JPH04148211A - クラッチ操作装置 - Google Patents

クラッチ操作装置

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Publication number
JPH04148211A
JPH04148211A JP27014590A JP27014590A JPH04148211A JP H04148211 A JPH04148211 A JP H04148211A JP 27014590 A JP27014590 A JP 27014590A JP 27014590 A JP27014590 A JP 27014590A JP H04148211 A JPH04148211 A JP H04148211A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
clutch
pedal
force
clutch pedal
spring
Prior art date
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Pending
Application number
JP27014590A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideyuki Nezu
英之 祢津
Keiji Nakagawa
啓二 中川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nabco Ltd
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nabco Ltd
Nissan Motor Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nabco Ltd, Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nabco Ltd
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Publication of JPH04148211A publication Critical patent/JPH04148211A/ja
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  • Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
  • Mechanical Control Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、クラッチ操作装置に関するものである。
(ロ)従来の技術 マニュアル操作式の自動車においては、変速の際に、ク
ラッチペダルを踏み込んでエンジンとトランスミッショ
ンとの接続を一時的に断ち、変速レバーを操作して変速
歯車の変速比を切り換えた後、クラッチペダルの踏み込
みを解除してエンジンとトランスミッションとの接続を
復帰させる、という一連の変速操作が行われる。第6図
に従来の一般的なりラッチ操作装置を示す。クラッチ操
作装置30は、クラッチペダル30aと、クラッチペダ
ル30aの図中上端部をビン32によって回動可能に支
持するブラケット34と、クラッチペダル30aに回動
方向の力を作用するアシストスプリング36と、を有し
ている。クラッチペダル30aの回動中心近くにブツシ
ュロッド40が取り付けられており、これの端部はマス
タシリンダ38のピストンに連結されている。クラッチ
ペダル30aをペダル踏込み位置まで踏み込むと、マス
クシリンダ38のピストンが図中左方に押されてマスク
シリンダ38から作動液が吐出され、図示してないクラ
ッチを切ることができる。しかしながら、上記の一連の
操作のうちでクラッチの戻し操作が適切でないと、いわ
ゆるクラッチのショックトルクによってエンジンが停止
したり、自動車がショックを受けたり、クラッチの異常
摩耗を生じさせる原因になるので、熟練した操作が必要
になる。
この問題を解決するものとして、特公昭46−6242
号公報には、クラッチペダルを踏み込んでマスクシリン
ダからオペレーティングシリンダに液圧を作用させてク
ラッチを切り、変速歯車を切り換えた後、クラッチペダ
ルを離したときにオペレーティングシリンダの移動を適
切な速度で行わせる絞り弁機構が示されている。これに
よりオペレーティングシリンダ側からマスクシリンダ側
に作動液が流れる場合にのみ絞り効果が得られ、クラッ
チのショックトルクを防止して、円滑にクラッチを接続
することができる。
(ハ)発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記のような従来のクラッチのショック
トルク防止機構によると、クラッチペダルの踏み込みを
解除してから実際にクラッチが接続されるまでの時間が
長くかかり、ショックトルクの発生を防止することはで
きるものの、クラッチペダル30aの足への追従が遅れ
、操作性を悪化させるだけでなく、いわゆる半クラッチ
の状態が長くなってクラッチの摩耗を促進させるという
問題点があった。これは寒冷時に作動液の粘度が太き(
なったときに特に顕著になる。本発明はこのような課題
を解決することを目的としている。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は、液通路を絞る絞り弁機構は設けないで、クラ
ッチ操作装置にアシストスプリングに加えてリターンス
プリングを設け、これの配置・設定に工夫を凝らすこと
により、上記課題を解決する。すなわち、本発明のクラ
ッチ操作装置は、クラッチペダル(2)に回動方向の力
を作用可能なアシストスプリング(6)及びリターンス
プリング(12)が設けられており、 アシストスプリング(6)は、ペダル解放位置から第1
途中ストローク位置(X)までは、クラッチペダル(2
)にペダル戻し方向の力を作用し、第1途中ストローク
位置(X)からクラッチペダル(2)をいっばいに踏み
込んだペダル踏込み位置までは、クラッチペダル(2)
にペダル踏み込み方向の力を作用し、 リターンスプリング(12)は、第1途中ストローク位
置(X)とペダル踏込み位置との間の第2途中ストロー
ク位置(S)までクラッチペダル(2)がストロークし
て始めてペダル戻し方向の力を作用するように構成され
ている。なお、かっこ内の符号は実施例の対応する部材
を示す。
(ホ)作用 クラッチペダル(2)を第1途中ストローク位置(X)
及び第2途中ストローク位置(S)を通ってペダル踏込
み位置まで踏み込んでクラッチを切り、変速レバーを切
り換えることにより変速操作が行われる。ペダル踏込み
位置において、クラッチペダル(2)には、リタースプ
リング(12)によるリターン力とアシストスプリング
(6)によるアシスト力が作用しているが、リターン力
の方が大きく、結果としてクラッチペダル(2)はペダ
ル戻し方向に押されている。次に、クラッチペダル(2
)の踏み込みを解除していくと、リターンスプリング(
12)のリターン力が急激に小さ(なり、ストロークの
途中で両スプリング(6,12)のクラッチペダル(2
)に作用する回動力はOになり、さらにストロークする
とアシスト力の方が太き(なってクラッチペダル(2)
をクラッチ踏込み位置側に押すようになる。さらにクラ
ッチペダル(2)が第2途中ストローク位置(S)まで
移動するとリターンスプリング(12)によるリターン
力がOになり、アシストスプリング(6)によるアシス
ト力のみとなる。一方、クラッチペダル(2)には主と
じてマスクシリンダ(4)に戻る流体の圧力によるペダ
ル戻し方向の力が作用しており、結果としてクラッチペ
ダル(2)は遅い速度でペダル戻し方向に移動すること
になり、この間にクラッチの接続が行われる。こうする
ことによって、クラッチのショックトルクを確実に防止
しながらクラッチの接続を行うことができる。クラッチ
の接続終了後は、クラッチペダル(2)の移動に伴って
アシストスプリング(6)の力が反転してリターン力と
なる。これによりクラッチペダル(2)の戻りを早くす
ることができ、操作性を損なうことがない。
(へ)実施例 第1図に本発明の実施例を示す。クラッチペダル2は、
レバー2a及びこれの下部に取り付けられたパッド2b
より形成されている。クラッチペダル2の図中上端部よ
り下方にスプリング受は部2cが設けられている。クラ
ッチペダル2は自動車の車体14に固着されたペダルブ
ラケット22にビン16によって回動可能に支持されて
いる。クラッチペダル2の回動部にこれと一体的に平板
状の腕部材18の左端部が固着されている。
アシストスプリング6は、これのアーム部がほぼ「U」
字状をしており、図中これの左側アーム部は腕部材18
の右端部に取り付けられており、これの右側アーム部は
ペダルブラケット22に取り付けられているが、その詳
細は後述する。クラッチペダル2のスプリング受は部2
cより図中上方位置にマスクシリンダ4のピストンと連
結されたブツシュロッド4aがビン20により連結され
ている。クラッチペダル2の図中実線で示すペダル解放
位置から仮想線で示す方向への踏み込み操作は、これに
接続されているマスクシリンダ4に伝えられ、これから
送り出された作動液がオペレーティングシリンダ8に流
入するようになっている。オペレーティングシリンダ8
のピストンロッドにはウィズドロワルレバ−10の一端
が接続されており、ウィズドロワルレバ−10の他端は
図示してないクラッチに接続されている。クラッチへダ
ル2のスプリング受は部2cと向い合ったペダルブラケ
ット22の対向位置にスプリング受は部22aが形成さ
れている。両スプリング受は部2c及び22aの間にリ
ターンスプリング12が配置されている。図中これの左
端部はスプリング受は部22aに固着されている。
第2図にクラッチペダル2がペダル解放位置(第1図の
実線位置)にあるときのアシストスプリング6の関係配
置を示す。また、第3図に同様にクラッチへダル2が第
1図の仮想線位置にあるときのアシストスプリング6の
関係配置を示す。
第2図中アシストスプリング6は、これの両端部を開(
方向に力を作用しており、腕部材18を左斜め上方に押
して、クラッチペダル2をペダル解放位置に位置させて
いる。すなわち、アシストスプリング6は、クラッチペ
ダル2を図中矢印方向のペダル解放位置側に押すリター
ン力を作用している。クラッチペダル2を踏み込んでい
くにつれてアシストスプリング6のリターン力は弱(な
り、これの両端部を開こうとする力の作用線がビン16
の中心軸線と交差する第1途中ストローク位置X(第4
図参照)においてリターン力はOとなる。さらに、クラ
ッチペダル2を踏み込んで第3図に示すような関係位置
になると、アシストスプリング6による力の方向が反転
し、アシストスプリング6は、クラッチペダル2にこれ
をクラッチ踏み込み方向に押すアシスト力を作用する。
すなわち、第1途中ストローク位置Xを分岐点としてク
ラッチペダル2に作用するアシストスプリング6の力の
向きが変わる。上記アシスト力は第1途中ストロークX
から所定のストロークT(第4図参照)までは次第に太
き(なるが、これを越えるとほぼ一定となる。すなわち
、リターンスプリング12の力が作用していないものと
すると、第4図の破MBに示すようになる。
一方、第1図に示すように、リターンスプリング12は
、クラッチペダル2がペダル解放位置(実線位置)から
第2途中ストローク位置S(仮想線位置、第4図参照)
に移動するまでの間はこれに力を作用しない関係寸法に
設定されており、クラッチペダル2が第2途中ストロー
ク位MSからペダル踏込み位置まで移動する間は、クラ
ッチペダル2をペダル解放位置側に押すリターン力が急
激に大きくなるように設定されている。この結果、クラ
ッチペダル2に作用するアシスト力は急激に小さくなっ
てペダル踏込み位置近(ではリターン力が作用するよう
になる。
したがって、アシストスプリング6及びリターンスプリ
ング12の力を合計したクラッチペダル2に作用する力
は、第4図の実線Aに示すものとなる。
次にこの実施例の作用を説明する。変速するためにクラ
ッチペダル2をペダル解放位置からペダル踏込み位置ま
で踏み込んでいくと、第4図に示すように初めクラッチ
ペダル2にはリターン力が作用しており、クラッチへダ
ル2の踏み込みにしたがってリターン力は次第に小さく
なって第1途中ストローク位置XにおいてOとなり、さ
らにクラッチへダル2を踏み込むとアシスト力が作用し
始める。アシスト力は次第に大きくなるが、ストローク
区間T−Sにおいては、はぼ一定の大きさとなり、クラ
ッチペダル2をペダル踏込み位置側に押す。ペダル踏込
み位置近くになると(第2途中ストローク位置Sでリタ
ーンスプリング12が力を作用するようになると)アシ
スト力は急激に小さくなって、ストローク位置Yにおい
てOとなり、さらにクラッチペダル2を踏み込むとリタ
ーン力が働き始め、リターン力は急激に大きくなり、ペ
ダル踏込み位置において所定のリターン力が作用するこ
とになる。この間に図示してない変速レバーの切り換え
が行われ変速歯車が切り換えられる。変速操作の終了後
、クラッチペダル2の踏み込みを解除すると、クラッチ
ペダル2に作用する両スプリング6及び12の力は、第
4図の線Aを右から左にたどることになり、クラッチペ
ダル2は、ストロークYまでリターン力によってペダル
解放位置側に戻るが、このストローク以後は逆にアシス
ト力が作用し、オペレーティングシリンダ8からマスク
シリンダ4に戻ろうとする作動液の圧力によるリターン
力と対抗する。これによってオペレーティングシリンダ
8のピストン及びウィズドロワルレバ−10の動きは緩
やかなものとなり、クラッチのショックトルクの発生を
防止して、円滑なりラッチの接続を行うことができる。
すなわちストローク位置Sにおいてクラッチがつながり
始め、ストローク位置Tにおいてクラッチが完全につな
がる。ストローク位置S〜Tの間が半クラツチ状態とな
る。クラッチがつながると第1途中ストローク位置Xが
ら第4図中左側ではリターン力が作用するため、クラッ
チペダル2はペダル解放位置へ早く戻される。これによ
りオペレーティングシリンダ8内に残っている作動液を
速やかにマスクシリンダ4に戻す。したがってクラッチ
ペダル2の戻りが遅すぎて操作性を損なうような不具合
は発生しない。第5図にオペレーティングシリンダのス
トロークと時間の関係をプロットした線図を示す。線イ
ル二は、いずれもクラッチペダル2をペダル踏込み位置
からペダル解放位置側に戻す場合のものを示す。線口は
、第6図に示す従来例のものを示し、アシストスプリン
グ36の力に任せてクラッチペダル30bを解放してし
まうと、クラッチのつながり始め(ストローク位置S)
からクラッチのつながり終り(ストローク位置T)まで
の時間間隔が短(、このためショックトルクの発生を十
分に防止することができない。したがってクラッチペダ
ルの戻しに人為的な操作を加える必要が生じることにな
る。線ハ及び二は、特公昭46−6242号公報に示さ
れるショックトルク防止用の絞り弁機構を用いた場合の
ものを示し、線ハは常温の場合、線二は低温の場合を示
す。線へではクラッチのつながり始めからクラッチのつ
ながり終りまでの時間は十分に長くショックトルクの発
生を十分に防止できるが、クラッチがつながり終ってか
らクラッチペダルがペダル解放位置に戻るまでの時間が
長く、操作性を損なう傾向がある。さらに線二では、ク
ラッチのつながり始めからクラッチのつながり終るまで
の時間が長すぎる傾向となり、半クラッチの状態が長い
ためクラッチが摩耗しやす(、また操作性もよくない。
これに対して本発明によって得られる線イでは、クラッ
チのつながり始めからクラッチのつながり終りまでの時
間は十分に長(ショックトルクの発生を十分に防止でき
る。しかも、クラッチのつながり終りからクラッチペダ
ルがペダル解放位置に戻るまでの時間が短く、操作性を
損なうことがない。またこのような機能が温度によって
左右されることもない。
(ト)発明の詳細 な説明してきたように、本発明によると、ショックトル
クの発生を確実に防止しながら、クラッチペダルの戻り
を早くすることができ、クラッチを摩耗させたり、操作
性を損なったりするようようなことがない。また、作動
液の温度によって動作速度が変化するような絞り弁機構
を用いていないので、温度による特性の変化がなく、常
に安定した機能を発揮させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例のクラッチ操作装置の側面図、
第2図はクラッチペダルがペダル解放位置にあるときの
アシストスプリングの関係位置を説明する部分側面図、
第3図はクラッチペダルがペダル踏み込み方向に踏み込
まれたときのアシストスプリングの関係位置を説明する
部分側面図、第4図は本発明の実施例のクラッチペダル
に作用する力を説明する線図、第5図はクラッチのつな
がり始めから、つながり終りまでの時間を示す線図、第
6図は従来の一般的なりラッチ操作装置を示す側面図で
ある。 2・・・クラッチペダル、2a・・・レバー2b・ ・
パッド、4・ ・マスクシリンダ、6・・・アシストス
プリング、8・・・オペレーティングシリンダ、12・
・・リターンスプリング、X ・・第1途中ストローク
位置、S・・・第2途中ストローク位置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 一端部が回動可能に支持されたクラッチペダルを有する
    クラッチ操作装置において、 クラッチペダルに回動方向の力を作用可能なアシストス
    プリング及びリターンスプリングが設けられており、 アシストスプリングは、ペダル解放位置から第1途中ス
    トローク位置までは、クラッチペダルにペダル戻し方向
    の力を作用し、第1途中ストローク位置からクラッチペ
    ダルをいっぱいに踏み込んだペダル踏込み位置までは、
    クラッチペダルにペダル踏み込み方向の力を作用し、 リターンスプリングは、第1途中ストローク位置とペダ
    ル踏込み位置との間の第2途中ストローク位置までクラ
    ッチペダルがストロークして始めてペダル戻し方向の力
    を作用するように構成されていることを特徴とするクラ
    ッチ操作装置。
JP27014590A 1990-10-08 1990-10-08 クラッチ操作装置 Pending JPH04148211A (ja)

Priority Applications (1)

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JP27014590A JPH04148211A (ja) 1990-10-08 1990-10-08 クラッチ操作装置

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JP27014590A JPH04148211A (ja) 1990-10-08 1990-10-08 クラッチ操作装置

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JPH04148211A true JPH04148211A (ja) 1992-05-21

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ID=17482172

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JP27014590A Pending JPH04148211A (ja) 1990-10-08 1990-10-08 クラッチ操作装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100614524B1 (ko) * 2005-08-22 2006-08-25 (주) 동희산업 가속페달의 반력 조절 장치
CN103640475A (zh) * 2013-12-18 2014-03-19 黄海龙 一种离合器踏板回复力调节装置
JP2014065456A (ja) * 2012-09-27 2014-04-17 Isuzu Motors Ltd ペダル操作装置
CN104442377A (zh) * 2014-08-28 2015-03-25 长城汽车股份有限公司 离合踏板回弹机构

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