JPS6332020Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6332020Y2 JPS6332020Y2 JP3828883U JP3828883U JPS6332020Y2 JP S6332020 Y2 JPS6332020 Y2 JP S6332020Y2 JP 3828883 U JP3828883 U JP 3828883U JP 3828883 U JP3828883 U JP 3828883U JP S6332020 Y2 JPS6332020 Y2 JP S6332020Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bumper
- corner
- attached
- block
- pole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、車体の前後端部及び両側端部を示す
コーナーポールをバンパに取り付けるためのコー
ナーポール取り付け装置に関するものである。
コーナーポールをバンパに取り付けるためのコー
ナーポール取り付け装置に関するものである。
自動車の運転席からは車体の前端部、後端部及
び両側端部は見えないので、特に狭路などにおい
て障害物に接触しないように運転操作するにはか
なりの熟練を要する。そこで、その運転に慣れな
いうちは、バンパのサイドコーナー部にコーナー
ポールを立て、このコーナーポールを目安として
車体の前後端部及び両側端部を判断しながら運転
することが多い。
び両側端部は見えないので、特に狭路などにおい
て障害物に接触しないように運転操作するにはか
なりの熟練を要する。そこで、その運転に慣れな
いうちは、バンパのサイドコーナー部にコーナー
ポールを立て、このコーナーポールを目安として
車体の前後端部及び両側端部を判断しながら運転
することが多い。
ところで、従来は、このようなコーナーポール
はバンパの上面に直接取り付けられていた。しか
しながら、バンパは、空力性能の向上や意匠部品
としての役割も大きく、例えばフロントバンパに
ついてみれば、そのサイドコーナー部はバンパ前
端より後方に位置し、左右位置も車体の両側端よ
り内側となつている。そのため、コーナーポール
をバンパのサイドコーナー部上面に取り付けた場
合には、そのコーナーポールの位置は実際の車体
の前後端部及び両側端部よりかなり内側となつて
しまい、微妙な運転操作を行う際の目安としては
十分なものということはできなかつた。
はバンパの上面に直接取り付けられていた。しか
しながら、バンパは、空力性能の向上や意匠部品
としての役割も大きく、例えばフロントバンパに
ついてみれば、そのサイドコーナー部はバンパ前
端より後方に位置し、左右位置も車体の両側端よ
り内側となつている。そのため、コーナーポール
をバンパのサイドコーナー部上面に取り付けた場
合には、そのコーナーポールの位置は実際の車体
の前後端部及び両側端部よりかなり内側となつて
しまい、微妙な運転操作を行う際の目安としては
十分なものということはできなかつた。
また、コーナーポールをバンパに直接取り付け
るためには、バンパの上面にコーナーポールの基
部が貫通するだけの孔をあけなければならず、し
かも、その表面及び裏面に取り付けベース等の固
定部材を取り付けなければならないので、その取
り付け作業に手間がかかつていた。コーナーポー
ルをバンパの上面から下面まで貫通させて、その
上面及び下面によつて固定するということも考え
られるが、そのためにはコーナーポールの基部を
非常に長くする必要があるばかりでなく、上下の
面に大きな孔をあけることによつてバンパの強度
が低下するという問題もある。
るためには、バンパの上面にコーナーポールの基
部が貫通するだけの孔をあけなければならず、し
かも、その表面及び裏面に取り付けベース等の固
定部材を取り付けなければならないので、その取
り付け作業に手間がかかつていた。コーナーポー
ルをバンパの上面から下面まで貫通させて、その
上面及び下面によつて固定するということも考え
られるが、そのためにはコーナーポールの基部を
非常に長くする必要があるばかりでなく、上下の
面に大きな孔をあけることによつてバンパの強度
が低下するという問題もある。
本考案は、上述のような諸問題に鑑みてなされ
たものであつて、コーナーポールの取り付け位置
を実際の車体の前後端部及び両側端部を示す位置
に近づけることができるとともに、バンパへの取
り付け作業も容易なコーナーポールの取り付け装
置を得ることを主目的とするものである。
たものであつて、コーナーポールの取り付け位置
を実際の車体の前後端部及び両側端部を示す位置
に近づけることができるとともに、バンパへの取
り付け作業も容易なコーナーポールの取り付け装
置を得ることを主目的とするものである。
本考案の他の目的は、バンパのサイドコーナー
部が障害物と軽く擦れ合うようなとき、バンパに
傷がつくのを防止できるようにすることである。
部が障害物と軽く擦れ合うようなとき、バンパに
傷がつくのを防止できるようにすることである。
これらの目的を達成するため、本考案では、バ
ンパのサイドコーナー部外側面に沿つた形状の内
側面を有し、外方に向かつて厚みを有するゴムあ
るいは合成樹脂製のベースブロツクに、コーナー
ポールを立設し、このベースブロツクをバンパの
サイドコーナー部外側面に取り付けるようにして
いる。
ンパのサイドコーナー部外側面に沿つた形状の内
側面を有し、外方に向かつて厚みを有するゴムあ
るいは合成樹脂製のベースブロツクに、コーナー
ポールを立設し、このベースブロツクをバンパの
サイドコーナー部外側面に取り付けるようにして
いる。
このようなベースブロツクにコーナーポールを
取り付けることにより、コーナーポールの取り付
け位置をバンパのサイドコーナー部外側面より前
方あるいは後方で、かつ外側方とすることがで
き、実際の車体の前後端部及び両側端部を示す位
置に近づけることができる。また、バンパのサイ
ドコーナー部が障害物に接近したときには、この
ベースブロツクが先に障害物と接触するので、バ
ンパに擦り傷等がつくことは防止される。
取り付けることにより、コーナーポールの取り付
け位置をバンパのサイドコーナー部外側面より前
方あるいは後方で、かつ外側方とすることがで
き、実際の車体の前後端部及び両側端部を示す位
置に近づけることができる。また、バンパのサイ
ドコーナー部が障害物に接近したときには、この
ベースブロツクが先に障害物と接触するので、バ
ンパに擦り傷等がつくことは防止される。
以下、図面に従つて本考案の一実施例を説明す
る。
る。
第1図は、車体の前部に取り付けられるフロン
トバンパBの左側のサイドコーナー部を示すもの
で、バンパBの前面Fは、車体の中央部から両側
にかけて後方に湾曲している。したがつて、サイ
ドコーナー部におけるバンパBの前面Fは、車体
中央部におけるバンパBの前面、すなわち車体の
最前端部より後方に位置している。また、バンパ
Bの側面Sは、車体の最外側部よりやや内側に位
置している。
トバンパBの左側のサイドコーナー部を示すもの
で、バンパBの前面Fは、車体の中央部から両側
にかけて後方に湾曲している。したがつて、サイ
ドコーナー部におけるバンパBの前面Fは、車体
中央部におけるバンパBの前面、すなわち車体の
最前端部より後方に位置している。また、バンパ
Bの側面Sは、車体の最外側部よりやや内側に位
置している。
このバンパBの前面Fから側面Sに至るサイド
コーナー部には、ゴムあるいは合成樹脂製の衝撃
吸収力のあるベースブロツク1が取り付けられる
ようになつている。このブロツク1は、バンパB
の前面Fから側面Sにかけての外側曲面に合わせ
た内側面を有しており、バンパBのサイドコーナ
ー部に取り付けたとき、その前面1f及び側面1
sが、バンパBの前面F及び側面Sからそれぞれ
前方及び側方に張り出して、車体の最前端部及び
最外側部より前方及び側方に位置するだけの厚さ
を有している。また、このブロツク1の上面1t
から下面1bまでの高さは、バンパBの高さより
小さい。
コーナー部には、ゴムあるいは合成樹脂製の衝撃
吸収力のあるベースブロツク1が取り付けられる
ようになつている。このブロツク1は、バンパB
の前面Fから側面Sにかけての外側曲面に合わせ
た内側面を有しており、バンパBのサイドコーナ
ー部に取り付けたとき、その前面1f及び側面1
sが、バンパBの前面F及び側面Sからそれぞれ
前方及び側方に張り出して、車体の最前端部及び
最外側部より前方及び側方に位置するだけの厚さ
を有している。また、このブロツク1の上面1t
から下面1bまでの高さは、バンパBの高さより
小さい。
ブロツク1の内側面にはナツト2,2が埋設さ
れており、バンパBの前面F及び側面Sに設けら
れたボルト孔を通してバンパBの裏面からボルト
3,3で締め付けることにより、ブロツク1がバ
ンパBに固定されるようになつている。なお、こ
のようなボルト3,3及びナツト2,2による固
着に代えて、接着剤によりブロツク1をバンパB
に接着することもできる。
れており、バンパBの前面F及び側面Sに設けら
れたボルト孔を通してバンパBの裏面からボルト
3,3で締め付けることにより、ブロツク1がバ
ンパBに固定されるようになつている。なお、こ
のようなボルト3,3及びナツト2,2による固
着に代えて、接着剤によりブロツク1をバンパB
に接着することもできる。
ブロツク1のコーナー部には、第2図に示すよ
うに内側面に向かつて開口する中空部1rが設け
られており、その上面1tに中空部1rまで貫通
する貫通孔oが形成されている。この貫通孔o部
分には透孔を有する補強板4が埋設されており、
コーナーポール5の基部に取り付けられたボルト
6の下端部がこの補強板4を通して中空部1r内
に挿通され、中空部1r側からナツト7により締
め付けることによつて、コーナーポール5がブロ
ツク1に立設されるようになつている。ボルト6
とポール本体8の下端部との間は、コイルばね9
によつて連結されていて、障害物と接触したとき
ポール本体8がどの方向にも折れ曲がり、その障
害物から離れたときには直ちに原形に復帰するよ
うになつている。コーナーポール5の上端にはラ
イト10が取り付けられており、適宜の配線によ
つて夜間は点灯できるようになつている。
うに内側面に向かつて開口する中空部1rが設け
られており、その上面1tに中空部1rまで貫通
する貫通孔oが形成されている。この貫通孔o部
分には透孔を有する補強板4が埋設されており、
コーナーポール5の基部に取り付けられたボルト
6の下端部がこの補強板4を通して中空部1r内
に挿通され、中空部1r側からナツト7により締
め付けることによつて、コーナーポール5がブロ
ツク1に立設されるようになつている。ボルト6
とポール本体8の下端部との間は、コイルばね9
によつて連結されていて、障害物と接触したとき
ポール本体8がどの方向にも折れ曲がり、その障
害物から離れたときには直ちに原形に復帰するよ
うになつている。コーナーポール5の上端にはラ
イト10が取り付けられており、適宜の配線によ
つて夜間は点灯できるようになつている。
このようなコーナーポール5を立設したベース
ブロツク1を、バンパBのサイドコーナー部に取
り付けると、第3図に示すように、コーナーポー
ル5はバンパBの前面Fより前方に位置すること
になる。したがつて、第3図に仮想線で示すよう
にバンパBのサイドコーナー部上面にコーナーポ
ールを取り付けた場合に比べると、コーナーポー
ル5の取り付け位置はかなり前方とすることがで
き、実際の車体の最前端部に対応させることがで
きる。側方についてみても、コーナーポール5の
取り付け位置はバンパBの側面Sより外側とな
り、実際の車体の最大幅部に対応した位置とする
ことができる。
ブロツク1を、バンパBのサイドコーナー部に取
り付けると、第3図に示すように、コーナーポー
ル5はバンパBの前面Fより前方に位置すること
になる。したがつて、第3図に仮想線で示すよう
にバンパBのサイドコーナー部上面にコーナーポ
ールを取り付けた場合に比べると、コーナーポー
ル5の取り付け位置はかなり前方とすることがで
き、実際の車体の最前端部に対応させることがで
きる。側方についてみても、コーナーポール5の
取り付け位置はバンパBの側面Sより外側とな
り、実際の車体の最大幅部に対応した位置とする
ことができる。
また、車両の前側部が障害物に接触するときに
は、まずこのサイドコーナー部に取り付けられた
ベースブロツク1がその障害物と接触し、その衝
撃を吸収する。したがつて、バンパBのサイドコ
ーナー部が障害物と軽く接触するような場合に
は、このブロツク1によつて保護されて、バンパ
Bに擦り傷等がつくことは防がれる。
は、まずこのサイドコーナー部に取り付けられた
ベースブロツク1がその障害物と接触し、その衝
撃を吸収する。したがつて、バンパBのサイドコ
ーナー部が障害物と軽く接触するような場合に
は、このブロツク1によつて保護されて、バンパ
Bに擦り傷等がつくことは防がれる。
このようなコーナーポール取り付け装置をバン
パBに取り付ける場合には、予めベースブロツク
1にコーナーポール5を固着しておいて、そのブ
ロツク1をバンパBに取り付けるようにするので
あるが、バンパBに柱状のコーナーポールを垂直
に取り付けることに比べれば、バンパBにブロツ
ク1を取り付けることは容易である。上記実施例
のように、ブロツク1をボルト3及びナツト2に
よつて取り付ける場合にも、そのためにバンパB
に設けるボルト孔は小径のものでよく、それによ
つてバンパBの強度に及ぼされる影響は小さい。
パBに取り付ける場合には、予めベースブロツク
1にコーナーポール5を固着しておいて、そのブ
ロツク1をバンパBに取り付けるようにするので
あるが、バンパBに柱状のコーナーポールを垂直
に取り付けることに比べれば、バンパBにブロツ
ク1を取り付けることは容易である。上記実施例
のように、ブロツク1をボルト3及びナツト2に
よつて取り付ける場合にも、そのためにバンパB
に設けるボルト孔は小径のものでよく、それによ
つてバンパBの強度に及ぼされる影響は小さい。
このようなコーナーポール取り付け装置は、フ
ロントバンパBの両サイドコーナー部に設けるこ
とができる。しかしながら、右側には必ずしもコ
ーナーポール5を設ける必要はない。右側にコー
ナーポール5を立てない場合にも、そのサイドコ
ーナー部にブロツク1のみを取り付け、バンパB
を保護するようにすることが望ましい。そのよう
な場合、左側に取り付けられるブロツク1と同形
のブロツクを、上下を反転させ、下面1bが上に
なるようにして取り付けることができる。そのよ
うにすれば、下面1bには貫通孔oなどが設けら
れていないので外観が損われることもなく、しか
も左右でブロツク1の形状を異ならせる必要もな
い。
ロントバンパBの両サイドコーナー部に設けるこ
とができる。しかしながら、右側には必ずしもコ
ーナーポール5を設ける必要はない。右側にコー
ナーポール5を立てない場合にも、そのサイドコ
ーナー部にブロツク1のみを取り付け、バンパB
を保護するようにすることが望ましい。そのよう
な場合、左側に取り付けられるブロツク1と同形
のブロツクを、上下を反転させ、下面1bが上に
なるようにして取り付けることができる。そのよ
うにすれば、下面1bには貫通孔oなどが設けら
れていないので外観が損われることもなく、しか
も左右でブロツク1の形状を異ならせる必要もな
い。
また、必要に応じてリヤバンパにも設けること
ができることは明らかであろう。
ができることは明らかであろう。
なお、コーナーポール5のベースブロツク1へ
の固着手段は、上記実施例のようなものに限らず
種々のものが考えられる。例えば、ブロツク1の
成形時にボルト6を埋設して一体成形するような
ことも考えられる。
の固着手段は、上記実施例のようなものに限らず
種々のものが考えられる。例えば、ブロツク1の
成形時にボルト6を埋設して一体成形するような
ことも考えられる。
以上のように、本考案によれば、バンパのサイ
ドコーナー部に、その前面あるいは後面及び側面
から前方あるいは後方及び側方に張り出すゴムあ
るいは合成樹脂製のベースブロツクを取り付け、
そのブロツクにコーナーポールを取り付けるよう
にしているので、コーナーポールをバンパのサイ
ドコーナー部より外方に位置させることができ、
コーナーポールが実際の車体の前後端部及び両側
端部を示すようにすることができる。また、ベー
スブロツクの外側面がバンパのサイドコーナー部
の外側面より外方に張り出しているので、障害物
に接近したときもこのブロツクがバンパより先に
障害物に接触し、軽く接触しただけでもバンパが
傷つくようなことは防止される。
ドコーナー部に、その前面あるいは後面及び側面
から前方あるいは後方及び側方に張り出すゴムあ
るいは合成樹脂製のベースブロツクを取り付け、
そのブロツクにコーナーポールを取り付けるよう
にしているので、コーナーポールをバンパのサイ
ドコーナー部より外方に位置させることができ、
コーナーポールが実際の車体の前後端部及び両側
端部を示すようにすることができる。また、ベー
スブロツクの外側面がバンパのサイドコーナー部
の外側面より外方に張り出しているので、障害物
に接近したときもこのブロツクがバンパより先に
障害物に接触し、軽く接触しただけでもバンパが
傷つくようなことは防止される。
そして、バンパにはベースブロツクを取り付け
るだけでよいので、コーナーポールを直接取り付
ける場合に比べて、その取り付け作業も容易とな
る。
るだけでよいので、コーナーポールを直接取り付
ける場合に比べて、その取り付け作業も容易とな
る。
第1図は、本考案によるコーナーポール取り付
け装置の一実施例を示す斜視図、第2図は、第1
図の−線によるベースブロツクの断面図、第
3図は、本考案によるときのコーナーポール取り
付け位置を示す側面図である。 1……ベースブロツク、5……コーナーポー
ル、B……フロントバンパ、F……バンパの前
面、S……バンパの側面。
け装置の一実施例を示す斜視図、第2図は、第1
図の−線によるベースブロツクの断面図、第
3図は、本考案によるときのコーナーポール取り
付け位置を示す側面図である。 1……ベースブロツク、5……コーナーポー
ル、B……フロントバンパ、F……バンパの前
面、S……バンパの側面。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 バンパBのサイドコーナー部に取り付けられ、
その前面Fあるいは後面及び側面Sから前方ある
いは後方及び側方に張り出す厚みを有するゴムあ
るいは合成樹脂製のベースブロツク1と; このベースブロツク1に立設されるコーナーポ
ール5と; よりなるコーナーポール取り付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3828883U JPS59143848U (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | コ−ナ−ポ−ル取り付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3828883U JPS59143848U (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | コ−ナ−ポ−ル取り付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59143848U JPS59143848U (ja) | 1984-09-26 |
| JPS6332020Y2 true JPS6332020Y2 (ja) | 1988-08-26 |
Family
ID=30168959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3828883U Granted JPS59143848U (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | コ−ナ−ポ−ル取り付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59143848U (ja) |
-
1983
- 1983-03-18 JP JP3828883U patent/JPS59143848U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59143848U (ja) | 1984-09-26 |
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