JPH04165109A - 小型シリンダー装置 - Google Patents
小型シリンダー装置Info
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- JPH04165109A JPH04165109A JP6613590A JP6613590A JPH04165109A JP H04165109 A JPH04165109 A JP H04165109A JP 6613590 A JP6613590 A JP 6613590A JP 6613590 A JP6613590 A JP 6613590A JP H04165109 A JPH04165109 A JP H04165109A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B15/00—Fluid-actuated devices for displacing a member from one position to another; Gearing associated therewith
- F15B15/02—Mechanical layout characterised by the means for converting the movement of the fluid-actuated element into movement of the finally-operated member
- F15B15/06—Mechanical layout characterised by the means for converting the movement of the fluid-actuated element into movement of the finally-operated member for mechanically converting rectilinear movement into non- rectilinear movement
- F15B15/066—Mechanical layout characterised by the means for converting the movement of the fluid-actuated element into movement of the finally-operated member for mechanically converting rectilinear movement into non- rectilinear movement the motor being of the scotch yoke type
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、例えばバルブをエアー駆動で開閉するために
用いる小型シリンダー装置の改良に関する。
用いる小型シリンダー装置の改良に関する。
[従来の技術]
従来第5図と第6図で示すごとく、特開昭56−141
406号公報で開示された小型シリンダー装置がある。
406号公報で開示された小型シリンダー装置がある。
このものはアルミ合金製のシリンダー1に内装されるア
ルミ合金製のピストン2,3および回動ステム4よりな
り、シリンダー1の中央部上下に貫通孔5,6を有し、
この貫通孔5,6に縦嵌挿入した円柱状の回動ステム4
を嵌合し、ステムの頂部4Cをシリンダー1から突出さ
せてバルブの開度表示および手動操作軸の機能を持たせ
る。
ルミ合金製のピストン2,3および回動ステム4よりな
り、シリンダー1の中央部上下に貫通孔5,6を有し、
この貫通孔5,6に縦嵌挿入した円柱状の回動ステム4
を嵌合し、ステムの頂部4Cをシリンダー1から突出さ
せてバルブの開度表示および手動操作軸の機能を持たせ
る。
回動ステム4はステムの軸方向中央部分を上下2段に内
径方向へ削られた空間Sl、S2を有し、Slと82と
の間に盤状部14を有す。この盤状部14に外面が開口
した外側から内側へ深さをもった溝15を盤状部14の
円周方向対向位置に2組設けである。ピストン2,3は
同じ形状で、圧力流体の圧力を受ける受圧部2a、3a
と該受圧部の側部から中央側へ延びるロッド2b。
径方向へ削られた空間Sl、S2を有し、Slと82と
の間に盤状部14を有す。この盤状部14に外面が開口
した外側から内側へ深さをもった溝15を盤状部14の
円周方向対向位置に2組設けである。ピストン2,3は
同じ形状で、圧力流体の圧力を受ける受圧部2a、3a
と該受圧部の側部から中央側へ延びるロッド2b。
3bを有し、ロッドの外面がシリンダー1の内面と摺接
する。ロッド2b、3bの端部には一対のブラケッl−
1,6,16,17,17が一体に突設され、このブラ
ケットに軸18.19を架は渡し、軸J8゜19にベア
リング機能を有ずローラを回転可能に遊嵌しである。こ
のピストン2.3はシリンダー1の両側開口端より挿入
してブラケット16゜17を回動ステム4の空間S、、
S2に嵌め込み、軸18.19をステム4の溝15に挿
入してシリンダー1内に組立てられ、中央室Aと左室B
右室Cに区分けされる。
する。ロッド2b、3bの端部には一対のブラケッl−
1,6,16,17,17が一体に突設され、このブラ
ケットに軸18.19を架は渡し、軸J8゜19にベア
リング機能を有ずローラを回転可能に遊嵌しである。こ
のピストン2.3はシリンダー1の両側開口端より挿入
してブラケット16゜17を回動ステム4の空間S、、
S2に嵌め込み、軸18.19をステム4の溝15に挿
入してシリンダー1内に組立てられ、中央室Aと左室B
右室Cに区分けされる。
シリンダー1の表面には圧力流体用ボー十PI、P2を
有し、ボートp、はシリンダー1内の中央室A内に直接
開口し、ボートP2はシリンダーの壁部内を縦貫する通
路と連通し該通路はシリンダー1の内部両端に開口して
ピストンの受圧部で区分けされた左室Bと右室Cに通じ
ている。
有し、ボートp、はシリンダー1内の中央室A内に直接
開口し、ボートP2はシリンダーの壁部内を縦貫する通
路と連通し該通路はシリンダー1の内部両端に開口して
ピストンの受圧部で区分けされた左室Bと右室Cに通じ
ている。
ボートP1から圧力エアーを供給するとピストンの受圧
部2a、3aの内面への圧力作用によってピストン2,
3は拡張方向へ直線運動し、回動ステム4はビス]・ン
の軸18,19からステムの満15を介して盤状部】4
に回転運動が伝達され回動する。ボートP2からエアが
供給された場合は、上記と逆の方向に回動ステム4が回
動し、2個のボートPI、P2を切り換え供給すること
によりステム4と結合したバルブを開閉作動する」二う
になっている。
部2a、3aの内面への圧力作用によってピストン2,
3は拡張方向へ直線運動し、回動ステム4はビス]・ン
の軸18,19からステムの満15を介して盤状部】4
に回転運動が伝達され回動する。ボートP2からエアが
供給された場合は、上記と逆の方向に回動ステム4が回
動し、2個のボートPI、P2を切り換え供給すること
によりステム4と結合したバルブを開閉作動する」二う
になっている。
[発明が解決しようとする課題]
このようにピストン2,3の往復運動に応じてロッドの
外面がシリンダーの内面と摺接して回動ステム4の回転
運動に変換し2てバルブの弁軸を回動するが、全体がA
1合金で形成されているため、これを樹脂で形成したも
のに比較し、重量的に重い事、又各部分に切削加工が必
要であり、これに伴う加工パリの除去も不可欠であり、
特にシリンダー内筒の加工精度は神経を使う必要があり
、全体として高価なものになっていた。
外面がシリンダーの内面と摺接して回動ステム4の回転
運動に変換し2てバルブの弁軸を回動するが、全体がA
1合金で形成されているため、これを樹脂で形成したも
のに比較し、重量的に重い事、又各部分に切削加工が必
要であり、これに伴う加工パリの除去も不可欠であり、
特にシリンダー内筒の加工精度は神経を使う必要があり
、全体として高価なものになっていた。
本発明は上記の課題を解決したシリンダー装置を提供す
るものである。
るものである。
[課題を解決するだめの手段]
本発明の要旨は、シリンダーの中央部に回動ステムをピ
ストンの移動方向と直角に内装し、且つ前記シリンダー
の両側に前記回動ステムと連結される2個のピストンを
内装し、該2個のピストンによってシリンダー内室を左
室、中央室、右室に区画して、中央室と左右室への圧力
流体の切換えによりピストンの直線運動を回動ステムの
回転運動に変換するようにしたシリンダー装置において
、前記シリンダーと回動ステムとピストンをPI)Sに
よる合成樹脂にて製作したことを特徴とするシリンダー
装置である。
ストンの移動方向と直角に内装し、且つ前記シリンダー
の両側に前記回動ステムと連結される2個のピストンを
内装し、該2個のピストンによってシリンダー内室を左
室、中央室、右室に区画して、中央室と左右室への圧力
流体の切換えによりピストンの直線運動を回動ステムの
回転運動に変換するようにしたシリンダー装置において
、前記シリンダーと回動ステムとピストンをPI)Sに
よる合成樹脂にて製作したことを特徴とするシリンダー
装置である。
[作用]
P i) S合成樹脂は射出成形性に優れており、熱収
縮率が低く射出成形後の寸法収縮や変形がなく規定形状
のものが成形できる。また軽量で摩擦抵抗が少ないから
ピストンとシリンダーの摺動抵抗も少なく、軽量である
から圧力流体に対する応答性が良い。更にPPSは油、
水、薬品等に安定な4N利であり、バルブを設置する際
のバルブ設置場所にほぼ制限なく設置できるものである
。
縮率が低く射出成形後の寸法収縮や変形がなく規定形状
のものが成形できる。また軽量で摩擦抵抗が少ないから
ピストンとシリンダーの摺動抵抗も少なく、軽量である
から圧力流体に対する応答性が良い。更にPPSは油、
水、薬品等に安定な4N利であり、バルブを設置する際
のバルブ設置場所にほぼ制限なく設置できるものである
。
[実施例]
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1図
は第1実施例の回動ステム20の斜視図であって、この
回動ステム20はPPS合成樹脂で作られ、前記従来技
術の項で説明したシリンダー内の中央部でシリンダー上
下面に穿設された貫通孔軸に添って装着され、回動ステ
ム2oの上下端部に形成された角穴21を介してバルブ
の弁軸等に連結され駆動される。軸方向中央部分には第
2.3図で示す盤状体22を設けてあり、盤状体22は
鋼製で切削又はプレス加工によって形成され、穴23.
23とこの穴23の直角方向には一対の溝25.25を
対向して設けである。穴23.23には全体を形成する
PPS合成樹脂を射出成形した際に上下の空間S、、S
2を形成する梁24.24.24.24の樹脂が流れて
一体的に結合されて成形される。
は第1実施例の回動ステム20の斜視図であって、この
回動ステム20はPPS合成樹脂で作られ、前記従来技
術の項で説明したシリンダー内の中央部でシリンダー上
下面に穿設された貫通孔軸に添って装着され、回動ステ
ム2oの上下端部に形成された角穴21を介してバルブ
の弁軸等に連結され駆動される。軸方向中央部分には第
2.3図で示す盤状体22を設けてあり、盤状体22は
鋼製で切削又はプレス加工によって形成され、穴23.
23とこの穴23の直角方向には一対の溝25.25を
対向して設けである。穴23.23には全体を形成する
PPS合成樹脂を射出成形した際に上下の空間S、、S
2を形成する梁24.24.24.24の樹脂が流れて
一体的に結合されて成形される。
第4図はピストン30を示す斜視図であって、前記従来
技術の項で説明した形状で、PPS合成樹脂によって形
成されたシリンダーの両側に同じ形状のピストン30が
2個装着される。ピストン30はPPS合成樹脂を射出
成形して形成され、圧力流体の圧力を受ける受圧部31
の外周にOリング32を装着してシリンダーの内壁と密
封して摺動される。33は受圧部31の側部より中央側
へ延びるロッドで、ロッド33の端部に内径側に突出す
る一対のブラケット34.34が形成され、ブラケット
34.34には軸受35,35が嵌着され、この軸受3
5に回転自在に鋼製の軸36を挿通しである。
技術の項で説明した形状で、PPS合成樹脂によって形
成されたシリンダーの両側に同じ形状のピストン30が
2個装着される。ピストン30はPPS合成樹脂を射出
成形して形成され、圧力流体の圧力を受ける受圧部31
の外周にOリング32を装着してシリンダーの内壁と密
封して摺動される。33は受圧部31の側部より中央側
へ延びるロッドで、ロッド33の端部に内径側に突出す
る一対のブラケット34.34が形成され、ブラケット
34.34には軸受35,35が嵌着され、この軸受3
5に回転自在に鋼製の軸36を挿通しである。
この様に形成された回動ステム20とピストン30は回
動ステム20の上下の空間S、、S2にピストン30の
ブラケット34.34を嵌め込み、盤状体22の溝25
.25にブラケットに挿通された軸36を嵌合してPP
S合成樹脂製のシリンダー内に組付けされる。回動ステ
ム20とピストン30が連結される溝25と軸36は鋼
製であるから耐摩耗および耐変形に対して秀れ又摩擦抵
抗が小さいから連結係合部の寿命を大きく向上できると
ともに、全体がPPS合成樹脂製であるから軽く、シリ
ンダー内でのピストンの運動が容易に行われ、圧力流体
に対する応答性がよい。
動ステム20の上下の空間S、、S2にピストン30の
ブラケット34.34を嵌め込み、盤状体22の溝25
.25にブラケットに挿通された軸36を嵌合してPP
S合成樹脂製のシリンダー内に組付けされる。回動ステ
ム20とピストン30が連結される溝25と軸36は鋼
製であるから耐摩耗および耐変形に対して秀れ又摩擦抵
抗が小さいから連結係合部の寿命を大きく向上できると
ともに、全体がPPS合成樹脂製であるから軽く、シリ
ンダー内でのピストンの運動が容易に行われ、圧力流体
に対する応答性がよい。
またこのPPS合成樹脂は射出成形性が優れ、熱収縮率
が低いためシリンダーや回動ステム20およびピストン
30を射出成形した際の真円度や面粗度が大巾に向上で
き、うねりや成形歪がなく、従ってピストンとシリンダ
ーの摺動抵抗が小さく又ピストン30の外周に装着した
Oリング32の締代が均一な締代となりOリング32の
片摩耗がなくピストンの摺動トルクの軽減と共に開閉回
数の寿命が大巾に向上できた。
が低いためシリンダーや回動ステム20およびピストン
30を射出成形した際の真円度や面粗度が大巾に向上で
き、うねりや成形歪がなく、従ってピストンとシリンダ
ーの摺動抵抗が小さく又ピストン30の外周に装着した
Oリング32の締代が均一な締代となりOリング32の
片摩耗がなくピストンの摺動トルクの軽減と共に開閉回
数の寿命が大巾に向上できた。
このPPS合成樹脂はPPSにガラス繊維40%を含ん
でおり、適宜炭素を添加してもよい。このPPS合成樹
脂によれば成形上においても射出成形性が優れているた
め、肉厚の大小変動があっても割れや引け、歪等品質上
の問題もなく、又耐薬品性、油、水等にも安定した材料
であり、バルブを設装置する際のバルブ設置場所にほぼ
制限な(設置できる。又従来のAI合金と比べて軽 “
量で取扱いが容易である。
でおり、適宜炭素を添加してもよい。このPPS合成樹
脂によれば成形上においても射出成形性が優れているた
め、肉厚の大小変動があっても割れや引け、歪等品質上
の問題もなく、又耐薬品性、油、水等にも安定した材料
であり、バルブを設装置する際のバルブ設置場所にほぼ
制限な(設置できる。又従来のAI合金と比べて軽 “
量で取扱いが容易である。
[効果]
以上説明のごとく本発明の小型シリンダー装置は軽量で
応答性が良く又ピストンとシリンダーの摩擦抵抗が少な
く開閉寿命が長い、更に成形性に優れているため高品質
のシリンダー装置を安価に製作できる。
応答性が良く又ピストンとシリンダーの摩擦抵抗が少な
く開閉寿命が長い、更に成形性に優れているため高品質
のシリンダー装置を安価に製作できる。
第1図は本発明の一実施例を示す回動ステムの斜視図、
第2図は第1図の盤状体を示す平面図、第3図は第2図
の正面図、第4図は本発明の実施例を示すピストンの斜
視図、第5図は従来技術を示す分解斜視図、第6図は従
来技術を示す組立断面図である。 20・・・回動ステム、22・・・盤状体、23・・・
穴′、24・・・梁、25・・・溝、30・・・ピスト
ン、31・・・受圧部、33・・・ロッド、34・・・
ブラケット、35・・・軸受、36・・・軸
第2図は第1図の盤状体を示す平面図、第3図は第2図
の正面図、第4図は本発明の実施例を示すピストンの斜
視図、第5図は従来技術を示す分解斜視図、第6図は従
来技術を示す組立断面図である。 20・・・回動ステム、22・・・盤状体、23・・・
穴′、24・・・梁、25・・・溝、30・・・ピスト
ン、31・・・受圧部、33・・・ロッド、34・・・
ブラケット、35・・・軸受、36・・・軸
Claims (1)
- 1)シリンダーの中央部に回動ステムをピストンの移動
方向と直角に内装し、且つ前記シリンダーの両側に前記
回動ステムと連結される2個のピストンを内装し、該2
個のピストンによってシリンダー内室を左室、中央室、
右室に区画して、中央室と左右室への圧力流体の切換え
によりピストンの直線運動を回動ステムの回転運動に変
換するようにしたシリンダー装置において、前記シリン
ダーと回動ステムとピストンをPPSによる合成樹脂に
て製作したことを特徴とするシリンダー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6613590A JPH04165109A (ja) | 1990-03-16 | 1990-03-16 | 小型シリンダー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6613590A JPH04165109A (ja) | 1990-03-16 | 1990-03-16 | 小型シリンダー装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04165109A true JPH04165109A (ja) | 1992-06-10 |
Family
ID=13307123
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6613590A Pending JPH04165109A (ja) | 1990-03-16 | 1990-03-16 | 小型シリンダー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04165109A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106246637A (zh) * | 2016-09-13 | 2016-12-21 | 苏州驱指自动化科技有限公司 | 底部带槽的气缸缸体 |
| CN107237733A (zh) * | 2017-07-18 | 2017-10-10 | 广州市安途电器有限公司 | 一种新型塑料气泵机芯 |
-
1990
- 1990-03-16 JP JP6613590A patent/JPH04165109A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106246637A (zh) * | 2016-09-13 | 2016-12-21 | 苏州驱指自动化科技有限公司 | 底部带槽的气缸缸体 |
| CN107237733A (zh) * | 2017-07-18 | 2017-10-10 | 广州市安途电器有限公司 | 一种新型塑料气泵机芯 |
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