JPH04176501A - 口仕上げ機 - Google Patents
口仕上げ機Info
- Publication number
- JPH04176501A JPH04176501A JP30286690A JP30286690A JPH04176501A JP H04176501 A JPH04176501 A JP H04176501A JP 30286690 A JP30286690 A JP 30286690A JP 30286690 A JP30286690 A JP 30286690A JP H04176501 A JPH04176501 A JP H04176501A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- arm
- block
- roll
- guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C49/00—Blow-moulding, i.e. blowing a preform or parison to a desired shape within a mould; Apparatus therefor
- B29C49/42—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C49/72—Deflashing outside the mould
- B29C49/74—Deflashing the neck portion
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Turning (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ブロー成形機により製造された容器の口を仕
上げ又ラフカットする装置です。
上げ又ラフカットする装置です。
(従来の技術)
従来の口仕上げ機は、はぼ口部の外形を合わせた二分割
の割り型を二方向がらクランプする方法がとられていた
。刃物を回転させるか、クランプを回転させるか、どち
らかの方法が取られた。
の割り型を二方向がらクランプする方法がとられていた
。刃物を回転させるか、クランプを回転させるか、どち
らかの方法が取られた。
クランプを容器ごと回転させるため、力をクランプに伝
える手段を設けなければならなかった。
える手段を設けなければならなかった。
また9回転刃の場合、刃を容器の口に近ずける手段を持
ち、容器のクランプも必要であった。
ち、容器のクランプも必要であった。
ラフカット機にあっては、ガイドと刃が同志にあり、ガ
イドが回転し、容器が転動しながら刃に容器を押し付は
カットしていた。
イドが回転し、容器が転動しながら刃に容器を押し付は
カットしていた。
ラフカット機のガイドは容器のスクラップ側にあり、カ
ット面は、特に切り落ち寸前の所で不良で、別に口仕上
げ機を要した。
ット面は、特に切り落ち寸前の所で不良で、別に口仕上
げ機を要した。
従来の口仕上げ機は装置全体が大きくなり、容器の移動
手段やクランプに容器個々特有のものがあり、サイズ変
化に対応できず、専用機化していた。
手段やクランプに容器個々特有のものがあり、サイズ変
化に対応できず、専用機化していた。
(発明が解決しようとする課題)
適用できる容器の範囲を広げ、汎用機として使えるよう
交換部品の低コスト化、取り扱いを簡単にし、処理スピ
ードを早め、小型化する。
交換部品の低コスト化、取り扱いを簡単にし、処理スピ
ードを早め、小型化する。
必要動力を小さくする。
スクラップ、切粉の処理をを容易にする。
ラフカット機が不要で、同時に仕上げをできるようにす
る。
る。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために1本発明の口仕上げ機におい
ては、容器の軸芯から略120°の方向に、3個のロー
ルが移動するようにし、中のロールを直進させ、他方の
ロールを揺動させ、直進ロールの軸受は箱をふくむ直進
ブロックと、揺動ロールのアームにリンクで連結し、直
進ブロックの前進に連れて、3個のロールが容器の軸芯
に近すき、容器をクランプする。
ては、容器の軸芯から略120°の方向に、3個のロー
ルが移動するようにし、中のロールを直進させ、他方の
ロールを揺動させ、直進ロールの軸受は箱をふくむ直進
ブロックと、揺動ロールのアームにリンクで連結し、直
進ブロックの前進に連れて、3個のロールが容器の軸芯
に近すき、容器をクランプする。
減速機付きモータはブロックの裏面に取り付けられ、歯
付きベルトを介して直進ロールを駆動している。
付きベルトを介して直進ロールを駆動している。
直進ロールは容器を回転させる駆動ロールとなっている
。
。
容器が回転し始めると、ナイフが前進し1口のスクラッ
プまたは切り粉をきりだす。
プまたは切り粉をきりだす。
このとき、スクラップは切られ、ガイド溝にそってエア
ージェットで押され、容器が1回転過ぎると、ブロック
が後退し、3個のロールとスクラップガイド、ナイフが
同時に後退する。
ージェットで押され、容器が1回転過ぎると、ブロック
が後退し、3個のロールとスクラップガイド、ナイフが
同時に後退する。
このとき、スクラップが無く1口の仕上げに使用する場
合は切り粉は小さいので、エアーの吸い込みにより処理
しなければならない。
合は切り粉は小さいので、エアーの吸い込みにより処理
しなければならない。
エアーの吸い口はスクラップガイド又はプロ・・lり側
に設ける。
に設ける。
スクラップを取り出すためのガイドは揺動ロールと同じ
ように、アームがリンクでブロックと連結され、クラン
プ時にスクラップ部分をガイドし。
ように、アームがリンクでブロックと連結され、クラン
プ時にスクラップ部分をガイドし。
カット後のスクラップの移動方向を規制し、エアーで吹
きだせばよい。
きだせばよい。
揺動ロールとスクラップガイドのアームは固定軸に回転
自由に繋合している。
自由に繋合している。
揺動ロールの一つとスクラップガイドの固定軸は同軸で
兼用することができる。
兼用することができる。
揺動ロールは回転できるが駆動されていない。
量産機は容器の切り出し、容器の流れを適宜設計しなけ
ればならない。
ればならない。
この場合、容器の径と高さにより変化するので。
そのサイズにあわせ、その都度設計しなければならない
。
。
リンクの代わりにカムを用いても同じことが実現できる
。 。
。 。
ブロックにカムを載せ、揺動ロールとスクラップのアー
ムの一部にカムに倣うようにすれば、同じ動きができる
。
ムの一部にカムに倣うようにすれば、同じ動きができる
。
(作用)
上記のように構成された口仕上げ機は直進ブロックの前
進するにしたがって、リンクと揺動アーム、スクラップ
ガイドのアームの角度が直角に近すき、揺動ロールは容
器に押されて開きにくい。
進するにしたがって、リンクと揺動アーム、スクラップ
ガイドのアームの角度が直角に近すき、揺動ロールは容
器に押されて開きにくい。
ブロックの前進方向とリンクの角度が直角に近ずくため
、ブロックの前進力が揺動ロールの容器保持の反作用力
によって大きく減少させられることがない。
、ブロックの前進力が揺動ロールの容器保持の反作用力
によって大きく減少させられることがない。
ブロックの前進端を位置決めすれば9口のサイズの変更
が容易で、締めすぎない適度の締め代を選択できる。
が容易で、締めすぎない適度の締め代を選択できる。
直進ブロックのロールは揺動アームのロールに較べてよ
り精密、剛性を高めることができ、ナイフが直進ロール
の路上にあるので、容器の口を精密に仕上げることがで
きる。
り精密、剛性を高めることができ、ナイフが直進ロール
の路上にあるので、容器の口を精密に仕上げることがで
きる。
揺動ロール、駆動ロール、スクラップガイド。
ナイフ、吸い口が同時に動き、タイミングのずれが発生
しないし1位置決めが正確で、各動きのロスがなく、ロ
ールの回転角を検出すれば、容器の回転角もほぼ推定で
き、カット時間を最小に設定することができる。
しないし1位置決めが正確で、各動きのロスがなく、ロ
ールの回転角を検出すれば、容器の回転角もほぼ推定で
き、カット時間を最小に設定することができる。
容器が変わると2口の部分にあるガイドが変わるので口
〜ルも変える必要がある。
〜ルも変える必要がある。
ガイド径が変わればブロックの前進端も変更しなければ
ならない。
ならない。
容器の変更に際して1作り変えなければならないのは、
適用サイズ範囲以内であれば、はぼロールだけですむ。
適用サイズ範囲以内であれば、はぼロールだけですむ。
ラフカットされた容器の口仕上げには、スクラップガイ
ドは不要になるが、取り付けられたままでも邪魔にはな
らない。
ドは不要になるが、取り付けられたままでも邪魔にはな
らない。
もし、邪魔になるならガイド金具をはずせばよいカムに
してもリンクにしてもアームの動きを拘束する拘束手段
で、直進ブロックの前進端で、揺動ロールの容器の反作
用力が、ブロックの前進力に大きく弱めないように、リ
ンク及びカムから受ける力の方向がブロックの前進する
に従って、進行方向と直角に近ずくよう設定されている
。
してもリンクにしてもアームの動きを拘束する拘束手段
で、直進ブロックの前進端で、揺動ロールの容器の反作
用力が、ブロックの前進力に大きく弱めないように、リ
ンク及びカムから受ける力の方向がブロックの前進する
に従って、進行方向と直角に近ずくよう設定されている
。
(実施例)
実施例について図面を参照して説明すると、第1図にお
いて、中心線1の左側は直進ブロック2が前進前の図で
、シリンダ3はブロック2のアクチュエータである。
いて、中心線1の左側は直進ブロック2が前進前の図で
、シリンダ3はブロック2のアクチュエータである。
リンク4はビン5で揺動アーム6に連結され、リンク4
の一端はブロック2に取り付けられたビン7に連結して
いる。
の一端はブロック2に取り付けられたビン7に連結して
いる。
軸8は揺動アーム6の回転中心で、同時にスクラップガ
イドのアーム9の回転中心でもある。
イドのアーム9の回転中心でもある。
リンク10はアーム9に一端のビン11で連結している
。
。
リンク10の他端はブロック2に、揺動アーム6と同じ
ようにビンで連結されている。
ようにビンで連結されている。
アーム9の端にガイド金具12が取り付けられている。
ガイド金具12は長穴13によりスクラップのガイド巾
に合わせ調節でき、容器14の位置に合わせる。
に合わせ調節でき、容器14の位置に合わせる。
ナイフ15は刃物台16に載っており、刃先の角度、高
さ1前後位置が調節できる。
さ1前後位置が調節できる。
シリンダ17は刃物台16を動かすアクチュエータで、
ブロック2が前進し、駆動ロール18と2個の揺動ロー
ル19で容器をクランプした後、前進し、容器が1回転
し、カットを終了する。
ブロック2が前進し、駆動ロール18と2個の揺動ロー
ル19で容器をクランプした後、前進し、容器が1回転
し、カットを終了する。
ブロック2が後退し、刃物台16が後退すると。
ロール18.19が開き、容器が落下する。
容器の形状、サイズによりロール18.19を取り替え
ることができる。
ることができる。
シュート20にはスクラップがガイド金具12に案内さ
れて、エアーガン等で送られる。
れて、エアーガン等で送られる。
柱21は、容器ガイド22の支え23.切りだし、カッ
ト位置での位置法めユニットを取り付けるためにある。
ト位置での位置法めユニットを取り付けるためにある。
第1図中心線1の右側はブロック2が前進した状態で、
刃物台16も前進し、刃先24が容器のカット位置にき
ている。
刃物台16も前進し、刃先24が容器のカット位置にき
ている。
ロール18.19は容器をクランプしながら回転させて
いる。切り粉の吸い口25はブロック2に、切り粉の吸
い取り易い位置に取り付けられて。
いる。切り粉の吸い口25はブロック2に、切り粉の吸
い取り易い位置に取り付けられて。
ブロアに吸引されている。
ブロック2の前進端位置決めはナツト26とシリ・ンダ
のストッパ28の調節でおこなうことができる。
のストッパ28の調節でおこなうことができる。
スクラップガイドのアームは1か所でよく1本図の場合
左側の軸8に取り付けられている。
左側の軸8に取り付けられている。
第2図は本発明の口仕上げ機を使った口仕上げ機の自動
機である。
機である。
フレーム29に組まれた柱21とベース30がある。
ベース30の上に本発明の口仕上げ機が載せられている
。
。
容器ガイド22はカット部分で上下2分割され。
支え23で柱21に固定されている。
ストッパー31.32はシリンダ駆動で容器の切り出し
部分である。ストッパー33は上から切りだされた容器
をロール18.19でクランプする略位置に止めるため
のもので、クランプされるとただちに戻り、カット後す
ぐ下に落下する。
部分である。ストッパー33は上から切りだされた容器
をロール18.19でクランプする略位置に止めるため
のもので、クランプされるとただちに戻り、カット後す
ぐ下に落下する。
コンベア34上にきた容器はシャッター35が開きコン
ベア34に流されてコンベアに載る。 。
ベア34に流されてコンベアに載る。 。
カットされたスクラップ36はガイド金具12により図
のように動いていく。
のように動いていく。
口〜ル18はモータ37.減速機38.歯付きベルト3
9を経て、軸40に伝達され9回転する減速機38はカ
バー41を挟んでブロック2に取り付けられている。
9を経て、軸40に伝達され9回転する減速機38はカ
バー41を挟んでブロック2に取り付けられている。
刃物台16はシリンダ17で動き、先端にはナイフ15
が取り付けられている。
が取り付けられている。
第3図は本発明のうち、揺動アーム6、アーム9の拘束
手段がカムの場合で、揺動アーム6のビン42が溝43
に案内され、アーム9のビン44が溝45に案内されて
いる。
手段がカムの場合で、揺動アーム6のビン42が溝43
に案内され、アーム9のビン44が溝45に案内されて
いる。
図の中心線1の左がブロック2の後退状態、右がブロッ
ク2の前進状態をしめす。
ク2の前進状態をしめす。
揺動アーム6を動かすカム46はブロック2にねじ止め
され、アーム9を動かすカム47は左側のカム46の上
に重ね、ねじ止めされている。
され、アーム9を動かすカム47は左側のカム46の上
に重ね、ねじ止めされている。
(発明の効果)
本発明は以上説明したように構成されているので、以下
に記載されるような効果を奏する。
に記載されるような効果を奏する。
駆動ロールと他のロール、スクラップガイドといっしょ
に動くので時間のずれがない。
に動くので時間のずれがない。
3個のロールがクランプ径の変化に際し、最適な位置が
ブロックの位1を変えることで得られ。
ブロックの位1を変えることで得られ。
クランプ径の変更、調整が簡単である。
2個の揺動ロール位置が、クランプ時には開きに<<、
駆動ロールの押し付ける力を大きく減することがない。
駆動ロールの押し付ける力を大きく減することがない。
ロールの回転角を検出すれば、カットの終了を前もって
知ることが可能で、この面でも時間無駄を小さくできる
。
知ることが可能で、この面でも時間無駄を小さくできる
。
ナイフの入る位置が精度の出しやすい直進運動する駆動
ロールの直上であり、容器のカット面の仕上がり精度が
よい。
ロールの直上であり、容器のカット面の仕上がり精度が
よい。
サイズの異なる容器にも転用でき、容器ガイド等の容器
の流れ部分を変えることで、使用でき。
の流れ部分を変えることで、使用でき。
投資の無駄を省くことができる。
容器の口部のガイド部分が異なれば、ロールの形状を変
える必要があるが、ガイド部分が異なる場合でもロール
を作り変えるだけでよい。
える必要があるが、ガイド部分が異なる場合でもロール
を作り変えるだけでよい。
スクラップや切り粉の処理が同時に確実にでき、カット
終了後の容器の流れを阻害しない。
終了後の容器の流れを阻害しない。
回転部分が容器とロールで、比較的狭い範囲で。
機械がコンパクトになり1本機の処理能力が不足の場合
でも、2台、3台と繋げれば、処理能力を高めることが
容易である。
でも、2台、3台と繋げれば、処理能力を高めることが
容易である。
回転部分の慣性モーメントが小さく動力を小さくできる
。
。
アクチュエータが1個で容器のクランプができ、クラン
プ位置の繰り返し精度がだしやすい。
プ位置の繰り返し精度がだしやすい。
ラフカットされたものやスクラップ部分のないものの仕
上げにも使用できる。
上げにも使用できる。
第1図は口仕上げ機の平面図、第2図は口仕上げ機の自
動機に組み込んだ場合の側面断面図、第3図は拘束手段
がカムの場合の口仕上げ機の平面図である。 2−ブロック、4.5.10−リンク。 6−アーム、9−アーム、12−ガイド金具。 14−@器、15−ナイフ、16−刃物台。 18.19−ロール、36−スクラップ。 37−モータ、39−歯付きベルト。 46、 47−カム 。
動機に組み込んだ場合の側面断面図、第3図は拘束手段
がカムの場合の口仕上げ機の平面図である。 2−ブロック、4.5.10−リンク。 6−アーム、9−アーム、12−ガイド金具。 14−@器、15−ナイフ、16−刃物台。 18.19−ロール、36−スクラップ。 37−モータ、39−歯付きベルト。 46、 47−カム 。
Claims (1)
- 揺動する二つのロール、スクラップガイドと、直進する
一つのロールが、リンク又はカムで連動し、直進するロ
ール軸を持つブロックに載せられた刃物台ごと一つのア
クチュエータで動くプラスチック容器の口仕上げ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30286690A JPH04176501A (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 口仕上げ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30286690A JPH04176501A (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 口仕上げ機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04176501A true JPH04176501A (ja) | 1992-06-24 |
Family
ID=17914044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30286690A Pending JPH04176501A (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 口仕上げ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04176501A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2063690A2 (es) * | 1993-03-30 | 1995-01-01 | Caupena Ernesto Vidal | Mecanismo para cortar cupulas de botellas de material plastico soplado. |
| CN109968203A (zh) * | 2019-04-04 | 2019-07-05 | 哈尔滨工业大学 | 环形抛光加工中抛光盘表面形貌误差的修整装置及方法 |
-
1990
- 1990-11-08 JP JP30286690A patent/JPH04176501A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2063690A2 (es) * | 1993-03-30 | 1995-01-01 | Caupena Ernesto Vidal | Mecanismo para cortar cupulas de botellas de material plastico soplado. |
| CN109968203A (zh) * | 2019-04-04 | 2019-07-05 | 哈尔滨工业大学 | 环形抛光加工中抛光盘表面形貌误差的修整装置及方法 |
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