JPH04160155A - MgOターゲット - Google Patents
MgOターゲットInfo
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- JPH04160155A JPH04160155A JP2283982A JP28398290A JPH04160155A JP H04160155 A JPH04160155 A JP H04160155A JP 2283982 A JP2283982 A JP 2283982A JP 28398290 A JP28398290 A JP 28398290A JP H04160155 A JPH04160155 A JP H04160155A
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- Compounds Of Alkaline-Earth Elements, Aluminum Or Rare-Earth Metals (AREA)
- Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野]
この発明はMgOターゲットに関し、特に超伝導薄膜の
下地MgO@のスパッタリングに用いるMgOターゲッ
トに関する。
下地MgO@のスパッタリングに用いるMgOターゲッ
トに関する。
[従来技術]
1986年(7)Y−Ba−Cu−Ofe[i#@4体
の発見を契機として常温超伝導体の研究が進められ、そ
の−環として超伝導体の薄膜化が検討されている。超伝
導薄膜の基板としては格子定数の類似したMgOが有望
であるが、単結晶Mg○が高価なためS]等の基板に結
晶性MgO膜を形成し、この上部に超伝導薄膜をエヒリ
キシャル成長させることが寅用的である。
の発見を契機として常温超伝導体の研究が進められ、そ
の−環として超伝導体の薄膜化が検討されている。超伝
導薄膜の基板としては格子定数の類似したMgOが有望
であるが、単結晶Mg○が高価なためS]等の基板に結
晶性MgO膜を形成し、この上部に超伝導薄膜をエヒリ
キシャル成長させることが寅用的である。
発明者は軽焼Mg○を焼結してターゲットとし、RFス
パッタリングでMgO@膜を形成した。得られた薄膜は
非晶質であった(第4図)。軽焼MgOをターゲットと
しt;のは焼結性が高く、緻密なターゲットを得るのが
容易なためである。用いたターゲットの相対密度は99
%で、気孔や比表面積も小さく、吸着水等の不純物も少
ないはずである。緻密で不純物が少ないとの観点からは
結晶性のMgO薄膜を得るのが容易なはずであるが、結
果は予想を裏切った。発明者は軽焼MgOに変えMgO
タリンカー粉体を焼結しターゲットとしたが、やはり非
晶質のMgO薄膜しか得られなかった。
パッタリングでMgO@膜を形成した。得られた薄膜は
非晶質であった(第4図)。軽焼MgOをターゲットと
しt;のは焼結性が高く、緻密なターゲットを得るのが
容易なためである。用いたターゲットの相対密度は99
%で、気孔や比表面積も小さく、吸着水等の不純物も少
ないはずである。緻密で不純物が少ないとの観点からは
結晶性のMgO薄膜を得るのが容易なはずであるが、結
果は予想を裏切った。発明者は軽焼MgOに変えMgO
タリンカー粉体を焼結しターゲットとしたが、やはり非
晶質のMgO薄膜しか得られなかった。
軽焼MgOに変え単結晶MgOターゲットを用いると、
(2,0,0)方向に配向した薄膜が得られた(第3図
)。ターゲットの結晶性とスパッタリング膜の結晶性と
は本来無関係なはずである。しかしターゲットを単結晶
とすると結晶性のMgO薄膜が得られ、ターゲットの結
晶性とスパッタリング膜の結晶性とが関係する理由は不
明である。
(2,0,0)方向に配向した薄膜が得られた(第3図
)。ターゲットの結晶性とスパッタリング膜の結晶性と
は本来無関係なはずである。しかしターゲットを単結晶
とすると結晶性のMgO薄膜が得られ、ターゲットの結
晶性とスパッタリング膜の結晶性とが関係する理由は不
明である。
発明者は単結晶ターゲットに代わるものとして、電融M
gO粉体を焼結しターゲットとした。電融MgOに着目
したのは、結晶成長が進んでいる点で単結晶に類似の材
料だからである。しかし電融MgOは焼結性が低く、相
対密度70%程度のものしか得られなかった。また電融
MgOはアーク放電を利用して製造するt:め、金属成
分の純度は高くはなく、金属成分の純度は軽焼MgOよ
りも低い。金属成分の純度が低く、気孔が多く多量の吸
着不純物を含む点からは、電融MgOは好ましいターゲ
ット材料ではない。しかし電融MgOをターゲットに用
いると、単結晶ターゲットと同等の結晶性を持つMgO
薄膜が得られた。即ちこの場合にも、ターゲットの結晶
性と得られた薄膜の結晶性との関係が保たれた。
gO粉体を焼結しターゲットとした。電融MgOに着目
したのは、結晶成長が進んでいる点で単結晶に類似の材
料だからである。しかし電融MgOは焼結性が低く、相
対密度70%程度のものしか得られなかった。また電融
MgOはアーク放電を利用して製造するt:め、金属成
分の純度は高くはなく、金属成分の純度は軽焼MgOよ
りも低い。金属成分の純度が低く、気孔が多く多量の吸
着不純物を含む点からは、電融MgOは好ましいターゲ
ット材料ではない。しかし電融MgOをターゲットに用
いると、単結晶ターゲットと同等の結晶性を持つMgO
薄膜が得られた。即ちこの場合にも、ターゲットの結晶
性と得られた薄膜の結晶性との関係が保たれた。
[発明の課題]
この発明の課題は、高結晶性のMgO薄膜の製造が容易
なMgOターゲットを安価な材料で得られるようにする
ことにある。
なMgOターゲットを安価な材料で得られるようにする
ことにある。
[発明の構成]
この発明では、MgO成分中の60wt%以上を電融M
gOとしてMgOターゲットを作成する。
gOとしてMgOターゲットを作成する。
このターゲットを用い、高周波スパッタリングしたMg
O膜は(2,0,0)方向に配向し、結晶性は単結晶M
gOターゲットを用いた場合と変わらない、電融MEO
の含量が70wt%と50wt%では得られた膜の結晶
性に大差があり、7Qwt%では単結晶M、○ターゲッ
トと同等の薄膜が得られ、50wt%ではX線回折での
ピーク強度や半値幅が低下する。このことから、電融M
go含量の最低値を60wt%とした。
O膜は(2,0,0)方向に配向し、結晶性は単結晶M
gOターゲットを用いた場合と変わらない、電融MEO
の含量が70wt%と50wt%では得られた膜の結晶
性に大差があり、7Qwt%では単結晶M、○ターゲッ
トと同等の薄膜が得られ、50wt%ではX線回折での
ピーク強度や半値幅が低下する。このことから、電融M
go含量の最低値を60wt%とした。
[実施例〕
50メツシユバスで100メソシユオーバーの電融Mg
O粉体(純度99%程度)を、平均粒径5.6μmの軽
焼MgOと混合し、厚さ10mm。
O粉体(純度99%程度)を、平均粒径5.6μmの軽
焼MgOと混合し、厚さ10mm。
直径60mmのディスクに700 Kgw/ c m’
でプレス成型し、空気中1700°Cで1時間焼結した
。主成分の電融 MgOの粒径は粉体工学的な見地から
20メツシュ〜200メツシュ程度が適当である。20
メソシュ以上の材料では焼結性が低く、200メツシユ
以下では粉砕が進み比表面積が増加して吸着不純物が増
加する。軽焼M g O成分はターゲットの焼結剤であ
り、MgOタリン力−(水酸化マグネシウムや炭酸マグ
ネシウムを1600℃程度で焼結したもの)、あるいは
電融MgOを粒径10μm以下に粉砕したもの等に変え
ても良い。焼結剤の粒径が10IImを越えると焼結性
が低下するので、焼結剤は粒径1oμm以下が好ましい
。主成分の電融MgOの粒度が20メツシユ〜200メ
ツシユが好ましく、焼結剤の粒径が10pm以下が好ま
しい点から、100%電融MgOを用いる場合、焼結剤
として電融MgOの一部を10μm以下の粒径に粉砕し
ておくのが好ましい。
でプレス成型し、空気中1700°Cで1時間焼結した
。主成分の電融 MgOの粒径は粉体工学的な見地から
20メツシュ〜200メツシュ程度が適当である。20
メソシュ以上の材料では焼結性が低く、200メツシユ
以下では粉砕が進み比表面積が増加して吸着不純物が増
加する。軽焼M g O成分はターゲットの焼結剤であ
り、MgOタリン力−(水酸化マグネシウムや炭酸マグ
ネシウムを1600℃程度で焼結したもの)、あるいは
電融MgOを粒径10μm以下に粉砕したもの等に変え
ても良い。焼結剤の粒径が10IImを越えると焼結性
が低下するので、焼結剤は粒径1oμm以下が好ましい
。主成分の電融MgOの粒度が20メツシユ〜200メ
ツシユが好ましく、焼結剤の粒径が10pm以下が好ま
しい点から、100%電融MgOを用いる場合、焼結剤
として電融MgOの一部を10μm以下の粒径に粉砕し
ておくのが好ましい。
得られた焼結体をターゲットとし、基板ホルダー温度を
150℃、高周波電力を200W、スパッタリング雰囲
気をArでAr圧を20 m Torr、流量を15
s c c / m i nでシリコン基板に高周波ス
パッタリングした。高周波スパッタリングに変えイオン
ビームスパッタリングを用いても良く、基板はシリコン
の他にサファイアや石英等でも良く、雰囲気はArの他
j:XeやN1等でも良い。しかし雰囲気にO3を導入
すると、スパッタリング膜の結晶性が低下した。また基
板ホルダー温度は水の吸着を防止するため、例えば10
0℃以上とすることが好ましい。
150℃、高周波電力を200W、スパッタリング雰囲
気をArでAr圧を20 m Torr、流量を15
s c c / m i nでシリコン基板に高周波ス
パッタリングした。高周波スパッタリングに変えイオン
ビームスパッタリングを用いても良く、基板はシリコン
の他にサファイアや石英等でも良く、雰囲気はArの他
j:XeやN1等でも良い。しかし雰囲気にO3を導入
すると、スパッタリング膜の結晶性が低下した。また基
板ホルダー温度は水の吸着を防止するため、例えば10
0℃以上とすることが好ましい。
用いたターゲット組成と(2,0,0)方向の結晶性と
の関係を表1に示す。また電融Mg090wt%と軽焼
MgO10wt%のターゲットでの(2,0,0)ピー
クのX線回折パターンを#r1図に、電融Mg○5Qw
t%と軽焼Mg05Qwt%でのX線回折パターンを第
2図に、単結晶MgOターゲ・/トでのパターンを第3
図に、100%軽焼MgOターゲットでのX線回折パタ
ーンを第4図に示す。
の関係を表1に示す。また電融Mg090wt%と軽焼
MgO10wt%のターゲットでの(2,0,0)ピー
クのX線回折パターンを#r1図に、電融Mg○5Qw
t%と軽焼Mg05Qwt%でのX線回折パターンを第
2図に、単結晶MgOターゲ・/トでのパターンを第3
図に、100%軽焼MgOターゲットでのX線回折パタ
ーンを第4図に示す。
表 1 (結果)
ターゲット ↓/フリユエI/fiコ 相対
密度電融Mg○ 軽焼MgO 0100非晶質 99% 5 95 0.2 2.0 94%5
0 50 0.7 1.5 77%7
0 30 1.0 1.0 73%9
0 10 1.0 1.0 70%1
00 0 1.0 1.0 69%
* 電融MgO100%ノ9−ゲットハ、50−100
メツシユの電融Mg090wt%を平均粒径13μmに
粉砕しこ電融MgOIQwt%と混合し、1700℃で
焼結、 * ■。、β。は単結晶ターゲットでの(2,0,0)
方向のX線回折ピーク強度と半値幅とを表す。
密度電融Mg○ 軽焼MgO 0100非晶質 99% 5 95 0.2 2.0 94%5
0 50 0.7 1.5 77%7
0 30 1.0 1.0 73%9
0 10 1.0 1.0 70%1
00 0 1.0 1.0 69%
* 電融MgO100%ノ9−ゲットハ、50−100
メツシユの電融Mg090wt%を平均粒径13μmに
粉砕しこ電融MgOIQwt%と混合し、1700℃で
焼結、 * ■。、β。は単結晶ターゲットでの(2,0,0)
方向のX線回折ピーク強度と半値幅とを表す。
結晶質のMgO薄膜が得られる場合、MgOは(2,0
,0)方向に配向し、他の方向でのX線回折ピークは得
られなかった。電子顕微鏡観察では結晶質のMgO膜に
クラックは見出されず、膜表面は鏡面で全体に均一な膜
である。これらのことは電融MgOターゲットで製造し
た結晶質MgO膜が、(2,0,0)方向に配向した膜
で、エピタキシャル成長の下地に適していることを示し
ている。ターゲット材料について検討すると、電融Mg
090wt%や単結晶MgOターゲットでは(2,0,
0)方向に強く配向したM g ON膜が得られた。一
方軽焼MgOが100%では非晶質の薄膜が得られ、基
板ホルダー温度を室温から300°Cの範囲で変化させ
ても結晶質の薄膜は得られなかった。゛電融MgOが7
0wt%では単結晶ターゲットと同等の薄膜が得られる
が、5Qwt%では結晶性の低下した膜となる。このこ
とから、ターゲット中の電融MgO含量は60%以上が
好ましい。なおこれ以外に軽焼MgOをMgOクリンカ
ー(平均粒径9μm)に変えて1700°C焼結でター
ゲットを調整したが、MgOクリンカー単味では非晶質
の薄膜しか得られず、電融MgO量を70wt%以上と
すると単結晶ターゲットと同等の薄膜が得られた。
,0)方向に配向し、他の方向でのX線回折ピークは得
られなかった。電子顕微鏡観察では結晶質のMgO膜に
クラックは見出されず、膜表面は鏡面で全体に均一な膜
である。これらのことは電融MgOターゲットで製造し
た結晶質MgO膜が、(2,0,0)方向に配向した膜
で、エピタキシャル成長の下地に適していることを示し
ている。ターゲット材料について検討すると、電融Mg
090wt%や単結晶MgOターゲットでは(2,0,
0)方向に強く配向したM g ON膜が得られた。一
方軽焼MgOが100%では非晶質の薄膜が得られ、基
板ホルダー温度を室温から300°Cの範囲で変化させ
ても結晶質の薄膜は得られなかった。゛電融MgOが7
0wt%では単結晶ターゲットと同等の薄膜が得られる
が、5Qwt%では結晶性の低下した膜となる。このこ
とから、ターゲット中の電融MgO含量は60%以上が
好ましい。なおこれ以外に軽焼MgOをMgOクリンカ
ー(平均粒径9μm)に変えて1700°C焼結でター
ゲットを調整したが、MgOクリンカー単味では非晶質
の薄膜しか得られず、電融MgO量を70wt%以上と
すると単結晶ターゲットと同等の薄膜が得られた。
[発明の効果]
この発明では安価な電融MgOを主成分とし、結晶性の
高いMgO薄膜が得られるターゲットを得る。この発明
のターゲットは一般に多孔質で、金属成分の純度も高く
はないが、それにもかかわらず結晶性の高いMgO薄膜
を得ることができる。
高いMgO薄膜が得られるターゲットを得る。この発明
のターゲットは一般に多孔質で、金属成分の純度も高く
はないが、それにもかかわらず結晶性の高いMgO薄膜
を得ることができる。
第1図は51!施偶の電融Mg090wt%、軽焼Mg
O10wt%の焼結ターゲットを用いたMgO薄膜のX
線回折図、 第2図は従来例の電融Mg050wt%、軽焼MgO5
0w t%の焼結ターゲットを用いたMgO薄膜のX線
回折図、 第3図は従来例の単結晶MgOターゲットを用いたMg
O薄膜のX線回折図、 第4図は従来例の軽焼MgOの焼結ターゲットを用いた
MgO薄膜のX線回折図である。
O10wt%の焼結ターゲットを用いたMgO薄膜のX
線回折図、 第2図は従来例の電融Mg050wt%、軽焼MgO5
0w t%の焼結ターゲットを用いたMgO薄膜のX線
回折図、 第3図は従来例の単結晶MgOターゲットを用いたMg
O薄膜のX線回折図、 第4図は従来例の軽焼MgOの焼結ターゲットを用いた
MgO薄膜のX線回折図である。
Claims (1)
- (1)MgO中の60wt%以上を電融MgOとした、
MgOターゲット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2283982A JP3021601B2 (ja) | 1990-10-22 | 1990-10-22 | MgOターゲット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2283982A JP3021601B2 (ja) | 1990-10-22 | 1990-10-22 | MgOターゲット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04160155A true JPH04160155A (ja) | 1992-06-03 |
| JP3021601B2 JP3021601B2 (ja) | 2000-03-15 |
Family
ID=17672755
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2283982A Expired - Fee Related JP3021601B2 (ja) | 1990-10-22 | 1990-10-22 | MgOターゲット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3021601B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006069811A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Tateho Chem Ind Co Ltd | 単結晶酸化マグネシウム焼結体及びプラズマディスプレイパネル用保護膜 |
| JP2009065181A (ja) * | 2006-03-03 | 2009-03-26 | Canon Anelva Corp | 磁気抵抗効果素子の製造方法 |
| JP2012096951A (ja) * | 2010-11-01 | 2012-05-24 | Ryukoku Univ | 酸化マグネシウム薄膜の製造方法 |
-
1990
- 1990-10-22 JP JP2283982A patent/JP3021601B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006069811A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Tateho Chem Ind Co Ltd | 単結晶酸化マグネシウム焼結体及びプラズマディスプレイパネル用保護膜 |
| JP2009065181A (ja) * | 2006-03-03 | 2009-03-26 | Canon Anelva Corp | 磁気抵抗効果素子の製造方法 |
| JP2012096951A (ja) * | 2010-11-01 | 2012-05-24 | Ryukoku Univ | 酸化マグネシウム薄膜の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3021601B2 (ja) | 2000-03-15 |
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