U JPS6366692U (ja) | 1988-05-06 |
| JPH0414703Y2 true JPH0414703Y2 (ja) | 1992-04-02 |
Family
ID=31088214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16167786U Expired JPH0414703Y2 (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0414703Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-10-22 JP JP16167786U patent/JPH0414703Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6366692U (ja) | 1988-05-06 |
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