JPH0416128A - 苗移載兼田植施設 - Google Patents
苗移載兼田植施設Info
- Publication number
- JPH0416128A JPH0416128A JP2119379A JP11937990A JPH0416128A JP H0416128 A JPH0416128 A JP H0416128A JP 2119379 A JP2119379 A JP 2119379A JP 11937990 A JP11937990 A JP 11937990A JP H0416128 A JPH0416128 A JP H0416128A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- state
- raising seedling
- frame
- boxes
- seedling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/22—Improving land use; Improving water use or availability; Controlling erosion
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P60/00—Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
- Y02P60/40—Afforestation or reforestation
Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
- Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、田植機による植付けに供されるマット苗を育
成するための育苗枠に関する。
成するための育苗枠に関する。
C従来の技術〕
上記育苗枠において、従来では、例えば実公昭5−0−
35005号公報に開示されているように、床上面を収
納した育苗箱の一角部に、育苗枠の支柱に回動自在に係
合する保合部を形成するとともに、支柱に複数の育苗箱
を重合させて保合支持させる構成のものがあった。
35005号公報に開示されているように、床上面を収
納した育苗箱の一角部に、育苗枠の支柱に回動自在に係
合する保合部を形成するとともに、支柱に複数の育苗箱
を重合させて保合支持させる構成のものがあった。
上記したようなマット苗の育苗は、一般に、各育苗箱に
床上を入れて播種した後、育苗器内に収納し、外部光を
遮断した状態で温度並びに湿度を適宜管理して発芽、緑
化を促すとともに、その後、硬化工程において充分外部
光を当てて健苗の育成を図るようにしている。
床上を入れて播種した後、育苗器内に収納し、外部光を
遮断した状態で温度並びに湿度を適宜管理して発芽、緑
化を促すとともに、その後、硬化工程において充分外部
光を当てて健苗の育成を図るようにしている。
そこで、上記従来構造は、外部光を遮断する収納状態と
、外部光を各画に均等に当てる状態とを簡易な作業で行
えるようにしたものであるが、このような構成によると
、各育苗箱を育苗枠に装着する作業並びに取外す作業が
煩しいものとなる欠点があるとともに、育苗箱に特殊な
加工が必要となり、田植機への運搬作業も行い難くなる
欠点もあった。
、外部光を各画に均等に当てる状態とを簡易な作業で行
えるようにしたものであるが、このような構成によると
、各育苗箱を育苗枠に装着する作業並びに取外す作業が
煩しいものとなる欠点があるとともに、育苗箱に特殊な
加工が必要となり、田植機への運搬作業も行い難くなる
欠点もあった。
本発明は、合理的改良により、上記不具合点を解消する
ことを目的としている。
ことを目的としている。
本発明の特徴構成は、生育用の苗を収納した育苗箱を複
数段所定間隔をあけて縦方向に重合する姿勢で保持する
育苗器収納状態と、前記各育苗箱が略階段状に重なる姿
勢に保持され、各育苗箱の上方側の一部が開放される採
光状態とに切換自在に構成してある点にある。
数段所定間隔をあけて縦方向に重合する姿勢で保持する
育苗器収納状態と、前記各育苗箱が略階段状に重なる姿
勢に保持され、各育苗箱の上方側の一部が開放される採
光状態とに切換自在に構成してある点にある。
前記育苗器収納状態に設定しておくと、各育苗箱は縦方
向に重合する姿勢となるので、横幅が小さくコンパクト
な形態で育苗器内に収納することができる。又、前記収
納状態から前記採光状態に切換えるには、斜め方向に傾
斜させるだけで対応できる。しかも、各育苗箱は、載置
支持するだけのものでよく、特殊な加工を施す必要がな
く、既存の構造のものを利用できる。
向に重合する姿勢となるので、横幅が小さくコンパクト
な形態で育苗器内に収納することができる。又、前記収
納状態から前記採光状態に切換えるには、斜め方向に傾
斜させるだけで対応できる。しかも、各育苗箱は、載置
支持するだけのものでよく、特殊な加工を施す必要がな
く、既存の構造のものを利用できる。
その結果、本発明によれば、発芽、緑化時の収納状態と
硬化時の採光状態との切換を簡易な作業で対応すること
ができるものでありながら、既存の育苗箱を載置支持さ
せる構成となるので、育苗箱の装着、取り外し作業又は
運搬作業の煩しさが解消できた。
硬化時の採光状態との切換を簡易な作業で対応すること
ができるものでありながら、既存の育苗箱を載置支持さ
せる構成となるので、育苗箱の装着、取り外し作業又は
運搬作業の煩しさが解消できた。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図及び第2図に本発明に係る育苗枠(1)を備えた
育苗装置(2)を示している。この育苗装置(2)は、
前記育苗枠(1)に上下方向に複数段の載置台(3)を
架設してあり、この載置台(3)に夫々、育苗箱(4)
を載置支持するよう構成してある。
育苗装置(2)を示している。この育苗装置(2)は、
前記育苗枠(1)に上下方向に複数段の載置台(3)を
架設してあり、この載置台(3)に夫々、育苗箱(4)
を載置支持するよう構成してある。
前記育苗箱(4)内には床上が充填され、種籾を播いた
後、覆土でその上方を覆っである。この育苗箱(4)内
の苗は前記育苗装置(2)で生育されマット状苗に成長
した後、田植機による田植え作業に供される。
後、覆土でその上方を覆っである。この育苗箱(4)内
の苗は前記育苗装置(2)で生育されマット状苗に成長
した後、田植機による田植え作業に供される。
第4図に乗用型田植機を示している。この田植機は、乗
用型走行体(5)の後部に駆動昇降自在なリンク機構(
6)を介して苗植付装置(7)を連結して構成してある
。前記苗植付装置(7)の左右両側には、機体の走行に
伴って次回植付は用隣接条の案内用溝を泥面植えに作成
するラインマーカ(8)を出退揺動自在に配設してある
。
用型走行体(5)の後部に駆動昇降自在なリンク機構(
6)を介して苗植付装置(7)を連結して構成してある
。前記苗植付装置(7)の左右両側には、機体の走行に
伴って次回植付は用隣接条の案内用溝を泥面植えに作成
するラインマーカ(8)を出退揺動自在に配設してある
。
前記ラインマーカ(8)は、第5図及び第6図に示すよ
うに、苗植付装置(7)の昇降に伴って、前後軸芯(P
l)周りで立姿勢の格納状態と外方に横向きに突出する
作用状態とに切換え揺動自在にフレーム(7)に支持さ
れるとともに、苗植付装置(7)の昇降に拘らず、既植
付側のものを格納状態に維持するロック機構(10)を
設けである。
うに、苗植付装置(7)の昇降に伴って、前後軸芯(P
l)周りで立姿勢の格納状態と外方に横向きに突出する
作用状態とに切換え揺動自在にフレーム(7)に支持さ
れるとともに、苗植付装置(7)の昇降に拘らず、既植
付側のものを格納状態に維持するロック機構(10)を
設けである。
つまり、ラインマーカ(8)の枢支点近くに押引きロッ
ド(11)を枢支連結するとともに、縞フレーム(12
)に前後軸芯周り、で回動自在に取付けた摺動部材(1
3)に前記押引きロッド(11)をスライド自在に挿通
支持させである。又、前記摺動部材(13)には押引き
ロッド(II)に形成した係合凹部(14)に係合して
外方へのスライドを阻止するロック具(15)を保合付
勢状態で設けるとともにこのロック具(15)によるロ
ックを付勢力に抗して解除する電磁ソレノイド(16)
を設けである。
ド(11)を枢支連結するとともに、縞フレーム(12
)に前後軸芯周り、で回動自在に取付けた摺動部材(1
3)に前記押引きロッド(11)をスライド自在に挿通
支持させである。又、前記摺動部材(13)には押引き
ロッド(II)に形成した係合凹部(14)に係合して
外方へのスライドを阻止するロック具(15)を保合付
勢状態で設けるとともにこのロック具(15)によるロ
ックを付勢力に抗して解除する電磁ソレノイド(16)
を設けである。
この電磁ソレノイド(16)の入切操作で、ラインマー
カ(8)が切換摺動可能状態と格納リンク状態とに切換
設定できることになる。
カ(8)が切換摺動可能状態と格納リンク状態とに切換
設定できることになる。
次に、前記育苗装置(2)について説明する。
前記育苗枠(1)は、育苗箱(4)を複数段所定間隔を
あけて縮方向に重合する姿勢で保持する育苗器収納状態
と、前記各育苗箱(4)が略階段状に重なる姿勢は保持
され、各育苗箱(4)の上方側の一部が解放される採光
状態とに切換自在に構成してある。詳述すると、育苗枠
(1)は平面視四角枠形の底フレーム(17)及び天井
フレーム(18)を平行な横軸芯周りで相対回動自在に
4本の支柱(19)で枢支連結してあり、側面視で千行
四連リンク機構を構成してある。又、各支柱(19)間
に係脱自在な支持具(20)を架設連結して各支柱(I
9)が略垂直姿勢で位置保持され前記収納状態になるよ
う構成し、前記支持具(20)の連結を解除して、リン
クを崩して左右いずれかに傾斜させて支持具(21)で
一定傾斜姿勢に保持して前記採光状態になるよう構成し
てある。又、前記各載置台(3)は、前記育苗枠(1)
の枢支軸芯と同一方向軸芯の周りで相対回動自在に各支
柱(19)に枢支してあり、前記収納状態及び採光状態
のいずれにおいても、水平載置姿勢を維持するよう構成
してある。
あけて縮方向に重合する姿勢で保持する育苗器収納状態
と、前記各育苗箱(4)が略階段状に重なる姿勢は保持
され、各育苗箱(4)の上方側の一部が解放される採光
状態とに切換自在に構成してある。詳述すると、育苗枠
(1)は平面視四角枠形の底フレーム(17)及び天井
フレーム(18)を平行な横軸芯周りで相対回動自在に
4本の支柱(19)で枢支連結してあり、側面視で千行
四連リンク機構を構成してある。又、各支柱(19)間
に係脱自在な支持具(20)を架設連結して各支柱(I
9)が略垂直姿勢で位置保持され前記収納状態になるよ
う構成し、前記支持具(20)の連結を解除して、リン
クを崩して左右いずれかに傾斜させて支持具(21)で
一定傾斜姿勢に保持して前記採光状態になるよう構成し
てある。又、前記各載置台(3)は、前記育苗枠(1)
の枢支軸芯と同一方向軸芯の周りで相対回動自在に各支
柱(19)に枢支してあり、前記収納状態及び採光状態
のいずれにおいても、水平載置姿勢を維持するよう構成
してある。
又、前記育苗枠(1)は育苗器内の収納時から運搬車(
A)への積載時及び田植機への積載時にモルレール弐に
一連に連続移動可能に構成してある。つまり、育苗枠(
1)の上部中央に吊り下げる支持用の支持ローラ(22
)を取付け、この支持ローラ(22)により育苗器内の
支持レール(23)に載置支持するようにし第3図及び
第4図に示すように、積み替え時にも案内レール(24
)を介して案内移動するよう構成してある。そして、田
植機に載置支持した状態でそのまま予備苗収納台として
機能するよう構成してある。
A)への積載時及び田植機への積載時にモルレール弐に
一連に連続移動可能に構成してある。つまり、育苗枠(
1)の上部中央に吊り下げる支持用の支持ローラ(22
)を取付け、この支持ローラ(22)により育苗器内の
支持レール(23)に載置支持するようにし第3図及び
第4図に示すように、積み替え時にも案内レール(24
)を介して案内移動するよう構成してある。そして、田
植機に載置支持した状態でそのまま予備苗収納台として
機能するよう構成してある。
このようにして、苗の運搬作業を楽に行うことができる
ことになる。
ことになる。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にするた
めに番号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構
造に限定されるものではない。
めに番号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構
造に限定されるものではない。
図面は本発明に係る育苗枠の実施例を示し、第1図は収
納状態の側面図、第2図は採光状態の側面図、第3図は
田植機装着時の正面図、第4図は田植機装着時の側面図
、第5図はラインマーカ支持部の正面図、第6図はライ
ンマーカ支持部の側面図である。 (4)・・・・・・育苗箱
納状態の側面図、第2図は採光状態の側面図、第3図は
田植機装着時の正面図、第4図は田植機装着時の側面図
、第5図はラインマーカ支持部の正面図、第6図はライ
ンマーカ支持部の側面図である。 (4)・・・・・・育苗箱
Claims (1)
- 生育用の苗を収納した育苗箱(4)を複数段所定間隔を
あけて縦方向に重合する姿勢で保持する育苗器収納状態
と、前記各育苗箱(4)が略階段状に重なる姿勢に保持
され、各育苗箱(4)の上方側の一部が開放される採光
状態とに切換自在に構成してある育苗枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2119379A JP2548424B2 (ja) | 1990-05-08 | 1990-05-08 | 苗移載兼田植施設 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2119379A JP2548424B2 (ja) | 1990-05-08 | 1990-05-08 | 苗移載兼田植施設 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0416128A true JPH0416128A (ja) | 1992-01-21 |
| JP2548424B2 JP2548424B2 (ja) | 1996-10-30 |
Family
ID=14760056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2119379A Expired - Lifetime JP2548424B2 (ja) | 1990-05-08 | 1990-05-08 | 苗移載兼田植施設 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2548424B2 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49149441U (ja) * | 1973-04-25 | 1974-12-24 | ||
| JPS6312674U (ja) * | 1986-06-17 | 1988-01-27 | ||
| JPS63186237U (ja) * | 1987-05-25 | 1988-11-29 | ||
| JPS6414370U (ja) * | 1987-07-20 | 1989-01-25 | ||
| JP3056337U (ja) * | 1998-07-31 | 1999-02-16 | 中興化成工業株式会社 | 紐機能付き収容袋 |
-
1990
- 1990-05-08 JP JP2119379A patent/JP2548424B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49149441U (ja) * | 1973-04-25 | 1974-12-24 | ||
| JPS6312674U (ja) * | 1986-06-17 | 1988-01-27 | ||
| JPS63186237U (ja) * | 1987-05-25 | 1988-11-29 | ||
| JPS6414370U (ja) * | 1987-07-20 | 1989-01-25 | ||
| JP3056337U (ja) * | 1998-07-31 | 1999-02-16 | 中興化成工業株式会社 | 紐機能付き収容袋 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2548424B2 (ja) | 1996-10-30 |
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