JPH04150506A - 電圧制御型水晶発振器 - Google Patents
電圧制御型水晶発振器Info
- Publication number
- JPH04150506A JPH04150506A JP27463990A JP27463990A JPH04150506A JP H04150506 A JPH04150506 A JP H04150506A JP 27463990 A JP27463990 A JP 27463990A JP 27463990 A JP27463990 A JP 27463990A JP H04150506 A JPH04150506 A JP H04150506A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- change
- oscillator
- capacitance
- control voltage
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- Pending
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- Oscillators With Electromechanical Resonators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は9例えば人工衛星等に搭載する電圧制御型水
晶発振器(以下発振器と言う)の改良に関するものであ
る。
晶発振器(以下発振器と言う)の改良に関するものであ
る。
第9図および第10図は例えば、電気工学/1ンドブツ
クに示された従来の発振器の例であり1図中(1)はト
ランジスタ、(2)はトランジスタは)のコレクタに接
続された電源端子、(3)はトランジスタ(1)のエミ
ッタに接続された信号出力端子(4)、 (5)、 (
6)はバイアス用の抵抗、 (7) 、 (8)は帰還
用のコンデンサ、(9)は水晶振動子、 (10)は信
号阻止用の抵抗、 (11)は制御電圧端子、 (12
)はバラクタダイオード、 (13)はバラクタダイオ
ード(12)の等価接合容量を示すキャノくシタである
。
クに示された従来の発振器の例であり1図中(1)はト
ランジスタ、(2)はトランジスタは)のコレクタに接
続された電源端子、(3)はトランジスタ(1)のエミ
ッタに接続された信号出力端子(4)、 (5)、 (
6)はバイアス用の抵抗、 (7) 、 (8)は帰還
用のコンデンサ、(9)は水晶振動子、 (10)は信
号阻止用の抵抗、 (11)は制御電圧端子、 (12
)はバラクタダイオード、 (13)はバラクタダイオ
ード(12)の等価接合容量を示すキャノくシタである
。
なお第10図は第9図のバラクタダイオードの等価接合
容量をキャバシスタ(13)として置き換えたものであ
る。
容量をキャバシスタ(13)として置き換えたものであ
る。
従来の発振器は、前記の様に構成され、制御電圧端子(
11)に印加される制御電圧によって、バラクタダイオ
ード(12)の接合容量を変化させるものである。この
接合容量は、水晶振動子(9)と直列に接続されている
ため、接合容量の変化は直接発振器の発振周波数の変化
となる。すなわち、制御電圧を変化させることで2発振
周波数を変化させるものである。
11)に印加される制御電圧によって、バラクタダイオ
ード(12)の接合容量を変化させるものである。この
接合容量は、水晶振動子(9)と直列に接続されている
ため、接合容量の変化は直接発振器の発振周波数の変化
となる。すなわち、制御電圧を変化させることで2発振
周波数を変化させるものである。
従来の発振器は1以上のように構成されているので1通
常の制御電圧範囲(+1〜+4V)においては、使用す
るバラクタダイオードの接合容量/電圧変化率によって
発振周波数の変化分が決定されてしまい、さらに大幅な
変化が必要、又は微少な変化が必要という場合に対応で
きないという課題があった。
常の制御電圧範囲(+1〜+4V)においては、使用す
るバラクタダイオードの接合容量/電圧変化率によって
発振周波数の変化分が決定されてしまい、さらに大幅な
変化が必要、又は微少な変化が必要という場合に対応で
きないという課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
ものであり1通常の制御電圧範囲(+1〜+4V)にお
いても発振周波数を大幅に変化できる。又は微少な変化
が可能となる発振器を得ることを目的とする。
ものであり1通常の制御電圧範囲(+1〜+4V)にお
いても発振周波数を大幅に変化できる。又は微少な変化
が可能となる発振器を得ることを目的とする。
この発明に係る発振器は、複数個の/くラクタダイオー
ドを効果的に組合せることで9通常の制御電圧範囲(+
1〜+4V)においても9発振周波数/制御電圧の大幅
、又は微少な変化を従来装置以上に容易に行なえるよう
にしたものである。
ドを効果的に組合せることで9通常の制御電圧範囲(+
1〜+4V)においても9発振周波数/制御電圧の大幅
、又は微少な変化を従来装置以上に容易に行なえるよう
にしたものである。
この発明における発振器は、複数個のバラクタダイオー
ドを効果的に組合せることによって、7<ラクタダイオ
ードの合成接合容量/制御電圧をほぼ任意に決定するこ
とができ、そのため1発振周波数/制御電圧の大幅又は
微小な変化を容易に行なうことができる。
ドを効果的に組合せることによって、7<ラクタダイオ
ードの合成接合容量/制御電圧をほぼ任意に決定するこ
とができ、そのため1発振周波数/制御電圧の大幅又は
微小な変化を容易に行なうことができる。
第1図、第2図はこの発明の一実施例を示す。
図において(1)〜(12)は前記従来装置と全く同一
のもの、 (13)はバラクタダイオードの等価接合容
量を示すキャパシタである。第1図の発振器は従来装置
のバラクタダイオード数をn個(nは自然数)に増加す
ることで、同一の制御電圧範囲においても、大きく容量
を変化させ、結果として。
のもの、 (13)はバラクタダイオードの等価接合容
量を示すキャパシタである。第1図の発振器は従来装置
のバラクタダイオード数をn個(nは自然数)に増加す
ることで、同一の制御電圧範囲においても、大きく容量
を変化させ、結果として。
発振器の周波数変化率を増大させるものである。
バラクタダイオードの等価接合容量をキャパシタ(13
)としておきかえた発振器が第2図である。ここでたと
えば、バラクタダイオードの容量/電圧変化率を10
p F/Vとすると、全体の容量変化は並列接続された
ダイオードn個分で示されるため、10・npF/Vの
容量/電圧変化率となり制御電圧の変化に対してn倍の
容量変化が可能となる。ゆえに発振周波数も大幅な制御
を行なうことができる。
)としておきかえた発振器が第2図である。ここでたと
えば、バラクタダイオードの容量/電圧変化率を10
p F/Vとすると、全体の容量変化は並列接続された
ダイオードn個分で示されるため、10・npF/Vの
容量/電圧変化率となり制御電圧の変化に対してn倍の
容量変化が可能となる。ゆえに発振周波数も大幅な制御
を行なうことができる。
第3.4図は、この発明の第1,2図と異なった実施例
を示し、(1)〜(13)は第1,2図と全く同一のも
のである。第3図の発振器は、奇数個のバラクタダイオ
ードを用いて微小な容量変化を実現したものである。発
振周波数領域で見たバラクタダイオードによる等価接合
容量の発振器は第4図に示すように、キャパシタ(13
)が縦続接続された形となる。ここでバラクタダイオー
ドの容量/電圧変化率を 10 pF/V とすると、
第3図では、2n+1個のキャパシタが縦続に接続され
た場合と同様になり、全体の容量/電圧変化率は2n+
1 pF/v となる。このため、nの増加により9発
振器の容量/電圧変化率は微小化し同じ制御電圧範囲に
おいても、ごくわずかな周波数変化の制御が可能となる
。第5.6図は、この発明の第3.4図とは異なった実
施例であり、(1)〜(13)は第1.2図と全く同一
のものである。第5図の発振器の特徴は偶数個のバラク
タダイオードにより微小な容量変化を実現したことにあ
る。
を示し、(1)〜(13)は第1,2図と全く同一のも
のである。第3図の発振器は、奇数個のバラクタダイオ
ードを用いて微小な容量変化を実現したものである。発
振周波数領域で見たバラクタダイオードによる等価接合
容量の発振器は第4図に示すように、キャパシタ(13
)が縦続接続された形となる。ここでバラクタダイオー
ドの容量/電圧変化率を 10 pF/V とすると、
第3図では、2n+1個のキャパシタが縦続に接続され
た場合と同様になり、全体の容量/電圧変化率は2n+
1 pF/v となる。このため、nの増加により9発
振器の容量/電圧変化率は微小化し同じ制御電圧範囲に
おいても、ごくわずかな周波数変化の制御が可能となる
。第5.6図は、この発明の第3.4図とは異なった実
施例であり、(1)〜(13)は第1.2図と全く同一
のものである。第5図の発振器の特徴は偶数個のバラク
タダイオードにより微小な容量変化を実現したことにあ
る。
バラクタダイオードによる等価接合容量の発振器は、第
6図に示される様になり、ここでバラクタダイオードの
容量/電圧変化率を10 p F/Vとすると、全体の
容量/電圧変化率は” p F / Vn となる。
6図に示される様になり、ここでバラクタダイオードの
容量/電圧変化率を10 p F/Vとすると、全体の
容量/電圧変化率は” p F / Vn となる。
その結果、nの増加に供なって、同じ制御電圧範囲にお
いても、微小な周波数変化の制御が可能となる。第7.
8図は、第1〜6図の発明とは異なった実施例であり、
(1)〜(13)は第1.2図と全く同一のものである
。第7図の発振器の特徴はm個とn個(m、 nは自然
数)のバラクタダイオードを用いることで、はぼ任意の
容量/電圧変化率を実現したことである。第8図はバラ
クタダイオードを等価容量化した発振器であり、バラク
タダイオードの容量/電圧変化率を10 p F/Vと
すると、全体の容量/電圧変化率は 10″0°bpF
/Vとなる。これは、n、mを選択することでほぼ任意
の容量/電圧変化率が可能となり、同じ制御電圧範囲に
おいて広範囲な周波数変化の制御を実現できることを示
している。
いても、微小な周波数変化の制御が可能となる。第7.
8図は、第1〜6図の発明とは異なった実施例であり、
(1)〜(13)は第1.2図と全く同一のものである
。第7図の発振器の特徴はm個とn個(m、 nは自然
数)のバラクタダイオードを用いることで、はぼ任意の
容量/電圧変化率を実現したことである。第8図はバラ
クタダイオードを等価容量化した発振器であり、バラク
タダイオードの容量/電圧変化率を10 p F/Vと
すると、全体の容量/電圧変化率は 10″0°bpF
/Vとなる。これは、n、mを選択することでほぼ任意
の容量/電圧変化率が可能となり、同じ制御電圧範囲に
おいて広範囲な周波数変化の制御を実現できることを示
している。
以上の様に、この発明によれば、従来の発振器に対して
複数個のバラクタダイオードを効果的に接続する構成と
したために、従来困難であった発振周波数/制御電圧の
変化を容易に行なえるという効果がある。
複数個のバラクタダイオードを効果的に接続する構成と
したために、従来困難であった発振周波数/制御電圧の
変化を容易に行なえるという効果がある。
第1図、第3図、第5図、第7図はこの発明の第1〜第
4の実施例を示す構成図、第2図は第1図の等価回路を
示す説明図、第4図は第3図の等価回路を示す説明図、
第6図は第5図の等価回路を示す説明図、第8図は第7
図の等価回路を示す説明図、第9図は従来の発振器を示
す図、第10図は第9図の等価回路を示す図である。図
中(1)はトランジスタ、(2)は電源端子、(3)は
出力端子、 (4) (5) (6)はバイアス用抵抗
、 (7) (8)は帰還用コンデンサ、(9)は水晶
振動子、 (10)は信号阻止用抵抗+’ (11)は
制御端子、 (12)はバラクタダイオードを示す。 なお1図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
4の実施例を示す構成図、第2図は第1図の等価回路を
示す説明図、第4図は第3図の等価回路を示す説明図、
第6図は第5図の等価回路を示す説明図、第8図は第7
図の等価回路を示す説明図、第9図は従来の発振器を示
す図、第10図は第9図の等価回路を示す図である。図
中(1)はトランジスタ、(2)は電源端子、(3)は
出力端子、 (4) (5) (6)はバイアス用抵抗
、 (7) (8)は帰還用コンデンサ、(9)は水晶
振動子、 (10)は信号阻止用抵抗+’ (11)は
制御端子、 (12)はバラクタダイオードを示す。 なお1図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (4)
- (1)トランジスタと、前記トランジスタのベースとコ
レクタとエミッタ間に接続して発振器のバイアス回路を
形成する抵抗と、前記トランジスタのベースとエミッタ
と回路のグランド間に接続して発振器の帰還回路を形成
するキャパシタと、前記トランジスタのコレクタに電源
を供給する電源端子と、前記トランジスタのエミッタに
接続された信号出力端子と、前記トランジスタのベース
に接続された水晶振動子と、外部からの制御電圧を印加
する制御電圧端子と、前記水晶振動子と回路のグランド
間に並列接続されたN(Nは自然数)個のバラクタダイ
オードと、前記バラクタダイオードに制御電圧を印加し
かつ発振信号を阻止する抵抗とを具備した電圧制御型水
晶発振器。 - (2)トランジスタと、前記トランジスタのベースとコ
レクタとエミッタ間に接続して発振器のバイアス回路を
形成する抵抗と、前記トランジスタのベースとエミッタ
と回路のグランド間に接続して発振器の帰還回路を形成
するキャパシタと、前記トランジスタのコレクタに電源
を供給する電源端子と、前記トランジスタのエミッタに
接続された信号出力端子と、前記トランジスタのベース
に接続された水晶振動子と、外部からの制御電圧を印加
する制御電圧端子と、前記水晶振動子と回路のグランド
間に直列接続された2N(Nは自然数)+1個のバラク
タダイオードと、前記バラクタダイオードに制御電圧を
印加し発振信号を阻止する複数の抵抗とを具備した電圧
制御型水晶発振器。 - (3)トランジスタと、前記トランジスタのベースのコ
レクタとエミッタ間に接続して発振器のバイアス回路を
形成する抵抗と、前記トランジスタのベースとエミッタ
と回路のグランド間に接続して発振器の帰還回路を形成
するキャパシタと、前記トランジスタのコレクタに電源
を供給する電源端子と、前記トランジスタのエミッタに
接続された信号出力端子と、前記トランジスタのベース
に接続された水晶振動子と、外部からの制御電圧を印加
する制御電圧端子と、前記水晶振動子と回路のグランド
間に直列接続された2N(Nは自然数)個のバラクタダ
イオードと、前記バラクタダイオードに制御電圧を印加
し発振信号を阻止する複数の抵抗とを具備した電圧制御
型水晶発振器。 - (4)トランジスタと、前記トランジスタのベースとコ
レクタとエミッタ間に接続して発振器のバイアス回路を
形成する抵抗と、前記トランジスタのベースとエミッタ
と回路のグランド間に接続して発振器の帰還回路を形成
するキャパシタと、前記トランジスタのコレクタに電源
を供給する電源端子と、前記トランジスタのエミッタに
接続された信号出力端子と、前記トランジスタのベース
に接続された水晶振動子と、外部からの制御電圧を印加
する制御電圧端子と、前記水晶振動子と制御電圧端子間
に並列接続されたM(Mは自然数)個のバラクタダイオ
ードと、前記制御電圧端子とグランド間に並列接続され
たN個(Nは自然数)のバラクタダイオードと、前記バ
ラクタダイオードに制御電圧を印加し発振信号を阻止す
る複数の抵抗とを具備した電圧制御型水晶発振器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27463990A JPH04150506A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 電圧制御型水晶発振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27463990A JPH04150506A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 電圧制御型水晶発振器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04150506A true JPH04150506A (ja) | 1992-05-25 |
Family
ID=17544507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27463990A Pending JPH04150506A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 電圧制御型水晶発振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04150506A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006041107A1 (ja) * | 2004-10-12 | 2006-04-20 | Epson Toyocom Corporation | 直線的周波数制御が可能な電圧制御型圧電発振器 |
| JP2008312000A (ja) * | 2007-06-15 | 2008-12-25 | Epson Toyocom Corp | 圧電発振器 |
-
1990
- 1990-10-12 JP JP27463990A patent/JPH04150506A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006041107A1 (ja) * | 2004-10-12 | 2006-04-20 | Epson Toyocom Corporation | 直線的周波数制御が可能な電圧制御型圧電発振器 |
| US7719372B2 (en) | 2004-10-12 | 2010-05-18 | Epson Toyocom Corporation | Voltage controlled piezoelectric oscillator that can be linear frequency controlled |
| JP2008312000A (ja) * | 2007-06-15 | 2008-12-25 | Epson Toyocom Corp | 圧電発振器 |
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