JPS63200285A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
- Publication number
- JPS63200285A JPS63200285A JP62031493A JP3149387A JPS63200285A JP S63200285 A JPS63200285 A JP S63200285A JP 62031493 A JP62031493 A JP 62031493A JP 3149387 A JP3149387 A JP 3149387A JP S63200285 A JPS63200285 A JP S63200285A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- color
- colors
- image processing
- color information
- barcode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Color Image Communication Systems (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はカラーでイメージ情報を出力することが可能な
画像処理装置に関する。
画像処理装置に関する。
[従来の技術]
一般に、人力イメージ、例えば図形などをカラー表示す
るペイントシステムにおいて、絵を描く場合、第3図に
示すように電磁気で座標を検出することのできるタブレ
ット2とその付属のベン3を用いている。タブレット2
上の座標とモニタとして機能する陰極線管表示器などの
表示器上の座標は、ある倍率で対応しており、操作者が
タブレット2上でベン3を動かすことにより操作者は人
力結果を確認しながら絵を描く作業を進めることができ
る。
るペイントシステムにおいて、絵を描く場合、第3図に
示すように電磁気で座標を検出することのできるタブレ
ット2とその付属のベン3を用いている。タブレット2
上の座標とモニタとして機能する陰極線管表示器などの
表示器上の座標は、ある倍率で対応しており、操作者が
タブレット2上でベン3を動かすことにより操作者は人
力結果を確認しながら絵を描く作業を進めることができ
る。
そして、CRTI上で作成した絵に色付けをする場合、
第4図に示すようにモニタ上のパレット表示領域6に、
予め定められた色配列のパレット5が表示され、その中
の1つの色を第3図に示すタブレット2とベン3で選択
人力して色付けのための絵の具の色を決定していた。
第4図に示すようにモニタ上のパレット表示領域6に、
予め定められた色配列のパレット5が表示され、その中
の1つの色を第3図に示すタブレット2とベン3で選択
人力して色付けのための絵の具の色を決定していた。
[発明が解決しようとする問題点1
ところが、このような画像lA理表装置おいては、次に
示すような種々の問題点がある。
示すような種々の問題点がある。
(1)モニタ上の一部分をパレットとして使用する場合
、一度に表示できる色数は制限され、所望の色を選択す
るのに何度もパレットの中の色パターンを切り換えて表
示する必要がある。
、一度に表示できる色数は制限され、所望の色を選択す
るのに何度もパレットの中の色パターンを切り換えて表
示する必要がある。
このような作業は、作業者にとって煩雑きわまりなく、
著しく作業能率を低下させる原因の一つとなっている。
著しく作業能率を低下させる原因の一つとなっている。
(2)また、パレット表示を切り換えているのであるパ
レットの組と別なパレットの組は同時に比較できなく、
それに、全体の色数も少ないため、微妙に異なる色を選
択したい場合など、困難な場合が多い。
レットの組と別なパレットの組は同時に比較できなく、
それに、全体の色数も少ないため、微妙に異なる色を選
択したい場合など、困難な場合が多い。
(3)画像処理装置内のメモリ上にパレットとして数多
くの色情報を持つことは大きなメモリを必要とし、実用
上好ましくない。
くの色情報を持つことは大きなメモリを必要とし、実用
上好ましくない。
(4)画像処理装置において、最終出力として、カラー
プリンタなどの不図示の出力装置によりハードコピーと
して出力結果を要求される場合が多い。また処理過程、
処理結果の確認はCRTIを用いて行われる。従って、
理想的には、CRTI上の色とハードコピー上の対応色
が一致することが望ましい。しかし、現実的にはCRT
Iの陰極管は発光体であること、(:RTlとハードコ
ピーの表現できるコントラスト比の違い、CRTとハー
ドコピーの人出力の関係を示す直線性の違い、色再現範
囲の違いがあることや、一般的にCRTIは暗い所で、
ハードコピーは明所で観察される観察条件の違いなどか
ら、両者の色を完全に一致させることは不可能である。
プリンタなどの不図示の出力装置によりハードコピーと
して出力結果を要求される場合が多い。また処理過程、
処理結果の確認はCRTIを用いて行われる。従って、
理想的には、CRTI上の色とハードコピー上の対応色
が一致することが望ましい。しかし、現実的にはCRT
Iの陰極管は発光体であること、(:RTlとハードコ
ピーの表現できるコントラスト比の違い、CRTとハー
ドコピーの人出力の関係を示す直線性の違い、色再現範
囲の違いがあることや、一般的にCRTIは暗い所で、
ハードコピーは明所で観察される観察条件の違いなどか
ら、両者の色を完全に一致させることは不可能である。
このような理由で、得られたハードコピー出力が、デザ
イナ−の抱くイメージと異なる場合がしばしばあるとい
う問題点があった。
イナ−の抱くイメージと異なる場合がしばしばあるとい
う問題点があった。
そこで、本発明の目的は、上述従来例の欠点を解決し、
作業者が希望の色を簡単に、しかも迅速に選択でき、選
択された色が最終出力の色と一致する画像処理装置を提
供することにある。
作業者が希望の色を簡単に、しかも迅速に選択でき、選
択された色が最終出力の色と一致する画像処理装置を提
供することにある。
[問題点を解決するための手段]
このような目的を達成するために、本発明は、色信号に
応じた色の画像情報を出力する出力手段と、出力手段が
とりうる色に対応させた色見本およびその色に関する色
情報が予め記録された色情報記録媒体と、色情報記録媒
体から色情報を読み取る読み取り手段と、読み取られた
色情報に対応する色信号を発生する信号発生手段とを具
えたことを特徴とする。
応じた色の画像情報を出力する出力手段と、出力手段が
とりうる色に対応させた色見本およびその色に関する色
情報が予め記録された色情報記録媒体と、色情報記録媒
体から色情報を読み取る読み取り手段と、読み取られた
色情報に対応する色信号を発生する信号発生手段とを具
えたことを特徴とする。
[作 用]
本発明は、予め出力手段がとりうる色に対応させて色情
報記録媒体に予め記録された色見本を参照して所望の色
情報を読み取り手段により読み取るようにしたので、作
業者が希望の色を簡単に、しかも迅速に選択でき、選択
された色が最終出力の色と一致する画像処理装置を提供
する。
報記録媒体に予め記録された色見本を参照して所望の色
情報を読み取り手段により読み取るようにしたので、作
業者が希望の色を簡単に、しかも迅速に選択でき、選択
された色が最終出力の色と一致する画像処理装置を提供
する。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第1図は本発明実施例における構成の一例を示す。
第1図において、7は画像処理の演算を行い、その結果
を格納すると共に、システム全体の制御を行い、さらに
各装置とのインタフェースを担う信号処理部である。8
は現在使用中のペンの色を表示する表示部分8′を有し
画像処理の結果もしくは処理中の状態を目視で確認する
ためのモニタである。
を格納すると共に、システム全体の制御を行い、さらに
各装置とのインタフェースを担う信号処理部である。8
は現在使用中のペンの色を表示する表示部分8′を有し
画像処理の結果もしくは処理中の状態を目視で確認する
ためのモニタである。
9はモニタ8上の位置に対応する位置情報を信号処理部
へ送るタブレットとペンである。9′は、各種、命令や
データを人力するためのキーボードである。
へ送るタブレットとペンである。9′は、各種、命令や
データを人力するためのキーボードである。
lOはカラーパッチとそれに対応するバーコードが書か
れている色見本帳である。11は色見本のバーコードを
読み取る読み取り手段としてのバーコードリーダである
。
れている色見本帳である。11は色見本のバーコードを
読み取る読み取り手段としてのバーコードリーダである
。
12はバーコードリーダ11で読み取ったバーコードを
識別し、デジタルの色信号に変換して信号処理部7ヘデ
ータを送信する識別処理部である。
識別し、デジタルの色信号に変換して信号処理部7ヘデ
ータを送信する識別処理部である。
13は信号処理部7で画像処理した結果をハードコピー
として出力する出力機である。
として出力する出力機である。
第2図は色見本帳10をより詳細に示す説明図である。
第2図において14は色見本のカラーバッチであり、1
5はそれぞれのカラーバッチに対応しているバーコード
である。
5はそれぞれのカラーバッチに対応しているバーコード
である。
つぎに、本発明実施例の動作を説明する。
本発明は第2図に示す色見本帳10から色情報を導入す
ることにより前記従来技術の問題点を解決するように図
ったものである。
ることにより前記従来技術の問題点を解決するように図
ったものである。
作業者の意志を反映させるために、本発明においては、
システムの出力機の出力を用いて色見本帳を作製してい
る。色見本帳は、出力と1対1に完全に一致しているの
で、作業者は色見本帳10の中から任意の色を選択すれ
ば、意志どうりの出力を得ることができる。
システムの出力機の出力を用いて色見本帳を作製してい
る。色見本帳は、出力と1対1に完全に一致しているの
で、作業者は色見本帳10の中から任意の色を選択すれ
ば、意志どうりの出力を得ることができる。
色見本帳lOの作製にト、色の順序を決定する配列には
明度類、彩度順0色相順など様々考えられるが、作業者
が最も慣れ親しんでいる配列が望ましい。例えば、印刷
会社やインク会社が発売している色見本帳と同様の色配
列のものを複数冊用意しておき、作業者の選択の幅を広
げてもよい。
明度類、彩度順0色相順など様々考えられるが、作業者
が最も慣れ親しんでいる配列が望ましい。例えば、印刷
会社やインク会社が発売している色見本帳と同様の色配
列のものを複数冊用意しておき、作業者の選択の幅を広
げてもよい。
次に、作業者が色見本帳10の中の1色を選択すると、
何れかの方法で信号処理部7へ色の情報を送らなければ
ならない。
何れかの方法で信号処理部7へ色の情報を送らなければ
ならない。
そこで本発明においては、色見本帳lOの色の近傍にバ
ーコードと数字の両方で、R,G、[1のデータを記録
し、バーコードリーダ11でバーコードの上を走査して
色情報の人力を可能としている。また、キーボードから
RGBのデータを入力することにより信号処理部7で処
理に使用される色が決定するようにしてもよい。
ーコードと数字の両方で、R,G、[1のデータを記録
し、バーコードリーダ11でバーコードの上を走査して
色情報の人力を可能としている。また、キーボードから
RGBのデータを入力することにより信号処理部7で処
理に使用される色が決定するようにしてもよい。
バーコードによる色情報のコード化は、例えば、赤(R
)、緑(G)、青(B)の順に輝度情報を書き込めれば
よい。各色256階調で色を表現するとき、つまりR:
201.G:20.B:80のデータの場合201Q’
2GO8Qのように9けたの数字を平行なバーとその間
のスペースの複数の組み合わせで表現すればよい。表現
の方式は種々規格があり、(例えば2 of 5 、J
AN、など)いずれかの規格に従うことが望ましい。
)、緑(G)、青(B)の順に輝度情報を書き込めれば
よい。各色256階調で色を表現するとき、つまりR:
201.G:20.B:80のデータの場合201Q’
2GO8Qのように9けたの数字を平行なバーとその間
のスペースの複数の組み合わせで表現すればよい。表現
の方式は種々規格があり、(例えば2 of 5 、J
AN、など)いずれかの規格に従うことが望ましい。
バーコードリーダ11は発光素子(LED)などの光源
部とフォトダイオードなどの光を感知するセンサから成
り、バーコード上を等速度で走査される。バーコード1
1からの反射光はアナログ信号として読み取られ、識別
処理部12でデジタル信号に翻訳される。
部とフォトダイオードなどの光を感知するセンサから成
り、バーコード上を等速度で走査される。バーコード1
1からの反射光はアナログ信号として読み取られ、識別
処理部12でデジタル信号に翻訳される。
第4図は、本実施例のデータの流れを示す図である。第
4図にそってデータの流れを説明する。
4図にそってデータの流れを説明する。
バーコードリーダ11にはスイッチがついていて、作業
者は、そのスイッチを押しながらバーコードリーダ11
を走査する。スイッチがオンのとき、信号処理部7の制
御は識別処理部12へ穆る。識別処理部12はバーコー
ドから読み取った指定色のR,G。
者は、そのスイッチを押しながらバーコードリーダ11
を走査する。スイッチがオンのとき、信号処理部7の制
御は識別処理部12へ穆る。識別処理部12はバーコー
ドから読み取った指定色のR,G。
B値を信号処理部7へ送る。信号処理部7は、モニタ上
の選択色表示領域8′ に選択色を表示して同時にR,
G、B値も表示される。そして選択色のR3G、B値で
タブレットベン9の使用色を決定し、制御をタブレット
9へ移す。
の選択色表示領域8′ に選択色を表示して同時にR,
G、B値も表示される。そして選択色のR3G、B値で
タブレットベン9の使用色を決定し、制御をタブレット
9へ移す。
作業者はモヱタ8を見ながら、タブレットとベン9を用
いて選択色で自在に絵を描くことができる。この結果、
信号処理部7にあるR、G、Bの画像メモリ(例えば5
12 X512画素×8ビット)の値も指定色のR,G
、Bに書き換えられる。
いて選択色で自在に絵を描くことができる。この結果、
信号処理部7にあるR、G、Bの画像メモリ(例えば5
12 X512画素×8ビット)の値も指定色のR,G
、Bに書き換えられる。
また、バーコードの下にはR,G、Bの値が例えば前記
例に従えば201020080のようにR,G、B順に
9桁の数値で記載されており、キーボード9′からその
値を人力すると、信号処理部で信号を受は取り、絵の具
の色を決定することも可能となる。
例に従えば201020080のようにR,G、B順に
9桁の数値で記載されており、キーボード9′からその
値を人力すると、信号処理部で信号を受は取り、絵の具
の色を決定することも可能となる。
なお本実施例では、色情報をバーコードと数字で記録し
ているが、磁気による記録を行い、磁気読み取り装置で
その情報を読み取ってもよい。
ているが、磁気による記録を行い、磁気読み取り装置で
その情報を読み取ってもよい。
また、その他の記録手段としては光やレーザーなどを利
用する記録手段や凹凸を利用したものICメモリ、パン
チ穴、などの記録手段を利用してもよい。
用する記録手段や凹凸を利用したものICメモリ、パン
チ穴、などの記録手段を利用してもよい。
さらにまた、本実施例では色情報として、R(赤)、G
(緑)、B(青)の情報を用いて符号化しているが、Y
(イエロ)1M(マゼンタ)、C(シアン)や明度、彩
度1色相の色情報を用いてもよいことは言うまでもない
。
(緑)、B(青)の情報を用いて符号化しているが、Y
(イエロ)1M(マゼンタ)、C(シアン)や明度、彩
度1色相の色情報を用いてもよいことは言うまでもない
。
[発明の効果]
以上、説明したように、本発明によれば、ペイントシス
テムのパレットを色見本帳とそれに記載されているバー
コードで持つことにより、(1)ペイントシステムを使
用する作業者は、色を選択する場合、従来のデザイン作
業の場合と同様に色見本帳の中から自由に色を選択する
ことができ、始めてペイントシステムを利用する人でも
異和感なくペイントシステムを使用することができる。
テムのパレットを色見本帳とそれに記載されているバー
コードで持つことにより、(1)ペイントシステムを使
用する作業者は、色を選択する場合、従来のデザイン作
業の場合と同様に色見本帳の中から自由に色を選択する
ことができ、始めてペイントシステムを利用する人でも
異和感なくペイントシステムを使用することができる。
(2)従来のペイントシステムの場合、内部に所有して
いるパレットの色数は少く、作業者の色の選択の幅はご
く限られた範囲であったのが、色見本帳を用いることに
より、選択できる色数を増やせる。
いるパレットの色数は少く、作業者の色の選択の幅はご
く限られた範囲であったのが、色見本帳を用いることに
より、選択できる色数を増やせる。
(3)また、仮に、ペイントシステムにおいてメモリ内
に色見本帳と同数の色数が用意されたとしても、同時に
表示できるパレットの色数は限られており、何度もパレ
ットの色を入れ換えて表示しなければならず、色選択の
速さが遅くなってしまうが、本発明により、色選択を迅
速に行うことができる。
に色見本帳と同数の色数が用意されたとしても、同時に
表示できるパレットの色数は限られており、何度もパレ
ットの色を入れ換えて表示しなければならず、色選択の
速さが遅くなってしまうが、本発明により、色選択を迅
速に行うことができる。
(4)従来のペイントシステムの場合、同時に比較でき
る色数が限られていたので、微妙に異なる色の選択を行
うのが困難であったが、本発明により、簡単にそれが行
える。
る色数が限られていたので、微妙に異なる色の選択を行
うのが困難であったが、本発明により、簡単にそれが行
える。
(5)信号処理部内のメモリにパレットの色情報を持た
なくてもすむので、メモリの節約になる。
なくてもすむので、メモリの節約になる。
(6)作業者が希望して選択する色と出力として得られ
るハードコピーの色とが完全に一致し、作業者の色に関
する意志が正確に出力に反映される。
るハードコピーの色とが完全に一致し、作業者の色に関
する意志が正確に出力に反映される。
という効果が得られる。
第1図は本発明実施例における構成の一例を示すブロッ
ク図、 第2図は本発明実施例における色見本帳lOの外観の一
例を示す斜視図、 第3図は従来例における外観の一例を示す斜視図、 第4図は従来例における表示画面の一例を示す説明図、 第5図は本発明実施例のデータの流れを示す説明図であ
る。 1・・・モニタ(CRT、)、 2・・・タブレット 、 3・・・タブレットベン、 4・・・モニタ上のペイント作業確認領域、5・・・メ
モリ内パレット、 6・・・パレット表示領域、 7・・・信号処理部、 8・・・モニタ((:RT)、 8′・・・選択色表示部、 9・・・タブレット、 9′・・・キーボード、 10・・・色見本帳、 11・・・バーコードリーグ、 12・・・コード識別処理部、 13・・・出力機、 14・・・色見本部分、 15・・・バーコード部分。 本発明突オテ例のプロ・ンク図 第1図 本発明(権例の色り奈帳の途七挽図 第2図 従表イ列の外貌ε手オ徐斗視図 第3図 々 従来停」力表示画面の言え四囲 第4図
ク図、 第2図は本発明実施例における色見本帳lOの外観の一
例を示す斜視図、 第3図は従来例における外観の一例を示す斜視図、 第4図は従来例における表示画面の一例を示す説明図、 第5図は本発明実施例のデータの流れを示す説明図であ
る。 1・・・モニタ(CRT、)、 2・・・タブレット 、 3・・・タブレットベン、 4・・・モニタ上のペイント作業確認領域、5・・・メ
モリ内パレット、 6・・・パレット表示領域、 7・・・信号処理部、 8・・・モニタ((:RT)、 8′・・・選択色表示部、 9・・・タブレット、 9′・・・キーボード、 10・・・色見本帳、 11・・・バーコードリーグ、 12・・・コード識別処理部、 13・・・出力機、 14・・・色見本部分、 15・・・バーコード部分。 本発明突オテ例のプロ・ンク図 第1図 本発明(権例の色り奈帳の途七挽図 第2図 従表イ列の外貌ε手オ徐斗視図 第3図 々 従来停」力表示画面の言え四囲 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 色信号に応じた色の画像情報を出力する出力手段と、 該出力手段がとりうる色に対応させた色見本およびその
色に関する色情報が予め記録された色情報記録媒体と、 該色情報記録媒体から前記色情報を読み取る読み取り手
段と、 当該読み取られた色情報に対応する色信号を発生する信
号発生手段と を具えたことを特徴とする画像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62031493A JPS63200285A (ja) | 1987-02-16 | 1987-02-16 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62031493A JPS63200285A (ja) | 1987-02-16 | 1987-02-16 | 画像処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63200285A true JPS63200285A (ja) | 1988-08-18 |
Family
ID=12332776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62031493A Pending JPS63200285A (ja) | 1987-02-16 | 1987-02-16 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63200285A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03116284A (ja) * | 1989-09-29 | 1991-05-17 | Hitachi Ltd | 図形入力装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5846433U (ja) * | 1981-09-25 | 1983-03-29 | 富士通株式会社 | コンデンサの実装構造 |
| JPS60250381A (ja) * | 1984-05-26 | 1985-12-11 | 東京印刷紙器株式会社 | 色見本表作成方法 |
-
1987
- 1987-02-16 JP JP62031493A patent/JPS63200285A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5846433U (ja) * | 1981-09-25 | 1983-03-29 | 富士通株式会社 | コンデンサの実装構造 |
| JPS60250381A (ja) * | 1984-05-26 | 1985-12-11 | 東京印刷紙器株式会社 | 色見本表作成方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03116284A (ja) * | 1989-09-29 | 1991-05-17 | Hitachi Ltd | 図形入力装置 |
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