JPH0414785A - 通電加熱装置 - Google Patents
通電加熱装置Info
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- JPH0414785A JPH0414785A JP11662490A JP11662490A JPH0414785A JP H0414785 A JPH0414785 A JP H0414785A JP 11662490 A JP11662490 A JP 11662490A JP 11662490 A JP11662490 A JP 11662490A JP H0414785 A JPH0414785 A JP H0414785A
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- electrodes
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- 238000005485 electric heating Methods 0.000 title abstract 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 36
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 36
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 15
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 9
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- AYFVYJQAPQTCCC-GBXIJSLDSA-N L-threonine Chemical compound C[C@@H](O)[C@H](N)C(O)=O AYFVYJQAPQTCCC-GBXIJSLDSA-N 0.000 abstract 1
- 208000036366 Sensation of pressure Diseases 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
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- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 3
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- Control Of Resistance Heating (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、鍛造等の前工程として行われる鋼棒材等の通
電加熱装置に関する。
電加熱装置に関する。
[従来の技術]
この種の通電加熱装置は、特開昭58−32537号に
示すようにV字形の支持溝に鋼棒材を挿入して2点を支
持させ、他面から押え部材によって3点を支持させる構
造であった。この場合には支持溝を有する部材、或いは
押え部材を有する部材のいずれか一方或いは双方か、移
動して本りランプ状慝、で通電加熱を行うものであった
。
示すようにV字形の支持溝に鋼棒材を挿入して2点を支
持させ、他面から押え部材によって3点を支持させる構
造であった。この場合には支持溝を有する部材、或いは
押え部材を有する部材のいずれか一方或いは双方か、移
動して本りランプ状慝、で通電加熱を行うものであった
。
然しなから、鋼棒材に通電加熱を施す部位の円柱断面形
状は、一般に変形していることが多いものである。その
ために7字形の支持溝と平面状の押え部材でクランプし
てもいづれかが弱く当接している箇所が避けられず、こ
の部分での接触抵抗か上昇して十分な通電加熱が行えな
いばかりかエヤーキャップ放電を伴うことさえあった。
状は、一般に変形していることが多いものである。その
ために7字形の支持溝と平面状の押え部材でクランプし
てもいづれかが弱く当接している箇所が避けられず、こ
の部分での接触抵抗か上昇して十分な通電加熱が行えな
いばかりかエヤーキャップ放電を伴うことさえあった。
上記実情に鑑みて、本出願人は、実開昭63−1−11
35号公報で示すように、支持電極を三点以上から個別
に構成し、個別に移動する通電加熱装置を提供している
。
35号公報で示すように、支持電極を三点以上から個別
に構成し、個別に移動する通電加熱装置を提供している
。
[発明が解決しようとする課題]
上記通電加熱装置においては、各支持電極に各駆動シリ
ングを個別に設けているために、駆動シリンダの移動に
バラツキが生ずることがあった。
ングを個別に設けているために、駆動シリンダの移動に
バラツキが生ずることがあった。
即ち、第6図に示すように、図示しない駆動シリンダか
同期動作すると、鋼棒材Sの外周面al〜a3に均一に
各支持電極b1〜b3が当接して通電加熱されることと
なる。仮に、図中左側の一つの支持電極blが早めに移
動した場合には、鋼棒材Sが右側の仮想線図で示すよう
に偏位することとなる。斯る偏位した鋼棒材S゛に対し
ては、他の支持型fib2.b3が直交状態で加圧でき
なくなる危険性があった。
同期動作すると、鋼棒材Sの外周面al〜a3に均一に
各支持電極b1〜b3が当接して通電加熱されることと
なる。仮に、図中左側の一つの支持電極blが早めに移
動した場合には、鋼棒材Sが右側の仮想線図で示すよう
に偏位することとなる。斯る偏位した鋼棒材S゛に対し
ては、他の支持型fib2.b3が直交状態で加圧でき
なくなる危険性があった。
殊に、駆動シリンダは、周囲の通電加熱温度や冷却湿度
等に左右されて外乱等を誘発し易いので、移動タイミン
グとストロークとに差異を生じこととなる。又、鋼棒材
等の外面が変形してしすることと相まってクランプ位置
のズレを増幅することとなる。
等に左右されて外乱等を誘発し易いので、移動タイミン
グとストロークとに差異を生じこととなる。又、鋼棒材
等の外面が変形してしすることと相まってクランプ位置
のズレを増幅することとなる。
そこで、このような通電加熱装置に求められる課題を研
究したところ、複数の支持電極が鋼棒材に均一に加圧さ
れるためには、まず駆動シリンダに前進位置制御回路を
設けることを試みた。然しならが、斯る方法ではコスト
高くなるうえ、斯る制御回路を設けても外乱要因の一掃
が困難であった。そこで、クランプ工程を予備加圧と本
加圧とに二段階に分割し、予備加圧で各支持電極を同期
させて鋼棒材表面に接触せしめ、その後に極めて短い移
動範囲において未加圧を各駆動シリンダで行なうことを
知見した。
究したところ、複数の支持電極が鋼棒材に均一に加圧さ
れるためには、まず駆動シリンダに前進位置制御回路を
設けることを試みた。然しならが、斯る方法ではコスト
高くなるうえ、斯る制御回路を設けても外乱要因の一掃
が困難であった。そこで、クランプ工程を予備加圧と本
加圧とに二段階に分割し、予備加圧で各支持電極を同期
させて鋼棒材表面に接触せしめ、その後に極めて短い移
動範囲において未加圧を各駆動シリンダで行なうことを
知見した。
而して、本発明は、上記知見に基づいてさらに開発され
たものであって、予備加圧と通電加圧とを一工程で能率
よく行える通電加熱装置の提供を、その目的とするもの
である。
たものであって、予備加圧と通電加圧とを一工程で能率
よく行える通電加熱装置の提供を、その目的とするもの
である。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するための本発明に係る通電加熱装置は
、鋼棒材等の外面を三点以上から個別にクランプして通
電する各支持電極と、各支持電極を鋼棒材等の外面に夫
々当接する予備加圧位置へ同期移動させる同期機構と、
予備加圧位置から本加圧へと支持電極を個別移動させる
各駆動シリンダとから構成できる。
、鋼棒材等の外面を三点以上から個別にクランプして通
電する各支持電極と、各支持電極を鋼棒材等の外面に夫
々当接する予備加圧位置へ同期移動させる同期機構と、
予備加圧位置から本加圧へと支持電極を個別移動させる
各駆動シリンダとから構成できる。
[作用]
各支持電極は、通電加熱すべき鋼棒材等の外面軸芯方向
に向って所定ストロークだけ同期機構によって移動する
。同期機構によって、各支持電極が鋼棒材等の外面に夫
々均一に且つ直交して当接して予備加圧状態となる。
に向って所定ストロークだけ同期機構によって移動する
。同期機構によって、各支持電極が鋼棒材等の外面に夫
々均一に且つ直交して当接して予備加圧状態となる。
予備加圧状態において位置決めされているので、その後
は駆動シリングの駆動によって支持主極か鋼棒材等の外
面に強力に且つ均一に未加圧され、支持電極から鋼棒材
簿に印加電流が通電される。
は駆動シリングの駆動によって支持主極か鋼棒材等の外
面に強力に且つ均一に未加圧され、支持電極から鋼棒材
簿に印加電流が通電される。
[発明の実施例]
図面は本発明に係る通電加熱温度の一実施例を示すもの
で、第1図は同期機構との関連を説明するための背面側
からの同分解斜視図、第2図は同一部切欠正面図、第3
図は同期機構の同一部切欠側面図、第4図は同平面図、
第5図は予備加圧工程を説明する正面図である。
で、第1図は同期機構との関連を説明するための背面側
からの同分解斜視図、第2図は同一部切欠正面図、第3
図は同期機構の同一部切欠側面図、第4図は同平面図、
第5図は予備加圧工程を説明する正面図である。
通電加熱装置は、基台1と、鋼棒材Sを三点から求心方
向へ向けて配置されている支持電極2〜4と、少なくと
も左右の支持電極2.3を個別に移動させる複数の駆動
シリンダ5.5と、上記各支持電極2.4を同時に移動
させる同期機構6とを備えて構成される。
向へ向けて配置されている支持電極2〜4と、少なくと
も左右の支持電極2.3を個別に移動させる複数の駆動
シリンダ5.5と、上記各支持電極2.4を同時に移動
させる同期機構6とを備えて構成される。
詳述すると、同期機構6は、各支持電極2〜4の側方に
嶽設されるプラケー7ト10と、ブラケッ)10に設け
られた抑圧部材11−13と、ブラケットlOを移動さ
せる一つの!I+l動ンリ/ダ14とから構成できる。
嶽設されるプラケー7ト10と、ブラケッ)10に設け
られた抑圧部材11−13と、ブラケットlOを移動さ
せる一つの!I+l動ンリ/ダ14とから構成できる。
ブラケット10は二角板状をvし、f極配置に対応して
各隅部から抑圧部材11−13が電極側へ突出されてい
る。上記抑圧部材11−13は、U字溝15によってフ
す−り状の先端爪部16,16が形成され、先端爪部1
6の内側には基端に向けて肉厚となるテーパ面部17か
形成されている。
各隅部から抑圧部材11−13が電極側へ突出されてい
る。上記抑圧部材11−13は、U字溝15によってフ
す−り状の先端爪部16,16が形成され、先端爪部1
6の内側には基端に向けて肉厚となるテーパ面部17か
形成されている。
又、ブラケッ)10は、略中央部を駆動シリング14の
ロット18に固設されるとともに、固定板22のガイド
ロッF’ 19を介することによって、基台lの上面を
移動可能に設けられている。
ロット18に固設されるとともに、固定板22のガイド
ロッF’ 19を介することによって、基台lの上面を
移動可能に設けられている。
この場合に、三個所のカイFロット19−−と、これに
対応して板厚よりも突出されるガイドブツシュ20・・
とをブラケット10に設けることによって、直立状態の
ままで基台上をスライド可能に配置されている。又、上
記駆動シリンダ14のロッド18には、移動量調整のた
めに図示するようなンヨイント21を介在させることが
できる。
対応して板厚よりも突出されるガイドブツシュ20・・
とをブラケット10に設けることによって、直立状態の
ままで基台上をスライド可能に配置されている。又、上
記駆動シリンダ14のロッド18には、移動量調整のた
めに図示するようなンヨイント21を介在させることが
できる。
尚、23は、固夏板22の固定用ブロックである。
次に、各支持電極2〜4は、同一垂直面上に凸状の電極
チップ30・拳と電極ブロック31・・とが位にされ、
この場合に上部左右の支持電極2.3が基台lの上部へ
対向して傾斜立設される支持腕板32,32に固設され
ている。各支持電極2〜4には電極ブロック31・・の
後部からガイドバー33・・が延長され、ガイドバー3
3・・か基台1と支持腕板32,32とに設けられたブ
ツシュ33φ拳にスライド可能に保持されている。上記
ガイドバー34は後端の鍔部35との間でスプリング3
6が巻設されて後方とのバネ性が付与され、ざらに後端
面37には駆動シリンダ5のロット38が当接されて成
る。なお、39は支持腕板32又は基台lの外側に取付
されるスペーサ、40はスペーサ39に固定されて駆動
シリンダ5Wを取付可能な取付板である。41は基台l
の長穴、42は支持電極2.3からの可動導体であって
長大内で移動を許容されるものである。
チップ30・拳と電極ブロック31・・とが位にされ、
この場合に上部左右の支持電極2.3が基台lの上部へ
対向して傾斜立設される支持腕板32,32に固設され
ている。各支持電極2〜4には電極ブロック31・・の
後部からガイドバー33・・が延長され、ガイドバー3
3・・か基台1と支持腕板32,32とに設けられたブ
ツシュ33φ拳にスライド可能に保持されている。上記
ガイドバー34は後端の鍔部35との間でスプリング3
6が巻設されて後方とのバネ性が付与され、ざらに後端
面37には駆動シリンダ5のロット38が当接されて成
る。なお、39は支持腕板32又は基台lの外側に取付
されるスペーサ、40はスペーサ39に固定されて駆動
シリンダ5Wを取付可能な取付板である。41は基台l
の長穴、42は支持電極2.3からの可動導体であって
長大内で移動を許容されるものである。
上記構成において、第2図乃至第4図に示すように、各
支持電極2〜4はスプリング36・eによって待機位置
にある。待機位置では側方にブラケット10が待機して
おり、ブラケットlOの押圧部材11〜13は、各先端
爪部16・・が各支持電極2〜4の各電極ブロック31
・・の後方に先端を係入している。
支持電極2〜4はスプリング36・eによって待機位置
にある。待機位置では側方にブラケット10が待機して
おり、ブラケットlOの押圧部材11〜13は、各先端
爪部16・・が各支持電極2〜4の各電極ブロック31
・・の後方に先端を係入している。
次に、予備加圧位置へに移行に際しては、駆動シリンダ
14のロット18の前進に伴なってブラケットlOが前
進するので、押圧部材11−13が同時に電極ブロック
31・・をスプリング力に抗して同期して前進させる。
14のロット18の前進に伴なってブラケットlOが前
進するので、押圧部材11−13が同時に電極ブロック
31・・をスプリング力に抗して同期して前進させる。
この場合に、ガイドバー34・・に対してU字溝15が
位置するので、電極ブロック31・φはテーパ面部17
によって容易に移動させられる。予備加圧では、電極チ
ップ31・・が三点から鋼棒材Sの外面を偏位させるこ
となく均等に加圧し、且つ位置決め状態としている。し
かも、第5図に示すように、駆動シリンダ5を移動させ
なくても良く、ロッド38とガイド/〜−後端面37と
は離間することとなる。
位置するので、電極ブロック31・φはテーパ面部17
によって容易に移動させられる。予備加圧では、電極チ
ップ31・・が三点から鋼棒材Sの外面を偏位させるこ
となく均等に加圧し、且つ位置決め状態としている。し
かも、第5図に示すように、駆動シリンダ5を移動させ
なくても良く、ロッド38とガイド/〜−後端面37と
は離間することとなる。
さらに、本加圧位置は、駆動シリ/り5,5のロット1
8,18がガイドバー後端面37,37を押圧すること
によってなされる。鋼棒材Sの外面は強固に加圧され、
図示しない電源部から可動導体42・拳を通して支持電
極2〜4が大電流が印加されて通電加熱される。この場
合に、下位の支持電極4には駆動シリンダ5の加圧力が
加わらないか、位置的移動がないので、偏位が無く、左
右支持電極2.3の加圧力の分散によって均等な本加圧
が得られる。
8,18がガイドバー後端面37,37を押圧すること
によってなされる。鋼棒材Sの外面は強固に加圧され、
図示しない電源部から可動導体42・拳を通して支持電
極2〜4が大電流が印加されて通電加熱される。この場
合に、下位の支持電極4には駆動シリンダ5の加圧力が
加わらないか、位置的移動がないので、偏位が無く、左
右支持電極2.3の加圧力の分散によって均等な本加圧
が得られる。
以上述べた一実施例は、断面が円形の鋼棒材に好適な三
つの支持電極の場合について述べたが、本発明によれば
、三つの支持電極の場合比較的小型の丸鋼材に好適であ
り、四つの支持電極の場合は大型の角鋼材に好適である
。四つの支持電極を設ける場合には抑圧部材は電極位置
に対応して四つ配置することは明らかである。その他加
熱すべy鋼棒材の断面形状により、更に多数電極が本発
明の精神を逸脱しない範囲で適用される。
つの支持電極の場合について述べたが、本発明によれば
、三つの支持電極の場合比較的小型の丸鋼材に好適であ
り、四つの支持電極の場合は大型の角鋼材に好適である
。四つの支持電極を設ける場合には抑圧部材は電極位置
に対応して四つ配置することは明らかである。その他加
熱すべy鋼棒材の断面形状により、更に多数電極が本発
明の精神を逸脱しない範囲で適用される。
駆動シリンダ5を下位の支持電極4に設けない図面を説
明したが、下位の取付板40に固設して個別に移動■■
能に構成できる。
明したが、下位の取付板40に固設して個別に移動■■
能に構成できる。
[発明の効果コ
以上説明したように本発明によれば、各支持電極で鋼棒
材等の外面を三点以上から個別にクランプして通電する
場合に、同期機構によって各支持電極を鋼棒材等の外面
に夫々当接させて位置決めすることができるので、駆動
シリンダによって強力に本加圧を行なって通電加熱を行
なうことができた。仮に、鋼棒材等の外形が変形してい
ても、本加圧で変形に応じて均等に加圧することができ
、正確に通電することができる。
材等の外面を三点以上から個別にクランプして通電する
場合に、同期機構によって各支持電極を鋼棒材等の外面
に夫々当接させて位置決めすることができるので、駆動
シリンダによって強力に本加圧を行なって通電加熱を行
なうことができた。仮に、鋼棒材等の外形が変形してい
ても、本加圧で変形に応じて均等に加圧することができ
、正確に通電することができる。
図面は本発明に係る通電加熱装置の一実施例を示すもの
で、第1図は同期機構との関連を説明するための背面側
からの同分解斜視図、第2図は同一部切欠正面図、第3
図は同期機構の同一部切欠側面図、第4図は同平面図、
第5図は予備加圧工程を説明する正面図、第6図は従来
技術の説明図である。 l・・・・基台、2,3.4・・・・支持電極、5.1
4・・・・駆動シリンダ、6・・・・同期機構、10・
・・・ブラケット、 11.12.13・・・・抑圧部材、 16・・・・先端爪部、17・・・・テーパ面部、18
.38・・・・ロッド、19・・・・ガイドロット、3
0・・・・電極チップ、31・・・・電極ブロック、3
2・・・・支持腕板、34・・・・ガイドバー35・・
・・鍔部、37・・・・後端面。 40・・・・取付板。 特許登録出願人・・・・株式会社白山製作所代理人
・・・・弁理士吉田芳春 第3 第4 図
で、第1図は同期機構との関連を説明するための背面側
からの同分解斜視図、第2図は同一部切欠正面図、第3
図は同期機構の同一部切欠側面図、第4図は同平面図、
第5図は予備加圧工程を説明する正面図、第6図は従来
技術の説明図である。 l・・・・基台、2,3.4・・・・支持電極、5.1
4・・・・駆動シリンダ、6・・・・同期機構、10・
・・・ブラケット、 11.12.13・・・・抑圧部材、 16・・・・先端爪部、17・・・・テーパ面部、18
.38・・・・ロッド、19・・・・ガイドロット、3
0・・・・電極チップ、31・・・・電極ブロック、3
2・・・・支持腕板、34・・・・ガイドバー35・・
・・鍔部、37・・・・後端面。 40・・・・取付板。 特許登録出願人・・・・株式会社白山製作所代理人
・・・・弁理士吉田芳春 第3 第4 図
Claims (1)
- 鋼棒材等の外面を三点以上から個別にクランプして通電
する各支持電極と、各支持電極を鋼棒材等の外面に当接
する予備加圧位置へ同期移動させる同期機構と、予備加
圧位置から本加圧へと支持電極を個別移動させる各駆動
シリンダとを備えている通電加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11662490A JPH0654702B2 (ja) | 1990-05-02 | 1990-05-02 | 通電加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11662490A JPH0654702B2 (ja) | 1990-05-02 | 1990-05-02 | 通電加熱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0414785A true JPH0414785A (ja) | 1992-01-20 |
| JPH0654702B2 JPH0654702B2 (ja) | 1994-07-20 |
Family
ID=14691802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11662490A Expired - Lifetime JPH0654702B2 (ja) | 1990-05-02 | 1990-05-02 | 通電加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0654702B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009075133A1 (ja) * | 2007-12-13 | 2009-06-18 | Aisin Takaoka Co., Ltd. | 電極支持構造及びそれを有する通電加熱装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2953395B1 (fr) | 2009-12-09 | 2012-01-27 | Pascal Chenut | Semelle orthopedique comprenant des moyens de correction pour le traitement des metatarsalgies et des affections cutanees plantaires |
-
1990
- 1990-05-02 JP JP11662490A patent/JPH0654702B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009075133A1 (ja) * | 2007-12-13 | 2009-06-18 | Aisin Takaoka Co., Ltd. | 電極支持構造及びそれを有する通電加熱装置 |
| CN101933391A (zh) * | 2007-12-13 | 2010-12-29 | 爱信高丘株式会社 | 电极支撑构造以及具有该电极支撑构造的通电加热装置 |
| US8957343B2 (en) | 2007-12-13 | 2015-02-17 | Aisin Takaoka Co., Ltd. | Electrode support structure and electric heating device having same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0654702B2 (ja) | 1994-07-20 |
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