JPH0414719A - スイッチ - Google Patents

スイッチ

Info

Publication number
JPH0414719A
JPH0414719A JP11606590A JP11606590A JPH0414719A JP H0414719 A JPH0414719 A JP H0414719A JP 11606590 A JP11606590 A JP 11606590A JP 11606590 A JP11606590 A JP 11606590A JP H0414719 A JPH0414719 A JP H0414719A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
prism
handle
light emitting
side plate
supporting metal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP11606590A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2908835B2 (ja
Inventor
Atsushi Hori
堀 篤志
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP11606590A priority Critical patent/JP2908835B2/ja
Publication of JPH0414719A publication Critical patent/JPH0414719A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2908835B2 publication Critical patent/JP2908835B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Tumbler Switches (AREA)
  • Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
  • Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、操作ハンドル部分をピアノハンドル式とした
スイッチに関するものである。
[従来の技術] 第15図及び第16図に従来例を示す。図示しない器体
の前面には化粧ハンドルが配置され、器体の前面と化粧
ハンドルの背面との間に、器体に形成した発光部63か
らの光を化粧ハンドルに導くためのプリズム64′が支
持金具65′により配置されるようになっている。支持
金具65′は略コ字型に形成され、前板66と両側板6
7にかけた開口部71が形成しである。また、側板67
には支持片68が垂設されていて、下部には器体に回動
自在に枢支するための挿通孔69が夫々穿設しである。
プリズム64′は平行四辺形に形成されており、その両
側には支持金具65′の前板66に載置して固定するた
めの固定片70が一体的に形成しである。プリズム64
′は支持金具65′の開口部71内に配置され、しかも
、一方の端部が支持金具65′の側板67より突出する
形で配置されるようになっている。
[発明が解決しようとする課題] 第16図に示すように、発光部63からの光はプリズム
64′により屈折されて発光部63の軸方向よりずれて
化粧ハンドルへ導くようになっている。プリズム64′
は上述したように平行四辺形に形成されているため、プ
リズム64′を支持金具65′の開口部71内に配置す
る場合、方の側板67の部分でプリズム64′の端部を
逃がす必要があり、そのため、該側板67の前後方向の
寸法(第15図の矢印)が短くなり、支持金具65′が
強度的に弱くなるという問題があった。
本発明は、上述の点に鑑みて提供したものであって、支
持金具の強度を向上させることを目的としたスイッチを
提供するものである。
[課題を解決するための手段] 本発明は、プリズムを断面六角形に形成すると共に、プ
リズムの前部側を支持金具の側板から離れる方向に配置
したものである。
[作 用] 而して、プリズノ、を断面六角形に形成して、プリズム
の前部側を支持金具の側板から離れる方向に配置するこ
とで、支持金具の側板にてプリズムを逃がす部分を少な
くして、該側板の強度を向上させるようにしている。
[実施例] 以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
まず、スイッチ全体の構成について説明する。
第4図に示す押釦スイッチ5は合成樹脂製のボディ5a
と、合成樹脂製のカバー5 bとで器体が形成され、カ
バー5bの対向する一対の側面から垂下したボディ係止
脚10に設けたボディ係止孔10aをボディ5aの係止
突起9に係止させて結合する。
カバー5bには更に両側面に、第11図に示す取付枠2
の両側片2b 、 2 bの縦辺に穿設しである一対の
係止孔8に夫々対応した係止爪11a。
11bを夫々一体に突設し、一方の係止爪11[−の背
部にはカバー5bの外壁を上下に貫通した孔よりなるた
わみ代を得るための空間12を形成して、係止爪11b
が内側へ弾性的にたわむことができるようになっている
ボディ5aは中央収納部23に中枠60をはめ込み、中
枠60の下面側に電流トランスCTが配設してあり、ま
たボディ5aの両側に接続端子収納部13.14を形成
し、一方の接続端子収納部13には共通端子板15、鎖
錠ばね16、解除釦17からなる速結端子を収納し、他
方の接続端子収納部14には第1の接続端子部を構成す
る端子板18、鎖錠ばね19と、第2の接続端子部を構
成する端子板20、鎖錠ばね21とを収納し、また第1
、第2の接続端子部に共通の解除#022を収納してい
る。
共通端子板15は電流トランスCTの1次側を介してボ
ディ5aの中央収納部23の底部に配置しである開閉体
24の支持板15aに接続している。
端子板18には延設片18aが設けてあって、この延設
片18aは隔壁14aを乗り越えて中央収納部23内に
延出してあり、更に壁壁14allI!lに近接してお
り、この延設片18aには固定接点25 itを設けて
いる。
また端子板20はボディ5aの内壁に沿わせて中央収納
部23内に延設し、その先端を接続端子収納部13の隔
壁に沿うように折り曲げ、その折り曲げ片202tの先
端に上記固定接点25aに対応する固定接点25bを設
けている。
そしてこれら端子板18.20の上部には表示回路を配
線したプリント基板26を載置して各端子板18.20
より突設した端子18 b 、 20 bをプリント基
板26の接触子26mに接続している。
上記開閉体24は導電板により形成してあり、中央収納
部23内に入れられ1両端下部に設けた突部28を中央
収納部23の側壁及び中枠60に設けた■状凹部27に
はめ込んで下端縁が上記支持板15mに接した状態でV
状凹部27の下部を中心に回動自在となっている。そし
て、開閉休24の上部両面に設けである可動接点29を
回動に応じて固定接点25a、25bに接触、開離して
、共通接続端子部と、第1.又は第2の接続端子部との
間をオン、オフするようになっている。
この開閉体24を反転駆動するのがコイルスプリング3
0と、反転ハンドル31と、押釦ハンドル32及びスラ
イドカム33等とから構成される反転機構である。
コイルスプリング30は上記開閉体24の横片の上縁に
設けたばね座24aに下部を係止させ、上部を反転ハン
ドル31の下部に一体に突設させている筒部31a内に
挿入させて反転ハンドル31の両側方向への動きに応じ
て開閉体24を反転駆動するようになっている。
反転ハンドル31はカバー5bの凹部51の底部に開口
した孔52に下方から凹部51内に挿入しされ、反転ハ
ンドル31の下部の筒部31aの両側に設けた逆三角形
状の軸31eをカバー5bの内壁の軸受け50に回動自
在に枢支してあり、反転ハンドル31の上部の直方体部
31bの両側上部には上記スライドカム33に掛合する
掛合突起34.34を突設している。
押釦ハンドル32は上記カバー5bの凹部51の両側内
壁面に形成された上下方向の係止溝35に係止突起36
.36を係止して上下動自在に凹部51内に収納されて
おり、子片37bから下向きに開拡した2つの復帰ばね
片37a、37aを下方に向けて一体延設して構成した
復帰ばね37を子片37bに穿設した孔37dに押釦ハ
ンドル32の下面に突設した突起(図示せず)を挿入す
ることにより、押釦ハンドル32下面に取り付け、この
復帰ばね37の復帰ばね片37a、37a先端を凹部5
1の底面に弾接することにより上方に常時付勢されてい
る。
スライドカム33は第4図に示すようにポリアセクール
のような弾性に富む熱可塑性樹脂により略口状に成形さ
れたもので、対向する側辺部の下面に上記反転ハンドル
31の掛合突起34に対応する掛合カム体38を突設し
、更に別の側辺部の中央部にはハ状に一体突設した一対
のばね片33a、33aを備え、このばね片33a、3
3aの先端間に押釦ハンドル32の下面に形成している
突起32Aを挿入して押釦ハンドル32の下面において
スライドカム33を摺動自在に装着し且つばね片33a
、33aの弾性によって反落動方向への復帰力を与える
ようになっている。尚、発光ダイオードLEDとネオン
管りとで発光部63を構成している。
第40に示す電流トランスCTや、発光ダイオードLE
D、ネオン管し、抵抗R1逆起電圧防止用ダイオードD
・・・はスイッチのオンオフを表示するための回路を構
成するもので、押釦スイッチ5により3路回路を構成し
た場合において、電源の一端を接続した一方の接続端子
部と、一方の固定接点25bと、開閉体24の可動接点
29と、支持板15aと、@流トランスCTと、共通端
子板15と、負荷と、電源の他端との間に電流が流れる
と、共通接点板15と、開閉体24の支持板15aとの
間に1次側を挿入した電流トランスCTが負荷電流を検
出してその検出出力で発光ダイオードLEDを点灯させ
る。また開閉体24が反転して可動接点29が他方の固
定接点25aに切り換え接続されて、負荷がオフされる
ネオン管りと抵抗R・・・とからなる回路に再接続端子
部間に接続した電源により通電電流が流れてネオン管り
が点灯するのである。第12図に回路構成を示す。
カバー5bには窓部40が設けてあって、この窓部40
にランプカバー41が取り付けてあって、発光ダイオー
ドLEDやネオン管りからの光りが見えるようになって
いる。
尚、電流トランスCTと回路との接続はリード線(図示
せず)で行うが、その構成は省略する。
このように構成した押釦スイッチ5は第11図に示す金
属製の取付枠2の窓孔6に下方からカバー5bを嵌める
ようにして、取付枠2の一方の側片2bの縦辺下端をカ
バー5bの周辺上面に当接した状暦でこの当接点を支点
として回動させれば支点側の係止爪11aが係止孔8に
係入し、他方の側片2bの縦辺の下端は係止爪11bを
空間12のたわみ代と、カバー5bの材質の弾性力によ
って内方向に押圧させて係止爪11bを乗り越え、係止
爪11bを係止孔8に係入させる。係止爪11 a、1
 l bを係止孔8,8に夫々係入させて係止固定され
た押釦スイッチらは押釦ハンドル32を取付枠2の窓孔
6より突出させる。
このようにして取付枠2に取り付けた押釦スイッチ5に
はピアノハンドル43が付設される。
このピアノハンドル143は第5図及び第11図(b)
に示すように一側縁に設けた支点リブ43aをカバー5
aの一側部の凹部54に回動自在に係止し、また、ピア
ノハンドル43の他側縁に形成した係止足43bをカバ
−5af+他側部の係止空間47に上下動自在に係止し
て装着されている。このピアノハンドル43の他側部を
押操作することで、支点リブ43 aの部分を支点とし
て回動自在となっており、該ピアノハンドル43を押し
回動させることにより押釦ハンドル32を押し駆動でき
るようになっている。このピアノハンドル43には上記
ネオン管り及び発光ダイオードLEDの光を透過させる
透孔窓43cを穿孔している。
次に、本発明の要旨の部分について説明する。
尚、本発明の要旨はプリズム64の形状であり、支持金
具65の形状は従来とほぼ同様である。第1図〜第3図
に示すように、プリズム64を六角形状に形成し、プリ
ズム64を支持金具65に取り付けた時に、斜めに位置
するように構成している。カバー5bのランプカバー4
1が配置される窓部40の突台72の両側には軸73が
突設してあり、この軸73に支持金具65の支持片68
の挿通孔69を挿通して、支持金具65を回動自在に枢
着している。そして、第2図に示すように、プリズム6
4を支持金具65の背面側から配置し、固定片70を前
板66の背面に位置させて、化粧ハンドルとしてのピア
ノハンドル43の背面から突設しているリブ74を前板
66及び固定片70の穴66a、70aにはめてプリズ
ム64を支持金具65に固定する。これにより、ピアノ
ハンドル43の回動と共にプリズム64及び支持金具6
5も回動する。
ここで、プリズム64を配置した状態では、第3図に示
すように、発光部63側にプリズ1−64の端面を対向
させた場合にプリズム64を六角形状としているため、
プリズム64が前面側に斜めに配置される形となり、ピ
アノハンドル4311!lのプリズム64の端部は、第
2図に示すように、支持金具65の側板67の前端面か
ら離れることになる(第2図中の二点鎖線で示すプリズ
ム64′は従来を示している。)。従って、支持金具6
5の該側板67の前t★方向の寸法を大きくすることが
できて、支持金具65の強度を向上させることができる
。そして、プリズム64の他方の端面をピアノハンドル
43の表示部である透光窓43Cに対面させている6発
光部63からピアノハンドル43へ光を屈折させるプリ
ズム64を六角形状としていることで、第3図に示すよ
うに、光経路を鋭角で屈折できるため、屈折による反射
ロスが直角に屈折させるより低くすることができる。
尚、第4図においては、便宜上支持金具65とプリズム
64とは省略しである。
次に、第5図〜第9図に基づいて本発明ピアノハンドル
式スイッチの動作を説明する。
まず、第5図においてピアノハンドル43を押し下げる
と、第6図に示すように、押釦ハンドル32を復帰ばね
片37aに抗して押し下げ、押釦ハンドル32の押し下
げによりスライドカム33が下降してスライドカム33
の一方(第6図(a)において左側)の端部の掛合カム
体38の内側傾斜面の基部付近が傾いた状態にある反転
ハンドル31の上側(第6図(a)において左側)の掛
合突起34に当たり、更に押釦ハンドル32を押すと掛
合カム体38の内側傾斜面に沿うように掛合突起34が
押し下げられて反転ハンドル31が反転回動する。この
場合、押釦ハンドル32の押し下げによる反転ハンドル
31の反転に住い掛合突起34が第7図と第8図の(b
)のように反時計回りに回動し、この回動に伴って掛合
突起34により掛合カム体38がばね片3311に抗し
て第8図(b)に示すように左側にスライドし、反転ハ
ンドル32の反転の途中で反転ハンドル32が水平を越
える位置以上に回動して他方の掛合突起34が上昇して
もスライドカム33が左側にスライドしていることで他
方の端部(第8図(b)において右側)の掛合カム体3
8が右側の掛合突起34よりも左側に位置することとな
って反転ハンドル31の反転回動の支障とならないよう
になっている。
ここで、反転ハンドル31の掛合突起34の内側に内側
傾斜面を形成しておくと、掛合突起34が上昇回動する
際に内側に位置する掛合カム体38が干渉しないように
内側傾斜面で逃げることができる。また、上記のように
押釦ハンドル32の押し下げにより反転ハンドル31を
反転回動するに当たり、スライドカム33のばね片33
aに抗してスライドカム33をスライドしながら反転ハ
ンドル31を反転することで反転ハンドル31とスライ
ドカム33とが摺動摩擦抵抗を受けずスムーズに反転ハ
ンドル31を反転回動させることができる。
上記のようにして反転ハンドル31を反転回動させると
コイルスプリング30が反転揺動して開閉体24が反転
し、可動接点29が接触している一方の固定接点25a
から開離して、他方の固定接点25bに接触するのであ
る。
この反転後ピアノハンドル43の押し下げ力を解除する
と、復帰ばね37の復帰ばね片37aで押釦ハンドル3
2が押し上げられて、ピアノハンドル43も元の状態に
戻ることになる。同時にスライドカム33もばね片33
aのばね力で中央部位に摺動復帰して第9図に示すよう
になる。この状襲でピアノハンドル43を押し下げれば
上述と同様な操作によって開閉体24を反転することが
できるのである。この反転後においてピアノハンドル4
3の押し下げ力を解除すれば第6図の状態に戻ることに
なる。
第13図に示す左側のピアノハンドル43は、規格化さ
れた配線器具の1個モジュールに対する3個分の大きさ
を示している。そして、押釦スイッチは規格化された配
線器具の1個分モジュールの大きさである。また、右側
には、1個分モジュールの大きさの押釦スイッチを上下
に2個配設し、夫々に合った大きさのピアノハンドル4
3.を設けたものである。尚、第14図では、規格化さ
れた配線器具の1個分モジュールの大きさの押釦スイッ
チを3個2組を並設できる大きさの取付枠の場合を示し
ているが、規格化された配線器具の1個分モジュールの
大きさの押釦スイッチを3個取り付けることができる取
付枠を1つ用いて押釦スイッチを取り付けることもでき
る。この場合、ピアノハンドル43.43+は第14図
に示したものを使用することができる。
また、第14図は、取付枠に規格化された配線器具モジ
ュール1個分の大きさの押釦スイッチを上下に3個配設
したものであり、またピアノハンドル432を押釦スイ
ッチに夫々装着しているものである。
[発明の効果] 本発明は上述のように、プリズムを断面六角形に形成す
ると共に、プリズムの前部側を支持金具の側板から離れ
る方向に配置したものであるから、プリズムを断面六角
形に形成して、プリズムの前部側を支持金具の側板がら
離れる方向に配置することで、支持金具の側板にて1リ
ズムを逃がす部分を少なくして、該側板の強度を向上さ
せることができ、また、プリズムを六角形状としている
ことで、従来の平行四辺形としていた従来と比べて、光
経路を鋭角で屈折できるため、屈折による反射ロスが直
角に屈折させるより低くすることができる効果を奏する
ものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例の要部分解斜視図、第2図は同
上の要部断面図、第3図は同上の説明図、第4図は同上
の押釦スイッチの分解斜視図、第5[¥I(a)(b)
は夫々同上の断面図、第6図〜第9図は同上の動作説明
図、第10図は同上の断面図、第11図(a)は同上の
分解斜視図、第11図(b)は同上のピアノハンドルの
背面から見た斜視図、第第12図は同上の回路図、第1
3図は同上の正面図、第14図(a)(b)は同上の正
面図及び側面図、第15図は従来例の要部分解斜視図、
第16図は同上の説明図である。 43はピアノハンドル、63は発光部、64はプリズム
、 65は支持金具、 66は前板、67 は側板である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)接点の開閉状態に応じて点灯表示する発光部と、
    この発光部を露出して配設する器体と、この器体に配設
    され上記発光部の側方に位置する接点開閉用のハンドル
    と、発光部の前面に配置される略コ字型の支持金具と、
    支持金具の前板及び両側板にかけて穿設した開口部に配
    置されると共に、支持金具の側板より突出させて配置し
    発光部からの光を屈折させて前面側に導くプリズムと、
    器体の前面側に配置され上記ハンドルを駆動する化粧ハ
    ンドルと、この化粧ハンドルに設けられプリズムからの
    光を前面側に発光させる表示部とを備えたスイッチにお
    いて、上記プリズムを断面六角形に形成すると共に、プ
    リズムの前部側を支持金具の側板から離れる方向に配置
    したことを特徴とするスイッチ。
JP11606590A 1990-05-02 1990-05-02 スイッチ Expired - Lifetime JP2908835B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11606590A JP2908835B2 (ja) 1990-05-02 1990-05-02 スイッチ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11606590A JP2908835B2 (ja) 1990-05-02 1990-05-02 スイッチ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0414719A true JPH0414719A (ja) 1992-01-20
JP2908835B2 JP2908835B2 (ja) 1999-06-21

Family

ID=14677840

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11606590A Expired - Lifetime JP2908835B2 (ja) 1990-05-02 1990-05-02 スイッチ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2908835B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5736063A (en) * 1991-03-18 1998-04-07 Alliedsignal Inc. Non-azeotropic refrigerant compositions containing carbon dioxide

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5736063A (en) * 1991-03-18 1998-04-07 Alliedsignal Inc. Non-azeotropic refrigerant compositions containing carbon dioxide
US6113803A (en) * 1991-03-18 2000-09-05 Alliedsignal Inc. Non-azeotropic refrigerant compositions comprising difluoromethane or 1,1,1-trifluoroethane

Also Published As

Publication number Publication date
JP2908835B2 (ja) 1999-06-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3308260A (en) Electric switches
EP0188215B1 (en) A push-button switch
JPH0275111A (ja) スイッチ
JPH0142897Y2 (ja)
JPH0414719A (ja) スイッチ
JP2702771B2 (ja) ピアノハンドル式スイッチ
JP3020252B2 (ja) ピアノハンドル式スイッチ
JP2528185Y2 (ja) スイッチ
JP3091428B2 (ja) スイッチ
JP2858870B2 (ja) スイッチ
JP3201657B2 (ja) スイッチ
JPH0414715A (ja) ピアノハンドル式スイッチ
JPH03222218A (ja) ピアノハンドル式スイッチ
JPH09213171A (ja) スイッチ
JP2545120Y2 (ja) スイッチ
JP2588358Y2 (ja) ピアノ操作型スイッチ
JP2538773Y2 (ja) スイッチのハンドルの構造
JP3106003B2 (ja) 接点切換表示機能付ピアノスイッチ
JPH05120962A (ja) スイツチ
JP3033905B2 (ja) ピアノハンドル式スイッチ装置
JP2717836B2 (ja) 照明器具
JP3027725B2 (ja) スイッチ装置
JP2589574Y2 (ja) スイッチ
JP3175970B2 (ja) タイマスイッチ
JPS635140Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080402

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090402

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090402

Year of fee payment: 10

S533 Written request for registration of change of name

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090402

Year of fee payment: 10

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100402

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100402

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110402

Year of fee payment: 12

EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110402

Year of fee payment: 12