JPH04175676A - 半導体集積回路 - Google Patents

半導体集積回路

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JPH04175676A
JPH04175676A JP2303445A JP30344590A JPH04175676A JP H04175676 A JPH04175676 A JP H04175676A JP 2303445 A JP2303445 A JP 2303445A JP 30344590 A JP30344590 A JP 30344590A JP H04175676 A JPH04175676 A JP H04175676A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pla
test
ram
output
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP2303445A
Other languages
English (en)
Inventor
Takahiro Fukui
福井 孝宏
Yutaka Wabuka
裕 和深
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Publication of JPH04175676A publication Critical patent/JPH04175676A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は半導体集積回路に関し、特に内蔵しているプロ
グラマブルロジックアレーのテストが可能な半導体集積
回路に関する。
〔従来の技術〕
従来、半導体集積回路(以下LSIという)の内蔵する
プログラマブルロジックアレー(以下PLAという)の
テストする場合は第15図に示すように、ひとつまたは
複数のPLAI 21,122゜123を有するLS1
101a内部に、通常動作時のPLA入力である通常P
LA入力11,12゜13とテスト動作時に入力端子2
より入力されるテスト人力41のいずれかを選択するセ
レクタ111.112,113と、通常動作時に出力端
子103に出力される通常出力信号15とPLA121
.122,123の出力であるPLA出力21.22.
23のうちいずれかひとつを選択するセレクタ114を
必要としていた。
通常動作時において、入力端子102には通常入力信号
14が入力される。セレクタ111゜112.113で
はそれぞれ通常PLA入力11゜12.13が選択され
る。セレクタ114では通常出力信号15が選択され、
出力端子103には通常出力信号15が出力される。
テスト動作時において、入力端子102にはテスト人力
41が順次入力される。セレクタ111゜112.11
3ではテスト制御信号31により通常PLA入力11,
12.13とテスト入力41のそれぞれテスト人力41
が選択される。PLA121.122,123にはテス
ト人力41が入力されPLA出力21,22.23が圧
力される。
セレクタ114にはPLA圧力2L 22,23と通常
出力信号15が入力され、テスト制御信号32によりP
LA出力21,22.23のいずれかひとつを選択する
。圧力端子103にはセレクタ14により選択されたP
LA出力が出力される。
この動作を繰り返すことによりPLAのテストを行って
いた。
第16図にPLAテスト入力信号41とPLA出力信号
21,22.23のタイミングを示す。
PLAテスト入力信号41はシステムクロックの立ち上
がりまでに決定されており、PLA121゜122.1
23はPLAテスト入力信号をシステムクロックがアク
ティブの期間サンプリングする。
PLA出力信号21,22.23はシステムクロックの
立ち上がりから遅れて圧力される。PLAテスト入力信
号42のAAAA、BEBB、CCCCはそれぞれPL
A出力信号21,22.23のaaaa、bbbb、c
cccに対応している。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来の半導体集積回路は、内蔵するPLAをテ
ストする場合は、通常の出力端子をテスト動作時に使用
するため、通常動作時の出力信号のテスト動作時のPL
A出力信号を各動作に応じて選択する手段としてセレク
タが必要となる。また通常動作時の出力信号はセレクタ
を通り出力端子から出力されることになり、性能が劣化
するという欠点があった。
本発明の目的は、通常動作時の出力信号とテスト動作時
のPLA呂力信号を各動作に応じて選択する手段が不必
要になり通常動作時の圧力回路の性能が劣化しないLS
Iのテストのできる半導体集積回路を提供することにあ
る。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の半導体集積回路は、内蔵するひとつまたは複数
のプログラマブルロジックアレーにテスト制御信号によ
り制御されるセレクタを介して通常PLA入力信号から
切換えてテスト入力を入力して前記プログラマブルロジ
ックアレーをテストする半導体集積回路において、前記
プログラマブルロジックアレーをテストするためのテス
ト入力パターンを発生する手段と、前記テスト入力パタ
ーンに対する前記プログラマブル;シックアレーの出力
信号を書き込むRAMと、前記RAMにより書き込まれ
た前記圧力信号を前記外部に読み出す手段とを有して構
成されている。
また本発明の半導体集積回路は、ひとつまたは複数のプ
ログラマブルロジックアレーと、RAMを内蔵し、前記
ブ四グラムロジックアレーをテストするためのテスト入
力パターンを外部から前記RAMに書き込む手段と、前
記テスト入力パターンを前記RAMから読み出し前記プ
ログラマブルロジックアレーへ入力する手段と、前記テ
スト入力パターンに対する前記プログラマブルアレーの
出力信号を前記RAMに書き込む手段と、前記出力信号
を外部に出力する手段と、通常動作とテスト動作とを切
り換える手段を有し、前記切換手段により前記テスト動
作に設定して前記プログラマフルコシツクアレーのテス
トを行って構成されている。
〔実施例〕
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の第1の実施例のLSIのブロック図、
第2図は第1図のRAMのアドレス空間の構成を示す図
である。第1図に示されるように本実施例は、ひとつま
たは複数のプロゲラPLA121.122,123とR
AM106を内蔵したLSllolの内部に、セレクタ
111,112゜113と、データラッチ131,13
2,133゜141.142,143を備えている。
第1図において、テスト制御信号33によりPLAのテ
スト動作を開始する。どのPLAをテストするかはテス
ト制御信号33により制御される。
以下PLAI21のテスト動作を例にとって説明する。
データバス110上のPLAテスト入力パターンがテス
ト制御信号33により、入出力バッファ108、バスイ
ンターフェース回路107を介し内部データバス109
に取り込まれる。テスト制御信号33により内蔵RAM
書き込み信号とアドレスが生成され内部データバス10
9上のPLAテスト入力パターンが順次内蔵RAM10
6に書き込まれる。
ココで内蔵’RAM106のRAMアドレス空間の構成
は第2図に示す通りテスト入力パターン格納領域とPL
A出力出力メータ格納領域分かれている。内MRAMI
 06へのテスト入力パターンの格納が終了すると、内
蔵RAM読み出し信号とアドレスにより内蔵RAM10
6上のテスト入力パターンが内部バス109に読み出さ
れ、テスト制御信号33のひとつであるPLA入力側デ
ータラッチストローブ信号によりデータラッチ131に
ラッチされる。セレクタ111にはa常PLA入力11
とデータラッチ131af力であるPLAテスト入力パ
ターンが入力され、PLAテスト入力パターンを選択す
る。
PLA121は前記PLAテスト入力パターンに対する
PLA出力21を8カする。PLA出力21はテスト制
御信号33のひとっであるPLA出力側データラッチス
トローブ信号によりデータラッチ141にラッチされ、
内部データバス109に出力される。テスト制御信号3
3により内蔵RAM書き込み信号とアドレスが生成され
内部データバス109上のPLA出力21が内蔵RAM
106のPLA出力データ格納領域に書き込まれる。こ
の動作に繰り返し行うことによりPLA121の全ての
PLAテスト入力パターンに対するPLA比力21が内
蔵RAMに順次書き込まれる。
次にテスト制御信号33により内蔵RAM106から内
部データバス109へのデータ出力制御信号が生成され
、これにより内蔵RAM109のPLA出力データ格納
領域上のPLA出力データが順次内部データバス109
に呼び出され、バスインターフェース回路107.入出
力バッファ108を介し外部データバスに出力される。
このデータを解析することによりPLAのテストが行え
る。
第3図にPLAテスト入力パターン書き込み動作のタイ
ミングを、第4図にテスト動作のタイミングを、第5図
にPLA出力出力データ圧し動作のタイミングを示す。
第3図において、外部データバスAAAAは内部データ
バスAAAAとなり、内蔵RAM書き込み信号がアクテ
ィブのとき内蔵RAMのアドレスxxxxに書き込まれ
る。
第4図において、内蔵RAM呼び圧し信号がアクティブ
のとき内蔵RAMのアドレスxxxxからPLAテスト
入力パターンが読み出され内部データバスAAAAにな
り、PLA入力側データ・ラッチストローブ信号がアク
ティブのとき内部データバスAAAAをラッチしPLA
入力パターンAAAAになる。PLAはPLA出力デー
タaaaaを出力する。PLA比カデータaaaaはP
LA出力側データ・ラッチストローブ信号がアクティブ
のときラッチされ内部データバスaaaaとなる。内部
データバスaaaaは内蔵RAM[1込み信号がアクテ
ィブのとき内蔵RAMのアドレスUUUUに書き込まれ
る。
第5図において、内蔵RAM読み出し信号がアクティブ
のとき内蔵RAMのアドレスUUUUからPLA出力デ
ータが読み出され内部データバスaaaaになり、外部
データバスaaaaとなる。
第6図は本発明の第2の実施例の内蔵RAMのアドレス
空間の構成を示す図である。第6図に示されるように本
実施例の内蔵RAMのアドレス空間はテスト入力パター
ン格納領域とPLA土力データ格納領域とに分かれてい
ないが、その他の構成要素は第1の実施例と同じである
第1図、第6図において、テスト制御信号33によりP
LAのテスト動作を開始する。第1の実施例と第2の実
施例との相違点は、第1の実施例において内蔵RAM1
06のアドレス空間をテスト入力パターン格納領域とP
LA出力データ格納領域とに分けているのに対し、本実
施例ではテスト入力パターン格納時には内蔵RAM10
6全でのアドレス空間を使用でき、またPLAテスト入
力パターンに対するPLA出力21は内蔵RAM106
の前記PLAテスト入力パターンが格納されているアド
レスに書き込む点である。その他の動作は第1の実施例
と同じである。
第7図にPLAテスト入力パターン書き込み動作のタイ
ミングを、第8図にテスト動作のタイミングを、第9図
にPLA出力テーデーみ出し動作のタイミングを示す。
本実施例はテスト入力パターン格納時及びPLA比カデ
カデータ格納時蔵RAMのアドレス空間を占有すること
により、多大なテスト入力パターンによるテストに対処
できテストの効率が良いという利点を有する。
第10図は本発明の第3の実施例のLSIのブロック図
、第11図は第10図のテストパターン発生器のブロッ
ク図である。第10図に示されるように本実施例は、ひ
とつまたは複数のPLA121.122,123とRA
M106を内蔵したLSI101の内部に、テストパタ
ーン発生器200と、セレクタ111,112,113
と、データラッチ131,132,133を備えている
。またテストパターン発生器200はカウンタ201を
備えている。
第10図、第11図において、テスト制御信号33.3
4によりPLAのテスト動作を開始する。
どのPLAをテストするかはテスト制御信号33により
制御される。以下PLA121のテスト動作を例にとっ
て説明する。
カウンタ201はテスト制御信号33のひとつであるリ
セット信号332によりリセットされる。
次にテスト制御信号33のひとつであるカウンタクロッ
ク331によりカウンタ201が動作しPLAテスト入
力パターン41を発生する。セレクタ111にはPLA
テスト入力パターン41と通常PLA入力11が入力さ
れ、テスト制御信号33によりPLAテスト入力パター
ン41が選択される。PLA121はPLAテスト入力
パターン41を入力とし、PLA出力21を出力する。
PLA出力21はデータラッチ131でラッチされ、テ
スト制御信号33により内部データバス109に出力さ
れる。テスト制御信号34により内蔵RAMのアドレス
と内蔵RAM書き込み信号が生成され、内部データ/Q
ス109上のPLAffl力が内蔵RAMに書き込まれ
る。
この動作を繰り返すことによりPLA121の全てのP
LAテスト入力パターン41に対するPLA出力21が
内蔵RAMに書き込まれる。同様にしてPLA122,
123のPLA出力22゜23が内蔵RAMに書き込ま
れる。次にテスト制御信号34により内蔵RAMから内
部データバス109への内蔵RAM呼び出し信号と外部
データバス109へのデータ出力制御信号が生成され、
これにより内蔵RAM上のPLA出力データが内部デー
タバス109に呼び出され、ハスインターフェース回路
107.入出力バッファ108を介し外部データバスに
出力される。このデータを解析することによりPLAの
テストが行える。
第12図に第10図のテスト動作時の信号タイミングを
示す。テスト人力31のAAAA、BBBE、CCCC
はそれぞれPLA出力21.内部データバス及び外部デ
ータバスのaaaa、bbbb、ccccに対応してい
る。また、内部データバスのaaaa、bbbb、cc
ccはそれぞれXXXX、YYYY、ZZZZで示され
るアドレスに対応しており、内蔵RAM書き込み及び読
み出し信号により内蔵RAMの書き込み及び読み出しが
行われる。
第13図は本発明の第4の実施例のテストパターン発生
器を示す図である。第13図に示されるように本実施例
のテストパターン発生器200はRAM202を備えて
いる。その他の構成要素は第3の実施例と同じである。
第10図、第13図において、テスト制御信号33.3
4によりPLAのテスト動作を開始する。
ROM202にはPLAテスト入力パターンが予め書き
込まれており、テスト制御信号33のひとつであるアド
レス333と読み出し信号334によりROM202か
らPLAテスト入力パターン41が読み出される。その
後の動作は第3の実施例と同じである。
第14図にテスト動作時の信号タイミングを示す。テス
ト人力31のAAAA、BBBB、CCCCはそれぞれ
PLA出力21.内部データバス109及び外部データ
バスのaaaa、bbbb、ccccに対応している。
また、テスト人力31のAAAA、BBBB、CCCC
はテストROM7ドレス333のUUUU、VVVV、
WWWWに、内部データバスのaaaa、bbbb。
CCCCはXXXX、YYYY、ZZZZで示されるア
ドレスに対応しており、内蔵RAM書き込み及び読み出
し信号により内蔵RAMの書き込み及び読み出しが行わ
れる。
本実施例はテストパターン発生器200ノROM202
にあらかじめ必要なPLAテスト入力パターンのみをR
OM202に書き込んでおくことにより、不必要なPL
Aテスト入力パターンでテストすることがなく、テスト
の効率が良いという利点を有する。
〔発明の効果〕
本発明は半導体集積回路にひとつまたは複数のPLAと
RAMを内蔵することにより、通常動作時の出力信号と
テスト動作時のPLA出力信号を各動作に応じて選択す
る手段が不必要になり通常動作時の出力回路の性能が劣
化しないという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例のLSIのブロック図、
第2図は第1図の内蔵RAMのアドレス空間の構成を示
す図、第3図は第1図のPLAテスト入力パターン書き
込み動作のタイミングを示す図、第4図は第1図のテス
ト動作のタイミングを示す図、第5図は第1図のPLA
出力出力データ比し動作のタイミングを示す図、第6図
は本発明の第2の実施例の内蔵RAMのアドレス空間の
構成を示す図、第7図は第6図の実施例のPLAテスト
入力パターン書き込み動作のタイミングを示す図、第8
図は第6図のテスト動作のタイミングを示す図、第8図
は第6図のテスト動作のタイミングを示す図、第9図は
第6図のPLA出力出力データ比し動作のタイミングを
示す図、第10図は本発明の第3の実施例のLSIのブ
ロック図、第11図は第10図のテストパターン発生回
路を示す図、第12図は第10図の回路の動作を示すタ
イミング図、第13図は本発明の第4の実施例のテスト
パターン発生回路を示す図、第14図は本発明の第13
図の回路の動作を示すタイミング図、第15図は従来の
半導体集積回路の一例を示す図、第16図は第15図の
回路の動作を示すタイミング図である。 11.12.13・・・・・・通常PLA入力、14・
・・・・・通常入力信号、15・・・・・・通常出力信
号、21゜22.23・・・・・・PLA出力、31,
32.33・・・・・・テスト制御信号、41・・・・
・・テスト入力(PLAテスト入力パターン)、101
・・・・・・LSL 102・・・・・・入力端子、1
03・・・・・・出力端子、104・・・・・・入力バ
ッファ、105・・・・・・出力ハッファ、106・・
・・・・内蔵RAM、107・・・・・・バスインター
フェース回路、108・・・・・・入出力バッファ、1
09・・・・・・内部データハス、110・・・・・7
” −タハス、111゜112,113,114・・・
・・セレクタ、121゜122.123・・・・・・P
LA、131,132゜133・・・・・データラッチ
、141,142,143・・・・・・データラッチ、
200・・・・・・テストパターン発生器、201・・
・:・・カウンタ、202・・・・・・ROM、331
・・・・・・カウンタクロック、332・・・・・リセ
ット信号、333・・・・・アドレス、334・・・・
・・読み比し信号。 代理人 弁理士  内 原   晋 肩 2 又 システム・クロック −v−1−−V−y−−V−ノー
ーY−l−彌 5 図 ・システム・クロック −V−1−1■−j−ハい−I
−ハJ嘉 9 叉 PLAテスト人カバターン へ     rIl−か くム −4Jべ 参     〇、I)。 べ 、へ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、内蔵するひとつまたは複数のプログラマブルロジッ
    クアレーにテスト制御信号により制御されるセレクタを
    介して通常PLA入力信号から切換えてテスト入力を入
    力して前記プログラマブルロジックアレーをテストする
    半導体集積回路において、前記プログラマブルロジック
    アレーをテストするためのテスト入力パターンを発生す
    る手段と、前記テスト入力パターンに対する前記プログ
    ラマブルロジックアレーの出力信号を書き込むRAMと
    、前記RAMにより書き込まれた前記出力信号を前記外
    部に読み出す手段とを有することを特徴とする半導体集
    積回路。 2、ひとつまたは複数のプログラマブルロジックアレー
    と、RAMを内蔵し、前記プログラムロジックアレーを
    テストするためのテスト入力パターンを外部から前記R
    AMに書き込む手段と、前記テスト入力パターンを前記
    RAMから読み出し前記プログラマブルロジックアレー
    へ入力する手段と、前記テスト入力パターンに対する前
    記プログラマブルアレーの出力信号を前記RAMに書き
    込む手段と、前記出力信号を外部に出力する手段と、通
    常動作とテスト動作とを切り換える手段を有し、前記切
    換手段により前記テスト動作に設定して前記プログラマ
    ブルロジックアレーのテストを行うことを特徴とする半
    導体集積回路。
JP2303445A 1990-11-08 1990-11-08 半導体集積回路 Pending JPH04175676A (ja)

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JP2303445A JPH04175676A (ja) 1990-11-08 1990-11-08 半導体集積回路

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JP2303445A JPH04175676A (ja) 1990-11-08 1990-11-08 半導体集積回路

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JPH04175676A true JPH04175676A (ja) 1992-06-23

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5870043A (en) * 1996-06-27 1999-02-09 Nec Corporation Pla dac circuit employing a test function

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5870043A (en) * 1996-06-27 1999-02-09 Nec Corporation Pla dac circuit employing a test function

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