JPH04177521A - 磁気テープファイル情報記憶機能によるカレントボリュームへの位置付け方式 - Google Patents
磁気テープファイル情報記憶機能によるカレントボリュームへの位置付け方式Info
- Publication number
- JPH04177521A JPH04177521A JP30395590A JP30395590A JPH04177521A JP H04177521 A JPH04177521 A JP H04177521A JP 30395590 A JP30395590 A JP 30395590A JP 30395590 A JP30395590 A JP 30395590A JP H04177521 A JPH04177521 A JP H04177521A
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- Japan
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 235000013500 Melia azadirachta Nutrition 0.000 description 3
- 240000005343 Azadirachta indica Species 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 244000237986 Melia azadirachta Species 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は磁気テープのアクセス方式に関し、特に、磁気
テープファイル情報記憶機能によるナレン) & IJ
ニームへの位置付は方式に関する。
テープファイル情報記憶機能によるナレン) & IJ
ニームへの位置付は方式に関する。
従来、磁気テープを使用する場合は、アサインされた磁
気テープの一番はじめのテリー−ムからマウント/位置
付けを行なうか、ユーザーがカレントのプリニームから
アサインを行なっていた。
気テープの一番はじめのテリー−ムからマウント/位置
付けを行なうか、ユーザーがカレントのプリニームから
アサインを行なっていた。
上述しt従来の磁気テープアクセス機能は、現在どのプ
リニームまで処理されているのか認識していないので、
処理する場合にアサインされたプリニームの先頭デリー
−ムからマウントを行い、位置付は処理を行なわなけれ
ばなら々いか、又はユーザがカレントのプリニームを記
憶しておいて、アサイン情報を変更しなければならない
という欠点がある。
リニームまで処理されているのか認識していないので、
処理する場合にアサインされたプリニームの先頭デリー
−ムからマウントを行い、位置付は処理を行なわなけれ
ばなら々いか、又はユーザがカレントのプリニームを記
憶しておいて、アサイン情報を変更しなければならない
という欠点がある。
本発明はユーザープログラムより磁気テープの使用指定
を受ける磁気テープアクセス機能と、該磁気テープを装
置にマウントさせる要求を出力する磁気テープマウント
機能と、マウントされた前記磁気テープの処理ブロック
への位置付けを行う磁気テープ位置付は機能と、磁気テ
ープのクローズ処理を行う磁気テープクローズ機能とを
有するシステムにおいて、前記磁気テープマルチボリュ
ームを現在どの様が順番でどのプリニームまで使用して
いるのかのカレン)&+Jニーム情報を記憶しているフ
ァイル情報記憶機能と、そのファイル情報記憶機能を検
索し、ユーザが使用しようとしているプリニームを見つ
け出すカレントボリューム検索機能を含むことを%徴と
する磁気テープファイル情報記憶機能によるカレントボ
リュームへの位置付は方式を有している。
を受ける磁気テープアクセス機能と、該磁気テープを装
置にマウントさせる要求を出力する磁気テープマウント
機能と、マウントされた前記磁気テープの処理ブロック
への位置付けを行う磁気テープ位置付は機能と、磁気テ
ープのクローズ処理を行う磁気テープクローズ機能とを
有するシステムにおいて、前記磁気テープマルチボリュ
ームを現在どの様が順番でどのプリニームまで使用して
いるのかのカレン)&+Jニーム情報を記憶しているフ
ァイル情報記憶機能と、そのファイル情報記憶機能を検
索し、ユーザが使用しようとしているプリニームを見つ
け出すカレントボリューム検索機能を含むことを%徴と
する磁気テープファイル情報記憶機能によるカレントボ
リュームへの位置付は方式を有している。
〔実施例〕
次に本発明の一実施例について図面を参照して説明する
。第1Vは本発明の構成例を表わす図である。
。第1Vは本発明の構成例を表わす図である。
図において、ユーザープログラム6が磁気テープマルチ
ボリュームファイルを作成する場合、まず磁気テープア
クセス機能5に出力要求を出す。磁気テープアクセス機
能5はカレン)y3/リューム検索機能3によってファ
イル情報記憶機能4よりフアイルを作成するプリニーム
情報を選択する。
ボリュームファイルを作成する場合、まず磁気テープア
クセス機能5に出力要求を出す。磁気テープアクセス機
能5はカレン)y3/リューム検索機能3によってファ
イル情報記憶機能4よりフアイルを作成するプリニーム
情報を選択する。
選択されたプリニーム情報を、カレントボリューム検索
機能3は磁気テープアクセス機能5に通知する。
機能3は磁気テープアクセス機能5に通知する。
通知された磁気テープアクセス機能5は磁気テープマウ
ント機能1にデリー−ム情報を通知し、カレントボリュ
ームをマウントさせ、磁気テープ位置付は機能2によっ
てファイルの位置付けを行う・ ファイルのアクセス処理が終了し、磁気テープクローズ
機能7によってファイルのクローズ処理が行なわれたあ
と、磁気テープアクセス機能5及びカレントがリューム
検索機能3を通してファイル情報記憶機能4の情報の追
加処理を行う。
ント機能1にデリー−ム情報を通知し、カレントボリュ
ームをマウントさせ、磁気テープ位置付は機能2によっ
てファイルの位置付けを行う・ ファイルのアクセス処理が終了し、磁気テープクローズ
機能7によってファイルのクローズ処理が行なわれたあ
と、磁気テープアクセス機能5及びカレントがリューム
検索機能3を通してファイル情報記憶機能4の情報の追
加処理を行う。
次にユーザープログラム6がファイルに追加処理を行う
場合は、同様に磁気テープアクセス機能5はカレントボ
リューム検索機能3を使用してファイル情報記憶機能4
よリファイルの存在している最後の?IJ 、−ム情報
を選択する。
場合は、同様に磁気テープアクセス機能5はカレントボ
リューム検索機能3を使用してファイル情報記憶機能4
よリファイルの存在している最後の?IJ 、−ム情報
を選択する。
選択されfc?リューム情報をもとに磁気テープアクセ
ス様能5は磁気テープマウント機能IKよりテープのマ
ウント処理を行い、磁気テープ位置付は機能2により位
置付は処理を行う。
ス様能5は磁気テープマウント機能IKよりテープのマ
ウント処理を行い、磁気テープ位置付は機能2により位
置付は処理を行う。
ファイルクローズ時には同様にファイル情報記憶機能4
にカレント情報の追加を行う。
にカレント情報の追加を行う。
ファイルの入力処理時には、磁気テープアクセス機能5
はカレントボリューム検索機能3を使用してファイル情
報記憶機能4より先頭ボリュームを選択し、同様にマウ
ント処理/位置付は処理を行う。
はカレントボリューム検索機能3を使用してファイル情
報記憶機能4より先頭ボリュームを選択し、同様にマウ
ント処理/位置付は処理を行う。
以上説明したように、本発明は磁気テープマルチボリュ
ームファイルのファイル情報を記憶し、それを検索する
機能を使用することにより、ユーザープログラムより磁
気テープをアクセスする場合、従来のようにアサインし
穴プリニームの先頭がリーームから順番にサーチし九シ
、ファイルの存在しているがリュームをユーザーが記憶
しておいて、カレントのプリニームからアサインする様
にアサイン情報を変更することなしに、カレントのプリ
ニームのみのマウント/位置付けでファイルのアクセス
を行うことができるという効果がある。
ームファイルのファイル情報を記憶し、それを検索する
機能を使用することにより、ユーザープログラムより磁
気テープをアクセスする場合、従来のようにアサインし
穴プリニームの先頭がリーームから順番にサーチし九シ
、ファイルの存在しているがリュームをユーザーが記憶
しておいて、カレントのプリニームからアサインする様
にアサイン情報を変更することなしに、カレントのプリ
ニームのみのマウント/位置付けでファイルのアクセス
を行うことができるという効果がある。
第1図は本発明の全体構成図である。
1・・・磁気テープマウント機能、2・・・磁気テープ
位置付は機能、3・・・カレン) yN IJニーム検
索機能、4・・・ファイル情報記憶機能、5・・・磁気
テープアクセス機能、6・・・ユーザープログラム、7
・・・磁気テープクローズ機能。 代理人 弁理士 山 下 穣 平
位置付は機能、3・・・カレン) yN IJニーム検
索機能、4・・・ファイル情報記憶機能、5・・・磁気
テープアクセス機能、6・・・ユーザープログラム、7
・・・磁気テープクローズ機能。 代理人 弁理士 山 下 穣 平
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ユーザープログラムより磁気テープの使用指定を受ける
磁気テープアクセス機能と、該磁気テープを装置にマウ
ントさせる要求を出力する磁気テープマウント機能と、
マウントされた前記磁気テープの処理ブロックへの位置
付けを行う磁気テープ位置付け機能と、磁気テープのク
ローズ処理を行う磁気テープクローズ機能とを有するシ
ステムにおいて、 上記磁気テープのマルチボリュームを、現在どの様な順
番でどのボリュームまで使用しているかのカレントボリ
ューム情報を記憶しておくファイル情報記憶機能と、そ
のファイル情報記憶機能を検索し、ユーザーが使用しよ
うとしているボリュームを見つけ出すカレントボリュー
ム検索機能を含むことを特徴とする磁気テープファイル
情報記憶機能によるカレントボリュームへの位置付け方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30395590A JPH04177521A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | 磁気テープファイル情報記憶機能によるカレントボリュームへの位置付け方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30395590A JPH04177521A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | 磁気テープファイル情報記憶機能によるカレントボリュームへの位置付け方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04177521A true JPH04177521A (ja) | 1992-06-24 |
Family
ID=17927295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30395590A Pending JPH04177521A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | 磁気テープファイル情報記憶機能によるカレントボリュームへの位置付け方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04177521A (ja) |
-
1990
- 1990-11-13 JP JP30395590A patent/JPH04177521A/ja active Pending
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