JPH04150657A - ワイヤレス式ファクシミリ送受信システム - Google Patents
ワイヤレス式ファクシミリ送受信システムInfo
- Publication number
- JPH04150657A JPH04150657A JP2276007A JP27600790A JPH04150657A JP H04150657 A JPH04150657 A JP H04150657A JP 2276007 A JP2276007 A JP 2276007A JP 27600790 A JP27600790 A JP 27600790A JP H04150657 A JPH04150657 A JP H04150657A
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- wireless
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ワイヤレス式ファクシミリ送受信システムに
係り、更に詳しくは、中央に設置されたファクシミリ親
機とファクシミリ子機との間に無線信号を伝送相互に伝
送して各子機側でファクシミリ送受□°信を行えるよう
にしたことに特徴を有したものに間する。
係り、更に詳しくは、中央に設置されたファクシミリ親
機とファクシミリ子機との間に無線信号を伝送相互に伝
送して各子機側でファクシミリ送受□°信を行えるよう
にしたことに特徴を有したものに間する。
[゛従来の技術]
近時、ファクシミリ送受信装置(以下、ファクシミリと
記載)が使用されるようになってきており、会社なとて
は一般に各フロア−毎に1台ないし2台程度の高機能の
ファクシミリを設置して、全従業員で共用する場合が多
い。
記載)が使用されるようになってきており、会社なとて
は一般に各フロア−毎に1台ないし2台程度の高機能の
ファクシミリを設置して、全従業員で共用する場合が多
い。
ところが、こめような構成では、ファクシミリ送信を行
うたびにファクシミリの設置場所に出向かなければなら
ず、使用中て″あれば改めて出向いて送信を行わなけれ
ばならないため作業性が悪かっ た。
うたびにファクシミリの設置場所に出向かなければなら
ず、使用中て″あれば改めて出向いて送信を行わなけれ
ばならないため作業性が悪かっ た。
そこで、作業性を向上させるために、例えば、中央に設
置したファクシミリ親機と多数のファクシミリ子機とを
信号線で接続し、各々の子機側でブアクシミリ送受信を
行えるようにしたシステムが考えられるが、このような
システムでは親機と・多数の子機との間に多くの信号線
を敷設しなけれ′ばならず施工性が低下するため、施工
性、作業性ともに向上できるようなシステムの開発が待
たれていた。 [発明が解決しようとする!!題ココ
上記事情鑑みて提案される本発明は、中央に設置したフ
ァクシミリ親機とファクシミリ子機との間を無線信号に
よって信号伝送を行うようにし、これによって、敷設信
号線を削減し、しかも、各々の子機側でファクシミリ送
受信を行えるようにして、施工性、作業性を向上させた
ワイヤレス式ファクシミリ送受信システムを提供するこ
とな目的としている。
置したファクシミリ親機と多数のファクシミリ子機とを
信号線で接続し、各々の子機側でブアクシミリ送受信を
行えるようにしたシステムが考えられるが、このような
システムでは親機と・多数の子機との間に多くの信号線
を敷設しなけれ′ばならず施工性が低下するため、施工
性、作業性ともに向上できるようなシステムの開発が待
たれていた。 [発明が解決しようとする!!題ココ
上記事情鑑みて提案される本発明は、中央に設置したフ
ァクシミリ親機とファクシミリ子機との間を無線信号に
よって信号伝送を行うようにし、これによって、敷設信
号線を削減し、しかも、各々の子機側でファクシミリ送
受信を行えるようにして、施工性、作業性を向上させた
ワイヤレス式ファクシミリ送受信システムを提供するこ
とな目的としている。
[譚旺を解決するための手段]
上記目的を達成するために提案される本発明のファクシ
ミリ送受信システムは、少なくとも画像読取部とワイヤ
レス送受信部とを備えたファクシミリ子機と、電話回線
に接続され、少なくとも印字出力部とワイヤレス送受信
部とを備えたファクシミリ親機とを翻み合わせて成り、
上記子機側で読み取った画像信号を無線信号によって上
記親機例に伝送し、親機側では伝送された無線信号を受
信復調して得た画像信号を電話回線側に送出するII成
とされている。
ミリ送受信システムは、少なくとも画像読取部とワイヤ
レス送受信部とを備えたファクシミリ子機と、電話回線
に接続され、少なくとも印字出力部とワイヤレス送受信
部とを備えたファクシミリ親機とを翻み合わせて成り、
上記子機側で読み取った画像信号を無線信号によって上
記親機例に伝送し、親機側では伝送された無線信号を受
信復調して得た画像信号を電話回線側に送出するII成
とされている。
このような本発明システムの基本的なものでは、いずれ
かの子機で読み取った原稿の画像信号を無線信号によっ
て親機に伝送し、親機では、伝送された無線信号を受信
復調して得た画像信号を電話回線に送出させることによ
ってファクシミリ送信を行う一方、電話回線を介して伝
送される画像信号を全て親機例で記録紙に印字出力させ
る構成とされるが、このような構成の他にも、例えは、
複数台の子機のいずれかに印字出力部を設け、電話回線
を介して伝送された画像信号を親機からその子機に無線
信号で伝送して印字出力させる構成や、予め、親機側に
おいて送信元データと子機とを対応させたデータテーブ
ルを登録しておき、親機側で受信した画像信号に付され
た送信元データをノ\ターンマツチングなどの方法で識
別し、データテーブルを′#照して対応した子機側に無
線信号で画像信号を伝送して印字出力させるような構成
を採ることができる。
かの子機で読み取った原稿の画像信号を無線信号によっ
て親機に伝送し、親機では、伝送された無線信号を受信
復調して得た画像信号を電話回線に送出させることによ
ってファクシミリ送信を行う一方、電話回線を介して伝
送される画像信号を全て親機例で記録紙に印字出力させ
る構成とされるが、このような構成の他にも、例えは、
複数台の子機のいずれかに印字出力部を設け、電話回線
を介して伝送された画像信号を親機からその子機に無線
信号で伝送して印字出力させる構成や、予め、親機側に
おいて送信元データと子機とを対応させたデータテーブ
ルを登録しておき、親機側で受信した画像信号に付され
た送信元データをノ\ターンマツチングなどの方法で識
別し、データテーブルを′#照して対応した子機側に無
線信号で画像信号を伝送して印字出力させるような構成
を採ることができる。
[作用コ
本発明では、千It 11の画像読取部て読み取った画
像信号は無線信号によって親機側に伝送され、親機側で
は、伝送された無線信号を受信復調して得た画像信号を
電話回線に送出してファクシミリ送信が行われる。
像信号は無線信号によって親機側に伝送され、親機側で
は、伝送された無線信号を受信復調して得た画像信号を
電話回線に送出してファクシミリ送信が行われる。
[実施例]
以下に、図面を参照して本発明の詳細な説明す る。
第1図は、ファクシミリ親機1と複数台の子機2・・・
とを朝み合わせた本発明のファクシミリ送受信システム
の構成例を示したものである。
とを朝み合わせた本発明のファクシミリ送受信システム
の構成例を示したものである。
ファクシミリ子機2は、ワイヤレス受信部21aとワイ
ヤレス送信部21bとを有したワイヤレス送受信部21
と、各種の処理プログラムや信号処理過程におけるデー
タなどを一時的に記憶するメモリ部22と、各種の操作
キーを有したキー操作部23と、送信原稿の画像を読み
取って画像信号に変換する画像読取部24と、画像信号
を受信して記録紙に印字出力する印字出力部25とを備
え、これら各部の信号処理を信号処理部20て集中して
行うようにされている。
ヤレス送信部21bとを有したワイヤレス送受信部21
と、各種の処理プログラムや信号処理過程におけるデー
タなどを一時的に記憶するメモリ部22と、各種の操作
キーを有したキー操作部23と、送信原稿の画像を読み
取って画像信号に変換する画像読取部24と、画像信号
を受信して記録紙に印字出力する印字出力部25とを備
え、これら各部の信号処理を信号処理部20て集中して
行うようにされている。
ワイヤレス送信部21bは、信号処理部20から伝送さ
れるダイアル信号なとの各種の制御信号や画像信号によ
って所定のi%周波搬送波を変調した電波信号を生成し
て親機l側に送出し、ワイヤレス受信1’321aは、
親機1側から伝送されて来る無線信号を受信し各種の制
御信号などを復調して信号処理部20例に伝送するよう
になっている。
れるダイアル信号なとの各種の制御信号や画像信号によ
って所定のi%周波搬送波を変調した電波信号を生成し
て親機l側に送出し、ワイヤレス受信1’321aは、
親機1側から伝送されて来る無線信号を受信し各種の制
御信号などを復調して信号処理部20例に伝送するよう
になっている。
他方のファクシミリIjlllは、ワイヤレス受信iB
11 aとワイヤレス送信部11bとを有したワイヤ
レス送受信部】1と、各種の処理プログラムや信号処理
過程におけるデータなどを一時的に記憶するメモリ部1
2と、後述する自動ダイアル手段13と、各種の操作キ
ーを有したキー操作aII 14と、電話回線lの切換
制御を行う回線制御部15と、電話回線eを介して信号
の送受信を行うモデム16と、ハンドセットHを備え、
これら各部の信号処理を信号処理部10て集中して行う
ようになっている。また、本実施例では、印字出力部1
7を設けた構成とし、電話口&11を介して伝送されて
来た画像信号は、親機1側で記録紙に印字出力するよう
になっている。
11 aとワイヤレス送信部11bとを有したワイヤ
レス送受信部】1と、各種の処理プログラムや信号処理
過程におけるデータなどを一時的に記憶するメモリ部1
2と、後述する自動ダイアル手段13と、各種の操作キ
ーを有したキー操作aII 14と、電話回線lの切換
制御を行う回線制御部15と、電話回線eを介して信号
の送受信を行うモデム16と、ハンドセットHを備え、
これら各部の信号処理を信号処理部10て集中して行う
ようになっている。また、本実施例では、印字出力部1
7を設けた構成とし、電話口&11を介して伝送されて
来た画像信号は、親機1側で記録紙に印字出力するよう
になっている。
ワイヤレス受信部11aは、子機2側から伝送されて来
る電波信号を受信してダイアル信号などの制御信号や画
像信号を復調して信号処理部10に伝送し、ワイヤレス
送信部11bは、電話回線lを介して伝送されて来る制
御信号などを信号処理部10を介して受け、この制御信
号で所定の高周波搬送波を変態した電波信号を生成して
子機2側に送出するようになっている。
る電波信号を受信してダイアル信号などの制御信号や画
像信号を復調して信号処理部10に伝送し、ワイヤレス
送信部11bは、電話回線lを介して伝送されて来る制
御信号などを信号処理部10を介して受け、この制御信
号で所定の高周波搬送波を変態した電波信号を生成して
子機2側に送出するようになっている。
このような親機1と複数台の子機2・・・とを組み合わ
せて構成されたファクシミリ送受信システムの動作を、
第2図のシステム動作説明図を参照して説明する。
せて構成されたファクシミリ送受信システムの動作を、
第2図のシステム動作説明図を参照して説明する。
1、子機2から送信を行う場合の動作。
■送信原稿を子機2の画像読取部24にセットし、キー
操作部23て発呼先の電話番号を入力してからスタート
キー(不図示)を操作すると、信号処理部20からワイ
ヤレス送信部21bに駆動信号が伝送されて送信状態に
切り換えられ、電話番号データとスタート信号とが順次
ワイヤレス送信部21bからアンテナANTを介して電
波信号で送信される(第2図ステップ10004m照)
。
操作部23て発呼先の電話番号を入力してからスタート
キー(不図示)を操作すると、信号処理部20からワイ
ヤレス送信部21bに駆動信号が伝送されて送信状態に
切り換えられ、電話番号データとスタート信号とが順次
ワイヤレス送信部21bからアンテナANTを介して電
波信号で送信される(第2図ステップ10004m照)
。
■親機1ては、伝送された電波信号をアンテナANTを
介してワイヤレス受信部11aて受信してダイアル信号
とスタート信号とを復調して信号処理部10に伝送し、
信号処理lit!10てはこのダイアル信号を自動ダイ
アル手段13に伝送して電話回線1例にダイアルパルス
(あるいはブツシュトーン)を送出して発呼する(第2
図ステップ1001、 1002参p@)。
介してワイヤレス受信部11aて受信してダイアル信号
とスタート信号とを復調して信号処理部10に伝送し、
信号処理lit!10てはこのダイアル信号を自動ダイ
アル手段13に伝送して電話回線1例にダイアルパルス
(あるいはブツシュトーン)を送出して発呼する(第2
図ステップ1001、 1002参p@)。
■親機lては、発呼先が着信すると信号処理部10て検
出し、回線制御II!15に制御信号を伝送して電話回
線iをモ・デム16に接続して発呼先との間で通信に必
要なデータをハンドシェイクによって送受信する。そし
て、通信準備が完了すると、ワイヤレス送信ellbを
介して子機2側に電波信号で通信開始信号を送出する(
第2図ステップ1003〜1006参照)。
出し、回線制御II!15に制御信号を伝送して電話回
線iをモ・デム16に接続して発呼先との間で通信に必
要なデータをハンドシェイクによって送受信する。そし
て、通信準備が完了すると、ワイヤレス送信ellbを
介して子機2側に電波信号で通信開始信号を送出する(
第2図ステップ1003〜1006参照)。
■子機2側では、ワイヤレス受信部21aて通信開始信
号を受信復調して信号処理部20に伝送すると、信号処
理部20ては、画像読取部24て読み取られた画像信号
を順次ワイヤレス送信部2】bから電波信号で親機1側
に送出する(第2図ステップ1007.1008参照)
。
号を受信復調して信号処理部20に伝送すると、信号処
理部20ては、画像読取部24て読み取られた画像信号
を順次ワイヤレス送信部2】bから電波信号で親機1側
に送出する(第2図ステップ1007.1008参照)
。
■親機1側では、子機2から電波信号で伝送された画像
信号をワイヤレス受信部11aで受信復調し、信号処理
部10て画像信号の圧縮処理(符号化処理)を施した後
にモデム16を通して電話回線lに符号化された画像信
号を順次送出する(第2図ステップ1011,1012
1曜)。
信号をワイヤレス受信部11aで受信復調し、信号処理
部10て画像信号の圧縮処理(符号化処理)を施した後
にモデム16を通して電話回線lに符号化された画像信
号を順次送出する(第2図ステップ1011,1012
1曜)。
■このようにして子機2例で全ての画像信号の送信が終
了すると、信号処理g20からワイヤレス送信部21b
を介して電波信号にょるEOP信号(手続終了信号)が
送出され、親機1では、ワイヤレス受信部11aてEO
P信号を受信復調して信号処理8(+10を介して電話
回線lに送出するとともに、回線制御部15によって電
話回線lを遮断して送信を終了する(第2図ステップ1
009゜1010、 1013. 10141!@)。
了すると、信号処理g20からワイヤレス送信部21b
を介して電波信号にょるEOP信号(手続終了信号)が
送出され、親機1では、ワイヤレス受信部11aてEO
P信号を受信復調して信号処理8(+10を介して電話
回線lに送出するとともに、回線制御部15によって電
話回線lを遮断して送信を終了する(第2図ステップ1
009゜1010、 1013. 10141!@)。
2、電話回線lを介して親機1にファクシミリ伝送が行
われた場合の動作。
われた場合の動作。
■電話回線lを介して呼出信号が伝送されると、親機1
ては信号処理部10て判別し、回線制御部15に制御信
号を伝送して電話回線lをモデム16側に切換接続する
。
ては信号処理部10て判別し、回線制御部15に制御信
号を伝送して電話回線lをモデム16側に切換接続する
。
■信号処理祁10ては、通信に必要なデータをハンドシ
ェイクによって送受信し、通信準備が完了すると、電話
回線lを介して伝送されて来る画像信号をモデム16で
受信復調し、信号処理部10て復号化を行って印字出力
部17て記録紙に印字出力させる。そして、画像信号の
伝送が終了してEO,P信号(手続終了信号)が伝送さ
れて来ると、回線を遮断して受信を終了する。
ェイクによって送受信し、通信準備が完了すると、電話
回線lを介して伝送されて来る画像信号をモデム16で
受信復調し、信号処理部10て復号化を行って印字出力
部17て記録紙に印字出力させる。そして、画像信号の
伝送が終了してEO,P信号(手続終了信号)が伝送さ
れて来ると、回線を遮断して受信を終了する。
このように、本発明のシステムによれば、各々の子機と
親機との間に信号線を敷設する必要がなく施工が容易な
うえに、手元に設置した子機から原稿の送信ができるの
で、ファクシミリ送信の都度ファクシミリの設置場所ま
で出向く必要がなくなり、作業性を向上させることがで
きる。
親機との間に信号線を敷設する必要がなく施工が容易な
うえに、手元に設置した子機から原稿の送信ができるの
で、ファクシミリ送信の都度ファクシミリの設置場所ま
で出向く必要がなくなり、作業性を向上させることがで
きる。
尚、上記説明では、ワイヤレス信号として電波信号を使
用した構成で述べているが、電波信号以外にも、光信号
や超音波信号などを用いた構成とすることも可能である
。
用した構成で述べているが、電波信号以外にも、光信号
や超音波信号などを用いた構成とすることも可能である
。
[発明の効果]
本発明のワイヤレス式ファクシミリ送受信システムによ
れば、ファクシミリ子機とファクシミリ親機との閏で無
線信号によってデータの送受信を行うので、多数の配線
を敷設する必要がなく施工性が向上するうえに、手元に
設置されたファクシミリ子機で直ちにファクシミリ送信
を行うことができるので作業性を向上させることができ
る。
れば、ファクシミリ子機とファクシミリ親機との閏で無
線信号によってデータの送受信を行うので、多数の配線
を敷設する必要がなく施工性が向上するうえに、手元に
設置されたファクシミリ子機で直ちにファクシミリ送信
を行うことができるので作業性を向上させることができ
る。
第1図は本発明システムの構成例図、第2図はそのシス
テム動作説明図である。 [符号の説明] 11◆ファクシミリ親機 11◆・・ワイヤレス送受信部 17・・・印字出力部 2・・・ファクシミリ子機 21・・・ワイヤレス送受信部 ・画像読取部 ・電話回線
テム動作説明図である。 [符号の説明] 11◆ファクシミリ親機 11◆・・ワイヤレス送受信部 17・・・印字出力部 2・・・ファクシミリ子機 21・・・ワイヤレス送受信部 ・画像読取部 ・電話回線
Claims (1)
- (1)少なくとも画像読取部とワイヤレス送受信部とを
備えたファクシミリ子機と、電話回線に接続され、少な
くとも印字出力部とワイヤレス送受信部とを備えたファ
クシミリ親機とを組み合わせて成り、上記子機側で読み
取った画像信号を無線信号によって上記親機側に伝送し
、親機側では伝送された無線信号を受信復調して得た画
像信号を電話回線側に送出するようにしたワイヤレス式
ファクシミリ送受信システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2276007A JPH04150657A (ja) | 1990-10-15 | 1990-10-15 | ワイヤレス式ファクシミリ送受信システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2276007A JPH04150657A (ja) | 1990-10-15 | 1990-10-15 | ワイヤレス式ファクシミリ送受信システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04150657A true JPH04150657A (ja) | 1992-05-25 |
Family
ID=17563482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2276007A Pending JPH04150657A (ja) | 1990-10-15 | 1990-10-15 | ワイヤレス式ファクシミリ送受信システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04150657A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5805678A (en) * | 1992-10-21 | 1998-09-08 | Hitachi, Ltd. | Cordless subunit facsimile system |
-
1990
- 1990-10-15 JP JP2276007A patent/JPH04150657A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5805678A (en) * | 1992-10-21 | 1998-09-08 | Hitachi, Ltd. | Cordless subunit facsimile system |
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