JPH04160821A - パルス幅変調装置 - Google Patents

パルス幅変調装置

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JPH04160821A
JPH04160821A JP28581190A JP28581190A JPH04160821A JP H04160821 A JPH04160821 A JP H04160821A JP 28581190 A JP28581190 A JP 28581190A JP 28581190 A JP28581190 A JP 28581190A JP H04160821 A JPH04160821 A JP H04160821A
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正明 植木
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大野 孝士
Toshihiko Masuda
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、パルス幅変調装置に関し、特に、例えばデジ
タル入力信号をアナログ化して出力する際に用いられる
パルス幅変調装置に関する。
〔発明の概要〕
本発明は、デジタル入力信号をアナログ化して出力する
際に用いられるパルス幅変調装置において、前縁変調方
式のパルス幅変調器と、後縁変調方式のパルス幅変調器
とを用い、デジタル入力信号を一方のパルス幅変調器に
送ると共に、ワードクロック周期分だけ遅延して他方の
パルス幅変調器に送り、これらのパルス幅変調器からの
各出力信号を加算して出力することにより、変調クロッ
ク周波数を高めることなく、高精度、高分解能のパルス
幅変調を可能とするものである。
〔従来の技術〕
近年において、オーディオ機器等で用いられる高精度の
D/A変換方式として、オーバーサンブリング型1ビッ
トD/A変換方式か注目されている。この方式のD/A
変換装置の基本構成を第4図に示す。
この第4図において、入力端子21に供給されたデジタ
ル信号は、オーバーサンプリング処理を行うデジタルフ
ィルタ22において適当な倍率の周波数でオーバーサン
プリングされた後、ノイズシェービング回路23に送ら
れている。このノイズシェービング回路23では、入力
デジタル信号を数ビット(現状ては1〜5ビツト)程度
に再量子化する際のノイズ(量子化誤差)をフィードバ
ックすることで、ノイズを可聴帯域外の高域側にシフト
して低域側が抑圧されたノイズスペクトル分布を得てい
る。ノイズシェービング回路23から出力された数ビッ
トのデータは、1ビツトD/A変換器24で1ビツト波
形に変換され、出力端子25から取り出される。出力端
子25からの1ビット波形出力信号は、ローパスフィル
タ(LPF)26に送られてサンプリング周波数成分か
除去され、連続的なアナログ波形信号となって出力端子
27から取り出されるようになっている。
このような1ビットD/A変換方式における1ピツトD
/A変換器24としては、例えばパルス幅変調装置か用
いられる。このパルス幅変調出力波形の一例を第5図に
示す。この場合、変調波形の中心位置が変化すると歪ん
だアナログ信号となってしまうため、中心位置が変化し
ない対称波形か出力されるような、いわゆる対称変調方
式を採用している。このようなパルス幅変調を1ビツト
D/A変換として用いれば、グリッチ、ゼロクロス歪み
を原理上発生しないという利点があるか、分解能を上げ
ようとすると変調クロック(マスタクロック)が上昇し
、例えばLSIの最高動作周波数を越えてしまったり、
不要輻射が増大する等の欠点が生ずる虞れがある。例え
ば第5図Aに例示したパルス幅変調出力波形のように1
サンプル(lワード)当たり8ステツプの分解能を得る
ためには、サンプルクロック(ワードクロック)周期T
3を16分割した、第5図Bに示すような周期TM+(
すなわちTMI=T8 / I 6 )のマスタクロッ
ク(変調クロック)か必要となる。一般にnステップの
分解能を得ようとすると、ワードクロック周波数の2n
倍の周波数の変調クロックか必要となる。
この問題を解決するために、例えば第6図に示すような
パルス幅変調装置が提案されている。
この第6図において、入力端子31に供給される信号は
、例えば第4図のノイズシェービング回路23から出力
されたデジタル信号であり、このデジタル入力信号が、
切換スイッチ32でワード毎に切り換えられて、各パル
ス幅変調器33.34に交互に送られている。これらの
パルス幅変調器33.34は、いずれも上記第5図Bの
マスタクロック(変調クロック)の半分の周波数のマス
タクロックで動1作するものであり、パルス幅変調器3
3からの出力波形は第7図Aのように、またパルス幅変
調器34からの出力波形は第7図Bのようになっている
。第7図Cは、これらのパルス幅変調器33.34の変
調クロックとなるマスタクロックを示しており、周期T
1はサンプルクロック(ワードクロック)周期T8のl
/8 (T、2”Ts/8)となっている。このように
、各パルス幅変調器33.34にて交互にそれぞれ対称
変調して出力し、各変調出力を加算器35て加算して出
力端子36より取り出すことにより、マスタクロック(
変調クロック)を従来(第5図B)の1/2の周波数に
低減できる。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、この第6図に示すようなパルス幅変調装置に
おいて、各パルス幅変調器33.34は、1サンプル(
lワード)置き、すなわち2サンプル(2ワード)周期
で交互に入力データを変換していることから、変換ゲイ
ンにばらつきがあると、変換特性が劣化してしまうとい
う欠点がある。例えば、IC等の内部に形成される抵抗
値のばらつきが1%以内であったとしても、パルス幅変
調器33と34との間のばらつきは最大2%にも達して
しまう。
具体的には、例えば64倍オーバサンプリングした後に
3次ノイズシェービングを施して得られた7値のデジタ
ルデータを、上記第6図に示すようなパルス幅変調装置
にてパルス幅変調する場合を想定しており、このパルス
幅変調された出力波形をFFT (高速フーリエ変゛換
)解析した結果を、上記ばらつきの有無に応じて第8図
及び第9図に示している。すなわち、第8図は上記各パ
ルス幅変調器33.34間のばらつきか無い場合を、ま
た第9図は各パルス幅変調器33.34間のばらつきが
2%の場合をそれぞれ示しており、第8図の例では、可
聴周波数帯域(約20kHz以下)で約120dB以上
ものダイナミックレンジが得られているのに対して、第
9図の2%ばらつき有りの例では、約70dBにまで劣
化している。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、パ
ルス幅変調器の変調クロック周波数を高めることなく高
分解能を実現でき、複数のパルス幅変調器を用いる際の
各変調器のばらつきによる特性劣化を防止し得るような
パルス幅変調装置の提供を目的とする。
〔課題を解決するだめの手段〕
本発明に係るパルス幅変調装置は、デジタル入力信号を
パルス幅変調して出力するパルス幅変調装置において、
供給されたデジタル信号を前縁変調する第1のパルス幅
変調器と、供給されたデジタル信号を後縁変調する第2
のパルス幅変調器と、デジタル入力信号をワードクロッ
ク周期分だけ遅延して上記第1、第2のパルス幅変調器
のいずれか一方に送る遅延回路と、上記第1、第2のパ
ルス幅変調器からの各出力信号を加算する加算器とを有
して成ることにより、上述の課題を解決する。
〔作 用〕
デジタル入力信号と、該デジタル入力信号をワードクロ
ック周期分だけ遅延した信号との、一方を前縁変調し、
他方を後縁変調した後、これらを加算することで、lワ
ードのデジタル入力信号か2ワ一ドクロツク周期分の変
調波形に変換されると共に、この変調波形の前半は上記
前縁変調成分として、また変調波形の後半は上記後縁変
調成分としてそれぞれ得られるため、各変調器毎のばら
つきは1つの変調波形内に同時に含まれることとなり、
全体的な変換特性の劣化を防止できる。
〔実施例〕
第1図は本発明に係るパルス幅変調装置の一実施例を示
すブロック回路図である。
この第1図に示すパルス幅変調装置において、入力端子
11に供給される信号は、例えば前記第4図のノイズシ
ェービング回路23から出力されたデジタル信号であり
、そのデータ値がサンプル(ワード)クロック周期T8
毎に更新されるようになっている。ここで、このパルス
幅変調装置は2個のパルス幅変調器12.13を有して
おり、一方のパルス幅変調器12は供給されたデジタル
信号を前縁変調し、他方のパルス幅変調器13は供給さ
れたデジタル信号を後縁変調する。ここで上記前縁変調
とは、例えば第2図Aに示すように、変調出力パルス波
形の前縁が入力データ値に応じて変化するような変調の
ことてあり、変調出力パルス波形の後縁はサンプルデー
タ境界位置等に固定されている。これに対して上記後縁
変調とは、第2図Bに示すように、変調出力パルス波形
の前縁かサンプルデータ境界位置等に固定され、後縁か
入力データ値に応じて変化するような変調のことである
入力端子11からの上記デジタル入力信号は、パルス幅
変調器12.13のいずれか一方、例えば上記前縁変調
方式のパルス幅変調器12に供給されると共に、ワード
クロック周期Ts分だけの遅延時間τ(τ=T8)を有
する遅延回路14を介して他方、例えば上記後縁変調方
式のパルス幅変調器13に供給されている。これらのパ
ルス幅変調器12.13からの出力信号は、加算器15
で加算され、出力端子16を介して取り出されるように
なっている。
各パルス幅変調器12.13は、1個のパルス幅変調器
を用いる場合に必要とされる変調クロック(マスタクロ
ック)周波数の1/2の周波数の変調クロックで動作さ
せている。すなわち、第2図Cに示すマスタクロック(
変調クロック)の周期T M2については、前記第5図
に示したマスタクロックの周期TMIの2倍とすること
で同し分解能を得ることかでき、変調クロック周波数を
1/2に低減できることになる。従って上記ワードクロ
ック周期T、毎にデジタルデータが順次入力されると、
パルス幅変調器12からは、第2図へに示すように、前
縁変調されたパルス列p la、P2a、P 2a、P
 4m、・・・か出力され、パルス幅変調器■3からは
、第2図Bに示すように、後縁変調されたパルス列P 
Ib、P 2b、P 2bs P 4b、・・・か上記
前縁変調パルス列に対して1周期T8分だけ遅延されて
出力される。
ところで、前縁変調されたパルスP1.は、前記第7図
の変調出力波形AのパルスP1の前半部分に相当し、後
縁変調されたパルスP1.は同パルスP1の後半部分に
相当することから、これらのパルスp laとPlbと
を加算すれば、第7図の変調出力波形AのパルスP1が
得られることになる。また、前縁変調出力パルスP 2
mと後縁変調出力パルスP 2bとて、前記第7図の変
調出力波形BのパルスP2か得られ、以下同様にして、
前縁変調パルス列P 3a、P 4m、・・・と後縁変
調パルス列P 2b、P 4b、・・・とで、前記第7
図の変調出力パルス列P、 、P、 、・・・が得られ
る。従って、第1図の回路は、前記第6図の回路と同様
の出力か得られることになり、従来(第5図)の半分の
マスタクロック(変調クロック)周波数で、高精度のパ
ルス幅変調が行え、不要輻射を低減する効果も得られる
さらに、各パルス幅変調器12.13は、それぞれが入
力されたデジタルデータの全てを変換しているため、各
パルス幅変調器12.13の間て変換ゲインがばらつい
ても、装置全体の変換特性の劣化は殆ど生じない。ここ
で、第3図は、前述した第8図や第9図の例と同様に、
例えば64倍オーバサンプリングした後に3次ノイズシ
ェービングを施して得られた7値のデジタルデータを、
それぞれのパルス幅変調器12.13間で2%のはらつ
きかある第1図の装置によりパルス幅変調して、得られ
た出力波形についてのFFT (高速フーリエ変換)解
析の結果を示している。この第3図によれば、上記2%
のばらつきがあるにもかかわらず、前記第8図のばらつ
き無しの場合と略々同様に、可聴周波数帯域(約20k
Hz以下)で約120dB以上ものダイナミックレンジ
か得られていることか明らかである。
なお、本発明は上記実施例のみに限定されるものではな
く、例えば、遅延回路14を前縁変調方式のパルス幅変
調器12の前段に挿入接続し、後縁変調方式のパルス幅
変調器13には入力端子llからのデジタル入力信号を
直接供給するようにしてもよい。また、遅延回路14は
、パルス幅変調器12あるいは13の後段側に挿入接続
するようにしてもよい。
〔発明の効果〕
以上説明したことからも明らかなように、本発明に係る
D/A変換装置によれば、前縁変調方式のパルス幅変調
器と、後縁変調方式のパルス幅変調器とを用い、デジタ
ル入力信号を一方のパルス幅変調器に送ると共に、ワー
ドクロック周期分だけ遅延して他方のパルス幅変調器に
送り、これらのパルス幅変調器からの各出力信号を加算
して出力することにより、分解能を劣化させることなく
変調クロック周波数を半分に低減すると共に、各パルス
幅変調器の変換ゲインにばらつきがある場合でも全体的
な変換特性の劣化を抑制している。
これによって、回路動作速度上の制限範囲内で、あるい
は不要輻射を低減しなから、分解能の高いパルス幅変調
を有効に実現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るパルス幅変調装置の一実施例を示
すブロック回路図、第2図は該実施例の動作を説明する
ための波形図、第3図は該実施例の変換特性を説明する
ための周波数特性図、第4図はオーバーサンプリング型
1ビツトD/A変換装置の概略構成を示すブロック回路
図、第5図は従来のパルス幅変調装置の変調出力波形を
示す波形図、第6図は2個のパルス幅変調器を用いて成
る従来のパルス幅変調装置を示すブロック回路図、第7
図は第6図の装置の動作を説明するための波形図、第8
図及び第9図は第6図の装置の変換特性を説明するため
の周波数特性図である。 11・・・・・・入力端子 12・・・・・・前縁変調方式のパルス幅変調器13・
・・・・・後縁変調方式のパルス幅変調器14・・・・
・・遅延回路 15・・・・・・加算器 16・・・・・・出力端子

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 デジタル入力信号をパルス幅変調して出力するパルス幅
    変調装置において、 供給されたデジタル信号を前縁変調する第1のパルス幅
    変調器と、 供給されたデジタル信号を後縁変調する第2のパルス幅
    変調器と、 デジタル入力信号をワードクロック周期分だけ遅延して
    上記第1、第2のパルス幅変調器のいずれか一方に送る
    遅延回路と、 上記第1、第2のパルス幅変調器からの各出力信号を加
    算する加算器と を有して成るパルス幅変調装置。
JP2285811A 1990-10-25 1990-10-25 パルス幅変調装置 Expired - Lifetime JP3003198B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2008136202A (ja) * 2002-11-27 2008-06-12 Cirrus Logic Inc デジタルフィルタ処理されたパルス幅変調
US7534353B2 (en) 1995-08-11 2009-05-19 Zenon Technology Partnership Apparatus for withdrawing permeate using an immersed vertical skein of hollow fibre membranes

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JP2008136202A (ja) * 2002-11-27 2008-06-12 Cirrus Logic Inc デジタルフィルタ処理されたパルス幅変調
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