JPH04153690A - 液晶表示器の印加電圧調整装置 - Google Patents
液晶表示器の印加電圧調整装置Info
- Publication number
- JPH04153690A JPH04153690A JP27777290A JP27777290A JPH04153690A JP H04153690 A JPH04153690 A JP H04153690A JP 27777290 A JP27777290 A JP 27777290A JP 27777290 A JP27777290 A JP 27777290A JP H04153690 A JPH04153690 A JP H04153690A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lcd
- liquid crystal
- crystal display
- voltage
- viewing angle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「発明の目的]
(産業上の利用分野〉
本発明は、印加される電圧に応じて視角が変化する液晶
表示器における印加電圧調整装置に関する。
表示器における印加電圧調整装置に関する。
(従来の技術)
標準形の液晶表示器(以下、LCDと称す)においては
、コントラストが最大となる視角を基準とする所定の範
囲が表示文字点灯時における文字確認範囲(以下、視角
範囲〉となっており、視角は液晶駆動電圧の値で変化す
る。従って、従来は、入力装置等にLCDIを取り付け
る場合には、装置デ体に回動自在にLCDIを取り付け
、また液晶駆動電圧を所定の値に設定して視角θ。を固
定し、視角θ。で決定される所定の視角範囲θ内にオペ
レータの視線が入るようにLCDIの向きの調整を行っ
ていた(第5図)。
、コントラストが最大となる視角を基準とする所定の範
囲が表示文字点灯時における文字確認範囲(以下、視角
範囲〉となっており、視角は液晶駆動電圧の値で変化す
る。従って、従来は、入力装置等にLCDIを取り付け
る場合には、装置デ体に回動自在にLCDIを取り付け
、また液晶駆動電圧を所定の値に設定して視角θ。を固
定し、視角θ。で決定される所定の視角範囲θ内にオペ
レータの視線が入るようにLCDIの向きの調整を行っ
ていた(第5図)。
しかしながら従来の取付構造によると、オペレータが入
力操作を行っている最中に振動やその他の原因で第5図
に一点g線で示すようにLCDIが回転し、オペレータ
の視線が視角範囲θがらタトれる場合があり、このよう
な場合には、オペレータは入力作業を中断してLCDI
の向きの調整を行わねばならないという不具合が生じて
いた。
力操作を行っている最中に振動やその他の原因で第5図
に一点g線で示すようにLCDIが回転し、オペレータ
の視線が視角範囲θがらタトれる場合があり、このよう
な場合には、オペレータは入力作業を中断してLCDI
の向きの調整を行わねばならないという不具合が生じて
いた。
また、第6図に示すようなラップトツブ形パソコンでは
、視角φ。で決定される視角範囲φ内に視線が入るよう
にLCD2を回動してLCD2の向きの調整を行える構
成となっているが、照明4等の反射光5が目に入らない
ように一点鎖線で示すようにLCD2を回動したような
場合に、視線が視角範囲φから外れ表示文字の確認が困
難になる場合があった。
、視角φ。で決定される視角範囲φ内に視線が入るよう
にLCD2を回動してLCD2の向きの調整を行える構
成となっているが、照明4等の反射光5が目に入らない
ように一点鎖線で示すようにLCD2を回動したような
場合に、視線が視角範囲φから外れ表示文字の確認が困
難になる場合があった。
(発明が解決しようとする課題)
上述の如く、上記LCDの取付構造では、オペレータが
表示文字を確認し易いようにLCDの向きの調整をした
後に振動等によりLCDの向きが変化すると、オペレー
タの視線が視角範囲から外れ、オペレータは表示文字の
確認が困難になるという問題点があった。
表示文字を確認し易いようにLCDの向きの調整をした
後に振動等によりLCDの向きが変化すると、オペレー
タの視線が視角範囲から外れ、オペレータは表示文字の
確認が困難になるという問題点があった。
本発明はこのような従来の欠点に鑑みてなされたもので
あり、オペレータが表示文字を見易いようにLCDの向
きの調整をした後にLCDの向きが変化してもオペレー
タの視線が視角範囲から外れることなくLCDの表示文
字の確認を容易に行える液晶表示器の印加電圧調整装置
を提供することを目的とする。
あり、オペレータが表示文字を見易いようにLCDの向
きの調整をした後にLCDの向きが変化してもオペレー
タの視線が視角範囲から外れることなくLCDの表示文
字の確認を容易に行える液晶表示器の印加電圧調整装置
を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明では、印加される電圧に応じて最大コントラスト
が得られる視角が変化する液晶表示器であって基台に回
動自在に取り付けられる液晶表示器における前記印加電
圧の調整を行う液晶表示器の印加電圧調整装置において
、基準となる電圧値の電圧が印加されたときに前記視角
が所定の方向を向くように前記基台に位置付けられた前
記液晶表示器を基準位置としてこの基準位置からの前記
液晶表示器の回転角度を検出する回転角度検出部と、こ
の回転角度検出部で検出された回転角度のデータに応じ
て前記液晶表示器に印加される電圧の大きさを調整し回
転後の前記液晶表示器の視角を前記基準となる電圧を印
加したときの視角に対し前記液晶表示器の回転方向と反
対の方向へ所定角度傾ける電圧制御部とを具備する構成
となっている。
が得られる視角が変化する液晶表示器であって基台に回
動自在に取り付けられる液晶表示器における前記印加電
圧の調整を行う液晶表示器の印加電圧調整装置において
、基準となる電圧値の電圧が印加されたときに前記視角
が所定の方向を向くように前記基台に位置付けられた前
記液晶表示器を基準位置としてこの基準位置からの前記
液晶表示器の回転角度を検出する回転角度検出部と、こ
の回転角度検出部で検出された回転角度のデータに応じ
て前記液晶表示器に印加される電圧の大きさを調整し回
転後の前記液晶表示器の視角を前記基準となる電圧を印
加したときの視角に対し前記液晶表示器の回転方向と反
対の方向へ所定角度傾ける電圧制御部とを具備する構成
となっている。
(作用)
本発明では、基準となる電圧値を印加したときの液晶表
示器(LCD)の視角の方向をこの視角で決まる視角範
囲内にオペレータの視線が入るように定めてLCDを基
台に取り付けると、このLCDの基準位置からLCDが
回転した場合に、このLCDの回転角度が回転角度検出
部で検出され、そのデータに応じて電圧制御部は、回転
後のLCDの視角を基準電圧を印加したときの視角に対
してLCDの回転方向と反対方向に傾くように印加電圧
の調整を行うので、回1#、後のLCDの視角は基準電
圧を印加した場合に比ベオペレータ寄に傾けられる。
示器(LCD)の視角の方向をこの視角で決まる視角範
囲内にオペレータの視線が入るように定めてLCDを基
台に取り付けると、このLCDの基準位置からLCDが
回転した場合に、このLCDの回転角度が回転角度検出
部で検出され、そのデータに応じて電圧制御部は、回転
後のLCDの視角を基準電圧を印加したときの視角に対
してLCDの回転方向と反対方向に傾くように印加電圧
の調整を行うので、回1#、後のLCDの視角は基準電
圧を印加した場合に比ベオペレータ寄に傾けられる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を第1図乃至第3図を参照して詳
述する。
述する。
第1図は印加電圧調整装置の構成ブロック図、第2図は
LCDが設けられた入力装置の斜視図、第3図はLCD
に印加された電圧と視角との関係を示す説明図である。
LCDが設けられた入力装置の斜視図、第3図はLCD
に印加された電圧と視角との関係を示す説明図である。
これらの図において、10は入力装置、11は入力装置
10の筐体(基台)13に取り付けられた液晶表示器(
LCD)である。
10の筐体(基台)13に取り付けられた液晶表示器(
LCD)である。
LCDIIは回転部14を介して基台13に取り付けら
れており、第1図及び第2図に示す矢印方向に回動自在
となっている。また、このLCD11には基準電圧値と
してV。の電源電圧が印加される構成となっており、第
3図に示すように、電圧V。
れており、第1図及び第2図に示す矢印方向に回動自在
となっている。また、このLCD11には基準電圧値と
してV。の電源電圧が印加される構成となっており、第
3図に示すように、電圧V。
を印加されたときのLCDIIの視角θ0で決定される
視角範囲θ内にオペレータの視線が入るようにLCD1
1は向けられており、このときのLCD11の位置が基
台13におけるLCDIIの基準位置となっている。
視角範囲θ内にオペレータの視線が入るようにLCD1
1は向けられており、このときのLCD11の位置が基
台13におけるLCDIIの基準位置となっている。
15は回転角度検出部、16は電源電圧制御部であり、
これらは印加電圧調整装置を構成する。
これらは印加電圧調整装置を構成する。
回転角度検出部15は、振動その他の原因によりLCD
IIが回転したときにLCDIIの基準位置に対するL
CDIIの回転角度を検出する。
IIが回転したときにLCDIIの基準位置に対するL
CDIIの回転角度を検出する。
電源電圧制御部16は回転角度検出部15で検出された
回転角度のデータに応じて液晶駆動回路用電源17から
供給される電源の電圧値を調整しLCD11に出力する
。この電源電圧制御部16からLCD11に出力される
電源の電圧値は、LCDIIが基準位置にあるときは基
準電圧■。とされる。また、LCDIIが回転した場合
、例えば第3図に示す如く、LCD11が矢印α方向に
ある量回転した場合には、LCD11の視角θ1が視角
θ0に対して矢印αと反対方向(矢印α1方向)に傾く
ように電圧値V1が電源電圧制御部16から出力される
。この電圧値■1の値は、LCD11の特性によって決
定されるものであり、基準電圧値V。よりも大きくした
ときにLCDIIの視角θ1がα1方向に傾くのであれ
ばVlはV。より大きくされ、逆の場合は小さくされる
。また、■1の値としては、LCD11の特性にもよる
が、回転後のLCDIIの視角θ1が基準位置における
LCD11の視角θ0と一致する値となることが望まし
い。
回転角度のデータに応じて液晶駆動回路用電源17から
供給される電源の電圧値を調整しLCD11に出力する
。この電源電圧制御部16からLCD11に出力される
電源の電圧値は、LCDIIが基準位置にあるときは基
準電圧■。とされる。また、LCDIIが回転した場合
、例えば第3図に示す如く、LCD11が矢印α方向に
ある量回転した場合には、LCD11の視角θ1が視角
θ0に対して矢印αと反対方向(矢印α1方向)に傾く
ように電圧値V1が電源電圧制御部16から出力される
。この電圧値■1の値は、LCD11の特性によって決
定されるものであり、基準電圧値V。よりも大きくした
ときにLCDIIの視角θ1がα1方向に傾くのであれ
ばVlはV。より大きくされ、逆の場合は小さくされる
。また、■1の値としては、LCD11の特性にもよる
が、回転後のLCDIIの視角θ1が基準位置における
LCD11の視角θ0と一致する値となることが望まし
い。
尚、回転角度検出部15及び電源電圧制御部16として
は種々の機構が考えられるが、例えば、軸回転式の可変
抵抗器の操作部をLCD11の回転軸と連動させ、LC
DIIの回転角度を抵抗値の増減に変換してLCDII
に出力される電源の電圧値を調整する構成が考えられる
。
は種々の機構が考えられるが、例えば、軸回転式の可変
抵抗器の操作部をLCD11の回転軸と連動させ、LC
DIIの回転角度を抵抗値の増減に変換してLCDII
に出力される電源の電圧値を調整する構成が考えられる
。
次に、上記装置の作用につき説明する。
LCDIIは、通常、基準電圧値V。が印加され、LC
D11の視角θ。で決まる視角範囲θ内にオペレータの
視線が入るようにLCD11はオペレータに向けられる
。この場合に振動等によりLCD11が基台13に対し
て回転すると、従来のLCDIの場合は視角θ0もLC
D11の回転に従うため視角範囲θはオペレータの視線
の外に位置付けられることになるが、本例の装置によれ
ば、LCD11に印加される電圧値が調整されLcDl
lの視角θ1はLCD11の回軸方向とは反対方向に傾
けられることになる。従って、オペレータの視線は視角
θ1で決まる視角範囲θ内に入ることになり、オペレー
タはLCD11が回転した後も、同じ位置においてLC
DIIの表示文字の確認をできる。
D11の視角θ。で決まる視角範囲θ内にオペレータの
視線が入るようにLCD11はオペレータに向けられる
。この場合に振動等によりLCD11が基台13に対し
て回転すると、従来のLCDIの場合は視角θ0もLC
D11の回転に従うため視角範囲θはオペレータの視線
の外に位置付けられることになるが、本例の装置によれ
ば、LCD11に印加される電圧値が調整されLcDl
lの視角θ1はLCD11の回軸方向とは反対方向に傾
けられることになる。従って、オペレータの視線は視角
θ1で決まる視角範囲θ内に入ることになり、オペレー
タはLCD11が回転した後も、同じ位置においてLC
DIIの表示文字の確認をできる。
第4図は本発明の他の実施例を説明する図である。
本例は、ラップトツブ形パソコンのLCD20に本装置
を設けた場合を示すものである。本例に依れば、第6図
に示すLCD2の場合と異なり、照明等の反射光が目に
入らないようにLCD20を若干回転した場合にも、操
作者の視線はLCD20の視角範囲に入ることになり、
操作者は同じ位置においてLCD20の表示文字を容易
に確認できる。
を設けた場合を示すものである。本例に依れば、第6図
に示すLCD2の場合と異なり、照明等の反射光が目に
入らないようにLCD20を若干回転した場合にも、操
作者の視線はLCD20の視角範囲に入ることになり、
操作者は同じ位置においてLCD20の表示文字を容易
に確認できる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明の印加電圧調整装置に依れば
、オペレータが表示文字を見易い最良の位置にLCDの
向きを調整した後に、振動等によりLCDが回転しLC
Dの向きが変化しても、LCDの回転角度に応じてLC
Dの印加電圧が変化しLCDの視角がオペレータ寄りに
傾けられるため、オペレータはLCD回転後においても
同じ位1においてLCDの表示文字を容易に確認できる
。
、オペレータが表示文字を見易い最良の位置にLCDの
向きを調整した後に、振動等によりLCDが回転しLC
Dの向きが変化しても、LCDの回転角度に応じてLC
Dの印加電圧が変化しLCDの視角がオペレータ寄りに
傾けられるため、オペレータはLCD回転後においても
同じ位1においてLCDの表示文字を容易に確認できる
。
第1図乃至第3図は本発明の詳細な説明する図であり、
第1図は印加電圧調整装置の構成ブロック図、第2図は
LCDが設けられた入力装置の斜視図、第3図はLCD
に印加される電圧と視角との関係を示す説明図である。 第4図は本発明の他の実施例を説明する図である。 第5図及び第6図は従来のLCDの取付構造を説明する
図であり、夫々、LCDの回転と視角の変化を説明する
図である。 11・・・液晶表示器 13・・・基台14・・
・回転部 15・・・回転角度検出部16・
・・電源電圧制御部 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 山王 − 第 図 第2図 第4図 第3 図 第5図 第6図
第1図は印加電圧調整装置の構成ブロック図、第2図は
LCDが設けられた入力装置の斜視図、第3図はLCD
に印加される電圧と視角との関係を示す説明図である。 第4図は本発明の他の実施例を説明する図である。 第5図及び第6図は従来のLCDの取付構造を説明する
図であり、夫々、LCDの回転と視角の変化を説明する
図である。 11・・・液晶表示器 13・・・基台14・・
・回転部 15・・・回転角度検出部16・
・・電源電圧制御部 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 山王 − 第 図 第2図 第4図 第3 図 第5図 第6図
Claims (1)
- 印加される電圧に応じて最大コントラストが得られる視
角が変化する液晶表示器であって基台に回動自在に取り
付けられる液晶表示器における前記印加電圧の調整を行
う液晶表示器の印加電圧調整装置において、基準となる
電圧値の電圧が印加されたときに前記視角が所定の方向
を向くように前記基台に位置付けられた前記液晶表示器
を基準位置としてこの基準位置からの前記液晶表示器の
回転角度を検出する回転角度検出部と、この回転角度検
出部で検出された回転角度のデータに応じて前記液晶表
示器に印加される電圧の大きさを調整し回転後の前記液
晶表示器の視角を前記基準となる電圧を印加したときの
視角に対し前記液晶表示器の回転方向と反対の方向へ所
定角度傾ける電圧制御部とを具備することを特徴とする
液晶表示器の印加電圧調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27777290A JPH04153690A (ja) | 1990-10-18 | 1990-10-18 | 液晶表示器の印加電圧調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27777290A JPH04153690A (ja) | 1990-10-18 | 1990-10-18 | 液晶表示器の印加電圧調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04153690A true JPH04153690A (ja) | 1992-05-27 |
Family
ID=17588113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27777290A Pending JPH04153690A (ja) | 1990-10-18 | 1990-10-18 | 液晶表示器の印加電圧調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04153690A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5650796A (en) * | 1991-03-08 | 1997-07-22 | Hitachi, Ltd. | Matrix liquid crystal display having function to correct viewing angle |
| KR19990070355A (ko) * | 1998-02-19 | 1999-09-15 | 윤종용 | 평판표시장치 |
| JP2005114823A (ja) * | 2003-10-03 | 2005-04-28 | Alpine Electronics Inc | 再生装置 |
-
1990
- 1990-10-18 JP JP27777290A patent/JPH04153690A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5650796A (en) * | 1991-03-08 | 1997-07-22 | Hitachi, Ltd. | Matrix liquid crystal display having function to correct viewing angle |
| KR19990070355A (ko) * | 1998-02-19 | 1999-09-15 | 윤종용 | 평판표시장치 |
| JP2005114823A (ja) * | 2003-10-03 | 2005-04-28 | Alpine Electronics Inc | 再生装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2023145450A (ja) | 車載機器 | |
| JP2000122561A (ja) | 薄形表示装置のチルト機構 | |
| JPH09311380A (ja) | 投射型画像表示システムでの投射角検出装置 | |
| JPH08328512A (ja) | 頭部装着型表示装置 | |
| JPH04153690A (ja) | 液晶表示器の印加電圧調整装置 | |
| JP2003036059A (ja) | 階調調整液晶表示装置 | |
| JPH06317605A (ja) | 検出計の姿勢調節装置 | |
| WO2020045168A1 (ja) | 投写型表示装置 | |
| JPS6231826A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH1195191A (ja) | 液晶表示装置及びその制御方法、液晶表示装置を用いた電子機器 | |
| JPH04124243U (ja) | 液晶プロジエクター装置 | |
| JPH05181115A (ja) | 液晶表示装置 | |
| US20250278122A1 (en) | Electronic device and control method thereof | |
| JPH0440492A (ja) | 電子装置 | |
| JP2506917Y2 (ja) | 光学走査装置 | |
| JPS60117291A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH09179517A (ja) | 情報処理のための液晶表示制御装置 | |
| JPH0495922A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JP2642449B2 (ja) | 光学装置 | |
| KR100243150B1 (ko) | 프로젝터의광축조정가변형투사렌즈장치 | |
| JPH0420924A (ja) | 液晶ディスプレイ装置 | |
| JPS63276613A (ja) | 電子機器 | |
| KR20200023665A (ko) | 차량의 클러스터 구조 | |
| US20190158817A1 (en) | Display system, content generator, computing device, and control method thereof | |
| JPH02267585A (ja) | パネル表示制御装置 |