JPS62182831A - 二重化処理装置 - Google Patents
二重化処理装置Info
- Publication number
- JPS62182831A JPS62182831A JP61024789A JP2478986A JPS62182831A JP S62182831 A JPS62182831 A JP S62182831A JP 61024789 A JP61024789 A JP 61024789A JP 2478986 A JP2478986 A JP 2478986A JP S62182831 A JPS62182831 A JP S62182831A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- processor
- file
- lock
- processing
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- Granted
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- Hardware Redundancy (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、複数台の処理装置と、これら複数台の処理装
置からクロスコールされるクロスコール制御機能を有し
たディスク制御装置と、このディスク制m装詐によって
制御されるディスク装置とを備えた二重化処理装置にr
mするものである。
置からクロスコールされるクロスコール制御機能を有し
たディスク制御装置と、このディスク制m装詐によって
制御されるディスク装置とを備えた二重化処理装置にr
mするものである。
〈従来の技術〉
二重化された処理装置く例えば電子計n機〉では、相互
間のデータの受は渡しのためにクロスコール制御機能を
有したディスク制御装置が用いられる。
間のデータの受は渡しのためにクロスコール制御機能を
有したディスク制御装置が用いられる。
このようなりロスコール制御機能を有したディスク制御
I装置において、一方の処理装置が古き込んだデータに
対して、相手側の処理装ばからのアクセスを禁止したい
場合、ディスク上に存在するデータを固定長の識別コー
ドで認識するように構成し、ディスク制御ll 菰IW
側でこの識別コード毎にデータをロックすることがある
。
I装置において、一方の処理装置が古き込んだデータに
対して、相手側の処理装ばからのアクセスを禁止したい
場合、ディスク上に存在するデータを固定長の識別コー
ドで認識するように構成し、ディスク制御ll 菰IW
側でこの識別コード毎にデータをロックすることがある
。
このとき、ロックを行なった側の処理装置が故障等でそ
の動作を停市すると、ロックを解除する手段がなく、デ
ィスク装置自身の再立ち上げ作業が必要であった。
の動作を停市すると、ロックを解除する手段がなく、デ
ィスク装置自身の再立ち上げ作業が必要であった。
従来、このようなロック状態を回避するため、処理装置
tfj互間に専用の通信線を設置して一定間隔′C−処
1f!!装置どうしの通信を行ない、互いに相手側の動
作を確認し、ロックを行なった処理装置が動作を停止し
通信が途切れた場合に、相手側の処理装置がロック解除
コマンドをディスク制ra装置に送信することによって
問題を解決していた。
tfj互間に専用の通信線を設置して一定間隔′C−処
1f!!装置どうしの通信を行ない、互いに相手側の動
作を確認し、ロックを行なった処理装置が動作を停止し
通信が途切れた場合に、相手側の処理装置がロック解除
コマンドをディスク制ra装置に送信することによって
問題を解決していた。
しかしながら、このような従来の手法は、処理猪首相互
間の動作を監視するために通信線を設置する必要があり
、また、処理装置どうしで行なう通信のために処1!l
!装置測のt1担が増大づるという問題があった。
間の動作を監視するために通信線を設置する必要があり
、また、処理装置どうしで行なう通信のために処1!l
!装置測のt1担が増大づるという問題があった。
〈発明が解決しようとする問題点〉
本発明が解決しようとづる技術的な課題は、ロックを行
なった側の処理@置が動作停止になった場合でも処理装
置側の負担を増大することなくロック解除を行なおうと
することであり、本発明は、処理装置側の正常状態を常
に監視できる二重化処理装置を実現することを目的とす
る。
なった側の処理@置が動作停止になった場合でも処理装
置側の負担を増大することなくロック解除を行なおうと
することであり、本発明は、処理装置側の正常状態を常
に監視できる二重化処理装置を実現することを目的とす
る。
パ問題を解決するための手段〉
上記した問題を解決する本発明は、少なくとし2台の処
理装置と、これら2台の処理装置からクロスコールされ
るりOスコール制御機能を有したディスク制御装置と、
このディスク制御装置によって制御されるディスク装置
とを備えた二重化処理装置に83いて、 前記ディスク装置のディスク上に存在するデータを固定
長の識別コードで認識でさるように構成し、前記ディス
ク制御装置に、前記識別コード1ηにデータを「コック
し相手側り目らのアクセスをディスク装5!側で禁止す
る手段と、ロックを行なった側の処理装置に対して定周
期で応答要求信号を送信し、ロックを行なった側の処J
!+’装置がら応?’?信号が発信されない際は異常と
みなし、ロック解除情報を出力する手段とを設番ノたこ
とを特徴とする二重化処・理装置である。
理装置と、これら2台の処理装置からクロスコールされ
るりOスコール制御機能を有したディスク制御装置と、
このディスク制御装置によって制御されるディスク装置
とを備えた二重化処理装置に83いて、 前記ディスク装置のディスク上に存在するデータを固定
長の識別コードで認識でさるように構成し、前記ディス
ク制御装置に、前記識別コード1ηにデータを「コック
し相手側り目らのアクセスをディスク装5!側で禁止す
る手段と、ロックを行なった側の処理装置に対して定周
期で応答要求信号を送信し、ロックを行なった側の処J
!+’装置がら応?’?信号が発信されない際は異常と
みなし、ロック解除情報を出力する手段とを設番ノたこ
とを特徴とする二重化処・理装置である。
く作用〉
本発明の二重化処理装置は、ディスク制御ll装置にお
いで、【コックを行なった側の計t’[に対して定周期
で正常動作を確認するための割り込みを行ない、応答が
ない場合はこれを異常とみなし、ロック情報を解除し、
ディスクの7トイル情報のロックを防止する。
いで、【コックを行なった側の計t’[に対して定周期
で正常動作を確認するための割り込みを行ない、応答が
ない場合はこれを異常とみなし、ロック情報を解除し、
ディスクの7トイル情報のロックを防止する。
〈実施例〉
第1図は本発明装置の一例を示す構成ブ「]コックであ
る。
る。
図において、1a、1bは御数台の処理装置r、ここで
はほぼ同じ構成であって、同じような仕事を並列して行
なう二重化された計算機を想定する。
はほぼ同じ構成であって、同じような仕事を並列して行
なう二重化された計算機を想定する。
2はこれIうの二重化された処理装置1a、lbの相り
間でデータの交番プ渡し等を行なうクロスコール制ti
n能を有するディスク制御装置、3はこのディスク$1
9ft装置2にデータ・バスD[3を介して接続される
ディスク装置である。
間でデータの交番プ渡し等を行なうクロスコール制ti
n能を有するディスク制御装置、3はこのディスク$1
9ft装置2にデータ・バスD[3を介して接続される
ディスク装置である。
ディスク制御装置2にJ3いで、21a、21bは各処
理装置1a、1bとのインターフェイス回路、22a、
22blt各イ:/ ’) −7fイス回路21a、2
1bに接続されるバス3a、f3bの制御回路、23は
処理回路、SBは処理回路23の各インターフェイス回
路21a、21b間を結ぶシステム・バスである。
理装置1a、1bとのインターフェイス回路、22a、
22blt各イ:/ ’) −7fイス回路21a、2
1bに接続されるバス3a、f3bの制御回路、23は
処理回路、SBは処理回路23の各インターフェイス回
路21a、21b間を結ぶシステム・バスである。
ディスク装置3の1イスク上に存在するデータは、固定
長の識別コードで認識できるように(8成されている。
長の識別コードで認識できるように(8成されている。
各処F!!装fW1a、Ibはそれぞれ独立にディスク
装!?3にアクセスでき、処I!J装置1aまたは1b
からディスクに書き込んだデータは、任意の使用単位(
ファイル〉毎に識別コードが定められる。この識別コー
ドは、各処理8置1a、lbとも共通に定められるもの
とする。以後のファイルのアクセスについで、処理装置
1a。
装!?3にアクセスでき、処I!J装置1aまたは1b
からディスクに書き込んだデータは、任意の使用単位(
ファイル〉毎に識別コードが定められる。この識別コー
ドは、各処理8置1a、lbとも共通に定められるもの
とする。以後のファイルのアクセスについで、処理装置
1a。
または1bは、識別コードをパラメータとして、予めフ
ァイルの使用宣言(オーブン)を行なう。
ァイルの使用宣言(オーブン)を行なう。
24はこのファイルの使用宣言の状態を記憶しているオ
ープン1./クローズ・テーブル(OI) E N /
CLO8E TABLE)である。
ープン1./クローズ・テーブル(OI) E N /
CLO8E TABLE)である。
ファイルψ位のロックは、識別コードをパラメータとし
て[1ツクを行なうようにイ1っている。25はこのロ
ック、/アンロック・テーブル(LOCK/1JNLO
cK TABLE)である。
て[1ツクを行なうようにイ1っている。25はこのロ
ック、/アンロック・テーブル(LOCK/1JNLO
cK TABLE)である。
ファイル・ロックが(jなわれると、以後相手側からの
同一識別コードによるフッ・イル・アクセスは禁」1さ
れる。
同一識別コードによるフッ・イル・アクセスは禁」1さ
れる。
処理回路23は、以上のファイルのオープン1./りO
−ズ処理及びファイルのロック7・アンロックを行なう
とともに、処J!I!装置ia、lbと通信を行なう信
号通信部231を有している。
−ズ処理及びファイルのロック7・アンロックを行なう
とともに、処J!I!装置ia、lbと通信を行なう信
号通信部231を有している。
このように構成された本発明の二重化処理装置の動作を
次に説明する。
次に説明する。
第2図に示す動作フローは、処理装置1aまたは1bの
フッ・イル丹き換え動作である。
フッ・イル丹き換え動作である。
はじめに、ファイルをオーブンし、これをロックづる。
そして、このファイル(ディスク)に占き込み動(1T
を行ない、ロックを解除(ファイル・アンロック)シ、
ファイル・クローズを行なう。
を行ない、ロックを解除(ファイル・アンロック)シ、
ファイル・クローズを行なう。
ここで、ファイル・[ロック、ファイル古き込み中に相
手側の処理装置が同じファイルをアクセスしようどすれ
ば、このファイルはロック中であるので拒絶される。フ
ァイル・ロック、ファイル・アン■]ツクの期間は同−
処(!11装置が続けて何回も同一ファイルをアクセス
する]原は、この期間は時間的に伸びることがある。
手側の処理装置が同じファイルをアクセスしようどすれ
ば、このファイルはロック中であるので拒絶される。フ
ァイル・ロック、ファイル・アン■]ツクの期間は同−
処(!11装置が続けて何回も同一ファイルをアクセス
する]原は、この期間は時間的に伸びることがある。
また、第3図に示すように、このディスク制御装置2に
おいてファイル・ロックを実行すると、処理回路23内
の信号通信部23.は、予め定められたタイマ設定時間
T後にロックを行なった側の処理装置に対して、応答要
求割り込み信号を出力する。この要求信号に対して、処
理装置は定められたコマンドを出力する。この応答要求
割り込みはその後、ファイル・ロックが終了するまで一
定周期Tで行なわれる。
おいてファイル・ロックを実行すると、処理回路23内
の信号通信部23.は、予め定められたタイマ設定時間
T後にロックを行なった側の処理装置に対して、応答要
求割り込み信号を出力する。この要求信号に対して、処
理装置は定められたコマンドを出力する。この応答要求
割り込みはその後、ファイル・ロックが終了するまで一
定周期Tで行なわれる。
ここで、ファイル・L1ツク実ij後に、ロックを行な
った処1!Iu W [が何らかの原因でそのaJ作を
停止すると、ディスク制御11装置2側の応答要求に応
じなくなるが、この場合、設定時間下を経てから更にも
う一度、応答要求信号を出力する。このときに応答がな
ければ処理装置を動作異常とみなし、ファイルのロック
/アンロック・テーブル25において動作異常の処j!
I!装置側のロック解除処理を行なう。
った処1!Iu W [が何らかの原因でそのaJ作を
停止すると、ディスク制御11装置2側の応答要求に応
じなくなるが、この場合、設定時間下を経てから更にも
う一度、応答要求信号を出力する。このときに応答がな
ければ処理装置を動作異常とみなし、ファイルのロック
/アンロック・テーブル25において動作異常の処j!
I!装置側のロック解除処理を行なう。
また、このときにディスク刻tXlliH2において、
処L!I! !置異常を検出し、ロックを解除すると同
時に相手側処理装置にロックを行なった処理装置の異常
を通知する機能を持たせることもできる。
処L!I! !置異常を検出し、ロックを解除すると同
時に相手側処理装置にロックを行なった処理装置の異常
を通知する機能を持たせることもできる。
尚、上記の説明では、2台の処理装置を有する場合を例
にとったが、更に多数台としても良い。
にとったが、更に多数台としても良い。
〈発明の効果〉
本発明の二重化処1!T!装置は、ディスク制御l装置
において、ロックを行なった側の計算機に対して定周期
で正常動作を確認するための割り込みを行ない、応答が
ない場合はこれを異常とみなし、ロック情報を解除する
ので、ディスクのファイル情報のロックを防止でき、ロ
ックを行なった側の計算機が動作停止になった場合でも
処理装置側の負)口を増大することなくロック解除を行
なうことができ、処理装置の正常状態を常に覧視′C心
る。
において、ロックを行なった側の計算機に対して定周期
で正常動作を確認するための割り込みを行ない、応答が
ない場合はこれを異常とみなし、ロック情報を解除する
ので、ディスクのファイル情報のロックを防止でき、ロ
ックを行なった側の計算機が動作停止になった場合でも
処理装置側の負)口を増大することなくロック解除を行
なうことができ、処理装置の正常状態を常に覧視′C心
る。
第1図は本発明を実施した二重化処理RiFfの構成ブ
ロック図、第2.3図は本発明の二重化処理装置の動作
フローを表わす図である。 1a、’Ib・・・処理装置、2・・・ディスク制御装
置、21a、21b・・・インターフェイス回路、22
a、22b・・・バス制御回路、23・・・処理回路、
23、・・・信号通信部、24・・・オープン/クロー
ズ・テーブル、25・・・ロック/アンロック・デーフ
ル、3・・・ディスク刻し
ロック図、第2.3図は本発明の二重化処理装置の動作
フローを表わす図である。 1a、’Ib・・・処理装置、2・・・ディスク制御装
置、21a、21b・・・インターフェイス回路、22
a、22b・・・バス制御回路、23・・・処理回路、
23、・・・信号通信部、24・・・オープン/クロー
ズ・テーブル、25・・・ロック/アンロック・デーフ
ル、3・・・ディスク刻し
Claims (1)
- (1)少なくとも2台の処理装置と、これら2台の処理
装置からクロスコールされるクロスコール制御機能を有
したディスク制御装置と、このディスク制御装置によっ
て制御されるディスク装置とを備えた二重化処理装置に
おいて、 前記ディスク装置のディスク上に存在するデータを固定
長の識別コードで認識できるように構成し、前記ディス
ク制御装置に、前記識別コード毎にデータをロックし相
手側からのアクセスをディスク装置側で禁止する手段と
、ロックを行なった側の処理装置に対して定周期で応答
要求信号を送信し、ロックを行なった側の処理装置から
応答信号が発信されない際は異常とみなし、ロック解除
情報を出力する手段とを設けたことを特徴とする二重化
処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61024789A JPS62182831A (ja) | 1986-02-06 | 1986-02-06 | 二重化処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61024789A JPS62182831A (ja) | 1986-02-06 | 1986-02-06 | 二重化処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62182831A true JPS62182831A (ja) | 1987-08-11 |
| JPH0467646B2 JPH0467646B2 (ja) | 1992-10-29 |
Family
ID=12147950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61024789A Granted JPS62182831A (ja) | 1986-02-06 | 1986-02-06 | 二重化処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62182831A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02113321A (ja) * | 1988-10-24 | 1990-04-25 | Nec Corp | 共有ディスク装置の制御方式 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58117067A (ja) * | 1981-12-30 | 1983-07-12 | Fujitsu Ltd | 共用資源制御処理方式 |
-
1986
- 1986-02-06 JP JP61024789A patent/JPS62182831A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58117067A (ja) * | 1981-12-30 | 1983-07-12 | Fujitsu Ltd | 共用資源制御処理方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02113321A (ja) * | 1988-10-24 | 1990-04-25 | Nec Corp | 共有ディスク装置の制御方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0467646B2 (ja) | 1992-10-29 |
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