JPH05181921A - 表示メニューの動的切換え方式 - Google Patents
表示メニューの動的切換え方式Info
- Publication number
- JPH05181921A JPH05181921A JP3053477A JP5347791A JPH05181921A JP H05181921 A JPH05181921 A JP H05181921A JP 3053477 A JP3053477 A JP 3053477A JP 5347791 A JP5347791 A JP 5347791A JP H05181921 A JPH05181921 A JP H05181921A
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- Japan
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- display menu
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- Pending
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 230000006870 function Effects 0.000 description 9
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010187 selection method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 CADシステムの利用中にCADシステムの
利用を終了することなしに表示メニューの動的な切換え
を可能とする。 【構成】 初期表示メニュー入力手段1は補助記憶装置
5から初期表示メニュー決定データを入力し、割込み入
力手段4は可視表示装置7から切換え表示メニュー選択
データを割込みで入力し、メニュー表示手段2は初期表
示メニュー決定データおよび切換え表示メニュー選択デ
ータに基づいて主記憶装置6から表示メニュー管理テー
ブル60を参照して該当するメニューデータ61を読み
取り、可視表示手段3は読み取られたメニューデータ6
1に基づいて可視表示装置7に表示メニューを可視表示
する。
利用を終了することなしに表示メニューの動的な切換え
を可能とする。 【構成】 初期表示メニュー入力手段1は補助記憶装置
5から初期表示メニュー決定データを入力し、割込み入
力手段4は可視表示装置7から切換え表示メニュー選択
データを割込みで入力し、メニュー表示手段2は初期表
示メニュー決定データおよび切換え表示メニュー選択デ
ータに基づいて主記憶装置6から表示メニュー管理テー
ブル60を参照して該当するメニューデータ61を読み
取り、可視表示手段3は読み取られたメニューデータ6
1に基づいて可視表示装置7に表示メニューを可視表示
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は表示メニューの選択方式
に関し、特に可視表示装置を用いたCAD(Compu
ter Aided Design)システムにおいて
複数種類のメニュー体系を動的に切り換える表示メニュ
ーの動的切換え方式に関する。
に関し、特に可視表示装置を用いたCAD(Compu
ter Aided Design)システムにおいて
複数種類のメニュー体系を動的に切り換える表示メニュ
ーの動的切換え方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、複数種類のメニュー体系を持つC
ADシステムでは、表示メニューは一度の利用において
は単一であり、CADシステムの利用を開始するときに
のみ選択可能であった。
ADシステムでは、表示メニューは一度の利用において
は単一であり、CADシステムの利用を開始するときに
のみ選択可能であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の表示メ
ニューの選択方式では、表示メニューはCADシステム
の利用を開始するときにのみ選択可能であったので、C
ADシステムの利用を開始するときに選択した表示メニ
ューはCADシステムの利用を終了しないかぎり変更で
きないという欠点がある。
ニューの選択方式では、表示メニューはCADシステム
の利用を開始するときにのみ選択可能であったので、C
ADシステムの利用を開始するときに選択した表示メニ
ューはCADシステムの利用を終了しないかぎり変更で
きないという欠点がある。
【0004】本発明の目的は、上述した点に鑑み、CA
Dシステムの利用中にCADシステムの利用を終了する
ことなく表示メニューを動的に切り換えることができる
ようにした表示メニューの動的切換え方式を提供するこ
とにある。
Dシステムの利用中にCADシステムの利用を終了する
ことなく表示メニューを動的に切り換えることができる
ようにした表示メニューの動的切換え方式を提供するこ
とにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の表示メニューの
動的切換え方式は、複数種類のメニュー体系を持つCA
Dシステムにおいて、初期表示メニュー決定データを入
力する初期表示メニュー入力手段と、切換え表示メニュ
ー選択データを割込みで入力する割込み入力手段と、前
記初期表示メニュー入力手段により入力された初期表示
メニュー決定データおよび前記割込み入力手段により入
力された切換え表示メニュー選択データに基づいて該当
するメニューデータを読み取るメニュー表示手段と、こ
のメニュー表示手段により読み取られたメニューデータ
に基づいて可視表示装置に表示メニューを可視表示する
可視表示出力手段とを有する。
動的切換え方式は、複数種類のメニュー体系を持つCA
Dシステムにおいて、初期表示メニュー決定データを入
力する初期表示メニュー入力手段と、切換え表示メニュ
ー選択データを割込みで入力する割込み入力手段と、前
記初期表示メニュー入力手段により入力された初期表示
メニュー決定データおよび前記割込み入力手段により入
力された切換え表示メニュー選択データに基づいて該当
するメニューデータを読み取るメニュー表示手段と、こ
のメニュー表示手段により読み取られたメニューデータ
に基づいて可視表示装置に表示メニューを可視表示する
可視表示出力手段とを有する。
【0006】
【作用】本発明の表示メニューの動的切換え方式では、
初期表示メニュー入力手段が初期表示メニュー決定デー
タを入力し、割込み入力手段が切換え表示メニュー選択
データを割込みで入力し、メニュー表示手段が初期表示
メニュー入力手段により入力された初期表示メニュー決
定データおよび割込み入力手段により入力された切換え
表示メニュー選択データに基づいて該当するメニューデ
ータを読み取り、可視表示出力手段がメニュー表示手段
により読み取られたメニューデータに基づいて可視表示
装置に表示メニューを可視表示する。
初期表示メニュー入力手段が初期表示メニュー決定デー
タを入力し、割込み入力手段が切換え表示メニュー選択
データを割込みで入力し、メニュー表示手段が初期表示
メニュー入力手段により入力された初期表示メニュー決
定データおよび割込み入力手段により入力された切換え
表示メニュー選択データに基づいて該当するメニューデ
ータを読み取り、可視表示出力手段がメニュー表示手段
により読み取られたメニューデータに基づいて可視表示
装置に表示メニューを可視表示する。
【0007】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
【0008】図1は、本発明の一実施例に係る表示メニ
ューの動的切換え方式の構成を示すブロック図である。
本実施例の表示メニューの動的切換え方式は、初期表示
メニュー入力手段1と、メニュー表示手段2と、可視表
示出力手段3と、割込み入力手段4と、補助記憶装置5
と、主記憶装置6と、可視表示装置7とから構成されて
いる。
ューの動的切換え方式の構成を示すブロック図である。
本実施例の表示メニューの動的切換え方式は、初期表示
メニュー入力手段1と、メニュー表示手段2と、可視表
示出力手段3と、割込み入力手段4と、補助記憶装置5
と、主記憶装置6と、可視表示装置7とから構成されて
いる。
【0009】主記憶装置6には、表示メニュー管理テー
ブル60と、表示メニュー管理テーブル60で管理され
ている複数種類のメニューデータ61とが格納されてい
る。
ブル60と、表示メニュー管理テーブル60で管理され
ている複数種類のメニューデータ61とが格納されてい
る。
【0010】次に、このように構成された本実施例の表
示メニューの動的切換え方式の動作について、図2〜図
7を参照しながら説明する。
示メニューの動的切換え方式の動作について、図2〜図
7を参照しながら説明する。
【0011】まず、CADシステムの利用開始時に初期
表示メニューを表示する場合には、初期表示メニュー入
力手段1は、補助記憶装置5に設定されている初期表示
メニュー決定データを読み取り、メニュー表示手段2に
渡す。
表示メニューを表示する場合には、初期表示メニュー入
力手段1は、補助記憶装置5に設定されている初期表示
メニュー決定データを読み取り、メニュー表示手段2に
渡す。
【0012】メニュー表示手段2は、初期表示メニュー
決定手段1により読み取られた初期表示メニュー決定デ
ータが主記憶装置6上の表示メニュー管理テーブル60
に設定されているか否かを判断し、設定されていなけれ
ばメニューデータ61の選択ミスとして処理を停止す
る。初期表示メニュー決定データが表示メニュー管理テ
ーブル60に設定されている場合には、メニュー表示手
段2は、主記憶装置6より該当するメニューデータ61
を読み取り、可視表示出力手段3を用いて可視表示装置
7に初期表示メニューを表示する。
決定手段1により読み取られた初期表示メニュー決定デ
ータが主記憶装置6上の表示メニュー管理テーブル60
に設定されているか否かを判断し、設定されていなけれ
ばメニューデータ61の選択ミスとして処理を停止す
る。初期表示メニュー決定データが表示メニュー管理テ
ーブル60に設定されている場合には、メニュー表示手
段2は、主記憶装置6より該当するメニューデータ61
を読み取り、可視表示出力手段3を用いて可視表示装置
7に初期表示メニューを表示する。
【0013】図2は、初期表示メニューとして英語のメ
ニューが表示された状態を示す。
ニューが表示された状態を示す。
【0014】次に、表示メニューを動的に切り換える際
には、割込み入力手段4は、可視表示装置7より割込み
で切換え表示メニュー選択データを入力し、メニュー表
示手段2に渡す。
には、割込み入力手段4は、可視表示装置7より割込み
で切換え表示メニュー選択データを入力し、メニュー表
示手段2に渡す。
【0015】図3は、図2に示した英語の初期表示メニ
ューに対して切換え表示メニュー選択データが入力され
た状態を示す。
ューに対して切換え表示メニュー選択データが入力され
た状態を示す。
【0016】メニュー表示手段2は、割込み入力手段4
により入力された切換え表示メニュー選択データが主記
憶装置6上の表示メニュー管理テーブル60に設定され
ているか否かを判断し、設定されていなければメニュー
データ61の選択ミスとして処理を停止する。切換え表
示メニュー選択データが表示メニュー管理テーブル60
に設定されている場合には、メニュー表示手段2は、該
当するメニューデータ61を主記憶装置6より読み取
り、可視表示出力手段3を用いて可視表示装置7に切換
え表示メニューを表示する。
により入力された切換え表示メニュー選択データが主記
憶装置6上の表示メニュー管理テーブル60に設定され
ているか否かを判断し、設定されていなければメニュー
データ61の選択ミスとして処理を停止する。切換え表
示メニュー選択データが表示メニュー管理テーブル60
に設定されている場合には、メニュー表示手段2は、該
当するメニューデータ61を主記憶装置6より読み取
り、可視表示出力手段3を用いて可視表示装置7に切換
え表示メニューを表示する。
【0017】図4は図2に示した英語の初期表示メニュ
ーの動的切換え中の状態を示し、図5は図2に示した英
語の初期表示メニューが日本語の表示メニューに動的に
切り換えられた直後の状態を示す。
ーの動的切換え中の状態を示し、図5は図2に示した英
語の初期表示メニューが日本語の表示メニューに動的に
切り換えられた直後の状態を示す。
【0018】このように本実施例によれば、CADシス
テムの利用中に、いいかえれば利用中のCADシステム
を終了することなく、表示メニューを動的に切り換える
ことができる。
テムの利用中に、いいかえれば利用中のCADシステム
を終了することなく、表示メニューを動的に切り換える
ことができる。
【0019】また、複数種類のメニューデータ61を持
つことが可能なため、図2に例示したような英語の表示
メニューを表示するメニューデータ61と図5に例示し
たような日本語の表示メニューを表示するメニューデー
タ61とを用意することにより、外国人/日本人のよう
に利用者の使用言語に合わせたCADシステムの利用が
可能となる。
つことが可能なため、図2に例示したような英語の表示
メニューを表示するメニューデータ61と図5に例示し
たような日本語の表示メニューを表示するメニューデー
タ61とを用意することにより、外国人/日本人のよう
に利用者の使用言語に合わせたCADシステムの利用が
可能となる。
【0020】また、本実施例では、図5に例示したよう
な表示メニューを表示するメニューデータ61と図6に
示すような表示メニューの機能を制限したメニューデー
タ61とを用意することにより、利用者毎に表示メニュ
ーによる機能の制限が可能である。つまり、利用者は選
択した表示メニューの機能しか利用できないようにする
ことができる。特に、上級者/初心者等の利用者の習熟
度に合わせて機能を制限した表示メニューのメニューデ
ータ61を複数種類用意しておけば、利用者の習熟度に
合わせたCADシステムの利用が可能となる。
な表示メニューを表示するメニューデータ61と図6に
示すような表示メニューの機能を制限したメニューデー
タ61とを用意することにより、利用者毎に表示メニュ
ーによる機能の制限が可能である。つまり、利用者は選
択した表示メニューの機能しか利用できないようにする
ことができる。特に、上級者/初心者等の利用者の習熟
度に合わせて機能を制限した表示メニューのメニューデ
ータ61を複数種類用意しておけば、利用者の習熟度に
合わせたCADシステムの利用が可能となる。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、割込みで
切換え表示メニュー選択データを入力し、これに基づい
て表示メニューを切り換えるようにしたことにより、C
ADシステムの利用中にCADシステムの利用を終了す
ることなしに、表示メニューを動的に切り換えることが
できるという効果がある。
切換え表示メニュー選択データを入力し、これに基づい
て表示メニューを切り換えるようにしたことにより、C
ADシステムの利用中にCADシステムの利用を終了す
ることなしに、表示メニューを動的に切り換えることが
できるという効果がある。
【0022】また、複数種類のメニューデータを持つこ
とが可能なため、利用者毎に表示メニューによる機能を
動的に制限できるという効果がある。
とが可能なため、利用者毎に表示メニューによる機能を
動的に制限できるという効果がある。
【0023】さらに、利用者の習熟度や使用言語等に合
わせて表示メニューの機能を制限したり使用言語を換え
たりすることにより、利用者に適合したCADシステム
の利用を動的に行うことができるという効果がある。
わせて表示メニューの機能を制限したり使用言語を換え
たりすることにより、利用者に適合したCADシステム
の利用を動的に行うことができるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例に係る表示メニューの動的切
換え方式の構成を示すブロック図である。
換え方式の構成を示すブロック図である。
【図2】初期表示メニューの表示例を示す図である。
【図3】切換え表示メニュー選択データの入力例を示す
図である。
図である。
【図4】表示メニューの動的切換え中の表示例を示す図
である。
である。
【図5】表示メニューの動的切換え直後の表示例を示す
図である。
図である。
【図6】利用者毎に機能を制限した表示メニューの表示
例を示す図である。
例を示す図である。
1 初期表示メニュー入力手段 2 メニュー表示手段 3 可視表示出力手段 4 割込み入力手段 5 補助記憶装置 6 主記憶装置 7 可視表示装置 60 表示メニュー管理テーブル 61 メニューデータ
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年12月21日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る表示メニューの動的切
換え方式の構成を示すブロック図である。
換え方式の構成を示すブロック図である。
【図2】初期表示メニューの表示例の左半部を示す図で
ある。
ある。
【図3】初期表示メニューの表示例の右半部を示す図で
ある。
ある。
【図4】切換え表示メニュー選択データの入力例の左半
部を示す図である。
部を示す図である。
【図5】切換え表示メニュー選択データの入力例の右半
部を示す図である。
部を示す図である。
【図6】表示メニューの動的切換え中の表示例の左半部
を示す図である。
を示す図である。
【図7】表示メニューの動的切換え中の表示例の右半部
を示す図である。
を示す図である。
【図8】表示メニューの動的切換え直後の表示例の左半
部を示す図である。
部を示す図である。
【図9】表示メニューの動的切換え直後の表示例の右半
部を示す図である。
部を示す図である。
【図10】利用者毎に機能を制限した表示メニューの表
示例の左半部を示す図である。
示例の左半部を示す図である。
【図11】利用者毎に機能を制限した表示メニューの表
示例の右半部を示す図である。
示例の右半部を示す図である。
【符号の説明】 1 初期表示メニュー入力手段 2 メニュー表示手段 3 可視表示出力手段 4 割込み入力手段 5 補助記憶手段 6 主記憶装置 7 可視表示装置 60 表示メニュー管理テーブル 61 メニューデータ
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【図2】
【図3】
【図4】
【図5】
【図6】
【図7】
【図8】
【図9】
【図10】
【図11】
Claims (1)
- 【請求項1】 複数種類のメニュー体系を持つCADシ
ステムにおいて、 初期表示メニュー決定データを入力する初期表示メニュ
ー入力手段と、 切換え表示メニュー選択データを割込みで入力する割込
み入力手段と、 前記初期表示メニュー入力手段により入力された初期表
示メニュー決定データおよび前記割込み入力手段により
入力された切換え表示メニュー選択データに基づいて該
当するメニューデータを読み取るメニュー表示手段と、 このメニュー表示手段により読み取られたメニューデー
タに基づいて可視表示装置に表示メニューを可視表示す
る可視表示出力手段とを有することを特徴とする表示メ
ニューの動的切換え方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3053477A JPH05181921A (ja) | 1991-02-25 | 1991-02-25 | 表示メニューの動的切換え方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3053477A JPH05181921A (ja) | 1991-02-25 | 1991-02-25 | 表示メニューの動的切換え方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05181921A true JPH05181921A (ja) | 1993-07-23 |
Family
ID=12943934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3053477A Pending JPH05181921A (ja) | 1991-02-25 | 1991-02-25 | 表示メニューの動的切換え方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05181921A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0744474A (ja) * | 1993-07-30 | 1995-02-14 | Canon Inc | システム制御方式及び装置 |
| US7020881B2 (en) | 1993-07-30 | 2006-03-28 | Canon Kabushiki Kaisha | System for receiving description information from a network device and automatically generate a control panel at a controller for controlling the device |
| JP2006221441A (ja) * | 2005-02-10 | 2006-08-24 | Toyota Motor Corp | 設計システム及び設計プログラム |
| JP2010122786A (ja) * | 2008-11-18 | 2010-06-03 | Japan Research Institute Ltd | 解析データ入力装置、cae装置、解析データ入力方法、及びプログラム |
-
1991
- 1991-02-25 JP JP3053477A patent/JPH05181921A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0744474A (ja) * | 1993-07-30 | 1995-02-14 | Canon Inc | システム制御方式及び装置 |
| US7020881B2 (en) | 1993-07-30 | 2006-03-28 | Canon Kabushiki Kaisha | System for receiving description information from a network device and automatically generate a control panel at a controller for controlling the device |
| US7530024B2 (en) | 1993-07-30 | 2009-05-05 | Canon Kabushiki Kaisha | System using icons representative for controlling data input and output relationship between a network of multimedia devices |
| JP2006221441A (ja) * | 2005-02-10 | 2006-08-24 | Toyota Motor Corp | 設計システム及び設計プログラム |
| JP2010122786A (ja) * | 2008-11-18 | 2010-06-03 | Japan Research Institute Ltd | 解析データ入力装置、cae装置、解析データ入力方法、及びプログラム |
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