JPH04163185A - 鏡面を備えた装飾表示パネルの製造方法 - Google Patents
鏡面を備えた装飾表示パネルの製造方法Info
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- JPH04163185A JPH04163185A JP28947590A JP28947590A JPH04163185A JP H04163185 A JPH04163185 A JP H04163185A JP 28947590 A JP28947590 A JP 28947590A JP 28947590 A JP28947590 A JP 28947590A JP H04163185 A JPH04163185 A JP H04163185A
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、透明乃至着色透明基材上に微細パターン状の
透視部と着色表示部とを有し、且つ鏡面を備えた装飾表
示パネルの製造方法に関する。
透視部と着色表示部とを有し、且つ鏡面を備えた装飾表
示パネルの製造方法に関する。
(従来の技術)
従来のパネル、特に微細パターン状の透視部と着色表示
部とを有する装飾的な着色表示が施されたパネルは、透
明乃至着色透明な基材上に、第1着色層として第1表示
彩色、若しくは第1表示絵柄が施され、その層と重なる
表面層には、隠蔽層を介して、第2着色層として第2表
示彩色、若しくは第2表示絵柄が印刷などにより施され
ており、基材の印刷側からは、第2表示絵柄のみが観察
され、該基材の裏面側からは該透明基材を透して第1表
示絵柄が観察できるようなパネルになっている。従って
、パネルの一方面側と他方面とは異なる表示ができ、し
かもパネルの前面から微細パターン状の透視部を透して
パネルの後方側が観察できるものである。
部とを有する装飾的な着色表示が施されたパネルは、透
明乃至着色透明な基材上に、第1着色層として第1表示
彩色、若しくは第1表示絵柄が施され、その層と重なる
表面層には、隠蔽層を介して、第2着色層として第2表
示彩色、若しくは第2表示絵柄が印刷などにより施され
ており、基材の印刷側からは、第2表示絵柄のみが観察
され、該基材の裏面側からは該透明基材を透して第1表
示絵柄が観察できるようなパネルになっている。従って
、パネルの一方面側と他方面とは異なる表示ができ、し
かもパネルの前面から微細パターン状の透視部を透して
パネルの後方側が観察できるものである。
そして、パネルの前記第1着色層、若しくは第2着色層
に、アルミなどの金属蒸着層を施すことが行われており
、この蒸着層によって光反射性の鏡面を備えた鏡付きの
パネルとして使用できるものである。
に、アルミなどの金属蒸着層を施すことが行われており
、この蒸着層によって光反射性の鏡面を備えた鏡付きの
パネルとして使用できるものである。
しかしながら、金属蒸着層を得るための蒸着加工費はか
なり高価であり、低コストで製造できることが望まれて
いた。
なり高価であり、低コストで製造できることが望まれて
いた。
(発明の目的)
本発明は、装飾表示彩色や絵柄を備え、且つ鏡としても
使用できるパネルを、安価に製造することを目的とする
ものである。
使用できるパネルを、安価に製造することを目的とする
ものである。
(発明の構成)
本発明は、透明又は着色透明基材に微細パターン状に易
剥離性のマスクパターン層を施し、該マスクパターン上
より全面に第1着色層を施し、該第1着色層上に全面に
熱溶融性の接着剤層を施した後、該接着剤層に全面に金
属箔転写シートを用いて金属箔を加熱転写した後に、前
記マスクパターン層及び該パターン層領域に相当する前
記第1着色層とその上側金属箔とを基材より剥離して、
該基材上に微細パターン状の透視部と着色表示部と金属
箔による鏡面とを有するパネルを製造することを特徴と
する鏡面を備えた装飾表示パぶルの製造方法である。
剥離性のマスクパターン層を施し、該マスクパターン上
より全面に第1着色層を施し、該第1着色層上に全面に
熱溶融性の接着剤層を施した後、該接着剤層に全面に金
属箔転写シートを用いて金属箔を加熱転写した後に、前
記マスクパターン層及び該パターン層領域に相当する前
記第1着色層とその上側金属箔とを基材より剥離して、
該基材上に微細パターン状の透視部と着色表示部と金属
箔による鏡面とを有するパネルを製造することを特徴と
する鏡面を備えた装飾表示パぶルの製造方法である。
本発明方法を一実施例に従って詳細に説明すれば、第1
図(a)は、本発明におけるパネルの製造方法を説明す
る側面図であり、ポリ塩化ビニル、アクリル、ポリスチ
レン、ポリプロピレン、ポリカーボネート、若しくはこ
れら素材の複合樹脂を使用する透明乃至着色透明基材1
の表面に、規則的な微細網状、微細点状、微細線状のパ
ターン状に、シリコンとニスと適宜樹脂とを混合した剥
離ニスのマスクパターン層2を、スクリーン印刷により
施し、続いて、該マスクパターン層2上より全面に、ポ
リ塩化ビニル系、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合系の第
1着色層3をスクリーン印刷方式により施す。この第1
着色層3は、単色若しくは多色の線画、階調再現画のい
ずれであってもよい。なお、該第1fF色層3上の全面
には、他の実施例として第2図に示すように、必要に応
してバックグラウンドカラーとなる白色、明色乃至暗色
調のベタ状の地色層4(但し、地色層4は、前記第1f
色層3に対する隠蔽層を兼ねる)をスクリーン印刷方式
により施すことは可能である。
図(a)は、本発明におけるパネルの製造方法を説明す
る側面図であり、ポリ塩化ビニル、アクリル、ポリスチ
レン、ポリプロピレン、ポリカーボネート、若しくはこ
れら素材の複合樹脂を使用する透明乃至着色透明基材1
の表面に、規則的な微細網状、微細点状、微細線状のパ
ターン状に、シリコンとニスと適宜樹脂とを混合した剥
離ニスのマスクパターン層2を、スクリーン印刷により
施し、続いて、該マスクパターン層2上より全面に、ポ
リ塩化ビニル系、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合系の第
1着色層3をスクリーン印刷方式により施す。この第1
着色層3は、単色若しくは多色の線画、階調再現画のい
ずれであってもよい。なお、該第1fF色層3上の全面
には、他の実施例として第2図に示すように、必要に応
してバックグラウンドカラーとなる白色、明色乃至暗色
調のベタ状の地色層4(但し、地色層4は、前記第1f
色層3に対する隠蔽層を兼ねる)をスクリーン印刷方式
により施すことは可能である。
続いて、前記第1[1J(a)に示すように、第1着色
層3上より(あるいは第2図に示すように地色層4上よ
り)全面に、水性エマルジョン型、若しくは有機溶側揮
散型の熱溶融性樹脂からなるポリ塩化ビニル系、塩化ビ
ニル−酢酸ビニル系、アクリルニトリル系樹脂とトルエ
ンなどの溶剤との樹脂液(脆性を付与するために、OP
ニスなどを混入させてもよい)からなる接着剤層5をス
クリーン印刷方式またはコーティング方式により施す。
層3上より(あるいは第2図に示すように地色層4上よ
り)全面に、水性エマルジョン型、若しくは有機溶側揮
散型の熱溶融性樹脂からなるポリ塩化ビニル系、塩化ビ
ニル−酢酸ビニル系、アクリルニトリル系樹脂とトルエ
ンなどの溶剤との樹脂液(脆性を付与するために、OP
ニスなどを混入させてもよい)からなる接着剤層5をス
クリーン印刷方式またはコーティング方式により施す。
接着剤層5は、既製のフィルム材料をラミネートする方
式と異なり、スクリーン印刷方式、コーティング方式に
より形成されるため、その表面は十分に平滑性を有して
おらず、微細な塗布凹凸面となっているため平滑化する
ことが必要である。
式と異なり、スクリーン印刷方式、コーティング方式に
より形成されるため、その表面は十分に平滑性を有して
おらず、微細な塗布凹凸面となっているため平滑化する
ことが必要である。
そこで、第1図(a)及び第2図に示す該接着剤層5表
面を、鏡面仕上げされたプレスプレートの平滑面によっ
て平圧プレスするか、あるいは、鏡面仕上げされたプレ
スローラーなどの平滑面によって円圧プレスするもので
ある。第1図(b)は第1図(a)の接着剤層5の表面
を平滑化した後の側面図である。なお、接着剤層5の塗
布厚さは、後のマスクパターン層2の基材1からの剥離
操作を容易に且つ円滑に実施するために、必要とする十
分な接着作用が得られる程度に、なるべ(最低限薄く塗
布することが必要であり、例えば、5μmから20μm
程度が適当である。
面を、鏡面仕上げされたプレスプレートの平滑面によっ
て平圧プレスするか、あるいは、鏡面仕上げされたプレ
スローラーなどの平滑面によって円圧プレスするもので
ある。第1図(b)は第1図(a)の接着剤層5の表面
を平滑化した後の側面図である。なお、接着剤層5の塗
布厚さは、後のマスクパターン層2の基材1からの剥離
操作を容易に且つ円滑に実施するために、必要とする十
分な接着作用が得られる程度に、なるべ(最低限薄く塗
布することが必要であり、例えば、5μmから20μm
程度が適当である。
なお、平滑化プレスにおいては、80°C前後〜150
°C前後のいずれかの設定温度にて加熱しなから平圧プ
レス、加圧プレスして平滑化することも可能であり、こ
の場合の加熱は、プレスプレート、若しくはプレスロー
ラーを使用するか、若しくは直接、接着剤層5表面を加
熱しつつ、常温、冷温に設定したプレスプレート、プレ
スローラーを用いてプレスし、接着剤層5を平滑化する
ものである。
°C前後のいずれかの設定温度にて加熱しなから平圧プ
レス、加圧プレスして平滑化することも可能であり、こ
の場合の加熱は、プレスプレート、若しくはプレスロー
ラーを使用するか、若しくは直接、接着剤層5表面を加
熱しつつ、常温、冷温に設定したプレスプレート、プレ
スローラーを用いてプレスし、接着剤層5を平滑化する
ものである。
このようにして接着剤層5表面を平滑化した後、第3図
、該接着剤層5表面に、金色、若しくは銀色の金属箔6
を剥離層7aを介して転写基材シート7に積層形成した
ホットスタンプ用の転写シートBを重ね合わせ、鏡面仕
上げされた平圧プレスプレート、若しくは鏡面仕上げさ
れた円圧プレスローラーを用い、前記接着剤層5の樹脂
溶融温度に近い温度(例えば100°C〜200°C前
後)に加熱しつつ、加熱加圧プレスして転写基材シート
7を剥離除去して、第4図、金属箔6を接着剤層5全面
に転写するものである。なお、接着剤層5表面に転写し
た後の金属箔6表面を70’C〜100°C前後に加熱
しながら鏡面仕上げプレスプレート、プレスローラーに
てプレスして、より一層鏡面性を高めることが可能であ
る。
、該接着剤層5表面に、金色、若しくは銀色の金属箔6
を剥離層7aを介して転写基材シート7に積層形成した
ホットスタンプ用の転写シートBを重ね合わせ、鏡面仕
上げされた平圧プレスプレート、若しくは鏡面仕上げさ
れた円圧プレスローラーを用い、前記接着剤層5の樹脂
溶融温度に近い温度(例えば100°C〜200°C前
後)に加熱しつつ、加熱加圧プレスして転写基材シート
7を剥離除去して、第4図、金属箔6を接着剤層5全面
に転写するものである。なお、接着剤層5表面に転写し
た後の金属箔6表面を70’C〜100°C前後に加熱
しながら鏡面仕上げプレスプレート、プレスローラーに
てプレスして、より一層鏡面性を高めることが可能であ
る。
次に、第4図のマスクパターン層2を基材1より剥離し
ながら、該パターン層2領域相当部に積層されている第
1着色層3、接着剤層5、金属箔層6を一緒に剥離除去
して、第5図に示すようなマスクパターン2に対して反
転パターン(ネガパターン)の第1着色層3、接着剤層
5、金属箔層6の積層着色部aを備え、且つマスクパタ
ーン2と同一パターンの透視部すを備えた本発明の装飾
パネルが得られるものである。
ながら、該パターン層2領域相当部に積層されている第
1着色層3、接着剤層5、金属箔層6を一緒に剥離除去
して、第5図に示すようなマスクパターン2に対して反
転パターン(ネガパターン)の第1着色層3、接着剤層
5、金属箔層6の積層着色部aを備え、且つマスクパタ
ーン2と同一パターンの透視部すを備えた本発明の装飾
パネルが得られるものである。
第6図は、第2図に示す本発明の他の実施例(第1着色
層3と接着剤層6との層間に地色層4を介在させ積層構
成)のマスクパターン層2を除去した後の本発明の装飾
パネルの側面図である。
層3と接着剤層6との層間に地色層4を介在させ積層構
成)のマスクパターン層2を除去した後の本発明の装飾
パネルの側面図である。
このようにして得られたパネルの着色部a側より全面に
、該着色部aを潰さない程度の圧力で、再度、鏡面平圧
プレス、鏡面円圧プレスによりプレスして、剥離操作に
おいて発生する着色部aでの金属箔6層の毛羽立ちや持
ち上がりを消去することは可能である。
、該着色部aを潰さない程度の圧力で、再度、鏡面平圧
プレス、鏡面円圧プレスによりプレスして、剥離操作に
おいて発生する着色部aでの金属箔6層の毛羽立ちや持
ち上がりを消去することは可能である。
(発明の作用)
本発明は、ホットスタンプ方式の金属転写箔を使用して
、微細パターン状の着色部と、透視部とを備えた装飾表
示パネルの一方面に鏡面を備えるパネルの製造方法であ
り、金属箔転写のための接着剤層を塗布方式により形成
したので、接着剤層の破断強度(膜強度)を強くし過ぎ
ることなく形成でき、したがって基材から最下層のマス
クパターン層によって第1着色層と接着剤層と金属箔層
とを一体にパターン剥離することにおいて、マスクパタ
ーン層が基材から剥離する途中で破断するようなことな
く容易に剥離でき、よってマスクパターン層による透視
部と着色部のパターン形成が容易である。しかも接着剤
層を平滑化した後に金属箔を転写するため、転写された
金属箔の表面の平滑性が向上でき、従来の参看方式によ
る鏡面仕上げ方式に近い鏡面効果を得ることができる。
、微細パターン状の着色部と、透視部とを備えた装飾表
示パネルの一方面に鏡面を備えるパネルの製造方法であ
り、金属箔転写のための接着剤層を塗布方式により形成
したので、接着剤層の破断強度(膜強度)を強くし過ぎ
ることなく形成でき、したがって基材から最下層のマス
クパターン層によって第1着色層と接着剤層と金属箔層
とを一体にパターン剥離することにおいて、マスクパタ
ーン層が基材から剥離する途中で破断するようなことな
く容易に剥離でき、よってマスクパターン層による透視
部と着色部のパターン形成が容易である。しかも接着剤
層を平滑化した後に金属箔を転写するため、転写された
金属箔の表面の平滑性が向上でき、従来の参看方式によ
る鏡面仕上げ方式に近い鏡面効果を得ることができる。
(発明の効果)
本発明は、鏡面を備え、着色部と透過部とを備えた装飾
表示パネルの製造方法であり、鏡面の形成には、加熱に
よる金属箔転写方式を用いるため、高価な金属蒸着装置
が不要であり、また蒸着加工準備作業に掛かる経費を節
減でき、安価に製造することができて、小ロフト生産に
適するなどの効果を発揮するものである。
表示パネルの製造方法であり、鏡面の形成には、加熱に
よる金属箔転写方式を用いるため、高価な金属蒸着装置
が不要であり、また蒸着加工準備作業に掛かる経費を節
減でき、安価に製造することができて、小ロフト生産に
適するなどの効果を発揮するものである。
第1図(a)は本発明方法の一実施例の工程を説明する
半製品の側面図、第1図(b)は第1図(a)の接着剤
層を平滑化した状態の側面図、第2図は本発明方法の他
の実施例の工程を説明する半製品の側面図、第3図は金
属転写箔を重ね合わせて金属箔を転写する工程を説明す
る側面図、第4図は本発明の一実施例において金属箔転
写後の半製品の側面図、第5図は本発明の一実施例によ
り製造されたパネルの一部拡大側面図、第6図は本発明
の他の実施例により製造されたパネルの一部拡大側面図
である。 1・・・パネル基材 2・・・マスクパターン層3・・
・第1着色層 4・・・地色層 5・・・接着剤層 6
・・・金属箔層 7・・・転写基材シート 7a・・・
離型剤層 A・・・被転写材B・・・金属箔転写材
半製品の側面図、第1図(b)は第1図(a)の接着剤
層を平滑化した状態の側面図、第2図は本発明方法の他
の実施例の工程を説明する半製品の側面図、第3図は金
属転写箔を重ね合わせて金属箔を転写する工程を説明す
る側面図、第4図は本発明の一実施例において金属箔転
写後の半製品の側面図、第5図は本発明の一実施例によ
り製造されたパネルの一部拡大側面図、第6図は本発明
の他の実施例により製造されたパネルの一部拡大側面図
である。 1・・・パネル基材 2・・・マスクパターン層3・・
・第1着色層 4・・・地色層 5・・・接着剤層 6
・・・金属箔層 7・・・転写基材シート 7a・・・
離型剤層 A・・・被転写材B・・・金属箔転写材
Claims (1)
- 透明又は着色透明基材に微細パターン状に易剥離性のマ
スクパターン層を施し、該マスクパターン上より全面に
第1着色層を施し、該第1着色層上に全面に熱溶融性の
接着剤層を施した後、該接着剤層に全面に金属箔転写シ
ートを用いて金属箔を加熱転写した後に、前記マスクパ
ターン層及び該パターン層領域に相当する前記第1着色
層とその上側金属箔とを基材より剥離して、該基材上に
微細パターン状の透視部と着色表示部と金属箔による鏡
面とを有するパネルを製造することを特徴とする鏡面を
備えた装飾表示パネルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28947590A JPH04163185A (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 鏡面を備えた装飾表示パネルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28947590A JPH04163185A (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 鏡面を備えた装飾表示パネルの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04163185A true JPH04163185A (ja) | 1992-06-08 |
Family
ID=17743758
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28947590A Pending JPH04163185A (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 鏡面を備えた装飾表示パネルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04163185A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6770212B2 (en) | 2000-11-08 | 2004-08-03 | Atryz Yodogawa Co., Ltd. | Key top and method for manufacture thereof |
-
1990
- 1990-10-26 JP JP28947590A patent/JPH04163185A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6770212B2 (en) | 2000-11-08 | 2004-08-03 | Atryz Yodogawa Co., Ltd. | Key top and method for manufacture thereof |
| US7049530B2 (en) | 2000-11-08 | 2006-05-23 | Atryz Yodogawa Co., Ltd. | Key top and method for manufacture thereof |
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