JPH04173199A - ホワイトボード用イレーザー - Google Patents
ホワイトボード用イレーザーInfo
- Publication number
- JPH04173199A JPH04173199A JP29841790A JP29841790A JPH04173199A JP H04173199 A JPH04173199 A JP H04173199A JP 29841790 A JP29841790 A JP 29841790A JP 29841790 A JP29841790 A JP 29841790A JP H04173199 A JPH04173199 A JP H04173199A
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- JP
- Japan
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- wiping
- fibers
- eraser
- bristles
- short
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Links
- 239000008206 lipophilic material Substances 0.000 claims description 2
- 239000010802 sludge Substances 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 abstract 13
- 210000004209 hair Anatomy 0.000 description 15
- 239000000049 pigment Substances 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 3
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 3
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Landscapes
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ホワイトボード上に油性マーカーで書き込ん
だ文字、図形等を払拭する(消す)ためのイレーザ−に
関するものである。
だ文字、図形等を払拭する(消す)ためのイレーザ−に
関するものである。
[従来の技術]
ホワイトボードの表面は硝子質の被覆をほどこした白色
梨地状ホーロー仕上げ構造で、表面に無数の凹部を形成
し、この凹部により反射光を乱反射させて艶消しを行っ
ている。
梨地状ホーロー仕上げ構造で、表面に無数の凹部を形成
し、この凹部により反射光を乱反射させて艶消しを行っ
ている。
このような表面構造のホワイトボードに書き込んだ文字
等を払拭する従来のイレーザ−は、払拭面にパイル織物
を装着した構造である。
等を払拭する従来のイレーザ−は、払拭面にパイル織物
を装着した構造である。
[従来技術の課題]
このため、従来のイレーサーてホワイトボード表面の文
字等を払拭すると、文字の色素分及び油分かイレーザ−
でホードの表面に強く押しつけられ、この色素や油分か
ホー1〜表面の凹部内に入り込み、残って音麗に払拭て
きないという問題かある。そこて、従来はイレーザ−を
強く押しつけて何回も払拭したり、ボートクリーナを用
いてボードの表面を奇麗にクリーニングしなければなら
ないという問題かある。又、前記のとおりイレーザ−の
払拭面はパイル織物であることから、すぐに目詰りか発
生してしまうという問題もある。
字等を払拭すると、文字の色素分及び油分かイレーザ−
でホードの表面に強く押しつけられ、この色素や油分か
ホー1〜表面の凹部内に入り込み、残って音麗に払拭て
きないという問題かある。そこて、従来はイレーザ−を
強く押しつけて何回も払拭したり、ボートクリーナを用
いてボードの表面を奇麗にクリーニングしなければなら
ないという問題かある。又、前記のとおりイレーザ−の
払拭面はパイル織物であることから、すぐに目詰りか発
生してしまうという問題もある。
本発明の目的は、イレーザ−を強く押しつけて何回も払
拭せずども奇麗に消すことかできると共に目詰りを発生
しないホワイトボード用イレーザ−を提供することであ
る。
拭せずども奇麗に消すことかできると共に目詰りを発生
しないホワイトボード用イレーザ−を提供することであ
る。
「課題を解決するための手段]
本発明の構成は次のとおりである。
■払拭1mに、長さの違う払拭毛を、払拭方向に傾斜さ
せて密生させたことを特徴とするホワイトボード用イレ
ーザー ■長さの違う払拭毛を、払拭方向に傾斜させて密生させ
て成る第一払拭面と、表面に親油性払拭体を装着して成
る第二払拭面と、を一体に構成して成るホワイトボード
用イレーザー ■モータにより駆動させる円盤の表面に、長さの違う払
拭毛を、円盤の回転方向に傾斜させて密生させて成る電
動式ホワイトボード用イレーザー上記構成において、払
拭毛の長さの種類、太さ、材質、傾斜角等は特に問わな
い。又、払拭毛に親油性を付与することにより、油性分
の払拭効果を高めるようにすると良いか、本発明におい
て親油性の付与は必ずしも条件てはない。
せて密生させたことを特徴とするホワイトボード用イレ
ーザー ■長さの違う払拭毛を、払拭方向に傾斜させて密生させ
て成る第一払拭面と、表面に親油性払拭体を装着して成
る第二払拭面と、を一体に構成して成るホワイトボード
用イレーザー ■モータにより駆動させる円盤の表面に、長さの違う払
拭毛を、円盤の回転方向に傾斜させて密生させて成る電
動式ホワイトボード用イレーザー上記構成において、払
拭毛の長さの種類、太さ、材質、傾斜角等は特に問わな
い。又、払拭毛に親油性を付与することにより、油性分
の払拭効果を高めるようにすると良いか、本発明におい
て親油性の付与は必ずしも条件てはない。
次に、払拭面の形状は特に問わないか、中央にかすとり
溝を形成し、この左右に対称的に払拭面を形成すると、
往復て払拭かてきて便利である。
溝を形成し、この左右に対称的に払拭面を形成すると、
往復て払拭かてきて便利である。
[作用]
イレーザ−は、払拭毛か傾斜している方向に向けてボー
ト上を移動させる。この結果、長毛の部分がボートの表
面に形成された凹部内の色素かずをさらい、密生した短
毛かボート表面の千垣面の油性分を払拭する。そして、
払拭された色素かすは、長毛と短毛の長さの違いにより
、比較的粗となっている長毛の毛先間に入り、イレーザ
−の移動につれて毛先な後方に移動し、かす溝に落ちる
。この結果、目詰りか起らない。同時に払拭毛に親油性
を付与したとき、ボード表面の油性分は効果的に払拭さ
れることになる。又、かす溝の断面を半円又は多角形に
形成することにより、色素かずを隅に(溝内に)残さな
いようにすることができる。
ト上を移動させる。この結果、長毛の部分がボートの表
面に形成された凹部内の色素かずをさらい、密生した短
毛かボート表面の千垣面の油性分を払拭する。そして、
払拭された色素かすは、長毛と短毛の長さの違いにより
、比較的粗となっている長毛の毛先間に入り、イレーザ
−の移動につれて毛先な後方に移動し、かす溝に落ちる
。この結果、目詰りか起らない。同時に払拭毛に親油性
を付与したとき、ボード表面の油性分は効果的に払拭さ
れることになる。又、かす溝の断面を半円又は多角形に
形成することにより、色素かずを隅に(溝内に)残さな
いようにすることができる。
[実施例]
第1図は本発明に係るイレーザ−の斜視図にして、1は
イレーザ−本体、2.2aは払拭面にして、この払拭面
2.2aの中間には断面半円形の色素かす溝3が形成さ
れている。符号の4はスポンジ体である。
イレーザ−本体、2.2aは払拭面にして、この払拭面
2.2aの中間には断面半円形の色素かす溝3が形成さ
れている。符号の4はスポンジ体である。
第2図は払拭面2.2aに密生された適度な弾性と剛性
を有する払拭毛の構造を示すものて、左右の払拭面2.
2aの払拭毛は、夫々外側に40°傾斜し、かつ親油性
素材の長毛5と短毛6とから成っている。
を有する払拭毛の構造を示すものて、左右の払拭面2.
2aの払拭毛は、夫々外側に40°傾斜し、かつ親油性
素材の長毛5と短毛6とから成っている。
但し、払拭毛は長短2種類以外に多数種あってもよい。
又、その太さ、弾性も必ずしも同一である必要はなく、
例えば、長毛5側の剛性を高くして凹部に残った色素か
すなさらい易くしてもよい。第4図は長毛5と短毛6の
一例を示し、長毛5の長さhに対してh′分短い短毛6
か密生している。
例えば、長毛5側の剛性を高くして凹部に残った色素か
すなさらい易くしてもよい。第4図は長毛5と短毛6の
一例を示し、長毛5の長さhに対してh′分短い短毛6
か密生している。
なお、払拭毛の傾斜角は、15°〜80°の範囲て所期
の目的を達成てきるか、30°〜50゜位が最も効果的
である。
の目的を達成てきるか、30°〜50゜位が最も効果的
である。
上記構成のイレーザ−は、第3図に示すように、長毛5
の毛先5aがボード7の表面に形成された凹部8内の色
素かすなさらい、短毛6が千垣面9の油性分を払拭する
。
の毛先5aがボード7の表面に形成された凹部8内の色
素かすなさらい、短毛6が千垣面9の油性分を払拭する
。
第5図は、親油性布、親油性不織布等て出来た第二払拭
面10をイレーザ−本体lにおいて、左右の払拭面2.
2aの中間に一体に組み込んた実施例にして、−旦払拭
面2.2aで払拭したあと、図のように第二払拭面10
を表面に突出させ、この面10で油性分を更に払拭する
。但し、この第二払拭面10の取り付は箇所は、イレー
ザ−本体lの何れの箇所でもよい。
面10をイレーザ−本体lにおいて、左右の払拭面2.
2aの中間に一体に組み込んた実施例にして、−旦払拭
面2.2aで払拭したあと、図のように第二払拭面10
を表面に突出させ、この面10で油性分を更に払拭する
。但し、この第二払拭面10の取り付は箇所は、イレー
ザ−本体lの何れの箇所でもよい。
第6図は電動式イレーザ−に本発明を実施した例を示す
もので、内部にモータを組み込み、この、モータにより
円盤11を回転させて払拭する構成て、円盤llの表面
には、回転方向に傾斜させた長さの違う払拭毛が密生し
ている。
もので、内部にモータを組み込み、この、モータにより
円盤11を回転させて払拭する構成て、円盤llの表面
には、回転方向に傾斜させた長さの違う払拭毛が密生し
ている。
[本発明の効果]
本発明は以上の如き構成と作用から成り、次の如き効果
を期待できる。
を期待できる。
a、払拭毛を払拭方向に傾斜させたので、色素かす、油
性分の払拭を効率よく行うことができる。
性分の払拭を効率よく行うことができる。
b、長さの違う払拭毛を密生させたことにより、長い方
の払拭毛はボード表面の凹部内に残った色素かすなさら
い出し、短毛側はボード表面の平坦部に付着した油性分
を払拭するため、軽く数回こするだけで奇麗に文字等を
消すことができる。
の払拭毛はボード表面の凹部内に残った色素かすなさら
い出し、短毛側はボード表面の平坦部に付着した油性分
を払拭するため、軽く数回こするだけで奇麗に文字等を
消すことができる。
C6払拭された色素かすは、長毛の毛先側か粗いため、
この部分の空隙内に一旦集束され、徐々に後方に送られ
てかす溝内にためられる。この結果、払拭面に色素かす
か残らず、何回使用しても目詰りが発生しない。
この部分の空隙内に一旦集束され、徐々に後方に送られ
てかす溝内にためられる。この結果、払拭面に色素かす
か残らず、何回使用しても目詰りが発生しない。
d、短毛によりボード表面の平坦部に付着した油性分が
効果的に除去されるため、ボート表面の艶消し効果を維
持できる。
効果的に除去されるため、ボート表面の艶消し効果を維
持できる。
第1図は本発明に係るイレーザ−の斜視図、第2図はイ
レーザ−の表面の断面図、第3図は使用状態の説明図、
第4図は払拭毛の説明図、第5図及び第6図は他の実施
例図である。 l・・・・・・イレーザ−本体 2.2 a−・・・払拭面 3・・・・・・かす溝 5・・・・・・長毛 6・・・・・・短毛 7・・・・・・ボード 8・・・・・・凹部 9・・・・・・平坦部 10・・・・・・第二払拭面 11・・・・・・円盤
レーザ−の表面の断面図、第3図は使用状態の説明図、
第4図は払拭毛の説明図、第5図及び第6図は他の実施
例図である。 l・・・・・・イレーザ−本体 2.2 a−・・・払拭面 3・・・・・・かす溝 5・・・・・・長毛 6・・・・・・短毛 7・・・・・・ボード 8・・・・・・凹部 9・・・・・・平坦部 10・・・・・・第二払拭面 11・・・・・・円盤
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、払拭面に、長さの違う払拭毛を、払拭方向に傾斜さ
せて密生させたことを特徴とするホワイトボード用イレ
ーザー。 2、払拭毛が長短2種類から成る請求項1記載のホワイ
トボード用イレーザー。 3、払拭面を左右に分け、かつ左右の払拭毛が外側に向
けて傾斜した構成の請求項1記載のホワイトボード用イ
レーザー。 4、払拭毛の短毛側又は長短双方を親油性素材で構成し
て成る請求項1記載のホワイトボード用イレーザー。 5、払拭毛を15°〜80°の範囲で傾斜させて成る請
求項1記載のホワイトボード用イレーザー。 6、長さの違う払拭毛を、払拭方向に傾斜させて密生さ
せて成る第一払拭面と、表面に親油性払拭体を装着して
成る第二払拭面と、を一体に構成して成るホワイトボー
ド用イレーザー。 7、モータにより駆動させる円盤の表面に、長さの違う
払拭毛を、円盤の回転方向に傾斜させて密生させて成る
電動式ホワイトボード用イレーザー。 8、色素かす溝の断面を半円又は多角形に形成して成る
イレーザー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2298417A JPH0767876B2 (ja) | 1990-11-02 | 1990-11-02 | ホワイトボード用イレーザー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2298417A JPH0767876B2 (ja) | 1990-11-02 | 1990-11-02 | ホワイトボード用イレーザー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04173199A true JPH04173199A (ja) | 1992-06-19 |
| JPH0767876B2 JPH0767876B2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=17859436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2298417A Expired - Lifetime JPH0767876B2 (ja) | 1990-11-02 | 1990-11-02 | ホワイトボード用イレーザー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0767876B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5864795B1 (ja) * | 2015-03-18 | 2016-02-17 | 光騎 神子島 | ホワイトボードイレイサー |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4578291B2 (ja) * | 2005-03-16 | 2010-11-10 | シヤチハタ株式会社 | ホワイトボード用イレーザー |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55111422U (ja) * | 1979-01-31 | 1980-08-05 | ||
| JPS63157332U (ja) * | 1987-04-02 | 1988-10-14 | ||
| JPH01299098A (ja) * | 1988-05-28 | 1989-12-01 | Pentel Kk | 筆記板上の筆跡の消去方法及び消去セット |
-
1990
- 1990-11-02 JP JP2298417A patent/JPH0767876B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55111422U (ja) * | 1979-01-31 | 1980-08-05 | ||
| JPS63157332U (ja) * | 1987-04-02 | 1988-10-14 | ||
| JPH01299098A (ja) * | 1988-05-28 | 1989-12-01 | Pentel Kk | 筆記板上の筆跡の消去方法及び消去セット |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5864795B1 (ja) * | 2015-03-18 | 2016-02-17 | 光騎 神子島 | ホワイトボードイレイサー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0767876B2 (ja) | 1995-07-26 |
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