JPH0415735A - バッファ管理方式 - Google Patents
バッファ管理方式Info
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- JPH0415735A JPH0415735A JP11616790A JP11616790A JPH0415735A JP H0415735 A JPH0415735 A JP H0415735A JP 11616790 A JP11616790 A JP 11616790A JP 11616790 A JP11616790 A JP 11616790A JP H0415735 A JPH0415735 A JP H0415735A
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- buffers
- information processing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野)
この発明は、情報処理モジュール間の情報交換に用いる
バッファ管理方式に関するものである。
バッファ管理方式に関するものである。
(従来の技術)
第3図は従来の通信情報処理モジュール間の情報交換に
用いるバッファの管理方式を実施するシステム構成図で
あり、図において、(1)はバッファ管理モジュール、
(2)はバッファプール、(3) 、 (4)は情報処
理モジュール、(5)は獲得バッファ、(6)はバッフ
ァ獲得要求、(7)は獲得バッファのリターン、(8)
はバッファの譲渡、(9)はバッファの解放である。
用いるバッファの管理方式を実施するシステム構成図で
あり、図において、(1)はバッファ管理モジュール、
(2)はバッファプール、(3) 、 (4)は情報処
理モジュール、(5)は獲得バッファ、(6)はバッフ
ァ獲得要求、(7)は獲得バッファのリターン、(8)
はバッファの譲渡、(9)はバッファの解放である。
次に動作について説明する。情報処理モジュール(3)
か、バッファ管理モジュール(1)にバッファ獲得要求
(6)を出力する際、必要なバッファ長をバッファ管理
モジュール(1)に対し提示する。バッファ管理モジュ
ール(1)は、バッファプール(2)から要求された量
のバッファを割り当て獲得バッファ(5)を情報処理モ
ジュール(3)に返す(7) そして、情報処理モジュール(3)が、情報処理モジュ
ール(4)に情報交換のためバッファを譲渡(8)する
時、或は情報処理モジュール(4)が譲渡されたバッフ
ァを解放(9)する時は、その解放バッファ(5)をバ
ッファ管理モジュール(1)に対して提示する。これに
より、使用中バッファ、空バッファの管理がなされる。
か、バッファ管理モジュール(1)にバッファ獲得要求
(6)を出力する際、必要なバッファ長をバッファ管理
モジュール(1)に対し提示する。バッファ管理モジュ
ール(1)は、バッファプール(2)から要求された量
のバッファを割り当て獲得バッファ(5)を情報処理モ
ジュール(3)に返す(7) そして、情報処理モジュール(3)が、情報処理モジュ
ール(4)に情報交換のためバッファを譲渡(8)する
時、或は情報処理モジュール(4)が譲渡されたバッフ
ァを解放(9)する時は、その解放バッファ(5)をバ
ッファ管理モジュール(1)に対して提示する。これに
より、使用中バッファ、空バッファの管理がなされる。
従来のバッファ管理方式は以上のように構成されていた
ため、情報交換の為にバッファの占有権を他の情報処理
モジュールに譲渡後、譲渡を行なった情報処理モジュー
ルが誤ってバッファを解放し他の情報処理モジュールの
バッファ占有権が喪失したり、或は情報交換後も獲得し
たバッファの解放を忘れたりすると、他の情報処理モジ
ュールに対しバッファ不足を招く問題点があった。
ため、情報交換の為にバッファの占有権を他の情報処理
モジュールに譲渡後、譲渡を行なった情報処理モジュー
ルが誤ってバッファを解放し他の情報処理モジュールの
バッファ占有権が喪失したり、或は情報交換後も獲得し
たバッファの解放を忘れたりすると、他の情報処理モジ
ュールに対しバッファ不足を招く問題点があった。
以上のような問題点を解決するために特開昭63−89
949号公報に示された「メモリバッファ管理方式」、
及び特開昭62−293450号公報に示された「バッ
ファ管理方式」にはバッファの使用状況、或は所定時間
経過後のバッファの使用状況並びバッファ内容を記録し
、バッファの有効利用を計る手段を開示しであるが、こ
れらのものはバッファの異常占有時間、及びバッファの
誤解放に対する対策が開示されていない。
949号公報に示された「メモリバッファ管理方式」、
及び特開昭62−293450号公報に示された「バッ
ファ管理方式」にはバッファの使用状況、或は所定時間
経過後のバッファの使用状況並びバッファ内容を記録し
、バッファの有効利用を計る手段を開示しであるが、こ
れらのものはバッファの異常占有時間、及びバッファの
誤解放に対する対策が開示されていない。
この発明は上記のような問題を解消するためになされた
もので、他のモジュールへ渡したバッファを誤って解放
したり、獲得又は他のモジュールから受は取ったバッフ
ァを解放し忘れてバッファ不足になるようなことを防ぐ
バッファ管理方式を得ることを目的とする。
もので、他のモジュールへ渡したバッファを誤って解放
したり、獲得又は他のモジュールから受は取ったバッフ
ァを解放し忘れてバッファ不足になるようなことを防ぐ
バッファ管理方式を得ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この発明に係るバッファ管理方式は、各情報処理モジュ
ール間の情報交換に用いるバッファをバッファプールよ
り獲得、或はバッファプールへの解放を管理するバッフ
ァ管理モジュールを備え、該バッファ管理モジュールに
バッファを獲得した情報処理モジュールの識別子及び獲
得バッファ占有時間等のバッファ管理情報を記録する手
段と、占有時間超過バッファをバッファ管理モジュール
より検索時に、該バッファ内容をメモリに転送後、当該
バッファプールに強制解放し低優先順位データ転送用に
割り当てる手段とを設けたものである。
ール間の情報交換に用いるバッファをバッファプールよ
り獲得、或はバッファプールへの解放を管理するバッフ
ァ管理モジュールを備え、該バッファ管理モジュールに
バッファを獲得した情報処理モジュールの識別子及び獲
得バッファ占有時間等のバッファ管理情報を記録する手
段と、占有時間超過バッファをバッファ管理モジュール
より検索時に、該バッファ内容をメモリに転送後、当該
バッファプールに強制解放し低優先順位データ転送用に
割り当てる手段とを設けたものである。
〔作用)
この発明によるバッファ管理モジュールはバッファを獲
得した情報処理モジュールの識別子、及び当該バッファ
の占有時間等の管理情報を記録し、該管理情報に照らし
合わせて占有時間を超過したバッファを検出時には、そ
の検出されたバッファをバッファプールに不良バッファ
として強制解放し、その後優先順位の低い情報交換用に
用いることで、車にバッファプールに強制解放すること
でなく有効利用できるため、バッファ不足を招くことが
ない。
得した情報処理モジュールの識別子、及び当該バッファ
の占有時間等の管理情報を記録し、該管理情報に照らし
合わせて占有時間を超過したバッファを検出時には、そ
の検出されたバッファをバッファプールに不良バッファ
として強制解放し、その後優先順位の低い情報交換用に
用いることで、車にバッファプールに強制解放すること
でなく有効利用できるため、バッファ不足を招くことが
ない。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。尚、
図中、第3図と同一符号は同−又は相当部分を示し、そ
の詳細な説明は省略する。図において、(1a)は本実
施例におけるバッファ管理モジュールであり、バッファ
管理項目としてバッファの使用/未使用、バッファの使
用時間、バッファの所有者が記録される。(3a)はバ
ッファ管理モジュール(1a)に対するバッファ譲渡要
求である。
図中、第3図と同一符号は同−又は相当部分を示し、そ
の詳細な説明は省略する。図において、(1a)は本実
施例におけるバッファ管理モジュールであり、バッファ
管理項目としてバッファの使用/未使用、バッファの使
用時間、バッファの所有者が記録される。(3a)はバ
ッファ管理モジュール(1a)に対するバッファ譲渡要
求である。
次に、本実施例の動作を第2図(a)〜(e)のフロー
チャートに従って説明する。尚、第2図(a)はバッフ
ァ獲得処理ルーチン、同図(b)はy<ソファ正常解放
処理ルーチン、同図(c)はバ・ソファ異常解放処理ル
ーチン、同図(d)はヘルスレベル回復処理ルーチン、
同図(e)はハ・ソファ譲渡処理ルーチンである。
チャートに従って説明する。尚、第2図(a)はバッフ
ァ獲得処理ルーチン、同図(b)はy<ソファ正常解放
処理ルーチン、同図(c)はバ・ソファ異常解放処理ル
ーチン、同図(d)はヘルスレベル回復処理ルーチン、
同図(e)はハ・ソファ譲渡処理ルーチンである。
先ず、情報処理モジュール(3)が、バッファを獲得(
6)する際、その必要なバッファ長をノ〈ソファ管理モ
ジュール(la)に対し提示する。1<ソファ管理モジ
ュール(1a)は、バッファプール(2)から、要求さ
れた量のバッファを割り当て(5)でそのバッファを情
報処理モジュール(3)に返す(7) このバッフ
ァ割り当ての際には、第1図(a) に示す如く、バ
ッファ管理モジュー’At (la)は、まずバッフア
ブ、−ルの1次バッファでノ(ソファ獲得を試み、バッ
ファ獲得時には1<ソファ管理モジュールはそのバッフ
ァの所有権と、使用開始時間をタイマでセットする。だ
が、1次)くツファ獲得に失敗した時は、2次バッファ
でバッファ獲得を試みる(ここで1次バッファとはヘル
スレベルが健全な状態のバッファプールを示し、2次バ
ッファとはヘルスレベルが健全てない状態のバッファプ
ールを示すものとする。なお、ヘルスレベルはバッファ
が強制解放された時に健全てない状態に設定される)。
6)する際、その必要なバッファ長をノ〈ソファ管理モ
ジュール(la)に対し提示する。1<ソファ管理モジ
ュール(1a)は、バッファプール(2)から、要求さ
れた量のバッファを割り当て(5)でそのバッファを情
報処理モジュール(3)に返す(7) このバッフ
ァ割り当ての際には、第1図(a) に示す如く、バ
ッファ管理モジュー’At (la)は、まずバッフア
ブ、−ルの1次バッファでノ(ソファ獲得を試み、バッ
ファ獲得時には1<ソファ管理モジュールはそのバッフ
ァの所有権と、使用開始時間をタイマでセットする。だ
が、1次)くツファ獲得に失敗した時は、2次バッファ
でバッファ獲得を試みる(ここで1次バッファとはヘル
スレベルが健全な状態のバッファプールを示し、2次バ
ッファとはヘルスレベルが健全てない状態のバッファプ
ールを示すものとする。なお、ヘルスレベルはバッファ
が強制解放された時に健全てない状態に設定される)。
2次バッファ割当の時は、警告を出しエラーログを取る
。1次バッファ、2次バッファのうちいずれが割り当て
られた時も所有権、使用開始時間をバッファ管理モジュ
ールに設定する。
。1次バッファ、2次バッファのうちいずれが割り当て
られた時も所有権、使用開始時間をバッファ管理モジュ
ールに設定する。
バッファを獲得した情報処理モジュール(3)が情報処
理モジュール(4)に情報交換のためバッファを譲渡す
る時は(8)、バッファ管理モジュールに対し、バッフ
ァ譲渡要求(3a)を出す。この時、第2図(C)に示
す如く譲渡要求を出したバッファの所有権は正しいかチ
エツクし、正しけれはバッファ譲渡要求を受けたバッフ
ァ管理モジュールは、そのバッファの所有者を変更し、
使用開始タイマを再セットする。正しければ、タイマリ
セット、所有権の変更を行ない、誤っていればエラーロ
グを取り、警告を出す。
理モジュール(4)に情報交換のためバッファを譲渡す
る時は(8)、バッファ管理モジュールに対し、バッフ
ァ譲渡要求(3a)を出す。この時、第2図(C)に示
す如く譲渡要求を出したバッファの所有権は正しいかチ
エツクし、正しけれはバッファ譲渡要求を受けたバッフ
ァ管理モジュールは、そのバッファの所有者を変更し、
使用開始タイマを再セットする。正しければ、タイマリ
セット、所有権の変更を行ない、誤っていればエラーロ
グを取り、警告を出す。
情報処理モジュール(4)が、譲渡されたバッファを解
放する(9)時は、バッファ管理モジュール(1a)に
よって所有権が、チエツクされる。この時、所有権をチ
エツクし、正しければバッファを1次バッファプールへ
正常解放処理(第2図(b))する。誤っていればバッ
ファは解放せずエラーログを取り、警告を出す。
放する(9)時は、バッファ管理モジュール(1a)に
よって所有権が、チエツクされる。この時、所有権をチ
エツクし、正しければバッファを1次バッファプールへ
正常解放処理(第2図(b))する。誤っていればバッ
ファは解放せずエラーログを取り、警告を出す。
以上の全ての処理の間で、使用開始タイマが、タイムア
ウトした時は、バッファ管理モジュール(la)により
所定の処理(例えば、バッファの異常解放処理(第2図
(c) ) )を行なう。バッファの異常解放処理では
、70秒毎にの起動され使用中バッファでタイムアウト
したバッファがあればそのバッファの内容を2次記憶ヘ
コビーし、エラーログを取り、ヘルスレベルを健全でな
い状態に設定し2次バッファプールへつなぐ。
ウトした時は、バッファ管理モジュール(la)により
所定の処理(例えば、バッファの異常解放処理(第2図
(c) ) )を行なう。バッファの異常解放処理では
、70秒毎にの起動され使用中バッファでタイムアウト
したバッファがあればそのバッファの内容を2次記憶ヘ
コビーし、エラーログを取り、ヘルスレベルを健全でな
い状態に設定し2次バッファプールへつなぐ。
尚、バッファの異常解放処理で、2次バッファプールに
つながれた、バッファのヘルスレベル回復処理は第2図
(d)に示す如く、処理をT1秒毎に起動され、モニタ
機能によって、現在活動状態の情報処理モジュールを調
へ、2次バッファプールへつなかれたバッファて活動状
態にない情報処理モジュール所有のものかあれは、ヘル
スレベルを健全な状態に回復し、1次バッファプールへ
つなぎかえ、所有権、使用開始時間をリセットする。
つながれた、バッファのヘルスレベル回復処理は第2図
(d)に示す如く、処理をT1秒毎に起動され、モニタ
機能によって、現在活動状態の情報処理モジュールを調
へ、2次バッファプールへつなかれたバッファて活動状
態にない情報処理モジュール所有のものかあれは、ヘル
スレベルを健全な状態に回復し、1次バッファプールへ
つなぎかえ、所有権、使用開始時間をリセットする。
なお、上記実施例では、情報処理モジュール般に関して
述へたが、例えばO5Iの7層構造を為す処理モジュー
ル間の情報交換に用いるバッファの管理において特に有
効となる。
述へたが、例えばO5Iの7層構造を為す処理モジュー
ル間の情報交換に用いるバッファの管理において特に有
効となる。
〔発明の効果]
以上のように、この発明によれば、バッファの所有者と
占有時間を管理することにより、情報処理モジュール間
でのバッファの譲渡動作後の所有者の異なったバッファ
による誤ったバッファの解放、及び占有時間超過により
バッファの解放し忘れによるバッファの使い尽くし等の
障害を防止できる効果がある。
占有時間を管理することにより、情報処理モジュール間
でのバッファの譲渡動作後の所有者の異なったバッファ
による誤ったバッファの解放、及び占有時間超過により
バッファの解放し忘れによるバッファの使い尽くし等の
障害を防止できる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるバッファ管理方式の
構成を示す図、第2図(a)〜(e)は本実施例の動作
を説明するフローチャートを示す図、第3図は従来のバ
ッファ管理方式の構成を示す図である。 図において、(la)はバッファ管理モジュール、(2
)はバッファプール、(3) 、 (4)は情報処理モ
ジュール、(5)は獲得バッファ、(6)はバッファI
得要求、(6)はバッファ譲渡、(9)はバッファ解放
。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
構成を示す図、第2図(a)〜(e)は本実施例の動作
を説明するフローチャートを示す図、第3図は従来のバ
ッファ管理方式の構成を示す図である。 図において、(la)はバッファ管理モジュール、(2
)はバッファプール、(3) 、 (4)は情報処理モ
ジュール、(5)は獲得バッファ、(6)はバッファI
得要求、(6)はバッファ譲渡、(9)はバッファ解放
。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 各情報処理モジュール間の情報交換に用いるバッファ
をバッファプールより獲得、或はバッファプールへの解
放を管理するバッファ管理モジュールを備え、該バッフ
ァ管理モジュールにバッファを獲得した情報処理モジュ
ールの識別子及び獲得バッファ占有時間等のバッファ管
理情報を記録する手段と、占有時間超過バッファをバッ
ファ管理モジュールより検索時に、該バッファ内容をメ
モリに転送後、当該バッファプールに強制解放し低優先
順位データ転送用に割り当てる手段とを備えたことを特
徴とするバッファ管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11616790A JPH0415735A (ja) | 1990-05-02 | 1990-05-02 | バッファ管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11616790A JPH0415735A (ja) | 1990-05-02 | 1990-05-02 | バッファ管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0415735A true JPH0415735A (ja) | 1992-01-21 |
Family
ID=14680450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11616790A Pending JPH0415735A (ja) | 1990-05-02 | 1990-05-02 | バッファ管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0415735A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5980015A (en) * | 1995-04-19 | 1999-11-09 | Seiko Epson Corporation | Ink jet printing head embodiment with drive signal circuit outputting different drive signals each printing period and with selecting circuit applying one of the signals to piezoelectric elements that expand and contract pressure generating chambers |
| JP2001084215A (ja) * | 1999-07-12 | 2001-03-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | データ処理装置 |
| US6328395B1 (en) | 1996-09-09 | 2001-12-11 | Seiko Epson Corporation | Ink jet printer and ink jet printing method |
| US6450603B1 (en) | 1998-06-10 | 2002-09-17 | Seiko Epson Corporation | Driver for ink jet recording head |
| US6494556B1 (en) | 1999-08-18 | 2002-12-17 | Seiko Epson Corporation | Liquid jetting apparatus, method of driving the same, and computer-readable record medium storing the method |
| US7794034B2 (en) | 2003-06-26 | 2010-09-14 | Ricoh Company, Ltd. | Image formation apparatus |
| JP2012242882A (ja) * | 2011-05-16 | 2012-12-10 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | データ格納領域管理装置、データ格納領域管理方法及びデータ格納領域管理プログラム |
-
1990
- 1990-05-02 JP JP11616790A patent/JPH0415735A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5980015A (en) * | 1995-04-19 | 1999-11-09 | Seiko Epson Corporation | Ink jet printing head embodiment with drive signal circuit outputting different drive signals each printing period and with selecting circuit applying one of the signals to piezoelectric elements that expand and contract pressure generating chambers |
| US6328395B1 (en) | 1996-09-09 | 2001-12-11 | Seiko Epson Corporation | Ink jet printer and ink jet printing method |
| EP1332876A2 (en) | 1996-09-09 | 2003-08-06 | Seiko Epson Corporation | Ink jet printer and ink printing method |
| EP1366919A2 (en) | 1996-09-09 | 2003-12-03 | Seiko Epson Corporation | Ink jet printer and ink jet printing method |
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