JPH04152103A - 木材剥皮機 - Google Patents
木材剥皮機Info
- Publication number
- JPH04152103A JPH04152103A JP27888590A JP27888590A JPH04152103A JP H04152103 A JPH04152103 A JP H04152103A JP 27888590 A JP27888590 A JP 27888590A JP 27888590 A JP27888590 A JP 27888590A JP H04152103 A JPH04152103 A JP H04152103A
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- Japan
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- wood
- rotor
- peeling
- pedestal
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 239000002023 wood Substances 0.000 claims abstract description 54
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 10
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 10
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 14
- 238000003466 welding Methods 0.000 abstract description 7
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 3
- 239000011295 pitch Substances 0.000 abstract 1
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- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Debarking, Splitting, And Disintegration Of Timber (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、建築用木材、木材チップ用木材等の皮を剥が
すためのドラム形連続式木材剥皮機に関するものである
。
すためのドラム形連続式木材剥皮機に関するものである
。
(従来の技術)
従来、この種木材剥皮機としては、特公平217325
号公報に開示されたものがある。この木材剥皮機は、木
材を収納して皮剥ぎするホッパーの底部に、その長手方
向に沿って開口部を形成すると共に、多数の剥皮刃をパ
イプシャフトの外周表面に突設した剥皮回転体を、その
上部が前記開口部を塞ぐように装着し、ホッパー内で木
材を回転させながら長手方向に連続的に送って皮剥ぎす
るようになっている。そして、前記ホッパーを構成する
側板下端部即ち開口部側縁に、その長手方向に沿って多
数の丈高剥皮刃が通過するくし歯状の溝が形成されてい
る。また、剥皮刃が立上り階段状のブロックで、しかも
パイプシャフトの外周に螺旋状に突設されている。
号公報に開示されたものがある。この木材剥皮機は、木
材を収納して皮剥ぎするホッパーの底部に、その長手方
向に沿って開口部を形成すると共に、多数の剥皮刃をパ
イプシャフトの外周表面に突設した剥皮回転体を、その
上部が前記開口部を塞ぐように装着し、ホッパー内で木
材を回転させながら長手方向に連続的に送って皮剥ぎす
るようになっている。そして、前記ホッパーを構成する
側板下端部即ち開口部側縁に、その長手方向に沿って多
数の丈高剥皮刃が通過するくし歯状の溝が形成されてい
る。また、剥皮刃が立上り階段状のブロックで、しかも
パイプシャフトの外周に螺旋状に突設されている。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、従来例で説明した木材剥皮機は、側板と剥皮
回転体との間隙を狭くできるが、剥皮刃がブロック状で
大きくかつ回転体からの丈が高いため、溝の深さ及び幅
が大きくなり、剥皮刃の通過前後に皮と共に有用な木質
部分が落下して木質部分の歩留りが低下し、貴重な資源
を有効利用できず、小木片が前記溝につまって回転体が
停止し運転を中止しなければならなくなる。また、剥皮
刃が大きく丈高であるから、皮と共に木質部分の削除量
が多く、建築用木材では傷が付き品質低下を生来させる
などの問題がある。
回転体との間隙を狭くできるが、剥皮刃がブロック状で
大きくかつ回転体からの丈が高いため、溝の深さ及び幅
が大きくなり、剥皮刃の通過前後に皮と共に有用な木質
部分が落下して木質部分の歩留りが低下し、貴重な資源
を有効利用できず、小木片が前記溝につまって回転体が
停止し運転を中止しなければならなくなる。また、剥皮
刃が大きく丈高であるから、皮と共に木質部分の削除量
が多く、建築用木材では傷が付き品質低下を生来させる
などの問題がある。
本発明は、上述のような実状に鑑みてなされたもので、
その目的とするところは、木材の木質部分の削減を可及
的に少なくすると共に、木質部分に傷を付けることがな
く、木質部分の落下を防止して歩留りの向上を図り、小
木片が開口部と回転体の間に詰まって運転停止に至るの
を防止することのできる木材剥皮機を提供するにある。
その目的とするところは、木材の木質部分の削減を可及
的に少なくすると共に、木質部分に傷を付けることがな
く、木質部分の落下を防止して歩留りの向上を図り、小
木片が開口部と回転体の間に詰まって運転停止に至るの
を防止することのできる木材剥皮機を提供するにある。
(課題を解決するための手段)
本発明では、上記目的を達成するために、次の技術的手
段を講じた。
段を講じた。
即ち、本発明は、投入された木材2を剥皮する木材剥皮
槽3の底部にその長手方向に沿って開口部9を形成する
と共に、多数の剥皮刃5を外周表面に突設したドラム形
の回転体6を、その上部が前記開口部9を塞ぐように配
設し、前記木材2を転動させながら剥皮するようにした
木材剥皮機において、 前記開口部9の回転体6軸線と平行な側端部3a。
槽3の底部にその長手方向に沿って開口部9を形成する
と共に、多数の剥皮刃5を外周表面に突設したドラム形
の回転体6を、その上部が前記開口部9を塞ぐように配
設し、前記木材2を転動させながら剥皮するようにした
木材剥皮機において、 前記開口部9の回転体6軸線と平行な側端部3a。
3bの端縁がストレートとされ、一方、剥皮刃5は、台
座5bとこれに溶着された小歯5aとからなることを特
徴としている。
座5bとこれに溶着された小歯5aとからなることを特
徴としている。
なお、前記剥皮刃5の小歯5aの少なくとも先端部には
、丸みを付するのが好ましい。
、丸みを付するのが好ましい。
(作 用)
本発明によれば、各剥皮刃5が台座5b付小歯5aから
成っているので、回転体6と開口部端縁との間隔が狭く
なり、小木片が詰ることがなく、多数の小歯5aに木材
2が衝当するため、樹皮が効果的に剥がされ、木質部分
の傷が非常に少なく深い傷を防止でき、しかも木質削り
取り量が極少となり、木質回収歩留りが向上する。また
、前記剥皮刃5が小歯5aから構°成されているが、特
殊鋼製でしかも数を無数とすることができるから、剥皮
作用が効果的でかつ耐久性が向上する。
成っているので、回転体6と開口部端縁との間隔が狭く
なり、小木片が詰ることがなく、多数の小歯5aに木材
2が衝当するため、樹皮が効果的に剥がされ、木質部分
の傷が非常に少なく深い傷を防止でき、しかも木質削り
取り量が極少となり、木質回収歩留りが向上する。また
、前記剥皮刃5が小歯5aから構°成されているが、特
殊鋼製でしかも数を無数とすることができるから、剥皮
作用が効果的でかつ耐久性が向上する。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
図面において、1は木材剥皮機で、木材(原木)2が上
方から投入されて収容される木材剥皮槽3と、該W!3
を横架状に支持固定する架台4と、多数の剥皮刃5を外
周表面に突設したドラム形の回転体6と、回転体駆動モ
ータ7と、皮搬出コンベヤ8等からなっている。
方から投入されて収容される木材剥皮槽3と、該W!3
を横架状に支持固定する架台4と、多数の剥皮刃5を外
周表面に突設したドラム形の回転体6と、回転体駆動モ
ータ7と、皮搬出コンベヤ8等からなっている。
前記木材剥皮槽3は細長状とされ、その底部にはその長
手方向に沿って開口部9が形成され、その回転体軸線と
平行な側端部3a、3bには、第3図に例示するように
、特殊鋼製帯状板からなる端縁板10が溶接により固着
され、端縁がストレートとなっている。
手方向に沿って開口部9が形成され、その回転体軸線と
平行な側端部3a、3bには、第3図に例示するように
、特殊鋼製帯状板からなる端縁板10が溶接により固着
され、端縁がストレートとなっている。
そして、核種3の下方には、ドラム状の前記回転体6が
開口部9を塞ぐように配設され、この回転体6は架台4
に回転自在に支持されている。また、該回転体6のスプ
ロケット11と、架台4に固定した前記駆動モータ7と
が、チェノ12を介して連動連結されて、回転体6が第
1図に矢印で示す方向に回転駆動されるようになってい
る。
開口部9を塞ぐように配設され、この回転体6は架台4
に回転自在に支持されている。また、該回転体6のスプ
ロケット11と、架台4に固定した前記駆動モータ7と
が、チェノ12を介して連動連結されて、回転体6が第
1図に矢印で示す方向に回転駆動されるようになってい
る。
前記回転体6の外周表面に突設された多数(無数に近い
)の剥皮刃5は、円柱体又は角柱体からなる普通鋼製の
台座5bと(第4図Cイ) 、 (0)参照)、半裁卵
形の特殊鋼製小歯5aとからなり、両者5a、5bは溶
接により固着一体化され、台座5bは等ピ。
)の剥皮刃5は、円柱体又は角柱体からなる普通鋼製の
台座5bと(第4図Cイ) 、 (0)参照)、半裁卵
形の特殊鋼製小歯5aとからなり、両者5a、5bは溶
接により固着一体化され、台座5bは等ピ。
チで回転体6に溶接により固着されている。なお、台座
5bは、第5図に示すように、長尺角棒材として、1本
の台座5bに多数の小歯5aを溶接したものでもよく、
溶接作業の容易化並びに前記端縁板10との間隙を狭く
することができ、小木片の詰まりを防止できる。
5bは、第5図に示すように、長尺角棒材として、1本
の台座5bに多数の小歯5aを溶接したものでもよく、
溶接作業の容易化並びに前記端縁板10との間隙を狭く
することができ、小木片の詰まりを防止できる。
前記皮搬出コンベヤ8は、回転体6の下方にその全長に
わたって設けられ、該コンベヤ8と回転体6の間には皮
シュート13が両側に傾斜状に架台4に固定されている
。
わたって設けられ、該コンベヤ8と回転体6の間には皮
シュート13が両側に傾斜状に架台4に固定されている
。
また、前記木材剥皮槽3及び回転体5は、長手方向−側
から他方にかけて低くなるように傾斜状とされ、木材2
は一側の投入部14から前記槽3内に投入され、転動し
て皮が剥がされながら他側へと移動して、排出部15か
ら排出されるようになっている。
から他方にかけて低くなるように傾斜状とされ、木材2
は一側の投入部14から前記槽3内に投入され、転動し
て皮が剥がされながら他側へと移動して、排出部15か
ら排出されるようになっている。
上記実施例によれば、木材剥皮槽3の開口部9端縁板1
0と回転体6の外周表面とが互いに平行でかつその間隙
を狭くしうるので、小木片が詰まる恐れがなく、回転体
6と端縁板10との間に詰まった木片で回転体6が停止
することもなく、円滑な運転を行なうことができる。さ
らに、小歯5a及び台座5bからなる剥皮刃5の全高を
非常に低くしうるうえ、小歯5aの先端部が丸みをもっ
た辛卯形であるから、木材2の木質部分を削り取ったり
深い傷を与える恐れがなく、品質の向上並びに木質部分
の歩留りの向上を図ることができる。しかも、小歯5a
は、小さくても特殊鋼製であるから、十分な剥皮作用を
有しかつ耐摩耗性が大であるから長寿命化が図れる。
0と回転体6の外周表面とが互いに平行でかつその間隙
を狭くしうるので、小木片が詰まる恐れがなく、回転体
6と端縁板10との間に詰まった木片で回転体6が停止
することもなく、円滑な運転を行なうことができる。さ
らに、小歯5a及び台座5bからなる剥皮刃5の全高を
非常に低くしうるうえ、小歯5aの先端部が丸みをもっ
た辛卯形であるから、木材2の木質部分を削り取ったり
深い傷を与える恐れがなく、品質の向上並びに木質部分
の歩留りの向上を図ることができる。しかも、小歯5a
は、小さくても特殊鋼製であるから、十分な剥皮作用を
有しかつ耐摩耗性が大であるから長寿命化が図れる。
本発明は、上記実施例に限定されるものではなく、例え
ば、小歯5aば半裁卵形に代えて半球体又は角部に丸み
をもったものでもよく、さらには、回転体6に浅い台座
取付溝を設けて該溝内に台座5bを嵌入し溶接すること
により、剥皮刃取付部の剛性を高めることができる。
ば、小歯5aば半裁卵形に代えて半球体又は角部に丸み
をもったものでもよく、さらには、回転体6に浅い台座
取付溝を設けて該溝内に台座5bを嵌入し溶接すること
により、剥皮刃取付部の剛性を高めることができる。
(発明の効果)
本発明は、上述のように、投入された木材2を剥皮する
木材剥皮槽3の底部にその長手方向に沿って開口部9を
形成すると共に、多数の剥皮刃5を外周表面に突設した
ドラム形の回転体6を、その上部が前記開口部9を塞ぐ
ように配設し、前記木材2を転動させながら剥皮するよ
うにした木材剥皮機において、 前記開口部9の回転体6軸線と平行な側端部3a3bの
端縁がストレートとされ、一方、剥皮刃5は、台座5b
とこれに溶着された小歯5aとからなることを特徴とす
るものであるから、無数に近い多数の小歯5aに木材2
の樹皮が衝当するため、樹皮が効果的に剥がされ、木質
部分の削り取り及び傷が非常に少なくしかも深い傷を防
止することができ、木質部分を殆ど削り取ることがなく
、木質回収歩留りが向上し、貴重な資源の有効利用を図
ることができる。さらに、剥皮刃5の突出高さを低くで
きるので、回転体6と開口部9の端縁板10との間隙が
小さく、小木片が詰まって回転体6が停止するなどのト
ラブルを防止でき、円滑な運転を行なうことができる。
木材剥皮槽3の底部にその長手方向に沿って開口部9を
形成すると共に、多数の剥皮刃5を外周表面に突設した
ドラム形の回転体6を、その上部が前記開口部9を塞ぐ
ように配設し、前記木材2を転動させながら剥皮するよ
うにした木材剥皮機において、 前記開口部9の回転体6軸線と平行な側端部3a3bの
端縁がストレートとされ、一方、剥皮刃5は、台座5b
とこれに溶着された小歯5aとからなることを特徴とす
るものであるから、無数に近い多数の小歯5aに木材2
の樹皮が衝当するため、樹皮が効果的に剥がされ、木質
部分の削り取り及び傷が非常に少なくしかも深い傷を防
止することができ、木質部分を殆ど削り取ることがなく
、木質回収歩留りが向上し、貴重な資源の有効利用を図
ることができる。さらに、剥皮刃5の突出高さを低くで
きるので、回転体6と開口部9の端縁板10との間隙が
小さく、小木片が詰まって回転体6が停止するなどのト
ラブルを防止でき、円滑な運転を行なうことができる。
さらに、剥皮刃5の小歯5aを特殊鋼製とすることによ
り、剥皮作用及び耐摩耗性が向上し、長寿命化を図るこ
とができる。
り、剥皮作用及び耐摩耗性が向上し、長寿命化を図るこ
とができる。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は縦断側面
図、第2図は第1図の右側面縮小図、第3図は要部の拡
大断面図、第4図(イ) (1+)は剥皮刃の平面図、
第5図は剥皮刃の他の例を示す平面図である。 1−・−木材剥皮機、2−木材、3−・・木材剥皮槽、
5−剥皮刃、 5a・−小歯、5b 台座、6−回転体、 9・−・開口部。
図、第2図は第1図の右側面縮小図、第3図は要部の拡
大断面図、第4図(イ) (1+)は剥皮刃の平面図、
第5図は剥皮刃の他の例を示す平面図である。 1−・−木材剥皮機、2−木材、3−・・木材剥皮槽、
5−剥皮刃、 5a・−小歯、5b 台座、6−回転体、 9・−・開口部。
Claims (2)
- (1)投入された木材(2)を剥皮する木材剥皮槽(3
)の底部にその長手方向に沿って開口部(9)を形成す
ると共に、多数の剥皮刃(5)を外周表面に突設したド
ラム形の回転体(6)を、その上部が前記開口部(9)
を塞ぐように配設し、前記木材(2)を転動させながら
剥皮するようにした木材剥皮機において、 前記開口部(9)の回転体(6)軸線と平行な側端部(
3a)(3b)の端縁がストレートとされ、一方、剥皮
刃(5)は、台座(5b)とこれに溶着された小歯(5
a)とからなることを特徴とする木材剥皮機。 - (2)前記剥皮刃(5)の小歯(5a)は少なくとも先
端部が丸みを帯びかつ特殊鋼製とされている請求項(1
)記載の木材剥皮機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27888590A JPH04152103A (ja) | 1990-10-16 | 1990-10-16 | 木材剥皮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27888590A JPH04152103A (ja) | 1990-10-16 | 1990-10-16 | 木材剥皮機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04152103A true JPH04152103A (ja) | 1992-05-26 |
| JPH0550961B2 JPH0550961B2 (ja) | 1993-07-30 |
Family
ID=17603459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27888590A Granted JPH04152103A (ja) | 1990-10-16 | 1990-10-16 | 木材剥皮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04152103A (ja) |
-
1990
- 1990-10-16 JP JP27888590A patent/JPH04152103A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0550961B2 (ja) | 1993-07-30 |
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