JPH04174621A - 水石けん供給装置 - Google Patents
水石けん供給装置Info
- Publication number
- JPH04174621A JPH04174621A JP30224690A JP30224690A JPH04174621A JP H04174621 A JPH04174621 A JP H04174621A JP 30224690 A JP30224690 A JP 30224690A JP 30224690 A JP30224690 A JP 30224690A JP H04174621 A JPH04174621 A JP H04174621A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tank
- sensor
- discharge nozzle
- aqueous soap
- discharge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000344 soap Substances 0.000 title claims abstract description 56
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 57
- 238000003756 stirring Methods 0.000 abstract description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract description 2
- 241000195940 Bryophyta Species 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 235000011929 mousse Nutrition 0.000 description 4
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 239000003599 detergent Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000002453 shampoo Substances 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は手洗い用の水石けん供給装置に関するものであ
る。
る。
(従来技術)
従来、水石けん集中供給装置として、水石けんを貯溜す
るタンクと、該タンク内を加圧するコンプレッサー等の
加圧装置と、上記タンクに供給管路を介して連絡する手
動開閉弁を備えた複数の吐出ノズルとを備えたものがあ
る。また、センサ感知によってポンプが駆動してタンク
内の水石けんを吐出ノズルから吐出する方式の水石けん
供給装置もある。
るタンクと、該タンク内を加圧するコンプレッサー等の
加圧装置と、上記タンクに供給管路を介して連絡する手
動開閉弁を備えた複数の吐出ノズルとを備えたものがあ
る。また、センサ感知によってポンプが駆動してタンク
内の水石けんを吐出ノズルから吐出する方式の水石けん
供給装置もある。
(発明が解決しようとする課題)
前者は手動開閉弁を押動操作することで開弁じ、吐出す
る。
る。
しかし、手動開閉弁の押動時間には個人差があり、必要
以上に水石けんが使用され、不経済であった。また、後
者はポンプ駆動である為、電力消費が大きかった。
以上に水石けんが使用され、不経済であった。また、後
者はポンプ駆動である為、電力消費が大きかった。
本発明は上記従来事情に鑑みてなされたもので、その目
的とする処はノズルでの水石けんの使用量を定量化させ
て、使用の度に水石けんを大量に消費させないようにす
ると共に、消費電力を少なく抑えることである。
的とする処はノズルでの水石けんの使用量を定量化させ
て、使用の度に水石けんを大量に消費させないようにす
ると共に、消費電力を少なく抑えることである。
(課題を解決する為に講じた技術的手段)上記目的を達
成する為に講じた技術的手段は、水石けんを貯溜するタ
ンクと、該タンク内を常時所定圧力に加圧する加圧装置
と、上記タンクに連絡する供給管路と、該供給管路に連
絡して設けられる吐出ノズルとを備え、該吐出ノズルに
は使用を感知するセンサを有し、前記供給管路にはセン
サ感知によって所定時間開弁する電磁弁が設けられてい
ることを要旨とする。ここで、水石けんとは粘性をもち
空気に触れると固化する液状洗浄剤であり、シャンプー
、リンス等をも包含するものである。
成する為に講じた技術的手段は、水石けんを貯溜するタ
ンクと、該タンク内を常時所定圧力に加圧する加圧装置
と、上記タンクに連絡する供給管路と、該供給管路に連
絡して設けられる吐出ノズルとを備え、該吐出ノズルに
は使用を感知するセンサを有し、前記供給管路にはセン
サ感知によって所定時間開弁する電磁弁が設けられてい
ることを要旨とする。ここで、水石けんとは粘性をもち
空気に触れると固化する液状洗浄剤であり、シャンプー
、リンス等をも包含するものである。
(作 用)
各吐出ノズルの使用をセンサが感知した時に、所定時間
電磁弁が開弁じて所定量の水石けんを吐出ノズルから吐
出する。
電磁弁が開弁じて所定量の水石けんを吐出ノズルから吐
出する。
(発明の効果)
本発明は以上のように構成したので、吐出ノズル使用の
毎に水石けんを定量的に吐出でき、水石けんの消費を適
量化でき無駄が無い。
毎に水石けんを定量的に吐出でき、水石けんの消費を適
量化でき無駄が無い。
しかも、センサ感知の度に吐出ノズル個々に連絡するポ
ンプ等を駆動させるタイプではなく、電磁弁を開弁する
だけである為、電力消費も少なく経済的である。
ンプ等を駆動させるタイプではなく、電磁弁を開弁する
だけである為、電力消費も少なく経済的である。
(実施例)
次に、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
図中Aは水石けん供給装置を示している。
この水石けん供給装置Aは、水石けん100を貯溜する
タンク1と、該タンク1を常時所定圧力に加圧する加圧
装置2と、そのタンク1に連絡する水石けん供給管路3
、エアー供給管路4と、両供給管路3,4に連絡される
複数の吐出ノズル5とを備えている。
タンク1と、該タンク1を常時所定圧力に加圧する加圧
装置2と、そのタンク1に連絡する水石けん供給管路3
、エアー供給管路4と、両供給管路3,4に連絡される
複数の吐出ノズル5とを備えている。
タンク1は側周壁1aの一面上部を傾斜面1bとする箱
状に形成され、その傾斜面1bには水石けん補給口1゛
が設けられ、更に底部1cには水石けん供給管路3、掃
除用ドレン管6が夫々連結され、その水石けん補給口2
を上限として水石けんIHが貯溜でき、その水石けん補
給口1°上のタンク7内にタンク1の天井部に連絡され
たエアー供給管路4に連通して31程度の空気100が
収容されるようになっている。
状に形成され、その傾斜面1bには水石けん補給口1゛
が設けられ、更に底部1cには水石けん供給管路3、掃
除用ドレン管6が夫々連結され、その水石けん補給口2
を上限として水石けんIHが貯溜でき、その水石けん補
給口1°上のタンク7内にタンク1の天井部に連絡され
たエアー供給管路4に連通して31程度の空気100が
収容されるようになっている。
また、タンク1には上記水石けん補給口1゛の上部空間
に臨んで加圧装置2の空気圧送管2aが連結され、内部
に圧力センサ7、水石けん残量検知用センサ8を配設す
ると共に、隣接して収容ボックス9を取付けている。
に臨んで加圧装置2の空気圧送管2aが連結され、内部
に圧力センサ7、水石けん残量検知用センサ8を配設す
ると共に、隣接して収容ボックス9を取付けている。
収容ボックス9は内部に加圧装置2のコンプレッサー2
b、後述するコントローラ10を夫々収容し、表面には
水石けん残量表示部11が配設しである。
b、後述するコントローラ10を夫々収容し、表面には
水石けん残量表示部11が配設しである。
圧力センサ7は周知のストレインゲージ又は磁気抵抗素
子を用いた圧力スイッチからなり、タンクl内圧力の変
化に伴う電気抵抗の変化を利用してタンク1内圧力を電
気信号としてコントローラー10に発信するように構成
されている。
子を用いた圧力スイッチからなり、タンクl内圧力の変
化に伴う電気抵抗の変化を利用してタンク1内圧力を電
気信号としてコントローラー10に発信するように構成
されている。
また、水石けん残量検知用センサ8はフロートスイッチ
等であり、タンク1内の水石けん残量を5段階で検知し
、前記コントローラ10に発信するように構成しである
。
等であり、タンク1内の水石けん残量を5段階で検知し
、前記コントローラ10に発信するように構成しである
。
コントローラ10は圧力センサ7からの検知信号を検知
して、タンク1内の圧力が(1,3kg1/aIrにな
ると、コンプレッサー2bを駆動させ、タンク1内圧力
がI]、5kg1/cXlになると同コンプレッサー2
bの駆動を停止させて、タンク1内を常時所定の加圧圧
力に維持し、また、水石けん残量検知センサ8で5段階
を検知するごとに前記水石けん残量表示部11にLED
表示させ、最下段の水石けん残量表示部11を検知する
と、一連のシステムをストップするように指令を出すよ
うに構成しである。
して、タンク1内の圧力が(1,3kg1/aIrにな
ると、コンプレッサー2bを駆動させ、タンク1内圧力
がI]、5kg1/cXlになると同コンプレッサー2
bの駆動を停止させて、タンク1内を常時所定の加圧圧
力に維持し、また、水石けん残量検知センサ8で5段階
を検知するごとに前記水石けん残量表示部11にLED
表示させ、最下段の水石けん残量表示部11を検知する
と、一連のシステムをストップするように指令を出すよ
うに構成しである。
システムスイッチ12は水石けん補給口1° と、その
補給口1゛を閉口する蓋体17とで接点を構成してなり
、即ち水石けん補給口1°が開放するとOFFになって
コントローラ10を介してコンプレッサー2bの駆動を
停止させ、更にエアー供給管路4の電磁3方弁13が開
弁してタンク1内の空気を抜き、水石けん補給口1°を
閉口するとONになって、電磁3方弁13が閉弁すると
共に、コンプレッサー2bを駆動させるようにコントロ
ーラ10を介して制御する。
補給口1゛を閉口する蓋体17とで接点を構成してなり
、即ち水石けん補給口1°が開放するとOFFになって
コントローラ10を介してコンプレッサー2bの駆動を
停止させ、更にエアー供給管路4の電磁3方弁13が開
弁してタンク1内の空気を抜き、水石けん補給口1°を
閉口するとONになって、電磁3方弁13が閉弁すると
共に、コンプレッサー2bを駆動させるようにコントロ
ーラ10を介して制御する。
尚、14は水石けん補給口1゛から補給する水石けん1
00が水石けん残量検知用センサ8で最上段を検知する
と、コントローラ10を介してそれ以上の貯溜を阻止す
る為に警報を発するブザーである。
00が水石けん残量検知用センサ8で最上段を検知する
と、コントローラ10を介してそれ以上の貯溜を阻止す
る為に警報を発するブザーである。
タンク1に連絡する水石けん供給管路3、エアー供給管
路4には前記電磁3方弁13の更にその下流を分岐させ
ると共に、その分岐管路3a、 4a夫々に逆止弁15
.15を設け、先端に吐出ノズル5を接続している。
路4には前記電磁3方弁13の更にその下流を分岐させ
ると共に、その分岐管路3a、 4a夫々に逆止弁15
.15を設け、先端に吐出ノズル5を接続している。
また、吐出ノズル5は第2図に示すように、内部を中空
とする本体5aの先端側下面に撹拌網体5b’を有する
吐805bを備えてなり、内部に前記水石けん供給管路
3の分岐管路3a、エアー供給管路4の分岐管路4aを
夫々接続し、その分岐管路3a、 4aの出口を混合室
5c、小孔5dを介して吐水口5bに連通しである。
とする本体5aの先端側下面に撹拌網体5b’を有する
吐805bを備えてなり、内部に前記水石けん供給管路
3の分岐管路3a、エアー供給管路4の分岐管路4aを
夫々接続し、その分岐管路3a、 4aの出口を混合室
5c、小孔5dを介して吐水口5bに連通しである。
また、この吐出ノズル5夫々は本体5a下端域等所望箇
所に吐出口5b直下にかざした手を感知するセンサ6を
有してなり、前記逆止弁15.15下流の分岐管路3a
、 4aに電磁弁16.16を装設し、そのセンサ6に
よる感知で所定時間電磁弁16.16が開弁するように
前記コントローラー10に連係されている。
所に吐出口5b直下にかざした手を感知するセンサ6を
有してなり、前記逆止弁15.15下流の分岐管路3a
、 4aに電磁弁16.16を装設し、そのセンサ6に
よる感知で所定時間電磁弁16.16が開弁するように
前記コントローラー10に連係されている。
尚、センサ6は自動的に人体を感知するもののみならず
、タッチセンサであってもさしつかえない。
、タッチセンサであってもさしつかえない。
従って、本実施例においては、センサ6によって使用を
感知すると、電磁弁16.16が所定時間開弁じて水石
けん補給口1゛上のタンク1内の圧縮されている空気1
01と水石けん100が各分岐管路3a、 4aから混
合室5c内に流入して混合されて小孔5dから噴出し、
攪拌網体5b’で撹拌されて吐比口5bからムース状と
なって吐aされる。
感知すると、電磁弁16.16が所定時間開弁じて水石
けん補給口1゛上のタンク1内の圧縮されている空気1
01と水石けん100が各分岐管路3a、 4aから混
合室5c内に流入して混合されて小孔5dから噴出し、
攪拌網体5b’で撹拌されて吐比口5bからムース状と
なって吐aされる。
尚図示しないが、本実施例ではムース吐出について詳述
しているが、水石けんを貯溜するタンクを、加圧装置で
所定圧力に加圧しておき、このタンクと複数の吐出ノズ
ルとを水石けん供給管路で連絡し、更に、その吐8ノズ
ル夫々に使用を感知するセンサを設け、そのセンサ感知
によって所定時間開弁じて所定量の水石けんを吐8ノズ
ルに供給する電磁弁を、水石けん供給管路の分岐管路夫
々に装設した所謂整流吐8タイプの水石けん供給装置も
本発明は対象としている。
しているが、水石けんを貯溜するタンクを、加圧装置で
所定圧力に加圧しておき、このタンクと複数の吐出ノズ
ルとを水石けん供給管路で連絡し、更に、その吐8ノズ
ル夫々に使用を感知するセンサを設け、そのセンサ感知
によって所定時間開弁じて所定量の水石けんを吐8ノズ
ルに供給する電磁弁を、水石けん供給管路の分岐管路夫
々に装設した所謂整流吐8タイプの水石けん供給装置も
本発明は対象としている。
また、複数以上の吐出ノズルが同時に使用され・ る
と、タンク1内の圧力が急激に減少する、いわば異常と
判断されるのを避ける手段を設けておいてもかまわない
。
と、タンク1内の圧力が急激に減少する、いわば異常と
判断されるのを避ける手段を設けておいてもかまわない
。
その例としては2つの吐8ノズル5が同時に使用された
場合、通常の吐水時間の70%で電磁弁16が閉弁する
ようにコントローラ10に連係させたり、1つの吐出ノ
ズル5の使用中に他の吐水ノズル5が使用される開状態
になった際、現在使用時の吐水を約1秒で停止し、開状
態になったその吐出ノズル5をその約1秒後に吐aさせ
るように電磁弁16をコントローラ10に連係させたり
、更には70%の吐水時間が継続中に他の吐出ノズル5
が使用される開状態になった際に、すぐさま70%吐水
時間の吐出ノズル5を閉弁して吐水を即座に終え、もう
1つの吐出ノズル5から通常の70%吐水時間の吐水を
行なうように電磁弁16をコントローラー10に連係さ
せる等である。
場合、通常の吐水時間の70%で電磁弁16が閉弁する
ようにコントローラ10に連係させたり、1つの吐出ノ
ズル5の使用中に他の吐水ノズル5が使用される開状態
になった際、現在使用時の吐水を約1秒で停止し、開状
態になったその吐出ノズル5をその約1秒後に吐aさせ
るように電磁弁16をコントローラ10に連係させたり
、更には70%の吐水時間が継続中に他の吐出ノズル5
が使用される開状態になった際に、すぐさま70%吐水
時間の吐出ノズル5を閉弁して吐水を即座に終え、もう
1つの吐出ノズル5から通常の70%吐水時間の吐水を
行なうように電磁弁16をコントローラー10に連係さ
せる等である。
また、コンプレッサー2bの限界能力を、5つの吐出ノ
ズル5が同時に使用された場合には2つの吐出ズル5か
らは吐水されないように設定したり、その2つの吐出ノ
ズル5の電磁弁16が開弁じないようにコントローラ1
0に連係させるようにするのもその一例である。
ズル5が同時に使用された場合には2つの吐出ズル5か
らは吐水されないように設定したり、その2つの吐出ノ
ズル5の電磁弁16が開弁じないようにコントローラ1
0に連係させるようにするのもその一例である。
斯様に構成するとタンク1内の圧力が急激に減少せず、
正常運転が続行できる。
正常運転が続行できる。
尚、ムース吐出の場合には複数以上の吐出ノズル5が同
時に使用されると、整流吐aに切換えて加圧空気が急激
に減少しないようにコントローラ5で電磁弁16を制御
するようにしても任意である。
時に使用されると、整流吐aに切換えて加圧空気が急激
に減少しないようにコントローラ5で電磁弁16を制御
するようにしても任意である。
尚、本実施例の攪拌網体5b’ は図示では3枚の構成
としたが、例えば網体をロール状に巻回したもの、六角
柱状の網体を隣接して集合させたもの、星形柱状に網体
を折曲形成したもの等、攪拌できる形状、構造のものな
らばいかなるものでも良く、また、網目の設定によって
ムース状態を任意の体積に調整することも可能であり、
更には種々の径を有する吐出口18を用意しておき、脱
着可能にして吐出時の勢いを選択できるようにしてもか
まわない。
としたが、例えば網体をロール状に巻回したもの、六角
柱状の網体を隣接して集合させたもの、星形柱状に網体
を折曲形成したもの等、攪拌できる形状、構造のものな
らばいかなるものでも良く、また、網目の設定によって
ムース状態を任意の体積に調整することも可能であり、
更には種々の径を有する吐出口18を用意しておき、脱
着可能にして吐出時の勢いを選択できるようにしてもか
まわない。
図面は本発明水石けん供給装置の実施例を示し、第1図
は水石けん供給装置の全体構成の概略を示す説明図、第
2図は吐出ノズルの縦断面図、第3図はタンク部分の斜
視図、第4図、第5図、第6図は(4)−(4)、(5
)−(5)、(6)−(6)線断面図、第7図は吐出ノ
ズルが同時に複数以上使用された場合の電磁弁、センサ
、コントローラの関係を示すブロック図である。 尚図中 1:タンク 2:加圧装置 3.4:供給管路(水石けん供給管路)(エアー供給管
路) 5:吐出ノズル 6:使用を感知するセンサ 16.16:電磁弁
は水石けん供給装置の全体構成の概略を示す説明図、第
2図は吐出ノズルの縦断面図、第3図はタンク部分の斜
視図、第4図、第5図、第6図は(4)−(4)、(5
)−(5)、(6)−(6)線断面図、第7図は吐出ノ
ズルが同時に複数以上使用された場合の電磁弁、センサ
、コントローラの関係を示すブロック図である。 尚図中 1:タンク 2:加圧装置 3.4:供給管路(水石けん供給管路)(エアー供給管
路) 5:吐出ノズル 6:使用を感知するセンサ 16.16:電磁弁
Claims (1)
- 水石けんを貯溜するタンクと、該タンク内を常時所定圧
力に加圧する加圧装置と、上記タンクに連絡する供給管
路と、該供給管路に連絡して設けられる吐出ノズルとを
備え、各吐出ノズルには使用を感知するセンサを有し、
前記供給管路にはセンサ感知によって所定時間開弁する
電磁弁が設けられていることを特徴とする水石けん供給
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30224690A JPH04174621A (ja) | 1990-07-11 | 1990-11-07 | 水石けん供給装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2-185091 | 1990-07-11 | ||
| JP18509190 | 1990-07-11 | ||
| JP30224690A JPH04174621A (ja) | 1990-07-11 | 1990-11-07 | 水石けん供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04174621A true JPH04174621A (ja) | 1992-06-22 |
Family
ID=26502896
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30224690A Pending JPH04174621A (ja) | 1990-07-11 | 1990-11-07 | 水石けん供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04174621A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10225395A (ja) * | 1997-02-11 | 1998-08-25 | Sloan Valve Co | 洗浄剤ディスペンサー |
-
1990
- 1990-11-07 JP JP30224690A patent/JPH04174621A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10225395A (ja) * | 1997-02-11 | 1998-08-25 | Sloan Valve Co | 洗浄剤ディスペンサー |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4756030A (en) | Bathroom controller | |
| KR20030083761A (ko) | 고체 화학약품 공급 시스템, 이중 고체 화학약품 공급시스템 및 액체 용액의 전도율 제어 장치 | |
| CA2625559A1 (en) | Shower having a water saving system | |
| JPH03151921A (ja) | 空気圧力作動せっけん供給システム | |
| CN2900477Y (zh) | 成套自动加药装置 | |
| JPH04174621A (ja) | 水石けん供給装置 | |
| JP3010727B2 (ja) | 水石けん供給装置 | |
| JP3000659B2 (ja) | 水石けん供給装置 | |
| JP2547271Y2 (ja) | 水石けん供給装置 | |
| KR102306989B1 (ko) | 자동샤워장치 | |
| KR200181155Y1 (ko) | 공기압 및 인버터을 이용한 급수 및 소화용수 급수장치 | |
| JP2562691Y2 (ja) | 液状界面活性剤供給装置 | |
| KR100273356B1 (ko) | 냉장고용디스펜서의급수장치 | |
| JPH04174630A (ja) | 水石けん供給装置 | |
| KR200319231Y1 (ko) | 가정용 에어 샤워기 | |
| CN210395552U (zh) | 一种水动力发泡系统及包括该发泡系统的马桶 | |
| JP2563181Y2 (ja) | 水石けん供給装置 | |
| JPH04174629A (ja) | 水石けん供給装置 | |
| KR960013382B1 (ko) | 물비누 공급장치 | |
| JPH04174622A (ja) | 水石けん供給装置 | |
| JPH02224762A (ja) | 脱臭液供給装置 | |
| CN223579043U (zh) | 一种分离式淋浴控制模组 | |
| JPH04174623A (ja) | 水石けん供給装置 | |
| KR100305243B1 (ko) | 공기압을 이용한 급수 및 소화수 겸용 공급장치 | |
| KR200179230Y1 (ko) | 공기압을 이용한 급수 및 소화수 겸용 공급장치 |