JPH0416005A - 高周波増幅回路 - Google Patents
高周波増幅回路Info
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- JPH0416005A JPH0416005A JP12097590A JP12097590A JPH0416005A JP H0416005 A JPH0416005 A JP H0416005A JP 12097590 A JP12097590 A JP 12097590A JP 12097590 A JP12097590 A JP 12097590A JP H0416005 A JPH0416005 A JP H0416005A
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- JP
- Japan
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- differential amplifier
- stage
- common
- transistors
- trs
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- Pending
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- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 6
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 5
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004088 simulation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、テレヒチューナやCATVコンバータ等の高
周波機器に適用される高周波増幅回路に関するらのであ
る。
周波機器に適用される高周波増幅回路に関するらのであ
る。
[従来の技術]
この種の高周波増幅回路において、差動型カスコード接
続増幅回路と呼ばれるものは、従来、第3図に示すよう
に構成さヒていfこ。この図において、トランジスタQ
、、Q 、によって前段の差動増幅器か構成されてお
り、まに、トランジスタQ3Q4によって後段の差動増
幅器か81!成されている。
続増幅回路と呼ばれるものは、従来、第3図に示すよう
に構成さヒていfこ。この図において、トランジスタQ
、、Q 、によって前段の差動増幅器か構成されてお
り、まに、トランジスタQ3Q4によって後段の差動増
幅器か81!成されている。
前段の差動増幅器のトランジスタQ1およびQ。
の各l\−スには、高周波入力端子BおよびAか各々接
続されるとともに、抵抗R3およびR4を介してバイア
ス電圧VBか各々供給される。まfコ、トランジスタQ
1およびQ、の各エミッタ間には直列接続されたインピ
ーダンス素子R1およびR7か接続され、これらのイン
ピーダンス素子R,およびR7の接続点か電流源Iを介
して接地されている。
続されるとともに、抵抗R3およびR4を介してバイア
ス電圧VBか各々供給される。まfコ、トランジスタQ
1およびQ、の各エミッタ間には直列接続されたインピ
ーダンス素子R1およびR7か接続され、これらのイン
ピーダンス素子R,およびR7の接続点か電流源Iを介
して接地されている。
これにより、前段の差動増幅器はエミッタ接地型差動増
幅器になっている。
幅器になっている。
他方、後段の差動増幅器のトランジスタQ3およびQ4
のベースは共通接続され、各コレクタの間には直列接続
されたチョークコイルL、およびり、が接続され、これ
らのチョークコイルL、およびり、の接続点が電源端子
Vccに接続されている。
のベースは共通接続され、各コレクタの間には直列接続
されたチョークコイルL、およびり、が接続され、これ
らのチョークコイルL、およびり、の接続点が電源端子
Vccに接続されている。
また、トランジスタQ、およびQ4の各コレクタは出力
端子CおよびDに各々接続されている。これにより、後
段の差動増幅器はベース接地型差動増幅器になっている
。
端子CおよびDに各々接続されている。これにより、後
段の差動増幅器はベース接地型差動増幅器になっている
。
そして、前段の差動増幅器のトランジスタQおよびQ、
の各コレクタが、後段の差動増幅器のトランジスタQ、
およびQ4の各エミッタに各々接続され、これによりト
ランジスタQ、およびQ2にトランジスタQ、およびQ
4が負荷として縦続接続された差動型カスコード接続増
幅回路になっている。
の各コレクタが、後段の差動増幅器のトランジスタQ、
およびQ4の各エミッタに各々接続され、これによりト
ランジスタQ、およびQ2にトランジスタQ、およびQ
4が負荷として縦続接続された差動型カスコード接続増
幅回路になっている。
このような構成において、高周波信号がバンドパスフィ
ルタ(BPF)を介して入力端子A、Bに供給されると
、前段のエミッタ接地型差動増幅器によって増幅された
信号がトランジスタQ 、、Q 2のコレクタから出力
され、さらに、この信号か後段のベース接地型の差動増
幅器によって増幅されて、トランジスタQ、、Q、のコ
レクタを介して出力端子C,Dから出力される。
ルタ(BPF)を介して入力端子A、Bに供給されると
、前段のエミッタ接地型差動増幅器によって増幅された
信号がトランジスタQ 、、Q 2のコレクタから出力
され、さらに、この信号か後段のベース接地型の差動増
幅器によって増幅されて、トランジスタQ、、Q、のコ
レクタを介して出力端子C,Dから出力される。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、上述した従来の高周波増幅回路においては、
次のような問題があった。
次のような問題があった。
■前段の差動増幅器の出力か後段のベース接地型差動増
幅器に入力される構成であるか、一般に、ベース接地型
差動増幅器の入力インピーダンスは低く、10数Ω程度
しかない。このため、これを負荷とする前段の差動増幅
器の負荷インピーダンスが低くなって、歪み特性の悪化
が避けられず、高周波増幅回路全体として混変調や相互
変調等の歪み特性の悪化を(召く。これは、米国コンパ
クト社の非線形ソフトウェア(マイクロウェーブハーモ
ニカ)によるノミュレーションによって明らかである。
幅器に入力される構成であるか、一般に、ベース接地型
差動増幅器の入力インピーダンスは低く、10数Ω程度
しかない。このため、これを負荷とする前段の差動増幅
器の負荷インピーダンスが低くなって、歪み特性の悪化
が避けられず、高周波増幅回路全体として混変調や相互
変調等の歪み特性の悪化を(召く。これは、米国コンパ
クト社の非線形ソフトウェア(マイクロウェーブハーモ
ニカ)によるノミュレーションによって明らかである。
■高周波信号かバンドパスフィルタを介して入力される
が、前段の差動増幅器の負荷インピーダンスが極端に低
いため、その差動増幅器の入力インピーダンスが負性抵
抗になり、それがバンドパスフィルタの負荷になるので
、バンドパスフィルタの帯域内の平坦度が悪くなったり
、帯域幅が狭くなるという問題が生じ、特に、最近のト
ランジスタは利得帯域幅積Ftが高く、この問題か顕著
に現れる。
が、前段の差動増幅器の負荷インピーダンスが極端に低
いため、その差動増幅器の入力インピーダンスが負性抵
抗になり、それがバンドパスフィルタの負荷になるので
、バンドパスフィルタの帯域内の平坦度が悪くなったり
、帯域幅が狭くなるという問題が生じ、特に、最近のト
ランジスタは利得帯域幅積Ftが高く、この問題か顕著
に現れる。
■前段の差動増幅器の入力インピーダンスか負性抵抗に
なるので、バンドパスフィルタとのインピーダンス整合
を得るのか困難であり、この負性抵抗をなくするために
、例えば抵抗等を付加すると、伝送損失が大きくなり、
NF(雑音指数)が悪化するという新たな問題が生しる
。
なるので、バンドパスフィルタとのインピーダンス整合
を得るのか困難であり、この負性抵抗をなくするために
、例えば抵抗等を付加すると、伝送損失が大きくなり、
NF(雑音指数)が悪化するという新たな問題が生しる
。
■後段の差動増幅器はベース接地型であるため、出力イ
ンピーダンスが高く、出力から正帰還かかかりやすくな
り、また、前段の差動増幅器は負荷インピーダンスが低
いので、トランジスタQ1およびQ、がコレクタ接地型
の発振器を形成することになり、異常発振が生じやすい
。
ンピーダンスが高く、出力から正帰還かかかりやすくな
り、また、前段の差動増幅器は負荷インピーダンスが低
いので、トランジスタQ1およびQ、がコレクタ接地型
の発振器を形成することになり、異常発振が生じやすい
。
この発明は上述した事情に鑑みてなされたもので、歪み
特性や帯域特性を向上することかできるとともに、前段
の回路とのインピーダンス整合を容易に得ることかでき
、また、異常発振を防止することができる高周波増幅回
路を提供することを目的としている。
特性や帯域特性を向上することかできるとともに、前段
の回路とのインピーダンス整合を容易に得ることかでき
、また、異常発振を防止することができる高周波増幅回
路を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段]
この発明による高周波増幅回路は、各エミッタか接地さ
れた一対のトランジスタによって構成される前段のエミ
ッタ接地型差動増幅器と、各エミッタか前記一対のトラ
ンジスタの各コレクタにそれぞれ抵抗を介して接続され
るとともに、各ベースか共通接続された一対のトランジ
スタによって構成される後段のベース接地型差動増幅器
とを具備することを特徴としている。
れた一対のトランジスタによって構成される前段のエミ
ッタ接地型差動増幅器と、各エミッタか前記一対のトラ
ンジスタの各コレクタにそれぞれ抵抗を介して接続され
るとともに、各ベースか共通接続された一対のトランジ
スタによって構成される後段のベース接地型差動増幅器
とを具備することを特徴としている。
[作用]
上記の構成によれば、前段のエミッタ接地型差動増幅器
の各トランジスタの負荷インピーダンスが高くなり、こ
れにより、歪み特性や帯域特性か向上し、さらに、前段
の回路とのインピーダンス整合が容易に得られ、異常発
振が防止される。
の各トランジスタの負荷インピーダンスが高くなり、こ
れにより、歪み特性や帯域特性か向上し、さらに、前段
の回路とのインピーダンス整合が容易に得られ、異常発
振が防止される。
[実施例=1
以下、図面を参照し、この発明の詳細な説明する。
第1図はこの発明の第1実施例の構成を示す図であり、
第3図の各部に対応する部分には同一の符号を付け、そ
れらの説明は省略する。
第3図の各部に対応する部分には同一の符号を付け、そ
れらの説明は省略する。
第1図において、前段のエミッタ接地型差動増幅器を構
成するトランジスタQ、およびQ、の各コレクタは、抵
抗R6およびR8を介して後段のベース接地型差動増幅
器のトランジスタQ3およびQ4の各エミッタに各々接
続されている。これにより、トランジスタQ、に抵抗R
5とトランジスタQ、が負荷として縦続接続されるとと
しに、トランジスタQ、に抵抗R@とトランジスタQ4
が負荷として縦続接続された差動型カスコード接続増幅
回路か構成されている。
成するトランジスタQ、およびQ、の各コレクタは、抵
抗R6およびR8を介して後段のベース接地型差動増幅
器のトランジスタQ3およびQ4の各エミッタに各々接
続されている。これにより、トランジスタQ、に抵抗R
5とトランジスタQ、が負荷として縦続接続されるとと
しに、トランジスタQ、に抵抗R@とトランジスタQ4
が負荷として縦続接続された差動型カスコード接続増幅
回路か構成されている。
このような構成において、高周波信号が、バンドパスフ
ィルタを介して入力端子A、Bに供給されると、前段の
エミッタ接地型差動増幅器によって増幅された信号がト
ランジスタQ 、、Q 、のコレクタから出力され、さ
らに、抵抗R5,Raを介して後段のベース接地型差動
増幅器のトランジスタQ8.Q、のエミッタに入力され
、この後段の差動増幅器で増幅された後、トランジスタ
Q s 、 Q 4のコレクタを介して出力端子C,D
から出力される。
ィルタを介して入力端子A、Bに供給されると、前段の
エミッタ接地型差動増幅器によって増幅された信号がト
ランジスタQ 、、Q 、のコレクタから出力され、さ
らに、抵抗R5,Raを介して後段のベース接地型差動
増幅器のトランジスタQ8.Q、のエミッタに入力され
、この後段の差動増幅器で増幅された後、トランジスタ
Q s 、 Q 4のコレクタを介して出力端子C,D
から出力される。
この場合、前段と後段の差動増幅器の間に抵抗R6およ
び抵抗R6が挿入されているので、従来に比べて前段の
差動増幅器の負荷インピーダンスが高くなり、前段の差
動増幅器の電圧歪か改善され、高周波増幅回路全体とし
ての歪み特性が改善される。このことは、米国コンパク
ト社の非線形ソフトウェア(マイクロウエーブハーモニ
ーカ)によるンユミレーンヨンによって明らかである。
び抵抗R6が挿入されているので、従来に比べて前段の
差動増幅器の負荷インピーダンスが高くなり、前段の差
動増幅器の電圧歪か改善され、高周波増幅回路全体とし
ての歪み特性が改善される。このことは、米国コンパク
ト社の非線形ソフトウェア(マイクロウエーブハーモニ
ーカ)によるンユミレーンヨンによって明らかである。
また、前段の差動増幅器は、負荷インピーダンスが抵抗
R5およびR6により、適正な値にされるので、入力イ
ンピーダンスが負性抵抗にならず、これにより、さらに
前段に設けられるバンドパスフィルタの帯域特性を向上
することができるとともに、前段の差動増幅器とバンド
パスフィルタとのインピーダンス整合を得やすく、整合
損失を小さくすることができ、この結果、NFか良好に
なり、前段の差動増幅器の異常発振が防止される。
R5およびR6により、適正な値にされるので、入力イ
ンピーダンスが負性抵抗にならず、これにより、さらに
前段に設けられるバンドパスフィルタの帯域特性を向上
することができるとともに、前段の差動増幅器とバンド
パスフィルタとのインピーダンス整合を得やすく、整合
損失を小さくすることができ、この結果、NFか良好に
なり、前段の差動増幅器の異常発振が防止される。
次に、第2図はこの発明の第2実施例の構成を示す図で
あり、前述した第1実施例に加えて、後段のトランジス
タQ、およびQ4の各コレクタと出力端子CおよびDの
間に、抵抗R7およびReを各々接続し1こ構成になっ
ている。
あり、前述した第1実施例に加えて、後段のトランジス
タQ、およびQ4の各コレクタと出力端子CおよびDの
間に、抵抗R7およびReを各々接続し1こ構成になっ
ている。
このような第2実施例においても、第1実施例と同様に
、歪み特性や帯域特性を向上することができるとともに
、前段の差動増幅器とバンドパスフィルタとのインピー
ダンス整合を得やすく、これらに加えて、抵抗R9およ
びR6を設けf二ことにより、後段の差動増幅器の安定
度(ローレットの安定係数K)を大きくすることができ
、これにより、後段の差動増幅器の異常発振を完全に防
止することかできる。この場合後段の差動増幅器はベー
ス接地型であるので、その信号源インピーダンスか抵抗
R9およびReの値より非常に高く、したがって、抵抗
R7およびR8による出力信号の損失よ小さい。また、
後段の差動増幅器の安定度が高いので、インピーダンス
変換回路やバンドパスフィルタ回路の設計が容易になり
、設計の自由度を向上することができる。
、歪み特性や帯域特性を向上することができるとともに
、前段の差動増幅器とバンドパスフィルタとのインピー
ダンス整合を得やすく、これらに加えて、抵抗R9およ
びR6を設けf二ことにより、後段の差動増幅器の安定
度(ローレットの安定係数K)を大きくすることができ
、これにより、後段の差動増幅器の異常発振を完全に防
止することかできる。この場合後段の差動増幅器はベー
ス接地型であるので、その信号源インピーダンスか抵抗
R9およびReの値より非常に高く、したがって、抵抗
R7およびR8による出力信号の損失よ小さい。また、
後段の差動増幅器の安定度が高いので、インピーダンス
変換回路やバンドパスフィルタ回路の設計が容易になり
、設計の自由度を向上することができる。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明によれば、前段のエミッ
タ接地型差動増幅器の各トランジスタの負荷インピーダ
ンスか高くなるようにしたので、歪み特性や帯域特性を
向上することかできるとともに、前段の回路とのインピ
ーダンス整合を容易に得ることができ、異常発振を防止
することかできるという効果が得られる。
タ接地型差動増幅器の各トランジスタの負荷インピーダ
ンスか高くなるようにしたので、歪み特性や帯域特性を
向上することかできるとともに、前段の回路とのインピ
ーダンス整合を容易に得ることができ、異常発振を防止
することかできるという効果が得られる。
第1図はこの発明の第1実施例の構成を示す回路図、第
2図はこの発明の第2実施例の構成を示す回路図、第3
図は従来の高周波増幅回路の構成を示す回路図である。 Q、、Q、・・・トランジスタ(エミッタ接地型差動増
幅器)、Q 3.Q 、・ トランジスタ(へ−人接地
型差動増幅器)、Ra、 R−、R1,Rs”’抵抗。
2図はこの発明の第2実施例の構成を示す回路図、第3
図は従来の高周波増幅回路の構成を示す回路図である。 Q、、Q、・・・トランジスタ(エミッタ接地型差動増
幅器)、Q 3.Q 、・ トランジスタ(へ−人接地
型差動増幅器)、Ra、 R−、R1,Rs”’抵抗。
Claims (2)
- (1)各エミッタが接地された一対のトランジスタによ
って構成される前段のエミッタ接地型差動増幅器と、 各エミッタが前記一対のトランジスタの各コレクタにそ
れぞれ抵抗を介して接続されるとともに、各ベースが共
通接続された一対のトランジスタによって構成される後
段のベース接地型差動増幅器と、 を具備することを特徴とする高周波増幅回路。 - (2)前記ベース接地型差動増幅器の各トランジスタの
コレクタの出力をそれぞれ抵抗を介して出力することを
特徴とする請求項1記載の高周波増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12097590A JPH0416005A (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | 高周波増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12097590A JPH0416005A (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | 高周波増幅回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0416005A true JPH0416005A (ja) | 1992-01-21 |
Family
ID=14799674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12097590A Pending JPH0416005A (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | 高周波増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0416005A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5896409A (ja) * | 1981-11-23 | 1983-06-08 | ア−ルシ−エ− コ−ポレ−シヨン | 差動増幅器 |
-
1990
- 1990-05-10 JP JP12097590A patent/JPH0416005A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5896409A (ja) * | 1981-11-23 | 1983-06-08 | ア−ルシ−エ− コ−ポレ−シヨン | 差動増幅器 |
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