JPH0417256Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0417256Y2 JPH0417256Y2 JP1986146424U JP14642486U JPH0417256Y2 JP H0417256 Y2 JPH0417256 Y2 JP H0417256Y2 JP 1986146424 U JP1986146424 U JP 1986146424U JP 14642486 U JP14642486 U JP 14642486U JP H0417256 Y2 JPH0417256 Y2 JP H0417256Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- backpack
- air compressor
- nozzle
- air
- prime mover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、薬剤、溶剤又は粉塵等を扱う作業
において、これら薬剤等が飛散して作業者の衣類
や体表面に付着したり、気管を介して吸引される
のを有効に防止することができる背負式エアカー
テン装置に関するものである。
において、これら薬剤等が飛散して作業者の衣類
や体表面に付着したり、気管を介して吸引される
のを有効に防止することができる背負式エアカー
テン装置に関するものである。
[従来の技術]
薬剤、溶剤又は粉塵等を扱う作業においてこれ
ら薬剤等が飛散して作業者に付着、吸引されるの
を防止する従来の対策を列挙すると、下記の通り
である。
ら薬剤等が飛散して作業者に付着、吸引されるの
を防止する従来の対策を列挙すると、下記の通り
である。
(a) 雨ガツパの着用。
(b) フルフエース形安全ヘルメツトの着用。
(c) 保護眼鏡及び防塵マスクの着用。
(d) ハンデイ形原動機を具備する空気圧縮機の加
圧空気による除去。
圧空気による除去。
(e) 定置形原動機付き空気圧縮機の加圧空気によ
る除去。
る除去。
(f) 長尺ホースを介しての加圧空気による除去。
[考案が解決しようとする課題]
上記(a)ないし(c)では着用が非常に煩雑となる。
(d)及び(e)では不整地や高所への搬送が困難であ
る。(f)では搬送、取扱が煩雑となる。また、従来
技術では、作業活動が緩慢となるとともに、各種
保護具の消耗頻度が大きく、また、点検及び整備
が容易でないという問題もある。
(d)及び(e)では不整地や高所への搬送が困難であ
る。(f)では搬送、取扱が煩雑となる。また、従来
技術では、作業活動が緩慢となるとともに、各種
保護具の消耗頻度が大きく、また、点検及び整備
が容易でないという問題もある。
この考案の目的は、従来対策のこのような問題
点を排除し、可搬性及び取扱性に優れ、作業者へ
の薬剤等の付着及び吸引を有効に防止することが
できる背負式エアカーテン装置を提供することで
ある。
点を排除し、可搬性及び取扱性に優れ、作業者へ
の薬剤等の付着及び吸引を有効に防止することが
できる背負式エアカーテン装置を提供することで
ある。
[課題を解決するための手段]
この考案による背負式エアカーテン装置は、パ
イプから成る背負枠10が、これを背負う作業者
の背中に沿つて鉛直方向に延びる鉛直部11a
と、この鉛直部11aの下端から後方へ張り出す
後方張り出し部11bと、前記鉛直部11aの上
端から前方へ張り出す前方張り出し部11cとを
備え、前記後方張り出し部11bに原動機18
と、この原動機18により駆動される空気圧縮機
20とを載設すると共に、前記パイプの内部を前
記空気圧縮機20の吐出口に連通する加圧空気の
導管28として、前記鉛直部11a及び前方張り
出し部11cに取り付けたノズル30に開口させ
てなる。
イプから成る背負枠10が、これを背負う作業者
の背中に沿つて鉛直方向に延びる鉛直部11a
と、この鉛直部11aの下端から後方へ張り出す
後方張り出し部11bと、前記鉛直部11aの上
端から前方へ張り出す前方張り出し部11cとを
備え、前記後方張り出し部11bに原動機18
と、この原動機18により駆動される空気圧縮機
20とを載設すると共に、前記パイプの内部を前
記空気圧縮機20の吐出口に連通する加圧空気の
導管28として、前記鉛直部11a及び前方張り
出し部11cに取り付けたノズル30に開口させ
てなる。
[作用]
作業者は、背負式エアカーテン装置を背負つ
て、薬剤、溶剤又は粉塵等が存在する環境下で所
定の作業を行なう。空気圧縮機は原動機により駆
動されて加圧空気を生成する。この加圧空気は、
背負枠を構成するパイプ内の導管を通り、各ノズ
ルから噴出される。こうして、作業者の周囲にエ
アカーテンが形成され、薬剤等の有害粒子はエア
カーテンにより吹き流されて作業者への付着及び
吸引も阻止される。
て、薬剤、溶剤又は粉塵等が存在する環境下で所
定の作業を行なう。空気圧縮機は原動機により駆
動されて加圧空気を生成する。この加圧空気は、
背負枠を構成するパイプ内の導管を通り、各ノズ
ルから噴出される。こうして、作業者の周囲にエ
アカーテンが形成され、薬剤等の有害粒子はエア
カーテンにより吹き流されて作業者への付着及び
吸引も阻止される。
[実施例]
以下、この考案を図面の実施例について説明す
る。
る。
第1図及び第2図はそれぞれこの考案の一実施
例の側面図及び作業者側より見た図であり、背負
枠10は、作業者の背中に沿つて鉛直方向へ延び
る鉛直部11aと、この鉛直部11aの下端から
後方へ張り出す後方張り出し部11bと、前記鉛
直部11aの上端から前方へ張り出す前方張り出
し部11cとを有し、パイプから製作されてい
る。鉛直部11aの中央部には背当て12が固設
されている。一対の背負バンド14は、上端にお
いて鉛直部11aの上辺部に結合され、下端にお
いて鉛直部11aの左右の下端に引つ掛けられて
いる。腰当腹バンド16は、鉛直部11aの下端
に固定され、作業者の腰に当てられ、かつ腹に締
め回される。原動機18及びこの原動機18によ
り駆動される空気圧縮機20は、後方張り出し部
11bに載設され、接続管22は原動機18及び
空気圧縮機20の後方を迂回してその上下の端に
おいてそれぞれ空気圧縮機20の吐出口及び後方
張り出し部11bの後端に接続される。後方張り
出し部11bの途中には開閉弁24及び清浄器2
6が設けられ、清浄器26には活性炭及びフイル
タが充填される。前記パイプの内部に構成される
導管28は、上方へそしてさらに前方へ向かつて
張り出し、左右の下端においてそれぞれ後方張り
出し部11bの左右の前端に接続され、背負枠1
0及び接続管22を介して空気圧縮機20の吐出
口へ接続される。導管28の前記鉛直部11aの
前面及び前方張り出し部11cの下面には適宜間
隔でノズル30が取り付けられている。
例の側面図及び作業者側より見た図であり、背負
枠10は、作業者の背中に沿つて鉛直方向へ延び
る鉛直部11aと、この鉛直部11aの下端から
後方へ張り出す後方張り出し部11bと、前記鉛
直部11aの上端から前方へ張り出す前方張り出
し部11cとを有し、パイプから製作されてい
る。鉛直部11aの中央部には背当て12が固設
されている。一対の背負バンド14は、上端にお
いて鉛直部11aの上辺部に結合され、下端にお
いて鉛直部11aの左右の下端に引つ掛けられて
いる。腰当腹バンド16は、鉛直部11aの下端
に固定され、作業者の腰に当てられ、かつ腹に締
め回される。原動機18及びこの原動機18によ
り駆動される空気圧縮機20は、後方張り出し部
11bに載設され、接続管22は原動機18及び
空気圧縮機20の後方を迂回してその上下の端に
おいてそれぞれ空気圧縮機20の吐出口及び後方
張り出し部11bの後端に接続される。後方張り
出し部11bの途中には開閉弁24及び清浄器2
6が設けられ、清浄器26には活性炭及びフイル
タが充填される。前記パイプの内部に構成される
導管28は、上方へそしてさらに前方へ向かつて
張り出し、左右の下端においてそれぞれ後方張り
出し部11bの左右の前端に接続され、背負枠1
0及び接続管22を介して空気圧縮機20の吐出
口へ接続される。導管28の前記鉛直部11aの
前面及び前方張り出し部11cの下面には適宜間
隔でノズル30が取り付けられている。
第3図はノズル30の詳細な構造図である。片
球面弾性体32は、導管28に固設され、半球状
の凹部をもち、この凹部にはノズル体34が就座
される。組付ナツト36は、片球面弾性体32の
外周に螺着され、球状のノズル体34を片球面弾
性体32の半球状の凹部に挟圧し、ノズル体34
の離脱を防止している。ノズル体34には中心孔
38が形成され、この中心孔38は片球面弾性体
32の接続口40を介して導管28内へ連通され
る。ノズル体34は、接続口40への中心孔38
の連通を保持されつつ適当な角度内で揺動可能で
あり、組付ナツト36による片球面弾性体32へ
の挟圧により前記角度内の任意の各角度に保持可
能である。これによりノズル体34の向きが適宜
調節可能となる。
球面弾性体32は、導管28に固設され、半球状
の凹部をもち、この凹部にはノズル体34が就座
される。組付ナツト36は、片球面弾性体32の
外周に螺着され、球状のノズル体34を片球面弾
性体32の半球状の凹部に挟圧し、ノズル体34
の離脱を防止している。ノズル体34には中心孔
38が形成され、この中心孔38は片球面弾性体
32の接続口40を介して導管28内へ連通され
る。ノズル体34は、接続口40への中心孔38
の連通を保持されつつ適当な角度内で揺動可能で
あり、組付ナツト36による片球面弾性体32へ
の挟圧により前記角度内の任意の各角度に保持可
能である。これによりノズル体34の向きが適宜
調節可能となる。
実施例の作用について説明する。薬剤、溶剤及
び粉塵等を扱う作業において、背負枠10は作業
者により背負われる。空気圧縮機20は原動機1
8により駆動状態に維持されるとともに、開閉弁
24は開状態にされる。空気圧縮機20により生
成された加圧空気は接続管22及び後方張り出し
部11bを介して導管28へ導かれる。加圧空気
が清浄器26を通過する際、加圧空気中の微小粒
子は清浄器26内のフイルタにろ過され、悪臭成
分は清浄器26内の活性炭により吸着される。こ
のため、無塵でかつ無臭の加圧空気が導管28へ
送られ、ノズル30から噴出される。ノズル30
からの加圧空気の噴出により作業者の特に顔の周
囲全体を覆うようにエアカーテンが形成される。
空気中の薬剤等の有害粒子はエアカーテンにより
巻き込まれ、吹き流され、作業者への付着及び吸
引を防止される。さらにエアカーテンは作業者の
周囲に涼風を生成し、作業者の発汗及び放熱を促
進する。
び粉塵等を扱う作業において、背負枠10は作業
者により背負われる。空気圧縮機20は原動機1
8により駆動状態に維持されるとともに、開閉弁
24は開状態にされる。空気圧縮機20により生
成された加圧空気は接続管22及び後方張り出し
部11bを介して導管28へ導かれる。加圧空気
が清浄器26を通過する際、加圧空気中の微小粒
子は清浄器26内のフイルタにろ過され、悪臭成
分は清浄器26内の活性炭により吸着される。こ
のため、無塵でかつ無臭の加圧空気が導管28へ
送られ、ノズル30から噴出される。ノズル30
からの加圧空気の噴出により作業者の特に顔の周
囲全体を覆うようにエアカーテンが形成される。
空気中の薬剤等の有害粒子はエアカーテンにより
巻き込まれ、吹き流され、作業者への付着及び吸
引を防止される。さらにエアカーテンは作業者の
周囲に涼風を生成し、作業者の発汗及び放熱を促
進する。
第4図は背負枠10の後方張り出し部11bへ
の空気圧縮機20等の別の載設態様を示してい
る。原動機18及び空気圧縮機20は弾性緩衝体
44を介して後方張り出し部11bに載置され、
原動機18及び空気圧縮機20の振動が弾性緩衝
体44により吸収されるので、振動が背負枠10
を介して作業者へ伝達されるのを防止される。
の空気圧縮機20等の別の載設態様を示してい
る。原動機18及び空気圧縮機20は弾性緩衝体
44を介して後方張り出し部11bに載置され、
原動機18及び空気圧縮機20の振動が弾性緩衝
体44により吸収されるので、振動が背負枠10
を介して作業者へ伝達されるのを防止される。
[考案の効果]
このように、この考案によれば、薬剤等を扱う
作業中、作業者の周囲にエアカーテンが生成され
て、薬剤等の有害粒子は、エアカーテンに巻き込
まれ、吹き流されるので、作業者へのこれら有害
粒子の付着、吸引を防止するとともに、作業者の
周囲に涼風を生成して、作業者の発汗及び放熱を
促進させ、作業環境を改善することができる。
作業中、作業者の周囲にエアカーテンが生成され
て、薬剤等の有害粒子は、エアカーテンに巻き込
まれ、吹き流されるので、作業者へのこれら有害
粒子の付着、吸引を防止するとともに、作業者の
周囲に涼風を生成して、作業者の発汗及び放熱を
促進させ、作業環境を改善することができる。
原動機及び空気圧縮機は背負枠に載設されるの
で、取扱性、搭載性及び可搬性が良好となり、作
業能率が向上し、不整地及び高所での使用が可能
となるとともに、点検及び整備が容易であり、部
品等の消耗性が少なく、また、労力も軽減するこ
とができる。
で、取扱性、搭載性及び可搬性が良好となり、作
業能率が向上し、不整地及び高所での使用が可能
となるとともに、点検及び整備が容易であり、部
品等の消耗性が少なく、また、労力も軽減するこ
とができる。
この考案のエアカーテン装置は背負形であるの
で、作業者は両手が自由となり、作業時の自由度
が向上する。
で、作業者は両手が自由となり、作業時の自由度
が向上する。
背負枠は加圧空気の導管を兼ねるので、配管が
簡略化される。
簡略化される。
なお、この考案の背負式エアカーテン装置は、
薬剤、溶剤、粉塵等を扱う農薬散布作業、塗装作
業、臭気物取扱作業、清掃作業、粉塵処理作業等
各種作業現場に使用可能である。
薬剤、溶剤、粉塵等を扱う農薬散布作業、塗装作
業、臭気物取扱作業、清掃作業、粉塵処理作業等
各種作業現場に使用可能である。
第1図及び第2図はそれぞれ実施例の側面図及
び作業者側より見た図、第3図は自在ノズルの詳
細な構造図、第4図は背負枠の後方張り出し部へ
の空気圧縮機等の別の載設態様を示す図である。 10……背負枠、18……原動機、20……空
気圧縮機、28……導管、30……ノズル。
び作業者側より見た図、第3図は自在ノズルの詳
細な構造図、第4図は背負枠の後方張り出し部へ
の空気圧縮機等の別の載設態様を示す図である。 10……背負枠、18……原動機、20……空
気圧縮機、28……導管、30……ノズル。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) パイプから成る背負枠10が、これを背負う
作業者の背中に沿つて鉛直方向に延びる鉛直部
11aと、この鉛直部11aの下端から後方へ
張り出す後方張り出し部11bと、前記鉛直部
11aの上端から前方へ張り出す前方張出し部
11cとを備え、前記後方張り出し部11bに
原動機18と、この原動機18により駆動され
る空気圧縮機20とを載設すると共に、前記パ
イプの内部を前記空気圧縮機20の吐出口に連
通する加圧空気の導管28として、前記鉛直部
11a及び前方張り出し部11cに取り付けた
ノズル30に開口させてなる背負式カーテン装
置。 (2) 前記空気圧縮機20の吐出口と、前記ノズル
30との間の導管28に清浄材又は脱臭剤が装
填される清浄器26を介設して成る実用新案登
録請求の範囲第1項記載の背負式エアカーテン
装置。 (3) 前記清浄材がフイルタであり、また前記脱臭
剤が活性炭である実用新案登録請求の範囲第2
項記載の背負式エアカーテン装置。 (4) 前記ノズル30が向きを適宜調節可能な自在
ノズルである実用新案登録請求の範囲第1項な
いし第3項のいずれかに記載の背負式エアカー
テン装置。 (5) 前記原動機18及び前記空気圧縮機20は緩
衝体44を介して前記背負枠に載設されている
実用新案登録請求の範囲第1項ないし第4項の
いずれかに記載の背負式エアカーテン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986146424U JPH0417256Y2 (ja) | 1986-09-26 | 1986-09-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986146424U JPH0417256Y2 (ja) | 1986-09-26 | 1986-09-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6354468U JPS6354468U (ja) | 1988-04-12 |
| JPH0417256Y2 true JPH0417256Y2 (ja) | 1992-04-17 |
Family
ID=31058879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986146424U Expired JPH0417256Y2 (ja) | 1986-09-26 | 1986-09-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0417256Y2 (ja) |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5335746A (en) * | 1976-09-16 | 1978-04-03 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | Prevention of coating mists and its apparatus |
| JPS53121165U (ja) * | 1977-03-02 | 1978-09-27 | ||
| JPS58151477U (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-11 | 株式会社丸山製作所 | 動力散布機用多口噴頭保持具 |
| JPS58151464U (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-11 | 株式会社丸山製作所 | 多口ミスト噴頭における薬液噴出装置 |
| JPS5970756U (ja) * | 1982-11-02 | 1984-05-14 | 株式会社明電舎 | 塗装装置 |
| JPS6148081U (ja) * | 1984-09-04 | 1986-03-31 | ニユ−デルタ工業株式会社 | 背負い式動力噴霧機のホ−ス接続構造 |
-
1986
- 1986-09-26 JP JP1986146424U patent/JPH0417256Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6354468U (ja) | 1988-04-12 |
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