JPH04155509A - 洗濯機等の家電機器の制御部の検査方法 - Google Patents

洗濯機等の家電機器の制御部の検査方法

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JPH04155509A
JPH04155509A JP2281369A JP28136990A JPH04155509A JP H04155509 A JPH04155509 A JP H04155509A JP 2281369 A JP2281369 A JP 2281369A JP 28136990 A JP28136990 A JP 28136990A JP H04155509 A JPH04155509 A JP H04155509A
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Masayuki Tokuchi
政幸 渡久地
Hirofumi Urabe
浦辺 浩文
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Nihon Kentetsu Co Ltd
Mitsubishi Electric Corp
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Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、洗濯機等の家電機器の制御部の検査方法に関
する。
〔従来の技術〕
マイクロコンピュータなどを用いる運転制御装置を制御
部に組込んだ家電機器の、−例には洗濯機が挙げられる
この洗濯機で撹拌式全自動−槽式洗濯機の例を第5図に
示すと、外箱(20)内に水受槽(図示せず)を配設し
、この水受槽内にさらに中心に撹拌翼(24)を設けた
洗濯兼脱水槽(23)を配設したもので、これら撹拌翼
(24) 、洗濯兼脱水槽(23)はそれぞれ駆動軸を
介してモーター(11) (第5図では図示せず)の回
転軸に連結される。
また、外箱(20)の上面には運転用の操作スイッチ(
6) (第5図では図示せず)や水位やコースなどを表
示する表示素子として発光ダイオード(LED)ランプ
(5a)(5b)(同じく第5図では図示せず)を用い
る表示器などを設けた操作パネル(22)を配設し、洗
濯兼脱水槽(23)の上面開口部はフタ(21)で覆っ
である。
図中(25)は排水ホース、(26)は電源コード、(
27)はアース線を示す。
第6図は洗濯機の制御回路図であり、AC100■の電
源(10)にモーター(11)の駆動回路、給水弁(1
2) 、排水弁制御用のトルクモーター(13)が並列
に接続されるが、同様の電源(10)に定電圧電源回路
(14)を介してマイクロコンピュータによる制御装置
(1)が接続される。
図中(9)は、この定電圧電源回路(14)と制御装置
(1)の間に設けられるACクロック回路である。
制御装置(1)の入力側端子には、発振回路(2)時計
用発振回路(3)、リセット回路(4)、操作パネル(
22)に設けた操作スイッチ(6)、速度発電機を有す
るモーター回路検出回路(7)、フタ(21)の開閉を
検知するフタスイッチ(8)、水位センサー(15)が
接続される。
一方、制御装置(1)の出力側端子には文字表示用のL
ED (発光ダイオード)ランプ(5b)やその他のL
EDランプ(5a)が駆動用のIC回路(17) (1
8)を介して接続され、また、その他の外部部品駆動回
路(16)が接続される。
このようにしてLED (発光ダイオード)ランプ(5
a)  (5b)による表示器やモーター(11)など
は操作スイッチ(6)からの入力により制御装置(1)
の出力で動作するが、制御装置(1)によりこれらが正
しく動作するか否か、制御装置(1)の組立後に検査を
行っている。
かかる検査方法として、従来は通常の洗濯運転と全く同
じプログラムで制御装置(1)を動作させて、給水、洗
い、排水、すすぎ、排水、脱水な、  どの全工程を運
転し、操作スイ・ノチ(6)の入力回路やLEDランプ
(5a)  (5b)やモーター(11)などの出力回
路が正常に動作するか否か検査していた。
第7図はかかる検査の一例を示すフローチャートで、特
に表示器を構成する表示素子としてのLEDランプ(5
a)  (5b)と、該LEDランプ(5a)(5b)
を点灯させる操作スイ・ソチ(6)が正常か否かを検査
するためのものであり、次に、このフローチャートにし
たがい従来の検査方法を説明する。
電源投入により、洗濯機の通常運転のプログラムにした
がい運動動作が開始しくスイ、、チイ)、給水弁(12
)が開いて洗濯兼脱水槽(23)内に給水される。そし
て、水位センサー(15)からの出力で高水位まで給水
されたことが検出され、LEDランプ4 (5a) 、
LEDランプ8(5b)とが点灯すればLED4,8へ
の出力は正常と判断される(ステップ口)。
次に、操作スイッチ(6)のうちのコースセレクトスイ
ッチSWaを1回押しくステップハ)、強力コースが設
定されて強力コースを表示するLEDランプ3 (5a
)とLEDランプ8 (5a)とが点灯すれば(ステッ
プニ)、スイッチSW4とLED3.8への出力とが正
常と判断される。
さらにコースセレクトスイッチSWaを押して(ステッ
プホ)、手洗いコースを選択したとき、手洗いコースを
表示するLEDランプ2(5a)はLEDランプ8(5
a)とが点灯すれば(ステップへ)、スイッチsw、と
LED2,8への出力が正常と判断される。
次に水位変更スイッチSW、を押して(ステンプト)、
水位変更と表示するLEDランプ4(5aとLEDラン
プ7(5a)とが点灯すれば(ステソプチ)、スイッチ
SW&とLED4.7への出力が正常と判断される。
次に、予約スイッチS W 7を押して(ステ・ノプリ
)、予約を表示するLEDランプ12(5a)が点灯す
れば(ステップヌ)、スイ・ノチS W 7とLED1
2への出力が正常と判断され、このようにして順次各種
の操作スイッチ(6)を押してスイ・ノチ入力とLED
ランプへの出力が正常か否かを検査する。
最後に切スィッチ5W14を押して(ステ・7ブル)、
LEDランプ<5 a)  (5b)が全て消灯すれば
、スイッチS W Iaと全てのLEDランプ(5a)
(5b)への出力関係が正常と判断される(ステップ口
)。
そして、前記した各ステ・ノブでスイ・ノチSWI〜5
WI4 (6)に対応するLEDランプ(5a)(5b
)が点灯しなかった場合、ステ・7プヲでは消灯しなか
った場合はLED出力もしくはスイツ千入力に異常あり
と判断してこれを表示する(ステップ力)。
〔発明が解決しようとする課題〕
このような従来の検査方法では通常の洗濯運転プログラ
ムにしたがって各種の操作スイッチSW1〜S W I
 4を押していくため、動作モードのパターン数が非常
に多く、また動作が複雑なために操ミスが往じやすく、
かつ検査時間も長時間を要する。
また、別の動作モードで同じスイッチを何回も押し、同
じLEDランプを何回も点灯させる場合も生じ、検査効
率がよくなかった。
検査時間を短縮するための時間短縮モードを有する制御
装置もあるが、動作モードはなお多数あるため時間短縮
の効果はあまり得られなかった。
本発明の目的は前記従来例の不都合を解消し、通常の運
転動作モードとは異なるプログラムで表示素子を点灯さ
せ、検査時間の短縮を図るとともに検査の確実性を向上
できる洗濯機等の家電機器の制御部の検査方法を提供す
ることにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は前記目的を達成するため、マトリ・ノクス回路
で構成されたダイナミックス点灯の発光ダイオード、液
晶など表示素子による表示回路と、この表示回路の表示
素子の点灯を制御する制御装置とを設ける洗tTi機等
の家電機器の制御部において、該制御装置を介して機器
を通常運転する場合に用いる操作キーなどによる入力回
路と前記表示回路とを通常の運転操作と異なるプログラ
ムで対応させ、キー入力によりマトリックス回路の表示
素子を対角ライン的に順次点灯、消灯させて表示素子の
検査を行うことを要旨とするものである。
〔作用〕
本発明によれば、マトリックス回路で構成されたダイナ
ミック点灯の表示素子の検査のために、通常の運転動作
時に用いる操作キーを対応させるが、この対応は制御装
置を介して通常の運転操作と異なるプログラムで対応さ
せ、キー入力によりマトリックス回路の発光ダイオード
を対角ラインで順次点灯、消灯させる。
これにより検査のための発光ダイオードの点灯、消灯は
1回のみの動作となり、動作モードも少なくなって検査
時間が短かくてすむ。
〔実施例〕
以下、図面について本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の洗濯機等の家電機器の制御部の検査方
法の実施例を示す制御装置の動作を示すフローチャート
、第2図は同上検査動作を示すフローチャートで、本発
明方法が実施される家電機器は例えば第5図について既
に説明した撹拌式の全自動−槽式洗濯機である。
制御部にマイクロコンピュータなどを用いる制御装置(
1)を組込み、操作スイッチ(6)からの制御装置(1
)への入力により、制御装置(1)の働きでLEDラン
プ(5a)  (5b)による表示器やモーター(11
)を動作させる。
このLEDランプ(5a)  (5b)による表示器は
第3図に示すように例えば12個のLEDランプ(5a
)の7表示素子セグメントによるマトリックス回路で構
成され、ダイナミックス点灯されるものである。
第4図は制御回路図で、基本構成は第6図について既に
説明した従来例と同様であり同一の参照符号を付しであ
るが、本発明では従来の構成に加えて機能検査用のプロ
グラムを選択するためのファンクションスイッチS W
 + sを操作スイッチ(6)の1つとして設け、制御
装置(1)にはその機能検査用のプログラムを通常の洗
濯運転プログラムとは別に予め設定しておく。
次に、この検査用のプログラムにより制御装置(1)の
機能を検査する方法を第1図、第2図のフローチャート
について説明する。
通常の洗濯運転ではなく機能検査を行う場合は、まず最
初にファンクションSW、、(6)を押してから(ステ
ソプヨ)、電源を投入する(ステップタ、ステンプノ)
、この場合、電源投入前にファンクションSW+s (
6)が押されないで、電源が投入されてしまうと(ステ
ップ1.2)、機能検査のプログラムがスタートせず、
通常の洗濯運転が開始してしまう(ステップ3)。
次に水位センサー(15)の入力側に水無しの状態であ
る25にHzを印加しくステップレ、ステ・ノブ4)、
そのままの状態でスイ・ノチSW++、SW+□。
S W I 3のどれをも押さないでおき(ステ・ノプ
ソ。
ステップ5,6.7)、12個の全てのLEDランプ1
〜12(5a)が消灯したままであれば(ステップツ、
ステップ5,6,7.8)正常と判断する。
この場合、スイッチSW、I、sw、□、sw、+ (
6のオン、オフと、LEDランプ1〜12 (5,a 
)のオン、オフとの関係は下記の表のように予め設定し
ておく。
0・・・SW   OFF        O・・・L
ED   0FF1・・・SW   ON      
   l・・・LED   ON次にスイッチSW、、
だけを押しくステソプネ。
ステップ5 、13.14) L E Dランプ1だけ
が点灯すれば(ステソプナ、ステップ15)正常と判断
し、スイッチSW1□だけを押しくステソプラ、ステッ
プ5,6.10)LEDランプ2.5だけが点灯すれば
(ステソブム、ステップ11)正常と判断し、スイッチ
SWIヨ、SW、□を同時に押して(ステップウ、ステ
ップ5.13.17) LEDランプ3,6゜9だけが
点灯すれば(ステフプノ、ステップ18)正常と判断し
、スイッチS W I’sだけを押して(ステップオ、
ステップ5.6.7)LEDランプ47.10が点灯す
れば(ステソブク、ステップ9)正常と判断し、スイッ
チSWI、5W13を同時に押して(ステップヤ、ステ
ップ5.13.14)  LEDランプ8,11が点灯
すれば(ステソプマ、ステップ16)正常と判断し、ス
イッチSW1□、SW。
を同時に押して(ステソプケ、ステップ5,6゜10)
LEDランプ12だけが点灯すれば(ステップフ、ステ
ップ12)同様にLED出力とスイッチ5W11.5W
I2.SW+ffの入力関係は全く正常であると判断す
る(ステップコ)。
これに反してスイッチSW、、SW1□、SW+sを前
記のごとく種々の組合わせで押したとき、これに対応す
るLEDランプ11〜12が正しく点灯しない場合は、
LED出力もしくはスイッチSW、。
SWIM、5WI3に異常ありと判断して異常表示を行
う。
このようにして本発明では通常の運転時には、例えばコ
ースセレクトスイ・ンチ、水位変更スイッチなどの操作
スイッチ(6)として用し)るスイ・ン、  チ5W1
1,5W12,5WI3を組合わせて押すことにより、
12個のLEDのランプ11〜12 (5a )を順次
点灯、消灯させるものであるが、このLEDランプ11
〜12(5a)の点灯はLEDランプ1(5a)の点灯
後はLEDランプ2.5  (5a)だけ点灯、次はり
、EDクランプ、6.9 (5a)だけ点灯、次はLE
Dランプ4,7.10(5a)°   だけを点灯とい
うようにマトリ・ノクス回路の対角ラインで点灯させる
なお、本発明方法はマトリ・ノクス回路で構成さきる。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明の洗濯機等の家電機器の制御部
の検査方法は特に発光ダイオードの検査についてこれの
点灯、消灯は1回ですみ、し力)も通常の運転動作は行
わずにすむから検査時間の短縮を図ることができる。
また、通常の点灯、消灯の制御は縮機のラインで行われ
るマトリックス回路で構成されるLEDランプを対角ラ
インで点灯、消灯させるようにしたので、基盤のリード
の半田ブリツヂなどによる不具合が原因で点灯しない場
合の検出が容易となり、検査精度、確度の向上を図るこ
とができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の洗濯機等の家電機器の制御部の検査方
法の実施例を示す制御装置の動作を示すフローチャート
、第2図は同上検査動作を示すフローチャート、第3図
は表示器を形成するマトリックス回路の説明図、第4図
は制御回路図、第5図は攪拌式洗濯機の斜視図、第6図
は従来の制御回路図、第7図は検査方法の従来例を示す
フローチャートである。 (1)・・・制御装置   (2)・・・発振回路(3
)・・・時計用発振回路(4)・・・リセット回路(5
a)・・・LED (発光ダイオード)ランプ(5b)
・・・文字表示用発光ダイオードランプ(6)・・・操
作スイッチ (7)・・・モーター回転検出回路 (8)・・・フタスイッチ (9)・・・ACクロック
回路(10)−A C100V電−a (11) ・e
−ター(12)・・・給水弁    (13)・・・ト
ルクモーター(14)・・・定電圧電源回路(15)・
・・水位センサー(16)・・・外部部品駆動回路 (17)  (18)・・・rc回路(20)・・・外
箱(21)・・・フタ      (22)・・・操作
パネル(23)・・・洗濯兼脱水槽 (24)・・・撹
拌翼(25)・・・排水ホース  (26)・・・電源
コード(27)・・・アース線

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. マトリックス回路で構成されたダイナミックス点灯の発
    光ダイオード、液晶など表示素子による表示回路と、こ
    の表示回路の表示素子の点灯を制御する制御装置とを設
    ける洗濯機等の家電機器の制御部において、該制御装置
    を介して機器を通常運転する場合に用いる操作キーなど
    による入力回路と前記表示回路とを通常の運転操作と異
    なるプログラムで対応させ、キー入力によりマトリック
    ス回路の表示素子を対角ライン的に順次点灯、消灯させ
    て表示素子の検査を行うことを特徴とした洗濯機等の家
    電機器の制御部の検査方法。
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CN100398721C (zh) * 2002-06-11 2008-07-02 乐金电子(天津)电器有限公司 洗衣机的操作电路
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