JPH04155558A - ネットワークシステム - Google Patents

ネットワークシステム

Info

Publication number
JPH04155558A
JPH04155558A JP2281611A JP28161190A JPH04155558A JP H04155558 A JPH04155558 A JP H04155558A JP 2281611 A JP2281611 A JP 2281611A JP 28161190 A JP28161190 A JP 28161190A JP H04155558 A JPH04155558 A JP H04155558A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
file
printer
host
spool
gateway
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2281611A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0679300B2 (ja
Inventor
Masato Ichikawa
正人 市川
Toru Nakatani
徹 中谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Xerox Co Ltd filed Critical Fuji Xerox Co Ltd
Priority to JP2281611A priority Critical patent/JPH0679300B2/ja
Publication of JPH04155558A publication Critical patent/JPH04155558A/ja
Publication of JPH0679300B2 publication Critical patent/JPH0679300B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Computer And Data Communications (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、異なる通信プロトコル(以下、プロトコル
という)を持つデータ処理装置とプリンタか同一の伝送
媒体上に接続されたネットワークシステムに関する。
〔従来の技術〕
従来より、同−論理ネットワークシステム上に異なるプ
ロトコルを有するホスト・コンピュータ(以下、ホスト
という)やプリンタを接続したネットワークシステムが
知られている。第11図は、従来のネットワークシステ
ムの一例を示す構成ブロック図である。図において、2
1はプロトコル1を有するホスト、22はプロトコル2
を有するプリンタ、23はプロトコル1と2を有するゲ
ートウェイであり、ファイルなどを記憶するための記憶
手段であるスプール24を具えている。第11図におい
て、ホスト21上にあるファイルをプロトコルの異なる
プリンタ2に送信するには、まず、ホスト21からプロ
トコルの違いを吸収するゲートウェイ23にファイル転
送コマンドを発信する。これに対してゲートウェイ23
は、ホスト21からの要求を受は付け、ファイルをスプ
ール24に一時的にバッファリングし、プロトコル2で
プリンタ22にファイルを送信する。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、第11図のネットワークシステムは、ク
ライアント(能動側)として機能するホストを前提とし
ているため、クライアント機能を持たないホストについ
ては、ホストから能動的に送信を行うことかできないと
いう問題点があった。
また、ファイルをゲートウェイ上に一時的にノ<、。
ファリングし、ブロック単位で逐次プリンタに送信して
いたので、ファイル送信中の通信障害なとによって、フ
ァイルが損失するおそれもあった。
この発明は、クライアント機能を持たないホストから、
ファイルの送信ができるようにすると共に、ファイル送
信中の障害などによるファイルの損失を防止することか
できるネットワークシステムを提供することを目的とす
る。
〔課題を解決するための手段〕
上記課題を解決するため、この発明に係わるネットワー
クシステムでは、ネットワークに対して単一のインター
フェースで接続され、前記インターフェースを介して、
ホストやプリンタなどの各機器のプロトコルに従ってデ
ータを送受信するデータ送受信手段と、前記データ送受
信手段により受信したファイルを蓄積するスプールなど
の記憶手段と、ホストに対して所定の時間間隔てホスト
内のプリント要求ファイル゛を検索するファイル検索手
段と、ホスト内にプリント要求ファイルがあるときは、
そのファイルをホストのサポートするプロトコルで受信
し、記憶手段に蓄積するファイル受信手段と、前記記憶
手段に蓄積されたファイルをプリンタのサポートするプ
ロトコルで送信すると共に、プリンタへのファイルの送
信が全て終了したときに、記憶手段内の該当するファイ
ルを゛削除し、プリンタでのプリント処理が終了したと
きに、ホスト内のファイルを削除するファイル送信手段
とからなるゲートウェイを設けている。
〔作用〕
ゲートウェイは、ホストのサポートするプロトコルでホ
ストに接続し、所定の時間間隔でプリント要求ファイル
があるかどうかをチエツクする。
ホストにプリント要求ファイルがあるときは、そのファ
イルをゲートウェイのスプールに受信し、このファイル
をプリンタのサポートするプロトコルでプリンタに送信
する。そして、プリンタへのファイルの送信が終了した
ときにスプールに蓄積したファイルを削除し、プリンタ
からプリント完了の通知を受取った後、ホスト上のファ
イルを削除する。このように、ゲートウェイは所定の時
間間隔てホスト内のファイルの有無をチエツクし、ファ
イルがあるときはそのファイルを一旦スプールに蓄えて
からプリンタに送信するので、クライアント機能を持た
ないホストでも、ファイルの自動送信が可能となる。ま
た、プリンタへの送信が完全に終了し、プリンタでのプ
リント処理か終了するまでホスト上にファイルを蓄積し
ているので、ファイル送信中の障害などによるファイル
の損失を防ぐことができる。
〔実施例〕
以下、この発明に係わるネットワークシステムの一実施
例を説明する。
第2図は、この発明に係わ向ネットワークシステムの概
略構成を示すブロック図である。図において、11はT
CP/IP(Transmission Contro
l Protocol/Internet Proto
col)プロトコルを有するホスト、12はXN5(X
erox Network 5ystes)プロトコル
を有するプリンタ、13はTCP/IPプロトコルとX
NSプロトコルを有するゲートウェイであり、これらは
同−論理ネットワークであるケーブル14に接続されて
いる。なお、ここで使用されるホストはサーバ機能のみ
を持つものとする。
第1図は、上述したゲートウェイ13の基本的な構成を
示すブロック図であり、第2図と同一部分を同一符号で
示す。このゲートウェイ13は、ケーブル14に対して
単一の図示せぬインタフェースで接続され、前記インタ
ーフェースによりTCP/IP及びXNSのプロトコル
に従ってデータを送受信するデータ送受信部1と、前記
データ送受信部1により受信したファイルを蓄積する記
憶手段であるスプール2と、ホスト11に対してFTP
で接続し、所定の時間間隔て定期的にプリント要求ファ
イルを検索するファイル検索部3と、ホスト11内にプ
リント要求ファイルかあるときは、そのファイルをホス
ト11のサポートするTCI”/IPプロトコルで受信
し、スプール2に蓄積するファイル受信部4と、前記ス
プール2に蓄積されたファイルをプリンタ12のサポー
トするXNSプロトコルで送信すると共に、プリンタ1
2への送信が終了した時点てスプール2内の該当するフ
ァイルを削除し、プリンタ12てのプリント処理か終了
した時点でホスト11内のファイルを削除するファイル
送信部5とから構成されている。
なお、上記ゲートウェイ13は、CPU (中央処理装
置)、主記憶装置及び補助記憶装置を主要構成要素とす
る周辺回路から構成されている。
第3図は、ホストとプリンタ間のファイル転送処理を説
明するためのシーケンスである。第3図において、ホス
トとゲートウェイ間はTCP/IPのプロトコルで転送
処理か行われ、ゲートウェイとプリンタ間はXNSのプ
ロトコルで転送処理が行われる。また、これらの受信プ
ロセスと送信プロセスは並列的に処理される。
次に、ファイルの自動転送を行うときの処理手順を、上
述した第3図のシーケンスを参照しながら、第4図及び
第5図のフローチャートで説明する。
最初に、ホストとゲート・ウェイ間の受信プロセスを、
第4図のフローチャートに基づいて説明する。
まず、ゲートウェイ13のファイル検索部3は、データ
送受信部1からファイル転送用のコネクション確立要求
をホスト11に対して行い(ステップ101)、コネク
ション確立要求が受理されると(ステップ102)、ホ
スト11に対しログオンする(ステップ103)。これ
でホスト上のファイルを操作することが可能となる。次
に、ファイル受信部4はコマンドcd’(CWD)を設
定し、ルートディレクトリから、プリントファイルの入
っているスプールディレクトリへ移動する(ステップ1
04)。そして、コマンドl5(NLST)を設定して
スプールディレクトリの下にあるファイルをリスティン
グし、プリント要求ファイルがあるかどうかを判断する
(ステップ105)。ここで、プリント要求ファイルが
あるときは、コマンド”get(RETR)を設定し、
該当するファイルを取り出してスプール2に蓄積する(
ステップ106)。続いて、ファイルの送信を送信プロ
セスへ通知しくステップ107)、ステップ105に戻
る。
なお、コマンドl S (NLST)は所定の時間間隔
(例えば、60秒おき)で定期的に設定する。
さて、ステップ105においてスプールディレクトリに
ファイルがないときは、送信すべきファイルがない、又
はプリンタへファイルを送信中と判断して、一定時間又
はプリンタへの送信が終了するまで待機する(ステップ
108)。次に、ファイル送信部5は、後述の送信プロ
セスからの通知により、ファイルの送信か終了したかと
うかを判断しくステップ109)、ファイルの送信が終
了したときはゲートウェイ内のスプール2に蓄積したフ
ァイルを削除する(ステップ110)。次に、後述の送
信プロセスからの通知により、プリント処理が終了した
かどうかを判断しくステップ111)、プリント処理が
終了したときはホスト上の該当するファイルを削除する
(ステップ1]2)。
次に、ゲートウェイとプリンタ間の送信プロセスを、第
5図のフローチャートに基づいて説明する。
まず、ゲートウェイ13のファイル送信部5は、送信プ
ロセスに対する要求を判断する(ステップ201)。こ
こで、プリント要求があったときは、プリンタが利用可
能かどうかを知るためにプリンタの状態問合せを行う(
ステップ202)。この状態間合せは、例えば10秒ご
とに定期的に行い、その結果をステータス情報として記
憶しておく。
次に、状態問い合わせの結果に基づいてプリンタが利用
可能かどうかを判断する(ステップ203)。この判断
は、前記ステータス情報をチエツクして行う。ここで、
プリンタが利用可能てないときは一定時間待機しくステ
ップ204) 、ステップ202に戻る。また、プリン
タが利用可能であるときは、プリントの結果問い合わせ
を行う(ステップ205)。この結果問い合わせは、既
に送信されたファイルについて定期的に実施され、プリ
ンタでのプリント処理が終了したときは、プリント処理
の終了を受信プロセス(第4図のステップ109)に通
知する。次に、ゲートウェイ内に送信ファイルかあるか
とうかを判断しくステップ206)、送信ファイルかあ
るときはプリンタへ送信する(ステップ207)。そし
て、ファイルの送信か終了したかどうかをプリンタから
の通知に基づいて判断しくステップ208)、送信か終
了したときは受信プロセス(第4図のステップ110)
へ通知する(ステップ209)。
また、ステップ201において送信プロセスに対する要
求がないときは、プリンタの状態問合せを行い(ステッ
プ210)、プリンタが利用可能かどうかを判断する(
ステップ211)。ここで、プリンタが利用可能でない
ときは一定時間待機しくステップ212)、ステップ2
01に戻る。また、プリンタが利用可能であるときは、
プリントの結果問い合わせを行い(ステップ213)、
さらに一定時間(例えば、1分間)待機(ステップ21
4)した後、ステップ201に戻る。
また、ステップ201て受信プロセスから停止要求があ
ったときは停止処理を行う(ステップ215)。
上述した実施例においては、ホストとプリンタが一つづ
つ接続されたネットワークシステムについて説明したが
、この発明に係わるネットワークシステムは、複数のホ
ストと複数のプリンタが接続されたシステムにも適用す
ることができる。
第6図は、複数のホストとプリンタが接続されたネット
ワークシステムの概略構成を示すブロック図である。こ
のネットワークシステムは、プロトコル1を有するホス
トA、Bと、プロトコル2を有するプリンタA、BSC
と、プロトコル1及び2を有するゲートウェイGWとか
ら構成されている。ゲートウェイGWの図示せぬメモリ
には、全てのホストとプリンタの情報を記述した情報フ
ァイルが記憶されている。ホスト情報ファイルの形式を
第7図に、プリンタ情報ファイルの形式を第8図に示す
第9図は、ホスト内のスプールとプリン′りとの関係を
示す説明図である。第9図において、ホストAは、プリ
ンタA用のスプールAと、プリンタB用のスプールBを
具え、ホストBは、プリンタB用のスプールAと、プリ
ンタC用のスプールBを具えている。また、ゲートウェ
イGWはプリンタA−Cに対応した3つのスプールA−
Cを具えている。各ホスト内のスプールはプリンタと1
対1に対応している。
第10図は、ゲートウェイで生成されるファイルの受信
プロセスと送信プロセスの説明図である。
以下、第10図に基づいて複数のホストとプリンタ間の
ファイル転送処理を説明する。なお、ファイルを送受信
する際の基本的な処理手順は第4図及び第5図で説明し
たので、ここではファイル転送処理の概要について説明
する。また、コマンドのやりとりについても説明を省略
する。
まず、ファイル送受信を行う前に、ゲートウェイGWは
ホスト情報ファイルに記述されたホストとスプールに対
して、ファイルの受信プロセスを生成し、同時にプリン
タ情報ファイルに記述されたプリンタに対して、ファイ
ルの送信プロセスを生成する。
まず、受信プロセスはホストにログオンし、ホストのス
プール内にファイルが存在するかどうかを定期的に調べ
、ファイルが存在するときは、そのファイルをホストの
スプールに対応したゲートウェイ内のスプールに格納し
、ファイルの送信プロセスに通知する。送信プロセスは
、受信プロセスからファイルの格納を通知されると、そ
のファイルを対応するプリンタへ順次送信する。送信後
、プリンタからプリントの完了を受信すると、受信プロ
セスに通知する。受信プロセスは、プリント完了を受信
すると、ホスト上のファイルの該当するファイルを削除
する。
なお、上述した実施例では、ネットワークのプロトコル
として、XNS及びTCP/IPを使用した例について
説明したが、同等の機能を有するプロトコルであれば、
他のプロトコルを使用してもよい。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明に係わるネットワークシ
ステムでは、ゲートウェイ側からホストにログオンして
、ホスト内にプリント要求ファイルか存在するかとうか
を所定の時間間隔てチエツクし、ホスト内にプリント要
求ファイルか存在するときには、そのファイルをゲート
ウェイ内のスプールに蓄積し、プリンタへのファイル送
信か終了した後にゲートウェイ内のファイルを削除する
ようにしている。このため、クライアント機能を持たな
いホストであっても、ケートウェイを介して異なるプロ
トコルを持つプリンタに、ファイルを自動転送すること
か可能となる。
また、プリンタへの送信か完全に終了するまでゲートウ
ェイ内でファイルか蓄積され、ホスト上のファイルはプ
リンタへの送信が終了した後、結果問い合わせの結果、
プリンタでのプリント処理が終了した時点てはじめて削
除されるので、ファイル送信中の通信障害なとによるフ
ァイルの損失を防止することができる。
さらに、ゲートウェイ内にホストとプリンタの情報ファ
イルを記憶しておくことにより、複数のホストとプリン
タが接続されたネットワークステムにおいても自動転送
が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図はゲートウェイの基本的な構成を示すブロック図
、第2図はこの発明に係わるネットワークシステムの概
略構成を示すブロック図、第3図はホストとプリンタ間
のファイル転送処理を説明するだめのシーケンス図、第
4図はホストとゲートウェイ間の受信プロセスを示すフ
ローチャート、第5図はゲートウェイとプリンタ間の送
信プロセスを示すフローチャート、第6図は複数のホス
トとプリンタが接続されたネットワークシステムの概略
構成を示すブロック図、第7図はホスト情報ファイルの
形式を示す説明図、第8図はプリンタ情報ファイルの形
式を示す説明図、第9図はホスト内のスプールとプリン
タとの関係を示す説明図、第10図はゲートウェイで生
成されるファイルの受信プロセスと送信プロセスの説明
図、第11図は従来のネットワークシステムの一例を示
′す構成ブロック図である。 1・・・データ送受信部、2.・スプール、3・・・フ
ァイル検索部、4・ファイル受信部、5・・・ファイル
送信部、11・・・ホスト、12・・・プリンタ、13
・・・ゲートウェイ、14・・・ケーブル。 第5図 第6図 第7図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 少なくとも一つのデータ処理装置と、それと異なるプロ
    トコルを持つ少なくとも一つのプリンタが同一の伝送媒
    体上に接続されたネットワークシステムにおいて、 伝送媒体に対して単一のインターフェースで接続され、
    前記インターフェースを介して、前記各プロトコルに従
    ってデータを送受信するデータ送受信手段と、 前記データ送受信手段により受信したファイルを蓄積す
    る記憶手段と、 データ処理装置に対して、所定の時間間隔でデータ処理
    装置内のファイルを検索するファイル検索手段と、 データ処理装置内にファイルがあるときは、そのファイ
    ルをデータ処理装置のサポートするプロトコルで受信し
    、記憶手段に蓄積するファイル受信手段と、 前記記憶手段に蓄積されたファイルをプリンタのサポー
    トするプロトコルで送信すると共に、プリンタへの送信
    が終了した時点で記憶手段内の該当するファイルを削除
    し、プリンタでのプリント処理が終了した時点でデータ
    処理装置内のファイルを削除するファイル送信手段と、 からなるゲートウェイを設けたことを特徴とするネット
    ワークシステム。
JP2281611A 1990-10-19 1990-10-19 ネットワークシステム Expired - Fee Related JPH0679300B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2281611A JPH0679300B2 (ja) 1990-10-19 1990-10-19 ネットワークシステム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2281611A JPH0679300B2 (ja) 1990-10-19 1990-10-19 ネットワークシステム

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04155558A true JPH04155558A (ja) 1992-05-28
JPH0679300B2 JPH0679300B2 (ja) 1994-10-05

Family

ID=17641550

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2281611A Expired - Fee Related JPH0679300B2 (ja) 1990-10-19 1990-10-19 ネットワークシステム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0679300B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7177043B2 (en) 2001-08-10 2007-02-13 Fuji Xerox Co., Ltd. Internet printing method, system thereof, proxy unit and print server

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7177043B2 (en) 2001-08-10 2007-02-13 Fuji Xerox Co., Ltd. Internet printing method, system thereof, proxy unit and print server

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0679300B2 (ja) 1994-10-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4160642B2 (ja) ネットワークデータ転送方法
US6431772B1 (en) Broadcast printing system and method
JPH0287259A (ja) 分散型ディジタルデータ処理システム
JP7056191B2 (ja) 印刷中継装置、及び印刷中継方法
DE60027533T2 (de) Verfahren und Einrichtung zur Bereitstellung eines lokalen Ein-/Ausgabe-Übertagungsweges in einem verteilten Dateisystem
EP0991240B1 (en) Multiple access prevention for datagram-based control protocols method
US7877464B2 (en) Apparatus and method to remotely change IP address of server
JPH08249249A (ja) メッセージ中継装置及びメッセージ中継方法
JPH05204565A (ja) ネットワークプリント制御システム
KR100325816B1 (ko) 네트워크 프린터의 인쇄방법
JPH0679300B2 (ja) ネットワークシステム
JPH10232749A (ja) 印刷データ転送システムおよび記録媒体
US20090231622A1 (en) Data transmission method and communication control apparatus
CN102035670A (zh) 具有多个网络接口的通信设备和控制通信设备的方法
JPH08123637A (ja) 印刷制御装置
JPH04317118A (ja) ネットワークプリンタ制御装置およびネットワークシステム
JP2003122539A (ja) ネットワークプリンタ装置およびネットワークプリンタシステム
JP3633124B2 (ja) 画像出力装置および方法
EP1249753A1 (en) Enhanced networked pre-press imaging
JP3226860B2 (ja) 印刷ジョブ制御システム
JP3014469B2 (ja) 印刷制御装置
JP2002268966A (ja) ネットワーク管理システム
JPH10177510A (ja) クライアント・サーバ・システム
JP2000293454A (ja) データ通信装置、データ通信方法、および記録媒体
JP3994569B2 (ja) 画像処理装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees