JPH04151303A - ラジアルタイヤ - Google Patents

ラジアルタイヤ

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Publication number
JPH04151303A
JPH04151303A JP2273869A JP27386990A JPH04151303A JP H04151303 A JPH04151303 A JP H04151303A JP 2273869 A JP2273869 A JP 2273869A JP 27386990 A JP27386990 A JP 27386990A JP H04151303 A JPH04151303 A JP H04151303A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tire
belt
carcass
tread
speed
Prior art date
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Pending
Application number
JP2273869A
Other languages
English (en)
Inventor
Teruhiro Nakatani
彰宏 中谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Rubber Industries Ltd
Original Assignee
Sumitomo Rubber Industries Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sumitomo Rubber Industries Ltd filed Critical Sumitomo Rubber Industries Ltd
Priority to JP2273869A priority Critical patent/JPH04151303A/ja
Publication of JPH04151303A publication Critical patent/JPH04151303A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/80Technologies aiming to reduce greenhouse gasses emissions common to all road transportation technologies
    • Y02T10/86Optimisation of rolling resistance, e.g. weight reduction 

Landscapes

  • Tires In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、砂地を走行できかつ路上走行における高速耐
久性、高速操縦安定性を高めうるラジアルタイヤに関す
る。
〔従来の技術〕
砂漠、砂浜等砂地を走行する車両が普及しつつある。特
に中近東諸国にあっては、高速道路が整備されるに伴い
砂地走行を目的とする車両であっても路上における高速
走行が要望されるようになった。
他方、砂地を走行する車両に用いるタイヤは、従来凹凸
の多い路面を走行するため路面上の突起を包み込む能力
、いわゆるエンベロープ特性を高めかつ乗心地の向上を
図るため、バイアスタイヤが用いられてきた。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしこのようなバイアスタイヤを装着してvf上を高
速走行した場合荷重による撓みによって舎プライ間に大
きな相対的なずれが生じるので内用摩擦が大きく、発熱
や転がり抵抗が大となり、鷹速走行に適さない。
高速で走行するにはバイアスタイヤよりもラジアルタイ
ヤの方が適しているが、ラジアルタイAにおいて、砂地
走行に適合させるため、トレッド曲率を小さくした場合
には、ベルト層にバックリングが生ずるなど耐久性に劣
りかつ高速走行時C操縦安定性が低下する。従って、従
来では砂地辻行用のタイヤとしてラジアル構造のものは
採用することが出来ず、又砂地走行と路上の高速走行と
は両立し得ないものがあった。
発明者は、高速走行に適したラジアルタイヤにおいてト
レッド半径を小さくすることが可能となれば砂上走行と
、路上の高速走行とが両立しうろことに着目し、ベルト
層の剛性、特に転がり方座に対する剛性向上を試みたの
である。
従来ベルト層aは、第7図(a)に示すごとくそのコー
ドbをタイヤ赤道に対して15〜30度傾けて配される
。このようにコードbを傾けたベルト層aは、例えば第
7図(b)に示すように、コードbが長手方向にのびる
帯体dを前記ベルト層aのコードbの傾き角度αに合わ
せて切断し、平行四辺形状のブロックeを形成するとと
もに、ブロックeの端縁f、fを衝合させ一連に連ねる
ことにより帯状に形成していた。
このように形成されたベルト層aは、前記衝合部f、f
が存在することによって、コードbが寸断されベルト層
aの回転方向に対する剛性が低下する。従ってトレッド
表面の曲率半径を砂地走行用として小さくした場合には
タイヤ接地面が小となる結果、ベルト層aには局部的に
大きな接地圧が作用し、ベルト層aの破損を招く。
又、前記衝合部f、fがタイヤ回転方向に対して斜めに
通ることにより、走行時には、衝合部が同時に着地しな
いため、ハンドリング操作が不安定となり、直進性を阻
害するとともに、旋回時においてもハンドリング性が劣
り、特に高速走行する際にはこれらの影響が大きく現れ
る。
ここで発明者は、前記問題点を解決すべく鋭意研究の結
果、ベルト層を、タイヤ周方向に沿って帯状プライを螺
旋巻しベルトコードを一連に連ねることによりトレッド
半径を小さくでき、砂地走行性と路上走行における高速
耐久性および高速操縦安定性とを両立させうるタイヤを
形成し得たのである。
本発明は、砂地を走行できかつ路上の高速走行における
耐久性、操縦安定性を向上しうるラジアルタイヤの提供
を目的としている。
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明は、トレッド部からサイドウオール部を通りビー
ド部にのびる本体部及び該本体部に連なりビード部のビ
ードコアの周りを折返す巻上げ部を有しかつタイヤ赤道
に対して60〜90度の角度で傾斜させた有機繊維から
なるカーカスコードを具える1枚以上のカーカスプライ
を用いたカーカスと、トレッド部の内部かつカーカスの
半径方向外側に配される1枚以上のベルトプライからな
るベルト層とを具え、前記ベルトプライは、1本以上の
ベルトコードをトッピングゴムに埋設した長尺かつ小巾
の帯状プライをタイヤ赤道に対して小角度で傾けて螺旋
巻することにより形成する一方、前記トレッド表面のタ
イヤ子午面におけるタイヤ曲率半径(TR)を下記式に
示す範囲としてなるラジアルタイヤであり、前記式は、
0.6 x SWx (5,5−0,045AR)≦T
R≦1.0xSWx (5,5−0,045AR)SW
:タイヤ軸方向の最大巾 AR:タイヤ偏平比×100 である。
〔作用〕
カーカスはタイヤ赤道に対して60〜90度の角度で傾
斜するラジアル配列のカーカスコードからなるため、発
熱が少、かつ転がり抵抗が小さく高速走行における高速
耐久性、高速操縦安定性を高めうる。
又ベルト層は長尺の帯状プライを螺旋巻することにより
形成したため、シート体を継ぎ合わせてプライを形成し
た従来のもののようにタイヤ周方向の剛性が増しかつ剛
性段差が生じることがない。
その結果、高速操縦安定性、耐久性が一層向上し、しか
もベルト層の剛性が増すことによって、接地面積を小に
、即ちタイヤ曲率半径を小さくできるため、ラジアルタ
イヤであっても砂地走行を可能とする。
なおタイヤ曲率半径を前記式に示す範囲とするのが砂地
走行に適している。
このように本願は前記構成が一体化することによって、
路上走行における高速耐久性と高速操縦安定性とを一層
高める一方、砂地走行をも可能としているのである。
〔実施例〕
以下本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
図においてラジアルタイヤ1は、トレッド部2とその両
端からタイヤ半径方向内側に向けてのびる外膨らみのサ
イドウオール部3と、該サイドウオール部3のタイヤ半
径方向内端に位置するビード部4とを有し、本実施例で
は両側のサイドウオール部3の外側面間をタイヤ軸方向
に結ぶ長さがタイヤ最大巾になるよう形成される。又ラ
ジアルタイヤ1には、前記トレッド部2からサイドウオ
ール部3を通りビード部4にのびる本体部6aに、前記
ビードコア5をタイヤ軸方向内側から外側に向かって巻
上げる巻上げ部6bを設けたカーカス6と、トレッド部
2の内部かつカーカス6の半径方向外側に配されるベル
ト層7とを具え、又ビードコア5のタイヤ半径方向外側
を起点として、カーカス6の巻上げ部6bと本体部6a
との間をのびるビードエイペックス9を立上げる。
前記カーカス6は、タイヤ赤道Cに対して60〜90度
の角度で傾斜させたラジアル配列のカーカスコードを具
える1枚以上、本実施例では2枚のカーカスプライ6A
、6Bからなり、カーカスコードはナイロン、レーヨン
、ポリエステル、芳香族ボリアミツド等の有機繊維コー
ドが用いられる。
なおり−力スプライ6A、6Bの各コードは互いに交差
する向きに配される。
ベルト層7は、長尺、小巾の帯状プライ10を前記カー
カス6のタイヤ半径方向外側において巻付けることによ
り形成されるベルトプライを1枚以上本実施例では内、
外2枚重ね合わせている。
帯状プライ10は、第3図に示すごとく1本又は平行に
配した複数本、本実施例では2本のベルトコード11を
トッピングゴム12に埋設してなり、前記ベルトコード
10ま弾性率が600kgf/mm”以上の高い弾性率
を有する例えばハイモジュラスポリエステル、芳香族ボ
リアミツド、ポリエステル等の有機繊維コード及びスチ
ールコードか用いられる。
前記弾性率が600 kgf/mm2未満では、トレッ
ド部2の剛性が不足し、高速直進性、高速旋回性が低下
することがある。
なお芳香族ボリアミツドを素線として該素線を10CI
T1当たり20X20T〜57X57Tの範囲の撚り数
で形成した有機繊維コードは、スチールと路間等の高い
引張力と柔軟性に富み、直進及び旋回時における操縦安
定性を一層向上しうる。
又本実施例では帯状プライ10は、偏平矩形状断面をな
し、側縁10aから最も外側に位置するベルトコード1
1の中心までの距離Nは、ベルトコード11.11間の
ピッチPの1/2以下に設定している。
内側のベルトプライ7Aについては、帯状プライ10を
第4図に示すごとく一方のトレッド端E1近傍のカーカ
ス6の半径方向外側の位置する点を起点F1として第4
図に矢印で示すごとくタイヤ赤道Cをこえて他方のトレ
ッド端E2近傍の終点F2に至るまでタイヤ赤道Cに対
して小角度で傾は螺旋状に巻回することにより形成され
る。又外側のベルトプライ7Bは、前記内側のベルトプ
ライ7Aとは逆に他方のトレッド端E2側から一方のト
レッド端E1に向けてかつ内側のベルトプライ7Aと逆
方向の螺旋で巻付けしている。
このように帯状プライ10を螺旋巻きすることにより形
成されるベルトプライを用いてベルト層7を形成するこ
とにより、ベルトコードはタイヤ回転方向に対して途切
れることなく一連に連なりベルト層7のタイヤ回転方向
に対する剛性を著しく高め高速走行におけ□る耐久性と
操縦安定性とを著しく向上しうる。
又帯状プライ10を螺旋巻きすることにより、ベルト層
7は強固に取付けされ、トレッド部2におけるカーカス
6を効率よく補強する。従ってトレッド表面2Aのタイ
ヤ子午面におけるタイヤ曲率半径TRをラジアル配列の
通常の半径よりも小さくすることが可能となったのであ
る。
砂地走行に好ましいタイヤ曲率半径TRは、タイヤ軸方
向の最大巾SWに対するタイヤ断面高さHの比である偏
平比が1.0である場合において、前記タイヤ軸方向の
最大巾SWの0.6倍以上かつ1.0倍以下の範囲が適
当であることが実験によって確かめ得た。タイヤ曲率半
径TRが前記最大巾SWの0.6倍未満となればトレッ
ド表面2Aの接地領域が小となり、路上走行時における
耐摩耗性に劣り耐久性が低下する。逆に1.0倍をこえ
ると砂上走行性が劣る。
なおタイヤが偏平である場合には、実験により得られた
下記補正値Kを乗する。ここに補正値には、実験の結果
、 K=5.5−0.045AR AR:タイヤ偏平比×100 の関係にあることが確かめ得た。
従ってタイヤ偏平比を加えたタイヤ曲率半径TRの範囲
は下記の式で示される範囲となる。
0.6*SWx (5,5−0,045AR)≦TR≦
1.0XSWX (5,5−0,045AR)本発明に
おいて、第5図に示す如く帯状プライを螺旋巻すること
により形成されるベルト層7とカーカス6との間、又は
該構成の内、外2枚のベルトプライ7A、7Bの間にタ
イヤ赤道Cに対して傾斜してコードを並設したプライ1
5を介在させた場合には高速操縦安定性を一層向上させ
ることが出来る。
〔具体例〕
タイヤサイズ7.50R16LTのタイヤについて第1
図に示す構成を有しかつ第1表に示す仕様にてタイヤを
試作し、その性能をテストした。
又比較のため従来のバイアス構成のタイヤ(比較例1)
及び本願構成外のタイヤ(比較例2〜4)についても併
せてテストを行った。
テスト条件は下記の通り、 1)ベルト層のバックリング 試供タイヤに1.8 kg f /cdの内圧と845
 kgの荷重を加え、タイヤを変形させ、第6図に示す
如く、ベルト層7の周方向の変形度a / b X 1
00を測定した。変形度a / bは2.0以下が合格
である。
2)サンド性能 試作タイヤを四輪車に装着し、50mの長さの砂上区間
を走行させ、所要時間の逆数を比較例1を100とする
指数で表示した。数値が大きいほど良好であることを示
す。
3)高速耐久性 ドラム試験機を用いて試供タイヤにJIS規定の内圧と
最大荷重を加え、初速度160km/Hより20分毎に
10km、/Hずつ上昇させるステラフスピード方式で
テストを行い、トレッド部にクラックが生じたときの速
度で判定した。
4)高速操縦安定性 試供タイヤを実車に装備し、該実車をテストロードを走
行させ、テストドライバーのフィーリングにより判定す
るとともに比較例1を100とする指数で表示した。数
値が大なるほど良好である。
テストの結果、実施例のものはサンド性能、高速耐久性
、高速操縦安定性ともに良好であり、路上の高速走行と
、砂上走行とがともに達成しうろことが確認出来た。
〔発明の効果〕
救主の如く本発明のラジアルタイヤは、ラジアル配列の
カーカスと、帯状プライを螺旋巻したベルトプライから
なるベルト層とを具えるため、ラジアルタイヤの特性を
具え路上走行における高速耐久性と高速操縦安定性とを
保持しつつタイヤ曲率半径を小さくでき砂上走行をなし
うる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図はカー
カスとベルト層とを示す展開平面図、第3図は帯状プラ
イを例示する斜視図、第4図はベルトプライを示す断面
図、第5図は他の実施例を示す部分断面図、第6図はベ
ルト層のバックリングのテストを略示する正面図、第7
図(a)、(b)は従来技術を示す平面図である。 2−、 トレッド部、  2A−、、−トレッド表面、
3、−、−、・サイドウオール部、  4−・−ビード
部、5−−−−−ビードコア、  6・−カーカス、6
a・−・本体部、 6b−1−巻上げ部、6 A 、 
613−一一一カーカプライ、 7−・−ベルト層、7
 A 、 7 B−−−−、ベルトプライ、 10−帯
状プライ、11・・−・−ベルトコード、  C−1−
、タイヤ赤道、5W−1,タイヤ軸方向の最大巾、 TR−−タイヤ曲率半径 特許出願人       住友ゴム工業株式会社代理人
 弁理士       苗 村    正第2間 第3rl!I !4[!l 第5図 W、6r!iA 第7 響(a) 笛7 !I!I(b)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 トレッド部からサイドウォール部を通りビード部に
    のびる本体部及び該本体部に連なりビード部のビードコ
    アの周りを折返す巻上げ部を有しかつタイヤ赤道に対し
    て60〜90度の角度で傾斜させた有機繊維からなるカ
    ーカスコードを具える1枚以上のカーカスプライを用い
    たカーカスと、トレッド部の内部かつカーカスの半径方
    向外側に配される1枚以上のベルトプライからなるベル
    ト層とを具え、前記ベルトプライは、1本以上のベルト
    コードをトッピングゴムに埋設した長尺かつ小巾の帯状
    プライをタイヤ赤道に対して小角度で傾けて螺旋巻する
    ことにより形成する一方、前記トレッド表面のタイヤ子
    午面におけるタイヤ曲率半径(TR)を下記式に示す範
    囲としてなるラジアルタイヤ。 0.6×SW×(5.5−0.045AR)≦TR≦1
    .0×SW×(5.5−0.045AR)SW:タイヤ
    軸方向の最大巾 AR:タイヤ偏平比×100
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62251202A (ja) * 1986-04-24 1987-11-02 Bridgestone Corp 空気入りタイヤ
JPS63184503A (ja) * 1987-01-26 1988-07-30 Bridgestone Corp 空気入りラジアルタイヤ

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