JPH0417605B2 - - Google Patents

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JPH0417605B2
JPH0417605B2 JP13918483A JP13918483A JPH0417605B2 JP H0417605 B2 JPH0417605 B2 JP H0417605B2 JP 13918483 A JP13918483 A JP 13918483A JP 13918483 A JP13918483 A JP 13918483A JP H0417605 B2 JPH0417605 B2 JP H0417605B2
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JP
Japan
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tape
rod
gripping
tip
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JP13918483A
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Saichi Nakazawa
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  • Binders And Loading Units For Sheaves (AREA)
  • Basic Packing Technique (AREA)
  • Supports For Plants (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ぶどう等の蔓等を棚等にテープ止め
したり、各種野菜類等を簡易迅速に結束するため
の結束方法、及びそのための結束機に関するもの
である。
従来、この種の結束は第1図Aに示すように蔓
等の被結束物1をビニールテープ2で巻回して、
その両端をホチキスの針3で止める方法で行なつ
ている。
しかし、この方法はビニールテープ2が畑に落
ちても腐食せずに残るため好ましくないのと、ホ
チキスの針は金属製のため畑に落ちると危険であ
る等の欠点がある。
そこで、第1図Bに示す如く、被結束物1をそ
の一面が粘着面5になつている紙製の接着テープ
4で巻回し、その両端を接着して止める方法が提
案されている。
この結束は、従来片手で操作できるタイプの結
束機で行なわれている。このような従来の結束機
によれば、一方の手でぶどう棚にぶどうの蔓を沿
わせて、他方の手で結束機を操作することにより
一人で能率よく結束作業が進められるし、紙製の
接着テープを利用できるから好ましいものである
が、しかし、従来の結束機はU字形に変形させて
向き合つたテープの接着剤層どうしを押付けて接
着する、第1図Bに示す如く「おがみ貼り」6に
なるから、接合部が剥れやすいことと、接合部分
が長く必要となりテープの無駄が多くなる欠点が
ある。
本発明は、このような点に鑑みテープの接合部
分が第1図Cに示す如く、「重ね貼り」7になる
結束方法およびそのための結束機を提供し、もつ
て前記欠点を解決せんとするもので、先ずこの発
明の結束方法は、テープを引き延ばして被結束物
の周囲に巻回するとともに、テープの引き出した
先端を半回転捻つてテープの他端に重ね貼りする
ことを特徴とするものである。
またこの発明の結束機は、テープ収納保持手段
を持ちテープ通路を形成した本体と、本体に後端
を枢着して相反する方向に付勢する手段を形成し
た握持杆とからなる結束機において、 本体が、先端部において上方から順次形成した (a) テープのガイド手段、 (b) テープの切断手段、 (c) テープの押当手段、 握持杆が、先端部に形成した (a) 本体のガイド手段から供給されるテープの把
持手段、 (b) 上記把持手段を垂直方向に半回転させる駆動
手段、 (c) 前記押当手段に対向して設けたテープの押当
手段、 をそれぞれ有することを特徴とするものである。
以下、本発明の実施例を第2図ないし第8図に
より詳細に説明する。
第2図は、本発明による結束の順序を模擬的に
示したもので、第2図Aにおいて接着テープ10
は紙もしくは合成樹脂製で、その片面は接着剤が
塗布されて接着面10aとなつている。このテー
プ10を引き出してその先端を、同図Bに示す如
く接着面10aが外側になるよう折り曲げ、次い
でテープ10は、同図Cのようにその先端部分側
を半回転して捻り、そこで該テープ10の先端と
基端側との間に被結束物1を位置させ、同図Dの
ようにテープ10を切り離し結束する。このよう
に本発明の特徴は、テープ10の先端を折り曲げ
した後半回転捻り、先端の折り曲げ片11とテー
プ10とを重ねて貼り合わせる「重ね貼り」〔第
2図D参照〕で結束する点にある。特に、テープ
10の先端の折り曲げ片11と、テープ10の他
端を「おがみ貼り」状に貼り合わせれば、結果と
して「重ね貼り」になるところが特徴的である。
第3図ないし第8図によつて本発明の結束機の
一実施例について説明すると、第3図Aないし同
図Bにおいて13は本体で、その背部はテープ10
の通路20になつており、その後端部には軸15
に接着テープ10を巻いた筒状の巻芯16を嵌合
して収納するテープ収納保持手段14が設けら
れ、該収納保持手段14は蓋17により閉塞され
ている。また前記本体13の基端には、握持杆1
8が軸19に回動自在に軸支され、該軸19には
発条61からなる付勢手段が、握持杆18を常に
開く方向(外方)に付勢して設けられている。
上記において本体13は、第4図Bに示すよう
に先端部において上方から順次、 (a) テープのガイド手段、 (b) テープの切断手段、 (c) テープの押当手段、 を形成されている。
先ずテープのガイド手段について説明すると、
本体13の先端は本体13の両側を凵状に折り曲
げて側壁21′,21″を形成し、その頂部には天
板22を設け、該天板22の少し下方にはガイド
板23を突設し、天板22とガイド板23の間の
開口は、テープ10の供給口24になつている。
この給供口24の下方やや後側には、ガイドロー
ラ25を設け、また前記ガイド板23の上方には
天板22からテープの供給方向に保持板26を垂
設し、通路20より案内されたテープ10はガイ
ドローラ25を介して供給口24より引き出さ
れ、ガイド板23の先端から下方に曲げて保形さ
れ、上記保持板26に保持されるようになつてい
る。
テープの切断手段としては、前記ガイド板23
の下に波形状の刃を有するカツター27を設けて
いる。
そのカツター27の下にはテープの押当手段と
して、後述する握持杆18の先端部に設けた押当
体28″と対向して押当体28′を発条29にて外
方に付勢して出没自在に設けている。前記カツタ
ー27は通常は押当体28″により邪魔されてい
るが、押当体28′が発条29に抗して没すると
現われるようになつている。
上記各手段の組付順序について説明すると、先
ず側壁21′,21″の内側下部に設けた挿入枠7
1に押当体28′を嵌挿しつつ、カツター27を
挿入枠71上の取付溝72内に滑り込ませる。こ
のカツター27上において、側壁21′,21″の
外側面に突設したポスト81に、ガイド板23の
支持部82内側に設けたスライド溝83を上方か
ら嵌挿して、カイド板23を本体13に取り付け
る。上記押当体28′は上面に突設した塔柱84
をこのカイド板23に係合され、抜け止めされて
いる。ガイド板23の装着が終了した後、天板2
2をプラスチツクの弾性を利用して側壁21′,
21″に係着する。
30は、前記本体13の先端部から被結束物1
を余裕をもつて内包できる間隔を置いて、側壁1
3′内に回動自在に枢支した駆動杆で、後述する
握持杆18に向けて延出しており、発条31にて
時計方向に付勢されているが、側壁13′に内設
したストツパ32に係止されて、その位置を保持
している。その駆動杆30の先端には、後記握持
杆18のレバー48に係合するローラ30aが回
転自在に設けられる。
33は前記側壁21の下端に前方に突設して設
けた触子である。
第4図Aは握持杆18を示し、その先端部にお
いて、 (a) 本体のガイド手段から供給されるテープの把
持手段、 (b) 上記把持手段を垂直方向に半回転させる駆動
手段、 (c) 前記押当手段に対向して設けたテープの押当
手段、 を形成されている。
上記テープの把持手段、テープの押当手段につ
いて説明すると、握持杆18の先端部に凵状の側
壁34′,34″を形成し、その前面には取付板3
5を設け、その取付板35には凵状の基台36を
回転自在に軸37により枢支する。前記基台36
の下端には前記押当体28′と対向する押当体2
8″を固設し、その押当体28″の上には、その先
端が下方に折り曲つた挟持片38′,38″を押当
体28″を覆うように発条39′,39″にて下方
に押圧して設ける。
40は軸40′の一端に固着した開閉レバーで、
この軸40′には開閉レバー40と連動して、前
記上下2段の挟持片38を発条39に抗して持ち
上げるカム41を設ける。この開閉レバー40
は、直進時に本体13前面の触子33に押されて
挟持片38を開く。42は軸42′の両端に固着
したL字状レバーで、半回転時に触子33に押さ
れて開閉レバー40を逆転させ、挟持片38を閉
じる。
次に把持手段を垂直方向に半転させる駆動手段
について説明すると、前記押当体28″および挟
持片38等は、基台36を正逆半回転することに
よつて正逆半回転する。43はその半回転駆動手
段の一例を示し、基台36の軸37に固着した傘
歯車44と軸45に固着した傘歯車46とを噛合
させ、前記軸45には駆動機構を有するレバー4
8を、連結杆47を介して前記駆駆動杆30に対
して突設する。前記軸45には発条(図示せず)
を設け反時計方向に付勢する。
上記駆動機構は、結束機の握り操作を2回行う
中の1回のみレバー48操作を行うためのもので
ある。この駆動機構を詳細に説明する。50は本
体13の駆動杆30を誘導する側枠で、その上面
に昇降自在に軸支したレバー48とで駆動杆30
の通路51を形成している。52はこの通路51
に出没自在で、側枠50の各側壁50′,50″に
形成したスライド孔53に側面に突設した棒状ス
ライダ54を嵌挿し、下端から発条55で上向き
に付勢したガイド杆である。ガイド杆52の駆動
杆30に相対した面56は、上方から下つぼまり
に緩かに傾斜し、上記通路51を閉鎖した状態で
は駆動杆30はこの面56に当接し、ローラ30
aの回転とともに下向きにスイングするので、駆
動杆30はレバー48には触れない。57はこの
ガイド杆52の中間に穿設した窓である。
またガイド杆52の後方の前記通路51には、
ガイド杆操作片58の上端59が突出するよう軸
着されている。ガイド杆操作片58の下端60
は、上記ガイド杆52の窓57内に嵌挿され、ガ
イド杆52の底面57′に係合してガイド杆52
を下方に押し下げ、通路51を開く。その際、駆
動杆30は上記通路51内を進行できる。またガ
イド杆操作片58は、通路51内を進行してきた
ガイド杆52が上端59を後方に押せば、上記底
面57′との係合を解かれて下端60がガイド杆
52の面56に突出し、それとともにガイド杆5
2は発条55により押し上げられて通路51を閉
じる。
しかして、被結束物1の結束は、次のようにし
て行なう。
まず、テープ収納部17に収納した接着テープ
10は、本体13背部の通路20を通りガイドロ
ーラ25を介して供給口24より引き出し、ガイ
ド板23の先端から下方に曲げてその先端10a
は垂下させておく(第3図の状態)。通常、本体
13と握持杆18は発条61その先端は大きく開
いている。そこで本体13と握持杆18を手で持
ち、これを握り締めると、発条61に抗して本体
13と握持杆18の先端は互に近づく。それを更
に近接させていくと、本体13の駆動杆30は握
持杆18の通路51内に挿通され、先端のローラ
30aにレバー48が係合して、第5図の状態の
ように連結杆47が上昇する。この上昇は、傘歯
車46から傘歯車44に伝達され、基台36とと
もに押当体28″及び挟持片38等が半回転する。
なお、前進時に駆動杆30はガイド杆操作片58
の上端59を押し、下端60が窓57の底面5
7′からはずれる。
この半回転した状態で第5図のように本体13
と把持杆18の先端部が接するまで握り締める
と、カム41で開口した挟持片38は、本体13
のガイド板23を挟持する格好で嵌合する。する
とL字状レバー42が本体13の触子33と係合
し、開閉レバー40を押してカム41の係止を外
し、発条39の付勢で挟持片38は閉じ、ガイド
板23上のテープ先端10aを第2図Bの如く折
つて挟持する(第5図)。
そこで握持杆18の握り締め力を解除すると、
握持杆18は発条(図示せず)により復元し本体
13より握持杆18の先端は離間する。このと
き、握持杆18先端の挟持片38は、押当体2
8″との間に発条39の力でテープ先端10aを
挟持して復帰するし、駆動杆30もレバー48よ
り外れるので連結杆47は発条49により反転復
元する。これが傘歯車46,44より基台36に
伝動し、挟持片38及び押当体28″も反転復帰
する。従つて、テープ10は第2図Cの如く半回
転捻られて引き出され、本体13と握持杆18の
先端間に架け渡される(第6図)。このとき駆動
杆30は通路51から抜き取られるので、ガイド
杆操作片58との係合を解かれているガイド杆5
2は、発条55に付勢されて通路51を閉じる。
そこで、被結束物1を本体13と握持杆18の
先端の開口に位置させ、本機を押して被結束物1
を本体13と握持杆18の間の奥端に移動させる
と、被結束物1はテープ10を引き出してその奥
端に達する(第7図)。このとき上下2段の挟持
片38は、テープ10が下向くことによつて上部
の38′も閉じ、テープ先端10aの折り返し端
を強制的に押当体28″の前面に倒し、次の貼り
付け工程の準備をする。
次に、また握持杆18を握り締めると、駆動杆
30はガイド杆52により下方にスイングして通
路51に入れず、レバー48と係合しない。した
がつて基台36はそのままの状態で本体13の先
端に近づき、被結束物1の周囲にテープ10を巻
回する。このとき挟持片38は、テープ先端10
aを第2図Cのように、接着面が外側になつて折
り曲げて挟持しているので、そのテープ先端10
aは第2図Dの如く本体33先端側のテープ10
と押当体28′,28″で押し合され、重ね貼りさ
れる(第8図)。
それを更に握り締めると、一方の押当体28″
で他方の押当体28′が押し込まれるのでカツタ
ー27が出現し、テープ10はカツター27によ
り貼り合せた基端より切断され、同時に触子33
が開閉レバー40と係合してカム41が挟持片3
8を開き、テープ10の握り締めを解き結束は終
了する。
この時、テープ10はその先端が保持板26に
止着された第3図の状態で結束が終了している。
また駆動杆30は発条31で復元しているし、ガ
イド杆52も、駆動杆30で下端60を窓57の
底面57′上に押し込まれたガイド杆操作片58
により初期の状態に復しているので、また前記同
様な動作を繰り返し、結束を繰り返し行なうもの
である。
以上の通り本発明はテープの接着面どうしが重
ね貼りされるから、接着力が強く結束が確実に強
固にできるし、貼り合わせた基端より切断するの
でテープの無駄がない。しかもテープに紙製のも
のを使用できるので、ぶどうの蔓を棚等にテープ
止めする場合でも悪影響を与えることがない。
また基台36の半回転駆動機構を被結束物1と
は無関係にしたので、被結束物1の形状等による
影響を受けず、基台36を正確に半回転駆動させ
ることができる。したがつて本機の連続操作性を
大幅に向上させることができ、確実に被結束物1
の結束を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図A,Bは従来のテープの結束を、第1図
Cは本発明の結束を示す。第2図ないし第8図は
本発明の一実施例で、第2図は結束工程図、第3
図Aは正面図、第3Bはその断面図、第4図Aは
握持杆先端の斜視図、第4図Bは本体先端の斜視
図、第5図ないし第8図は使用状態を示す部分断
面図である。 1……被結束物、10……接着テープ、13…
…本体、14……テープ収納手段、18……握持
杆、20……通路、23……ガイド板、25……
ガイドローラ、26……保持板、27……カツタ
ー、28′,28″……押当体、30……駆動杆、
36……基台、38……挟持片、43……半回転
駆動機構、44,46……傘歯車、47……連結
杆、48……レバー、51……通路、52……ガ
イド杆、58……ガイド杆操作片。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 テープを引き延ばして被結束物の周囲に巻回
    するとともに、テープの引き出した先端を半回転
    捻つてテープの他端に重ね貼りすることを特徴と
    する結束方法。 2 テープの先端を折り曲げて引き延ばした後半
    回転捻り、先端の折り曲げ片とテープとを重ね貼
    りする特許請求の範囲第1項記載の結束方法。 3 テープ収納保持手段を持ちテープ通路を形成
    した本体と、本体に後端を枢着して相反する方向
    に付勢する手段を形成した握持杆とからなる結束
    機において、 本体が、先端部において上方から順次形成した (a) テープのガイド手段、 (b) テープの切断手段、 (c) テープの押当手段、 握持杆が、先端部に形成した (a) 本体のガイド手段から供給されるテープの把
    持手段、 (b) 上記把持手段を垂直方向に半回転させる駆動
    手段、 (c) 前記押当手段に対向して設けたテープの押当
    手段、 をそれぞれ有することを特徴とする結束機。 4 本体先端部のテープガイド手段が、後寄りに
    軸着したガイドローラと、前面に設けたガイド板
    からなる特許請求の範囲第3項記載の結束機。 5 本体先端部のテープ切断手段が、着脱自在の
    カツターである特許請求の範囲第3項または第4
    項記載の結束機。 6 本体先端部のテープ押当手段が、発条にて外
    方に付勢し、かつ前方に突設した出没自在の押当
    体からなる特許請求の範囲第3項ないし第5項の
    いずれかに記載の結束機。 7 握持杆先端部のテープ把持手段が、押当手段
    を上から覆うように発条にて下方に押圧して設け
    た挟持片からなる特許請求の範囲第3項ないし第
    6項のいずれかに記載の結束機。 8 握持杆先端部の把持手段の半回転駆動手段
    が、握持杆先端部に設けた互に噛合する傘歯車
    と、一方の傘歯車の軸に固設して上記把持手段を
    搭載した基台と、他方の傘歯車の軸に連結して該
    傘歯車を回転させるレバーと、このレバーを駆動
    する駆動機構とを有する特許請求の範囲第3項な
    いし第7項のいずれかに記載の結束機。 9 駆動機構が、下向きに首振り可能で握り操作
    の際に握持杆のレバーに当接して駆動する本体側
    面に突設した駆動杆と、この駆動杆の通路に出没
    自在で、通路内への突出時に駆動杆を下向きに首
    振りさせるガイド杆と、前記通路に突出し、駆動
    杆に押されてガイド杆からの係合を解き、駆動杆
    が下向きに首振りした際にガイド杆へ係合して通
    路を開けるガイド杆操作片とよりなる特許請求の
    範囲第7項記載の結束機。
JP13918483A 1983-07-28 1983-07-28 結束方法及びそのための結束機 Granted JPS6030623A (ja)

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JP13918483A JPS6030623A (ja) 1983-07-28 1983-07-28 結束方法及びそのための結束機

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JP13918483A JPS6030623A (ja) 1983-07-28 1983-07-28 結束方法及びそのための結束機

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JPS6030623A JPS6030623A (ja) 1985-02-16
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JP13918483A Granted JPS6030623A (ja) 1983-07-28 1983-07-28 結束方法及びそのための結束機

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