JPH0415008A - システムキッチン - Google Patents
システムキッチンInfo
- Publication number
- JPH0415008A JPH0415008A JP2119196A JP11919690A JPH0415008A JP H0415008 A JPH0415008 A JP H0415008A JP 2119196 A JP2119196 A JP 2119196A JP 11919690 A JP11919690 A JP 11919690A JP H0415008 A JPH0415008 A JP H0415008A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kitchen
- cooking
- top plate
- cooking table
- space
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims abstract description 41
- 239000004278 EU approved seasoning Substances 0.000 description 5
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 5
- 235000011194 food seasoning agent Nutrition 0.000 description 5
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 3
- 241000467686 Eschscholzia lobbii Species 0.000 description 1
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 235000021186 dishes Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 235000012054 meals Nutrition 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
こ産業上の利用分野3
本発明は、家庭のキッチンにおいて使用されるノステム
キゾチンに係り、特に使い勝手の向上を図ったシステム
キッチンに関するものである。
キゾチンに係り、特に使い勝手の向上を図ったシステム
キッチンに関するものである。
「従来の技術”
近年の生活様式の変化に伴い、キッチンの意匠性や機能
性を向丘させるために、ノステムキノチノが使用されて
いる。このシステムキッチンは、カス台やシンク等を備
えた調理用テーブルと、料理の盛り付は等を行う準備ス
ペースや配膳を行う配膳スペースや、あるいは食事をす
る食事用スペースなとの種々の機能スペースを備えたキ
ッチンテーブルとが、互L1に接合一体化された構成を
有している。
性を向丘させるために、ノステムキノチノが使用されて
いる。このシステムキッチンは、カス台やシンク等を備
えた調理用テーブルと、料理の盛り付は等を行う準備ス
ペースや配膳を行う配膳スペースや、あるいは食事をす
る食事用スペースなとの種々の機能スペースを備えたキ
ッチンテーブルとが、互L1に接合一体化された構成を
有している。
従来、このようにノステムキッチンは、キッチンとダイ
ニング等の関係等により、例えばキッチンのコーナ一部
において、前記調理用テーブルとキッチンテーブルとを
キッチンの壁沿いに互いに直交するようにして配置した
ものか多い。
ニング等の関係等により、例えばキッチンのコーナ一部
において、前記調理用テーブルとキッチンテーブルとを
キッチンの壁沿いに互いに直交するようにして配置した
ものか多い。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、このように調理用テーブルとキッチンテーブ
ルとがキッチンの壁沿いに互いに直交配置されてなるキ
ッチンンステムでは、ガス台やシンク等の調理用スペー
スと、配膳、盛り付は等のための機能スペースとの位置
関係が一通りに決まってしまうため、使い勝手が悪いと
いう不満かある。
ルとがキッチンの壁沿いに互いに直交配置されてなるキ
ッチンンステムでは、ガス台やシンク等の調理用スペー
スと、配膳、盛り付は等のための機能スペースとの位置
関係が一通りに決まってしまうため、使い勝手が悪いと
いう不満かある。
また、キッチンの広さ等によっては、所望の作業を行う
ために、前記調理用テーブルからキッチンテーブルまで
人が歩いて移動しなくてはならない距離が長い場合があ
り、このような場合には、作業を行う人が疲れ易いなど
、その身体に過大な負担がかるという不都合がある。
ために、前記調理用テーブルからキッチンテーブルまで
人が歩いて移動しなくてはならない距離が長い場合があ
り、このような場合には、作業を行う人が疲れ易いなど
、その身体に過大な負担がかるという不都合がある。
本発明は、前記課題に鑑みてなされたものであって、使
い勝手の良いシステムキッチンを提供することを目的と
している。
い勝手の良いシステムキッチンを提供することを目的と
している。
[課題を解決するための手段]
前記課題を解決するために、本発明は、キッチンの床体
の上に、ガス台およびシツクを備えた調理用テーブルと
、食事用スペース、配膳スペースあるいは準備スペース
等の多機能スペースを備えたキッチンテーブルを配設し
てなるシステムキッチンにおいて、 前記キッチンテーブルを、前記調理用テーブルに一端を
向けて該調理用テーブルと直交するようにして床体に配
設されたレールの上に、スライド可能に設けてなること
を解決手段とした。
の上に、ガス台およびシツクを備えた調理用テーブルと
、食事用スペース、配膳スペースあるいは準備スペース
等の多機能スペースを備えたキッチンテーブルを配設し
てなるシステムキッチンにおいて、 前記キッチンテーブルを、前記調理用テーブルに一端を
向けて該調理用テーブルと直交するようにして床体に配
設されたレールの上に、スライド可能に設けてなること
を解決手段とした。
[作用 ]
本発明のシステムキッチンによれば、キッチンテーブル
がスライド可能に設けられているので、このキッチンテ
ーブルで、例えば調理の準備や盛り付は等の作業を行う
際には、該キッチンテーブルをスライドして調理用テー
ブルの近くに配置すればよいし、またキッチンテーブル
で食事をする際などには、該キッチンテーブルをスライ
ドして調理用テーブルから離れた位置に配置すればよい
。
がスライド可能に設けられているので、このキッチンテ
ーブルで、例えば調理の準備や盛り付は等の作業を行う
際には、該キッチンテーブルをスライドして調理用テー
ブルの近くに配置すればよいし、またキッチンテーブル
で食事をする際などには、該キッチンテーブルをスライ
ドして調理用テーブルから離れた位置に配置すればよい
。
このように、キッチンテーブルの利用の仕方によって、
その配設位置を自由に変えることかできて、使い勝手が
非常に良い。
その配設位置を自由に変えることかできて、使い勝手が
非常に良い。
[実施例]
以下、実施例を示し、本発明を図面を参照して詳しく説
明する。
明する。
第1図ないし第3図は、本発明のシステムキッチンの一
実施例を示すものである。
実施例を示すものである。
キッチンlは、一方の面がダイニングルームに通じる開
口面1aとされてなる矩形の部屋で、該開口面1aに隣
接する面の壁に沿って、調理用テーブル2が配設されて
いる。調理用テーブル2は、大略、上部の天板2aと該
天板2aの下部に位置して天板2aを支えるキャビネッ
ト2bより構成され、天板2aの両端にはシツク3とカ
ス台4かそれぞれ備えられている。キャビネット2bの
内部は、鍋やフライパン、調味料等をそれぞれ小分けし
て収納できるように配慮がなされている。
口面1aとされてなる矩形の部屋で、該開口面1aに隣
接する面の壁に沿って、調理用テーブル2が配設されて
いる。調理用テーブル2は、大略、上部の天板2aと該
天板2aの下部に位置して天板2aを支えるキャビネッ
ト2bより構成され、天板2aの両端にはシツク3とカ
ス台4かそれぞれ備えられている。キャビネット2bの
内部は、鍋やフライパン、調味料等をそれぞれ小分けし
て収納できるように配慮がなされている。
またこの調理用テーブル2の前面(キッチン1の中央部
に向く面)の、前記シツク3とカス台4の中間に相当す
る位置には、湾曲面を有するへこみ部5が、天板2aか
らキャビネット2bに至る縦方向に形成されている。
に向く面)の、前記シツク3とカス台4の中間に相当す
る位置には、湾曲面を有するへこみ部5が、天板2aか
らキャビネット2bに至る縦方向に形成されている。
また、このキッチン1には、前記調理用テーブル2か配
設された壁と反対側の壁に沿って、キッチンlの床体6
から天井に至る高さを存してなる収納棚7が配設されて
いる。該収納棚7の一方の端部には冷蔵庫8が収められ
ており、他方の端部には収納用のキャビネット9が収め
られている。
設された壁と反対側の壁に沿って、キッチンlの床体6
から天井に至る高さを存してなる収納棚7が配設されて
いる。該収納棚7の一方の端部には冷蔵庫8が収められ
ており、他方の端部には収納用のキャビネット9が収め
られている。
またこの収納棚7の前面(キッチン1の中央部に向く面
)の冷蔵庫8と収納キャヒ不ノト9の中間に相当する位
置には、湾曲面を有するへこみ部10が、前記調理用テ
ーブル2の天板2aとほぼ同一の高さから床体6に至る
縦方向に形成されている。
)の冷蔵庫8と収納キャヒ不ノト9の中間に相当する位
置には、湾曲面を有するへこみ部10が、前記調理用テ
ーブル2の天板2aとほぼ同一の高さから床体6に至る
縦方向に形成されている。
また、キッチン1の床体6には、前記調理用テーブル2
中央のへこみ部5と、前記収納棚7中央のへこみ部10
に、それぞれ両端部を向けてほぼ直交するようにして、
レール11か設けられている。
中央のへこみ部5と、前記収納棚7中央のへこみ部10
に、それぞれ両端部を向けてほぼ直交するようにして、
レール11か設けられている。
そして該レール11の上をスライド可能なように、キッ
チンテーブル12が設けられている。
チンテーブル12が設けられている。
キッチンテーブルI2は、上部の天板12aと、該天板
12aの下部に位置して天板12aを支えるキャビネッ
ト+2bとからなる略直方体状のもので、その両端部は
、外方へ凸の湾曲面+2c、12Cを有している。該キ
ャビネット]、2bには、小弓出や棚等の収納スペース
が設けられており、はしやスプーン等のカドラリ−やナ
フキン、調味料など、必要な物をそれぞれ分けて収納で
きるように配慮されている。またキャヒネッl−12b
の下面のほぼ中央部には、前記レール11に嵌め込まれ
て該レールll上をスライド可能なコロ13が取り付け
られている。また、該コロ13の左右両側部には、床体
6の上を転かるコロ14,14が、それぞれ取り付けら
れている。
12aの下部に位置して天板12aを支えるキャビネッ
ト+2bとからなる略直方体状のもので、その両端部は
、外方へ凸の湾曲面+2c、12Cを有している。該キ
ャビネット]、2bには、小弓出や棚等の収納スペース
が設けられており、はしやスプーン等のカドラリ−やナ
フキン、調味料など、必要な物をそれぞれ分けて収納で
きるように配慮されている。またキャヒネッl−12b
の下面のほぼ中央部には、前記レール11に嵌め込まれ
て該レールll上をスライド可能なコロ13が取り付け
られている。また、該コロ13の左右両側部には、床体
6の上を転かるコロ14,14が、それぞれ取り付けら
れている。
そして、このキッチンテーブル12は、前記外方へ凸の
湾曲面12c、12cをそれぞれ前記調理用テーブル2
および収納棚7の方向に向けた状態で、その下面のコロ
13を前記レールIIに嵌め込んだことによって、該レ
ール11に沿って、前記調理用テーブル2および収納棚
7とほぼ直交する向きにスライド可能とされている。
湾曲面12c、12cをそれぞれ前記調理用テーブル2
および収納棚7の方向に向けた状態で、その下面のコロ
13を前記レールIIに嵌め込んだことによって、該レ
ール11に沿って、前記調理用テーブル2および収納棚
7とほぼ直交する向きにスライド可能とされている。
このようなシステムキッチンにあっては、前記のように
調理用テーブル2および収納棚7に対してほぼ直交する
向きに、キッチンテーブル12がスライド可能に配設さ
れているので、キッチンテーブル12の配設位置を自由
に変えることができ、キッチン1の使い勝手が非常に良
くなる。
調理用テーブル2および収納棚7に対してほぼ直交する
向きに、キッチンテーブル12がスライド可能に配設さ
れているので、キッチンテーブル12の配設位置を自由
に変えることができ、キッチン1の使い勝手が非常に良
くなる。
具体的には、例えばキッチンテーブル12を料理の下準
備や盛り付けなとのためのスペースとして利用する際に
は、前記レールll上をスライドさせて調理用テーブル
2の近くに移動させる。これによって、シツク3やガス
台4と、キッチンテーブル12とが近くなるので、調理
が非常にやり易くなり、調理の効率が向上する。必要に
応じては、キッチンテーブル12の端部の湾曲面12c
が調理用テーブル2のへこみ部5に密着した状態となる
まで両者を近づけることもでき、これによれば、両者が
一体化された構成のテーブルとして利用することもでき
る。
備や盛り付けなとのためのスペースとして利用する際に
は、前記レールll上をスライドさせて調理用テーブル
2の近くに移動させる。これによって、シツク3やガス
台4と、キッチンテーブル12とが近くなるので、調理
が非常にやり易くなり、調理の効率が向上する。必要に
応じては、キッチンテーブル12の端部の湾曲面12c
が調理用テーブル2のへこみ部5に密着した状態となる
まで両者を近づけることもでき、これによれば、両者が
一体化された構成のテーブルとして利用することもでき
る。
また例えば、調理の準備中に、必要な材料や調味料など
を調達する場合には、該キッチンテーブル12をスライ
ドさせて前記収納棚7の近くに移動させ、ここで冷蔵庫
8や収納キャビネット9から必要な物を取り出してキッ
チンテーブルI2の上に載せ、再び調理用テーブル2の
近くにスライドさせる。こうすることによって、冷蔵庫
8や収納キャビネット9から必要な材料や調味料等を、
離れf口位置にある調理用テーブル2まて運ぶ労力か小
さくて済むので、調理をする人に余計な負担を与えず、
また多くの材料や調味料等を一度に運へるので、調理の
効率向上が図れる。
を調達する場合には、該キッチンテーブル12をスライ
ドさせて前記収納棚7の近くに移動させ、ここで冷蔵庫
8や収納キャビネット9から必要な物を取り出してキッ
チンテーブルI2の上に載せ、再び調理用テーブル2の
近くにスライドさせる。こうすることによって、冷蔵庫
8や収納キャビネット9から必要な材料や調味料等を、
離れf口位置にある調理用テーブル2まて運ぶ労力か小
さくて済むので、調理をする人に余計な負担を与えず、
また多くの材料や調味料等を一度に運へるので、調理の
効率向上が図れる。
また例えば、キッチンテーブル12を食事用のスペース
として利用する場合には、調理用テーブル2から出来上
がった料理をキッチンテーブル12の上に載せ、そのま
ま、該キッチンテーブル12を、調理用テーブル2と収
納棚7のほぼ中間の位置に移動させる。こうすることに
よって、料理を運ぶ手間を省いて、キッチン1内で気楽
に食事をすることかでき、改まってダイニングルームて
食事する必要のない時などに好都合である。
として利用する場合には、調理用テーブル2から出来上
がった料理をキッチンテーブル12の上に載せ、そのま
ま、該キッチンテーブル12を、調理用テーブル2と収
納棚7のほぼ中間の位置に移動させる。こうすることに
よって、料理を運ぶ手間を省いて、キッチン1内で気楽
に食事をすることかでき、改まってダイニングルームて
食事する必要のない時などに好都合である。
なお、本発明のシステムキッチンの具体的構成は、この
発明の範囲を逸脱しない範囲内であれば、実施に当たり
適宜変更であることは言うまでもない。
発明の範囲を逸脱しない範囲内であれば、実施に当たり
適宜変更であることは言うまでもない。
例えば、前記実施例では、調理用テーブル2のWfKに
シツク3とカス台4を備え、その中央のへこみ部5に向
けてキッチンテーブル12がスライド可能に配設された
構成としたが、シツク3とガス台4を調理用テーブル2
の一方の端部に揃えて配置し、他方の端部にへこみ部5
を形成し、該へこみ部5に先端を向けるようにしてレー
ル11を配設し、このレール11上をスライド可能にキ
ッチンテーブル12を設けた構成とすることもてきる。
シツク3とカス台4を備え、その中央のへこみ部5に向
けてキッチンテーブル12がスライド可能に配設された
構成としたが、シツク3とガス台4を調理用テーブル2
の一方の端部に揃えて配置し、他方の端部にへこみ部5
を形成し、該へこみ部5に先端を向けるようにしてレー
ル11を配設し、このレール11上をスライド可能にキ
ッチンテーブル12を設けた構成とすることもてきる。
また、前記実施例では、調理用テーブル2か配設された
壁と反対側の壁際には、冷蔵庫8および収納用のキャビ
ネット9を備えた収納棚7を配設した例を示しにが、こ
れに限らず、例えば電子レンジ台や炊飯器などを備えf
コ収納棚てあってもよいし、これ以外のものであっても
もちろんよい。
壁と反対側の壁際には、冷蔵庫8および収納用のキャビ
ネット9を備えた収納棚7を配設した例を示しにが、こ
れに限らず、例えば電子レンジ台や炊飯器などを備えf
コ収納棚てあってもよいし、これ以外のものであっても
もちろんよい。
また、キッチンテーブル12の下面に取り付けられたコ
ロ13および該コロ13がスライドするレール11の形
状も、前記実施例に限らない。
ロ13および該コロ13がスライドするレール11の形
状も、前記実施例に限らない。
また、前記実施例で示したキッチンlの構成等もこれに
限らず、間取りや広さ、使う人の好み等に応じて適宜変
更可能である。
限らず、間取りや広さ、使う人の好み等に応じて適宜変
更可能である。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明のシステムキッチンは、キ
ッチンテーブルかスライド可能に配設されているので、
キッチンテーブルの利用の仕方に応して、その配設位置
を自由に変えることかできて、使い勝手が非常に良い。
ッチンテーブルかスライド可能に配設されているので、
キッチンテーブルの利用の仕方に応して、その配設位置
を自由に変えることかできて、使い勝手が非常に良い。
第1図ないし第3図は本発明のシステムキッチンの一実
施例を示すもので、第1図は斜視図、第2図は平面図、
第3図は側断面図である。 1・・・・キッチン、2 ・・・・調理用テーブル、3
・・ シツク、4・・・・・・ガス台、6・・床体、1
1・・・・・・レール、12・・・・キッチンテーブル
。
施例を示すもので、第1図は斜視図、第2図は平面図、
第3図は側断面図である。 1・・・・キッチン、2 ・・・・調理用テーブル、3
・・ シツク、4・・・・・・ガス台、6・・床体、1
1・・・・・・レール、12・・・・キッチンテーブル
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 キッチンの床体の上に、ガス台およびシンクを備えた調
理用テーブルと、食事用スペース、配膳スペースあるい
は準備スペース等の多機能スペースを備えたキッチンテ
ーブルを配設してなるシステムキッチンにおいて、 前記キッチンテーブルが、前記調理用テーブルに一端を
向けて該調理用テーブルと直交するようにして床体に配
設されたレールの上に、スライド可能に設けられてなる
ことを特徴とするシステムキッチン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2119196A JPH0415008A (ja) | 1990-05-09 | 1990-05-09 | システムキッチン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2119196A JPH0415008A (ja) | 1990-05-09 | 1990-05-09 | システムキッチン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0415008A true JPH0415008A (ja) | 1992-01-20 |
Family
ID=14755304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2119196A Pending JPH0415008A (ja) | 1990-05-09 | 1990-05-09 | システムキッチン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0415008A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007017259A (ja) * | 2005-07-07 | 2007-01-25 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 倒壊範囲判定器 |
-
1990
- 1990-05-09 JP JP2119196A patent/JPH0415008A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007017259A (ja) * | 2005-07-07 | 2007-01-25 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 倒壊範囲判定器 |
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