JPH04147366A - 文書処理装置 - Google Patents
文書処理装置Info
- Publication number
- JPH04147366A JPH04147366A JP2271866A JP27186690A JPH04147366A JP H04147366 A JPH04147366 A JP H04147366A JP 2271866 A JP2271866 A JP 2271866A JP 27186690 A JP27186690 A JP 27186690A JP H04147366 A JPH04147366 A JP H04147366A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- framework
- information
- character
- area
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は文書処理装置、詳しくは文書の作成及び編集を
行う文書処理装置に関するものである。
行う文書処理装置に関するものである。
[従来の技術]
近年では、コンピュータ等を利用したデスクトップパブ
リッシング(所謂、DTP)が望まれている。
リッシング(所謂、DTP)が望まれている。
通常、この種のシステムにおいて、作成した枠を別の枠
を基準において位置を揃えさせたい場合、マウス等を使
用して、揃えたい枠を指定し、適当な位置に移動させる
しかなかった。
を基準において位置を揃えさせたい場合、マウス等を使
用して、揃えたい枠を指定し、適当な位置に移動させる
しかなかった。
[発明が解決しようとしている課題]
しかしながら、このような場合、揃えたい位置に正確に
移動させることはなかなか思うようにはできず、オペレ
ータに大きな負担がかかつていた。
移動させることはなかなか思うようにはできず、オペレ
ータに大きな負担がかかつていた。
本発明はかかる従来技術に鑑みなされたものであり、基
準となる枠のどこに揃えるかを設定し、位置を揃えたい
枠と基準となる枠を指定することによって、簡単に揃え
たい位置へ枠を移動させることのできる文書処理装置を
提供しようとするものである。
準となる枠のどこに揃えるかを設定し、位置を揃えたい
枠と基準となる枠を指定することによって、簡単に揃え
たい位置へ枠を移動させることのできる文書処理装置を
提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段]
この課題を解決するため本発明の文書処理装置は以下に
示す構成を備える。すなわち、複数の枠の位置を揃える
文書処理装置であって、基準となる枠の左右上下どの位
置に揃えるかを設定できる設定手段と、位置を揃えたい
枠を指定する第1の指定手段と、位置を揃えるときの基
準となる枠を指定する第2の指定手段とを備える。
示す構成を備える。すなわち、複数の枠の位置を揃える
文書処理装置であって、基準となる枠の左右上下どの位
置に揃えるかを設定できる設定手段と、位置を揃えたい
枠を指定する第1の指定手段と、位置を揃えるときの基
準となる枠を指定する第2の指定手段とを備える。
[作用]
かかる構成において、基準となる枠のどの位置に揃えた
いかを設定し、位置を揃えたい枠と基準枠を指定するこ
とによって、オペレータがマウス等を使用して適当な位
置に移動させるという操作を行わなくても設定した位置
に揃えることができる。
いかを設定し、位置を揃えたい枠と基準枠を指定するこ
とによって、オペレータがマウス等を使用して適当な位
置に移動させるという操作を行わなくても設定した位置
に揃えることができる。
[実施例コ
以下、添付図面に従って本実施例の文書処理装置を詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本実施例の文書処理装置の構成を示すブロック
図である。
図である。
図中、1は本文書処理装置全体を制御するCPUであり
、2はCPUIの実行するプログラムを記憶したROM
である。3は後述する磁気記憶装置から読み込んだプロ
グラムや編集中の文書情報を記憶したり、CPUIのワ
ークエリアとして使用されるRAMである。4は文字パ
ターンを生成するために座標形式のデータを記憶してい
るフォントメモリ(所謂アウトラインフォントを記憶し
ている)、5は表示画面に表示するイメージを展開する
VRAM、6はそのVRAM5に展開された画像を表示
するCRTデイスプレィである。7はフロッピーディス
ク装置やハードディスク装置で代表される磁気記憶装置
であり、本装置における文書処理にかかる各種プログラ
ム(RAM3にロードされる)や、文書情報等を記憶し
ている。
、2はCPUIの実行するプログラムを記憶したROM
である。3は後述する磁気記憶装置から読み込んだプロ
グラムや編集中の文書情報を記憶したり、CPUIのワ
ークエリアとして使用されるRAMである。4は文字パ
ターンを生成するために座標形式のデータを記憶してい
るフォントメモリ(所謂アウトラインフォントを記憶し
ている)、5は表示画面に表示するイメージを展開する
VRAM、6はそのVRAM5に展開された画像を表示
するCRTデイスプレィである。7はフロッピーディス
ク装置やハードディスク装置で代表される磁気記憶装置
であり、本装置における文書処理にかかる各種プログラ
ム(RAM3にロードされる)や、文書情報等を記憶し
ている。
8は文書を構成する文字或いは本システムに所定の指示
を与えるためのキーボード、9はCRTデイスプレィ6
の表示画面上に表示されたグラフィックカーソルの移動
等を制御するためのマウスである。10は実際に印刷処
理する段階になったとき、記録紙1ペ一ジ分のイメージ
を展開可能な画像メモリ、11は画像メモリ10に展開
されたイメージに基づいて記録媒体上に可視画像を形成
するプリンタである。尚、実施例におけるプリンタはレ
ーザビームプリンタとして説明する。
を与えるためのキーボード、9はCRTデイスプレィ6
の表示画面上に表示されたグラフィックカーソルの移動
等を制御するためのマウスである。10は実際に印刷処
理する段階になったとき、記録紙1ペ一ジ分のイメージ
を展開可能な画像メモリ、11は画像メモリ10に展開
されたイメージに基づいて記録媒体上に可視画像を形成
するプリンタである。尚、実施例におけるプリンタはレ
ーザビームプリンタとして説明する。
通常CRTデイスプレィ装置は、編集内容が確認できさ
えすればよいので、その解像度はレーザビームプリンタ
等の高品質プリンタと比較して低いものを採用している
。印刷処理を行うときには、印刷対象の文書情報に従い
プリンタの解像度に合わせた文字パターン等を、フォン
トメモリ4より読みだしたデータに従って発生させ、そ
れを画像メモリ10に展開し、印刷する。
えすればよいので、その解像度はレーザビームプリンタ
等の高品質プリンタと比較して低いものを採用している
。印刷処理を行うときには、印刷対象の文書情報に従い
プリンタの解像度に合わせた文字パターン等を、フォン
トメモリ4より読みだしたデータに従って発生させ、そ
れを画像メモリ10に展開し、印刷する。
第2図は実施例における文書の展開領域となる枠のレイ
アウト−例を示している。
アウト−例を示している。
図中、12は記録紙を表し、13〜15は各文字列(文
書)を展開するための枠である。枠の大きさ及び設定は
マウス9を操作することで行う。
書)を展開するための枠である。枠の大きさ及び設定は
マウス9を操作することで行う。
具体的にはマウス9を操作することで、表示画面に表示
された記録紙を自由にスクロールさせ、その中で任意の
2点の位置にグラフィックカーソルを移動させ、マウス
9に設けられたボタンを押下(以下、クリックという)
する。その2点を矩形(−枠)の対角線の両端点をして
とらえるわけである。
された記録紙を自由にスクロールさせ、その中で任意の
2点の位置にグラフィックカーソルを移動させ、マウス
9に設けられたボタンを押下(以下、クリックという)
する。その2点を矩形(−枠)の対角線の両端点をして
とらえるわけである。
この後、適当な枠を1つマウスなどより指定し、その中
にキーボード8より入力された文字列(以下、実施例で
は1文字も含まれる)を展開していって文書を作成して
いく。なお、文書等を入力した後でも、枠のレイアウト
や大きさは自由に変更可能である。
にキーボード8より入力された文字列(以下、実施例で
は1文字も含まれる)を展開していって文書を作成して
いく。なお、文書等を入力した後でも、枠のレイアウト
や大きさは自由に変更可能である。
上述した構成において、各ページ内に複数の枠を設定し
、その中にキーボード8より入力した文字列を展開して
文書を作成していくが、この際、RAM3には第3図に
示すようなデータが構築される。
、その中にキーボード8より入力した文字列を展開して
文書を作成していくが、この際、RAM3には第3図に
示すようなデータが構築される。
図示で、16−1.2・・・nは各ページの情報(以下
、ページ情報という)を示している。先頭ページのペー
ジ情報16−1を見るとわかるが、実施例においては、
1つの枠内に対するデータは、枠ヘツダエリア17、文
字コードエリア18そして文字属性エリア19の3つの
情報から構成されている。
、ページ情報という)を示している。先頭ページのペー
ジ情報16−1を見るとわかるが、実施例においては、
1つの枠内に対するデータは、枠ヘツダエリア17、文
字コードエリア18そして文字属性エリア19の3つの
情報から構成されている。
以下、各エリアを説明する。
枠ヘツダエリア17は、その枠に対しての編集に必要な
データが格納されている。実施例においては、この枠ヘ
ツダエリアは、枠番号、枠の大きさ(縦横の長さ)、枠
ヘツダの属性情報等を格納するエリアから構成されてい
る。
データが格納されている。実施例においては、この枠ヘ
ツダエリアは、枠番号、枠の大きさ(縦横の長さ)、枠
ヘツダの属性情報等を格納するエリアから構成されてい
る。
枠番号とは注目枠を他の枠と区別するための番号であり
、同じ枠番号はない。これは、例えば、オペレータが枠
を新規に1つ設定するたびに1つずつインクリメントさ
せればよい。
、同じ枠番号はない。これは、例えば、オペレータが枠
を新規に1つ設定するたびに1つずつインクリメントさ
せればよい。
枠ヘツダの属性情報には、その枠に対しオペレータが簡
単なコメントを付することができる属性名情報、その枠
内の文書が縦書きか横書きか等の文書の組み方情報、文
字サイズ情報、文字の書体情報、行間の距離情報、文字
間距離情報、禁則処理の有無の情報等から構成されてい
る。この枠ヘツダの属性は、オペレータが積極的にそれ
ら各情報を変更する旨の指示を与えない限りは、そのデ
フォルト値が設定されるようになっている。
単なコメントを付することができる属性名情報、その枠
内の文書が縦書きか横書きか等の文書の組み方情報、文
字サイズ情報、文字の書体情報、行間の距離情報、文字
間距離情報、禁則処理の有無の情報等から構成されてい
る。この枠ヘツダの属性は、オペレータが積極的にそれ
ら各情報を変更する旨の指示を与えない限りは、そのデ
フォルト値が設定されるようになっている。
文字コードエリアには該当する枠内に展開された文書を
構成する個々の文字コードが格納される。また、文字属
性エリアには、対応する文字コードエリア内の個々の文
字に対する文字サイズ、書体、飾り情報、文字色、文字
間等の属性情報が格納される。
構成する個々の文字コードが格納される。また、文字属
性エリアには、対応する文字コードエリア内の個々の文
字に対する文字サイズ、書体、飾り情報、文字色、文字
間等の属性情報が格納される。
なお、実施例のシステムにおいては文字属性エリア内の
情報を枠ヘツダエリア内の属性情報に優先する。
情報を枠ヘツダエリア内の属性情報に優先する。
第4図は文字枠の外枠と内枠の例を示す図である。枠の
種類には文字枠、表枠、図形枠等があるが、それぞれ更
に外枠と内枠を持っている。外枠は枠の大きさを示して
おり、一般に枠というとこの外枠を指している。内枠は
データを入力できる範囲を示しており、外枠も内枠もそ
れぞれ個々に枠のサイズが変更可能となっている。例え
ば枠21は枠20の外枠であり、枠22は内枠であるが
それぞれ21′、22′のようにサイズを変更すること
ができる。なお、外枠と内枠が重なる辺は外枠を表示す
る線で表される。
種類には文字枠、表枠、図形枠等があるが、それぞれ更
に外枠と内枠を持っている。外枠は枠の大きさを示して
おり、一般に枠というとこの外枠を指している。内枠は
データを入力できる範囲を示しており、外枠も内枠もそ
れぞれ個々に枠のサイズが変更可能となっている。例え
ば枠21は枠20の外枠であり、枠22は内枠であるが
それぞれ21′、22′のようにサイズを変更すること
ができる。なお、外枠と内枠が重なる辺は外枠を表示す
る線で表される。
第5図は実施例における処理手順を示すフローチャート
である。なお、このフローチャートに係るプログラムは
RAM3の所定のエリアにロードされているものとする
。
である。なお、このフローチャートに係るプログラムは
RAM3の所定のエリアにロードされているものとする
。
まず、オペレータがコマンドメニューより「位置合せj
を選択する(ステップ31)と、位置合せの方式を設定
する(ステップ32)ようになる。
を選択する(ステップ31)と、位置合せの方式を設定
する(ステップ32)ようになる。
次に、位置合せ対象枠をある特定枠の左右上下のどの位
置に揃えるかを、左右からは″左端″″右端パ′″中央
′″″不変″から、上下からは″上端″″下端″′″中
央′″”′不変″から選択し設定する。
置に揃えるかを、左右からは″左端″″右端パ′″中央
′″″不変″から、上下からは″上端″″下端″′″中
央′″”′不変″から選択し設定する。
左右上下を設定した後、基準枠の外枠を基準にする(ス
テップ33)か内枠を基準にする(ステップS4)かを
選択する。その後、位置合せ対象枠を指定(ステップS
5)し、基準枠を指定(ステップ86)すれば実行され
る(ステップS7)。
テップ33)か内枠を基準にする(ステップS4)かを
選択する。その後、位置合せ対象枠を指定(ステップS
5)し、基準枠を指定(ステップ86)すれば実行され
る(ステップS7)。
第6図において、枠合わせの実行結果を例を示し、説明
する。
する。
図示において基準枠を23、位置を合わせたい枠を24
と設定する。更に図のように枠23(枠23の外枠)の
4隅の座標位置をそれぞれ(a。
と設定する。更に図のように枠23(枠23の外枠)の
4隅の座標位置をそれぞれ(a。
b)、(a l b’)、(a’、 b)、(a、 b
’)、枠24の4隅の座標位置をそれぞれ(A、B)、
(A’、B’)、(A’、B)、(A、B’)とする。
’)、枠24の4隅の座標位置をそれぞれ(A、B)、
(A’、B’)、(A’、B)、(A、B’)とする。
第5図のステップS2で設定した左右上下を、例えば左
右を″左端″に、上下を″上端″に設定した場合、基準
枠23の座標(a、 b)に、基準枠と同じく位置合
せ対象枠24の左端の上端の座標(A、B)が一致する
ように枠が揃えられる。従って、もし設定した左右上下
が″右端″″下端″ならば枠23の座標(a’+ b
’)に枠24の座! (A’、B’)が一致するように
揃えられる。
右を″左端″に、上下を″上端″に設定した場合、基準
枠23の座標(a、 b)に、基準枠と同じく位置合
せ対象枠24の左端の上端の座標(A、B)が一致する
ように枠が揃えられる。従って、もし設定した左右上下
が″右端″″下端″ならば枠23の座標(a’+ b
’)に枠24の座! (A’、B’)が一致するように
揃えられる。
また、左右上下の設定を左右を′″不変″、上下を″中
央″に設定したならば、位置合せ対象枠の左右の位置す
なわちX座標の値は変わらず、上下の位置において基準
枠のY座標の中央の位置に、位置合せ対象枠のY座標の
中央座標が一致するよう揃えられる。従って、枠23の
Y座標の中央位置に、枠24のY座標の中央位置が一致
するようになる。
央″に設定したならば、位置合せ対象枠の左右の位置す
なわちX座標の値は変わらず、上下の位置において基準
枠のY座標の中央の位置に、位置合せ対象枠のY座標の
中央座標が一致するよう揃えられる。従って、枠23の
Y座標の中央位置に、枠24のY座標の中央位置が一致
するようになる。
なお、基準枠を内枠に指定した場合も同様に考えられる
。
。
第7図は位置合せの実施例を示している。枠26.27
.28とが存在する記録紙25において、枠の位置合せ
を実行した場合が25a、25b、25cである。なお
、枠27′は枠27(=枠27の外枠)の内枠であり、
枠26と枠28は外枠と内枠が一致している。
.28とが存在する記録紙25において、枠の位置合せ
を実行した場合が25a、25b、25cである。なお
、枠27′は枠27(=枠27の外枠)の内枠であり、
枠26と枠28は外枠と内枠が一致している。
25aは左右を″左端″に、上下を″下端″に設定し、
基準枠を枠27の内枠27′に、位置合せ対象枠を枠2
6に指定した場合を示している。
基準枠を枠27の内枠27′に、位置合せ対象枠を枠2
6に指定した場合を示している。
25bは左右を″右端″に、上下を″下端″に設定し、
基準枠を枠27、位置合せ対象枠を枠26に指定した場
合を示している。
基準枠を枠27、位置合せ対象枠を枠26に指定した場
合を示している。
25cは左右を″不変″に、上下を″′中央″に設定し
、基準枠を枠27、位置合せ対象枠を枠26に指定した
場合を示している。
、基準枠を枠27、位置合せ対象枠を枠26に指定した
場合を示している。
[発明の効果]
本発明により、例えばある枠の位置を別の枠の中央に揃
えたいといったような場合に、オペレータが揃えたい枠
を指定して、中央の位置に揃うまで移動させるというこ
とをしなくても、上下左右を設定して揃えたい枠と基準
枠を指定すれば簡単に位置が揃えられる文書処理装置を
提供することができる。
えたいといったような場合に、オペレータが揃えたい枠
を指定して、中央の位置に揃うまで移動させるというこ
とをしなくても、上下左右を設定して揃えたい枠と基準
枠を指定すれば簡単に位置が揃えられる文書処理装置を
提供することができる。
第1図は実施例における文書処理システムのブロック構
成図、 第2図は本実施例における文書展開エリアとなる枠のレ
イアウトの一例を示す図、 第3図は本実施例における台枠とその中の文書情報の関
係を示す図、 第4図は文字枠の内枠と外枠の例及びそのサイズ変更例
を示す図、 第5図は本実施例の設定処理の手順を示すフローチャー
ト、 第6図は本実施例の実行結果を説明するための枠とその
座標を示した図、 第7図は本実施例の実行結果を示した図である。 図中、1・・・CPU、2・・・ROM、3・・・RA
M、4・・・フォントメモリ、5・・・VRAM、6・
・・CRTデイスプレィ、7・・・磁気記憶装置、8・
・・キーボード、9・・・マウス、10・・・画像メモ
リ、11・・・レーザビームプリンタである。 特許出願人 株式会社ジャストシステム20′
成図、 第2図は本実施例における文書展開エリアとなる枠のレ
イアウトの一例を示す図、 第3図は本実施例における台枠とその中の文書情報の関
係を示す図、 第4図は文字枠の内枠と外枠の例及びそのサイズ変更例
を示す図、 第5図は本実施例の設定処理の手順を示すフローチャー
ト、 第6図は本実施例の実行結果を説明するための枠とその
座標を示した図、 第7図は本実施例の実行結果を示した図である。 図中、1・・・CPU、2・・・ROM、3・・・RA
M、4・・・フォントメモリ、5・・・VRAM、6・
・・CRTデイスプレィ、7・・・磁気記憶装置、8・
・・キーボード、9・・・マウス、10・・・画像メモ
リ、11・・・レーザビームプリンタである。 特許出願人 株式会社ジャストシステム20′
Claims (2)
- (1)複数の枠の位置を揃える文書処理装置であって、 基準となる枠の左右上下どの位置に揃えるかを設定でき
る設定手段と、 位置を揃えたい枠を指定する第1の指定手段と、 位置を揃えるときの基準となる枠を指定する第2の指定
手段とを備えることを特徴とする文書処理装置。 - (2)更に、基準となるのが枠の内枠か外枠かを選択で
きることを特徴とする請求項第1項に記載の文書処理装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2271866A JPH04147366A (ja) | 1990-10-09 | 1990-10-09 | 文書処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2271866A JPH04147366A (ja) | 1990-10-09 | 1990-10-09 | 文書処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04147366A true JPH04147366A (ja) | 1992-05-20 |
Family
ID=17505990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2271866A Pending JPH04147366A (ja) | 1990-10-09 | 1990-10-09 | 文書処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04147366A (ja) |
-
1990
- 1990-10-09 JP JP2271866A patent/JPH04147366A/ja active Pending
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