JPH04161639A - 天井枠の構造 - Google Patents
天井枠の構造Info
- Publication number
- JPH04161639A JPH04161639A JP2289561A JP28956190A JPH04161639A JP H04161639 A JPH04161639 A JP H04161639A JP 2289561 A JP2289561 A JP 2289561A JP 28956190 A JP28956190 A JP 28956190A JP H04161639 A JPH04161639 A JP H04161639A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gutter
- ceiling
- piece
- opening
- decorative cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は室内の天井部に配置されると共に天井部に設置
される天井パネルや照明器具を保持することができる天
井枠の構造に関するものである。
される天井パネルや照明器具を保持することができる天
井枠の構造に関するものである。
[従来の技術]
従来、天井パネル2を支持するTバーと称される支持金
具21に電線10を配線するための配線機能を持たせた
り、空気調整を行うための空調機能を持たせることが望
まれており、例えば、第10図、第11図に示されるよ
うなものがある。第10図に示されるものは隣り合うよ
うに配置された支持金具21間に開口部分8を設けると
共に支持金具21間に連結金具22を取り付けてあり、
開口部分8を通って空気が流れることで通気を行い、空
調を行うことができるようになっており、腋な、第11
図に示されるものにあっては、隣り合う支持金具21間
の開口部分8を電線を通すための配線スペースとして使
用するようにしている。
具21に電線10を配線するための配線機能を持たせた
り、空気調整を行うための空調機能を持たせることが望
まれており、例えば、第10図、第11図に示されるよ
うなものがある。第10図に示されるものは隣り合うよ
うに配置された支持金具21間に開口部分8を設けると
共に支持金具21間に連結金具22を取り付けてあり、
開口部分8を通って空気が流れることで通気を行い、空
調を行うことができるようになっており、腋な、第11
図に示されるものにあっては、隣り合う支持金具21間
の開口部分8を電線を通すための配線スペースとして使
用するようにしている。
[発明が解決しようとする課題]
しかし上述のような従来例にあっては、室内側より空気
調整、電線10の配線を行うための開口部分8が丸見え
の状態となっており、したがって、支持金具21の内側
や電線10が室内から見えることとなり、見栄えが悪い
という問題があった。
調整、電線10の配線を行うための開口部分8が丸見え
の状態となっており、したがって、支持金具21の内側
や電線10が室内から見えることとなり、見栄えが悪い
という問題があった。
本発明は上記問題点を解決しようとするものであり、そ
の目的とするところは、取り付は部分の外観を向上させ
ることができると共に室内側より容易にメンテナンス作
業を行うことができる天井枠の構造を提供するにある。
の目的とするところは、取り付は部分の外観を向上させ
ることができると共に室内側より容易にメンテナンス作
業を行うことができる天井枠の構造を提供するにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明における天井枠の構
造は、天井部に配設される天井枠本体lの側面より天井
パネル2や照明器具3等の端部が載置される支持横片4
を突設し、支持横片4より下方に樋状体5を突設し、樋
状体5の下部に樋状体5よりも巾広となった化粧カバー
6を着脱自在に取り付け、化粧カバー6の端部を樋状体
5よりも側方に延出して隠し片7を形成し、上記樋状体
5の側面部に配線用、空気調整用の開口部8を設けたも
のである。
造は、天井部に配設される天井枠本体lの側面より天井
パネル2や照明器具3等の端部が載置される支持横片4
を突設し、支持横片4より下方に樋状体5を突設し、樋
状体5の下部に樋状体5よりも巾広となった化粧カバー
6を着脱自在に取り付け、化粧カバー6の端部を樋状体
5よりも側方に延出して隠し片7を形成し、上記樋状体
5の側面部に配線用、空気調整用の開口部8を設けたも
のである。
[作用]
しかして、開口部8を介して通気が行われることで空気
調整が行われることとなり、また、開口部8に電線を通
すことで開口部8を電線挿通用の配線空間として使用す
ることができる。そして、開口部8が設けられた樋状体
5の下部には化粧カバー6が設けられ、化粧カバー6の
端部には樋状体5よりも側方に突出する隠し片7が設け
られてい鼠ことにより、開口部8は隠し片7によって隠
されることとなり、下方から見た場合、電線挿通用、空
気調整用として使用されている開口部8が見えるような
ことがない、また、配線変更等を行う場合には着脱自在
となった化粧カバー6を樋状体5より取り外すことで配
線変更等のメンテナンス作業を容易に室内側より行うこ
とができる。
調整が行われることとなり、また、開口部8に電線を通
すことで開口部8を電線挿通用の配線空間として使用す
ることができる。そして、開口部8が設けられた樋状体
5の下部には化粧カバー6が設けられ、化粧カバー6の
端部には樋状体5よりも側方に突出する隠し片7が設け
られてい鼠ことにより、開口部8は隠し片7によって隠
されることとなり、下方から見た場合、電線挿通用、空
気調整用として使用されている開口部8が見えるような
ことがない、また、配線変更等を行う場合には着脱自在
となった化粧カバー6を樋状体5より取り外すことで配
線変更等のメンテナンス作業を容易に室内側より行うこ
とができる。
[実施例コ
以下、本発明を図示された実施例に基づいて詳述する。
天井枠Aは天井枠本体1の側面より側方に突設された支
持横片4と、支持横片4より下方に突設された樋状体5
と、樋状体5の下部に着脱自在に取り付けられる化粧カ
バー6とによって主体を構成しである。天井枠本体1は
断面U字状に形成してあり、支持横片4より上部側が天
井裏に収納配置される上部枠体9としてあり、支持横片
4より下方に突設された部分が樋状体5としである。樋
状体5の側面には外方に突出じた連結突起5 a、を設
けてあり、連結突起5aと支持横片4との間には第3図
に示されるように電線10を挿通して配線を行ったり、
空調空気を通すための開口部8を設けである。このとき
、開口部8は第3図に示されるように樋状体5の長手方
向に沿って一定閏隔毎に設けるようにしである。化粧カ
バー6は断面V字状に形成してあり、内面からは上方に
向けて連結片6aを突設してあり、連結片6aの上端に
は連結凹部6bを設けである。そして、化粧カバー6は
連結片6aの連結凹部6bを樋状体5の側面に設けられ
た連結突起5aに係止することで樋状体らの下部に着脱
自在に取り付けである。上部枠体9の上端には連結突起
9aを設けてあり、この連結突起9aをハンガー11の
連結片11aに連結することで吊り下げ保持されるよう
にしである。ハンガー11は断面逆U字状に形成してあ
り、スラブ12より垂設された吊りボルト13の下部に
取り付けである。
持横片4と、支持横片4より下方に突設された樋状体5
と、樋状体5の下部に着脱自在に取り付けられる化粧カ
バー6とによって主体を構成しである。天井枠本体1は
断面U字状に形成してあり、支持横片4より上部側が天
井裏に収納配置される上部枠体9としてあり、支持横片
4より下方に突設された部分が樋状体5としである。樋
状体5の側面には外方に突出じた連結突起5 a、を設
けてあり、連結突起5aと支持横片4との間には第3図
に示されるように電線10を挿通して配線を行ったり、
空調空気を通すための開口部8を設けである。このとき
、開口部8は第3図に示されるように樋状体5の長手方
向に沿って一定閏隔毎に設けるようにしである。化粧カ
バー6は断面V字状に形成してあり、内面からは上方に
向けて連結片6aを突設してあり、連結片6aの上端に
は連結凹部6bを設けである。そして、化粧カバー6は
連結片6aの連結凹部6bを樋状体5の側面に設けられ
た連結突起5aに係止することで樋状体らの下部に着脱
自在に取り付けである。上部枠体9の上端には連結突起
9aを設けてあり、この連結突起9aをハンガー11の
連結片11aに連結することで吊り下げ保持されるよう
にしである。ハンガー11は断面逆U字状に形成してあ
り、スラブ12より垂設された吊りボルト13の下部に
取り付けである。
しかして、上記のように構成される天井枠Aは支持横片
4に天井パネル2の端部を載置することによって天井パ
ネル2を支持すると共に隣り合う天井パネル2閏に配置
されるものであり、第1図中矢印にて示されるように開
口部8を通って通気が行われることで空気調整が行われ
るものであり、また、第2図に示されるように樋状体5
内に収納配置された電線10を開口部8から外方に導出
したりすることで電線10の配線を行うことができるも
のである。ここで、配線、空気調整用の開口部8が設け
られた樋状体5の下部には化粧カバー6が設けられてお
り、さらに、化粧カバー6の端部には樋状体5よりも側
方に突出する隠し片7が形成されていることによって開
口部8は室内側より隠された状態となり、開口部8が室
内より見えたりするようなことがないものであり、開口
部8に挿通された電線10が見えて見栄えが悪くなると
いうようなことがないものである。また、ここで、開口
部8が設けられた樋状体5は支持横片4よりも下方に突
設され、室内に突出した状態となっているため、室内の
空気は開口部8から天井裏に流れやすいものであり、ま
た、電線10を配線する場合にあっても室内側より配線
作業を行いやすいものである。さらに、化粧カバー6は
樋状体5に着脱自在に取り付けられているな−め、配線
変更時には化粧カバー6を取り外すことで配線変更等の
メンテナンス作業を室内側より容易に行うことができる
ものである。
4に天井パネル2の端部を載置することによって天井パ
ネル2を支持すると共に隣り合う天井パネル2閏に配置
されるものであり、第1図中矢印にて示されるように開
口部8を通って通気が行われることで空気調整が行われ
るものであり、また、第2図に示されるように樋状体5
内に収納配置された電線10を開口部8から外方に導出
したりすることで電線10の配線を行うことができるも
のである。ここで、配線、空気調整用の開口部8が設け
られた樋状体5の下部には化粧カバー6が設けられてお
り、さらに、化粧カバー6の端部には樋状体5よりも側
方に突出する隠し片7が形成されていることによって開
口部8は室内側より隠された状態となり、開口部8が室
内より見えたりするようなことがないものであり、開口
部8に挿通された電線10が見えて見栄えが悪くなると
いうようなことがないものである。また、ここで、開口
部8が設けられた樋状体5は支持横片4よりも下方に突
設され、室内に突出した状態となっているため、室内の
空気は開口部8から天井裏に流れやすいものであり、ま
た、電線10を配線する場合にあっても室内側より配線
作業を行いやすいものである。さらに、化粧カバー6は
樋状体5に着脱自在に取り付けられているな−め、配線
変更時には化粧カバー6を取り外すことで配線変更等の
メンテナンス作業を室内側より容易に行うことができる
ものである。
第5図は天井枠Aの配置状態を示すものであり、このも
のにあっては、隣り合う天井枠A問に照明器具3を配置
し、支持横片4によって照明器具3の端部を支持するよ
うにしたものを示しである。
のにあっては、隣り合う天井枠A問に照明器具3を配置
し、支持横片4によって照明器具3の端部を支持するよ
うにしたものを示しである。
第6図は天井枠Aのさらに他の配置状態を示すものであ
り、このものにあっては、隣り合う天井枠Aの支持横片
4間に照明器具3を構、成する透光性のある照明用パネ
ル15を架設してあり、照明器具本体3′はスラブ12
に取り付けてあり、この照明器具本体3′からの照明は
照明用パネル15を介して室内に照射されるようになっ
ている。
り、このものにあっては、隣り合う天井枠Aの支持横片
4間に照明器具3を構、成する透光性のある照明用パネ
ル15を架設してあり、照明器具本体3′はスラブ12
に取り付けてあり、この照明器具本体3′からの照明は
照明用パネル15を介して室内に照射されるようになっ
ている。
第7図は天井枠Aの配置状態を示すさらに他の実施例を
示すものであり、第7図(a)に示されるものにあって
は、天井枠Aを隣り合うように配置して天井枠A閏に照
明器具3を配置すると共に各天井枠A間に天井パネル2
を設置するようにしたラインタイプと称される実施例の
ものを示しである。
示すものであり、第7図(a)に示されるものにあって
は、天井枠Aを隣り合うように配置して天井枠A閏に照
明器具3を配置すると共に各天井枠A間に天井パネル2
を設置するようにしたラインタイプと称される実施例の
ものを示しである。
第7図(b)に示されるものにあっては、天井枠Aを格
子状に枠組みしてあり、各天井枠A間に天井パネル2や
照明器具を落とし込んで配置するようにしたクロスタイ
プと称される実施例のものを示しである。
子状に枠組みしてあり、各天井枠A間に天井パネル2や
照明器具を落とし込んで配置するようにしたクロスタイ
プと称される実施例のものを示しである。
第8図は本発明のさらに他の実施例を示すものであり、
このものにあっては、樋状体5は支持横片4間に設けら
れた中間片16の中央より仕切板17番垂設し、仕切板
17の下端より斜め上方に向けて受は片18を突設する
ことで形成しである。
このものにあっては、樋状体5は支持横片4間に設けら
れた中間片16の中央より仕切板17番垂設し、仕切板
17の下端より斜め上方に向けて受は片18を突設する
ことで形成しである。
この場合には受は片18の上端と支持横片4との間に電
線挿通用、空気調整用の開口部8を設けである。また、
中間片16には第9図に示されるように仕切板17の両
側に位置するように通孔19を設けてあり、この通孔1
9を通って通気が行われたり、配線が行われたりするよ
うになっている。
線挿通用、空気調整用の開口部8を設けである。また、
中間片16には第9図に示されるように仕切板17の両
側に位置するように通孔19を設けてあり、この通孔1
9を通って通気が行われたり、配線が行われたりするよ
うになっている。
[発明の効果コ
本発明の天井枠の構造は叙述のように天井部に配設され
る天井枠本体の側面より天井パネルや照明器具の端部が
載置される支持横片を突設し、支持横片より下方に樋状
体を突設し、樋状体の下部に樋状体よりも巾広となった
化粧カバーを着脱自在に取り付け、化粧カバーの端部を
樋状体よりも側方に延出して隠し片を形成し、上記樋状
体の側面部に配線用、空気調整用の開口部を設けである
ので、開口部は化粧カバーの隠し片によって室内側より
隠された状態となり、開口部が室内より見えたりするよ
うなことがないものであり、開口部に挿通された電線が
見えて見栄えが悪くなるというようなことがないもので
あり、取り付は部分の外観を向上させることができるも
のである。また、開口部が設けられた樋状体は支持横片
よりも下方に突設され、室内に突出した状態となってい
るため、室内の空気は開口部から天井裏に流れやすいも
のであり、また、電線を配線する場合にあっても室内側
より配線作業を行いやすいものである。
る天井枠本体の側面より天井パネルや照明器具の端部が
載置される支持横片を突設し、支持横片より下方に樋状
体を突設し、樋状体の下部に樋状体よりも巾広となった
化粧カバーを着脱自在に取り付け、化粧カバーの端部を
樋状体よりも側方に延出して隠し片を形成し、上記樋状
体の側面部に配線用、空気調整用の開口部を設けである
ので、開口部は化粧カバーの隠し片によって室内側より
隠された状態となり、開口部が室内より見えたりするよ
うなことがないものであり、開口部に挿通された電線が
見えて見栄えが悪くなるというようなことがないもので
あり、取り付は部分の外観を向上させることができるも
のである。また、開口部が設けられた樋状体は支持横片
よりも下方に突設され、室内に突出した状態となってい
るため、室内の空気は開口部から天井裏に流れやすいも
のであり、また、電線を配線する場合にあっても室内側
より配線作業を行いやすいものである。
さらに、化粧カバーは樋状体に着脱自在に取り付けられ
ているため、配線変更時には化粧カバーを取り外すこと
で配線変更等のメンテナンス作業を室内側より容易に行
うことができるものである。
ているため、配線変更時には化粧カバーを取り外すこと
で配線変更等のメンテナンス作業を室内側より容易に行
うことができるものである。
第1図は本発明の一実施例の断面図、第2図は同上の他
の使用状態を示す断面図、第3図は同上の分解斜視図、
第4図は同上の分解断面図、第5図は同上の他の実施例
を示す断面図、第6図は同上のさらに他の実施例の断面
図、第7図(a、)<b)は同上の配置状態を示す下面
図、第8図は同上のさらに他の実施例を示す分解断面図
゛、第9図は同上の第8図におけるイーイ線断面図、第
10図は従来例の断面図、第11図は他の従来例の断面
図であって、1は天井枠本体、2は天井パネル、3は照
明器具、4は支持横片、5は樋状体、6は化粧カバー、
7は隠し片、8は開口部である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 1、・・デ井枠本体 第8図
の使用状態を示す断面図、第3図は同上の分解斜視図、
第4図は同上の分解断面図、第5図は同上の他の実施例
を示す断面図、第6図は同上のさらに他の実施例の断面
図、第7図(a、)<b)は同上の配置状態を示す下面
図、第8図は同上のさらに他の実施例を示す分解断面図
゛、第9図は同上の第8図におけるイーイ線断面図、第
10図は従来例の断面図、第11図は他の従来例の断面
図であって、1は天井枠本体、2は天井パネル、3は照
明器具、4は支持横片、5は樋状体、6は化粧カバー、
7は隠し片、8は開口部である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 1、・・デ井枠本体 第8図
Claims (1)
- [1]天井部に配設される天井枠本体の側面より天井パ
ネルや照明器具の端部が載置される支持横片を突設し、
支持横片より下方に樋状体を突設し、樋状体の下部に樋
状体よりも巾広となった化粧カバーを着脱自在に取り付
け、化粧カバーの端部を樋状体よりも側方に延出して隠
し片を形成し、上記樋状体の側面部に配線用、空気調整
用の開口部を設けて成ることを特徴とする天井枠の構造
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2289561A JPH04161639A (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 天井枠の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2289561A JPH04161639A (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 天井枠の構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04161639A true JPH04161639A (ja) | 1992-06-05 |
Family
ID=17744827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2289561A Pending JPH04161639A (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 天井枠の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04161639A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH094111A (ja) * | 1995-06-16 | 1997-01-07 | Ichikai:Kk | システム天井 |
| JPH09184230A (ja) * | 1995-12-28 | 1997-07-15 | Daiwa House Ind Co Ltd | 天井パネルおよび天井構造 |
| CN104164937A (zh) * | 2014-07-25 | 2014-11-26 | 东莞市石西智能机器制造有限公司 | 一种吊顶天花 |
| CN108331088A (zh) * | 2018-04-03 | 2018-07-27 | 浙江奥华电气有限公司 | 一种高边板半吊集成顶 |
-
1990
- 1990-10-26 JP JP2289561A patent/JPH04161639A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH094111A (ja) * | 1995-06-16 | 1997-01-07 | Ichikai:Kk | システム天井 |
| JPH09184230A (ja) * | 1995-12-28 | 1997-07-15 | Daiwa House Ind Co Ltd | 天井パネルおよび天井構造 |
| CN104164937A (zh) * | 2014-07-25 | 2014-11-26 | 东莞市石西智能机器制造有限公司 | 一种吊顶天花 |
| CN108331088A (zh) * | 2018-04-03 | 2018-07-27 | 浙江奥华电气有限公司 | 一种高边板半吊集成顶 |
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