JPH0416014Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0416014Y2 JPH0416014Y2 JP1987164639U JP16463987U JPH0416014Y2 JP H0416014 Y2 JPH0416014 Y2 JP H0416014Y2 JP 1987164639 U JP1987164639 U JP 1987164639U JP 16463987 U JP16463987 U JP 16463987U JP H0416014 Y2 JPH0416014 Y2 JP H0416014Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixed shaft
- bearing surface
- rotating member
- base
- radial bearing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Sliding-Contact Bearings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は産業用機器、事務用機器等に使用さ
れる動圧形流体軸受装置に関する。
れる動圧形流体軸受装置に関する。
従来は、縦弾性係数が約7200Kgf/mm2のアルミ
ニウム合金からなる基台に縦弾性係数が約20400
Kgf/mm2のステンレス鋼からなる固定軸の一方の
端部を取付けている。前記基台の軸方向長さは固
定軸の直径より短かく、この固定軸に回転部材の
円筒状孔を嵌合している。前記固定軸の外周面に
設けた円筒状のラジアル軸受面が回転部材に設け
たラジアル受面に対向し、このラジアル受面にス
パイラル状のみぞが設けられている。前記固定軸
の端面に設けたスラスト受面が回転部材に設けた
スラスト軸受面に対向し、このスラスト軸受面と
スラスト受面とから構成されるスラスト流体軸受
は回転部材を軸方向に支持する手段となつてい
る。前記スラスト軸受面の半径方向中心部には回
転部材の外部に開口する流通穴が設けられ、また
ラジアル受面とラジアル軸受面との間のラジアル
軸受すきま及びスラスト受面とスラスト軸受面と
の間のスラスト軸受すきまには気体がそれぞれ存
在している。
ニウム合金からなる基台に縦弾性係数が約20400
Kgf/mm2のステンレス鋼からなる固定軸の一方の
端部を取付けている。前記基台の軸方向長さは固
定軸の直径より短かく、この固定軸に回転部材の
円筒状孔を嵌合している。前記固定軸の外周面に
設けた円筒状のラジアル軸受面が回転部材に設け
たラジアル受面に対向し、このラジアル受面にス
パイラル状のみぞが設けられている。前記固定軸
の端面に設けたスラスト受面が回転部材に設けた
スラスト軸受面に対向し、このスラスト軸受面と
スラスト受面とから構成されるスラスト流体軸受
は回転部材を軸方向に支持する手段となつてい
る。前記スラスト軸受面の半径方向中心部には回
転部材の外部に開口する流通穴が設けられ、また
ラジアル受面とラジアル軸受面との間のラジアル
軸受すきま及びスラスト受面とスラスト軸受面と
の間のスラスト軸受すきまには気体がそれぞれ存
在している。
レーザビームプリンタでは印字速度の高速化が
要望され、このような装置に使用される動圧形流
体軸受装置の高速回転限界数の向上が要望されて
いる。
要望され、このような装置に使用される動圧形流
体軸受装置の高速回転限界数の向上が要望されて
いる。
この考案は高速回転限界数が向上する動圧形流
体軸受装置を提供することを目的とする。
体軸受装置を提供することを目的とする。
基台に固定軸の一方の端部を取付け、この固定
軸に回転部材の円筒状孔を嵌合している。前記固
定軸の外周面に設けた円筒状のラジアル受面が回
転部材に設けたラジアル軸受面に対向し、このラ
ジアル軸受面とラジアル受面との少なくとも一方
に動圧発生用みぞを設けている。前記回転部材を
軸方向に支持する手段を備え、また基台と固定軸
とはいずれも縦弾性係数が18000Kgf/mm2以上で
ある。
軸に回転部材の円筒状孔を嵌合している。前記固
定軸の外周面に設けた円筒状のラジアル受面が回
転部材に設けたラジアル軸受面に対向し、このラ
ジアル軸受面とラジアル受面との少なくとも一方
に動圧発生用みぞを設けている。前記回転部材を
軸方向に支持する手段を備え、また基台と固定軸
とはいずれも縦弾性係数が18000Kgf/mm2以上で
ある。
回転部材が回転すると動圧発生用みぞのポンピ
ング作用によつてラジアル軸受面はラジアル受面
と非接触で回転する。基台と固定軸とはいずれも
剛性が高いので回転部材の固定軸に対する回転時
に動圧形流体軸受装置の共振周波数が高く、動圧
形流体軸受装置の高速回転限界数が向上する。
ング作用によつてラジアル軸受面はラジアル受面
と非接触で回転する。基台と固定軸とはいずれも
剛性が高いので回転部材の固定軸に対する回転時
に動圧形流体軸受装置の共振周波数が高く、動圧
形流体軸受装置の高速回転限界数が向上する。
この考案の実施例を図面に基いて説明する。第
1図はこの考案の動圧形流体軸受装置を使用した
レーザビームプリンタのポリゴンミラースキヤナ
であるが、基台1はSUS304,SUS303等のステ
ンレス鋼からなつている。前記基台1のステンレ
ス鋼は縦弾性係数が約19700Kgf/mm2であり、、あ
た基台1には固定軸3の一方の端部が焼ばめによ
つて取付けられている。前記固定軸3は
SUS420J2,SUS440C等のステンレス鋼からな
り、この固定軸3のステンレス鋼の縦弾性係数は
約20400Kgf/mm2である。前記基台1の固定軸3
への取付部分4の軸方向長さは固定軸3の直径以
上である。
1図はこの考案の動圧形流体軸受装置を使用した
レーザビームプリンタのポリゴンミラースキヤナ
であるが、基台1はSUS304,SUS303等のステ
ンレス鋼からなつている。前記基台1のステンレ
ス鋼は縦弾性係数が約19700Kgf/mm2であり、、あ
た基台1には固定軸3の一方の端部が焼ばめによ
つて取付けられている。前記固定軸3は
SUS420J2,SUS440C等のステンレス鋼からな
り、この固定軸3のステンレス鋼の縦弾性係数は
約20400Kgf/mm2である。前記基台1の固定軸3
への取付部分4の軸方向長さは固定軸3の直径以
上である。
前記固定軸3に回転部材の円筒状孔5を嵌合
し、この固定軸3の外周面には円筒状のラジアル
受面11が設けられている。前記ラジアル受面1
1には動圧発生用みぞ12が設けられ、また固定
軸3の上方の端面には凸球面状のスラスト受面1
3が設けられている。前記回転部材19はスリー
ブ21とスリーブ21の内周面の一方の端部に嵌
合して取付けた嵌合部材23とから構成されてい
る。前記回転部材19の内周面にはラジアル受面
11に対向する円筒状のラジアル軸受面27が設
けられ、また回転部材19にはスラスト受面13
に対向する平面状のスラスト軸受面29が設けら
れている。前記スラスト受面13とスラスト軸受
面29とを備えたスラスト流体軸受は回転部材1
9を軸方向に支持する手段であり、またスラスト
軸受面29の半径方向の中央部には回転部材19
の外面へ開口する流通穴31が設けられている。
前記回転部材19の上部に設けたフランジには多
面鏡35が取付けられ、また回転部材19の下部
の外周面にはロータ43が取付けられている。前
記回転部材19を覆うケース53が基台1に取付
けられ、このケース53は下方のステータ取付部
55と上方のカバー部材57とから構成されてい
る。前記カバー部材57には多面鏡35と水平方
向に対向する位置にガラス窓59が設けられ、ま
たステータ取付部材55の内周面にはロータ43
に半径方向に対向するステータ61が取付けられ
ている。
し、この固定軸3の外周面には円筒状のラジアル
受面11が設けられている。前記ラジアル受面1
1には動圧発生用みぞ12が設けられ、また固定
軸3の上方の端面には凸球面状のスラスト受面1
3が設けられている。前記回転部材19はスリー
ブ21とスリーブ21の内周面の一方の端部に嵌
合して取付けた嵌合部材23とから構成されてい
る。前記回転部材19の内周面にはラジアル受面
11に対向する円筒状のラジアル軸受面27が設
けられ、また回転部材19にはスラスト受面13
に対向する平面状のスラスト軸受面29が設けら
れている。前記スラスト受面13とスラスト軸受
面29とを備えたスラスト流体軸受は回転部材1
9を軸方向に支持する手段であり、またスラスト
軸受面29の半径方向の中央部には回転部材19
の外面へ開口する流通穴31が設けられている。
前記回転部材19の上部に設けたフランジには多
面鏡35が取付けられ、また回転部材19の下部
の外周面にはロータ43が取付けられている。前
記回転部材19を覆うケース53が基台1に取付
けられ、このケース53は下方のステータ取付部
55と上方のカバー部材57とから構成されてい
る。前記カバー部材57には多面鏡35と水平方
向に対向する位置にガラス窓59が設けられ、ま
たステータ取付部材55の内周面にはロータ43
に半径方向に対向するステータ61が取付けられ
ている。
以上のような構成で回転部材19が回転する
と、動圧発生用みぞ12のポンピング作用によつ
てケース53内の下方の気体がラジアル軸受面2
7とラジアル受面11との間のラジアル軸受すき
ま、スラスト軸受面29とスラスト受面13との
間のスラスト軸受すきま及び流通穴31を通つて
循環する。従つて、回転部材19は固定軸3に非
接触状態で支持されて回転する。
と、動圧発生用みぞ12のポンピング作用によつ
てケース53内の下方の気体がラジアル軸受面2
7とラジアル受面11との間のラジアル軸受すき
ま、スラスト軸受面29とスラスト受面13との
間のスラスト軸受すきま及び流通穴31を通つて
循環する。従つて、回転部材19は固定軸3に非
接触状態で支持されて回転する。
前記回転部材19の高速回転限界数は基台1と
固定軸3と回転部材19とを備えた動圧形流体軸
受装置の共振周波数に左右されることがわかり、
またこの共振周波数の向上には基台1と固定軸3
との取付部の剛性を高めることが有効であること
がわかつてきた。そこで、基台1と固定軸3との
両方の縦弾性係数をいずれも18000Kgf/mm2以上
にすると、基台1と固定軸3との取付部の支持剛
性が高くなり、動圧形流体軸受装置の共振周波数
が向上するので回転部材19の高速回転限界数を
大幅に向上させることができる。なお、基台1と
固定軸3との少なくとも一方の縦弾性係数18000
Kgf/mm2より低くすると基台1と固定軸3との取
付部の支持剛性が不充分であり、また基台1と固
定軸3との縦弾性係数が可能な限り高い方が基台
1と固定軸3との取付部の支持剛性の向上が好ま
しい。
固定軸3と回転部材19とを備えた動圧形流体軸
受装置の共振周波数に左右されることがわかり、
またこの共振周波数の向上には基台1と固定軸3
との取付部の剛性を高めることが有効であること
がわかつてきた。そこで、基台1と固定軸3との
両方の縦弾性係数をいずれも18000Kgf/mm2以上
にすると、基台1と固定軸3との取付部の支持剛
性が高くなり、動圧形流体軸受装置の共振周波数
が向上するので回転部材19の高速回転限界数を
大幅に向上させることができる。なお、基台1と
固定軸3との少なくとも一方の縦弾性係数18000
Kgf/mm2より低くすると基台1と固定軸3との取
付部の支持剛性が不充分であり、また基台1と固
定軸3との縦弾性係数が可能な限り高い方が基台
1と固定軸3との取付部の支持剛性の向上が好ま
しい。
なお、基台1と固定軸3とはほぼ等しい縦弾性
係数を有する材料をそれぞれ使用することが共振
周波数の向上に好ましい。
係数を有する材料をそれぞれ使用することが共振
周波数の向上に好ましい。
また、基台1の固定軸3への取付部分4の軸方
向長さを固定軸3の直径以上にすることが基台1
と固定軸3との取付部の支持剛性の向上に好まし
い。
向長さを固定軸3の直径以上にすることが基台1
と固定軸3との取付部の支持剛性の向上に好まし
い。
さらに、基台1及び固定軸3の材料としてステ
ンレス鋼以外の他の材料を使用しても良い。
ンレス鋼以外の他の材料を使用しても良い。
また、固定軸3を基台1へねじ、圧入等を利用
して取付けても良い。
して取付けても良い。
さらに、ラジアル軸受面27とラジアル受面1
1との少なくとも一方にスパイラル状、ヘリング
ボーン状等の動圧発生用みぞ12を設けても良
い。
1との少なくとも一方にスパイラル状、ヘリング
ボーン状等の動圧発生用みぞ12を設けても良
い。
また、スラスト軸受面29の半径方向中央部で
はなくスリーブ21と嵌合部材23との間に円筒
状孔5から回転部材19の外部へ通ずる流通孔を
設け、そしてスラスト軸受面29とスラスト受面
13との両方を平面状としてスラスト軸受面29
とスラスト受面13との少なくとも一方にスパイ
ラル状、ヘリングボーン状等の動圧発生用みぞを
設けても良い。
はなくスリーブ21と嵌合部材23との間に円筒
状孔5から回転部材19の外部へ通ずる流通孔を
設け、そしてスラスト軸受面29とスラスト受面
13との両方を平面状としてスラスト軸受面29
とスラスト受面13との少なくとも一方にスパイ
ラル状、ヘリングボーン状等の動圧発生用みぞを
設けても良い。
さらに、回転部材19を軸方向に支持する手段
としてはスラスト軸受面29とスラスト受面13
とを備えたスラスト流体軸受の代りに、スラスト
磁気軸受を用いても良い。即ち、回転部材19と
基台1、固定軸3及びカバー部材53を備えた固
定部材との両方に吸引型又は反発型の磁石をそれ
ぞれ対向して取付けて磁気軸受としても良く、ま
た回転部材19と固定部材とのいずれか一方に磁
石を取付けて他方を磁石に対向する強磁性体とし
て吸引型の磁気軸受としても良い。また、駆動用
モータのロータ43とステータ61との間に働く
吸引力をスラスト磁気軸受としても良い。この場
合スリーブ21に嵌合部材23を取付けないでス
リーブ21の内周面を固定軸3が貫通しても良
い。
としてはスラスト軸受面29とスラスト受面13
とを備えたスラスト流体軸受の代りに、スラスト
磁気軸受を用いても良い。即ち、回転部材19と
基台1、固定軸3及びカバー部材53を備えた固
定部材との両方に吸引型又は反発型の磁石をそれ
ぞれ対向して取付けて磁気軸受としても良く、ま
た回転部材19と固定部材とのいずれか一方に磁
石を取付けて他方を磁石に対向する強磁性体とし
て吸引型の磁気軸受としても良い。また、駆動用
モータのロータ43とステータ61との間に働く
吸引力をスラスト磁気軸受としても良い。この場
合スリーブ21に嵌合部材23を取付けないでス
リーブ21の内周面を固定軸3が貫通しても良
い。
この考案によると、基台1と固定軸3とはいず
れも縦弾性係数が18000Kgf/mm2以上なので基台
1と固定軸3との取付部の支持剛性が高くなり、
動圧形流体軸受装置の共振周波数が向上するので
回転部材19の高速回転限界数が向上するという
効果を有する。
れも縦弾性係数が18000Kgf/mm2以上なので基台
1と固定軸3との取付部の支持剛性が高くなり、
動圧形流体軸受装置の共振周波数が向上するので
回転部材19の高速回転限界数が向上するという
効果を有する。
第1図はこの考案の一実施例を示す動圧形流体
軸受装置の断面図である。 図中、1は基台、3は固定軸、5は円筒状孔、
11はラジアル受面、12は動圧発生用みぞ、1
9は回転部材、27はスラスト軸受面である。
軸受装置の断面図である。 図中、1は基台、3は固定軸、5は円筒状孔、
11はラジアル受面、12は動圧発生用みぞ、1
9は回転部材、27はスラスト軸受面である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 基台に固定軸の一方の端部を取付け、該固定
軸に回転部材の円筒状孔を嵌合し、前記固定軸
の外周面に設けた円筒状のラジアル受面が回転
部材に設けたラジアル軸受面に対向し、該ラジ
アル軸受面とラジアル受面との少なくとも一方
に動圧発生用みぞを設け、前記回転部材を軸方
向に支持する手段を備えた動圧形流体軸受装置
において、前記基台と固定軸とはいずれも縦弾
性係数が18000Kgf/mm2以上であることを特徴
とする動圧形流体軸受装置。 (2) 基台と固定軸とがいずれもステンレス鋼から
なる実用新案登録請求の範囲第1項記載の動圧
形流体軸受装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987164639U JPH0416014Y2 (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987164639U JPH0416014Y2 (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0169909U JPH0169909U (ja) | 1989-05-10 |
| JPH0416014Y2 true JPH0416014Y2 (ja) | 1992-04-10 |
Family
ID=31450425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987164639U Expired JPH0416014Y2 (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0416014Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013099815A (ja) | 2011-11-08 | 2013-05-23 | Fanuc Ltd | ロボットプログラミング装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6132812A (ja) * | 1984-07-26 | 1986-02-15 | Toshiba Corp | 多面体鏡光偏向装置 |
| JPS61269111A (ja) * | 1985-05-24 | 1986-11-28 | Toshiba Corp | 回転体支持装置 |
| JPS61269637A (ja) * | 1986-05-14 | 1986-11-29 | Toshiba Corp | 光偏向用モ−タ |
| JPS643813U (ja) * | 1987-06-18 | 1989-01-11 |
-
1987
- 1987-10-29 JP JP1987164639U patent/JPH0416014Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0169909U (ja) | 1989-05-10 |
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