JPH04174178A - 車両位置警報具 - Google Patents
車両位置警報具Info
- Publication number
- JPH04174178A JPH04174178A JP30805290A JP30805290A JPH04174178A JP H04174178 A JPH04174178 A JP H04174178A JP 30805290 A JP30805290 A JP 30805290A JP 30805290 A JP30805290 A JP 30805290A JP H04174178 A JPH04174178 A JP H04174178A
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- alarm
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- sound
- vehicle
- whistle
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 abstract description 4
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 abstract description 3
- 229920003051 synthetic elastomer Polymers 0.000 abstract description 3
- 239000005061 synthetic rubber Substances 0.000 abstract description 3
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 abstract description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Emergency Alarm Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、車体の停止位置を運転者に知らせる車両位置
警報具に関する。
警報具に関する。
従来の技術
駐車場で車を後退させる場合等において、車両の正確な
位置を運転者に知らせる車両位置警報具として、例えば
実願昭60−111138号に開示されるようなものが
案出されている。
位置を運転者に知らせる車両位置警報具として、例えば
実願昭60−111138号に開示されるようなものが
案出されている。
この車両位置警報具は、第13図に示すように板状の乗
上部1と半円筒状の警報具本体2とから構成され、車が
後退してタイヤ3が警報具本体2に接触した際に車の自
重が乗上部1に作用し、これにより警報具本体2が動か
ないようになっている。この車両位置警報具においては
、単に直方体状のブロックを設置した一般の車両位置警
報具と同様に、車が所定の位置に達したことは、タイヤ
3が警報具本体2に当接した際の衝撃によって運転者に
知れるようになっている。
上部1と半円筒状の警報具本体2とから構成され、車が
後退してタイヤ3が警報具本体2に接触した際に車の自
重が乗上部1に作用し、これにより警報具本体2が動か
ないようになっている。この車両位置警報具においては
、単に直方体状のブロックを設置した一般の車両位置警
報具と同様に、車が所定の位置に達したことは、タイヤ
3が警報具本体2に当接した際の衝撃によって運転者に
知れるようになっている。
発明が解決しようとする課題
しかし、従来の車両位置警報具の場合、タイヤ3が警報
具本体2に当接した際の衝撃によって、車が所定位置に
達したことを運転者に知らせるようになっているため、
運転者が地上に落ちている石や物等と勘違いして警報具
本体2に乗り上げる等ということがあり、車両の位置を
運転者に正確に知らせることが出来ないという不具合が
ある。
具本体2に当接した際の衝撃によって、車が所定位置に
達したことを運転者に知らせるようになっているため、
運転者が地上に落ちている石や物等と勘違いして警報具
本体2に乗り上げる等ということがあり、車両の位置を
運転者に正確に知らせることが出来ないという不具合が
ある。
そこで本発明は、車両の位置を運転者に正確、かつ、確
実に知らせることが出来る車両位置警報具を提供せんと
するものである。
実に知らせることが出来る車両位置警報具を提供せんと
するものである。
課題を解決するための手段
本発明は」二連した課題を解決するための手段として、
車両と接触することによってその車両位置を運転者に知
らせる車両位置警報具において、警報具本体を中空状の
弾性体で形成すると共に、該警報具本体に、その弾性変
形に伴うエアの出入りによって音を発する発音体を設け
た。
車両と接触することによってその車両位置を運転者に知
らせる車両位置警報具において、警報具本体を中空状の
弾性体で形成すると共に、該警報具本体に、その弾性変
形に伴うエアの出入りによって音を発する発音体を設け
た。
作用
車のタイヤ等が警報具本体に接触すると、警報具本体が
弾性変形してエアの出入りが起こり、発音体が音を発す
る。
弾性変形してエアの出入りが起こり、発音体が音を発す
る。
実施例
以下、本発明の実施例を第1〜12図に基づいて説明す
る。
る。
ます、第1実施例について説明する。この実施例におい
ては、駐車場で車両を後退させる際に車両が所定位置に
停止したことを運転者に知らせる車止めに本発明にかか
る車両位置警報具を採用する場合の態様について示す。
ては、駐車場で車両を後退させる際に車両が所定位置に
停止したことを運転者に知らせる車止めに本発明にかか
る車両位置警報具を採用する場合の態様について示す。
第1〜3図において、11は、後退する車のタイヤ3が
まず最初に乗り上げる乗上部であり、12は、タイヤ3
の外周面が当接する警報具本体である。乗上部11は金
属、或は、硬質の合成樹脂によって板状に形成され、警
報具本体12は合成ゴムや合成樹脂等の弾性体によって
中空状に形成されている。この警報具本体12は、第1
,2図に示すような略三角形状の中空断面であっち、ま
た、第3図に示すような半円形状の中空断面であっち良
い。乗上部11と警報具本体12は、接着剤による接着
、溶着、或は、一体成形等によって一体化されている。
まず最初に乗り上げる乗上部であり、12は、タイヤ3
の外周面が当接する警報具本体である。乗上部11は金
属、或は、硬質の合成樹脂によって板状に形成され、警
報具本体12は合成ゴムや合成樹脂等の弾性体によって
中空状に形成されている。この警報具本体12は、第1
,2図に示すような略三角形状の中空断面であっち、ま
た、第3図に示すような半円形状の中空断面であっち良
い。乗上部11と警報具本体12は、接着剤による接着
、溶着、或は、一体成形等によって一体化されている。
警報具本体12の側壁には、エアの出入りによって音を
発する発音体としての笛14が設けられており、警報具
本体12が弾性変形すると、内部のエアがこの笛14部
分から外部に吹ぎ出され、その際に音を発するようにな
っている。薗、図中15は警報具本体12の内部に一体
に形成された補強用のリブである。
発する発音体としての笛14が設けられており、警報具
本体12が弾性変形すると、内部のエアがこの笛14部
分から外部に吹ぎ出され、その際に音を発するようにな
っている。薗、図中15は警報具本体12の内部に一体
に形成された補強用のリブである。
この車両位置警報具が地面に設置された駐車場において
、車が後退してくると、車のタイヤ3が乗り上げ部11
に乗り上げ後に、その外周面が警報具本体12に当接す
る。すると、警報具本体12は弾性変形して内部のエア
が笛14部分から吹き出され、笛14が音を発する。こ
の時運転者はタイヤ3が警報具本体12に当接したこと
による衝撃を感じると同時、笛14の音を聞くため、車
が所定の位置に停止したことを確実に知ることが出来る
。
、車が後退してくると、車のタイヤ3が乗り上げ部11
に乗り上げ後に、その外周面が警報具本体12に当接す
る。すると、警報具本体12は弾性変形して内部のエア
が笛14部分から吹き出され、笛14が音を発する。こ
の時運転者はタイヤ3が警報具本体12に当接したこと
による衝撃を感じると同時、笛14の音を聞くため、車
が所定の位置に停止したことを確実に知ることが出来る
。
次に、本発明の第2実施例について説明する。
この実施例においては、車庫等に本発明にかかる車両位
置警報具を採用する場合の態様について示す。
置警報具を採用する場合の態様について示す。
第4〜7図において、22は、上記実施例と同様な弾性
体によって中空状に形成された警報具本体であり、この
警報具本体22は、側壁に発音体としての笛14が設け
られると共に、内部に補強用のリブ15が設けられてい
る。この実施例の場合、上記第1実施例と異なって警報
具本体22には乗上部が一体に設けられていない。
体によって中空状に形成された警報具本体であり、この
警報具本体22は、側壁に発音体としての笛14が設け
られると共に、内部に補強用のリブ15が設けられてい
る。この実施例の場合、上記第1実施例と異なって警報
具本体22には乗上部が一体に設けられていない。
また、この実施例の車両位置警報具は、地面に直接設置
されるのではなく、第7図に示すように車庫等の壁面3
0,31.32等に警報具本体22の平らな面22aが
接着されるようになっている。
されるのではなく、第7図に示すように車庫等の壁面3
0,31.32等に警報具本体22の平らな面22aが
接着されるようになっている。
このような構成であるため、第7図に示すような車庫に
車が侵入し、後部や側部の壁面30.31.32に車が
接触しそうになると、車は壁面30等に接触する前に警
報具本体22に当接し、笛14が音を発する。このため
、運転者は壁30等に接近したことを知ることが出来る
。また、警報具本体22は弾性体によって形成されてい
るため、車は壁面30等に直接接触せずに弾性体によっ
てクツション作用を受け、傷や破損等を生じなくなる。
車が侵入し、後部や側部の壁面30.31.32に車が
接触しそうになると、車は壁面30等に接触する前に警
報具本体22に当接し、笛14が音を発する。このため
、運転者は壁30等に接近したことを知ることが出来る
。また、警報具本体22は弾性体によって形成されてい
るため、車は壁面30等に直接接触せずに弾性体によっ
てクツション作用を受け、傷や破損等を生じなくなる。
つづいて、本発明の第3実施例について説明する。この
実施例においては、工事等の行われている道路に本発明
にかかる車両位置警報具を敷設し、車両がその敷設位置
より前方側に進入したことをこの車両位置警報具によっ
て運転者に知らせるようにした態様について示す。
実施例においては、工事等の行われている道路に本発明
にかかる車両位置警報具を敷設し、車両がその敷設位置
より前方側に進入したことをこの車両位置警報具によっ
て運転者に知らせるようにした態様について示す。
第8.9図において、42は、合成ゴムや合成樹脂等の
弾性体によって半円筒状に形成された警報具本体であり
、この警報具本体42は、その端面に発音体としての笛
14が設けられると共に、底部に中空部内方向に突出す
るリブ43が長手方向に亙って設けられている。このリ
ブ43は車両のタイヤが警報具本体42の上部を通過し
、これによって警報具本体42が弾性変形した場合に、
警報具本体42が即時に元の形状に復帰して次のタイヤ
の通過に備えられるようにするために設けている。また
、警報具本体42の両端部には接合用の凹部44と凸部
45が形成され、複数の車両位置警報具相互をこの凹部
44と凸部45の嵌合によって長手方向で接合出来るよ
うにしている。
弾性体によって半円筒状に形成された警報具本体であり
、この警報具本体42は、その端面に発音体としての笛
14が設けられると共に、底部に中空部内方向に突出す
るリブ43が長手方向に亙って設けられている。このリ
ブ43は車両のタイヤが警報具本体42の上部を通過し
、これによって警報具本体42が弾性変形した場合に、
警報具本体42が即時に元の形状に復帰して次のタイヤ
の通過に備えられるようにするために設けている。また
、警報具本体42の両端部には接合用の凹部44と凸部
45が形成され、複数の車両位置警報具相互をこの凹部
44と凸部45の嵌合によって長手方向で接合出来るよ
うにしている。
この凹部44と凸部45はあり継ぎ構造となっており、
互いが嵌合した状態において車両位置警報具相互を長手
方向に引っ張っても互いが分離しないようになっている
。尚、46は警報具本体42の端部内側に設けられた笛
14保護用の補強材である。
互いが嵌合した状態において車両位置警報具相互を長手
方向に引っ張っても互いが分離しないようになっている
。尚、46は警報具本体42の端部内側に設けられた笛
14保護用の補強材である。
このような構成であるため、所定数の車両位置警報具を
長手方向でつなぎ合わせ、これを工事等の行われている
道路に敷設した場合、走行してきた車両のタイヤがいず
れかの車両位置警報具の上を通過すると、上部をタイヤ
が通過した警報具本体42が弾性変形して、その際のエ
アの吹き出しによって笛14が音を発する。このため、
車両の運転者は警報具本体42を通過する際の僅かな衝
撃と、笛14の音によって車両位置(車両が進入禁止ゾ
ーンに入ったこと)を知ることが出来る。
長手方向でつなぎ合わせ、これを工事等の行われている
道路に敷設した場合、走行してきた車両のタイヤがいず
れかの車両位置警報具の上を通過すると、上部をタイヤ
が通過した警報具本体42が弾性変形して、その際のエ
アの吹き出しによって笛14が音を発する。このため、
車両の運転者は警報具本体42を通過する際の僅かな衝
撃と、笛14の音によって車両位置(車両が進入禁止ゾ
ーンに入ったこと)を知ることが出来る。
尚、本発明の実施例はこれらに限るものではなく、例え
ば第10.11図に示すように警報具本体42の底部に
弾性変形の生じ難いベース部材47を嵌着し、車両通過
時に警報具本体42が上下方向以外の方向に変形して車
両位置警報具の設置位置がずれるのを防止出来る構造と
することも可能であり、また、第12図に示すように警
報具本体42とベース部材47を自由に嵌合離脱出来る
ようにして容易に持ち運べる構造とすることも可能であ
る。
ば第10.11図に示すように警報具本体42の底部に
弾性変形の生じ難いベース部材47を嵌着し、車両通過
時に警報具本体42が上下方向以外の方向に変形して車
両位置警報具の設置位置がずれるのを防止出来る構造と
することも可能であり、また、第12図に示すように警
報具本体42とベース部材47を自由に嵌合離脱出来る
ようにして容易に持ち運べる構造とすることも可能であ
る。
発明の効果
以上のように本発明は、警報具本体を中空状の弾性体で
形成すると共に、該警報具本体に、その弾性変形に伴う
エアの出入りによって音を発する発音体を設けたため、
車両が警報具本体に接触した際の副撃と発音体の音によ
り、車両の位置を運転者に正確かつ確実に知らせること
が出来る。
形成すると共に、該警報具本体に、その弾性変形に伴う
エアの出入りによって音を発する発音体を設けたため、
車両が警報具本体に接触した際の副撃と発音体の音によ
り、車両の位置を運転者に正確かつ確実に知らせること
が出来る。
第1図は本発明の第1実施例を示す斜視図、第2図は第
1図のn−n線に沿う断面図、第3図は同実施例の変形
例を示す断面図、第4.7図は本発明の第2実施例を示
す斜視図、第5図は第4図のV−V線に沿う断面図、第
6図は第4図のVl−■線に沿う断面図、第8図は本発
明の第3実施例を示す斜視図、第9図は第8図の■−■
線に沿う断面図、第10.12図は他の実施例を示す斜
視図、第11図は第10図のXl−Xl線に沿う断面図
、第13図は従来の技術を示す断面図である。 12.22.42・・・警報具本体、14・・・笛(発
音体)。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第9図 j 第10図 第11図 Lフ
1図のn−n線に沿う断面図、第3図は同実施例の変形
例を示す断面図、第4.7図は本発明の第2実施例を示
す斜視図、第5図は第4図のV−V線に沿う断面図、第
6図は第4図のVl−■線に沿う断面図、第8図は本発
明の第3実施例を示す斜視図、第9図は第8図の■−■
線に沿う断面図、第10.12図は他の実施例を示す斜
視図、第11図は第10図のXl−Xl線に沿う断面図
、第13図は従来の技術を示す断面図である。 12.22.42・・・警報具本体、14・・・笛(発
音体)。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第9図 j 第10図 第11図 Lフ
Claims (1)
- (1)車両と接触することによってその車両位置を運転
者に知らせる車両位置警報具において、警報具本体を中
空状の弾性体で形成すると共に、該警報具本体に、その
弾性変形に伴うエアの出入りによって音を発する発音体
を設けたことを特徴とする車両位置警報具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23121290 | 1990-08-31 | ||
| JP2-231212 | 1990-08-31 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04174178A true JPH04174178A (ja) | 1992-06-22 |
Family
ID=16920089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30805290A Pending JPH04174178A (ja) | 1990-08-31 | 1990-11-14 | 車両位置警報具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04174178A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012041730A (ja) * | 2010-08-19 | 2012-03-01 | Okuno Kizai Kk | 輪止め及び輪止めシステム |
| CN106965783A (zh) * | 2017-03-27 | 2017-07-21 | 苏州工业园区职业技术学院 | 一种新型汽车倒车定位报警装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6026547B2 (ja) * | 1982-05-17 | 1985-06-24 | 株式会社タカオカ | 垂直降下型救助袋及びその製造方法 |
-
1990
- 1990-11-14 JP JP30805290A patent/JPH04174178A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6026547B2 (ja) * | 1982-05-17 | 1985-06-24 | 株式会社タカオカ | 垂直降下型救助袋及びその製造方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012041730A (ja) * | 2010-08-19 | 2012-03-01 | Okuno Kizai Kk | 輪止め及び輪止めシステム |
| CN106965783A (zh) * | 2017-03-27 | 2017-07-21 | 苏州工业园区职业技术学院 | 一种新型汽车倒车定位报警装置 |
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