JPH04161982A - カラー表示装置の画像信号入力方法 - Google Patents

カラー表示装置の画像信号入力方法

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JPH04161982A
JPH04161982A JP28685590A JP28685590A JPH04161982A JP H04161982 A JPH04161982 A JP H04161982A JP 28685590 A JP28685590 A JP 28685590A JP 28685590 A JP28685590 A JP 28685590A JP H04161982 A JPH04161982 A JP H04161982A
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JP
Japan
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color
display device
image
dots
picture
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JP28685590A
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English (en)
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Fumio Takei
武居 文雄
Hiroshi Iwamoto
博 岩本
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TEC DENSHI KK
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TEC DENSHI KK
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  • Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、発光ダイオードなどを使用したドツトマトリ
ックス方式カラー表示装置に文字や図形などの画像の信
号を入力する方法に関する。
(従来の技術) 第4図は看板、などとして利用されるドツトマトリック
ス方式カラー表示装置1の一例を示している。第4図に
おいて、2はカラー画面を有する表示装置本体で、この
表示装置本体2の画面は、たとえば発光ダイオード(L
 E D)をドツトとしてマトリックス状に配列してな
るものである。3は制御装置で、この制御装置3は、こ
れに挿入されたICカード4に書き込まれた信号に従っ
て、表示装置本体2をその画面に文字や図形などの所定
のカラー画像が表示されるように制御するものである。
第5図は従来の画像信号入力装置6の一例を示している
。この画像信号入力装置6は、前記ICカード4へ信号
を書き込むものであり、ドツト信号入力盤7が組み込ま
れている。このドツト信号入力盤7は、画面の各ドツト
に対応させてマトリックス状に配置された複数の押しボ
タン8からなっている。すなわち、ドツト信号入力盤7
のマトリックスを構成する各方形部分にそれぞれ1個の
押しボタン8が対応している。なお、図面では押しボタ
ン8が6×6個となっているが、これは簡単のためで、
実際には16×16個程度はある。
9は複数個ある色指定ボタンで、これら色指定ボタン9
をオン、オフすることにより、各ドツト毎に色を指定で
きるようになっている。指定できる色は、たとえば左の
色指定ボタン9より順に赤、緑、橙であり、すべての色
指定ボタン9がオフのときは無灯(黒)である。
第6図は入力すべき画像をドツトマトリックスに分解し
た例を示している。
そして、従来の画像信号入力方法においては、まず、入
力すべきカラー画像の原稿を紙面上などに作成した上で
、さらに、第6図に示すように、作成した画像をドツト
マトリックスに分解して、ドツトマトリックス図を作成
する。もちろん、各ドツトは色付けする。つぎに、画像
信号入力装置6にICカード4を挿入し、ドツトマトリ
ックス図で色付けされたドツトに対応する押しボタン8
を押すとともに、色指定ボタン9のいずれかをドツトマ
トリックス図のドツトの色に従って押す。
これにより、ICカード4に画像のカラートッド信号が
入力される。こうして信号入力したICカード4を制御
装置3に挿入すれば、ICカード4に入力されたカラー
トッド信号に従って、表示装置本体2の画面にカラー画
像が表示される。
(発明が解決しようとする課題) しかし、前記従来の画像信号入力方法では、カラー画像
の原稿を第6図に示すようなカラートッドマトリックス
に分解するため、原稿を見ながら各ドツトを色分けした
ドツトマトリックス図を作成しなければならず、手間が
かかる問題があった。たとえば、比較的小画面の32x
192ドツトの表示装置でも、1画面で6144個のド
ツトを色分は指定しなければならず、5〜10画面程度
でもドツトマトリックス図の作成には多大の労力を要し
た。
また、次の操作である信号入力盤7による入力でも、押
しボタン8および色指定ボタン9を多数回押すため、労
力を要した。これとともに、信号入力盤7は、寸法上の
制約のために16 X 1.6ドツト程度の押しボタン
8しか配置していないものも多く、たとえば32X19
2ドツトの表示装置では画面を24個に分割して入力し
なければならなかった。そのため、分割した画面の相互
関係を入力時に把握することが難しく、入力誤りを生じ
やすい問題もあった。
本発明は、このような問題点を解決しようとするもので
、手間をかけることなくかつ正確にカラー表示装置に画
像信号を入力できるようにすることを目的とするもので
ある。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) 本発明の請求項1のカラー表示装置の画像信号入力方法
は、前記目的を達成するために、ドツトマトリックス方
式カラー表示装置に、このカラー表示装置の画面に表示
すべき画像の信号を入力するに際して、コンピューター
のディスプレイ上で、カラー表示装置の画面のドツト数
よりドツト数の多い描画面上に、カラー表示装置の画面
における表示色に対応した色で画像を描画した後、描画
したこの画像をコンピューターによりカラー表示装置の
画面と同じドツト数および配列の画像に縮小変換して信
号化し、この画像の信号をカラー表示装置に入力するも
のである。
さらに、請求項2のカラー表示装置の画像信号入力方法
は、コンピューターのディスプレイ上の描画面の縦横の
ドツト数をそれぞれカラー表示装置の画面の縦横のドツ
ト数の整数倍とするものである。
(作用) 本発明の請求項1のカラー表示装置の画像信号入力方法
では、まず、作業者が、コンピュータ−のディスプレイ
上で、カラー表示装置の画面のドツト数よりドツト数の
多い描画面上に画像を描画する。こうして描画された画
像は、コンピューターによりカラー表示装置の画面と同
じドツト数および配列の画像に縮小変換されて、信号化
される。そして、縮小変換された画像の信号がカラー表
示装置に直接あるいはICカードなどを介して入力され
、入力された信号に従って、カラー表示装置の画面にカ
ラー画像が表示される。ここで、カラー表示装置の画面
のドツト数よりドツト数の多い描画面上で描画を行なう
のは、描画を容易なものとするためであり、所定のカラ
ートッドマトリックスへの画像の変換および信号化がコ
ンピューターにより自動的に行なわれることとあいまっ
て、手間が省かれるとともに、正確な入力が可能になる
さらに、請求項2のカラー表示装置の画像信号入力方法
では、コンピューターのディスプレイ上の描画面の縦横
のドツト数がそれぞれカラー表示装置の画面の縦横のド
ツト数の整数倍になっていることにより、画像の縮小変
換および信号化などにおけるソフトウェア上の処置がよ
り容易になる。
(実施例) 以下、本発明の実施例を第1図ないし第4図に基づいて
説明する。
ドツトマトリックス方式カラー表示装置1は、前記第4
図に示すとおりである。
第3図はカラー表示装置1の画面に表示すべき画像のカ
ラートッドマトリックスを作成して信号化するためのコ
ンピューター11を示している。
第3図において、12は液晶表示板あるいはCRTなど
のカラーディスプレイ、13はCPUおよび制御装置で
、このCPUおよび制御装置13は、作業者により操作
されるマウス、ライトペンあるいはイメージスキャナー
などが接続されていて、ディスプレイ12上での描画と
その際の色および輝度の指定とを制御できるとともに、
生成された信号をICカード4に出力できるものである
そして、カラー表示装置1に、表示すべき画像の信号を
入力するに際して、コンピューター11のディスプレイ
12上で、カラー表示装置1の画面のドツト数よりドツ
ト数の多い描画面上に、カラー表示装置1の画面におけ
る表示色に対応した色で画像を描画した後、描画したこ
の画像をコンピューター11によりカラー表示装置1の
画面と同じドツト数および配列の画像に縮小変換して信
号化し、この画像の信号をICカード4を介してカラー
表示装置1に入力する。
ところで、第1図に示すように、一般に、CRTなどの
ディスプレイ12の表示面16全体は、横方向にm列、
縦方向にn行のドツトがあり、合計量xnドツトで構成
されている。一方、カラー表示装置1の画面17も、L
EDなどの表示素子からなるドツトが横方向にp列、縦
方向にq行あって、合計pxqドツトで構成されている
もし、カラー表示装置1の画面I7上に表示される画像
を、ディスプレイ12上でそのまま描画して転送すると
すれば、描画のために、カラー表示装置1の画面17と
同数のpxqドツトの画面18(第1図にハツチングで
示した部分)がディスプレイ12上に必要である。
ここで、pxqがmxnに近ければ、ディスプレイ12
上での描画のための画面18のドツト数がpXqであっ
たとしても、はぼディスプレイ12の表示面16全体で
描画して、その画像信号を直接転送することが可能であ
る。しかし、一般には、コンピューター11のディスプ
レイ12のドツト数m×nは大きく、看板なととして利
用されるカラー表示装置1のドツト数pXqは小さい。
−例として、mXnは 640X400 =25600
Oドツトであり、pXqは96x 32= 3Dt2ド
ツトである。したがって、ディスプレイ12上での描画
のための画面18のドツト数がpxqであったとすると
、この描画用の画面18が小さくなり、描画することに
は困難が伴うことになる。
そこで、描画用の画面I8の横、縦をそれぞれ整数j倍
(たとえば、第1図に示すように4倍)して、描画用の
画面18を拡大し、jpxjqドツトの大きな描画面1
9とする。
そして、この描画面19上に作業者がマウスやライトペ
ンなどを利用して画像を描画する。その後、コンピュー
ター11のCPUおよび制御装置13が、描画された画
像をpxqドツトの画像に縮小変換するとともに、信号
化してICカード4へ入力する。
描画するとき、カラー表示装置1におけるドツト表示色
(たとえば赤、緑、黄、黒)に応じた色を選定し、この
色で描画面19上にカラー画像を描く。その際、カラー
表示装置1でのドツト表示色と描画面19上での表示色
とは必ずしも同じ色である必要はない。たとえば、カラ
ー表示装置1の画面j7の各ドツトの輝度調整ができる
場合、中間輝度の表示色には別の色を対応させ、この色
を使用して描画面19上で描画することにより、カラー
表示装置1で中間輝度の表示を行なえるようにする。ま
た、カラー表示装置1の画面17の各ドツトにおいて、
たとえば赤、緑、黄、黒の各表示色を複合してなる中間
色をも表示でき、かつ、各々の輝度を調整できる場合に
は、中間色を含めた色および輝度の組み合わせ毎にそれ
ぞれ別の色を対応させる。なお、このような対応は、コ
ンピューター11のCPUおよび制御装置13における
ソフトウェアで設定される。
いずれにせよ、描画後には、カラー表示装置1への入力
のために、pXqドツトの色分けが信号化されることに
なる。ここで、色分けと信号との一例を以下に示す。こ
の例では、信号は4ヒツト構成である。
信号   色分け 1100 強い赤 1000 弱い赤 0011 強い緑 0010 弱い緑 1111 強い黄 1110橙 1011 赤味がかった緑 1010 弱い黄 ここで、弱い赤、弱い緑、弱い黄が中間輝度の表示色で
あり、橙、赤味がかった緑が中間色である。なお、前記
4ビツトの信号において、第1および第3ビツトが色を
規定し、第2および第4ビツトがそれぞれの輝度を規定
している。
また、前述のように、カラーディスプレイ12における
jpXjqドツトの描画面19に描かれたカラー画像が
pXqドツトの画像に縮小されて信号化されるので、第
2図に示すように、描画面19の複数たとえば2×2の
ドツトからなる領域20がカラー表示装置1の画面17
の1つのドツト21に対応することになるが、そのため
、何らかの方式により、前記領域20内の複数のドツト
の色分けからカラー表示装置lの1つのドツト2jの色
の有無と種別、輝度を決定する必要がある。その方式と
しては、たとえば次のようなものがある。
(1)前記領域20に属する複数のドツトの色のうちで
最も多い色を選定する。色のないドツトが半数を越えれ
ば、前記ドツト21は無色(黒)とする。
(2)前記領域20の中心あるいは領域20内のいずれ
かの指定位置に存在するドツトの色の有無と種別、輝度
を前記ドツト21の色の有無と種別、輝度とする。
なお、前述のように、ディスプレイ12における描画面
19の縦横のドツト数を、縦横ともに同じ比率でカラー
表示装置1の画面17の縦横のドツト数の整数倍とすれ
ば、前記ドツト21の色の有無と種別、輝度の決定など
を行なうCPUおよび制御装置13のソフトウェアのア
ルゴリズムを大幅に簡単化できる。
以上の処置によりCPUおよび制御装置13で生成され
た、各ドツト2]の色の有無と種別、輝度に関する信号
がICカード4に入力される。そして1、このICカー
ド4を制御装置3に挿入することにより、この制御装置
3にICカード4から信号が入力され、この信号に従っ
て、コンピューター11のディスプレイ12上で描かれ
たカラー画像に対応したカラー画像がカラー表示装置1
の画面17に表示される。
なお、CPUおよび制御装置13で生成された画像の信
号をカラー表示装置1の制御装置2に入力するための記
録媒体は、ICカード4に限るものではなく、磁気ディ
スク、光ディスクなどの他の各種媒体を使用してもよい
。また、CPUおよび制御装置13で生成された信号を
カラー表示装置】の制御装置2に直接送信して、カラー
表示装置1の画面17に表示したり、ICカード4に代
わる他の記憶媒体に記憶させてもよい。
前記構成によれば、コンピューター11のディスプレイ
12上で画像を描画し、描画した画像からカラー表示装
置1に入力する信号をコンピューター11により自動的
に直接生成するので、従来とは異なり、カラー画像の原
稿から紙面上などにカラートッドマトリックス図を作成
して、さらに、それに基づき、押しボタン8および色指
定ボタン9を押して各ドツト毎に信号入力する操作が不
要になる。したがって、カラー表示装置1に入力する信
号の作成と入力の手間と時間が大幅に低減される。
さらに、コンピューター11のディスプレイ12上で自
由に任意の描画を行なえるので、紙面上で作画を行なう
必要がなくなり、画像の質が向上するとともに、画像作
成時間を短縮できる。
また、画像信号の修正が容易で、表示内容の変更、修正
の時間も短縮できる。
さらに、画像全体を分割することなく、コンピューター
11のディスプレイ12上で画像全体をドツトマトリッ
クス化し、−回で変換、信号化するので、画像の全体構
成の把握もしやすく、画像を部分分割することによる誤
りや画像全体のバランス修正作業などをなくすことがで
きる。
しかも、カラー表示装置1の画面17のドツト数よりド
ツト数の多い描画面19上で描画を行なうので、ディス
プレイI2上での描画が容易である。
ところで、第5図に示すような従来の画像信号入力装置
6にあっては、たとえば赤、緑、橙などの表示色のいず
れかの有無を入力できるのみで、カラー表示装置1の画
面17の各ドツトそれぞれについて中間輝度あるいは中
間色による表示を可能とする信号入力は困難であった。
これに対して、前記実施例の構成によれば、中間輝度あ
るいは中間色を用いた画像の作成と信号化が容易である
〔発明の効果〕
本発明によれば、つぎのような効果が得られる。
請求項1の方法によれば、コンピューターのディスプレ
イ上で、カラー表示装置の画面のドツト数よりドツト数
の多い描画面上にカラー画像を描画した後、描画したこ
の画像をコンピューターによりカラー表示装置の画面と
同じドツト数および配列の画像に縮小変換して信号化し
、この画像の信号をカラー表示装置に入力するので、予
め紙面上でドツトマトリックス図などを作成するような
必要がなくなり、また、入力操作を容易なものにできる
とともに、大きな描画面に画像全体が表示されることに
より、手間および時間をかけることなくかつ正確にカラ
ー表示装置に画像信号を入力できる。
さらに、請求項2の方法によれば、コンピューターのデ
ィスプレイ上の描画面の縦横のドツト数をそれぞれカラ
ー表示装置の画面の縦横のドツト数の整数倍としたので
、画像の縮小変換および信号化などにおけるソフトウェ
ア上の処置がより容易になる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第4図は本発明の一実施例を示すもので、
第1図および第2図はコンピューターのディスプレイ上
の描画面とカラー表示装置の画面との対応関係を示す説
明図、第3図はカラー表示装置への入力信号を生成する
コンピューターのブロック図、第4図はカラー表示装置
のブロック図である。また、第5図は従来の画像信号入
力装置のブロック図、第6図はカラー表示装置に入力す
べき画像のドツトマトリックス図である。 1・・カラー表示装置、11・・コンピューター、12
・・コンピューターのディスプレイ、17・・カラー表
示装置の画面、19・・ディスプレイの描画面。 11コンビ溪′グ′ 〆 愉、3図 狛メL区

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ドットマトリックス方式カラー表示装置に、この
    カラー表示装置の画面に表示すべき画像の信号を入力す
    る方法において、 コンピューターのディスプレイ上で、カラー表示装置の
    画面のドット数よりドット数の多い描画面上に、カラー
    表示装置の画面における表示色に対応した色で画像を描
    画した後、描画したこの画像をコンピューターによりカ
    ラー表示装置の画面と同じドット数および配列の画像に
    縮小変換して信号化し、この画像の信号をカラー表示装
    置に入力することを特徴とするカラー表示装置の画像信
    号入力方法。
  2. (2)コンピューターのディスプレイ上の描画面の縦横
    のドット数をそれぞれカラー表示装置の画面の縦横のド
    ット数の整数倍とすることを特徴とする請求項1記載の
    カラー表示装置の画像信号入力方法。
JP28685590A 1990-10-24 1990-10-24 カラー表示装置の画像信号入力方法 Pending JPH04161982A (ja)

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