JPH04161900A - X線画像変換シートおよびデジタルx線画像装置 - Google Patents
X線画像変換シートおよびデジタルx線画像装置Info
- Publication number
- JPH04161900A JPH04161900A JP28815290A JP28815290A JPH04161900A JP H04161900 A JPH04161900 A JP H04161900A JP 28815290 A JP28815290 A JP 28815290A JP 28815290 A JP28815290 A JP 28815290A JP H04161900 A JPH04161900 A JP H04161900A
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- ray
- conversion sheet
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
X線画像変換シートおよびデジタルX線が像装置に関し
、 感度及び分解能がともに高い反射層を有するX線画像変
換シートおよびX線画像装置を提供することを目的とし
、 輝尽蛍光体を分散状態で含有する蛍光体層を支持体に担
持させたX線画像変換シートの蛍光体層の支持体側片面
に、励起光波長において入射角45°以下での光反射率
が50%以上であり、かつ輝尽光波長における光反射率
が50%以上である誘電体より構成される多層膜光反射
層を持つように構成する。
、 感度及び分解能がともに高い反射層を有するX線画像変
換シートおよびX線画像装置を提供することを目的とし
、 輝尽蛍光体を分散状態で含有する蛍光体層を支持体に担
持させたX線画像変換シートの蛍光体層の支持体側片面
に、励起光波長において入射角45°以下での光反射率
が50%以上であり、かつ輝尽光波長における光反射率
が50%以上である誘電体より構成される多層膜光反射
層を持つように構成する。
本発明はX線画像変換シートおよびデジタルX線が像装
置に関する。
置に関する。
従来の医療用X線写真(スクリーンフィルム)に代わっ
て、輝尽性蛍光体を利用した新しいデジタルラジオグラ
フィー・システムの開発が進められ、利用され始めてい
る。
て、輝尽性蛍光体を利用した新しいデジタルラジオグラ
フィー・システムの開発が進められ、利用され始めてい
る。
そのシステムのセンサ部分に輝尽性蛍光体を塗布したイ
メージングプレートが用いる方法に関しては、基本的な
構成が米国特許第3,859゜527に詳しく述べられ
ている。
メージングプレートが用いる方法に関しては、基本的な
構成が米国特許第3,859゜527に詳しく述べられ
ている。
輝尽性蛍光体であるBaBrz :EuはX線検出とメ
モリの両方の機能をもった蛍光体である。
モリの両方の機能をもった蛍光体である。
X線または紫外線が照射されると、発光中心であるEu
が励起され青色に発光する(フォトルミネセンス)。同
時に一部のEu内の電子が励起され、色中心に捕獲され
る。これがメモリ機能である。次にその輝尽性蛍光体に
赤ないし赤外波長の光を照射すると、色中心に捕獲され
ていた電子が励起され、Eu軌道に戻る時青色発光する
。これが輝尽発光である。この輝尽発光強度はX線の強
度に比例する。この輝尽発光を光電子増倍管で電気信号
に変換し、この電気信号を画像処理してX線写真が得ら
れる。即ち画像変換シートの効率を高くすると被曝線量
も軽減できる。
が励起され青色に発光する(フォトルミネセンス)。同
時に一部のEu内の電子が励起され、色中心に捕獲され
る。これがメモリ機能である。次にその輝尽性蛍光体に
赤ないし赤外波長の光を照射すると、色中心に捕獲され
ていた電子が励起され、Eu軌道に戻る時青色発光する
。これが輝尽発光である。この輝尽発光強度はX線の強
度に比例する。この輝尽発光を光電子増倍管で電気信号
に変換し、この電気信号を画像処理してX線写真が得ら
れる。即ち画像変換シートの効率を高くすると被曝線量
も軽減できる。
X線画像変換シートとして利用するデジタル画像処理装
置は、従来のXHフィルム(スクリーン・フィルム)に
比べてX線量が1/2〜1/20であり、さらに、コン
トラストの良い画像が得られる。
置は、従来のXHフィルム(スクリーン・フィルム)に
比べてX線量が1/2〜1/20であり、さらに、コン
トラストの良い画像が得られる。
本発明は、この装置のセンサであるX線画像変換シート
の改良に関するものである。
の改良に関するものである。
古くは、プラスチック板上に輝尽性蛍光体を有機バイン
ダに分散させた塗膜を接着し、さらに、透明で薄いプラ
スチックフィルムを保護膜として塗膜に接着したX線画
像変換シートを使用していた。しかしながら、X線画像
変換シートの感度および分解能が悪いとX線量が増加し
、人体に対する被曝線量が増加するため、X線画像変換
シートの分解能の向上と感度の向上が要望されている。
ダに分散させた塗膜を接着し、さらに、透明で薄いプラ
スチックフィルムを保護膜として塗膜に接着したX線画
像変換シートを使用していた。しかしながら、X線画像
変換シートの感度および分解能が悪いとX線量が増加し
、人体に対する被曝線量が増加するため、X線画像変換
シートの分解能の向上と感度の向上が要望されている。
このような要望に沿い、X線画像変換シートの感度を向
上させるために蛍光体層と支持体の間に反射層をつける
ことが提案されている。反射層には金属反射層を用いる
ことが特開昭56−11393号に提案され、また白色
顔料を用いることが特開昭56−12600号に提案さ
れている。
上させるために蛍光体層と支持体の間に反射層をつける
ことが提案されている。反射層には金属反射層を用いる
ことが特開昭56−11393号に提案され、また白色
顔料を用いることが特開昭56−12600号に提案さ
れている。
従来の金属膜では、蛍光体層中の粒子で散乱された励起
用のレーザがすべて金属反射膜から反射されてしまうた
め、レーザの照射スポットが大きくなり分解能が低下す
るという問題があった。
用のレーザがすべて金属反射膜から反射されてしまうた
め、レーザの照射スポットが大きくなり分解能が低下す
るという問題があった。
本発明は感度及び分解能がともに高い反射層を有するX
線画像変換シートおよびX線画像装置を提供することを
目的とする。
線画像変換シートおよびX線画像装置を提供することを
目的とする。
本発明に係るX線画像変換シートは、輝尽蛍光体を分散
状態で含有する蛍光体層を支持体に担持させたX線画像
変換シートの蛍光体層の支持体側片面に、励起光波長に
おいて入射角45°以下での光反射率が50%以上であ
り、かつ輝尽光波長における光反射率が50%以上であ
る誘電体より構成される多層膜光反射層を持つことを特
徴とする。
状態で含有する蛍光体層を支持体に担持させたX線画像
変換シートの蛍光体層の支持体側片面に、励起光波長に
おいて入射角45°以下での光反射率が50%以上であ
り、かつ輝尽光波長における光反射率が50%以上であ
る誘電体より構成される多層膜光反射層を持つことを特
徴とする。
上記した反射特性をもつ多層膜としては、真空蒸着もし
くはスパッタリング法で作製されるMgFg 、ZnS
、Zr0t 、SiO等が好ましく使用されるが、これ
らに限定はされない、各層の厚さは100〜10,00
0人の範囲にあり、全体の厚さは1,000−io、o
oo人の範囲にあることが好ましい。
くはスパッタリング法で作製されるMgFg 、ZnS
、Zr0t 、SiO等が好ましく使用されるが、これ
らに限定はされない、各層の厚さは100〜10,00
0人の範囲にあり、全体の厚さは1,000−io、o
oo人の範囲にあることが好ましい。
多層膜光反射層の励起光波長における光反射率が入射角
60°以上で40%以下であるとさらに良好な分解能を
得ることができる。かかる反射特性をもつ多層膜として
は、M g F * 、 Z n S等の材料を、各層
の厚さを100〜5,000人の範囲とし、全体の厚さ
を100〜10,000人の範囲としたものを使用する
ことが好ましい。
60°以上で40%以下であるとさらに良好な分解能を
得ることができる。かかる反射特性をもつ多層膜として
は、M g F * 、 Z n S等の材料を、各層
の厚さを100〜5,000人の範囲とし、全体の厚さ
を100〜10,000人の範囲としたものを使用する
ことが好ましい。
輝尽蛍光体は、アクリル樹脂、ポリエステル樹脂、セル
ロース樹脂等の樹脂をアセトン、トルエン、MEK等の
溶剤で溶かしたものに分散させて成膜する。
ロース樹脂等の樹脂をアセトン、トルエン、MEK等の
溶剤で溶かしたものに分散させて成膜する。
輝尽蛍光体の膜上には必要により保護膜を被着すること
ができる。
ができる。
上記したX線画像変換シートを、X線発生源。
シート保持器具、読み取り光学系等を備えたX線画像装
置(例えば、特願昭63−16891参照)に使用する
ことにより、鮮明な画像を少ないXI!量で得ることが
できる。
置(例えば、特願昭63−16891参照)に使用する
ことにより、鮮明な画像を少ないXI!量で得ることが
できる。
請求項1記載の発明においては、輝尽発光を利用するX
線画像変換シートの蛍光体層の片面に、輝尽光波長にお
ける光反射率が50%以上である多層膜よりなる光反射
層を設け、蛍光体層を透過した励起用のレーザを反射す
るため、レーザのパワーを有効に利用でき輝尽発光効率
を高くできる。さらに分解能向上のためには、第5図に
示す蛍光体層2を透過した励起用のレーザのうち、広が
りが小さい部分のみを反射膜から反射できるように、入
射角度θ≦45°の反射率が50%以上として反射膜の
反射率に入射角度依存性を持たせることが有効である。
線画像変換シートの蛍光体層の片面に、輝尽光波長にお
ける光反射率が50%以上である多層膜よりなる光反射
層を設け、蛍光体層を透過した励起用のレーザを反射す
るため、レーザのパワーを有効に利用でき輝尽発光効率
を高くできる。さらに分解能向上のためには、第5図に
示す蛍光体層2を透過した励起用のレーザのうち、広が
りが小さい部分のみを反射膜から反射できるように、入
射角度θ≦45°の反射率が50%以上として反射膜の
反射率に入射角度依存性を持たせることが有効である。
なお、特開昭62−169095号によると、30°以
上の入射角度における励起波長における光反射率が60
%以上である多層膜フィルタが示されており、このフィ
ルタの励起光反射特性は本発明のものと重複するが、前
者の従来例は蛍光体への励起光の入射角度依存性をもた
せるフィルタ技法に関し、本発明のように支持体側から
の反射角度依存性を利用するものではない。
上の入射角度における励起波長における光反射率が60
%以上である多層膜フィルタが示されており、このフィ
ルタの励起光反射特性は本発明のものと重複するが、前
者の従来例は蛍光体への励起光の入射角度依存性をもた
せるフィルタ技法に関し、本発明のように支持体側から
の反射角度依存性を利用するものではない。
請求項2記載の発明ではさらに広がりが小さい反射光の
みを反射膜から反射するように反射率角度依存性をもた
せている。
みを反射膜から反射するように反射率角度依存性をもた
せている。
請求項1または2記載のX線画像変換シートを使用する
X線画像装置(請求項3の発明)は、少ないXI!!照
射量で分解能が高い画像を得ることを可能にする。
X線画像装置(請求項3の発明)は、少ないXI!!照
射量で分解能が高い画像を得ることを可能にする。
以下、実施例により本発明を説明する。
〔実施例]
支持体、誘電体多層光反射膜、蛍光体層、保護膜を第1
図の構成で積層し使用した。
図の構成で積層し使用した。
図中1は保護膜、2は蛍光体層、3は支持体、4は多層
膜光反射層である。
膜光反射層である。
厚さ0.7mmのコーニング社7059ガラス厚さ0.
7mmのコーニング社7059ガラスよりなる支持体3
上に、多層膜光反射層4を真空蒸着によりMg Ft
、 S i 02を、各層の厚さを500〜2,500
人、全体の厚さを約10゜000人に成膜して形成した
。使用した多層膜光反射層の反射率を第3図に示す。励
起波長である780〜830nmおよび輝尽発光波長で
ある410nm付近の反射率は90%以上と高い値が得
られた。
7mmのコーニング社7059ガラスよりなる支持体3
上に、多層膜光反射層4を真空蒸着によりMg Ft
、 S i 02を、各層の厚さを500〜2,500
人、全体の厚さを約10゜000人に成膜して形成した
。使用した多層膜光反射層の反射率を第3図に示す。励
起波長である780〜830nmおよび輝尽発光波長で
ある410nm付近の反射率は90%以上と高い値が得
られた。
多層膜光反射層4の上に、輝尽蛍光体、樹脂バインダ、
溶剤、可塑剤を含む蛍光体層を形成した。輝尽蛍光体と
しては、BaBrz : Eu。
溶剤、可塑剤を含む蛍光体層を形成した。輝尽蛍光体と
しては、BaBrz : Eu。
BaCj2x : Eu、BaCABr : Eu等
を使用した。
を使用した。
樹脂バインダはアクリル樹脂、溶剤はトルエンを使用し
た。可塑剤は、ジブチルフタレートを使用した。これら
の材料を重量比、1000 (輝尽蛍光体):60(樹
脂バインダ):300(溶剤)=6(可塑剤)で混合し
、ドクターブレード法で蛍光体層2を形成した。その後
溶剤を乾燥させ、蛍光体層2の上に厚さ0.35〜0.
7mmの7059ガラスによる保護膜1を接着した。
た。可塑剤は、ジブチルフタレートを使用した。これら
の材料を重量比、1000 (輝尽蛍光体):60(樹
脂バインダ):300(溶剤)=6(可塑剤)で混合し
、ドクターブレード法で蛍光体層2を形成した。その後
溶剤を乾燥させ、蛍光体層2の上に厚さ0.35〜0.
7mmの7059ガラスによる保護膜1を接着した。
この画像変換シートを使用し、励起波長での感度と分解
能を測定した。なお比較のため、反射膜を持たないもの
も作製し同様の測定を行った。
能を測定した。なお比較のため、反射膜を持たないもの
も作製し同様の測定を行った。
結果を表1に示す。
表1・孟厘拳反射層9き8線画像変換′−トさらに、本
発明の上記実施例、ならびに反射膜なしの従来例及びA
1の反射膜付きの従来例につき分解能測定用チャートを
用いてレスポンス関数(MTF)を測定した。その結果
を第3図及び第4図に示す。
発明の上記実施例、ならびに反射膜なしの従来例及びA
1の反射膜付きの従来例につき分解能測定用チャートを
用いてレスポンス関数(MTF)を測定した。その結果
を第3図及び第4図に示す。
表1を見ると、多層膜光反射層を設けることにより、感
度が向上していることがわかる。
度が向上していることがわかる。
このことより、多層光反射層がX線画像変換シートおよ
びデジタルX線画像装置の感度向上に有効であることが
確認できる。
びデジタルX線画像装置の感度向上に有効であることが
確認できる。
さらに第3図、第4図から、本発明の分解能はアルミ反
射膜付きのものより良好であることが分かる。
射膜付きのものより良好であることが分かる。
以上のように本発明のX線画像変換シートは感度及び分
解能ともに優れたものである。
解能ともに優れたものである。
第1図は本発明一実施例のX線画像変換シートの断面図
、 第2図は誘電体多層光反射層の反射率(入射角0度)の
グラフ、 第3図および第4図は分解能グラフ、 第5図は本発明の反射膜の作用説明図である。
、 第2図は誘電体多層光反射層の反射率(入射角0度)の
グラフ、 第3図および第4図は分解能グラフ、 第5図は本発明の反射膜の作用説明図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、輝尽蛍光体を分散状態で含有する蛍光体層を支持体
に担持させたX線画像変換シートの蛍光体層の支持体側
片面に、励起光波長において入射角45°以下での光反
射率が50%以上であり、かつ輝尽光波長における光反
射率が50%以上である誘電体より構成される多層膜光
反射層を持つことを特徴とするX線画像変換シート。 2、前記多層膜光反射層の励起光波長における光反射率
が入射角60°以上で40%以下であることを特徴とす
る請求項1記載のX線画像変換シート。 3、請求項1又は2記載のX線画像変換シートを使用し
たことを特徴とするデジタルX線画像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28815290A JPH04161900A (ja) | 1990-10-25 | 1990-10-25 | X線画像変換シートおよびデジタルx線画像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28815290A JPH04161900A (ja) | 1990-10-25 | 1990-10-25 | X線画像変換シートおよびデジタルx線画像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04161900A true JPH04161900A (ja) | 1992-06-05 |
Family
ID=17726479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28815290A Pending JPH04161900A (ja) | 1990-10-25 | 1990-10-25 | X線画像変換シートおよびデジタルx線画像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04161900A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003035799A (ja) * | 2001-06-18 | 2003-02-07 | Eastman Kodak Co | 放射線写真用燐光パネル |
| JP2003248088A (ja) * | 2002-01-31 | 2003-09-05 | Eastman Kodak Co | 放射線写真用燐光体パネル |
-
1990
- 1990-10-25 JP JP28815290A patent/JPH04161900A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003035799A (ja) * | 2001-06-18 | 2003-02-07 | Eastman Kodak Co | 放射線写真用燐光パネル |
| JP2003248088A (ja) * | 2002-01-31 | 2003-09-05 | Eastman Kodak Co | 放射線写真用燐光体パネル |
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